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明けましておめでとうございます!ここ最近、新年はTV東京系のジルベスターコンサートで迎えております。年賀状も6時間前に中央郵便局に投函しました。多分大丈夫でしょう1日はウィーンフィルニューイヤーコンサート。今年はメーターさんのコテコテを楽しみにしていたのですが・・・何と!YouTubeでクライバーさんの名演がUPされているではないですか!しかも未DVD化のバイエルン響日本公演の「電光と雷鳴」まで!「のだめ」でクラッシックの楽しさを知った方、又は再認識された方にはお勧めです。気に入ったらDVD買って下さいねお勧めは「のだめ」で有名になったベートーベンの7番・・・ではなく学生時代物凄く聴いてショックをうけた「4番」です。
2006年12月31日
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今日で今年の仕事は終わり。急ぎの出荷・・・・完了机、窓拭き・・・・完了大掃除・・・完了帰宅してみると・・・・・・・・年賀状も大掃除もやってねぇーーーー29日午後には妹が単身赴任先から帰ってくるから何とかしようそれにしても降りませんね。職業上ちょっと心配しています
2006年12月28日
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クローバークラブがチャリティーコンサート出演のため奈良県の「たんぽぽの家」に集結しました。宗教曲・霊歌・唱歌メドレーを唄い、最後は会場の皆さんと共に「諸人こぞりて」「きよしこの夜」を唄って盛会のうちに終了しました。最後に印象深い出来事がありました。「きよしこの夜」を唄った時、最前列にいた方がメンバーに負けない大きな声でしかも譜面に全く見つからない音で共に唄いだしたんです。周辺のメンバーは大変うろたえたのですが、終演後のストームでも「唄う」ことが気持ちよかったのかメンバーの前に立って「一緒に唄う!」と言い出しました。その方の知らない団の愛唱曲を数曲唄ったのですが、そうなるとその方は聴いて合わせて唄うようになり最初の調子っぱずれの歌が信じられないくらい音とテンポが合ってきました「聴く事」そして「唄うこと」はやはり大切ですね。後できいてみると過去、器楽の演奏会が圧倒的に多く、演奏体験は出来たのですが「共に唄う」体験は殆ど無かったと言う事でした。帰り道、集合場所の近鉄「西ノ京駅」に近い薬師寺に行ってきました。荒廃した名刹を数十年で復興させたエネルギーに大変感銘をうけました。
2006年12月16日
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今日は後輩の同志社グリークラブの定期演奏会に行ってきました現状オンステメンバーは約40名。その内一回生は半分の20名。 なので、相当緊張したのがわかる内容でした良い意味での「開き直り」は出来ず「困難は回避すべき」とする世代なんですよね。否定的な文体になってしまいましたが、現状を考えると当然だとは思います。 経験を積むと必ず良い方向に向かうと思っています。悲観はしていません 私も現役二回生のころ(20年以上前ですが・・・)人数減少を打開するため多くの下級生を入れた結果、演奏レベルが一時的に低下して、基礎から固め直して安定するには四回生の夏までかかりました。でも、その後10年以上安定した時期が続いたのです今年は良い実を結ぶための良い土を育てる時期。素晴らしい演奏もあったし、大きな破綻も無かったので、将来には大いなる期待を持っています
2006年12月09日
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