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8日~13日まで行われた伊勢丹のフランス展で予想外のことが起きた。レモンバーベナが飛ぶように売れていったのだ・・・「フランスに旅行に行ったときに飲んだベルベナのお茶が美味しくて」「ベルベナありますか?」「ベルベナ」「ベルベナ」「ベルベナってあります?」・・・・ベルベナ!!!そう。フランス語ではレモンバーベナをベルベナと呼びます。みなさん「ベルベナ」と言うそのわけは下記の通り。レストランでフレンチを平らげた後ハーブティーが振舞われます。フランスに旅行に行った事のアル人はもうお分かりだと思いますが現地の夕食の時間は日本時間の早朝。つまり現地21時くらいの夕食は日本時間の朝の4時とか5時とかの「朝食」なのです。そんな朝食の時間帯にタップリのフレンチをフルコースで食べたりすると誰だってキツキツの胃袋になってしまいます。そこに、温かくて風味の優しいハーブティーを飲むとなんともいえない心地よさが全身に漂います。その、心地よさ、美味しさが体にしみ込んで思わず誰もがレストランのスタッフに聞くわけです、「このお茶、なんですか?」と。「ベルベナです。」そして、誰もが、その名をメモる。帰国後もその美味しさを忘れられず、スーパーやハーブショップで「ベルベナ」を探すわけですが、見つかりません。それもそのはず。日本ではほとんど食品表示で英語名のレモンバーベナで名前が通っているので「ベルベナ」と言われても、バイト程度の販売員だったり、専門店以外のハーブショップのスタッフはわからないのでしょう。ましてやスーパーなのでも食品表示をみても「ベルベナ」と書いてあるのは殆どないのでなかなか探せずに、皆さんお困りのようでした。そこに、フランス展ならば、あるかも!と思ってきてみてぐっチャンに聞くわけです。まさに、その行動はご名答。「ベルベナ・・・ありますか?」「ありますよ。ベルベナ、レモンバーベナのことですね」「きゃーーーあったわ~~~~~!!!ベルベ~ナ~!!」と、ベルベナの前で雄叫びをあげてしまうわけです。「やっと見つけたわー!日本に、なかなかないのよねー!ベルベナ!」フランス展でお客様は口をそろえておっしゃってました・・・そして、次から次へと吹っ飛ぶように売れていき2日目あたりで、完売してしまい、ぐっチャン、真っ青・・・茅ヶ崎店に電話!「ごめん、明日こっち来るときにレモンバーベナ持って来てくんない?!」と。※茅ヶ崎では正直マイナーで動きの少ないハーブなので、スタッフも「え?レモンバーベナ、どうしちゃったんです?」とびっくりしていました。ってことで、フランス旅行から帰ってきた人たちのために分かりやすいように今後はハーブマルシェでは「レモンバーベナ」を「ベルベナ」に商品名を変えようかと思ってる、ぐっチャンです。ちなみに、わたしもこの前の夏、ハーブ会社の社長と地元料理を堪能した後美味しい「ベルベナ」のハーブティーを飲み干しました。本当に、美味しかった。信頼なるビジネスパートナーと楽しい食事と美味しいベルベナのハーブティー。豊かさってこういうところにあるのでしょうね。わたしだって、忘れられない。これが、その時の日記。ちゃんと記してありました。
2006/11/29
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きょうくらいから、ギフトでハーブティーを買っていかれる方が目立つようになりました。 明日から12月25日まで、茅ヶ崎ラスカ全店舗で「3,000円以上お買い上げの方対象・全国無料配送サービス」を行います。お歳暮のシーズンになると毎年コレやります。(すみません、ネットではやっていません・・・) 大事な人へのプレゼントに、茅ヶ崎からギフトを送ってみてはいかがでしょうか? =====わたしも、毎年、年に一度だけ大事な友人にハーブティーを贈っています。滅多に連絡もしませんし、忙しくて会ったりもしませんし、先方からも、全然連絡もないのですが(涙)ハーブマルシェのハーブティーが昔から大好きな人なのでお誕生日には、そっとその友人が好きなハーブティーを贈ることにしています。 「元気で頑張っています、心配しないでね」というわたしなりの、気持ちなのです。
2006/11/24
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伊勢丹のフランス展が終了し、ほっとしているヒマもなく、休日返上で事務所におりまーす。 仕上げなければいけない書類や原稿が山ほどあるのですがちょっとブログで「活字ウォーミング」UPしてからまた再開します。(と、言っても12時過ぎには事務所を出て、13時半からスタッフミーティングがあるのですが・・・) 今日は、本当は休みのはずなのですが、朝から事務所、午後から茅ヶ崎でミーティング、17時からは、フランスからの知人が来日したので、様々な近況報告&相談がてら、アツアツの「とんかつ」を食べに行こうという話になっています。とんかつの後は、締め切り前の原稿を仕上げて明日提出に備えなくてはいけません。 それから、現在、各方面からの出店依頼のお話をいただいております。私自身、ハーブマルシェの方向性とピッタリとフィットするお話ならば、しっかりお受けしていこうと考えております。 伊勢丹の余韻にひたる間もなく、ですな。明日の原稿の入稿が終わったら、またいつものハーブマルシェ通信やりまーす。 伊勢丹での出来事などもUPしたいので、後日また!
2006/11/19
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伊勢丹フランス展の6日間が終わりました。なんと最終日は「リピーター」さんが朝イチで立て続けにいらっしゃってうれしい限りでした。 そのうえこんなことまで!朝早く伊勢丹さんのスタッフさんが 「あの~ハーブマルシェさん。。。今、お客様から電話がはいってまして・・・」 えええええ!お、お客様から・・・????!!!な、なんのっ電話ですかー? と、一瞬ドキっとしたんですが 「先日ハーブマルシェさんで買ったハーブティーが美味しかったから今日も買いに行くのですやすや・・・とか、なんとかって商品を200gとか、お取りおきしてほしいって。とりあえず、今つながってるんで、電話、代わってもらってもいいですか???」と! こんな感じで、最終日は朝から晩までずーっとリピーターさんばかり。この短期間でリピーターさんを作れたのは本当に商品の良さと、スタッフの努力のおかげです。 オーガニックフェスタからずっとハーブマルシェを見守ってくださったお客様やお取引先の方、はじめて伊勢丹で出会ったお客様、そして同じ出展者の皆様、茅ヶ崎のお客様など、本当に沢山のお客様とスタッフに囲まれて、感謝のきもちでいっぱいです。 最終日の夜、充実感とともに6日間が終了して、伊勢丹を出ました。 「ここで、やって良かった。」そう思ったら緊張がほぐれて、すこし夜空を見上げてみました。ビルがひしめき合う新宿の街は、すっかり、クリスマスのイルミネーションが始まっていることに、わたし、やっと気がつきました。
2006/11/13
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ラ・ドローム・プロヴァンサル社の日本初上陸商品たち・・・かわいらくし、ラッピングしちゃいました。 ちょっとしたギフトに、お客様がパパパっと選んでお買い上げいただけるようにカラフルなリボンと、クリスタルパックを用いてすこしだけ、華やかに、でも華美になりすぎることなくナチュラルな素材のリボンと、ハーブマルシェのロゴ入りタグでラッピング。 素材は最高にいいものを使っています。味も美味しいので、今回のこのイベント後リピートされるお客様も多くなると思います。商品に埋もれているように立てかけてあるものがエコサートの認証書です。(わざと、隠れるように置いているのです。何かな~って気になるでしょう?) いいものは、ほんとうに、長く、愛されると思うから。いいものを扱っていこう。いいもの に、なろう。 ======きょうはアスタカさんと、コネクタさんが来てくれました。ハーブマルシェの商品など、フランス語への翻訳はアスタカさんの会社にお願いしましたし、その翻訳内容をコネクタさんの会社でPOPにしてもらったり、ポスター作ったりしたので二人にはアタマが下がりっぱなし。 今回の催事は私だけの力でなく、ほんとーに皆さんのおかげです。 2日目の今日は、来場者の方に混ざって業者さんが多かったです。 色んな企業の方がこのフランス展をご視察されているようですね^^ 一般来場者の方に混ざって、ビジネスでいらしている方も本当に多かった・・・ハーブマルシェのフランス展2日目は、すごい「ビジネスライク」な一日でした。
2006/11/09
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新宿伊勢丹「フランス展」スタートしました!朝から絶好調で、スタッフ一丸となって頑張っております。 今回新発売となる「ラ・ドローム・プロヴァンサル社」のBOXハーブティー。初日でかなり売れてしまいました・・・・(汗)なので、ご希望の方、早めにいらしてくださいね。やばいですよ、マジで。 余談;今日は某女優さんもご来店、商品をお買い上げくださいました^^店内が一気に華やぎましたね。(周囲の店舗も釘付けになってましたわ)それに、やっぱり、すごいオーガニックにご興味がおありで口に入れるものは体を作るものだからその素材にはこだわる、とおっしゃていました。意識の高い方にご好評いただけるのはとても光栄です。ハーブマルシェのハーブティー、とっても気に入ってくださってご一緒だったご家族の方もご購入くださいました。 私もきょうはランチが取れないほど忙しかったのだけどでも、みんな、ほんとーに頑張ってくれたのがとっても嬉しくて、それだけで、お腹いっぱい、胸いっぱいになりました^^ 茅ヶ崎のスタッフも午前と午後に分かれて、「湘南新宿ライン」で茅ヶ崎←→新宿を行ったり来たり。お疲れ様。ありがとうー。 よーし、13日までがんばりますよー。==== 今夜は新宿に宿泊しています。ちょっと安めのレディースルームというのを発見。でも、とってもお洒落でかわいいお部屋なので仕事もはかどります・・・・ 日本時間の22時がちょうどフランスのランチタイムが終了する14時。フランスの午後の仕事にあわせて少し仕事して、連絡のやりとりをしてさて、もう、寝ようかな・・・ あ、でもまだ、 書類とか、やんなきゃ・・・むむ。 明日も新宿ステイです。仕事仕事仕事!だけど、明日は催事以外のアポもいくつかあるのでパワー全開120%の力で、(たまにはね・・・) がんばりま~ぁす。
2006/11/08
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会社も2年目に突入してますし私と一緒に1年以上働いてくれているスタッフもいます。最初は、人を雇うということにものすごい抵抗感があって、やれるところまで一人でやろう、と粘っていたのですがアスタカさんからのアドバイスで会社を立ち上げて3ヶ月で初めて人を採用しました。それから茅ヶ崎に店を持つようになり、スタッフは欠かせない存在になりました。これまた、みんな、うまく私をフォローしてくれるので本当に助かります。でも、私自身、まだまだ自分に自信がなくて楽しんで働いてくれているだろうか、スタッフは、いいたいことをちゃんと言ってくれているだろうか、とそれなりに、厳しく、やさしく公平に接しているつもりでしたが自分を客観的に見ることはなかなか難しいものです。そんなときでした。先日、学生アルバイトさんが、懇親会で倒れてしまったのですが、一緒にいた男子学生のアルバイトの男の子がハーブマルシェのバイトは自分にとってもとっても助かる、ハーブの袋詰めはしんどいけど、お昼つきのバイトだしアパートからも近いし、、、日雇いだし、と。学生時代は誰でもお金に困る、ビンボー体験も勉強のうちだけどハーブマルシェのバイトは彼らの学生生活に少し豊かさをもたらせていたらそれは、わたしも、とってもうれしいと思ってました。懇親会のあと、まだ体調のスグレない彼女が戸塚の駅でトイレに行ってる間にその彼の方が私に向かって「あの・・・」と、何か言いたそうにしていました。「なーに?」「あの、ありがとうございます。」と、大きな声で、しっかりと、深く深く頭を下げて突然お礼を言ってきたんです。普段は寡黙で、あまり多くを話したりしたことのない子だったのでその「ありがとうございます」の言葉の中に、たっぷり込められた「ハーブマルシェ」への誠実で、まっすぐな、感謝の気持ちがストレートに伝わってきて正直、グっと、きちゃいました。「・・・・何言ってんの。こちらこそ、うちで働いてくれて、ありがとう。だよ。」そう答えるのが精一杯でした。会社をスタートさせて約1年10ヶ月。人を雇って、やってきて、ほんとに、よかった。彼の言葉は、私に自信をくれました。ほんとうに、こちらこそ、ハーブマルシェで働いてくれてありがとう。みんな、今週から始まる伊勢丹の「フランス展」、がんばろーね。
2006/11/06
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どさくさに紛れて・・・ つい、経営者魂を発揮してしまいました。「湘南ビジネスコンテスト」っていうのがあるんですけど、ぐっチャンさん、出したらどうですか?と、軽く、茅ヶ崎ラスカの上層部の方からお話があって、そーですね~出してみるだけ出してみますねー・・・なんて言ってたのですが、とりいそぎ、書類4枚くらい専用HPからダウンロードして、書き込んで数字入れて・・・事業計画書もどきを書いて送ってみたらなんと書類通過して、ハーブマルシェの事業が「最終審査の5社」に残ってしまいました。私以外で選ばれた方は皆、男性社長さん。あれぇぇ・・・(湘南にプラン持った女性起業家って、もっといるよね???)本番は11月25日。しかも5社の発表順をみたらハーブマルシェは5社中、5番目の発表。トリなのだ。 ぴよぴよ・・・その前にプレ・プレゼンがあるのですが、それが14日。これは必須出席。プレ・プレゼンは伊勢丹のフランス展が終了した翌日なのだ。ちなみに当日使用するパワポ提出が10日。アナタそれって、「フランス展」の真っ最中ではないんかい・・・?伊勢丹催事中、どっかでスケジュール調整して新宿に泊り込んでプレゼン用のパワポ作成をしようかと、目論んでおります。ってことでこっそり都内のホテル探しをしております。
2006/11/05
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またまた自分軸のお話。 物事がスムースに進んでいるときや困ったときにベストタイミングで助けを得られるようなことが起きているときにすすめている事柄は、たいてい「自分軸」にあったことだったりします。何か「壁」を感じたり、家族の同意を得られなかったりするときはすこし考え直したほうがいい要素が含まれていることに着手しようとしているのかもしれませんね。たとえば、留学を考えていて、実際その留学に行こうとしたら世界情勢で飛行機が飛ばなかったとか、すすめていた商談が暗礁に乗り上げてしまったとか、 ちょっとした「サイン」があるはず。そのサインに気がつかないで、もしくは無視して話をすすめているとどんどん深みにはまってしまうので時には「引き返す」ことも必要だと思います。 ほんと、自分軸って意外と身の回りにある事なんです。「これが、わたし」と思えるようなことなのです。 ただ、人は遠くのものに憧れて近くにある自分をちゃんと見ていない事が多々あるだけだと思います。 今自分の手の中にあるものを、大切にすること。何が手の中にあるのか、見つけること。自分軸、持った女性はこれから、流行ると思う^^
2006/11/04
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きょうは、自社研修を行いました。内容としては・ビジネスマナー講座(コミュニケーションのとりかた、名刺交換、電話対応 などなど)・ハーブ研修会(知識と販売に関して、ハーブの育った環境、オーガニック)・茅ヶ崎の自然食レストランでメンバーみんなで懇親会ハーブマルシェスタッフは、本社アルバイト(輸入ハーブの袋詰めスタッフ)催事メンバーも合わせて6人。和気あいあいとしていて・・・ほんと、「ハーブマルシェ・チーム」みたいで、研修をやっていても楽しかったです。話が脱線したりして、研修中は、もう、抱腹絶倒でした。そ、そして、聞きたくて、聞けない(過去の日記参照)シリーズの学生二人ももちろん登場。彼女のほうは伊勢丹の催事で販売員として今回働いてもらうのだ。前々から思っていたのだけど、彼女はとても感じがいいので、ハーブの袋詰めだけではもったいないと思っていた。今日の懇親会で、二人の仲を聞いてみる今までにない好機ではないか!研修始まる前から、「きょうは、アノこと、聞くんですよね・・・?」という目で私を見ているスタッフ。そう。あのこと、とは・・・・ お酒でちょっと酔っ払ったところで、話を切り出して、「君達は!・・・・・付き合っているのかい?」と、聞く絶好のチャンス。ってなわけで、聞いてみたら、上手くかわされてしまいました。しかし、私の背後には、アスタカさんの生霊が登場しこうささやいた。「ぐっチャン、何も無い男と女は、海には行かないのよぉぉ」そうだ!あの二人は海に行ったんだった。「で、でも、きみたちは・・・!二人で海に行ったよね?」くらいついてみた私。「あ、あれは、ヒマだったんで・・・・」そ・・・そうか。アスタカさん。・・・・ヒマな男と女は海にいくらしいですよ。などと、生霊と話をしている場合ではなかった。彼女が立ち上がってトイレへ行こうとした瞬間、貧血で彼女が倒れてしまった。(わたしが飲ませたから??←ちょっと責任感じてる)レストランのソファーですこし休ませて体調の回復を待った。研修やなにやらできっと気を張っていたのだろう。なので、この話はおしまいになってしまったのだが、帰りもう23時を回ってしまったし、倒れてしまった彼女が心配だったので、彼と彼女、二人を最寄の駅からタクシーで送ってあげた。彼女のアパートまで送ってそのあと彼のアパートまで送ろうと思ってた。ところが、だ。彼女のアパートに着いたとき、「それでは、ありがとうございました。」と言って、深深と私にお辞儀をして彼女と一緒に彼もタクシーを降りた。え・・・・? 0時を過ぎた横浜の国道近くできょとんとしながら、1人タクシーに残された私は、二人の姿を車の窓の向こうに見送りながら「なにもない男と女は、彼女のアパートの前で一緒にタクシーから降りるのだろうか・・・」誰かに、聞きたくて、聞けない・・・
2006/11/02
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自分軸の話のつづき。。。自分軸がどこにあるのか、どうやってそれに気がつくかという話。やっぱり、自分の基本となるところは小さい頃にあると思います。お花がすきだった、絵を描くことがすきだった、かけっこが早かった、いつもおしゃべりばかりしていた、家族と旅行することがすきだった、そんなありきたりだけど、わくわくしながらできることって誰にでもあったと思うんです。おとなになるにつれて、そういったことを忘れがちになってしまいます。意外と過去の自分の中に「自分軸」がある可能性が高いと思うので幼馴染とあったり、同窓会をしたり、むかしのアルバムをのぞくなり、そういったことをしていると、あ~ほんとの自分って、こんなところにあるのかも、とふっと気がつくかもしれません。たまには過去を振り返ってみる。前ばかりでなく、後ろを振り返ってみる。そのバランスが大切。
2006/11/01
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