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こーゆーフェスがあったこと自体知らなかったのだ。 東京スカパラダイスオーケストラで 人間ここまで汗かくことができるのか!と実感し 手を振り上げ叫んで跳ねて(床がトランポリンみたくなったし!(笑)) 大興奮のまま外へ出て、人間汗かいて冷えるとここまで寒いのか!と実感し UAさんのステージで 彼女の声、しぐさ、MC、衣装、空気にまでウットリし 楽曲のアレンジ、演奏の素晴らしさに惹き込まれ すてきーすてきーすてきー!と思ってる間に時間が過ぎ UAに力いっぱい手を振り 脱け殻のよーに海風に当たりながら後ろで繰り広げられるMISHKAのレゲェを聴き マリーンルージュとみなとみらいの夜の光と影を眺めながら たった何時間かの夢を思い起こしていた。 UAのステージ、以前夢で見たのと酷似してた。 一緒に歌ったのもブルーのバックも「せっかく3万人の…」(笑)も。 結構な厚化粧を施して挑んだGREENROOM FESだったのだが、 驚くことにマスカラまで全部オフされるほどのドすっぴんで終了…。 おそるべし。
2009/05/30
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菊地成孔(soprano & tenor sax) 南博(pf) 大阪のときに演ってくれた『Blue Monk』こそ演らなかったけど、南さんの指さばきと表情がなんとも云えない切ない気持ちにさせてくれた。 ペダルノイズすらも美しく、かつて真夜中青山CAYで初Duoを聴いたときから随分な年月を経てきたんだなぁ、と「ストレイホーン」を飲みながら思わず沁みじみとしてしまった。 キビシイお値段ではあったが、結果、行ってヨカッタなー。 とはいえ初めてのビルボード東京はいろんな部分で!!だった(笑)。 帰りお買い物がしたかったのでファーストステージのみ聴いたんだけど、即興が長引いてサイン会は中止とさせていただきます(菊地さん談)とのことで(セカンドステージ後は行われたらしーが)、すっげー早く終了。まるでヤッツケ仕事の如くとっとと帰宅。 これをもって、ワタシにとっての、ハナミズツアーを終了とする。
2009/05/05
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大阪から帰ってきてまず最愛のにゃんこの世話をする。このところ出張(ライヴ地方遠征の意)してもあえて日帰りだったので、26時間ものあいだひとりにしていたことをひたすら詫びる。ごめんね。でも、たった3時間半ほどだったけど、東京ではできない、物凄くいとおしい時間を過ごしてきたんだ。これくらいのかんじで たぶんちょうどいいよね わからないことだらけ でも安心できるのPerfume『マカロニ』はじめて見て聴いた。東京に帰ってきたのでリセットされたと思ってたのに。思い出してしまった。というか…ハマった。永遠ではないものはとかく美しく感じるものなのかなぁ。
2009/05/03
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菊地成孔(soprano & tenor sax) 南博(pf) 音楽を演奏するためだけに創られたような小さなホールに 完全アンプラグドの極上の室内楽。 透き通った音の数々が美しすぎるあまり、 哀しみと切なさが交錯してしまった。 それなのになんでだろ…ワタシは終始笑顔だった。
2009/05/02
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