営業マンはしゃべるな…営業トークの組み立て方で月収100万円の営業マンになる

営業マンはしゃべるな…営業トークの組み立て方で月収100万円の営業マンになる

2009.12.24
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カテゴリ: 訪問販売の秘訣
営業会社の体育会系でなら、額にいれて壁に
掛けてあるんじゃないでしょうか(笑)

一日一生。

その意味は、直訳すると

「取って来い」


だから、日々、数字を追いかけますよね。

と、ここまでは、普通の営業マンです。


それ以上、なにが!?って声が聞こえてきそうなので
先にすすめます。

選択と集中(営業の基本)



「選択と集中」

は、スケジュール管理を徹底するということなんです。
私が見てきた「数字をあげる」営業マンは
ほぼ、出来ています。

・アポを取る日(時間)
・プレゼンする日(時間)
・クロージング(契約)する日(時間)


個人対象の営業、法人対象の営業であれ
主権者といかに会うandプレゼン出来るかが
勝負の分かれ道となっていることでしょう。

ひとつ言えば、


営業トークに組むことで、対象客かそうでないのかが
「ふるい」にある程度かけることができます。

だから、アポ取りはある程度の件数を出す必要があります。
そして、取捨選択していくのです。

そうすれば、このアポだけで


こちらのホームページも参考になりますよ。

⇒  年収1億の稼ぎ方





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最終更新日  2009.12.24 19:16:34


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