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窓をあけて街を見ると、そこにはいろいろな人が歩いている。その中にはやさしい人もいるかもしれないし、すごく意地悪な人もいるでしょう。すぐに友達になれそうな人もいるかもしれないし、知り合いになっても嫌いになるなるような人もいるでしょう。この広い世の中には、ほんとうにいろいろな人がいるのです。秋元康さんの言葉(1956~ 作詞家)だから、そばにいる人で、もしも嫌いな人がいたら、呪文のようにこう唱えましょう。「ああ、世の中にはいろんな人がいるんだ」って。世の中から嫌いな人をなくすことはできない。自分も誰かにとっては、嫌いな人。そう、自分が嫌いな人も、自分のことを嫌う人も、「世の中にいるいろいろな人」のひとりなんだ。好きになれない人に遭遇したら・・・『ああ、世の中にはいろんな人がいるんだなあ・・・』この呪文の登場ですね♪ちょっと気持ちが楽になれそう♪人を変えることは出来ないですね・・・感謝
2008年08月31日
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未来の自分をイメージしたとき、知らぬ間にブレーキをかけたりしていませんか?あなたの望み通りの明るい未来を描くのに、「でも、無理だ・・・」「これは贅沢だ・・・」などとイメージの中の自分にさえ限界を与えてはいませんでしょうか?角礼寿さんの言葉(メンタルビューティー協会 代表)ヒプノセラピストまずは、イメージの中で「何をしてもOK!」「なんでもできる!」と許可を与えてあげてください。「でも、今の自分は・・・」などと、ネガティブになる必要はまったくありません。未来の肯定的なイメージを思う存分楽しんでください。何度も何度もくり返し肯定的なイメージをすると、そのときのうれしい感情を潜在意識が記憶します。潜在意識は、あなたが感情を込めてくり返し思い浮かべることに現実とイメージの区別をしないのです。ならば、自分の有意義な人生のため、人間のみに与えられた能力である「イメージ力」を活用して、今も、未来も楽しく過ごしましょう。楽しみながらイメージしましょう・・・こころ静かに♪くつろげるところで♪ゆたりした呼吸で♪くり返し・・・感謝
2008年08月30日
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宇宙には、法則というものがある。“投げたものは、かならず投げ返されてもどってくる”そんな法則。投げた相手から返されるとはかぎらない。けれど、まわりまわって結局は、いつかだれかから、わたされることになる。Chieさんの言葉(ヒーリングアーティスト)たとえば、だれかにいじわるをすればかならずいつの日か、自分もだれかから嫌がらせをされることとなる。この法則を、プラスにかえてどんどん、取り入れていきたい。できるだけ想いをこめて気持ちよい種を蒔いていく。・・・・・宇宙の法則は気にしているあいだは、なにもおこらない。けれど、わすれたころ絶妙なタイミングで結果をつれてきてくれる。心地よい種を蒔きましょう・・・楽しみながら♪結果を求めず♪できる範囲で♪宇宙の法則ってあるんだなあ・・・感謝
2008年08月29日
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私たちの体や、心や、感情・・・生理機能のすべては、その日の何時かによって、月の周期によって、季節によって、潮の干満によってさえも刻々と変わっています。私たちの体は宇宙の一部分であり、宇宙で起こっているすべてのことは究極的には私たちの体の生理機能に影響します。ディーパック・チョプラさんのお話(情報)(アメリカ・医学博士)ホリスティック医学と潜在能力の指導者・・・・・潮の干満リズムも私たちの生理機能に影響を及ぼします。これらのリズムは太陽や、月や、遠く離れた銀河系の星たちが、地球という惑星の海にもたらす引力の影響です。私たちはこの惑星の海と同じように、体内に海をもっています。私たちの体の60%以上は水でできていて、私たちの惑星も60%以上が水です。ですから、私たちも、体の生理機能で干潮と満潮を経験します。私たちが元気がないと感じるとき、私たちの体は宇宙の体と同調していないのです。海の近くや自然の中で過ごすことは、私たちの体内リズムを自然のリズムと同調させる助けとなります。元気がでないとき・・・自然のリズムに合わせる工夫を♪ココロ♪カラダ♪宇宙のリズムに合わせましょ♪感謝
2008年08月28日
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さざ波はチャプチャプと、絶え間なく水際を洗う。大波はザブンと、思いがけない拍子に押し寄せる。ツキは、一人ひとりの人生と絶えず交差する波動のようなもの。海に漕ぎ出すサーファー気分で、ツキのリズムを感じよう。最近ツイていないとしても、それはビッグウェイブの前触れかもしれない。加藤雄詞さんの言葉(1951~ 元気グループ 代表)僕は、人間は本来、皆ツイているものだと思うのです。あなたの今日一日を振り返ってみてください。朝寝坊せずに起きられた。朝のコーヒーがおいしかった。駅で乗換えがスムーズにできた。アポイントの電話が一回でつながった・・・。「それがツキなの?」と笑われそうですが、それも立派なツキなんですよ。小さなラッキーを受け取ったことを素直に喜んで、感謝して、次の行動に移りながら、また別のラッキーを感じる。そのくり返しにテンポがついて、ツキのある人はますますツイてる人生を送るのだと思います。たとえ不意のアクシデント、腹の立つことが起こっても、それは自分を試すテストなんだなと気持ちを切り替えて、またラッキーの鎖を繋ぎ続けましょう。ツキは呼ぶものではなく、気づくもの。最近ツイてないなと思う方は、まず、自分に打ち寄せるツキの小波に意識をこらしてみてはどうですか。ツキの波(リズム)を感じてみましょう・・・身近なところに “ラッキー!”小さなことにも “ツイてる!”さざ波・大波 “ありがとう!”感謝
2008年08月27日
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ともかくうごいてみましょう。すると、考えが自然にわいてきます。町沢静夫さんの言葉(1945~ 町沢メンタルクリニック院長)ものごとをなさなければならないときに、私たちは、あまりにも真剣に考えすぎることがあります。そして、そうすればするほど、実行することが困難になってしまうことがあります。考えることよりもまず行動することが、時には重要なのです。心の窓を広げ、想像を自由に羽ばたかせて、ものごとに当たってみると、意外に楽にできたりする、ということに気がつくに違いありません。言葉や出来事は動きません。しかし行動は流れていきます。この流れていくことが、その人の健康をたもつのにきわめて重要なのです。動くこと・・・流れること・・・よどみなく・・・ともかく♪ともかく♪健康のため♪感謝
2008年08月26日
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ものすごくつかれを感じたりわけもなく、イライラしたりきゅうに、かなしくなる。これは、精神と肉体が感じている時の流れと時計の進むスピードにずれが生じているとき、おこりやすい。時計の秒針に、生きている時間を牛耳られるといつでも、あわただしく追われているように、感じてしまう。でも、ほんとうの時の流れは別のところで、ちゃんと動いている。Chieさんの言葉(ヒーリングアーティスト)空たかく舞う鳥たちや風の向き、陽のかたむき。そこには、時計がしめす“現代の時間(デジタル)”は存在しない。自然のリズムでいのちといっしょにゆっくりゆっくり、流れている。そのときどきにまわりと共鳴しながら柔軟に変化してゆく。それが、本来の、生きるリズム。生命が奏でる、鼓動のリズム。生命のリズム・・・こころ静かに深呼吸・・・感じてみましょう感謝
2008年08月25日
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自分も苦しいけれども、みんなが苦しい時に勝負をかけたり、みんながホッとしている時に勝負をかけられるのが、本番力です。中谷彰宏さんの言葉(1959~ 作家、俳優)マラソンの試合を見ると、本番力の差がわかります。速く走るランナーはたくさんいます。でも、それだけでは勝てません。勝負や駆け引きに強いというメンタル的な力が、より重要なのです。みんながしんどい上り坂でスパートをかける。上り坂をのぼりきって、みんながホッとしているところでスパートをかける。・・・それはあらゆる場面での勝負やここ一番の時に起こります。一回の勝負で決める覚悟をもちましょう。ここ一番の場面・・・実力が発揮できるか・・・それが勝負!強い気持ち!本番力!感謝
2008年08月24日
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もし○○がなければと言う人生はくり返さないのだから過ぎ去ったことは仕方がないのではないか永井一則さんの言葉(1926~ 話力総合研究所所長)いろいろな言い方がある。「人生はくり返す」ということもある。あえてここでくり返さないと言ったのは、全く同じことのくり返しがないという意味だ。「人生のドラマはリハーサルがない。つねに本番を演じている」ということである。過ぎ去ったことを、くよくよ思い悩んでももとにもどすわけにはいかないのだ。泣きごとを言い、こぼし、同情を求めるのはよそう、甘ったれてはいけない。自分自身の人生なんだから、苦しんでいるのは自分だけではないのだ。生きることは悩むことだ。オリンピック・・・いろいろなものが詰まっている・・・夢・感動・落胆・感謝・・・美・力・肉体・精神・・・本番・厳しさ・価値・動機・・・いろいろあって自分の人生・・・本番中!感謝
2008年08月23日
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物事には目に見える理由と目に見えない理由があるたとえば事故にあって入院したとき不注意が原因だとしても本当は入院先で一人の友人に出合うためだったりする伊藤学さんの言葉(1964~ 会社員)著書「痛んだ心の処方箋」すべての物事は同じ目に見える理由目に見えない理由両方とも考えてみようすべての出来事はあなたのためだってわかるからいろいろな角度から見てみる・・・長い目で見てみる・・・感じてみる・・・必然だった♪必要だった♪かも・・・感謝
2008年08月22日
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ささいなトラブルは、ひとつのジョークと思いましょう。そして、大きなトラブルは、ドラマチックな勝利の前兆と考えましょう。中山庸子さんの言葉(1953~イラストレーター、エッセイスト)前向きに捉えましょ♪何があっても大丈夫♪大丈夫♪感謝
2008年08月21日
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ある人が怪我をしたときのこと。リハビリで何度か通ううち、ある先生から「できないことばかりを挙げないで、できることを考えて、挙げてください」といわれました。「はっとした」といいます。考えてみたら、できることのほうが圧倒的に多いのに、「できないことばかりを挙げていた」というのです。小林正観さんの言葉(1948~ 心理学博士・教育学博士)でも、例えば足を捻挫したとしても、テレビは見られるし、食事も自分でできる。手紙も書けるし、電話でお喋りもできる。よく考えてみると一万できていたことが九千九百になっただけで、「できること」のほうが圧倒的に多いのです。そういう事実に気付き、それを理解し、「できること」を強化し延長するようにしたら、今までと全く違う早さで体が治り始めたとのことでした。出来ることに目を向ける・・・大事なことですね♪元気のもと♪心にも体にも♪感謝
2008年08月20日
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私はただ一度だけこの世界を訪れます私ができるあらゆる良いことや私ができるあらゆる親切をすべての人に今すぐできますように先延ばししたり、忘れたりしませんように私は二度と同じ道は歩まないのですからマーティン・コーさんの言葉(著述家・心理学者・講演家)私たちの人生は一度しかないのです。小心な人生ではなく自信のある人生を選ぶのです。不安な人生ではなく落ち着いた人生を選ぶのです。混乱した人生ではなく平穏な人生を選ぶのです。人生を駄目にするのではなく、有意義なものにすることを選ぶのです。私たちは選択の力を持っています。私を通しての人生は一度限り・・・何を選択していくか♪自分にできること♪人生のカギ♪今朝、日が昇るのを見てここは天国なんだなあと感じましたいっせいに鳴きだす鳥たちの声自然の姿今ここに生きていられることありがたいなあ・・・感謝
2008年08月19日
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水墨画の余白の部分には何も描かれていないでも、この余白がないとその絵は死んでしまう永井一則さんの言葉(1926~ 話力総合研究所所長)話の中の沈黙の部分も語りであることを述べた。語り、黙る、このバランスが崩れたらいい対話にはならない。特定の人だけがのべつくまなく話していたらどうなるか、聞き手はあきてくる。聞いてもらえなければ発声練習みたいなものだ。水墨画もあの余白のために、全体が安定して生きてくるのである。余白と、描いてある部分との調和こそ名画の条件であろう。人間の生き方にもこのことが言える。ものごとは表裏一体で、光のあたる部分と陰とがある。のっぺらぼうでなく、陰影があるから立体化し、生命をもつようになる。人生にも余白が・・・美しさ魅力余裕引き立てているもの人生経験が糧となり・・・感謝
2008年08月18日
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ときとして人生はいらだたしいものだ。一生懸命に人生設計をし、これでずっとうまくいくだろうと期待する。そしてどうなるか?予期せぬことが起こり、すべてが台無しになるのだ。そこで新しい状況に対処し、幸せな生活を取り戻すために努力をする。その結果、幸せな生活がしばらく続くが、またもや予期せぬことが起こる。ジェリー・ミンチントンさんの言葉(アメリカの自己啓発著述家、元実業家)楽しい生活が永遠に続いてほしいと願うのは当然である。しかし、どれほど慎重に人生設計をしたところで、人生がいつも思いどおりにいくわけではない。人生とは、そういうものなのだ。心に刻んでおくべき重要なことを紹介しよう。(1) 人生のさまざまな側面は変化し続ける(2) 人生に起こったどのような出来事も いずれはおさまる(3) 予期せぬ出来事に対する見方を変えれば、 その大半はよいことである予期せぬことは人生につきもの・・・オリンピック然り!柔軟性が必要ですね!気持ちの切り替え!感謝
2008年08月17日
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もう1回この場所に戻って来られるとは思ってなかったので、もう1回この舞台に立てたことと一番高い所に登れることに、本当にみなさんに感謝しています北島康介さんの言葉(1982~ 競泳選手)アテネオリンピック・北京オリンピック平泳ぎ100m・200mで連覇!!『挑戦!』『実現!』『感動!』ありがとう!!オリンピックは魅力いっぱい!!感謝
2008年08月16日
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ことばは生きものであるあることばをくり返すとそれが現実になる最良のことばをくり返す永崎一則さんの言葉(1926~ 話力総合研究所所長)ことばは記号にすぎない。事実そのものではない。ところが、このことばが不思議な力を宿している。一つのことばを念仏のようにくり返すと、やがて心に大きな変化が起こる。ことばの意味と同じ事実をつくりあげる。「私にもできる」をくり返すと、潜在意識に点火する。そしてそのようになる。正に心に革命が起こる。他人に対してもことばの影響は大きい。好ましいことばをくり返そう。「君だったらできる」「君の○○はすごい」と。そうすれば相手もことばのようになるものだ。言葉の力ってスゴイ!まさしく言霊♪現実を変える力♪繰り返し♪繰り返し♪Yes, I Can!感謝
2008年08月15日
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世の中には、楽しいことがいっぱいあります。でも、つまらないと思っていることもありますね。これまで、「つまらない」と思っていたことを、人生の糧にできるようにする方法があります。それは「スゴイ!」という口癖です。コー・ムーエンさんの言葉(1965年生まれっぽい 四国在住)「幸せ」などをテーマに講演・執筆活動例えば、好きな作家の講演会などに行くと何を言っても「スゴイ!」と思いますね。「面白い」とか「愉しい」とかを前提として聞いているからです。・・・・・では、これまで面白いと思わなかったことを面白くするにはどうしたらいいのでしょうか?カンタンです。「スゴイ」と思ってから観ればいいのです。あるいは、心の中で「スゴイ」といってから観ます。すると、あ~ら不思議、面白いところが見えてくるのです。スゴイということによって、脳は「スゴイ角度」を探します。そしてその角度から見せてくれるのです。「スゴイ」という言葉(意思)が「よく観る」ということを可能にするのです。これを『スゴイの法則』といいます。口癖って大事ですね・・・「スゴイ!」「サイコウ!」「スバラシイ!」角度がちがって見えますね♪感謝
2008年08月15日
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自分の手で顔を洗った自力でオシッコができた他人と同じ速さで移動できたこれが最高に嬉しかった大石邦子さんの言葉(1942~ エッセイスト)1964年 22才OLの時、事故にあい全身麻痺で7年間寝たきり状態になる。「一番嬉しかったことは?」の質問に答えられたことば平凡の中の気づき・・・感動♪感謝♪幸せ♪忘れずにいたい・・・感謝
2008年08月14日
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意識する、しないにかかわらず、人は誰しも自分に対して「自分はこんな人だ」というイメージをもっています。このイメージを「自己概念」といいます。渋谷昌三さんの言葉(1946~ 目白大学教授)心理学専攻、文学博士そのおかげで私たちは“自分らしさ”を保つことが出来ているのですが、「自分は何もできないダメな人間だ」という自己概念に縛られていては、「何もできないから、何もしない」ということになります。何もしなくて、何かがかわることはありません。だから、足かせとなっているその自己概念を『私は、毎朝、生まれ変わる』と唱えることで、打ち砕いてください。からだの細胞は夜、寝ている間に、新陳代謝を行って新旧入れ替わりをしています。昨日の自分と、今日の自分は違うのです。そういうところから、ちょっと自己概念をゆさぶってみてください。今の自己概念は・・・自分を活かしているだろうか♪OKならそのままGO♪NOなら・・・変えられそうですね♪今日は新たな自分に出会っているのだから♪感謝
2008年08月13日
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チャンスをつかまえるポイントは、思い立ったときに行動することである。須藤元気さんの言葉(1978~ 元格闘家)現在は主に作家として活動仕事でも恋愛でも、何か凄く上手くいった出来事を思い返すと、それは例外なく自分が思いついてから実行に移すまでが素早く、行動に移った瞬間には何も迷いがないときだ。その行動に移る瞬間に、自分のなかの何かがチャンスの到来を囁いていることがわかる。僕はそれを精霊の囁きと呼んでいる。あなたという日常意識は、もうひとつ上のレベルにある無意識によって見守られている。その無意識は、あなたの人生を充実と喜びへと導くために、ここ一番のチャンスの到来を囁いてくれるのだが、その声は実に小さくて、じっと心を澄ましていないと聞こえない。聞こえたらすぐに行動に移そう。それがあなたのチャンスなのだから。思い立ったら・・・素早く実行♪チャンスの到来かも♪“精霊の囁き(ささやき)”☆彡・・・かも♪感謝
2008年08月12日
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他人との約束はきっちり守るのに、自分に対して約束したことは後回しにする。または果たさない人がいます。ほんのちょっとした約束でも、自分への約束は必ず守りましょう。角礼寿(すみ・れいじゅ)さんの言葉(メンタルビューティー代表)潜在意識はその約束を全て覚えています、そして、それが実行されたかどうか確認しています。・・・・・自分への約束は、どんな小さなことでも守りましょう。すると、「よし、そちらが約束を実行してくれるなら、こちらもキチンと実行しなくっちゃ!」と、張り切って味方になってくれます。応援してくれます。励ましてくれます。無意識のうちに目標達成へと導いてくれます。潜在意識はとてもあなたのためになりたがっているのです。他人に気を使うよりも、まず自分自身を大切に、自分の潜在意識を大切にしてあげてください。自分との約束・・・大切ですね♪積み重ねですね♪自信ですね♪自分が大好きですね♪感謝
2008年08月11日
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私たちはみな、自分を変える決意をし、その方法を考える。そしてそれに取りかかり、二、三日努力してみるものの、結局「面倒だ」という理由であきらめる。しかし、それは本当の理由だろうか?・・・・・本当の理由は、一度にあまりにも大きな変化に挑戦するからだ。ジェリー・ミンチントンさんの話(アメリカの自己啓発著述家 元実業家)小さな変化を起こしてみよう。特定の行動や口癖を改めるといったことでいい。期間を2週間と決めて取り組んでみよう。家や職場の机や壁に付箋紙を貼って、新しい行動を自分に思い出させよう。毎日、それに取り組んでみるといい。2週間後には好ましい習慣が身についているはずだ。 この方法は人生に大きな変化を起こすようなものではない。しかし、小さな変化を起こすだけでも、それなりの成功体験を楽しむことができるのだ。まずは、小さな変化から・・・自分を変えるきっかけに♪2週間ってちょうどよさそう♪楽しみながら・・・♪感謝
2008年08月10日
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「今すぐできない人」へ「どうしてもヤル気が出ない人」へ・・・意外と知られていないことだが、私たちの脳には、「やる気の脳」と呼ばれる部分がある。これは「側座核(そくざかく)」という直径2ミリ程度の小さな部位で、わたしたちの脳のほぼ中央に位置している。この側座核が刺激されると、ムクムクとやる気が出てくるのだが、側座核を刺激するにはちょっとしたコツがある。斎藤茂太(さいとうしげた)さんの話(1916~2006 90年の人生) 医学博士 「心の名医」方法は簡単だ。とりあえず、どんな単純作業でもいいから「やってみる」。すると、その刺激が少しずつ側座核に送られて、やがてやる気も出てノリノリの全開状態になるのだ。名詞の整理でもいいし、机の片づけでもかまはない。あまり頭を使わないような、簡単な作業がいいだろう。それをある程度続けていると、あとは自然とやる気がでてくる。とにかく「やってみる」♪単純作業で助走をつけて・・・脳のしくみなんですね♪感謝
2008年08月09日
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「かたくなな自分」が嫌いなのは、自分の中に「素直さ」があるから。「強がっている自分」が嫌いなのは、「無邪気な自分」がいるから。どうして自分はこうなんだろうと思っているところは、これまで経験した苦い記憶が作り出しているもの。癒されることを願っている心の痛み。岡部明美さんの言葉(ワークショップ・トレーナー、文筆家)2度の大病を経験、奇蹟の回復本当は、自分の中に全部あることを知っている。明るく強い自分と暗くもろい自分。おおまかでおおらかな自分と狭量で依怙地な自分。まじめで深刻な自分といい加減で楽天的な自分。あたたかくやさしい自分と冷たく勝手気儘な自分。一人が好きな自分と一人ではいられない自分。愛に溢れた自分と愛を乞う自分・・・。自分の中には相反する顔が共存していて、人との関係や状況、環境によってまったく違う顔が現れていることに気づいていた。ただ、全部あることを受け入れていなかっただけだった。全部まるごと私と認めてみたら、自分という存在が思っていたより、ずっとやわらかな存在であったと気づいた。自分にある全て・・・感じてみましょう♪受け入れてみましょう♪気づいてみましょう♪感謝
2008年08月08日
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僕には人生そのものが、一つの長くて短い旅です。では、人生の目的は何でしょうか。ピーター・フランクルさんの言葉(1953~ 数学者・大道芸人)ハンガリー出身僕にとって人生の最大の目的は「本当の自分を見つけること」です。「本当の自分」とは、何もしていない「素の自分」ではありません。「よりよい自分」です。「人のふり見てわがふり直せ」という諺があります。旅には多くの出会いがありますから、「わがふり直し」、「よりよい自分」になるのに非常に役立つのです。只今旅の途中・・・発見したいですね♪新たな自分♪よりよい自分♪本当の自分♪感謝
2008年08月07日
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「ものごとの見方」は一生涯かけて学ぶ価値があるものだと思います。ある宿の経営者が「夕食の後片付けをしたいのに、お客さんがなかなか席を立ってくれない」との相談をくれました。・・・・小林正観さんの言葉(1948~ 心学研究家、心理学・社会学博士)私はこう言いました。「宿の印象が悪いときは、お客さんは食堂から無言ですぐ出て行く。印象が良いときは食べ終わってもグズグズしてなかなか食卓から離れない」その話を聞いてからは、その宿の方は夕食後の客がグズグズしているのを見て、大変に「幸せ」を感じるようになったとのこと。現象は何も変わっていません。「見方」や「とらえ方」が変わっただけなのですが、その結果、「イライラ」し、「不快に思っていた」ことが、逆に、喜びになったり幸せになったりしたのです。どう見るか♪どう捉えるか♪大事ですね♪気付きですね♪感謝
2008年08月06日
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言葉には言霊というものがあってとても力があるんだ「悲しい」とか「つらい」とか口に出しているとどんどん現実化してくるよ伊藤学さんの言葉(1964~ 会社員)著書「痛んだ心の処方箋」どうせなら「うれしい」「たのしい」「ありがとう」そんな気持ちのいいよりよい響きの言葉を使おうね今使っている言葉はどんな言葉でしょうか・・・言葉には現実を引き寄せる力がありますね♪言葉の力を味方に♪感謝
2008年08月05日
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本当は心の中にいらないものをため込んでいるから、元気がなくなっているんです。でも、心の掃除はいきなりは難しいですから、とりあえず手足を動かせばできる部屋の掃除から始めましょう。 宝彩有菜(ほうさいありな)さんの言葉(瞑想法の指導者・エッセイスト)具体的な物を捨てることによって、心の中の不要なものを捨てる準備ができて、やがて、少しずつ捨てることができます。そして、これは不思議な心理ですが、心の中が空いてくると、人間はどんどん子供のように元気になれるのです。心の掃除は・・・部屋の掃除から♪空気を入れ替えましょう♪気持ちいい♪感謝
2008年08月04日
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私たちは人生を完全なものにする何かを探し求めているのですが、たいていの人はそれを見つけることが出来ません。しかし、それは目の前にあるのです。私たちがすべきことは、それに気付くだけなのです。それは、そこにあるのですから。マーティン・コーさんの言葉(著述家・心理学者)・・・・・良い考えを続けて下さい。あなたを駄目にする考え方ではなく、あなたのためになる考え方をして下さい。これは大切なことです。人生はあなたの思考、つまり選択した考え方のとおりになるからです。困難の原因は何か見えない力とか外からの圧力とかではなく、自分の選択にあるのです。幸せは・・・長続きする!長続きしない!考え方の選択次第♪「人生を変える力」・・・「選択の力」!感謝
2008年08月03日
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自分自身に感動できるようなにんげんになりたいものですねひろはまかずとしさんの言葉(1949~ 言の葉墨彩画家)1987年 交通事故で入院中書き始めるなりたい♪なりたい♪今からなりましょ♪感謝
2008年08月02日
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右か左かどちらかの道を決めなくちゃいけない時、「どっちが正しいか」で決めちゃいけないの。「どちらが楽しいか」で決めるんです。斉藤一人さんの言葉(1948~ 「銀座まるかん」創業者)どっちの道を選んでも、うまくいくものはいく。うまくいかないものはいかない。成功するには、どちらを選んでも同じだけ苦労をして、器量を磨いていくものなんです。だったら、楽しい道を選んだほうがいいでしょ。どっちに行こうかな・・・直感!楽しい道♪ワクワクする道♪感謝
2008年08月01日
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