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アンソニー・ロビンズが言っているが、「人生の質はコミュニケーションの質」である。本当に、そう思う。批判、評価されると、どうしても、防衛的になってしまう。しかし、賞賛、ほめられると、相手にいいイメージをもつ。そして、笑顔で、謙虚にいわれると、こちらこそ、よろしくお願いしまーーすとなってしまう。もう、それで、ハートをわしづかみである。逆に先輩にも、ためぐちで、自分の意見を押し通そうとすると、何やつと思われてしまう。そして、自分のせいではないとかお前らしっかりやっとんのかーという感じでにらみを利かせられると、みんなその人の顔色ばかりうかがうようになってしまう。そして、創造力あふれる組織ではなくなってしまう。世の中にそんな例がどれだけあふれているのだろう。新聞に出ている企業の不祥事の社長さんたちは、そんな感じかもしれない。人間は、幼稚園児でも、人のすききらいは、判断できる。つまり、人の批判・評価をしている。やっぱり、「人生の質はコミュニケーションの質」である。*********************************************************************応援クリックお願いします。*********************************************************************世界平和に貢献しましょう!ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。*********************************************************************
2007.10.31
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福島正伸さんの第1回究極のコンサルンタント養成講座が終了した。全6回+1回。こんな考え方があるんだということを認識させていただいた。「左のほほをぶたれたら右のほほをさしだせ」という感じである。多くの人は、自分のことしか考えない。多分、遺伝子が自己中心的になっているからだと思う。しかし、遺伝子には、人の役に立つようにプログラミングされている機能もある。この辺は、私の勝手な解釈で、科学的根拠は全くない。だけど、人の意思が無意識に転換されたときに、人は、力強くなり、ぶれない人間になるような気がする。スパイダーマンスリーは、そんなことが描いてあるように思う。ビジネスには、いろいろ手法があると思うのだが、それ以上に、自分の姿勢、生き方が重要だということである。それが、自分の人生を決定づけるように思う。そして、それをもとに、手法が固まっていくということである。福島さんの話を聞いて、まだ、なんとなくのレベルでしかないが、やるしかないという心構えにさせてくれる方である。=====================================================================あなたの応援が私の励みです。=====================================================================ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。=====================================================================
2007.10.30
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何のために、仕事をしているのだろうか?自分の親は、製菓業を営んできた。だが、私からみると、特段売れるとは思っていなかったが、だが、けっこう売れていた。父親は、遠い昔に、ある日本のお城をお菓子でつくったことがある。ひとりではなくて、私からみると祖父と一緒になのだが。一個、何円の仕事を何十年を続けていた。何でだろうか?それしか、仕事がなかったかもしれない。徒弟制度で、有無もいわさず、手伝わされたのかもしれない。特に、なぜその仕事をしたのか、聞いていない。なんとなく、親には聞きづらいものだ。その何円の世界のものが集まって、私を育ててくれた。とっても、感謝している。だが、生活のためだけに、仕事をしてきたのだろうか?腕はあったのだから、もっと上をめざせば、人間国宝に、なれたように私は勝手に思い込んでいる。ずーと仕事ばかりしていたように思う。何のために?家族のためか?自分のためか?はたまた、社会のためか。聞く時間があったら、聞いてみたい。=====================================================================あなたの応援が私の励みです。=====================================================================ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。=====================================================================
2007.10.29
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ちょっと、前にはやった「ウェブ進化論」に、Web2.0の世界についての表現をして、あっちの世界とこっちの世界というのがあった。あっちの世界は、ネットのサーバー上で、こっちはPC内の世界のことを指していた。ウェブ進化論で、自分の今の状況を考えると、あっちの世界というのは、ビジネスオーナー、投資家になるなどして、寝ながら稼ぐなどの生活をさす。こっちの世界は、サラリーマンで、なんとなく生活が安定しているが、毎日つまらない生活のことをさす。今までは、あっちの世界とこっちの世界を行き来していた。とはいえ、あっちの世界といっても、ただ、貯金を食いつぶしていただけだったのが、それでも、毎日、やりたいことをしてきた。で、金がなくなるとこっちの世界に戻って、お仕事をしてきた。ジプシー生活であり、適当な生き方であった。そんな生活とも、もうお別れしようかと思う。それは、今のこっちの生活があまりも、今の私には、きつく感じるからである。まったく、ヤリガイを感じることが出来ない。または、モチベーションあげるようなことがらもあればいいのだが。それも、感じることはない。それから、自分自身が考えようと思わない。なんだか、自分が一番嫌だと感じていた生活を送っているように感じる。もっと、充実した仕事をしたいために、会社を辞めたのに、やっていることは、以前と同じかそれよりレベルの低いことをしている。。こんなために、最初の会社を辞めたわけではないのだが、結果として、そうなってしまっている。そんな生活から抜け出すために、いろいろ勉強しているのだが、それとも、乖離した生活をしていることになっている。非常に、セルフイメージが落ちるようなことになっている。あっちにいったり、こっちにいったりしていたのだが、止めることにする。どっちつかずで、自分の存在理由がなくなってしまっている。このままでが、自分が自分でなくなってしまうような氣がするからである。せっかく、やってきたこともパーになるそうである。そうではなくて、自分の能力を発揮して、人々に貢献しなければならない。だが、今までの自分は、こころを開いて人を接してこなかったように思う。だから、人は、自分を蔑んだり、無視したり、良く思わなかったり、されてきたのかもしれない。それは、そのような人たちと同じような思考をすることがいやだったからである。それは、人の悪口をいったり、愚痴をいったりすることである。しかし、人には言わないが、知らない間にこのようなブログで言っていたようだ。自分では、意識していなかったが、ある人たちは、そう感じていたようだ。だったら、どうしろというのか!と聞きたいが、それは、自分で考えろということらしい。ただ、そのような人たちの期待に生きるつもりはない。確かに、言われることは納得できるが、そのような人たちから「for you」という強い気持ちが伝わってこないからだ。自分が尊敬できないといったほうが良いのかもしれない。だけで、意見は意見として、自分に取り込まなければいけない。言ってもらって、「ありがとう」といいたい。本当に感謝している。そして、これからの自分はどうしていくか。どうなりたいのか。今年一杯を使って、決めていこうと思う。あなたも、本来の自分を見つけて、発見して、自分らしくいきていくことをしていってほしいと思う。自分が、自分らしく活き、世の中に貢献していかないと、人間の発展がとまってしまうということになる。100年後の世界が、どうなるのか。それは、今の自分の行動にかかっているということである。自分の生き方に責任をもって、楽しくいきていこうではないか!!□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ブログランキングへ登録しています。応援クリックお願いします。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ワンクリックで世界の救世主になりませんか?世界はあなたのワンクリックを待っています。まずは、下記をクリックしてください。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
2007.10.28
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神田昌典さんが多くの人の前で話す最後のセミナーだそうです。================================================================================ 神田昌典からのセミナーのご案内文章です。 すぐにお申込みされたい方は、このページの下段へどうぞ================================================================================ 実は、ほんの30分ほど前まで - いまから案内するセミナーの受講料は10万円(税別)を考えていました。理由は、単純です。神田が講師を務めるセミナーは、独立当初からいままで値上げすることなく、1日5万円でやってきたからです。 今回は2日間ですから、5×2=10万円。 しかし、経営者として、本来、適切な価格づけを考えるのであれば、その金額は間違いです。明らかに、安すぎるのです。 なぜなら、経営者ならば収益の最大化を考えるべきです。私の他のセミナーの集客状況を考えるなら、おそらく10万円でも、売り切れ必至。受講したくても受講できないというご迷惑をかけてしまいます。 しかも、このセミナーの内容は、売上に直結するセールスレター。この分野の開拓者である、私の本領発揮ですから、通常のセミナーより大幅に集客できることが予想されます。 そこで私は、考えました。 「受講料は10万円ではなく、20万円が適当だろう」と……。 私は、この20万円という高額な受講費について、たまたま身近にいたクライアントに尋ねました。以下は、そのときに交わされた会話です。 10万円、20万円、それとも100万円? クライアント 「神田先生、その内容だったら、20万円でも安すぎますよ」 神田 「どうして?」 クライアント 「だって、神田先生の、9年間のパソコンの中身を見られるんでしょう?それで100億円は稼いできたんじゃないっすか? しかも、市場に対する影響を考えれば、軽く1000億円以上の価値を生んできた情報っすよ」 神田 「そうかも知れないけど、それとセミナーの受講費は違うしなぁ」 クライアント 「だけど、20万円は安すぎます。だって神田先生のセールスレターを雛形に、セールスレターをつくると、現実に売上あがっちゃうんですよ。それを9年分もまとめて教えてくれるんでしょ。うちの会社だって、計算してみると、2~3回の販促で、おそらく数百万円の売上増はあると思うんですよ」 神田 「まぁ、それは、あなたが、セールスレターの価値を分かっているからだよねぇ」 クライアント 「神田先生は、自分の価値をわかってないなぁ。セルフイメージが売上をつくるって、教えてくれたのは、神田先生っすよ。私だったら、100万円でも受けますよ」 神田 「100万円!」 クライアント 「だって、それで社員がいいメルマガやDMを書き始めたら、それで簡単にペイしちゃいますもん。それだけじゃなくて、売れる文章を書くスキルが社内に残っていくわけでしょう・・・」 クライアントから100万円という金額を聞いて、私は考え直しました。 確かに、価値からすれば、100万円もあるなと。 現実に、私の会社でいまマーケティング&セールスを担当している清水裕美子は、前職のころ、私の教材を買わずに、私のセールスレターを徹底的に研究してきたのです。その結果、メールマガジンを月に27種執筆し、メールで売上を上げる売れっ子メルマガライターになりました。 つまり・・・ ノウハウを教える教材よりも、彼女にとって結果をあげる直接の発想を与えたのが、私が自分の売上をたてるために書いた実際のセールスレター。師匠がやった仕事に直接、学ぶ。それが彼女にとっては、最も効果的なスキルアップ法、キャリアアップ法だったのです。 「その全てセールスレターを - 完成品だけではなく、書きかけ、書き直しの部分を含めて - 9年分出すのだから、100万円でも決して高くはない・・・」 私の気持ちは、受講費100万円に動いていきました。 しかも、今回はその高額な受講費を正当化する理由まであるのです。 神田昌典、最後の授業 実は、私、神田昌典が腹を割って、ビジネスで稼ぐ方法を大人数の前で語ることができるのは、この講座をもって最後になるのです。 もちろん私は教えるのは天職と思っているので、正しいビジネス・ノウハウは伝え続けます。しかし、売上をあげるという泥臭い - しかし本質的な - 話について、セミナー・講演するのは、これでおしまい。THE ENDです。 なぜ最後になってしまうのか? その理由は3年後に私の企業グループを上場させる計画が進行しているからです。詳細は、いずれお伝えすることになると思いますが、すでに急速なスピードで具体化しており、そのために必要な人材・リソース・ノウハウが集まってきています。 さすがに上場企業のオーナーになってしまうと、うっかり口をすべらせるわけにはいきません。会社が大きくなればなるほど、活動範囲が増えれば増えるほど、「お金儲け」について自由に教えることができなくなります。金銭教育は最も尊いものですが、それを卑しいものに見たがる世の傾向があります。ですから、セールスについて受講生にパラダイムシフトを起こしてもらうために、過激な表現を使って講義をすれば、その部分だけを切り取って、曲解する人々がでてくるのです。 要するに、ブランディングとリスク管理のために、社長は言いたいことが言えなくなるわけですね(泣)。 というわけで、ほんとうに、最後になりますね。 いまあなたにお話ししたい内容を、ぱっと思いつくままに挙げれば、次のとおりになります。 過去9年間、神田が書いてきたセールスレターの全コレクション(過去のパソコンのなかから、できる限り、掘り起こします) なぜこのフレーズを使ったのか? ― 効果をあげる全フレーズの“裏”の意味 一瞬で、反応をあげる見出しを見つけるコツ ― コンサルタントの裏技 なぜ神田のセールスレターを読むと、うつ病が治るのか!? 神田自身は、なぜ最近、PASONAの法則を使って、レターを書かないのか? PASONAの法則に代わる、セールスレターの全パターンを解説 誰も言わない真実 ― セールスレターの副作用 運を良くするセールスレター vs 運を悪くするセールスレター 売上をあげるセールスレターを書くのは、まだ素人。プロは、その先に、信用力をつけ、口コミが広がることを織り込んでいる。その方法とは? セールスレター以外にも、パソコンのなかから見つけた一般未公開レターを一挙公開! セールスレターでないのに、大幅に売上をあげてしまうアンケートの秘策 やりたいことを、手紙ひとつで一瞬に成し遂げる方法 - ミュージカル、非営利プロジェクトから、福祉団体への寄付集めまで。 これからテキストを作りこんでいくのですから、実際に、セミナーで共有される内容は、この何倍にもなります。テキストの全ページ数は、何ページになるのかは、予想もつきません。 100万円の受講費は、最終的にはいくらになったのか? このセミナーの受講費は、本来ならば、クライアントが言うとおり、100万円が適当なのかも知れません。 しかし、私は経営者として、あえて間違いを犯します。 そして当初の10万円という受講費どころか、気が狂ったかと思われかねない受講費に決定しました。 私の9年間の経験を売り出す金額は、2日間で、なんと…! なぜ、そんなもったいないことをするのか? 理由は、簡単です。私の会社は、別にお金に困っていないからです。もちろん100万円だといえば、支払う受講生は大勢いるでしょうが、セミナーに通った結果、受講生を金銭的に苦しめることは、私のスタイルではありません。 それに私は稼ぐことより、多くの受講生とお会いして、正しいセールスレターの書き方を共有したいのです。最近は、テクニックで間違って儲けようとする輩が多すぎます。まぁ、それも時代変革のプロセスのひとつなのでしょうが、胸のうちを話せば、自分が教えてきたことが誤解されていることは、虫唾が走る思いなのです。 それを少しでも正せるのであれば、できるだけ安い受講費 ― しかし安すぎない受講費 ― で、私の本当の声を伝える機会をもちたい。あなたと出会う機会をもうけたい。私は、そう思っています。 また若干のデメリットもありますので、手ごろな受講費を設定したほうが、受講生にフェアだと考えました。本セミナーの受講生にとっての、デメリットは2つ考えられます。(1) 受講人数が多くなります。 このセミナー開催にあたり、600名まで入れる会場を用意しています。セールスレターの書き方のワークショップ形式のセミナーではなく、時間の許す限り、必要なノウハウを伝える情報提供型のセミナーとなりますので、実際には、受講人数が多くても、学びのレベルは変りません。逆にグループ・ディスカッションを行う際、人数が多ければ多いほど、場が生まれますので、受講者にとってはメリットがあるのですが、それでも受講人数が多いことをマイナス点と感じる人がいるかも知れません。そこで、その方にも満足いただけるように、2日で7万円という通常セミナーの半額以下で、私は働くことにしました。(2) 内容の一部は、書籍化される計画があります。 本セミナーで共有される情報は、各出版社がいままでなんとか神田を説得して、書籍化したいと思ってきた内容です。なぜなら編集者曰く、売れる本になることが明らかだからです。私は、いままで誤解されるのが嫌だったので、書籍化に応じてきませんでしたが、今回の内容は出版される可能性もあります。 書籍化された場合、ページ数は薄くなりますので、本セミナー内容のほんの一部となる予定です。また私のセミナーに参加された方はお分かりになると思いますが、実際のセミナーに参加したときの気づきと、溢れるヒントの数、それから何年も影響を与えることを考えると、書籍のそれとは比べ物になりません。 以上、デメリットにはなりえない点ですが、そうとは感じない人もいることも事実ですから、あらかじめ申し伝えておきます。 -----------------------------------------------------------------開催日 11月5日(月)~6日(火) 各日10:00~18:00 会場 東京都内 人数 600名限定 -----------------------------------------------------------------講 師 神田 昌典 参加費 73,500円(税込) 昼食のお弁当つき※ 2日間コースです。※ 9月10日・11日、10月15日・16日に開催のセールスレター・徹底解剖セミナーと同じ内容です。 --------------------------------------------------------------------------------■お申込みは、こちらから。
2007.10.27
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今のあなたに夢はありますか?夢がない人生は、つまらない。夢がないと、人に使われる人生。つまり、奴隷にしかならない。今の時代は、それがピラミッド構造になっており、上の命令がすべてになってしまっている。「社長」という役職だけの人がで、すべてがきめるのだが、人間として、尊敬できるかとなると別になる。人は、人間として生きているのに、機能としていきてしまっている。その対価がお金ということになる。中には、金を払っているのだから、何でも言うことを聞くのが、仕事だろうという倫理的にどうだろうと思う人もいる。しかし、本当は、自分らしく、他人の幸せを考えて、相手を思い、相手のために、してあげれることができて、相手が喜んでくれればOKなのではないだろうか。それが、お金という魔物によって、人間がもっている良心が歪められているのかもしれない。または、人間のこころに潜む悪魔が、利権や自己重要観などを欲しているのかもしれない。それにしても、自分が「価値」を創造しなければ、自分の人生が「勝ち」になることはない。自分の人生は、自分がコントロールする人にならなければ、永遠に、つまらない人生をおくることになるだろう。*********************************************************************応援クリックお願いします。*********************************************************************世界平和に貢献しましょう!ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。*********************************************************************
2007.10.26
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【ゲリラマーケティングセミナー】全米カリスママーケターが構築した“ゲリラマーケティング”を今回セミナー形式でたった130名に公開します。売れない人のいいわけ・・・商品が悪い景気が悪い業界が悪い商品よりも、景気よりも参入している業界よりも、最も大切なのは、マーケティングのパワーです。マーケティング力があれば、あなたのビジネスが活性化され、パワーが出てきます。逆にいえば、どんなにいい商品、景気がよくても、参入している業界がよくても、マーケティグ力がなければ、ビジネスを成長させることはできません。何兆円もの売上を上げるトヨタだって、社員2名の小さな企業だって、本質的には同じです。それは、「顧客を創造する活動」をしているわけです。顧客を創造できなれけば、ビジネスを維持し、成長させることはできません。そのために、マーケティングのパワーが必要なのです。今回、あなたのマーケティングスキル、あなたの会社全体のマーケティングスキルをパワーアップさせるパワフルな武器を紹介します。顧客を創造し、あなたの会社に富をもたらすための武器を手に入れてください。アメリカのMBAの講義でも活用され、ゲリラ・マーケティングに関する書籍は世界中で読まれ、1400万部になるといいます。では、なぜゲリラマーケティングなのか、そして、あなたにとってゲリラマーケティングがどれほど役立つのかを説明させてください。 お金がない中小企業でも、マンパワーに乏しい個人企業でも、マーケティングを体系的に習得する時間もお金もない人たちでも今すぐはじめられ、効果的に集客をし、より深い顧客との関係を作り出すのが、ゲリラマーケティングです。従来のマーケティングと、ゲリラマーケティングの大きな一つの特徴は、従来のマーケティングはマーケットシェアを重要だと考えています。ですが、ゲリラマーケティングは違います。マーケットシェアではなく、ゲリラマーケティングが目指すのは、マインドシェアです。つまり、お客様の心のシェアをどのようにとるかという手法です。そして、ゲリラマーケティングがあなたにもたらすメリットはもっと沢山あります。ゲリラマーケティングの創設者、ジェイ・C・レビンソンは、週3日しか働きたくなかったからゲリラ・マーケティングをはじめました。週3日しか働くかないかどうかは別として、同じ努力をするなら、「ムダのない」努力を目指し、「効果の出る」努力が可能になります。そのためには、お金を投資する前に、あなたの「時間」と「エネルギー」そして、「イマジネーション」に投資をすることが最初のステップです。ですから、もし、あなたが時間もエネルギーも無駄に使うことなく、最大の効果が上げたいのであれば、ゲリラマーケティングを習得することは、あなたのビジネス、あなたの人生に驚くような変化を生み出すことでしょう。・ゲリラマーケティングをよって成功した最初の例彼が興した事業は、「バナナリパブリック」というブランドを作り成功しました。その後、バナナリパブリックをあのGAPに売却したといいます。http://123direct.info/tracking/af/23792/e9PDr34K/
2007.10.25
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「嫌だなぁ~」と感じることは、誰にしもあると思う。映画「ゲド戦機」で、主人公は、自分の影におびえ、逃げて、旅にでるのだが、結局は、追いつかれることになる。自分の不幸から逃げても、逃げても、それは追っかけてくる。自分の影のように。なぜなら、自分のこころにいるからだと思う。自分の中にいるんだけども、そいつから逃げようとしている。それは、いくら逃げても、追いつかれるはずである。では、どうすればいいのか?まずは、その状態を受け入れることではないだろうか。そして、面と向き合って、抱きしめる。抱きしめるとは、そのような気持ちになるということだ。今日も、そんなことがあったのだが、本当に嫌だなぁ~と思ったけれども、面と向き合ってみると、そう大したことでもなかった。たまたま、ラッキーだったのかもしれない。だけど、「恐怖」から逃げたところで、「恐怖」というものがこころの中にいる限り、いつでも、やってくる。自分にとって、そのときは「不幸」と思えることでも、長い目をもっていれば、ラッキーなことになるのだと思う。大切なことは、「信じること」である。=====================================================================あなたの応援が私の励みです。=====================================================================ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。=====================================================================
2007.10.24
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どうも、今の自分はチームという組織の中では、ふたつに分けられるようだ。ひとつは、ほとんど存在がないと思われること。つまり、自分のチームへのアピール力が弱いということである。もうふとつは、潜在能力を持っているのに、生かしていない。けれど、周りに、氣を配っている存在。そのように見られているように思う。前者は、悲しいときもあるが、自分が招いた種なので、仕方がない。どこかで、きっちり、自分を存在しなければならない。後者は、見ている人は見ているのだが、それでも、自分としては、もっと違う自分になりたいと思っている。もっと、自分をアピールしなければならないと感じている。ただ、アピールするにも、自分のアイデンティティ明確にして、相手に理解してもらわなければならない。つまり、USPを発見するということである。※USPとは、Unique Selling Propositionの頭文字をとったものです。Unique Selling Propositionとは日本語で「あなたならではの売り」を意味します。どんな役割をチーム内で持つかは、自分が決めたほうがいいと思う。それが、自分らしくいきることにつながるように思うからである。*********************************************************************応援クリックお願いします。*********************************************************************世界平和に貢献しましょう!ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。*********************************************************************なんだか、眠い。ちょっと、ビールを飲んだせいだろうか。体調が、ちょっと悪いように感じる。もう、酒を飲むことも、もう止めたほうがいいのかもしれない。
2007.10.23
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とある失敗をしてしまい、ちょっと落ち込んでいる。それにもまして、現在の仕事が、社会人入社時とあまり変わらないことで、ほんとうにいいのだろうかと思うし、セミナーや講演会にでていることと結びついていないので、どうしようかと悩んでいる。失敗は、失敗なのだが、新人さんなみの作業で、新人さんのような失敗をしてしまった。それは、自分が招いた種なのだが、それでも、やはり、いろいろ凹む。そして、今の自分は自分の力を出しているのだろうかと考えると、「???」が一杯ついてしまう。どうも、選択を間違えてしまっているようだ。とはいえ、今の年齢ややりたいことを考えると、自分の人生をどうしていくのかということである。もっと、大きな視点で捉えたいのだが、どうも、小さく、小さく、今の環境のなかで、考えてしまう傾向がるある。「もっと、大きく、大きく考えていこう!」と思う。=====================================================================あなたの応援が私の励みです。=====================================================================ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。=====================================================================
2007.10.22
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最近、この本がはやっている。「いつまでもデブと思うなよ」ダイエット本だそうだが、要点は、毎日記録をつけるそうだ。その詳しいことは、本を読んでもらうとして、体重だけではなく、そのほかにも転用できるのではないだろうか。例えば、睡眠時間とか勉強時間とか食事の時間とか仕事の時間とか測れるものをすべて測ってみて、記録をつけると自分が理解できるように思う。実際、ダイエットで、カロリー計算をしている人もいるし、毎週、健康診断の数値をだして、自分の健康に留意している人もいる。スポーツ選手ならば、毎日の記録をとって、自分の成長に役立てていると思う。数値をとることで、自分が分かり、そこからどのように改善するべきが見えてくる。ドラッガー博士の著書にもあったような氣がする。しかし、実際に数値を毎日とりながら生活している人はあまりいない。なぜ?怖いからかもしれないし、めんどくさいと感じるからかもしれない。だが、数字は真実を出してくれる。毎日で、なくてもいいので、数字に変換できるものは、記録をとって、変化をみてみることがいいのかもしれない。そうすることで、自分の行くべき方向が見えてくるように思う。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ブログランキングへ登録しています。応援クリックお願いします。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ワンクリックで世界の救世主になりませんか?世界はあなたのワンクリックを待っています。まずは、下記をクリックしてください。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
2007.10.21
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中日ドラゴンズがセリーグ代表として、日本シリーズに参戦することになった。落合監督曰く、「今年年からのシステムでそうなっただけで、優勝は巨人だと」そこには、優勝はペナントレースで決まるという意識があるのだと思う。しかし、私は、日程的なことをよくいわれるが、もし、仮に中日が優勝でも巨人ならば、勝てたように思う。そこには、これと言った根拠はないけれでも、ただ、シーズン中も中日は、最後まで、ローテェーションガキッチリ守られていたと思う。スポーツ紙をみながら、セ3強で、先発陣のローテがきちんとしていたのは、中日だけのように感じたからだ。最後は、巨人の粘りに屈してしまったが、まだ、少し休めば余力がでてくるように感じた。逆に、巨人は、シーズンですべてのエネルギーを使ってしまったのかもしれない。また、優勝記念会を開いてしまったのも、負けた遠因になるのかもしれない。自分の内面を振り返ってみると、昔は、巨人ファンだった。今は、中日ファンのような氣がする。(まだ、そうだと言い切りたくない自分がいる)FA制度やドラフトの逆指名で、パリーグの代表選手や有名選手が入団するにつれて、チームとしてどんなチームを目指すのかが、さっぱり分からなくなってしまった。ただ、オーナーが好きなものを買っているようにしか見えない。今年も、2番バッターから4番バッターは、元パリーグで育った選手である。なんだか、つまらないというか、そのチームの顔がみえない。なぜ、彼らがそこにいるのか。巨人だから集まったのかもしれないが、どうも、「金」が最初にあるような気がしてならない。事実はどうなのかは分からないが。FAで、もっと弱いチームにいって、強くする選手もでてきてもいいと思うのだが、そんな映画になるような選手はでてこないのは残念である。それで、今年も去年と同じカードだが、これだと、関東でやらないので、盛り上がらないそうだ。私としては、今年こそ中日に優勝してほしいと思う。それにしても、どちらのチームの確固たるエースが存在している。それに、先発、中継ぎ、押さえがしっかりしている。似たようなチームだ。敗れたチームは、先発が十分そろっていなかったように思う。特に、黄色とクロのしましまのところは、中継ぎ、押さえだけだ。先発は、投手10傑に誰もいなかった。いびつなところは、優勝することは難しいのかもしれない。なにしろ、1週間後から、日本シリーズが始まるが、面白試合になって欲しいと思う。だけど、テレビ中継はどこがするのだろう?そもそも、やるのか?野球離れが激しいが、それでも、やっていると、ついつい見てしまう自分がいる。=====================================================================あなたの応援が私の励みです。=====================================================================ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。=====================================================================
2007.10.20
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『夢の叶え方』出版記念セミナー 加速成功ビジネス塾 □開催日時: 2007年11月11日(日) 14:00開場 14:30~16:30 □会 場: 明治座 6階ホール 〒103-0007 東京都中央区日本橋浜町2-31-1 TEL 03-3660-3939□参 加 費 : 8000円 http://www.infojapan.jp/yumeno/index.html 9月に「夢の叶え方」を出版しましたので、その出版記念講演会も兼ねています。是非、皆様にもお越しいただき、皆様の夢を叶えるためのヒントをつかんでいただければと思います。 ・【USP】に気付く秘訣・あなたらしく成功する極意・なりたい自分になる方法・加速成功流・夢の叶え方を公開します。 あなたの思い描くキャリアを歩むためにあなたのなりたい自分になるためにあなたの『夢』を叶えるために 加速ビジネス塾という場で【あなたスタイルの成功】という入口をくぐってください。 道幸武久があなたをナビゲートします。 http://www.infojapan.jp/yumeno/index.html 加速成功していただくために無料プレセミナーも開催中です。http://www.infojapan.jp/mpre/index.html
2007.10.19
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人は、どれだけ他人の言葉を受け入れる事ができるのだろうか?ある人は、尊敬している人の言葉だったら受け入れると言われた。すごく、腑に落ちた言葉だった。では、逆だったら、言葉を受け入れることはないだろう。そこには、何気ない言葉やその人の持っている雰囲気や能力などをみて『尊敬』という目でみているのだと思う。その、人から『尊敬』されるためには、常日頃から自分の心構えを磨いていなければいけないのだと思う。人にアドバイスしても、受け入れられるかどうかは、自分次第ということである。それにして、人が人にできることは、何があるのだろうか?映画「マトリックスレボリューションズ」で、ボディーガードが、予言者に「あなたはこうなることをを知っていたんですか?」と問う場面がある。そこで、予言者は、「私は信じていただけ」と答えた。人が人にできることは、それだけなのかもしれない。=====================================================================あなたの応援が私の励みです。=====================================================================ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。=====================================================================
2007.10.18
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今日は、会社帰りにセミナーに参加した。土日が多いのだが、たまに平日に参加することもある。ただし、行くまでに疲れていることが多いので、行きたくない気持ちがあるのだが、行ってみると、帰るころにはなくなっている。で、本日は、場所は六本木ヒルズで、アカデミーヒルズという運営母体があるようなのだが、詳しくはしらないけど、そこの主催のところに行ってみた。■アカデミーヒルズhttp://www.academyhills.com/artelli/index.html講座は、いわゆる自己啓発系なのだが、とっても面白く、知識として参考になるお話であった。講師の人は、平本 相武さん(ひらもと あきお)■株式会社ピークマフォーマンスhttp://www.pk-p.com/内容は、自己啓発の場合、多くの場合、目標を紙に書いたりして、将来の目標に進んでいくことが良しとされているが、他にも、自分の大事なことを守って成功するパターンもあるというお話であった。平本さんの著書を読んで、もっとしりたいと思い、参加したのだが、方法だけを紙に書いてもなかなかすることはなく、何のためにするのか、つまり、理由と、本当はどうありたいのか、ビジョンを掲げる方法があると説いている。結論てきには、どっちが良い悪いではなくて、どっちに方がやりやすいかということだそうだ。何しろ、どちらも、自分なりの成功を感じることが大切なのだと思う。私は、どっちということではなく、両者がバランスとれた人間でいたいと思う。=====================================================================あなたの応援が私の励みです。=====================================================================ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。=====================================================================
2007.10.17
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営業は、断られてから始まりだと言われるが、お願い営業では、断られたら、終わりだと思う。なぜなら、相手とのこころの架け橋が架からなかったからである。当分の間、行かないほうがいいと思うのだが、KYの人は、自分勝手な解釈をして、ますます図にのって、入り込んでくる。または、こちらがイエスともいっていないのに、いきなり契約書を持ってくる人間もいる。来期のことについて、何も話合いもしていないのに、そして、契約のことを抜きにして食事会といっているのに、絡めてくる。自分のことしか考えていない。そんなことが、立て続けに起きた。何を意味しているのだろうか?その判断によって、自分の人生が変わって来るのだろう。しかし、両者とも、へたくそだ。相手のことを理解して、話をしなければ、相手との信頼関係は築けないぞという神様からのメッセージなのかもしれない。昔、ある人のブログに書き込みをしたのだが、その人は、ちょっと鬱傾向の人で、自分が調子をこいて、偉そうなことを書いてしまったことがある。その人から、何も分からないのにという書き込みがあり、その後連絡が途絶えた。えらそうなアドバイスはいらないのである。相手を受け入れてあげることが重要なのである。それを、理解していない人間は、どれだけいるのだろう。人間は、みな自分勝手で、コントロールしたい生き物のようだ。映画「マトリックス」で、Mr.スミスが、捕らえたモーフィアスに人間について語る場面がある。「人間は、自分たちで勝手に増殖していく。 この地球上で、他にそんな生き物は、ウィルスだけだ。 人間は、地球にとってガン細胞みたいなものだ」そんな言葉だったと思う。だから、イジメや暴力などはなくなることがないのかもしれない。で、今の状況であるが、ちょっと感情的になったメールを各方面に送ってみた。感情的には、なりたくないが、押さえながら、とっても押さえながら、書いてみた。どんな形で戻ってくるのかが、楽しみである。「感情的ではなくて、感情的になる。」そんなような感じでいこうと思う。*********************************************************************応援クリックお願いします。*********************************************************************世界平和に貢献しましょう!ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。*********************************************************************
2007.10.16
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「あなたの日記を読むと、このセミナーに行くのがいいですよ。」「どうして?」「いや、読むとそう感じるんですよ」意味が分からない。もう、少し具体的に言ってもらわないと分からないのだが、どうも、論理的に話すことが苦手の方のようである。最近、そんなセミナーの勧誘を受けている。営業するってどういうことなんだろう?誰もが、売りこまれると、身構えると思う。昔、レジャー関連の売り込みで、電話があり、のこのこといってみたら、ダイヤモンドを買っていたなんてこともあった。このときは、ちょっと、色欲もあり、一生付き合いますよといわれたが、その人は3年ぐらいして、そこをやめてしまった。または、英会話学校の売り込みをされて、買っては、みたものの、一回もいかずに期限切れになってしまったことや、途中で終了してしまったこともあった。ただ、両方の学校とも今はない。見えないものを買ってもらうには、どうしたらいいのだろうか。英会話学校もいいところだと思っていたのだが、知らない間になくなってしまった。強引さは感じなかったが、契約するまで、帰さないぞ的なものは感じていた。ものがあれば、見せれば良いのだけども、特にそのものがない場合はトラブルが続出するのかもしれない。それでも、見えないものを購入する人は多い。見えているのだけれでも、効果のよく見えないもの。心構えだとかダイエットだとか、いろいろ話を聞くところである。しかし、それでも、売れるものは売れていく。人は、ものや情報など、そのものが欲しいわけでがない。重要なのは、「気持ちを変化させる」ということなのである。それを知ってか知らずか、ただ、頭を下げて、買って下さいという営業方式は、通じない時代なのだろうと思う。=====================================================================あなたの応援が私の励みです。=====================================================================ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。=====================================================================
2007.10.15
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自分が悪いと思い込んでいる癖は、どうも、緊張すると、早口になるようだ。早口になると、相手が聞きづらくなるので、止めたほうがいいのかもしれないが、そこに焦点を当てるのではなく、なぜ、緊張するのかということである。今日も、あるセミナーに出ていて、自己紹介をしたのだが、どうも、早い。また、最後にみんなに自分の気づきを話すときもやっぱり、早い。なぜに、緊張するのだろうか?自分のことをあまり知られたくない。自分について語りたくない。何を話せば良いのかわからない。他人にどう受け取られるかわからない。何かが、自分に壁を作っているのかもしれない。ベルリンの壁以上?そんなこともないだろう。壁はいつでも、壊れるものだと思う。壊した後が、どうなるかが、怖いのかもしれない。=====================================================================あなたの応援が私の励みです。=====================================================================ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。=====================================================================その壁を壊すことができるセミナーがあるんですと、言ってくる人がいる。いま、この時間に時間をとってくれと。うーん(--;会うだけあってみるが、このエネルギーが使えるならば、他のことにエネルギーを使ったほうがいいのではないだろうか??私のためなのか、自分のためなのか、さっぱり、分からないが、人の時間を使うということは、どういうことなのかということだけは理解して欲しいと思う。
2007.10.14
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今日、セミナーと知り合った人とランチをしていたのだが、そのときに感じたことは、私は、しゃべることが本当に好きだということであった。人が多いとあまり話すこともないし、会社やビジネススクールなどでも話すことが少ないのだが、1対1の場合になると良く話す。話さないと、間がもたいということもあるのかもしれないけれど、だけど、話をするのはぢ好きである。ただ、話の中身が薄いと感じていて、何かが足らないということで、自信がないと感じているところに問題があるのかもしれない。それは、思い込みだよ君!といってあげたい。しかし、もっと、もっと、もっと、人の役に立つ話をしてあげたいものである。または、人を受け入れてあげたい。特に後者の、相手を受け入れてあげるということは、コミュニケーションしていくうえで超重要である。なぜなら、人は受け入れた人しか、自分の話をしないからである。しかし、ほとんどの人は、自分の話しかすることが興味がないので、結局、上司とか先生とかいう人たちは、距離を置かれることになる。今日は、自分が話すことが、ちょっと多かったように感じる。やっぱり、話をするということは、面白い。だけど、会社とかの付き合いだと、たいていは人の話か職場、会社の話になってしまう。もっと、楽しい話、向上できる話をしていきたいものである。それにしても、人と夢の話をしていくと、だんだん、自分の夢がイメージ化されていく。そのためには、素晴らしい気づきのある質問が必要になるのだけども、それでも、楽しい話題や共通の知っている話をしていると、わくわくして、次々話しをしたくなる自分がでてくる。これからは、1対1という場だけではなく、1体多のときでも、自分の意見を言えるようになりたいものである。*********************************************************************応援クリックお願いします。*********************************************************************世界平和に貢献しましょう!ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。*********************************************************************
2007.10.13
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どうしても、行きたいセミナーがあった。それは、昨日紹介した『究極のコンサルタント講座』であるが、そのためには、目の前にある仕事をやりとげなければなかった。そんなときは、神様のいたずらか、どばっと作業がやってくる。今回も、まじでするのという意識が最初でていた。しかし、徹夜でもして必ずやり遂げて、あのセミナーで行くんだと強い決断をしてみると、徹夜まではしなかったが、遅い時間や昼食抜きでも、やり遂げようとしていた。すごい集中力だった。それでも、質としては、あまりいいものではなかったが、それでも、やり遂げたという結果だけは残った。その結果だけで、十分だったかもしれない。そして、どうしてもやり遂げるんだという意思をもつと不思議に、熱い、熱い思考をするようになっていき、周りに伝わっていくようだ。人間は、高い志を持てば、高い基準で仕事をしていこうとする生き物なのかもしれない。=====================================================================あなたの応援が私の励みです。=====================================================================ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。=====================================================================
2007.10.12
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今日は、福島正伸さんの「究極のコンサルタント養成講座」が最終回だった。7月からの4ケ月間で、6回の講座であったが、素晴らしい6回であった。見本信頼支援この3つのキーワードが重要である。時間がないので、今はここまで。キャリッジウェイ・コンサルティング http://www.carriageway.jp/
2007.10.11
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人の感情なんて、ほんのささいなことで、変化する。今日も、朝から、あるところに、FAXをしたのだが、そのFAXをFAX先に連絡しなければいけないルールになっており、電話連絡で、「流しました」といったら、「流すというよりかは、FAXですよね」と言われて、ちょっと、むっときた。「○○というより」という言葉に自分が否定されたと感じたようだ。そんなことで、ちょっと凹んだ気分になった。一方では、作業が捗ると、気持ちがよくなってくる。なんだろうか?勝手に自分の中の妄想でしかないのだが、『感情』なるものが、どこからともなく湧いてくる。これが、人間というものなのだろうか??このために、人は、人生をハッピーにしたり、ダメにしたりしているように思える。本当は、あまり大した話ではないのかもしれない。それでも、それが人生にすべてになってしまうときもある。しかして、人生は、この感情なるものと、どうやって、うまく付き合っていくかが重要になってくるのだろう。それには、感情が湧いてくる自分なりのパターン。つまり、ルールを発見することである。どういうことが重なると、その感情が出てくるのか。家族なり、友達なりに聞いてみるといいかもしれない。ただし、ちょっとした勇気が必要だと思うけど。この『感情』なるものをコントロールできるようになれば、素晴らしい人生を歩むことができるようになるだろう。=====================================================================あなたの応援が私の励みです。=====================================================================ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。=====================================================================
2007.10.10
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明日は、もしかすると徹夜作業に近い状態になるのかもしれない。単純な作業なのだが、量が多く、手間がかかるからである。自分がしたいことと全く違うのだが、ここから何を学ぶかが大事である。ある人に言わせるならば、時間がかかるのはやり方を知らないからだそうだ。徹夜になること自体は、特に苦にならないのだが、その徹夜をするためには、いろいろ手続きは必要なようであり。最終退出する場合も面倒な手続きがあるようだ。それは、さっさと帰ってくださいということだと思うのだが、しなければならないときは、面倒なくしたいものである。たまには、ストレッチも必要だと思うのだが、作業効率だ、なんだかんだと言ってくるのだろう。自分は、木曜に定時退社するために、それまでに、作業を終わらせたいだけなのだが、会社というところは、そんなことは許してくれそうにもないようだ。たまには、切れたそぶりを出すのもいいのかもしれない。そこには、自分が本当に大切にしている価値観がでてくるのだと思う。そこだろうなぁ。今の自分の中にある、強いエネルギーの基は。その価値観が傷つけられているから、強い気持ちでいられるのかもしれない。明日は、どうなっているか。神のみぞ知るというところかもしれない。=====================================================================あなたの応援が私の励みです。=====================================================================ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。=====================================================================
2007.10.09
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ヤクルトの古田監督兼選手が、選手を引退し、監督を退くことになった。最後の言葉は、「また、会いましょう」おそらく、グランドに戻ってくるとの意味だと思う。また、戻ってくる可能性は高いだろう。それにしても、シーズン始めに中村紀を獲得していたら、また違っていたかもしれない。「もし」は禁句かもしれないが、それでも、リーグでは、上位の打線になっていたと思う。そうすれば、中継ぎ、押さえがいない状況でも、もしかすると、3位ぐらいにはなれたのかもしれない。現在のプロ野球は、投手の分業制があり、特に、中継ぎ、押さえがしっかりしているところが優勝する傾向にある。そんななかで、ヤクルトは、押さえが高津ひとりで、中継ぎも出てこなかったように思う。本来ならば、五十嵐、石井弘がいるのだが、両者ともケガででてこれなかったのは、誤算だったのかもしれない。打線は、打率1位、2位がいて、ホームラン王争いをしている選手がいてすばらしいと思うのだが、それでも、つながりがいまひとつだったのかもしれない。それに、盗塁はわからないが、なにしろ、守備がひどかった印象がある。特に、サード。テレビ東京の大橋アナの旦那さんもケガであまり活躍ができず、そのために、サードを守る人がいまひとつだったように感じる。岩村の穴がうまらなかったのも痛かったのだろう。先発はそれなりに、そろっていたように思うが、私としては、石井一にもっとがんばって欲しかった。だが、昔ほどのピッチングができなかったのかもしれない。やはり、押さえが、重要だった。そこが、館山とか途中とか使っていたが、メンタル面などで、成長できなかったのかもしれない。球団としては、若手育成しながら、勝つ野球をめざしていたのかもしれない。ヤクルトの若手は、ヤクルトレディーとオフに一緒に仕事をして、もっとメンタル面を鍛えるべきだろう。それほど、特に東北地方のヤクルトレディーの仕事は過酷らしい。それでも、みなさん、明るい顔をみせて、ヤクルトを配っている。その姿をみせるだけでも、全然違うと思う。それにしても、2年で辞めるとは、悲しいものである。抜けた選手、ケガの選手がいるなかで、選手を成長させ、そして、自分の監督としての立場、選手としての立場で板ばさみになっていたのかもしれない。なかなか、若い人は動いてくれないので、歯がゆいところもあったかもしれない。選手としては引退しても、監督として、もう少しがんばって欲しかった。ただ、またユニフォームを着る時期がくるだろう。それまでに、いろいろ勉強するといいと思う。本当に18年間、ご苦労様でした。=====================================================================あなたの応援が私の励みです。=====================================================================ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。=====================================================================ちなみに、私は、古田とは、同学年なので、辞められると、さびしいものがある。
2007.10.08
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金曜~今日ま三日間連続で、何かしらのセミナーに出ていた。そこでの気づきは、自分が本当にしたいことってこんなことだろう。ここで、決断するかどうかで、これからの人生は決まる。俺も、やらないといかん。意味が分からない、そうなるためには、何をすればいい?自分への質問。毎日、刺激的な内容で大変おもしろかった。一番、大きかったのは、ある決断をしたことだろうか。「とりあえず」は、やってみる。ダメなら、止める。それから、このままの人生を本当に送っていいのか。自分が自分らしく生きていくためには、どうするんんへきなのかということである。そして、もっとエネルギー高くいきていかなければならないということだ。人生、いつ何時、どんなチャンスが起きるか分からない。そのためにも、常日ごろから、自分を磨いておく必要がある。*********************************************************************応援クリックお願いします。*********************************************************************世界平和に貢献しましょう!ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。*********************************************************************自分を磨くために何をしていますか?勉強という面から、今週のプレジデントは面白いのかもしれない。常ひごろから、自分投資を行う。これからの時代に必須なことなのかもしれない。
2007.10.07
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「あなたのリーダーは誰ですか?」と、問われたら、あなたは、なんて答えますか。通常は、「職場の上司」と答えることが多いと思う。本当に???職場の上司が、あなたの人生を豊かにしてくれるということは、ありえない。リーダーは、先に行く人である。あなたの人生で、あなたより先に行っている人は誰?あるセミナーで、応援合戦を繰り広げる演習みたいなものがあって、わがチームが、出遅れて、私ひとりだけが、応援のフォーメーションをするために、「リーダー、リーダー」とでかい声をだして、叫んでいた。それまで、練習も含めて、リーダーが、指示するもんだと思いこんでいた。リーダーの指示がない限り、動いていけないと教えられてきた。しかし、それは、間違いと気づかされた。終わって、めしにいく途中で、ある人に呼び止められた。そこで、その人曰く、「さっき、リーダー、リーダーって声をだしてたじゃん、 でも、あなたのリーダーは、あなただよ」その時は、ちょっと、カチンとくるものがあったのだが、めしを食って、冷静になると、確かにと思うようになった。だけど、あれから1年以上立っているが、自分のリーダーは、自分ではまだない。職場の上司である。とはいえ、ほとんど、命令などはこないのだが、周りの雰囲気から、服従を求められているように感じる。それに、誰も、自分が、どんな仕事を持っているのか気にしている感じはない。暇そうと感じたら、仕事を振ってくる。あほらしい。計画性もなく、特段計画性が欲しいとも思わないが、その仕事の目的、その理由が欲しい。そして、どんな貢献になるのかを聞きたいものである。だけど、答えられる人はいない。なぜならば、会社自体の存在意義がないからだ。それを明確に答えられる人はいない。そんな職場で働けば、ちょっとした人間関係のいざこざで仕事をやめてしまう人もいるだろう。自分の仕事しかみない人が大半なのかもしれない。みな、与えられた役割だけを演じているだけである。それが、本当の仕事なのだろうか?仕事とは、自分が成長し、人々に貢献することではないだろうか。多くの人は、お金をもらう道具にしか見えていないのかもしれない。なぜならば、させられる仕事をしているからである。だから、つまらないし、つらいのだと思う。人間本来の行動に逆らっているからかもしれない。人間は、本来自由意志で行動する生き物だと思う。自分の意思で、行動することが、「快」なんだと思う。それを阻害する行為によって、自由意志をどこかに隠さなければならなくなる。そして、病気になる。本来の自分に戻ろう。「自分らしい」とは、そんなことなのかもしれない。自分がするべきことをする。それが、「みっしょん」というもののように思う。*********************************************************************応援クリックお願いします。*********************************************************************世界平和に貢献しましょう!ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。*********************************************************************
2007.10.06
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今週、ずっと、ある作業について、気になっていることがあった。その作業について、自分の担当だと思っていたのだが、サブリーダーから、そのことについて、聞かれると思っていたのだが、特に、そんなそぶりもないまま月曜日が終了してしまった。そして、そのサブリーダーは、そのまま2日間休みを取られて、それについて、確認できなかった。自分のこころでは、言うべきか、連絡するべきか、葛藤があった。その人は、何かあれば、連絡してくると思っていたが、特になく、他の作業にかまけて、何もしないでおいた。木曜に、状況確認だけはしたのだが、自分的にバツが悪いので、誤るところから入った。聞いてみると、その確認は終わっているとのことで、ほっと胸をなでおろした。しかし、その後に、別の作業において、自分が認識していることと相違していることが判明した。「おいおい、それは、時間がかかる」現在対応中であるが、それをすると、来週に、いきたいセミナーに行けなくなる。どこからともなく、帰ってくるこの運は、すばらしい。が、自分の状況が困ったことになるのも困る。が、そえも、目の前に起きる問題は解決できないことがないので、なんとかなりだろうと思っている。が、覚悟するべきことも自覚している。*********************************************************************応援クリックお願いします。*********************************************************************世界平和に貢献しましょう!ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。*********************************************************************
2007.10.05
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今の仕事場も、もう終わりかもしれない。だんだん、自分の作業自体が終わりに近づいているように思う。今まで、最初の会社を辞めてから、6、7年経つ。早いもんである。その間にだいぶ休んでいたが、こんなにも働いてたのは、いまのところが初めてである。不思議なのだが、周りの人がいいとか?それは、私には言ってこないというだけで、ここ、何年間あってきた人たちと大差はないように思う。いつも、大きな作業が終わると、ぽかっりとアナがあくように、エアポケットにはいり、作業がなくなっていく。職種にそのような特徴があるのかもしれないが、私には、神さまが、もう終わりにしなよといっているようにしか思えない。解釈はいくらでもできるのだが、作業のひき方は、そのように感じるものである。たまには、悪意を感じるものもあったが、たいていは、向こうのほうから消えていったか、自分で強制的に切断したか。それは、1件ぐらいだろうか。それにしても、今の仕事場は、全然、作業自体することで成長を感じない。なんとなく、やっているという感じである。それが、自分の成長を止めてしまい、安定にとどめている理由なのかもしれない。安定を得ることで、自分にストレスをかけている。そして、嫌になってくる。辞めよう病がでてくる。そんなことが多かった。そんなことからも、卒業になるのだろう。それが、近い氣を感じる。少々あてにならないところもあるけど。それでも、自分が「価値」を生み出すことをしていかないと結局、人生はつまらないものだと言うことである。価値を生み出すことで、人々に貢献する。そして、また自分が成長する。その繰り返しが人生のような氣がする。それが、できた人たちが『成功者』と呼ばれるようになるのだろう。=====================================================================あなたの応援が私の励みです。=====================================================================ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。=====================================================================
2007.10.04
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今の職場で、よく使われる言葉は、 「だいじょうぶ」 そう言われると、本当に大丈夫って何もないのに心配になる。 本来ならば、 「だいじょうぶ、だいじょうぶ」 と、言ってほしい。 大変、元気が出てくる。 語尾の上げ下げで、気持ちに変化がでるんだけれでも、そんなことは関係ないようだ。なんとなく、管理者が自分の心配をしているだけのように聞こえる。 どこの職場でも、同じようなことがいえるのではないだろうか。そんな言葉ひとつで、人は、ハッピーになれのだが、そのようなことは、学校や親の教えてもらっていないので、分からないのだろう。昔ならば、誰かが教えてくれたとことであるが、画一的な今の世の中では、自らが求めない限り、そのような教えに出会うことはない。それは、出会うことは困難かといえば、そうでもなく、本屋に行けばたいていはある。ただ、それに気づくかどうかだけである。=====================================================================あなたの応援が私の励みです。=====================================================================ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。=====================================================================『人間は、常に改善の生き物なのである』
2007.10.03
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何かを開始するときに、最後の日がいつになるかを決めていますか?おしりを決めることで、切羽詰った状況を作り、行動せざるおえなくします。そんな効果が、自分のプロジェクトで最終日を決めることにあります。しかし、いつも思いますが、先にさっさとやっておけばいいのにと思うのだが、人間は、そのようにプログラミグされていない人が多いようである。そういうことは、先にする習慣を身につければ、人より抜け出すことが早くなるのかもしれない。ぐうたら、ぐうたら、やって、慎重にやっているように見せかけているだけで、実は、何もしていないことが多いように思う。人は、さっさと何かを決めるのが、怖いのかもしれない。だから、最後まで引き伸ばす癖があるのかもしれない。*********************************************************************応援クリックお願いします。*********************************************************************世界平和に貢献しましょう!ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。*********************************************************************
2007.10.02
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今の仕事について、どうするかと考え始めている自分がいた。このパターンは毎度のことである。しかし、なんとか、かんとか作業は終わってしまう。そして、また違う作業をこなしていく。その連続で、休みがくると、今までのストレスを忘れてしまう。そして、月曜日は始まると、また自分で自分を苦しめている。何かが、違う!自分のこころの有り方が、どうも、間違っているように感じる。ここを、クリアしないことには、前に進めないようにおもう。今のどこかに、ヒントが隠されているはずである。神さまは、解決できない問題をくれることはない。どこかに、何かが隠されていて、教えてくれる。それを信じるだけである。=====================================================================あなたの応援が私の励みです。=====================================================================ワンクリックで世界に貢献できます。まずは、下記をクリックしてください。=====================================================================
2007.10.01
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