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一青氏の音楽を聴いたら、修論(の過渡期・前編)を思い出すだろう。渡辺美里氏の音楽を聴いたら、修論(の過渡期・後編)を思い出すだろう。宇多田氏の音楽を聴いたら、修論(の文章作成期)を思い出すだろう。ボニーピンク氏の音楽を聴いたら、修論(の追い込み時期)を思い出すだろう。と書くと、いかにも終わったように聞こえますが、まだ書いてるんですよね。いつ終わるんだろ。1年後なんてやめてくれよ。
2007.01.28
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そうそう。2週間ほど前に、年齢で言うと24歳になりまして。歳はある種の基準であり、それ以上でもそれ以下でもないとは思いますが。そのときのことを、思い出したように書きます。わたくしのたんじょうびを覚えてくださった方がいました。プレゼントも頂きました。ありがとうございます。やっぱり、自分の誕生日を覚えてくれる人がいるのはいいね。自分の存在を覚えてもらってるみたいなかんじだし。もらったもの。自転車に乗ってる犬の観葉植物です。愛称「チャリ犬君」と呼んで親ませて頂いております。くれた方曰く、「どんなに忙しくてプレッシャーが大きくても、 観葉植物に水をやるぐらいの余裕は持て」だそうです。うーん、そだね。ストレスを上手く手懐けることが、今の私の課題ですな。仕事は次々と私の前に現れて通り過ぎていく。「真剣に取り組んで、 ひとつひとつの些細なことから色々学ぶ」ことはした方が良いのだろうとは思うけど、「ひとつひとつの些細なことに翻弄されて、 体と心を蝕んでいく」ことはしない方がいい。ストレスは、なくてもありすぎてもだめなもの、とはよく言われる。自分に降りかかってくるストレスの程度を加減して、「自分を奮起させる程度」にストレスを残しておくのも、またひとつの処世術なんだろうな。もひとつ。誕生日にもらいました。ありがとうございます。電磁波の吸収能力があるという(NASAが実証実験したらしい)サボテン君です。前にいる物体はペンギンの「ペンちゃん」です。くれた人曰く、「パソコンの横において、時々は気分をなごませてください」だそうです。ありがとうございます。早速パソコンの横においております。和ませていただいております。でも、そんなにいつも私カリカリしてるのかしらん(笑まぁ男性ホルモンは日増しに多く発している気もするけども。自分がどんどん男らしくなっていく。。。再来週あたりには侍みたいになってるかも(笑独居高齢者の4分の3(だっけ?)は女性らしいけど、女性の平均寿命はこれから縮んでいく気がするな、と。私のような、「やたらストレスだけは溜め込む」&「男性ホルモン放出しまくり」女性は、年々増えていっている気がするし。まぁ女性の社会進出との関連もあるのだろうけど。
2007.01.26
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受験勉強や、はたまた大学の単位や資格試験の弊害か、私はどうも、自分のアウトプットの品質を「相手が満足するだろうレベル」の6割を基準に行動をしているみたいです。「相手が満足するレベル」の6割満たせばまぁいっかなぁ、ていう感じで元々そのレベルに照準を合わせて動いているみたい、です。だから、相手はいつも「まぁ許してやるか」ぐらいの反応を示します。私は、本当に相手を満足させたり、感動させたりしたことはありません。その姿勢が障害になること。はじめはうちの教官の指摘で気づいたのですが、昨日バイト先に行ってはっきりと理解しました。______________________私は、バイト先の人材派遣会社の事業改革にもちょっと噛んでいるのですが、事業改革の提案を出すと言うことは、「今まで誰かがやってきたこと」を否定して、新しい事業のモデル像を提案すること。誰かがやってきたことを否定すること。当然、その当事者の自尊心は傷つく。(出来る限り言い方には気をつけておりますが)自尊心が傷つきながらも、「じゃぁやって見せてよ、それが納得いくものだったらそっちにシフトしよう」という懐の深い態度を相手が取ったときに、自分のアウトプットが「相手が満足するレベル」の6割しか出せなかったら、当然相手は失望する。「相手が満足するレベル」の2割増を出して当然。「相手が満足するレベル」に満たなかったら、相手は私に失望し、事業改革は進まなくなる。それまでに私が相手の自尊心を傷つけているから、なおさら相手の私への失望感は深くなる。______________________事業改革をする時は、これまでのやり方を何らかの形で否定することになる。そして否定した後には「相手が満足するレベル」以上のアウトプットを出すことが必ず必要なんだ、と思った。
2007.01.25
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いや提出は明日なんですけど、明日は京都にいない教官に、今日中(というか17時半頃まで)にメールで送れとの令を頂きまして。だから気分的には今日の17時半が締め切りな感じだった。17時半まで、とか言われながら19時半頃送ってみたり。時間を守れない、時間の割にはアウトプットの品質が低いのはこれからの課題です。メールの返事に戦々恐々としております。はい。いつでも戦闘態勢ばっちりなかんじにはしておかないとなとは思います。でも、一応、送った、良かった、、、、て感じはします。もし教官からのクレーム、もとい、アドバイスがなければ後はファイル作って出して終わりだ、、、て感じです。あ、勿論不本意なところはたくさんあるので色々なところを明日リライトしようとは思います。残務処理はかなり残っているんですよね。お世話になったシンクタンクの研究員さんに、修論とは別に報告書らしきもの作らないとだし。だから、ちょっと休憩したらまた山登りの準備しないとですが。送った後ご飯食べに行きました。食事の味が違いました。ちょっと近くの本屋さんに立ち読みに行きました。私が引きこもっている間に、世界がすさまじい速さで移り変わっていたことを感じました。コンビニに行きました。緊張感をちょっと解くために、マンゴーのお酒を買いました。ふぅ。いい休憩。しばしの休憩。つかのまの休憩。
2007.01.22
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睡眠不足は依然としてやはり好きになれない。な。以下睡眠不足に関するトピックです。以前にバイトしていたコンサル会社では、社員さんが、あまりの睡眠不足の辛さに「誰か俺を殺してくれ!」と叫びながら仕事をしてらっしゃった。そんなことを思い出したり。あ、後シニアマネージャ氏の弁。「眠くて極限の時とか、 期限ぎりぎりでものすごくプレッシャーがものすごくかかっている時に、 どれだけ普段の力を存分に発揮できるか、が アウトプットの品質を左右する。 体調ばっちりで元気なときはみんなそれなりの結果を出すだろう? それじゃ差がつかないんだよ」ある種の現実を言い得ている気はします。けど、私はまだ↑のシニアマネージャ氏が言及しているレベルには到達していません。体調ばっちりで元気なときも、アウトプットはしょぼかったし。______________睡眠不足で体調を壊した人も数知れず。睡眠不足は内臓に負担かかるみたいだし。寝ている状態よりも座っている状態の方が、内臓にかかる鉛直方向重力が大きくなるので、睡眠不足だと、1日当たりにかかる鉛直方向重力の積分が大きくなるのが原因とな。友達で肝硬変になりかけた人がいた。後、精神衛生上には睡眠不足は確実には悪い気も。脳が休む時間が少ない、からだそうで。______________あ、そういえば。修論について。修論書きでの大きな問題として、暴飲暴食癖が上げられます。私の場合。修論シーズンになって確実に太った。体調管理だめだめです。自炊せずに外食ばっかり。ジャンクフードも結構食べてるし。修論ごときのプレッシャーで暴飲暴食に走っては、企業社会の管理職のプレッシャーに陥ったときに、現状に輪をかけて暴飲暴食をしそうな気がします。(社会人になったら今よりお金もあるだろうし)「まだ若いから大丈夫」という錯覚に陥りながらもいつのまにか生活習慣病に陥って、ある日突然体調に異変を感じて病院にいったときに、「胃潰瘍です。(もしくは十二指腸潰瘍とか。うつ、自律神経失調症とかも考えられる。 糖尿病・高血圧・高脂血症などのメジャーパターンもあるな。)」とか言われて、闘病生活を余儀なくされる。今まで全身全霊(?)をかけて打ち込んできた会社・仕事からいとも簡単に見放されて、自分の存在意義が分からなくなるとな。↑自分のこれからの末路?という気がしないでもない。 _______________企業内ストレスで胃潰瘍(他)→胃がん(他)で他界もしくはストレスで暴飲暴食→糖尿病・高脂血症・もしくは動脈硬化など生活習慣病 →合併症で他界という昨今の典型的日本人の死に方を地で行きそうな気がものすごくする今日この頃です。とりあえず、高プレッシャーに陥っても、暴飲暴食でストレスを発散させるやり方は、寿命を縮める以外の何者でもないのでやめた方がいい気がする。少なくとも持続可能なストレス解消方法ではないな。今年の抱負をもひとつ。高プレッシャー下にあっても、自分の体調を管理できるメタ能力を育てること。どんなに忙しくても毎朝1時間ランニングしている人とかいるじゃないですか。米国大統領もそうだけど。ああいう人は、体調管理のメタ能力がそれなりに発達しているんだろうなと思う。
2007.01.20
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いや確かに、勤務地を首都圏に希望すると言うのは防災(自然災害も人為災害も)の観点では自殺行為に等しい、の、だが、、、、、、
2007.01.19
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あれ、楽天の管理欄のレイアウト変わったみたいですね。そういえば、「分かりづらい」というクレームが着そうな構成では前はあったが。___ちょっとだけ回顧。してるばあいじゃないけど(笑。備忘録的に。大学の学部に入ってすぐに入ったサークルなどでは、私よりもずっとメタ能力的に有能な年下の子が沢山いた。今考えると、とても幸せなことだったんだけど、それまで結構、年功序列的な考え方だったこともあって、後輩への嫉妬がすごい大きかったなぁと。そのころはただ精神的なぐちゃぐちゃの渦中にいてただ苦しかっただけだったんですけど。今になってそう思います。そして、「先輩」となりうる資質の大きなものに、「後輩に嫉妬しないこと」があるんだろうな。
2007.01.18
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「メタ能力を高める。」認知心理学のメタ認知にあたる部分。ビジネスとはメタ能力を高めるゲームだと言った人がいたような。「健康診断が怖くない体作り」特に、歯科検診とか心電図とか血圧とか採血や検尿のときに、(あと内科検診も)いつも何かしら結果にエラーが出る気がしてならない。(一体何歳なんだという突っ込みの余地は大きい)自信を持って「多分大丈夫」と思えるようなコンディション作りを日ごろから心がけたいと思います。食生活と運動を見直します。___今日、某金融機関の健康診断に行ってきました。感想。下で、某コンサルのことを「軍隊」だと思ったものですが、、ここも軍隊なようです。
2007.01.12
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日本語って難しいよな、と思う。いや文語的な意味ではなくて、日常会話とかも。同じ事を言うのに、平仮名とカタカナと漢字と三種類の表記の仕方があるし、漢字は表音でなくて表意文字だから、なんて読むのかいちいち分からんし。担当教官はインド人なので修論らしきものをさっきから英語で書いてるのですけど、ネイティブ言語としては日本語の方がよっぽど書くのが難しいと思う。こんなの自分が現地人でなかったら絶対習得できなかったわ、と思う。留学生も、日本語の言葉を喋れても文字を書けない人は多いしね。日本語も少数民族の希少言語だと思うのですけど、義務教育でも、日本語を「少数民族である自分たちの希少言語として保護されるべき言語」として教えていった方が、むしろ舶来言語と混ざらず、いわゆる「綺麗な日本語」が残ると思うのだが。
2007.01.08
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観てきました。(以下、もしかしたらネタバレに含まれるものもあるかもしれません)感想。とても驚愕したことがあります。栗林中将(硫黄島の日本軍の一番偉い人。渡辺謙氏演ずる。)て言う人がいるんですが。雰囲気・立ち居振る舞い・言動など。が、ある人にとてもそっくりだったんです。それは、某外資コンサルの日本人パートナー(取締役)氏。前のバイト先での一番偉い人です。てか酷似しすぎてて気持ち悪くなりました。そのコンサルのパートナー氏がWW2時にいたら、絶対あんな感じです。戦前に中将が米国要人と談笑している姿なんて、その某コンサル日本人パートナー氏と米国人パートナー氏の談笑を見ているかのようでした。私のこの映画の感想。「やっぱ企業間競争って戦争やったんや・・・」企業間競争が戦争に例えられるのはよく聞きますが、ここまで酷似しているとは思いませんでした。(というか、戦争映画を分かりやすくするために、 企業間競争みたいに描かれているのかもしれませんが。 そこらへんニワトリとタマゴ的によく分かりません、が。)この映画には、軍部において色々な階級の方が出てきますが、それぞれのキャラ設定について中将 → 某パートナー氏中佐あたり → 某シニアマネージャ氏(現場長)一兵卒 → アナリストと結構置き換えられるのを考えられると、やっぱりあの組織は軍隊だったんだ、、、と。何故軍隊の組織編成が、現在の企業間競争にも使用されるのか。それも少し気になります。時代を経ても、組織の形成手法は昔と現在と変わらない。それは何故なのか。軍隊のような組織編成手法が一番人心をまとめるのに合っているのでしょうか。よくわかりません。____家に帰ってテレビをつけると、また今度は日本人間で戦争してました。長州藩と会津藩が。さっきWW2時で米国人と日本人でやってたようなことを、今度は江戸末期にて日本人間でやっておりました。WW2において、言語や肌の色、姿形が米国と日本で似ていたならば戦いも緩和されたのでは、と思ったものですが(実際にはそれらはまるで違うので互いにエイリアンのように描かれた)言語や肌の色、姿かたちが似ている生き物にも人は相変わらず戦いをしかけるのだな、と。考えてみれば、学校のいじめなんてその最たるものなんですが。____戦争はいけない、とは言われるけれど。歴史的に何百年も繰り返してきたこと。そして今、日本人は戦争の中にはいないけれど、形を変えた企業間戦争の真っ只中にいると。人は何故戦うのだろうか。戦いをはじめるに当たっては、まず誰かが誰かをけしかけなければならなくて、けしかけられた相手も売られたケンカを買う意欲がないといけない。支配欲とか自尊心とか?領土の支配欲に限って言えば、巨大地震後の避難所でも、他の人が自分のスペースに入った・入らないでケンカが起きるらしいしね。
2007.01.07
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4日ぐらい前の私の日記に回答するような記事が。該当する日記は既に消してしまいましたが。1月2日ごろに私の日記を見られた方、ありがとうございます。「音楽業界が、明らかに一部の著作権を放棄する行動に積極的に出ている。著作権で稼ぐのではなく、広告料で稼ぐように音楽業界のビジネスモデルも変化している」と。「著作権を積極的に放棄する経済主体」があるとは自分は今まで思ってこなかったので、少々驚きました。「Web2.0でパラダイムシフト」だそうですが、私もこの件ではパラダイムシフトしました。「パラダイムシフト」を意識してするというのは、相当、時代の機微に鈍感になっているということかと思う。常にパラダイムシフトを心がけること。人と人とのコミュニケーションに重きを置くコミュニティでは結構不可欠なことなのかな、と思った。
2007.01.06
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「相手の電波が何チャンネルに合っているかを知って、 そのチャンネルで交信すること。それがコミュニケーションだ。」という言葉がありますけど、(by盛田昭夫氏)自分の中で交信可能なチャンネル数を増やすこと。今年の抱負その2ですね。来年の今頃には倍ぐらい行きたいですな。
2007.01.03
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今年の抱負ですね。「『商売の世界では、学歴が低い順に成功する確率が高くなる(by大前研一氏)』ということばをもっと実感を持って乗り越えられるように、考えて行動すること。学歴が高いことに慣れきっている私は、今年から入る商売の世界において既に、感受性においても、思考回路においてもかなりハンデがあるはずなんだ。そのことは、今は頭で分かっていても、実感を持って受け入れられていない。今年の今頃には、上の言葉を実感した上で、そのハンデを乗り越えられるような「商売をする上での力」を得ていたいと思う。___去年の抱負はきゃぴきゃぴすることだったのですけれど、これは、まぁ、結構頑張った部類に入ると思うから(いや、ほんと)、まぁ合格点をあげようかなと。おめでとう自分。前年同月比では、今の方がかなりきゃぴきゃぴ・・・してるとは思うんだけどなぁ。きゃぴきゃぴするっていったら語弊があるか。「『女性らしさ』のレベルを、武器(と言ったら語弊があるか。「円滑油」ですな) として使えるぐらいまでに磨く」ということ。実際昨年では何回かそれを使用して、ある程度は使えるようになったかと。まだまだ発展途上ですが。
2007.01.01
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