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みなさまお久しぶりです。卒論に忙しいと思いきや、それよりも資格試験の勉強のほうに労力をさいている鈴なりです。現実での鈴なりはよく、「自分卒業できるの??」とか言われます。最近研究室全然行ってません。。。さて、私は今度初めて海外旅行にいきます。いかにもお上りさんちっくな文章ですが。しかし思うのが、いろんな手続きって結構煩雑ねぇ。。。そういや、昔小学校の時の遠足でも、遠足前の準備が一番嫌いだった気が・・・。ひとりで、煩雑さにぐずりながら黙々とリュックサックにいろんなものつめてましたねぇ。ええ。それに比べれば進歩したものです。ってかもう22なんだから進歩してないと困るのですが。今、海外旅行へ行くときの手続きに関しては、煩雑だなぁ、って思うけれど、別に苦ではありません。まぁ、こんなものでしょ、って感じかな。パスポートなくした時の連絡方法とか、状況証拠集めの方法。カードなくした時の連絡方法とか、状況証拠集めの方法。などなど、結構真剣に調べてます。こんなに真剣に煩雑な手続きについて調べられるようになったのは、実はひとえに家電量販店バイトのおかげだと思います。パソコン・プリンタ・デジカメのスペック表や光ファイバー・ADSLの説明書なんて私にしたら煩雑極まりなくて(笑)でもそれらの書類を用いてバイトしてたから、結構、煩雑な手続きが「当然」と思えるようになったのかも・・。思わぬ副効用ですね。考えてみれば。ちなみに今も実は、光ファイバーとADSLの売り子を家電量販でやってます。某巨大電話会社(斜陽か?)の手先です。接客販売って、目標値(という名のノルマ)もあって厳しいこともあるけれど、もんのすごくながーーい目で見れば、自分のプラスになってるのかな思います。なんか文章が固いな。
2005.01.22
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人生は論文書きに似ている。ある一連の現実を自分の論理で組み立てて、仮説を立てて検証する。現実をまとめてグラフで終わる人もいれば、新しい結論は出てるけど、論理を進ませるための仮定がもろい(つまり現実のデータに基づいていない)人。自分の論理をひとつひとつ現実のデータで実証しても、汎用性はなくどこかに論理の盲点(突っ込み所、考えてなかった新しい影響要因)がある。それは誰だって同じなんだろうな
2005.01.03
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すみません。時間が空いたらなんとかします。書きたいことはあるの。卒論に奮闘中。と思いきや、卒論よりも、Latexという卒論のレイアウトをするソフトの扱いに奮闘中です。基本的に、私アナログな人間なのでデジタル化に奮闘中です。しっかし、世の中には便利なフリーソフトがいっぱいあるのねぇ。OfficeとかPDF作りとか必要なソフトは全部フリーソフトでできるんだねぇ。パソコン本体は自作で、OSはLinuxでってやったらかなり安くできるんだねぇ。今のパソコンが壊れたら今度やってみようかなぁ。
2005.01.02
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