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更新です早いものであっという間にクリスマスも終わり、大晦日にまっしぐらの今日この頃久しぶりにランチに出かけるとけっこうな混みようで訊けば宴会も何件も入ってて、忙しいそうです。ランチのお膳を頼むと去年とメニューは違うけど、寄せられた言葉は同じ一陽来復ホントにそうですね来年は今年よりもいい年になりますようにもうすぐ2021年も終わり、そんな気持ちになります今年よかったのは双子パンダが生まれたことちょっと遅くなってしまったけど、クリスマスの頃パンダツリーを見かけました(^^♪あとは推しのドラマに夏ごろに夢中になって暑い夏も乗り切れたような気も("゚д゚)ウム 今は今年最後のゴミ出しの日を目指して、死ぬ気で?断捨離中デスもうほとんど捨てる・・・はいいけど、ゴミ袋の数が恐ろしいコトになってて全部出したらさぞかしスッキリした気分になりそうというわけで今年も、早かった。年末にかけて寒波も来るみたいです。皆さま、風邪にも気をつけて、お過ごしくださいではよいお年を(ちょっと早いけど~)
2021.12.28

たぶん、そういうことだよね更新ですあっという間の12月例によって特にナニか進展したかといえばしてないし株は最近下がるし・・少し前に証券会社の担当者Aさんから利確しましょうか?と連絡来てAさんは逆神だからその提案はやめようと思ったらの下げと思えばインフレ懸念から今度はオミクロン株下がったと思ったらまた上がり、売ればよかった、いや売らないでよかったとかとりとめなく忙しく思う今日この頃、だって師走だし忙しいのは例年だしそういえば最近使わないモノはガラクタで手放せば運気が上がるという記事を読んで今さらながら古い手紙とか書類、食器とか整理して少しはさっぱりしたような気がします。 断捨離ってやってもやっても終わらない自分の生涯??のテーマなんだけど、元々住んでるのが古い家なので曾祖母の頃からのガラクタが押し入れの奥にずっと置いてあったり触れてはいけないような超ガラクタ品多数もまだ仕舞ったままだし(何年仕舞ってるんだか~)これじゃ運気はずっと上がらないハズだよなとか改めて思うのです。まあある程度のものならガラクタというよりは骨董品とかにもなるんだけどその見極めが素人なのでもちろんわからない。毎年骨董品屋さんから引き合いがきて壺や掛け軸とか家具等古いものを整理して売るなら見せてほしいと頼まれるのだけどいかんせん全然整理できてないし(どっちかというと触わりたくないのデス)頼まれる立場なのにまだ整理ができてなくてすみませんとこっちが謝って断る・・・考えてみればどうも納得いかない展開でもあります。 昔のひとはたぶん断捨離とかいう観念はなくてたぶん物も大事にして使って使って使い倒して修理や修繕をしてまだ使う・・・みたいな感じではないかとウチでも、もう今は使わないでしまってあるけど今の時期だとお正月のおせち料理を入れたお重とかお屠蘇入れやお盆など塗り物の一式があって、たぶん輪島塗と聞いてますが金の鶴の模様や明るい朱色の塗りも実に繊細で美しく使って剥がれたところは修理に出して毎年使ってきた記憶があります。それはもう何十年前に作られたものであっても修理すればずっと使える・・・物によってだけど今より手作業で作られたものはたぶん大事に大事に使われてきたのだろうなと思います。まあ消耗品は適当に淘汰されるからそうやって大事なものだけ残しておけばいいものを(;・∀・)片付けや断捨離の才能のない自分は自分が買って使わなくなったガラクタも一緒に山とあるので結局片付けが終わらないまま、新たなガラクタが堆積していく・・・埋もれゆく歴史に埋もれる毎日、みたいな笑去年もけっこう断捨離したと思うのに、この一年でまた増えたものといえばやはり本本だけはなかなか処分できなかったけど、それでも去年の年末にかなり断捨離はした・・・けど減った分また着実に増えた(kindleとかならいいんだけど、紙の本派なんで) それにしても古いモノには魂が宿り、付喪神(つくもがみ)になるという話もあったなと思ったりだとしたら家中付喪神だらけかもなのです神さまは神さまだし(深く追求はしない)いないよりはいたほうがいい?? 陰陽師 付喪神ノ巻モノと人との関わりについては、祖母が亡くなったときに、持ち物がたくさん残って死んだら何ひとつ持ってはいけないんだなと感じた記憶があります。亡くした悲しみがそんな風に感傷的な気持ちにさせたこともあるけどモノとの関わりは生きているからこそモノだけでなくいろいろな繋がりも生きてるからこそいいこともそうでないこともたくさんあるけど、ですねまあこんな脈絡ないことをアレコレ考える自分だけど、生きてるから生きてる側からしか考えられない当たり前ですが死後の世界がある??もしあったらまたモノとの関わりとか別の視点になるのかなともそういえば叔母が肉親が亡くなったときに家にある電化製品がみな壊れたという話がありそういう話はその後もよく聞いたものですなにか関係あるのかな?それにしてもガラクタって、なんか悲しい使い道のない、役に立たない品、どうしてそんなモノが自分のところに来たのだろうかとか思うとこの忙しい師走の時期にもかかわらずメランコリックな気持ちになったり∑('◇'*)エェッ!? 使い道を知ってる、役にたつことのできる持ち主のために作られたというのに結果的にどうして使い道も知らない持ち主の元(つまりわたしなんだけど)に来てしまって普通の品物からガラクタになり果てたんでしょうかすべては自分の判断力の甘さがすべてなのか(うんうん)断捨離とかの本読むとキッパリしてて、ほんと凄いなと思うんだけど捨てたあとも結局暮らし続けて、そんなにずっとキッパリした生活態度を貫けない自分のような性格のひとは・・・どうしたらいいんでしょうかまあけっこう捨ててさっぱりしてやっぱりよかったとかも思うから捨てることって潔さも身に付くよねしかし日々雑念の自分、片づけながらも非生産的なことがアレコレよぎる今日この頃(いつもだよ)というわけで、忙しい師走、グダグダしてないでやることやらないと今年も片付かないよなと思う、今のわたしなのです(^^♪やらなくてはいけないことを結局後回しにしちゃう自分・・・・
2021.12.11
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