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まだ2月だので早春の降雪!とは言えないけど久しぶりに30cm程度の降雪となり平野も山も真っ白となりました。しかし、最も厳寒時期の1月中~2月初に降らなかったのは幸いという事でしょうか。 確定申告の記入が終了しました。5日頃からボツボツと令和2年分の資料の整理、区分けに入る頃、提出期限が1ケ月延長となった。途中までやりかけた事は始末をしておかないと区切りがつかぬのでそのまま継続・・・・以前は農業ハウスに関係書類一式、長テーブルを出して薪ストーブで暖をとりながら作業を行ったものだが段々と処理方法がわかり出すと(要領よくやれば)その必要もなくなった。※それはそれとして、降雪の中、ハウスは既に春の気分、大山を観ながらの作業は余裕もあり、コーヒタイムでもとって楽しかった)ーーーーーーーーーー税務当局は「E-TAXへの勧め」を奨励しているようです。(お知らせ)文申告書の作成は、新型コロナウイルスの感染防止の観点からも自宅でパソコン、スマホから!今年は税制改正により控除額等が大きく変わります。国税庁のHPからの「確定申告書等作成コーナー」なら自動で計算しますのでパソコン、スマホからのE-TAX 又は郵送での提出のほうが大変便利です。以上 税務署のPRチラシです。ーーーーーーーー3年ほど前に、この方式で行ったことがあるのですが、自分の確申は「一般」と「農業所得」との合算になり、どうしても前述の農業関係書類の前段処理は両者とも同じことをやらねばなりません。<あり得ないことだが>この農業関係の支払い伝票、領収書、減価償却等の用紙をそのままドカーンと「自動分類仕分、兼集計機!」なる機械が存在するならば大賛成でそれにするのだが・・・・ーーーーーーーーというのが私の言い訳です。しかし、当局が言うように殆ど数値投入で(簡単迅速)終了するとなると、税制改正の意味も不明のまま「確申の手引書」50頁冊子が無意味な書類となってしまうのではないか?、、、と・現実には、そのための「申告作成会場」が市内の大ホール会場で期間中行われている現状です(相談、質問も兼ねて)ーーーーーーーーなにかクドクドと税務当局の悪口を述べたようですが・・・今年もなんとか終了しました。私も、殆ど自動計算をするようにエクセル計算するようにしているので前段さえできれば後はいたって簡単に出力が出来上がります。(その結果がストーンと税務当局に行かないのは仕方がありません)出力されたデータはそのまま報告用紙に丸転記で完了です。あとは、提出のみとなりました。コロナ禍防止のため、郵送も可能ですが、「切手シート」も何年分も溜まっています。税務署窓口に直接持参、郵送 まだ決めかねています。※(このほうが眼の保養です)冬季の消毒! 石灰硫黄合材の散布 鉢物→果樹→屋敷廻り樹木の順番。晴れた無風時、午前中温室で開花しましたコロナ禍で三蜜避けてドライブ中、コウノトリを見つけた!明日は雪は降らないみたいですね。 でも、30cmの積雪は一日では融けませんね。
2021/02/18
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