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いつも気持ちに余裕があればいいですね。すると人にも優しくなれそうです。でも、誰でも向上心がありますから、自分を叱咤激励して日々努力もしています。このように自分に拍車をかけていると、とたんに余裕はなくなります。遊んだり、のんびりしているヒマはないからです。宝彩有菜さんの言葉(画家・瞑想家)最近少し気持ちに余裕がなくなっているなぁと感じたら、この向上心をやめてみましょう。何もなくてもOKと思ってみましょう。具体的な思い方のコツは、自分も世界も宇宙も、今ここですべて達成され、満ち足りている。と思うことです。自然は喜びに満ちあふれ、夜空には満天の星が輝いています。これ以上何をすることがあるでしょう。もし、何かをすることがあるとすれば、それは、この素晴らしい宇宙の計らいを謹んで享受して、心から楽しませていただくことです。ありがたいことです。感謝です。すると、すぐにゆったりした気分になれます。ゆったり♪このまま♪楽しんで♪満ち足りた気分(^。^)y-.。o○感謝
2008年09月30日
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元気がないとき、私たちは、自分が「もっていないもの」「できないこと」のほうに焦点が行きがちである。「あの人はこんなものをもっているのに、私にはない」「誰それさんはあんなにりっぱなのに、私にはこんなこともできない」ないない。ないものづくしで、ないものばかりに目が向いて、考えることは100パーセント「ないもの」のことばかり。これでは、自分がみじめになるのも当たり前である。斎藤茂太さんの言葉(1916~2006 90年の人生)精神科医・作家そこで、「ないもの」のことばかり気持ちが向いて落ち込むときには、「あるもの」「できるもの」のほうに焦点をあててみてほしい。近所に、おいしいパン屋さんがあるとする。朝食に、フワッとした柔らかい食パンをトーストして食べる。そんなとき、「ああ、こんなおいしいパンが食べられて幸せだ」と言葉にだしていってみよう。「ああ、こんなおいしいコーヒーが飲めて幸せだ」でもよい。こうして一日、「あるもの」のほうばかり言葉に出してつぶやいていると、わたしたちが「もっているもの」「できること」は意外に多い。ないものづくしどころか「あるもの」づくしで、自分がそう惨めでもない気持ちになってくる。自分がどれだけ豊かか、びっくりする。今自分にあるものに目を向けましょ・・・あれもある♪これもある♪いろいろできる♪感謝
2008年09月29日
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どういう状況の中にあっても、今を味わいなさい。今は恵みのときだから。中嶋常幸さんの言葉(1954~ プロゴルファー)素晴らしい実績があるがいろいろな挫折も経験人生は毎日が名場面なんだ。結果よりも過程・・・苦悩。挫折。努力。どんなことも人生の糧になりますね・・・感謝
2008年09月28日
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相手の不機嫌な態度や不満げな顔が妙に気になって、嫌な気分になってしまうことはありませんか?角礼寿さんの言葉(自己啓発セラピスト)解決策はとても簡単です。その人の心の問題まであなたに責任はないのですから、そのような態度をとった相手を許してしまえばよいのです。あなたの心が自由になるために。そして、あなたと相手との間にきっちりと目に見えない「線」で区切りましょう。境界線を引くのです。相手と自分とは別。機嫌についての責任の所在を明確にするのです。あなたの時間は、豊かで自分らしい人生のためにのみ費やしてください。笑って許してあげてください。心の中で伝えてあげてください。「この人が、心の豊かになる表現をもっと学べますように!」と。他人の感情に影響されないためには・・・不機嫌な相手との間に境界線♪無視♪笑って許す♪感謝
2008年09月27日
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毎日、きょうが最後の日だと思い毎日、きょうが最初の日だと思う永崎一則さんの言葉(1926~ 話力総合研究所所長)全く矛盾しているようなことばを並べた。その時々の状況によって、こう考えたらよい、と私は思っている。過去はもう返ってこない、未来はわからないとなれば、「きょうが自分の最後の日だ」と考え、全力をかけることができよう。過去は返ってこないから、どんなに悔やんだってしかたがない。これからが大事だ。「きょうが最初の日だ」と考えれば、自分をふるいたたせることもできる。夢ももてる。どちらをとるか。自分自身の人生だ。いずれにしてもそれは自分で決めることだ。毎日、今日が最善の日・・・最後の日♪最初の日♪どっちかな♪感謝
2008年09月26日
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どんなに惨めで、どんなに縮こまっていて、どんなにいじけていて、どんなにつまらないと思える自分でもかまいません。そんな自分自身を許してあげてください。許したら愛してあげてください。理屈なんかいりません。「このままでいいんだ。このままの自分が愛しい」と、自分の声で自分に語りかけてあげてください。金森浦子さんの言葉(1937~ 東京心理教育研究所所長)セラピスト・臨床心理士・絵画療法士その瞬間に、すべてが変わり始めます。きっとあなたはすぐには気づかないだろうけど、自分を許して愛した瞬間から、自分も周囲もすべてが変わり始めるんです。「自分の嫌なところや直したいところがなくなったら、そうしたら自分を許して愛せる」そう思っている人が多いかもしれません。でも、それって逆です。嫌なところや直したいところも、そのままでいい。そのまま許して愛せると思ったとき初めて、自分も周囲も変わり始めるんです。そのままの自分でOK!自分を許し愛せたらきっとまわりが輝きだす♪(輝いて見える・感じる)まわりのすべては自分の映し鏡・・・感謝
2008年09月25日
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両手のない人生をはじめたわたしが、いちばん大切にしている言葉。「はい、わかりました」たくさんの“やさしさ”を受けたわたしなりに気づいた、生き方の境地です。言われたことは、否定せず、まずは受け止めよう。心を閉ざさずに肯定しよう。大野勝彦さんの言葉(1944~ 詩人・画家)45歳の時事故で両手を切断そうやって受け入れる人生を歩みはじめると、それまで見えなかったことが、見えるようになりました。空を見れば空の、山を見れば山の、花を見れば花の、45歳までのわたしには知ることさえできなかった、たくさんの「すがた」が感じられるようになったのです。支えられながら生きて生かされているこの人生・・・ありがとう♪ごめんなさい♪まずは受け止めてみる・・・「はい、わかりました」・・・感謝
2008年09月24日
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新聞やテレビでは、不幸なことや悲惨なことを、ことさら多く取り扱います。普通の人が一生に一度もあわないような悲惨なことを、毎日探して報道しています。情報時代の現代は、そのような話題が溢れています。宝彩有菜さんの言葉(画家・瞑想家)それを見たり聞いたりしたマインドは、遠くのことでも、自分に関係ないことでも、自分のことのように心配します。そして暗い気持ちになったり、ひどい場合は気分が悪くなったりします。深刻にならなくてもよいことは、深刻にならないように注意しましょう。でも、一番簡単なのは、意識的に暗く悲しい話題をさけて生活することです。なるべく明るくて楽しい話題にマインドが触れるように、気を配りましょう。現代社会では、たぶん、それでちょうどよいくらいです。楽しい話題♪明るい話題♪探せばいっぱいありますね♪心地よくいきましょ(^。^)y-.。o○感謝
2008年09月23日
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時限爆弾が入っている箱も知らなければ平気で持てるでしょただの箱でも爆弾が入っているっておどかされれば人は恐れるでしょ伊藤学さんの言葉(1964~ 会社員)著書「痛んだ心の処方箋」より現実よりも思いのほうが人を動かすこともある想念の力が現実を変えることもあるこれが鍵かもしれない想念力・・・すごいパワー(気づき)!道は開ける(可能性)!活かしましょ(鍵)!感謝
2008年09月22日
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大切な人には、人生の時間をプレゼントすることにしています。多くの人が、たくさんのモノを作ろうと急いでいるこの世の中。モノはたくさん溢れていますが、時間はどこにもありません。お茶をいっぱいのむ時間さえ、「贅沢」「非現実的」と脇に置かれてしまう。時々、なにを味わうため生まれてきたのだろう、立ち止まってしまうことがあります。「今、ここ」に素晴らしいものがたくさんあるのに、それを味わわないで、どこに素晴らしい人生が探せるのでしょうか。藤沢優月さんの言葉(1972~ 文筆家)夜の静かな時間。時間をつくって、メールの返事を書く。仕事の帰りに寄り道して、ちょっとおいしいものを買ってゆく。大切な人の言葉、その端っこににじみ出た「思い出」をメモして、心のクリップボードにそっと溜め、大事に覚えておく。二度と戻ってこないのは、今、目の前を過ぎているこの時間です。そしてダイヤモンドを100個もらうより嬉しいものは、大切な人たちと一緒にいられること、ともにすごす時間です。時を忘れて笑ったり、手をつないだり、夕食を分け合ったりする時間なのです。頭の中にあるすべての贅沢品に惑わされるのをやめて、もっと贅沢なものを求めてください。それは、「時間」です。大切な人には時間を贈りましょ・・・かけがえのない♪二度と戻ってこない♪大切なもの♪感謝
2008年09月21日
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初対面なのにあった瞬間、なつかしいと感じた。そんなとき、たいていその人とは、もう、どこかで会っている。それを、はっきり覚えていないというだけ。確証がないから自信がもてないだけ。Chieさんの言葉(ヒーリングアーティスト)それは、どこかの旅先ですれ違った相手かもしれないし前世で、一緒に過ごした相手かもしれない。いずれにしてもなつかしいと感じるのは魂が、そのことを覚えていてなんらかの絆を示している、ということ。だからといって無理に解釈をつけると、おかしなことになる。思い込みから、本来あるべき関係と違ってしまうことにもなりかねない。だから、気づいていてもそっとしておく。絆を信じて。深くかかわる必要のある相手なら自分から、一生懸命に働きかけなくてもかかわるように約束されているものだから。人との出会い・・・不思議♪運命♪絆♪感謝
2008年09月20日
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本当のことって きっとシンプルなこと大切なことって きっとシンプルなこと幸せだなって思うときってきっと自分がいちばんシンプルになっているとき岡部明美さんの言葉(ワークショップ・トレーナー、文筆家)2度の大病を経験、奇蹟の回復それに気づかずにいっぱいいっぱい考えていっぱいいっぱい失敗していっぱいいっぱい泣いてそれでもいつか シンプルな自分に辿り着けるのだとしたら生きてゆくことって本当に素晴らしい人生いろいろ・・・体験・経験は大切・・・やっぱり シンプルかな♪感謝
2008年09月19日
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過ぎ去った時間=過去の事で悩んでいるなんて、本当にもったいないことです。まだ見ぬ時間=未来の事で気を揉んでも、然り。重要なのは「今、このとき」。今を楽しんでください。その延長線上に素晴らしい明日が待っています。角 礼寿さんの言葉(自己啓発セラピスト)今を生きているのです。今この一瞬一瞬の時を刻んでいるのです。今の自分だけをきちんと見つめてあげてください。今このときに意識を集中するのです。おいしい食事を楽しむのです。ゆったりとお湯に浸かり、リラックスするのです。大好きな人との語らいに胸躍らせるのです。過去の失敗や、不快な出来事、未来への不安や心配、そんなことに考えをめぐらせている間に今、目の前にある幸せを見逃してしまっているかもしれません。とてももったいないことです。明日ほほえむのではなく、今ほほえんでみてください。今。今。今。。。。。人生は今の連続・・・今を充実♪今を楽しく♪今を快適に♪感謝
2008年09月18日
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過去がどうだとか、家柄がどうだとか、まったく関係ない。欠点やハンディは誰にでもある。そんなことに、気で負けてはいけない。人生に負けないぞって、時々、自分に言い聞かせよう。鎌田實さんの言葉(1948~ 諏訪中央病院名誉院長)心は暗示にかかりやすいのだ。「私はダメな人間」って思っているうちに心が暗示にかかってしまい、ダメな人間に本当になってしまう。大丈夫、大丈夫って。過去なんて大丈夫って言い聞かせていればいいのだ。ドンマイ、ドンマイ、何とかなるさって思えるポジティブな心のそばに幸せは育っていく。人の失敗にドンマイと言うだけでなく、自分の失敗にもドンマイ、気にするなって言ってあげよう。人を大切にしてあげよう。それと同じくらい自分を大切に。必ず幸せが見えてくる。どんまい!どんまい!優しさ♪思いやり♪励まし♪感謝
2008年09月17日
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自分がどこにいるのかわからないときがある。なにをしたいのかさえわからない。こういうとき、ひとはたいていあたまをつかいすぎている。みとめてもらうにはどうしたらいいかどこかまわりを気にして計算しながら、なにかをしようとする。でも、はじめに目標をかかげてしまうとたどり着く前につかれてしまう。つかれすぎて、ほんとうにやりたいことがわからなくなってしまう。Chieさんの言葉(ヒーリングアーティスト)どう思われようと「自分はこういう人間だから、これをやるんだ」このほうがシンプル。まわりからなにかを得ようとしても満足するものは、なかなか得られない。探しものは、すべて自分のなかにある。こたえも、ぜんぶ自分のなかにある。意識を、内側にむけなおそう。こころをつかおう。そうやって、ゆっくり、自分に帰っていこう。大切な探しもの・・・すべては自分の内側に・・・意識♪内側♪気づき♪静かな心で・・・感謝
2008年09月16日
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今日はスペシャル! 斎藤一人さんのお話(音声)をご紹介します!!入門編です♪こちらからどうぞブログを2~3日休む予定です!またお会い出来ると嬉しいです\(^o^)/感謝
2008年09月12日
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うまく物事がいかなくても自分を責めない、人も責めない、結果を恐れない斎藤一人さんの言葉(1948~ 実業家)「銀座まるかん」創業者完璧主義者はダメ。不完璧主義者のほうがいい。なぜって、不完璧主義者は多少の失敗があっても、うまくいったところだけ見て、それを喜んでほめるから。不完璧主義者は、自分に対しても、人に対しても、うまく物事がいかなかったからといって責めたりなんかしないし、結果を恐れるようなこともないんです。結果を恐れないから、どんなことにも積極的に挑戦していけます。すると、トラブルも起きにくくなってくるんです。人を責めない自分も責めないそのまま♪このまま♪あるがまま♪ツキがやってきますよ(^。^)y-.。o○感謝
2008年09月11日
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自己とは自分にとって最良の友人である。アリストテレスさんの言葉(前384~前322 62年の人生)古代ギリシャの哲学者自分はベストフレンド!自分のために何が出来るだろう・・・ワクワク・・・(^。^)y-.。o○感謝
2008年09月10日
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言葉にはパワーがあり、断定して、強く言いきると、あるいは声に出して宣言すると、さらにパワーアップして言霊になります。「幸せになりたい」と言うと、まだ幸せではなくて、願望があるという状態です。「幸せになりたい」を口癖にすると、このままの状態を潜在意識は持続しようとします。幸せの状態に到達する前の状態が続くことになります。「やっぱり、いつも私は幸せになりそうでならないの!」と言って、ため息をつくのです。越智啓子さんの言葉(精神科医)「私は幸せです!」を口癖にしていると、もう既に幸せな状態であると潜在意識は認識して、どんどん本人の幸せの状態を創り出すのです。これがシンプルな宇宙の法則です。すぐに実感が湧かなくてもいいから、セリフと思って言ってみませんか?それでも言霊パワーが十分に働きます。いつもの口癖チェック・・・ツイてる♪ツイてる♪素晴らしい♪ありがとうございます♪・ ・ ・ ・ ・自分発見(^。^)y-.。o○感謝
2008年09月09日
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水泳も、ジョギングも、ダイエットも、すぐにメゲて続かないとしたら、あるいは続かないことがストレスとなるとしたら、はじめから続けようと思わないのがいちばん。ずっと続けようと思うから、続かないときに苦しくなってしまう。秋元康さんの言葉(1956~ 作詞家)これをずっと続けて習慣にしようとか、無理な設定はしないほうがいい。それよりも、とりあえず1日やってみたら、2日続いて、3日続いて、4日続いて、気がついたら、「10日目だ」というほうが気楽。たとえ1カ月目に記録が止まっても、また1日目からはじめればいいのだから。気楽に♪気楽に♪とりあえず、やってみましょ♪感謝
2008年09月08日
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自分がどこにいるのかわからないときがある。なにをしたいのかさえわからない。こういうとき、ひとはたいていあたまをつかいすぎている。みとめてもらうにはどうしたらいいかどこかまわりを気にして計算しながら、なにかをしようとする。でも、はじめに目標をかかげてしまうとたどり着く前につかれてしまう。Chieさんの言葉(ヒーリングアーティスト)つかれすぎて、ほんとうにやりたいことがわからなくなってしまう。どう思われようと「自分はこういう人間だから、これをやるんだ」このほうがシンプル。まわりからなにかを得ようとしても満足するものは、なかなか得られない。探しものは、すべて自分のなかにある。意識を、内側にむけなおそう。こころをつかおう。そうやって、ゆっくり、自分に帰っていこう。大切な探しもの・・・シンプルに♪こころを使って♪感じてみましょ♪すべては自分の中に・・・感謝
2008年09月07日
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生まれてからずっと、それも寝ている時だって、からだはあなたのために働き続けています。お風呂でからだを洗う時には「本当にいつもお世話さまです」くらいの丁重な気持ちでからだに感謝し、いい香りのボディソープで丁寧に洗ってあげましょう。中山庸子さんの言葉(1953~ エッセイスト・イラストレーター)具合が悪い時こそ、あなたとからだの間に「いいコミュニケーション」が成立しているかどうかがわかります。甘やかすのでなく尊重する。これがからだに限らず、自分自身のすべてに対する「最も正しい接し方」なのです。自分自身のすべてを尊重する・・・カラダ♪ココロ♪イロイロ♪前向きに☆彡ありがとう☆彡感謝
2008年09月06日
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人間はだれでも欠点がある。その欠点を見て自分に40点をつけると40点のような気分になって40点の行動をするから40点の人生を送ってしまう自分は40点だと思い込んでいるといくら努力しても40点を50点にするのは不可能だ山崎房一さんの言葉(1926~1993 67年の人生)新家庭教育協会創立者自分は40点だなと思っていても無理をして100点満点をつけていると自然に自分の古い殻が破れて新しい自分が生まれるそのままの自分に100点満点を・・・実現のために行動を♪短所・長所はうらおもて♪自分のよい点に目を向けて♪自分はベストフレンド!自分にありがとう!感謝
2008年09月05日
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失敗を犯さないようにしたい、という完全癖の人は、日本人にはきわめて多く見られます。しかし、実際には、人間としての力があってそうしているのではなく、不安におびえてのことなのです。あるいは、競争に負けるのではないか、自分は間違いを犯すのではないかという脅えから、完全癖を果たしている人が多いのです。町沢静夫さんの言葉(1945~ 町沢メンタルクリニック院長)彼らに必要なのは、心のゆとりであり、感情の柔軟さです。そして、人生を楽しむことです。間違いなくやることが重要ではなく、重要なのは人の役に立つ創造的なことをやる、創造的な冒険ができるかということです。間違いを恐れてはいけません。間違いを通じて私たちはさらに進歩していくのですから、間違いは創造への道なのかもしれないのです。同じように、病気になって人生に失敗したと思うことは、あまりにも悲観主義的です。病気になることによって、私たちは多くのことを学ぶことができます。人の気持ち、人のやさしさ、そして自分の力を発揮することの喜び、そういったことを病気によって学ぶことができるのかもしれないのです。創造的に生きてみよう・・・楽しみながら♪失敗を恐れず♪ゆとりをもって♪すべてが学び♪ありがとう・・・感謝
2008年09月04日
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自分に「ない」ものを数えて生きていると、自分の外側を飾るものと、いつかは消えてなくなるものが増えてゆく。しかし、ないものを満たしてゆく生き方は、どこまで行ってもこれで充分とは思えないために、決して満足することがない。得るほどに失っているものがあることも気づかずに。岡部明美さんの言葉(ワークショップ・トレーナー、文筆家)2度の大病を経験、奇蹟の回復自分の「中にある」もの、「今ある」ものを感じられる感性があると、心が満たされ、自分をあたたかく感じられる。自分の内側が豊かになってゆく感じがする。感謝とは、「ある」ものを「ある」と感じられる心の豊かさ、謙虚さだった。けれど、大切なものほどいつのまにか当たり前の存在になってしまい、あることを意識しなくなってゆく。当たり前になって感謝しなくなると、病気や天災や苦しい出来事がやってきて、ある日突然「ある」ということのすごさに気づかされる。「ある」ものに目を向けましょ・・・いのち♪くうき♪しぜん♪。。。♪。。。♪。。。♪。。「当たり前」に目を向けて“ありがとう♪”感謝
2008年09月03日
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頭は、肉体が反応するスピードの何十倍も速く思考します。頭の考えるスピードに肉体はついて行けません。まるでお兄ちゃんについて行く幼い妹のようなものです。宝彩有菜さんの言葉(瞑想家・エッセイスト)それでもけなげになんとか「頭」について行こうとしますから、「あっ、忘れ物をした。でも、まっ、いいか」と足のことを考えないですばやい思考をすると、足がもつれて一人で転んでしまいます。自分の肉体が自分の思考についてきているのか、そのことをいつも気遣っていましょう。それが自分を大切にするコツです。アタマ・・・カラダ・・・バランスチェック♪呼吸を整えて幼い妹を思いやりましょう♪感謝
2008年09月02日
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人は命がある限り、いくつであっても、いつからであっても、変わることができる。エド・はるみさんの言葉(1964~ 吉本興業所属のお笑い芸人)“24時間テレビ”で113KM完走24時間テレビのマラソンに選ばれたいとかってに夢に描いた6年前、私は役者を志しておりました・・・無名の私にそんなチャンスがめぐってくるはずもなくその夢が叶う可能性はほとんど0に等しいものでした。私は大きすぎる夢をかってに自分で抱きながら次の3つのことを常に心がけてきました。1)希望を捨てず、「いつかきっと、いつかきっと」 と心に思い続けること2)その気持ちを胸に、少しずつでも動き始めること3)決して諦めず、その夢が叶うまで 努力し続けることこの3つの約束が、私を24時間テレビのマラソンランナーに指名していただけるきっかけとなり、夢をかなえさせてくれました。夢は叶う・・・(^。^)y-.。o○・・・いくつであっても♪いつからであっても♪命のあるかぎり♪感謝
2008年09月01日
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