2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2005
全22件 (22件中 1-22件目)
1
先日ヤフオクで念願のIKEAのコンフォータカバーを落札した。部屋の雰囲気に合うものを…と探しまくりやっと落札。海外からの手配だったので、少しドキドキしたが、先日ようやく到着。早速広げてみたくなり、ダブルだから大変かな~と思いつつ、広げてお布団にセットしてみる事にする。ところがだ…。これはロングファスナータイプかなと思いながら、横側を触ってみるがどこにもファスナーがないのだ。一体どこから入れるのさ。自分で切り開くわけ?と思い、再度探してみると、柄からして足元と思われる部分に小さな切込みが。まさか!そうまさかなのである。他に切り開かれている部分はどこにもない。ここから入れろって事なのね。横幅2メートルもある布団を1メートルにも満たない狭い隙間から無理やりねじ込んだ。でもこのシーツ、とても丈夫な生地で、シーツを替えただけで、一気に布団の保温性が高まった。さすが北欧製。布団の入れ方にはとまどったけど、デザインも素晴らしい。でも使い勝手の点で行けば日本製がやはり一番のようである。
2004/02/29
コメント(0)
とうとう初めて見てしまった!言わずと知れたディズニーの早期英語教育シリーズ。セットで買うとかなりお高いと聞いていて「最小投資で最大効果」を狙う私にとっては、敬遠しなければならないセットであるのだが、どんのものなんだろう??と前々からかなり興味津々。(実はヤフオクでも何度もチェック。笑)今回ビデオ類をたくさん貸していただいた方から「これは良かった」という事でこのシリーズのプレイアロングを一緒に貸していただいたので、早速見てみる事に。育児雑誌に大きくと毎回広告が出てるもんだから、夜中の通販番組同様、すっかり刷り込まれてしまったようだ。こう書くととても批判的に聞こえるかもしれないが、決してそう思っているわけでない。広告をあそこまで堂々と出せるという事はユーザーも多く、それだけ消費者から信頼されているという事なのだ。特に2、3ページにわたるの雑誌広告は、いくらお金を積んでも、それなりの信用のある企業にしか出稿させてもらえない。おちおち商いの道に反した会社の広告を掲載しようもんなら出版社側にもそのリスクが降りかかるからだ。こういう関係の会社に勤めていたので、その辺の内情には詳しいつもりだ。ちなみに同じ雑誌広告なら、ページ開けて目次まで、目次からトップ特集まであたりが一番広告料がお高い。さらにこの面は雑誌の顔ともなるため、本当にネームバリューのある、一流の企業にしか広告を出す事を許されていない…。そういう目で雑誌を眺めてみるのも面白いものだ。おっと、今日はDWEの話だった…かなり前置きが長くなってしまったが、以下DVDを見た感想です。・出てくる赤ちゃんがとにかくかわいい。(でも画像の感じが少しレトロ?)・ママとパパとのスキンシップを目的としたアクティビティが多い。・はじめて耳にする歌ばかりで(当然か?)少し耳に残りにくい。・生活に密着した歌が多い(お風呂に入れる時 等)というわけで、一回見ただけでは全く頭に入らなかったので、再度視聴。…。やはり覚えるまでは何度か掛かるようだ。あくまで個人的好みだが、RichardScarry'sのレトロアニメーションビデオの方(1000円くらいで買える)が、メロディアスで私は好きである。ただ、今まで黙々とバブの体を洗っていたので、「これはいい」と思い、お風呂の時はこの歌を歌ってみようと再度チャレンジ。お風呂に入る頃には完全に忘れていた… 苦笑。結構メロディー覚えるの得意なんだけどなぁ。また今日はシリーズ中、1のみを見たのでまた次を見てみようと思う。(その前に覚えろ、という感じなのだが 笑)バブが風邪を引き、外に出れず悲しんでいたが、このように親子でゆっくりビデオ見て触れ合えるのも家にいるからこそ。こんなに楽しいビデオがいっぱいあるので、無理せずしっかり養生しようと思う。7、8ヶ月の子中心のサークルのママ達もディズニーのこのシリーズには興味津々だったので、今度の火曜までには振りつきでなんとか覚え披露してみたいと思う。さあサークルママ達の反応はいかに?
2004/02/27
コメント(0)
一体メンテで何が良くなったんだろう?とても重くなったように感じるのは私だけ??掲示板(BBS)に書き込んでもいつもエラー画面が出るし、しかも先ほどアクセスカウンターを修正すると言うボタンを何気に押してしまったら、一気にアクセスカウンターが100近く上昇してしまった。しかも元に戻すことも出来ない…。何だかとってもうれしくない!いつもの日記を書こうと思ったが、つい愚痴ってしまった。あとでまた日記かこうっと。
2004/02/26
コメント(2)
生後1ヶ月位から、かなりボチボチ、いや本当に時々絵本の読み聞かせをしていたが、まるで反応なし。気合を入れて何冊か買った本も棚にしまわれていたんだけど、最近ようやく絵本に興味を示すようになってきた。バブが風邪を引いてしまったので、どこにも行けない為「どうかな~」と思い、しばらく読み聞かせてみた。英語の絵本(ミッフィーもの、文字多し)、いないいないばあ等いろいろ読んでみたが、一番反応が良かったのは「なにしてるの?」。知ってる人もいるかもしれないが、何ヶ月か前に育児雑誌の付録についてきたものである。普段は買わないが、付録に絵本付き。とあったので購入したのだが、ページはたったの3ページ。内容も特にオチがあるものでもなく、「やっぱ付録だ」とがっかりしていたのだが、当の本人はこれが大のお気にいり。最後のページ(と言っても3ページしかないのだが)に来ると声を出して笑う。反応してくれるとつい面白くなって、何度も何度もはりきって大きな声で繰り返し読んでしまったために、のどを痛めてしまい風邪気味に…。何事もやりすぎは厳禁である 苦笑。
2004/02/25
コメント(2)
みなさーん。英語の絵本やDVD、ビデオ頼むなら今がチャンスですよ。最近円が高騰し、amazonの洋書類や英語のDVDやCDが事の外お求め安い価格になって喜んでいたところ、昨日おとといでドルが急騰していた。わずかだけだが外貨貯金をしている私にとってはかなり嬉しいニュース。早くamazon頼んどかなきゃ。結構まめに相場にあわせて定価が変わるので、急いで注文することにした。ホントは楽天で注文したいんだけどね。洋書を取り扱ってないからしょうがない。今回注文したのは、次の3点 Wee Sing Children's Songs and Fingerplays with CD (Wee Sing) これは簡単な指遊びがたくさん紹介されていて、しかもCDとブックレット付。英語ペラペラ娘さん(2歳)を持つ方お薦めと教えてもらったので、英語サークルで使えそうと思い購入。1000円ちょっとは激安!(レビュー読んでたらカセットもついてると書いてあるが、まさかこの値段ではありえないよね~。とは思うが) Barney - Barney's Rhyme Time Rhythm バーニーのビデオ。これもお薦めとの事で「ダンス&シング」の方を貸してもらったのだが、ダンサブルで、テンポもよくとても面白い。ここにでてくるバーニーはガチャピンをもっと不気味(目が半開き…)にビビッドにした感じだが、子どもには面白い様子。気にいって見ているため、悩みに悩み今回は別バージョンを購入することに。37曲入って1200円程度とは…CDより安い。 Barney's Let's Learn: Book Set これはおすすめ画面に出てきたもの。ハードカバーの本が4冊も(しかもケース入りらしい)入っていて、1000円以下なんて激安。おすすめ星の数も満点で迷わず買い物かごに。「最小投資で最大効果」を狙う私にとって、お金を掛けずにいかに英語教育をするかは一番の課題。今回は3冊も買ってしまったが、これはいい買い物をした!と自分では超満足。幸い在庫があり、すぐ届きそうなので、また使った感想を書きたいと思う。
2004/02/24
コメント(0)

「出題は○問になります」よかった…。予想していたより意外に多い。問題は多い方が好きだ。「で、これを△分で解いてもらいます」えっっ??一瞬計算できなかったが、一問あたりなんと10秒の計算となる。会場も大きなどよめきに包まれた。「くれぐれもこのテストの最高得点者が予選通過となります。では頑張ってください!ハイスタート」問題用紙を素早く表に向ける。むずかしい…、あっこれ分かる。わからん。どうにか5分程で一旦解いたのだが、飛ばした問題を再度考えようと思っても、一旦違う答えを思いついてしまうと、そればかりが思いつき、思考回路が回らない。そんなこんなしている内にあっという間に時間が終わる。「では15分ほどお待ちください。今から採点しますので…」ほおーすぐ採点なのだ。(でも驚いていたのは私だけだった。アタック族においては常識だったようだ)特に知り合いもいない私はそのまま席でお茶を飲んでいたが、ヨーガンレール婦人達と見るからにクイズ通の男子が仲良さそうにしゃべっている。「(例)あれはやっぱり後藤真希でしょ。」「(例)略称はOGAでしょ。あれだまし問題ですよね~」等、一つの仕事をやり終えた達成感と興奮のためか、とても大きな声で答え合わせしている。ありがたい。日本史系とスポーツ系は全滅だったので、答えが聞こえても何の問題かもわからないが 笑。15分後。アタック係員の方たちが再度入出し、結果を読み上げた。今回、見事栄冠を獲得したのは、答え合わせの時点でも驚異の正答率だった(私がわかる範囲でだが…こういう問題って答えを聞くとああそうだったと思うものが得てして多いもの)30代前半と思しめき、まさにクイズ王決定戦にふさわしい容貌を兼ね備えた男性だった。「ああ、この人にはかなわない」素直に負けを認めた私は、お土産のアタック25と書かれたボールペンをバックの中にいれ、足早に会場を去ることにする。どこか皆さん背中が淋しげだ。 そして、また私はハガキを書いてしまうのであろう。いつか来る栄光の日々に向かって…。
2004/02/23
コメント(4)
プロフィールを書き込む用紙はピンク色の厚紙。中には黄色のものもあり、あの差はなんなんだろう…と気になりながら、空欄を埋めていく。資格や特技などを書くのはなんとなく予想できていたが、好きな音楽ジャンル(詳しく)と言うのが、よく分からない。もちろん80年代ポップス洋楽と力強く書いたが。「はい、では始めたいと思います」元気な女性の掛け声で、本日の予選の説明が始まった。「われわれも交通費を掛けて来ておりますので」と何度も繰り返される言葉に、彼女達ご一行がアタック25の天王山、大阪から来ている事が伺える。「今日ピンクの用紙、黄色の用紙と分かれていますが、ピンクの用紙の方は史上最強クイズ王決定戦の予選、黄色の用紙の方は一般予選となります。」史上最強なんて…そうだったんだ~。普通のが良かった。しまった。と思う私をよそに説明は続く。「この中で今まで番組に出られた方~?」いるのか?と思ったら、なんと6名余り。さらに予選に来たことがある人という問いに対しては8割が手を挙げていた。初めて応募して、はがきを受け取り、特に何の対策もしていない…太陽にほえろ(殉死バージョン)の曲が静かに頭の中を流れる。今日はこの会場に来た事だけでも、よかった事と捉えよう。後々の説明で得意なジャンルや特技、音楽の好みを細かく書くのは、当日「生」児玉に励まされたり、テレビカメラを前に固まってしまい、全く手が動かなくなってしまう人がいるらしく、そういう人を景気づけるために、得意ジャンルを所々混ぜる事。収録は平日になるので当日休める事が条件という事も告げられた。史上最強クイズ王部門では、この会場にいる人から純粋に点数の高かった人が一人だけ選ばれるという。つまり30人弱からたった一人…。そして試験官が今回の問題について次の言葉を発した瞬間、会場は一気にどよめくのであった。
2004/02/22
コメント(1)

今日はいよいよ予選日。前々から計画していたように、バブをキッズルームに預け、いざ予選会場であるテレビ局に向かった。会場に到着したところ、ものすごくSミゼな、古ぼけた「アタック25」という看板。いやな予感を抱きながら2Fへのエレベータに乗る。 入り口のところで「ハガキをお願いしまーす」と言われ、中を覗くと、クイズ全集、中には自作のノート(「正解っぅ!等児玉語録も書いてあるのか??)片手に勉強する、いとアタックげなる面々がずらっと並んでいた。「つめてお座りください」と案内されたのは、後ろの方の席で、よく全体が見渡せる。ここで幸運にも予選ハガキを手にした方々について語ってみよう。男女比は9:1.その内女性はほぼ中年層、しかも皆イッセイミヤケヨーガンレール風装いでかなり気合が入っている。男性はというとめがね着用率80%。大学クイズ研究会系、会社員系と様々だが、ある特徴を発見。全員スニーカーなのだ。やはり難問クイズ突破にあたってはフットワークが必要という事か…。お気楽子育て系は私一人…どう考えても浮いている。なぜ当選してもらったんだろう。「2時に始まります!」あと10分ほどある。とりあえず持ってきたお茶とチョコレートを食しながらアンケート、自己PR用紙に目を通すことにした。
2004/02/21
コメント(1)
今回は満足行く内容でした!!サークル2回目。前回時間が思ったより早く終わってしまったため、今回はプランを作る際、1つ1つの時間を短めに計算し、発音練習と、MAKIさんから教えていただいた会話練習+発表を盛り込んだプランを作った。最初少し出足が良くなかったが、お天気に誘われ1人、2人と集まり、今日は6人の小規模なサークルとなった。ただ、まだ不慣れな私にとっては、調子をつかむ+コミュニケーションをとるには丁度いい数だったよう。和気藹々とした雰囲気で進めていく事が出来た。途中発表の時間も作ったことで程よい緊張感も出た様子。あかちゃんの笑顔もこぼれまくりで、かなりこちらまでたっぷりの元気を貰った一日だった。そして何よりもうれしかったのは、3分の誤差が出たが、ほぼ時間通りに、つまり1時間たっぷりフル活用できた事!会社で社員研修や新人研修を頼まれる際、内容はともかく、時間通りにやりたい事を終わるというのが私の唯一の特技。前回はしばらくぶりでその勘をすっかり忘れていたが、やっと私の体内時計が正確に作動し始めた様子!「なんといっても内容でしょ?時間ちょっと超えたっていいじゃない?」と思えないことも無いが、なんか時間通りにきちっと終わらないと教える側としての充実感が半減してしまうのだ。長くても、短くても…。というのも、いくら自主参加と言えども、楽しいと思っている人、つまらないと思ってる人、疲れたと思ってる人、早く終わんないかな~等、様々な参加者がいるわけで、「ああ、今日は良かった」と満足してもらうには、やはり最初に告知した時間通りに終わるのが一番いいと思うからである。でもその後の、お茶タイムは時間を忘れてゆっくりと。。。ぽかぽか日和の外を見ながら、前回同様おしゃべりに花が咲きました。次は3月2日、ひな祭り前。さあ、次は何をしようかな。
2004/02/20
コメント(6)
知り合いに頼まれて、カットモデルというものを初体験した。担当といって現れた人はぱっと見かなり若そう。。。一応これでも髪型に関してはやはりこだわりが有り、カットは一流の人で無いと嫌と思い続けていた私。「ああ、どうしよう。やっぱお断りしといた方が良かったかな」なんてシャンプー台に上がるときには後悔の嵐…。美容師(以下美):「今日はこういう髪型にさせてくださいね」持ってこられた写真は、松雪泰子系の前下がりのボブ。童顔、丸顔の私には似合うはずが無い。私:「えっとー。後ろはすっきり目に。とにかく小顔&小頭(こんな言葉あるのかしら)に見えるのがいいんです」美:「あの~今日はカットモデルなので、すみませんがこちらの提示した髪型でお願いできますでしょうか…あとでまた切りますので」しまった~!今日はカットモデルだったんだ。ついいつものくせで厚かましくもあれこれ注文してしまった。何て厚かましい私。とても遠慮がちに言ってくれた彼女に「そ、そうでしたね!いつものくせで…ハハすみません」と詫びつつ、彼女が少しでも切りやすいよう久しぶりに雑誌を読み漁りたい気分をグッとこらえ、全権を彼女に委ねることにした。結果、とても満足な髪型に仕上がった。途中、店の後ろから店長と思われる人がやってきて、「右が少し長めね」等カットのチェックが入ったが、それ以外は同時に2つの髪型を楽しめ、普段とは違う感じになかなかいい気分。「有難うございました」とカウンターで預けていた荷物を受け取り「気に入りました。有難うございました!で、今日はおいくらですか?」と尋ねたところ、「今日はモデルですので結構ですよ」「…。」結局最後まで、私はこのシステムを理解できていなかったらしい 笑。
2004/02/19
コメント(0)
どうやら、またもやボタバラにしてやられたようである。この楽天内でも盛り上がり、そして友人舞酔もイラストまで書いて紹介してくれた浅間本妻なのだが、不覚なことに見逃してしまった。どうしても見たい、見たい、見たい…日に日にその衝動が高まっていく。表情、なまり、ファッション、全てにおいて完璧らしい…この際静止画でもいいと思い、久しぶりに公式HPをチェックしてみることに。だが彼女人物紹介にも載っていない。(いわゆるぼたん役の大河内さんにインタビュー的なもの)残念。人物相関図にてもチェックするが載っていないじゃないか!あの狂いながら車に飛び込んだぼたん元カレまでも紹介されていると言うのに…。もしかしてひょんな事から出てくるかもと思いながら、人物紹介などをクリックしてみる事にする。おもむろにクリックした美晴ママなのだが、その設定年齢に驚愕。80歳ですよ 80歳!!何かの間違いではないかと思いながら、他の人物もチェックするもののぼたん31歳、ユキヲ38歳、麗香9歳となっている。つまり美晴ママは80歳にして背筋ピン、香世の力は借りているとは言え一人でお店を切り盛りし、あのファッション。ユキヲさんストップ、ストォップゥでしょ?確かにいないとは言わないが無理がありすぎる。どこか緩すぎないか最近のボタバラ。明日の予告編 ぼたんの暴走(つまりこれは香世の暴走を意味する)にいささかの希望を抱くものの、このまま美晴ママよりおそらく20近く若い(笑)浅間本妻を出さないとは言わせないぞ。友人舞酔やチェルCさんのいう通り、この中だるみは今一生懸命つじつまを合わせているためのゆるさと信じて、今後に期待しよう。そうそう、ちなみに象造は59歳らしい。どうみてもこの2人俳優年齢は同世代だと思うのだが…。
2004/02/18
コメント(1)
失敗してしまった。バブを台の上に寝せの顔にいきなり布かけられて、「いないいないばあです」って言われたから、あわてて「ばあ」と言いながら布を取ったのに、「ああお母様だめです。そのままで」と制止されてしまった。どうやら自分ひとりで顔にある布を取れるかどうかっていうのも何かの検査の一つだったらしい。でも病院の台の上で顔に布なんて…柄は確かにアンパンマンだったけど。どの親でもとりたくなるわよ~!何だかあっという間の7ヶ月。昨日がお誕生日だったので、今日早速連れて行きました。今のところきわめて順調に成長しているらしい。産まれた時は耳の裏までびっしり生えていた黒い毛も最近抜けてきたし…。6~7ヶ月にかけてはかなり成長が著しかった。一番驚いたのは歯が4本いきなり生えてきて、なんでも食べるようになったことかな。3日前ぬぬっと立ち上がったのにも驚いたけど…忘れそうなので、成長記録を簡単に残していこうと思います。
2004/02/17
コメント(0)
冬ソナ英語字幕版?えっ?て感じなのだが、マレーシア製のDVDらしい。英語友の一人が親切にも貸してくれたのだ。最初の注意(warning)が中国語、マレー語、英語で入るところが興味深いが、英語字幕が極めてシンプルに作ってあるので、かなりわかりやすい。安く手に入り、英語の勉強にもなるのだから、これは一石二鳥。この友人の発想はスゴイ、と思った。内容なのだが、面白い。もっとも日本語というのは不便で、面白いという言葉になってしまうのだが、英語で言うならinterestingとfunnyの中間とも言うべきであろうか。とにかく一つ一つの描写が、とてもくっきりはっきり描き出されているのだ。アバのダンシングクイーンを聴きながら放送室で踊り狂ったり(高揚している表現)、窓際の彼女の髪が風になびかれ彼の顔にかかったり(恋に落ちる表現)笑。いまどきこの描写法でのドラマは『中学生日記』か『プライド』位なものであろう。しかし後者にあげたドラマのように、主人公の男性に計算高さが見えないところが、なかなか好感度が高い。で、肝心なストーリーの方なのだが、これは次回に。というのも、韓国語+英語字幕のため、家事やパソコン等何かをしながら聞き見するという事ができないのだ。これが仮に英語で日本語字幕ドラマなら、例え画面から目をそらしても、なんとなく分かるものだが、聞こえてくる言語は韓国語、字幕が英語のため、必然的に見ないと絶対ストーリーが分からない。一寸の余談を許さないドラマなのだ。お陰で画面に集中しすぎてしまい、登場人物だけはしっかり頭に叩き込めた。さあ明日からはストーリーも佳境に入ってくるらしいので、また集中して見るとしよう。
2004/02/16
コメント(5)
2歳であんなに英語しゃべれるようになるなんて。私に向かってMay I come in?と言われた時は心底驚いてしまったよ!今日は近くの子ども文化会館で、私の恩人とそのお嬢さんに初めて会ったのだ。恩人なのに初対面??って感じなのだが、私の英語サークル開設の旨をネットで告知したところ、私のやりたいことに興味を示してくださり、ご自分の経験を交え、いろいろアドバイスをしてくださったり、またご自分が使ったテキストなどをコピーして、まだ会った事もない私に送ってくださったスゴイ方なのである。ここのお嬢さんがすごい!しゃべる事はひとり言であっても、ほとんど英語。そしてママがきちんと受け答えしている所がスゴイ。上記であれば、Yes,you may.といった調子で。『ほんとスゴイですね~』と感心するばかりの私に『でも、2年間かかってますから』と謙遜されたが、それが一番すごいことなのではなかろうか。この2年間の積み重ねにより、ママも殆どネイティブと話しても遜色ない位のきれいな英語を話されるのだから。聞けば一緒に勉強してきてここまでなられたのだという。実はこの姿勢が一番大切だと思うのだ。子ども「だけ」は英語をしゃべれるようになって欲しい。という言葉をよく聞くが、自分も一緒になって参加していく方がきっと一石三鳥にも五鳥にもなるはず。子どもが喋っているのに受け応えできた方が子どものやる気だって伸ばせるに決まってる。そして何よりもその前向きさがきっと子どもにもきっと伝わっていくはず。まさにそれを具現化した、とても理想的な親子だ。とほのぼのとしたやり取りを見ながら感心しきりであった。いい教材を与えれば、英語は上達する。というのも一理あるかもしれない。しかしそれをどう使うか、使いこなせるかが一番大切なのだ。つまる所、語学は日常のやり取り、つまりコミュニケーションから発達していくものなのだから。なんて久しぶりに真面目に考えてしまった。そして考えついでに、いい刺激のお陰で一曲英語サークルで使えそうな替え歌を作ってしまった 笑。これはいいぞ。こんどはこの唄を熱唱するとしよう!
2004/02/15
コメント(9)
もうすぐ7ヶ月のバブ。何故か、何をしていてもこの氷川きよしが回りながら唄うこのCMが流れると、ぴたっと動きを止め、画面に釘付けになっている様子。ちなみに「牡丹と薔薇」のオープニングテーマの際も、画面にくいいるように見ている。やはり子どもって回るものとはっきりとした歌声が好きなのかしら?どちらも毎日のように流れるのでありがたい。そうそう、アタック25ネタに夢中になりパソコンに向かっていたら、私の膝にぎゅっと手を置いておしりをぐっと持ち上げ、大の字で立ち上がった。これってつかまり立ち!? 親の暴走をよそに地道にマイペースに成長しているバブ。なんだかうれしかった。
2004/02/13
コメント(9)
本日ポストを開けるとなんと、差出人はアタック25。『厳正なる抽選の結果、第一次関門通過いたしました』というハガキが届いていた。何を隠そう、ホリコの昔からの夢は3つ。1 マイケルジャクソンのコンサートに行く事2 マドンナのコンサートに行く事3 クイズ番組に出場する事1、2は大学時代に叶ったのだが(2はあゐと行きました。楽しかったね)3がなかなか叶わない。大学時代関西ローカルの女子大生クイズのオーディションを受けに行くが、自分の組からはベタな方言を話す娘が選ばれ、見事落選。後に平凡なタイトルの割りに色物ばかりが出場する番組と判明。まだ若く、場を読む事が能力に欠けていたのだ。その後もミリオネアに応募したりもしていたが、仕事で予選に行けずしばらく私のクイズ熱も冷めかかっていたが、ひょんな事から応募した「アタック25」から何とチャンスが生まれようとは。おそらくこの予選までだと思うが、本戦までいけた日にはあの児玉清のこぶしを振り下ろし、そしてその後小刻みに震わせる「あたっく ちゃんっすっぅ!!!」が生で見れるのだ。これは何としてでもバブを預け予選に参加せねば。言うまでもなく、予選に参加する面々も楽しみだ。私のような「お気楽子育て系」を始め「まじめサラリーマン系」「クイズおたく系」が来るのだろうか?なんだか楽しみである。予選は22日、日曜日。さあこれからは毎日新聞隅々まで読むぞ~!
2004/02/12
コメント(7)
バイリンガルに育て上げるには6000時間の英語のインプットが必要だそうです。中学に入ってからの週3日の授業では絶対無理。少しでも英語に親しんでおいてもらいたいとの思い、そして小さい頃から積み立てれば6000時間も早く来るはずと5ヶ月頃から、CDと歌、あいさつ中心で語りかけを始めました。また一対一ではつまらないと思い、公民館を借り、2月10日よりベビとママの為の英語サークルを始めました。なかば脱線気味でしたが、こっちが本題でした。記念すべき第一回目を風化させないように、これからは日記とは別に、ページ内にこの内容も残していこうと思います。
2004/02/11
コメント(2)
あゐ、舞酔。応援有難う!無事一回目終了しましたよぉ~。当初3人位来てくれるといいかな~と思っていましたが、11人も来てくれました。チラシを貼る等の広報活動はだめと言われたので、私がネットの掲示板で呼びかけたのと、スタッフをしてもらってる友人に呼びかけてもらいました。でもこんなに来てくれるとはビックリでした。まさに歌って踊るホリコ状態 笑。でも意外に来てくれた人のノリが良く、テンポ良く進めてしまったために、時間が余ってしまった…。今日は体験版で無料で開催したので、次からは1時間でやります。と言えたんだけど、次回からは失敗は許されぬ。しっかり準備していかねば…と反省したよ。でもそれを除けば、本当に楽しいサークルになって、そして皆さんの帰っていく顔が楽しげで、これは本当に満足。私に十分のやる気を起こさせてくれました。しばらく続けてやってみることにするよ。
2004/02/10
コメント(3)
やはりグラミーは豪華だった。プレゼンテーターがいい。マドンナ、サラジェシカ等、美しい女子好きにはたまらない。そして度肝を抜かれたオープニング。プリンスが「パープルレイン」を熱唱するではないか!決して嫌いな歌ではないけど、これって紅白におけるサブちゃんの「祭」状態??と思いきや、舞台袖からビヨンセが出てくるではないか!ビヨンセ、いつからこんな美しくなったの?そしてとてもコケティッシュ。本人は怒るかもしれないけど、ふわっとした髪と雰囲気が楽天友でもある、あゐを思い出す。ヒップホップ台頭の年と大きく強調されていたけど、ヒップホップは保守的なグラミー界ではまだメジャーではなかった事に驚く。っまあ、この少々時代錯誤なところも若干音楽シーンから遠ざかっていた私にはいささかちょうどよい。しかしこの素晴らしき面々を差し置き、一番輝きまくっていたのは木村佳乃だろう。あんなに輝きすぎる必要があったのだろうか?なんてったって晴れ着(笑)だし、あのピーターバラカンと松任谷正隆といういぶし銀の面々を差し置き、正面のポジションにぶん取る事も驚いたが、発言がすごい。ビヨンセの見所はメイクと衣装です。と断言(歌は?)。またジャスティンとブラックアイドビーズのデュエットに関し、ピーターは「あまりジャスティンがいてもいなくてもいい感じでしたね」とVTRを見て少々辛口コメントしていたが、これで驚く無かれ。木村佳乃が会場から戻ってきて、どうでした?と聞かれ「普通でした」と。でもそれでもいい足りなかったらしく、スタッフらしき人に「ホントの事いっていいんですかかね?」と確認後、「うーん普通です。はっきり言ってプロモビデオの方がよかったです」とバッサリ。思わずピーターもあわてて「とても曲はいいんですよ」とフォローを入れたものの、さすがに少々沈黙が流れていた。。これはグラミーを見に行った興奮からという言葉で片付けていいんだろうか?こんな爆発娘とは。しかしSHIHO×SATCでのSHIHOのぶりっ子ぶりで超女性視聴者の総スカンをくらったWOWOW。この位が適当なのかも。こちらの方が潔かった。いっそ木村にSATCのコメントを求めてみたら面白かったかもしれない。
2004/02/09
コメント(6)
昨今、芋焼酎ブームですが、我が家では赤兎馬が一番。芋焼酎は九州だけに小さい頃から家にあったけど、昔のものは部屋に一本置いてあるだけでも、すごい芋臭が鼻を刺激しとてもたまらなかったんだけど、最近のはすごい。まったく臭みが無く、芋の持つ風味と美味しさがきちんと表現されているのだから…。この赤兎馬はよく楽天ランキング1位を取ってる焼酎。即売り切れでいっつも買い逃していて悔しい思いをしていたのだが、品揃えのいい酒屋を覗いたら売っていてビックリ。思わずまとめ買いしてしまった。これはスゴイですよ!焼酎って言われないと分からないかも。ウオッカに近い(通の人が聞いたら怒るかもしれないけど)洗練された透明感のある味わいです。全国でも30店舗ほどでしか売ってないらしいので、見つけた人はかなりラッキーかも!
2004/02/08
コメント(2)
実家より昨日戻ってきた私。約一カ月おきに実家には帰っているのだが、この間、歯が上下はえ、お座りが出来るようになり、寝返りをごろごろ打つようになり、ほぼ何でも食べれるようになり…と孫の成長にほとほと驚いていたようだ。しかしそれよりも何よりも、あんなに自分になついていたバブに抱っこした瞬間泣かれてしまい、かなりのショックを受けていた様子…。これも成長の証と思い受け止めなければ。といいつつかなり悲しそうだった。(でも誰にもなつかないため結局抱きっぱなしの私もかなり辛いゎ)やはり7ヶ月くらいの赤ちゃんってみんなこうなのかしら。いよいよ教室一回目の日が近づいてきた。前回開催予定が牡蠣とバブの突然の熱でおじゃんになったため、10日に繰り下げになってしまった。今度こそ大丈夫そうだから前回泣く泣くお断りした皆様にも今度はご案内できそう。さあ何をしようかしら。
2004/02/07
コメント(0)
『ボタバラ』族の一人、舞酔が楽天広場に参加することになった。正確に言うと彼女はHP作成には以前から並々ならぬ意欲を持っていたのだが、如何せん凝り性のため、なかなかページをアップしそこなっていたのだ。しかし、この楽天システムのお陰で無事参加できることになったという訳。彼女の小説はかなりの力作。内容が内容だけに見れるうちに見ておくのをお薦めします。
2004/02/06
コメント(0)
全22件 (22件中 1-22件目)
1