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先がみえないどころか益々深刻となったコロナ禍で市にクラスターが発生した。(1月/18日)一瞬誰もがドッキンとしただろう。それだけ当県では(*_*;)出かけるのも用心、用心、マスク、消毒液は離せない。ーーーーーーーーー出かけるとしたら、定期の開業医での診察くらいなもの、普段の食事の買い物は妻が用事を足すことにしているので自分は何処にも行かないし出かける用事もない。昔の小説を読んで寒い時期は過ごす。ーーーーーーーー「TVでは外食、外食産業の危機というが「都会の方は食事を外でとるなんて、皆さんは調理しないのだろうか?」と 隣家の奥さんが不思議がる。そう言う私も年金生活者、遊び友達等友人縁者とも強いて逢おうともしない。電話で充分だ。ましてや、この冬空で夜の街に出かけてみようという気はサラサラ無い。ーーーーーーーーーーー難しい話は後回しにして気分晴らしに山間部地方にドライブに出かけてみた。UP 是非か? 迷ったけど他の話題もないので写真でもご覧ください。 ※着いたところは「花回廊」・・・(道は開いているが)積雪の多いところだ<到着>誰もいない 深閑として これでも営業中です<雪吊が寂しく>印象的だ<回廊が見える>誰もいない<営業中>???殺風景な風景、いつになったら、普段の賑やかさが還ってくるのだろうか・・・・・「大寒」でまだまだ冬半ば、春は遠い・・・・
2021/01/20
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とんど行事が終わった翌日の11日、自宅では「鏡開き」を行いました。鏡開きとはお正月の間に年神様(御歳徳大善神)が宿っていた鏡餅をおろして食べ、1年間の無病息災を願う行事です。徳川時代に興った武家の行事で刃物で切らない(刃もので身を切る→切腹を意味する)方法でお餅を処理したそうですが、そんな封建時代の風習事は我が家には無関係で包丁どころか、牛馬餌用の「押切り」でお餅を切ることにしています。<祝い餅>神棚から降ろしてきた。<餅きり>牛馬餌専用の藁、草切り用の「押し切り」を使用※これを出刃包丁でも使用したなら「刃こぼれ」どころかケガをして大変危険なことです。(鏡モチはカチカチ 前写真)<腰を下げて>急がないでゆっくりとやります。乾燥、ひび割れしたお餅を裁断するにはこの方法が最も安全です。 お餅は「きな粉餅」にしていただきました。 ※写真を撮るのも忘れて・・・・外は7日から始まった大雪寒波のため降雪は融けません。 この写真は前日のを使用しました)此の程度までは雪国の風情がありますが、この度は低温寒波で水道、給湯器は出ないし(自宅用井戸ポンプがあるので助かります)大変です。2日後、やっと復旧したようですが厳寒時はー4℃が一昼夜連続したため凍結したと思われます。早めの対策が必要ですね。
2021/01/13
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先日来に寒波、降雪の中 10日とんど行事を行いました。寒い朝で-3℃を示して、こんな年は珍しいです。幸いに無風の朝であったので、一安心し8時mに着火(お発ち)勢いよく立ち上ります。ここも少子化で子供の姿はほんの僅かです。いつもの寝正月であったがあれよ、あれよという間に過ぎたこのお正月はからずも、コロナに悩まされると思うとゲッソリしますね。ワクチン接種の方向で進んでいるみたいですね。冬最中でやる事もなくすべてのイベントが制約を受けていて、淋しい正月です。
2021/01/10
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新年おめでとうございます。コロナで始まりこコロナにやられコロナで暮れた一年でした。三蜜を避け今年も寝正月の三ケ日、少しは外気を吸いたいと校区内をドライブ今年の3ケ日の神社参拝は控えて車の中から5日目となった当日、当地区には氏神さんが自宅横手道から徒歩3分のところにあります。ーーーーーーーーーー道端でもないので他地区の方の参拝はなく、専ら32戸の氏神さんである。この日は「お日待ち」行事が行われました。年末の農作業も終り数日も逢わない方も多い中、久しぶりの出会いもあった。この「お陽待ち」行事 氏子が定刻に参拝して篭り堂に集結!宮司さんのお祓いを受け五穀豊穣、家内安全を祈り馳走、お神酒を頂くごく平凡な行事がずっと続いています。正月中なので出席率はまづまづだが今年は例年と違って三蜜を避け簡単に行いました。<当番さん>ご苦労様です記事編集中ころから寒気が流入し低温、降雪で原稿はお預けとなってしまいました。 遅まきながらのUPです。ご了承ください。
2021/01/09
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