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バタ臭い顔の私。以前、「社会主義国(東欧ね)の人のような顔」とも言われてことがあります。そんな見た目は外国人風ではあるが、中身はかなりの日本人です。どこかの国のように、なんでも「日本が一番」とは言わないが、日本ほど素晴らしい(政治とかは別として)国はないと思っております。それは外国人嫌いのくせに海外旅行が好きで、日本以外の国の人たちや生活に触れたことがあるから。もともと歴史好きで日本の文化を愛しているから。そんな私をさらに日本好きにしてくれたのが今年のG.Wに奈良旅行をしたこと。お寺のはしごをした4日間という感じ。お寺や仏像の素晴らしさを目の当たりにすることでその当時の人々の想いを感じ取れたような気がしました。奈良時代は中国文化の影響を多大に受けてはいますが、それでも日本風にアレンジしたものとなっている。そして1300年後の今に受け継がれているものがある。奈良旅行に触発され、日本古来のものへの好奇心が強くなりました。それとかなりひどい日焼けをしてしまったことから自然なものを使った化粧品への意識をさらに高めてくれたというスパイスも効きまして、昔ならではの健康法や美容法を知りたくなっていったのです。で、漢方(中医学)。加えて、日本の薬草も。漢方は実際に体験してますし、少し勉強も始めました。日本の薬草も漢方で使われているものもありますが、昔からの民間療法として用いられてきたものです。西洋でいうハーブですな。日本版ハーブ。外国のハーブの化粧品を使うのもいいが、日本にだって効用効果の高い薬草がある。薬草を使った化粧品やお茶を使えるようになりたい。おばあちゃんの知恵袋みたいやつですな。日本人には日本のものがDNA的にも一番合うはずだとも思ってます。健康オタク度はどんどん進むが実践が伴っていない。まずは日々の生活スタイルを改善しないとなー。
2010年06月30日
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石田純一。かれは彼というジャンルを確立した。すごいよね。バブルだから生まれたトレンディドラマでやっと日の目をみた彼。当時はまだアメリカがすごいって時代。吉田栄作も間違ってハリウッド目指しちゃった時代。アメリカで俳優修行して帰ってきたってのがはくをつけ、さらにサラブレッド美人女優、松原千明と結婚したのもさらにはくをつけてくれた。バブルの申し子のような石田純一。その後の日本のドラマをダメにしたトレンディドラマでどろどろ恋愛を演じて人気俳優になり、「平成の色男」で役者のピークを向かえた彼(早っ!)その後は役者としてではないところでずっと生きてきた。金のニオイがするところにむらがり、へんな詐欺師にもだまされても、それをばねに、それを武器に芸能界で行き続けている。だが、彼のすごいところはそこではない。スタートこそ松原千明の七光りがあったが、石田純一という存在が世の中に知れ渡ってからは彼が人様に七光りをする立場となったのだ。例えば自分の息子、いしだ一成ね。いろいろありすぎちゃったけど、彼も。彼のプロデュースした中で一番光り輝いたのはなんといっても長谷川理恵だろう。単なる雑誌モデルがカリスマ(その前からだったらごめん)となり、女優としてドラマにも出演し、CMにもでるようになりさらにはマラソンという武器まで与えてあげたのだから。石田純一がいなかったら長谷川理恵は今のようにはなっていなかったはずだ。そりゃかなりの未練があったはずだよね。俺が育てたってね。そして今度は東野理子。しかもパパまでもだ。美人ゴルファーといっても30歳をすぎればお払い箱だったし、宮里藍や横峰さくら、上田桃子など若手がどんどん活躍している。美人も増えてきた。昔はひどかったけどね。勝てないしたいして美人でもない。それこそパパの七光りで存在できていた彼女が、ケイン・コスギのさわやか路線から正反対の石田純一を選んだのはある意味正解かもしれない。だってケインじゃ売れないもんね、自分を。今ではいろいろなバラエティ番組に出演している。石田純一のすごさはここなのだ。あげまんならぬあげ○○なのだ。そして彼は自分のプライベートを切り売りしつつも(私にはへんな格好して踊っている美川憲一も同じに思える。 微妙なCMに出てそれで何百万の指輪をはめてるってねー)周りからどんなに非難を浴びてもいわゆるセレブな生活を送っている。靴下をはかなくても蒸れないっつうイタリアだかどっかの靴を何十足も持てる豪華な暮らしをしているのだ。頑張っているサラリーマンがあほに思えるようだが。石田純一はつんくなんかよりすごいプロデューサーなのかも知れんぞ。世間が石田・東野の新婚モードに飽きてきたとき、どうするか見ものだな。
2010年06月29日
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年々世の中のルールを守れない人たちにムカつくようになりました。自分がおばちゃん化しているせいなのでしょうか。それとも、世間が常識なしになっていったのでしょうか。答えは「どっちも」だと思うが地下鉄などにある遠まわしな「ルールを守ろう」ポスターなんかより「ルールって意味、わかる?」とか「規則って文字、読める?」ぐらい嫌味満載のストレートな注意ポスターの方がいいのではないか。化粧をするとか、ヘッドホンの音漏れとか、足を投げ出して座るとか、だんだん普通のことになってきているのが怖い。※足投げ出しているやつってたいがい背、ちっちゃいんだよね。化粧やヘッドホンにはなかなか反抗できないが、足を投げ出しているヤツはだいたい足に荷物をぶつけるとかしていた私。本当は「あ、すみません」っていいながら、思い切り足をふんずけてやりたいのだが。この私でもそこまでの勇気はない。同様にアイラインを入れている女子にわざとぶつかるとかもできないでいます。きっとやれたら賞賛の嵐でしょうに(みんなの心の中でね)。電車の中はそういう非常識、恥知らずな行為だけでなく、電車の乗り方も腹立だしいことがいっぱいだ。まず、たらたら乗り込む。中には携帯をやりながらのんびりと乗り込む。でもね、そのせいで電車遅延とかになるんだから。いつもあしでこづいてやる、そんなヤツは。電車乗ってからやりゃいいじゃん。基本的にたらたら歩くやつとかも大嫌いだから。さっさと乗り込む。後ろに人がいるんだから。あと立ち居地が微妙なやつもムカつくんだよね。今朝もいたが混んでるのに本や新聞を広げて読んでるやつ。先端恐怖症ではないが、先とかが目にあたりそうな気がして怖いのだ。すべて、周りの状況を判断できない、「空気読めない」やつら。往々にして電車の中はこういうお馬鹿ちゃんが多い(きっと仕事できないやつらなんだ)。次にイライラするのが、レストランやご飯やさんでの人々の食べ方。若い女子、きれいに着飾った女子に多いが、下品、貧乏くさい。韓国人ならまだしも、日本の文化として、左手は膳にそえるのが常識だ。ルールだ。左手はひじをついていたり、膳の横ではなく胸の前に置いたり。中には(50代の)おばさんに多いのだが、かかえこむようにして食べる犬食い。左腕を自分の胸の前においてお箸をもつ右手はひじをついてというのもいる。そんな人にしつけられているから、今の若い女子はお下品なのでしょうなー。どんなに着飾っていても、流行のファッションをしたりブランドを持っていても、食べ方一つで台無しになる。貧乏臭くて「こいつ成金だな」ってわかるのだ。だが、そういうことを分かる男子も少なくなっている。世の中のレベルが下がっているから、それが悪いということが分からない。ものの良し悪しが理解できていないのだ。残念だ。ゆとり教育いのせいか。ばあさんからしてそうなんだから、かなり昔から日本の品性はなくなっていたのかも。そりゃ、電車の中で平気で化粧できるよな。この間、おばさんまで同じように化粧していて、本当にみっともなかった。そう、今、日本では「みっともない」という言葉が消えつつあるように思うのだ。「人目を気にする」。ひとときはよろしくない表現で使われていた。だが、人に同調するとか、いいなりになるのとは違い、人様にその行為がどう見えているのか、恥ずかしい行為をしていないか、そういうことを気にする、気をつけるということは大事なことだと、私は思う。それが奥ゆかしさであり、品性であり、日本人の素敵なところのはずだ。何もかも欧米化する必要はない(悪いことばかり欧米化しているし)。いいことは学ぶべきかもしれないが、日本には日本の歴史や文化がある。日本人らしさは、日本の歴史や文化から形成しているのだから。とはいえ、私が何とか流の作法を習って所作が素晴らしいとかではないので、これからはイライラしないよう、「ああはなるまい」という教訓に世の中のルール知らず、常識なしさんを見て思うことにした。だって、あんなダメダメなやつらのせいで私がストレスためること、ないもんね。
2010年06月28日
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本日のランチで入った定食チェーン店。バイトメンバーは変わっても相変わらず使えない人ばかり。特に最近は韓国や中国の人を雇っているせいか、ますますもたもたしている。日本人で仕事できないのも困るが、外国人で仕事できないのはもっと困る。それは「言葉」が不自由だから。文化の違いはこの際おいといて。指導をしても言葉が不便だとすべてを伝えきれない。相手も理解しきれない。だから厄介だなと思いながら、食事をしとりました。またまた前置きが長くなった。つかみはいいかな、これで。昨日、うちの会社の仕事できない君にひっさびさに、そして最後のアドバイスをした。仕事をするうえでの。いつもは何かしでかしたときに半分怒って、半分注意でアドバイスをしていたので若干冷静ではなかった。だが、今回は諭すように丁寧に話をすることができたと、私は思っている。彼は進退窮まっている。うちの社長からは見限られていて、辞めてしまえといわれているのである。その他のメンバーの意向でなんとか首がつながっている、そんな存在だ。私にとっては彼が辞めようがこのまま続けようがどちらでもいい。若干、辞められたら私に雑多な仕事を振られるのでめんどくさいなぐらいだ。なんで彼が成長しようがしまいがある意味どうでもいいのだ。だもんで、アドバイスするべきかどうか、少し迷った。だが、彼のこれからからを考えると人生の先輩として話をしてあげるべきかなーと思ったのだ。このままだと、どこいっても要らない人になってしまいそうだから。でも、ね。その彼の問題はある意味「ニュアンス」のような部分なのだ。だから回りもどう説明していいか、はたまた説明をしているがそいつにはピンとこないというか、どうどうめぐりというか…。という極めて面倒な部分がいただけないのだ。しかし、かなり重要なポイントでもあり。とわかりにくい説明ですみません。簡単にまとめてみると1)人の話が聞けない(耳に入っていない)。2)思いやりがない。まず1だが。これ、けっこう深いのだよなー。仕事するうえで。社長が「病気じゃないか」って言ってしまうほど、やっといてくれということをすぽーんと忘れている。注意されたときにまるで「今聞きました」というように、ふられた仕事がまったく記憶に残っていなかったりする。また、「この資料を作れ」といったら、作ることしかできない。つまり単なる作業としてとらえているのだ。「言われた文言、数字がすべて入っているから正しいでしょ」という感覚なのだ。これって小学生かって感じでしょ?何のための資料なのかを把握しない、理解しようとしないまま言われたままをカタチにしているから、イマイチな資料になっていたり、修正しろって言われた部分もぬけていたり。でね、何度も誤字脱字で注意されているのに見返すということを一切しない。ここにも成長しようという気持ちがない表れ出し、間違ってはいけない、迷惑をかけるという意識が欠落しているのである。どんなに注意されても彼は心から直そうという気持ちがないってこと。それと、話が聞けないというのは、相手が言っていることを理解できていないということでもある。注意されても改善されないというのは、どこが悪かったかが分からない、あるいはわかろうとしていないと判断される。そして直らない限り、成長していると思えないし、周りからはやる気がないって思われてもしかたないのだ。続いて2の問題。彼は営業マンなんです。営業って相手がどういう人で、何を求めているのか、どうすれば喜ばれるかって考えるべき仕事じゃないですか。それがいっさいできないんです。というか、彼の辞書には「思いやる」がないんです。そのせいでお客様にもネガティブな言葉を使ってしまったりする。「手間なんでできません」とお客さんからの修正を断ったこともある。また、風邪を引いて咳き込んでいるのにマスクせず出社するとかね。目の前に隔てるものもなく私が座っているにも関わらずだ。それと、この「思いやり」がないため、人に説明することも不得手だ。ま、自分がきちんと理解できていないものの場合もあるが。どう話せば相手に伝わるかを考えようとしないため、思いついた言葉から話していくせいか、話すたびに「それは何」などといちいち質問されてしまう。聞くほうも一つ一つ確かめないと何のことを説明しているかまったくわからないのだ。アドバイスした中には新卒に話すような内容も話した。毎月のルーティンワークはきちんとスケジューリングすること。その日の仕事の優先順位をつけて取り組めば、取りこぼすことはなくなるはずだ、とか。目標設定をして、それに向かって日々何をすべきかを考えて実行しよう、とか。こんなこと、社会人なりたての人に話すような内容だが。彼は今年32歳。約10年仕事しているのだ。彼自身がなぜ自分は成長できないのか理解できていないと思う。根本的な原因を自分で見つけられていないし、おそらく、本当に見つけようともしていない。たぶん。これまでのこと、何度も注意を受けたこと、失敗したこと、怒られたこと。そのどれもが腹に落ちていないのだ。原因、理由が。彼自身わかっていない。それが彼の大きな問題であり、成長できない理由だと、私は思っている。そして、今回、最後(私の中でね)のアドバイスをしたが私は彼はダメだろうなーって思っている。正直なところ。そう思わせる原因は、私が話しているときもパソコン画面をちらちら見ていたからだ。彼のための話をしているその時でさえ、彼はそういう行動をしている。しかも、メモを取らずに。記憶できないことをあんなにも注意されているにも関わらずだ。たぶん、彼は変われない。残念ながら。
2010年06月25日
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後輩のドラマのバーターでしかみかけなくなったTOKIOの松岡くん。暇なはずなのにダッシュ村にあまり顔を見せない。だもんで久しく彼のキャラに接してなかったせいか…。昨晩、TOKIOのもう一つの(たったね)冠番組をひっさびさにみていたのですが。いやー、松岡くんのテンションにびっくり!某宗教団体の人にありがちなテンションなのかもしれないが、いやーすごかった。今までもゲストへの突っ込み方に「お前何様っ!」ってイラってしたり、(大して賢くもないくせに、っていうか賢くないくせいに)上から目線のしゃべり方にも不快感を覚えていたのですが。特に一緒にドラマやってたなんて人がゲストでくると、「お前は大橋巨泉か!」って感じの態度がねー同じ松岡でも松岡修造の熱いのとは違うのだ。熱血でうざいとは違う種類のめんどくささがあるのだ、彼には。キングコングの西野、くりぃむしちゅーの上田ばりに声は大きいし、俺ってすごいでしょ的な態度と賢いんだって思って欲しさぷんぷんのトーク。ゲストが怒らないかハラハラ、態度にイライラしながら彼をみる感じだった。前置きが長くなったが。昨日はさらに!だったのだ。いつもの2倍まわしてますぐらい、すんごいテンションだったのだ。はじけていたのだ。何があったのかってほどに。そのせいか、カメラも彼のリアクション(表情)ばかりアップにしてたほど。世の中への何アピールって感じだった。(フジテレビは某団体と関係あるんかいってほど、ね)太一くんのアップなんてまったくなかったよ、食事シーンしか。むかつくとか、いらつくとか、って私の次元を超えていた。「え、この人、ここまでうるさかった?」って改めて感じさせてくれたほどなのだ。もしかして、いつもの中途半端な俺様感だったから、私生理的に受け付けないって思ってたのかもしれないってほど、昨日は全開、フルスロットルだったので「もう大っ嫌い!!」って思えました。隣にいたら「お前うるさいよっ」って殴りたくなるほどでしたね。ダメを再確認、再認識させてくれた。一方で、この人大丈夫かって違う心配をしてあげましたよ。タカアンドトシ風にいうと「お前必死か」って突っ込む感じ。いやー、久しぶりがいけなかったのでしょうかねー。さしの入った牛肉を食べたら胸焼けしたった感じ。しゃべりかたも、テンションも、服装もだけど、まじ、すべてがホント大っ嫌いです。松岡くん。
2010年06月25日
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健康に気を使うなんて昨日のブログで書いたのに…。ふとんもかけずに寝ちまったせいで、今朝からなんか体調悪い。だるーい、おもーい。なんかのCMのセリフのようですが。のどがなんか、やばいぞーって感じだし。ウインブルドンの試合見るつもりだったのに。後半、明け方ですな、ちょこっとみた。っていう生活をしているから体もだるくなりますよね。
2010年06月24日
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去年に比べしっかり梅雨って感じで一気にジメジメした日々になりましたね。今日は雨が降ったり止んだり。ちんたらした天気です。やる気なしって感じの。それでもきれいな夕焼けをみれたのはいい気分。いらいらする天気でも和みました。いつの間にか夕焼けの時間になってた!ってほど本日は集中してお仕事をしておりました。やるべきことがあるってうれしいね。責任を負うのは面倒なんだけど。暇で時間をもてあましているときと比べて疲労感が違います。でも、私、バリバリずっと働きたいってまったく思ってないんです。独身ですから望むのは結婚です。アラフォーの私にとって結婚もですが、出産のタイムリミットがせまっております。子どもを産まないと決断すれば結婚は先延ばしできるのでしょうなー。漢方でいくら生理不順が改善されたといえ、体の衰えは否めない。年月や積み重ねてきた不摂生に正直に反応します。赤ちゃんのためのふかふかのベッドを用意しておくために、引き続き漢方を飲むことなりました(半ば強制的に)。規則正しい日々、食生活を送っていないがためのいたい出費です。反省しました。できる限りきちんとした生活を送り、早く漢方を卒業したい。って決心したその日は前日のウインブルドンの試合で夜更かししてかなりの寝不足でした。ごめんね、私の体ちゃん。体調を崩しやすい梅雨、そしてきつい夏。体力をキープするためにも毎日の生活、ちゃんとするようにします。
2010年06月23日
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世の中はワールドカップサッカーで大盛り上がりですなー。どのチャンネルに合わせてもサッカー。試合から解説、戦う相手国の話題まで。テレビ局はここぞとばかりにサッカーネタで番組を作っている。私もべつにサッカーが嫌いなわけではない。ただ、そんな国をあげて盛り上がられると食傷気味になるのだ。一番いらっとするのが、にわか評論家になって解説をする人たち(番組)。こうすれば勝つとか、ここを攻めれば大丈夫だとか。そんなの選手が一番知ってることだし、素人に言われてもって私は思うのだ。それと。なんでみんなが集まってテレビ中継をみるのだ?しかも競技場とかで。それもよくわからん。家で仲間うちで楽しめばいいんじゃないの?試合だけを流して結果を報告するだけでいいじゃんって思ってしまうのだ。その前後についてくる番組なりなんなりにうんざりする。そしてだいたい困るのが、この時期、テニスのグランドスラムウインブルドンが開催されるのだ。いつもぶつかる。私はテニスが好き。テニスのほうが好き。誰もえらそうなこと言わないし。特にウインブルドン(無料でみられるのこの大会だけ)はNHKが放送するのだが、解説や実況もすごくシンプルでとっても好き。じっくり選手のテクニックを堪能できるのだ。サッカーがなければテニスの王子様、錦織圭くんがでるから少しは騒いだのだろうに。ちなみに昨夜からスタートし、早速私は寝不足です。王者フェデラーが初戦、サッカーでいうところのかなりの格下選手に翻弄され必死に勝ち取った試合で、いやー、よかった。ハラハラした。我が家では小さいころから、このサッカーとテニスの闘いがあった。兄がサッカー、私がテニスをやっていたのだが。主役やいつもサッカー。母でさえサッカーのルールを理解している。オフサイドとかさ(私はいまいち)。それなのにテニスのルールはあまり分かっていない(とはいえ簡単だから、一度試合をみるとだいたい把握できるけどね)。そんな逆境の中でもずっとこのウインブルドンを睡魔と闘いながら観ていた私。だからサッカーなんかみないんだもん!!(一応、ドイツがまだ東西に分かれているころからワールドカップも知っていたさ)。
2010年06月22日
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平日のランチは働いているものにとって大切な憩いの時間。忙しい営業マンにとってはそうではないのかもしれないけど、私にとってはマジ、重要なのだ。おいしいものを食べる。金額に見合ったね。同僚と行くより一人でのんびりランチを楽しむ。うちの同僚はみんな食べるのが早くて、みんなに合わせるのに必死で味わうなんて余裕がない。おなかいっぱいになったけど満足感は味わえない。それほど重要なランチを本日久しぶりに失敗した。昨日発見したお蕎麦屋さんに挑戦してみた。そのチャレンジは見事に敗れてしまった。じゃーじゃー蕎麦というものを頼んだのだが、肉味噌はちょろっと、気持ち程度にしかのってなく、どんなに混ぜても出汁にもつゆにもなりやしない。おいてあるラー油を何度もたらして食べたほどだ。肉味噌の風味より油っぽいという印象の味。もう二度とこないことは決定した。夫婦2人でやってますふうなお店だったが、奥さんらしき人の両腕にはタトゥーがあってサーブされたときぎょっとした。一箇所ではなく両腕上から下までなのだ。サービス業としてそれはどうなのだろう。そういうところでももう二度と行きたくない。おなかはそこそこ膨れたが満足感はさっぱり。もう一度お昼食べなおしたいほどだ。
2010年06月17日
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ここ何ヶ月かずっと生理がへんだったんです。不順とまではいかないのですが、「あ、はじまった?」っていう兆しがあったのに次の日もそのまた次の日も出血がない。あったとしも「終わりかけ」っていう感じの量なんです。で、兆しがあってから3日ぐらいに大量の出血。いわゆる「2日目」の状態が2日間続き終わりに向かいます。たまたまたかなーが、あれ今回もそうだに。もしかしてずっとこういう状態になってもしかしてあがっちゃうの?女性にとってすーごく大事なもの。すこしあせりました。それに私、まだ未婚です。独身です。これから結婚して子どもを生みたいって強く願ってますから。3回ぐらいそんな調子だったので、病院に行こうかなとも考えていました。健康診断のときに一緒にみてもらおうかなーとも考えていました。そんなときに会社の近所にある漢方薬局を訪れました。というのも、1ヵ月ほど前でしょうか。本屋さんで「中医学アロマセラピー」という本に出会い、中医学=漢方に興味を持っていたときでもあったのです。本を読んで自分がどういう症状の状態なのかイマイチわからない。じゃあ、実際に体験してみようという若干ミーハーな気持ちでした。しかし、そんな軽い気持ちは体の状態を聞かれている際(問診)に吹き飛びました。ストレス、不眠、食事の偏り。日々の不養生が原因(当たり前か)で体がダウン寸前、というかダウンしちゃっているので生理不順が起こってしまっている。処方されたのはかなりの生薬が入った漢方薬。さらに体を根本から強くするためのドリンクと粉末サプリも提案されました。一気に元気にさせていくためにかなりの出費でした。次の日から生薬を煎じ飲み始めました。食前30分まえにといわれたけど、なかなかそうもいかない毎日。また朝食は相変わらず取らないし。大丈夫かなーと思いながらも一応続けました。今回の生理で続けるかどうか考えようと思ってたんです。でもそんなすぐに結果も出ないかもとも思ってはいました。それが、それが!!!!すごい! 今回は普通に生理がきました!生理前のなんとなく変な気分や体の状態になってきたなーと思っていたので、もうそろそろ生理なのかもって心の準備はしていたんです。しかしこれまで気をもたせておいて違うんかいって肩透かしが続いていたので甘く見てたのですが、間違っていませんでした。1日目からきちんと出血がありました。「生理になった」と確実にわかる状態に。うれしいさと、それ以上に漢方のすごさを感じました。ま、もしかしたらたまたまなのかもしれないけどね。たまたま続けて3回ほどへんな調子になっていただけだったのかも、だけど。漢方のおかげって思いたい。お金かけましたからね実は漢方の講座にも出かけたりして、ちょっぴり学習し始めてもいます。奥が深すぎてさっぱりわかりませんが、健康維持のために知識をつけたいと思ってます。自分のためにも家族のためにも。
2010年06月16日
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仕事もろくにできないうちの会社の若者。申し訳ないという気持ちが本当にあるのだろうか。飲み会のとき、平気でばかすかとお酒を飲む。次から次へとお代わりをするのだ。肝臓強化のサプリメントまで飲んで、だ。もし、私なら、申し訳なくてお酒、そんながぶ飲みできないって思うのだが。消費するいっぽうで何も生み出してもいないのに。恥ずかしげもなく酔っ払うその若者。そういう変な神経の図太さが仕事ができない原因のひとつなのであろう。相手の気持ちを思いやるとか、自分の立場をわきまえるとか。社会人として基本的なことがかなーり欠如してるんだよねー。
2010年06月15日
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私の父は肺がんで亡くなりました。でも、父は喫煙者ではありません。むしろ甘党。あんこが大好きでした。それも砂糖大めの甘いのが。お酒は仕事があった日のみですが、飲むとしてもビール小瓶。小瓶です。味付けも濃いめがすきでしたが、体を使う仕事だったので少々塩分が多くとも問題はなかったと思います。ずっと健康でしたから。原因はアスベストだと私は確信しています。家の基礎を造る仕事をしていた父ですが、頼まれれば家の解体等も請け負っておりました。家の建て替えなんてこともあったと思います。体に害があるなんて考えもしなかったはずです。今、アスベスト被害者の方々が国を相手に訴訟を起こしていますが。死んでしまったものはどうすればいいのでしょう。何が原因が分からず肺がんになり亡くなられた方はたくさんいるはずです。その人が喫煙者ならきっとタバコのせいにされたでしょう。便利だからと気軽に使っていたもののせいで命を奪われた人たち。お金儲けのために、保身のために、地位を確保するために。「ま、いいっか」って気軽にうそをついた人たち、隠蔽工作をした人たち。そんな身勝手な行動のせいで、大切な家族を私は奪われました。ささいなことなんでしょう。偽造をする人たちには。小さなうそが蓄積されることで、人を死にいたらしめてしまう。すでに亡くなってしまったものの気持ちはどうすればいいのでしょう。誰を訴えればいいのでしょうか。
2010年06月15日
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アンチエイジングに欠かせないのが紫外線ブロック。しかし、日焼け止めをしても日傘をさしてもサングラスをしてもどこからともなく進入してくる憎いアンチクショウ。5月が実は一番紫外線が強いのだとか。梅雨のシーズンになったといえ気を緩めるわけにはいきませんよ。曇りでも紫外線はびしびし届いていますから。それだけ太陽はすごいってことですが。ことお肌に関してはうれしくないですな。シミ・そばかす対策、美白としてあがるのが、ビタミンC。体のことを考えるとできるだけ食品から摂取したいものです。今日はいっぱい日差しを浴びた、日傘ではさえぎきれなかったなんて思うとき、私はスーパーでビタミンC入り黒酢飲料を買っています。が、甘みが気になっていた。砂糖たっぷりではいくらビタミンCを取っていてもお肌のためにはならないからです。もっとたっぷりCを摂取したいとアセロラドリンクに手を出すこともありましたが、これ果汁10%程度だったりしますよね? それにいろいろ添加されている。レモンよりすごいってことでずいぶん前に注目されたアセロラ。今はローズヒップやカムカムなどにそのお株を取られていますが、それでもアセロラだってすごいって私は思ってます。で、いいもの見つけちゃったんですよ。アセロラ果汁100%飲料「アセロラ100」。沖縄バヤリースから出てます。お試しにと1本しか買わなかったのですが、あまさもあります。水に割って飲んでいるせいか、すっぱさは感じませんでした。またお水も「シリカ」という成分配合のものを購入。これがコラーゲン生成に効果のあるものらしい。コラーゲン生成にはビタミンCが必要なので一石二鳥ドリンクなのです。肝心のコラーゲンが減少しているので、本日から買って放置していたコラーゲンのお粉も摂取しようかと思っております。
2010年06月14日
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「お金持ち」=「成金」。そんなニオイを払拭するために使われ始めた「セレブ」。日本人はカタカナにしちゃえばなんとなくおしゃれって勘違いしやすいものだ。でもね、やっぱ“品”が違うよね。昔からのお金持ち(旧家)と成り上がりちゃんは。成り上がってきた人はそこはかとなく下品がかおります。それがわかりやすいのは、その人の所作。特に食事。食べ方に一番表れると、私はふんでいます。うちの会社のおえらいさん。おえらいさんだからお金持ちです。以前は大企業の取締役とかもしていたほど。ぜったいお金持ち、ですよね。かおるんです。品のなさが。成り上がり感ぷんぷんです。というのも、あるとき、うちの若者にそのおえらいさんが「お客さんところで出されたコーヒーをずるずる音を出して飲むな、下品だなー」と注意したことがあるんです。そんなことを言えるその人、どんだけお上品に食事するんかと思ったらまたあるときランチでとある洋食屋に入ったときのこと。ナイフとフォークを使って食べていたんですが、なんと!なんとですよ!ナイフを口に入れたんです!!! 衝撃的映像です。ナイフとフォークを使う、まさに両刀使いで食事をされたんです。食べ方って家庭でのしつけが出ると思うんです。まさに「おさとが知れる」。きちんと食事できる人ってそのほかのマナーもそれなりにきちんとしている。それが、今、きちんとしている人を探すほうが大変なのだ。ランチなどで外食することが多い私。最悪って思う食べ方をしている人が多いこと。特に女性。きれいに着飾った若い子からけっこうな年配のおばちゃんまで。素敵ねって思えるような食べ方をしている人に出会ったことがない。おばちゃんが下品な食べ方をしているとどうしても貧乏臭く見えるのだ。さもしいというか。ま、簡単にいうと下品なのだけど。若い子はカップルでいたりすると、相手の男の子は平気なのかって不思議になる。まあ、電車内や待っている間にメイクしちゃえるような女子たちが多いから仕方ないのかな。世界から「大和撫子」と憧れられていた日本女性。別に苦労を耐え忍べとも、半歩下がって歩けとも言わない。せめてきれいに食べることぐらいしてほしいものだ。日本は世界中で一番といっていいほど美しく食事をする文化を持つ国なのだから。
2010年06月14日
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昨日、心と体のデトックスをしました。まず体の状態をみるために右手からオーラ(エーテル体)をチェック。チャクラのバランスを確認します。私にはストレスのせいか胸につまりがありました。そこから温熱療法で血行を促進。さらに、カラー療法として胸のつまりをスムーズにするため対応する色のシールをはりました。そして最後に足裏から毒素排出するためにデトックスフットバス。その最中にカードによるメッセージをもらう。塊のようなコリを肩にもつ私は、1回のマッサージではへでもないって感じなのですが、体験してよかったと思うのは、このカードからのメッセージでした。オーラからのチャクラバランスにも表れていたのですが、けっこうなストレスを抱えている。それは自分でもよくわかっている。以前はストレスがあることに気づくこともできなかったので、気づけるようになっただけでも進歩ではあるが、けっして仕事が忙しいからではない。いや、忙しくないし、今、仕事。私は特別痛みに強いようで、それがストレスの苦しみにも気づけないというか耐えていたというか、無理がきいてしまっていたようなのだ。私のストレスの原因となっていたのは、小さいころの親のしつけであった。それは別段悪いことでも、おかしなことでもない。まっとうである。だが、それが私にとってちょっとしたトラウマとなっていたのである。これまでオーラソーマや前世療法などいくつか体験してみたが、初めて腹に落ちたという感じがした。それは今の問題だから、今わかったともいえるかもしれないが。「心配性」「考えすぎ」「自分を愛して」と言われることが多かった。心理テストでも占いでもこういう結果が出る。でも、自身ではあまり悩まないほうだし、自分のこと好きだけどっていつも?っていう思い、反応であった。が、今回、やっと合点がいったのだ。なぜ「心配性」なのか、なぜ「考えすぎ」なのか、なぜ「自分を愛して」ないのか。自分自身のことを理解するのにこんなに時間がかかるなんて。本来の自分と周囲の人間が思っている私とのギャップが大きく、私自身が、本当の私を見失ってしまっていた。周りの人が思う私になろうとしすぎて、いろんな仮面を持ちすぎて、疲れてしまった。だから家から出るのがおっくうになり、人と接するのが面倒になっていたのだ。私の中の本当の私が苦しんでいることをやっと理解できた、そういう体験だった。オーラソーマで言われた「自分を愛する」ことをやっとできそうだ。自分自身、つまり私の魂が元気になること。楽しくなること。気持ちよくなること。そういえば、ちょっと前に手相を観てもらったときも言われたな。自分に喜びを与えようって。楽しめることをしようって。方法だけ言われていたが、根本的な部分、原因がわかったからこそ、やっと対処できる。どうすべきかがわかった。自分を知るって本当に難しいね。自分自身をみつめなおすって自分ではできないのかもしれない。昨日訪問したサロンは私にとって素晴らしい出会いでした。
2010年06月11日
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政界、経済界、芸能界、どこを見渡しても悪が存在する。テレビを観ているとうんざりするほど出てくる某宗教団体信者タレントや、○○ザがらみの事務所所属タレントに、バータータレント。さらにニュースでは癒着や賄賂や詐欺などを平気で行う政治家や役人の報道。たまーにうんざりすることがある。どこに正義があるのか。どこに真実があるのか。どこに平和があるのか。インターネットで検索すれば簡単に黒い、真っ黒ーい情報をゲットできる。信じていたものが一瞬に、あっとういう間に消え去っていく。一生懸命生きているのが悔しくなる。頑張って、身体をはって、命をはって、人様のために仕事をしている人たちがかわいそうになってくる。申し訳なくなってくる。不憫になってくる。やはりこの世は「金」がすべてなのだろうか。アメリカのリーマンショックにより噴出したもろもろで証明されている気がするが。富めるものが強い。今の中国をみるとそれが現実、正解なのだろうか。社会主義の国がことごとく民主化していくのもまた証明の一つなのか。みんな平等で、みんな平和で、みんな幸せなんてユートピア、この世には存在させられないのだろうね。トマス・モアさん。存在しないからこそ憧れる。ありもしないから夢を見る。できそうもないから想像する。残念ながらこれがどうしようもない真実なんだろう。
2010年06月10日
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今朝、通勤電車の中で山本モナに安めぐみの味付けを加えた感じの女性と一緒になった。一応美人タレントとされる人に似ているのだから、美人さんである。学生時代からずっときれいといわれ続けているのだろう。合コンなどではきっと「山本モナに似ているよね?」って男子からちやほやされちゃったりしたのだろう。絶対、本人は「山本モナに似ている」ことを意識しているはずだ。なんなら彼女に合わせて髪形なんかも変えちゃったりするのではないか?(しらないけど)美人さんに似ているのなら「○○に似ている」って言われても気分いいよね。タレント、芸能人なら、ある程度は褒め言葉であるだろうし、そこらへんにころがっている顔ではないということの証明でもあるだろう。だが、親戚や友達に似ているってのはどうなんだろう?私はなぜか昔から「いとこに似ている」とか「親友にそっくり!」って言われるのだ。そういうときってどういうリアクションをしていいのか、どういう表情をしていいのか、とても困るのだ。だって、私はその人、知らないから。美人なんだかぶさいくさんなんだかわからないから、喜んでいいのか悲しんでいいのか、わからない。さらに言うと、うれしいとは思えないのだ。身近な人に似ているってのは。「あー、私のこの顔ってどこにもでいる顔なんだなー」と。特徴もない、なんのへんてつもない、そのへんに転がっている顔なんだって。もっとわからないのは、友達に似ているならまだしも親戚に似ているってことは、そう言っているその人にも似てるってことになる。で、その人をまじまじと見返すのだが、「どっこも似てないけど」ってことがほとんど。なんなんだろう。私の顔は親しみやすいってことか?って前向きな、ベッキー風な思考をしてみました。確かにおばあさんとかに道聞かれること多いもんな。へんなナリしていても。でも、学生時代、顔が怖いって言われたけど。黙っていると怒っているように見えるらしいのだ。どっちなんじゃい!!
2010年06月10日
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今年もまたこの季節になったようです。いつから、どういう理由で毎年24時間走らないといけなくなったのか。間カン平は走ることしかできないから想いを伝えるために走ったんだと思うが。なんか間違って視聴率、良かったんでしょうなー。まあー、募金集めお欽ちゃんにもう効力がなくなっていた時期だったんでしょう。これはいいってんで、日テレ、味をしめて毎年の恒例にしちまった。日テレが24時間、つまらん番組を垂れ流ししようがどうしようが、どうでもいいのだが。自分とこの番組でやるからいいんだろうが、宣伝もかねて。でもさ。大河ドラマの主役が決まったのとはわけが、レベルが違うのだ。たかが24時間走るタレントが決まったからってさー、すごいことが決まったふうにもったいぶって紹介する必要なんてまったくない。っていうか、誰が走ろうとどうでもいいじゃん。走りながら昔の欽ちゃんのように募金集めてるってのならまだしも。ただ、走るだけだろ?トライアスロンしている人と何が違うのか?そんなんで何の感動を呼ぶのか?つまらんタレント達(B級)の歌で深夜を乗り越え、来年は消えていくようなタレントを使ってもしくは某宗教団体信者のタレントを使って場つなぎのマラソンをさせる。何が「愛は地球を救う」だ。どこに愛があるのか?地球への愛もないじゃないか。エコに反してる。無駄なエネルギーを消費しているだけだろ。リアンだっけ?中途半端イケメン(?)タレント軍団(島田紳助プロデュースの)とかの駅伝とか、モー娘のリレーとかでつなぎながら募金集めて武道館へゴールってのほうがよっぽど面白くないか? AKB48でもいいぞ。募金もかなり集まるだろうし、視聴率もぜったいすごいことになるはずだ。(あ、でもAKB以外は視聴率無理か)頑張ってる姿できっと紳助が「いいやん、すごいやん」って言ってくれるはず。観ている人たちもたぶん感動するし、お金も集まるし、視聴率もアップするしっていいことづくめだ。日テレ、もう少し頭ひねれよ。あ、ジャニーズジュニアでもいいじゃないか、走るの。ジャニーズ事務所と仲良しなんだから。っていうか、まだそこそこ売れているタレントは走ってくれないのか。翌年消えていくから。昔はねー。いい番組だったんだけどねー、24時間テレビ。そう、まだ欽ちゃんに視聴率がついているころ。
2010年06月09日
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先日「せんねん灸」ショップで購入した煙の出ないお灸。クーラーが苦手で会社での冷え対策にと買ってみたのです。お試しとして6個いりを。疲労回復にも効果があると説明書等に書かれていたので、本日、週末の仕事の疲れが足にかなり残っており、すごく辛かったので朝、出勤した際に貼り付けてみました(会社においておいたので)。それが、ですね。気のせいかもしれないけど、効いているんですよ。マッサージもなんもしていないのに軽くなったの、足が。足首とかおもーい、だるーいって感じだったのに。普通の感覚なの。疲労感がなくなっていたの。いや、すごいね。お灸。昔からある民間療法ってばかにしたもんじゃないですよ。今度、「せんねん灸」ショップ近くに行くことがあったら大量購入、まちがいなしですな。
2010年06月08日
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