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世の中にはいろいろな人がいるんだよねぇ・・・気が合う人もいれば そうじゃない人も・・・^^誰に対しても いい人でいることは「苦」^^・・・・・・・・・・お釈迦さまって 「苦」についてどう捉えたらいいのかどう対処したらいいのかいろいろ示されていた「方」のようだ・・・^^その男は こんなお話に出合う・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あるところに、お釈迦様が多くの人たちから尊敬される姿を見て、ひがんでいる男がいました。「どうして、あんな男がみんなの尊敬を集めるのだ。いまいましい。」男はそう言いながら、お釈迦様をギャフンと言わせる為の作戦を練っていました。ある日、その男はお釈迦様が毎日、同じ道のりを散歩に出かけていることを知りました。そこで、男は散歩のルートで待ち伏せをして、群衆の中で口汚くお釈迦様をののしってやることにしました。「釈迦の野郎、きっと俺に悪口を言われたら、汚い言葉で言い返してくるだろう。その様子を人が見たら、あいつの人気なんて、アッという間に崩れるに違いない。」そして、その日が来ました。男はお釈迦様の前に立ちはだかって、ひどい言葉を投げかけます。お釈迦様は、ただ黙って、その男の言葉を聞いておられました。弟子たちは悔しい気持ちで、「あんなひどいことを言わせておいていいのですか?」とお釈迦様に尋ねました。それでも、お釈迦様は、ひと言も言い返すことなく、黙って、その男の悪態を聞いていました。男は一方的に、お釈迦様の悪口を言い続けて疲れたのか、しばらく後、その場にへたりこんでしまいました。どんな悪口を言っても、お釈迦様がひと言も言い返さないので、男はなんだか虚しくなってしまったのです。その様子を見て、お釈迦様は、「もし他人に贈り物をしようとして、その相手が受け取らなかった時、その贈り物は、一体誰のものだろうか。」こう聞かれた男は、突っぱねるように言いました。「そりゃ、言うまでもない。相手が受け取らなかったら、贈ろうとした者のものだろう。分かりきったことを聞くな。」男はそう答えてからすぐに、「あっ!」と気付きました。お釈迦様は静かにこう続けられました。「そうだよ。今、あなたは私のことをひどくののしった。でも、私はそのののしりを、少しも受け取らなかった。だから、あなたが言ったことは、すべて、あなたが受け取ることになるんだよ。」(出典:『変わりたいあなたへの33のものがたり』)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・その男は これまでの人生の中で、他人の何かしらの行為によって、苦痛を感じたことはあるという・・・(どこかのサイトで低評価をした人に対してとか、もしかして 車の運転中のあれこれとかも・・・^^)「思うがままにならないことを、思うがままにするな!」これが「仏教」の教えということになっているようだ。人生って なかなか思うがままにならないものなんだよなあ~思うがままにならないことに対して、思うがままにしようとすると、「苦」になっちゃうのだ^^その男は悪口(低評価・嫌な行為など)の贈り物に対しては、受け取らないと 決めているようだ。逆に 称賛(ほめ言葉など)の贈り物に対しては、断らないらしい^^(修行的には まだまだ のようだ^^)感謝
2018年10月22日
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とても刺激的だったなあ・・・その男は そうつぶやいた。・・・・・・・・・・2日ほど前その男は 気がつくと 彼女の部屋にいた。いつ以来だろう・・・その男は 最近メルカリで忙しいらしく、曜日感覚というか、時間感覚というか、ときどき 分からなくなることがあるらしい・・・目の前のテーブルの上には 缶ビールとおつまみが・・・明るい部屋・・・掃除が行き届いている感じ・・・なかなかいい雰囲気じゃなかろうか・・・これから何が始まろうとしているのだろう・・・その男は とりあえず リラックスした状況だったようだ・・・・・・・・・・・・・目の前の彼女は いつも通り 明るい雰囲気が漂っていた~その男に 語る・・・「今日 とても不思議なことがあったのよ・・・」その男は 自然な感じで 聞くことになる・・・彼女「床暖房のことで ちょっと気になることがあったから、取り付けてくれた会社の人に連絡取りたくて、携帯に電話してみたんだけれど、何故か何度かけてもつながらなかったの。」その男「その人じゃなきゃダメなの?」彼女「その人 とても親切にやってくれて、何かあったら携帯に電話くださいと、名刺を置いていったから・・・それで、仕方がないから、会社に電話して、取り付けてくれた人の携帯につながらないので、連絡くれるように伝えてみたの。しばらくして、その人から折り返し電話がかかってきたんだけれど・・・携帯につながらなかったって言われたようですが、変ですねって言うのよ。」その男「それでどうしたの?」彼女「電話をいったん切って、もう一度その人の携帯に電話してみることにしたの。でも、やっぱりつながらなかった・・・その人から もう一度電話が来たんだけれど、おかしいなあって・・・」・・・・・・・・・・その後彼女は 固定電話から、その男の携帯に試しに電話をする・・・その男の スマホが反応する。電話機自体に問題はなさそうだ・・・その男は 床暖を取り付けたという人の名刺を見せてもらう・・・確かに、会社の電話番号とは別に 大きめの文字で携帯の電話番号が手書きされていた。彼女「もう一度 かけてみるわ・・・まだ聞きたいこともあるし・・・試しに その番号を言ってみて・・・」その男は こんな時間に いいのだろうか?と思いつつ、名刺に書かれてる番号を 読み上げる。「080 の △△△△ の」彼女は それに合わせるように 固定電話のプッシュボタンを押していく・・・その男は △△△△に続けて 「□□」といった時点で、彼女から ストップがかかる。「違うわよ・・・」みたいな感じで~(どういうこと?) 彼女「上の方だけでいいのよ・・・」(上の方??)その男は・・・名刺に書かれている 携帯番号の文字を見ながら目が点になる! そして息をのむ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・その男は 固まってしまったようだ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・その男は その出来事について冷静になって振り返る・・・その男は 2日前の夕方、メルカリの本の梱包作業を いったん止め、実家に 行く。夕食は まずビールでしょ^^つまみは取りあえず、チーズがあればイイ^^その男の母親は きれい好きなようで、部屋は いつも きちんと整えられているという。母親は その日の出来事を その男に語る。床暖房のことで、気になっていることがあって、取り付けをしてくれた業者の人の携帯に電話してみたのだが、全くつながらなかったという。母親は 何故つながらないのか 不思議なままのご様子だったようだ。試しにその男の携帯にかけてみるという。その男は 自分の携帯番号を 言い、母親は 家の固定電話のプッシュボタンを 押していく。その男のスマホが 反応し 電話機に問題は無さそうだ・・・母親は 試しに 業者の人の携帯に もう一度かけてみるという。その男は 母親から渡された業者の人の名刺に書かれていた番号を読み上げる・・・「080 の △△△△ の」母親は それに合わせるように 固定電話のプッシュボタンを押していく・・・その男は △△△△に続けて 「□□」といった時点で、母親から ストップがかかる。「違うわよ・・・」「上の方だけでいいのよ・・・」その男は ??? ということに・・・名刺には こんな感じで番号が書かれていた・・・★★★★★★★★★★★★080 △△△△ □□□□★★★★★★★★★★★★上下 2段に・・・^^その男の母親は 携帯電話を持っていない。その男は 凍りついたように 固まってしまったようだ^^(おお~~~)母親に確認するとその業者の人の携帯番号は 2つある思っていたという。上の段の番号 と 下の段の番号と。母親は その男に 尋ねる・・・携帯電話って 番号は何桁あるの?その男は 一応 確認してみる・・・^^「11桁だよ。」母親「へぇ~そんなにあるの?」その男の分析によると、固定電話は 確かに 市内だと 市外局番は省いてもかかるようになっている・・・だから 7桁でも 違和感がなかったのかも^^その男の母親は ときどき とんでもないことをしでかしているらしい・・・感謝
2018年10月21日
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今回の〇〇〇は 気に入っているんだよなあ~その男は そうつぶやいた。・・・・・・・・・・その男は 今朝も 朝ドラ「まんぷく」を見たようだ。とても 気に入っているみたいだ^^内容というか 演出というか ドラマの雰囲気というか・・・中でも ヒロインの「今井福子(ふくこ)」が特にお気に入りのようだ^^一緒にいると 元気をもらえるというかガンバレそうな感じが~(妄想かも^^)その男は ちょっと気になって 調査を開始する。すると 「福子」を演じているのは「安藤サクラ」という女優さん。なんと 父親は あの「奥田瑛二」じゃありませんか!その男は ちょっと驚いてみる^^その妻は「安藤和津(かづ)」かあ~~そうなんだぁ~~その男は 少し納得したみたいだ^^相手役の 立花(たちばな)さんも その男は気に入っているみたいなのだが、立花さんは インスタントラーメンの生みの親「安藤百福(ももふく)」さんがモデルのようで、ドラマの中で こんなことを語っていた。「とにかく僕は 世の中の役に立つ仕事をしたい。皆が喜んでくれるような仕事を。」(共感~♬)その男は仕事もそうなのだが、自分の行為で 誰かが 喜んでくれたと思えた時が、とても嬉しいことだと 実感しているようだ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・最近 本をお届けしたお客様から その男(出品者)に対してこんなコメントが届けられたという。「質問にも迅速丁寧に対応してくれる大変親切な出品者さまでした。Amazon史上最高です。」その男は 何をしたのだろう・・・数日前 今回コメントを届けていただいたお客様から問い合わせた来たという。「「○○」という本を購入した△△です。実はクレジットカードが使えず、保留状態になっています。・・・別のカードを使ってみますので、いったんキャンセルしてもいいですか」みたいな感じ・・・それに対し その男は 承知した旨の返事を送る。(出来ない場合は、こちらで対応させていただきます。・・・)その後 キャンセルは成立し、お客様が再注文され ご注文は確定する。その男は それを確認したのだが、販売価格が 前に注文を受けていた(保留状態だった)時よりも高くなっているような気がしたという。そのサイトでは その男が使用しているシステムによって、価格は 状況に合わせて変化するようだ。その男は たまたま 保留状態の価格の記憶が残っていたようだ。200円位上がっちゃったかも・・・(その時点で他の出品者よりも安い価格でもあり、お客様が再注文したわけで、そのままでも問題は無いかとも思うのだが・・・)その男は お客様に 価格変動について説明し、前回よりも高くなっている場合は その分値引きします。みたいな感じでメールを送り、その後対応していったようだ。そのことで、そのお客様は いたく感動されたようだ。(その男の分析^^)とても小さなことではあると思うのだが、そんなことで 感謝されることもある。ちょっと嬉しい人生の一コマかな・・・^^・・・・・・・・・・その男は人からの評価というのは 思うがままにならないことの一つだと思っているようだ。思うがままにならないことを、思うがままにしようとするな!そういうものだと 分かりつつ・・・今回のように思ってもみないような温かいメッセージを受けるとき、人って嬉しいものだよなあ(実感)~~♬他の人にも 恩送りのように伝えられれば・・・感謝
2018年10月18日
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後から 答えが浮かぶこともあるんだよなあ~その男は そうつぶやいた。・・・・・・・・・・一昨日 その男は 「逆のものさし講北海道」の勉強会に参加したわけなのだが、いくつか 「法則」 について学んだりするようだ。その中の一つにS・A・L(サル)という法則があるという。S~スピードA~アドリブL~ライブこの感覚を磨いていくと、何かしらのときにとても役に立つよなあ~その男は そう感じているようだ~♬何かしら問いかけがあると、速やかに手を上げ、ぱっと答える~^^その答えが 素晴らしいか そうでないか取りあえず 関係ない。と 思わないでは やってられない^^その男は テレビの「笑点」の大喜利が好きなようなのだが、司会者の問いかけに 出演の落語家たちが ぱっと手を上げ、答える~その答えに 思わず 笑っちゃったり 感心しちゃったりいろいろ反応することになる^^そんな感覚・・・「逆のものさし講」の勉強会では 磨かれることになっているらしい^^・・・・・・・・・・一昨日の勉強会では Sさんから 「釈迦にまなぶ」という本を題材にこんな感じの問いかけがあった・・・あなたは 「お肉屋さん」だとする。近くに競合する同じような「お肉屋さん」がある。(あるとき)神様から 「1つだけ願いを叶えてあげます。ただし、あなたの願いを叶えてあげますと、近くの「お肉屋さん」は あなたの願いの2倍 願いが叶います。」そう告げられる・・・あなたなら どうしますか?どんな願いを 神様に伝えますか?例えば あなたが100万円欲しいと願うと、100万円受け取ることが出来ます。だだしその結果 近くの「お肉屋さん」は200万円 受け取ることになります。さてさて・・・こんな感じで S・A・L が試されるわけなのだが・・・その男は どう反応したのだろう・・・^^(モヤモヤ)この問いに 答え(正解)はあるのだろうか・・・・・・・・・・・・・その男は いま ふと答えが浮かんだようだ・・・^^感謝
2018年10月17日
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49回かあ~よく続いているよなあ・・・すごいなあ~~その男は そうつぶやいた。・・・・・・・・・・その男は 気がつくと目の前に 白のグラスワインが置かれていた。もしや・・・間もなく パルマ風スパゲッティが その男の元に運び込まれてくる。やはり・・・・・・・・・・・・・その男は 記憶が一部定かではないのだが、昨日の夕方 札幌駅近くの「サイゼリヤ」いた。久々 ほぼ300日ぶりだろうか・・・周りは 20代前後の若者ばかり・・・その男は ちょっと いや かなりそこにいることに違和感を感じていたご様子だ^^まあしょうがない。その男が 「マイケル」に変わるためのルーティンなのだから・・・その男は 100円ワインを飲んだあと、ほろ酔い気分で、指定された近くのビル(会場)に向かう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・昨日は第49回「逆のものさし講北海道」の勉強会の日だった。その男は 今年初めて(で最後?)の参加。会場に入ると やはり黒い顔をした Sさんが 「お久しぶり~マイケル~」みたいな感じで 温かく迎えてくれる。他には 見かけない男性参加者が1人いらっしゃった。Iさん 今回名古屋から特別参加のようだ~お土産に「名古屋コーチン」と名付けられたお菓子を持参され、その男は1個いただく。 Iさんは イイ人そうだ^^その後 続々と 参加者が入ってきた~何度かお会いしたことのある人 初めてお会いする人・・・最終的には 十数人という感じだっただろうか・・・札幌で1,2位くらいと言われている 美しい女性がその男の近くに・・・その男は ふと浅田美代子に似てるかも と思ったという^^・・・・・・・・・・定刻になり 勉強会が始まる・・・まずは 自己紹介から・・・お題は「すごいなあと最近思うこと」。「縄文にハマる人々」を観て すごいなあと思った人「コンボイショウ」を観て すごいなあと思った人「年金」を考えた人はすごいなあ と思った人 などいろいろ・・・その男は 名古屋からの参加者 Iさんが語っていたのだが、今回格安航空「エアアジア」を利用して、名古屋から片道4700円だったと聞いてすごいなあと思った と語ったようだ^^Iさんは 東京へ行くよりも安いので、これから 札幌の勉強会には 毎回参加するかもと確か 語っていた(かも)^^人の話を聞くのは とても面白く いろいろ勉強になるなあとその男は 感じていたようだ~・・・・・・・・・・その後 本題に入っていく・・・今回は 「釈迦にまなぶ」(ひろさちや著)を題材に皆で語り合う~~人間関係には悩み・対立・トラブルがあり、それをわれわれは完全に解決・解消できないのです。そのことを、まず最初にしっかり明らめなさいというのが、仏教の教えです。四苦八苦 四諦(したい)四摂法(ししょうぼう)・・・ いろいろ仏教用語が出てきたりする・・・その男は思うがままにならないことを、思うがままにしようとするなというのが、仏教の教えになります。ここ ポイントだな と思えたという。その男は 釈迦は 一切が「苦」と言われたようなのだが、そんなことは 無いんじゃないかと 言ってみる・・・半分くらいは 「苦」じゃないこともあるんじゃないかと・・・すると すかさず 誰かが仏教で伝えられている「苦」というのは苦しいという「苦」ではなく、「思うがままにならないこと」という意味だと 語ってくれたという。翻訳の際「苦」という漢字が使われたことで・・・苦しいと解釈されやすいその男は ちょっと スッキリしたようだ^^やはり、皆で語り合うって イイなあ~~その男は 語り合いの中で集まった参加者とのこともそうなのだが「縁」ということを 強く意識したようだ・・・・・・・・・・・・・勉強会の後は・・・いつもの別会場に・・・2次会は 皆で ワイワイ・ガヤガヤと楽しいひとときだったようだ・・・ビールを2杯以上飲んだその男は やはり羽目を外し見えない世界からのメッセージを 皆さんに送り続けていたようだ・・・^^あなたとあなたは 長いお付き合いになりますよ~みたいな感じで^^真夜中 その男は 最終電車で 帰路につく・・・イイ機会だったなあ~♬(マイケルと同じ年生まれだというその男は 本日 疲れが なかなかとれないご様子だ^^)感謝次回は・・・<第50回 逆のものさし講北海道 勉強会>清水代表が来られます。早いですね〜11月です。雪は降ってないでしょうが、間違いなく寒いでしょう。夏が涼しかったからもしかして暑いでしょうか。だんだんと深まっていっている逆のものさし講の学びです。できれば三度は連続参加していただいた上で、面白いか面白くないか決めていただきたい。最近初参加の肩が少し増えてそう感じています。わからないから考える。そんな時間が大切じゃないかと感じています。北海道・東京・名古屋・大阪・福岡・仙台・広島・福島などで開催されている逆のものさし講。2か月に1冊課題本が送られてきて、その他に各地で勉強会をやっております。北海道は毎月開催。入講していなくても参加できます。そして奇数月には、清水代表(読書のすすめ店長)に来ていただいてます。勉強会といっても、先生と生徒の関係ではありません。何を考えたらいいかを考える時間となります。「問い」や「疑問」を見つける場となります。答えはありません。だから人気が無いという話もあります(笑)大切なのは答えじゃない、考えることで考えるためには、問いが必要で、善い問いを持つために、読書が必要なんです。本を師とする逆のものさし講、ぜひ足を運んでください。世の中に流されずに、物事一度逆側から見てみましょう。逆のものさしを持つことは、自分で考えることとイコールです。<真面目の一つ上行く非真面目を目指しましょう>そんな視点を見つけましょう。皆様の参加、入講をお待ちしております。日時/11月6日(火) 19時00分~21時00分(開場18時)場所/エルプラザ 中研修室A 札幌市中央区北8条西3丁目参加費/<一般>3,500円 <講成員>2,000円定員/45名申込み/エイチエス 斉藤和則 ksaito@hs-prj.jp
2018年10月16日
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けっこう長い旅だったんだなあ・・・その男は そうつぶやいた。・・・・・・・・・・その男は 昨日小牧市(愛知県)の民家に、隕石が落下したというニュースに触れる。落下したのは 9月26日の夜らしい。屋根の一部に穴が開いた跡があり、かなりの衝撃があったことが見てとれたようだ。国立科学博物館の専門家の鑑定によると、約45億年前にできた隕石だという。「小牧隕石」と名付けられるようだ。・・・・・・・・・・その男の調査によると、隕石というのは 年間数千個落下しているようなのだが、ほとんどは大気圏で燃え尽きたり、海や人のいないところに落下しているようだ。人の住んでいるところで発見されるのは、年間わずか10個程度だとか。とても珍しいということのようだ・・・・・・・・・・・・・今回のケースはとても幸運だと言えるだろうか・・・それとも家の一部が損傷したということで、不運だと言えるだろうか・・・発見者の住人の女性は 「うちの屋根に落ちてきた不思議と、すごく遠いところからやってきたという神秘的な感じもした・・・」と とても穏やかに話をされていた・・・もし、人的被害があったとしたら、全く別の感じのニュースになっていたと思うのだが・・・今回は ツイてる~♬ ツイてる~♬ でしょ^^・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・その男は 「縁」 というものを 意識したようだ。お釈迦様は全てのことは 「縁」によって仮にあるに過ぎないと説かれたようだ。(「縁起」)良いことも 悪いことも すべて「縁」によって生み出され、今がある。(いくら避けようとしていても)出会う人(こと・もの)には 出会ってしまうものなんだよなあ~(いくら別れたくないと思っていても)別れはやってくるものなんだよなあ~その男は これまでの人生を振り返り そう思えているようだ~見えない世界で そうさせているような気もするという・・・・・・・・・・・・・今回落下した隕石は 約45億年前のものらしい・・・長い旅だよなあ・・・地球上にあとどれくらい滞在する予定なのだろう~^^感謝
2018年10月14日
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発想はどこかやってきたのだろう・・・その男は そうつぶやいた。・・・・・・・・・・世の中的には お昼時、その男の目の前には2種類の菓子パンが置かれている。一つは バターロール、もう一つは チョココロネ~♬その男は 「チョココロネ」に注目することになる^^巻貝のような形をしたパンにチョコレートクリームが入っている~いつも どう食べてたっけ?・・・・・・・・・・その男は 何故か 気になって調査を開始することに・・・チョココロネは (明治時代)日本発祥だという。「コロネ」の語源は 角や角笛(ホルン)の意味で、ヨーロッパの言葉からきているらしい。パン生地を円錐形の金属製芯(コルネ型)に巻きつけ、焼き上げた後、内側にクリームを詰めたもの となっている。ふつうのチョコレートパンでもよさそうだが・・・パンとクリームを両方活かしたい~見た目も 味も・・・そういう想いから 生まれたのだろうか・・・^^下(?)の方が細くなっているのはクリームがこぼれてしまうからだろうか・・・その男は最初に作ってみた人の想いに触れてみたくなったようだ~^^・・・・・・・・・・その男は チョココロネは チョココロネでしょみたいな感じで あまり想像を巡らせることはないのだが・・・普段考えないことに 注目してみるのも面白いなあ~と 思えたようだ・・・(さてさて 早く食べたらいいんじゃないの^^)ところで、特徴のある チョココロネ正しい食べ方ってあるのだろうか・・・?最初に作った人は どう食べたらいいと思って作ったのだろう^^クリーム側についている ビニール(紙)に付着しているチョコはどうしたらいいの?・・・^^感謝
2018年10月12日
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・・・・・・・・・・その男は ふと3日ほど前のことを 振り返る・・・今年 たぶん4回目だと思う・・・最近は 回数が少なくなっているような気がするという・・・年齢のせいだろうか・・・それとも 別に理由があるのだろうか・・・その男は このところあまり したいという欲望が少なくなってきているようだ・・・たまには 違うところで とも思うのだが、何となく いつもの所に車で向かう・・・彼女は いつものように明るく その気になっているようだった・・・車の中 やる気満々の気配が漂っていた・・・怖い・・・^^・・・・・・・・・・いつもの所・・・彼女は 待てないという感じ・・・いきなり始めることになる・・・彼女は やなり身も心も 準備万端のご様子だった・・・その男は 準備不足というか眠かった・・・前日 眠れなかったというか・・・いろいろあって・・・大丈夫だろうか・・・持続できるだろうか・・・不安は 的中してしまう・・・(;´д`)トホホ・・・思うように 体が反応しない・・・いろいろテクニックを使ってみたのだが・・・その男は ドリンクを飲む・・・「ユンケル」にすればよかったかも・・・その男が飲んだのは「チオビタ」だった・・・^^だが その後 奇跡が起こった!「ゴールデンボール」に・・・いや!「ミラクルボール」に・・・^^・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・その夜、彼女の旦那である友人から メールが届く・・・「今日のミラクルボール、来年の初ラウンドのときに使ってみてはいかが?」その男は「それにしてもあのミラクルボールは何だったのでしょうか?不思議でしょうがありません^^取りあえず、しばらく祭っておく予定です^^」と返信する。・・・・・・・・・・3日ほど前というのは 10月8日(体育の日)のことだった・・・その男にとって 今年4回目の友人たちとのゴルフだった。今年は 年齢だからというよりもいろいろあって プレーの回数が少なかったようだ。その男は 今回 それほどやる気はなかったのだが、誰か(たぶん彼女(友人の奥さん))が、やる気満々だということで、ついつられて OKの返事をしてしまったようだ^^前夜は 本の梱包で忙しく、眠る時間が取れなかったという。友人夫婦の車に便乗し、いつもより早いスタート時間に ギリギリで到着。 練習する間もなく いきなり始めることになる。その男は 思うように体が反応しない。いろいろ テクニックを試みたのだが・・・いつも以上に 体が疲労していったようだ・・・不安が的中 ということだろうか・・・その男は 途中 持参した「チオビタ」を飲む・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・だが 「チオビタ」を飲んだその後 奇跡が起こった!その男は ドライバーで ショットする。「バシッ」という音をたて、ボールの行き先を確認する。だが・・・どこに行ったのだろう?メンバーたちも 「あれっ!? どこに行った???」誰も分からない状況に・・・ボールが消えた!不思議だ?メンバーの誰かが「時空を超えたんじゃないの?」そんな言葉を発する~確かに そんな感じだったのだ~とりあえず、その男は 前に進んでみることに・・・すると 途中で友人が ここにボールがあるよという。かなりいいポジションに その男が打ったボールがあったではないか!そこにあるということは・・・打った後見失うということはあり得ないんじゃなかろうか?まあ 取りあえず その男は 2打目を打つことに。すると あやや・・・ボールは右前方の木々の中に飛び込んでいく・・・バシャ~♬ みたいな音とともに・・・しかし 少しの間があって その男は木々の左側で 葉っぱが 跳ねるような光景を目撃したのだった~何だったのだろう~その男は OBだからということで、もう一度打ち直し、前に進んでいく・・・すると・・・あるではないか・・・OBして消えたはずのボールが フェアウエイに~~その男のボールということは 特徴があって間違いない。その後も・・・その男は そのボールを 使わないことにした。いや 使えないというのだろうか・・・何かしら メッセージがあるような気がしてきたという・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・そのゴルフボールは 只今 その男の部屋に祭られている・・・そのせいなのだろうか?不思議に「シンクロニシティ」が頻発しているという・・・何か関係があるのだろうか^^感謝
2018年10月11日
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あれから1か月かあ・・・その男は そうつぶやいた。・・・・・・・・・・先月 9月6日(木) 午前3時08分頃・・・その男の部屋は 蛍光灯が付けっぱなしだった。何かしらの本を読みながら うとうととしていたというか夢うつつというか まどろみの中その男は 突然大きな揺れを感じ布団から 飛び起きる・・・そして ただならぬ状況にあることを感じた瞬間蛍光灯は バチっという感じで 消える!・・・・・・・・・・震度4以上だな・・・その男は 支えになるものにつかまりながら揺れが収まるのを待つ。実家に行かねば!直ちに 暗くなった部屋の中その男は 着替えをして 部屋を出1階まで 暗闇の階段を駆け降り 駐車場のマイカーまでたどり着く。その男は 会社の新入社員の時、自衛隊体験入隊で非常呼集(ひじょうこしゅう)(夜中に突然起こされて、集合する)という訓練を体験したのだが、そのことを ふと思い出す^^・・・・・・・・・・直ぐに 近くの実家に向かう。暗闇の中 途中 何人かの人が懐中電灯を照らして外の様子を 伺っている感じだった。実家に到着すると 母親が やはり懐中電灯を照らしながら玄関に出ていた。飛び起きてから 実家到着まで10分くらいだろうか・・・その男は 無事であることに ホッとしたようだ・・・・・・・・・・・・・まず 水道を確認する・・・出る・・・大丈夫だ~ 少し安心感が生まれる。念のため 飲み水を確保して、バスタブに水を取ることにする・・・次は停電だ・・・いつまで続くのだろう・・・テレビは つかない・・・その男は 母親にラジオは どこにあるのか 尋ねる。前日 母親は 片づけをしていてタイミングよく、ラジオの所在を確認していたという。ラジオでは 地震の被害状況等を伝えていた・・・ 北海道は 大変な状況になっているようだ・・・その男は 実家で 夜が明けるのを待つ・・・地震の揺れも大きかったのだが、それに伴って 全道で停電になっていることが分かった・・・回復には1週間程度かかるみたいな話が・・・どうなっちゃうんだろう・・・食料品の蓄えはあるのだが・・・冷蔵庫が使えない状況だ・・・仕事は・・・パソコンが使えない・・・スマホは バッテリーが 少しずつ減っていっている・・・車は・・・ガソリンのメーターが半分を切っていた。大丈夫 心配するな 何とかなる(一休禅師のことば)本当だろうか・・・・・・・・・・・・・まずは 現実を受け入れるしかないだろう・・・そして どう動くか・・・物流は 止まっている・・・郵便局では 郵便物の引き受けをストップしちゃった。その男はスマホを使ってネットで出品している商品をクローズする。1週間休業することになるのだろうか・・・注文を受けてしまった商品は どうしたらいいのだろう・・・インターネットが使えない状況の中、お客さんに連絡するには・・・いろいろ準備だけは しておこう・・・大丈夫 心配するな 何とかなる本当だろうか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・大丈夫 心配するな 何とかなる結果的には 被害が大きかったところは別として時間の経過とともに 個人的には何とかなっていった・・・コンビニやスーパーでは 人が並んでいたり、食料品や電池などが 売り切れ状態なのを目の当たりにしたのだが・・・電気は 確か2日で回復、郵便局も3日後に再開、しばらく地震の影響はあったものの・・・世の中的には 何とかしようと動いていくもののようだ・・・その男は インターネットビジネスを再開し、お客さんとのやり取りも無事に進めていくことが出来たようだ~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・その男は この3か月ほどの間、世の中 何が起こるか分からない自分自身・・・地震以外にも いろいろ・・・実感しているようだ・・・信号機が稼働しない国道を運転する経験は、この人生 もうないかも・・・その男は 最近車のガソリンメーターが半分を切るとソワソワしてくるらしい^^感謝
2018年10月06日
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共感できるんだよなあ・・・その男は そうつぶやいた。・・・・・・・・・・その男は 昨日 横尾忠則に出会う。と言っても 書物に触れたということなのだが^^「死なないつもり」(ポプラ新書)自分が何者かというのは、周りの人が決めてくれるんです。いや、最近は、年齢とともに、なんでもいいや、自分が何者でもいいわみたいな感じですかね。というより、何者である必要もないと思いますね。 (横尾忠則)その男は 2日前ブログの中で 台風24号のことに触れ、発生する前は 何者だったのだろう・・・消滅した後は 何者になるのだろう・・・なんて 書いちゃったりしているのだが、横尾さんの このメッセージに当てはめてみると、台風自身は 自分は何者かということなんて 思うこともなく、ただ あるがまま ああなっていったということのなのだろう。ただ、人間が台風24号と決めたということなのだろう。(もしかして 地球の意識によるものだろうか^^)理屈で答えを探すのはもうやめたほうがいい。道端にある一輪の花だって、ただ咲いている、それだけでいいんじゃないか。 (横尾忠則)その男は 横尾さんのメッセージに共感することになる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・その男は かなり以前から 横尾さんに魅力を感じ、何度か 展覧会にも行ったことがあるという。何かしら惹かれるものがあるという・・・横尾さんは幼少期から神秘体験を いろいろしてきたからだろうか、自分の五感では知覚認識できない、この現実と分離したもうひとつの現実があるという認識を持てたと語っていたことがある。霊感で認識できる世界がある。見える世界と見えない世界には断層があり、見えない糸のようなものでつながっているのだと。波動の違いと言えるだろうか・・・その男も ちょくちょく金縛り状態になったことがあったり、変性意識のような感覚を覚えたことがあるようで、そのような見えない世界と結びついていることに違和感が無いらしい・・・その男は この3か月ほど、不思議なほど、シンクロニシティを味わってきたという・・・(何が そうさせているのだろう・・・守護霊さんたちが そうさせているのだろうか・・・)共感できるんだよなあ・・・・・・・・・・・・・横尾さんは 物事に対して 執着するのではなく、「無頓着で行こう」と語られている。その男もそれがイイんじゃないかと 思っているようだ~♬さらりと流しながら~感謝
2018年10月03日
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なるほど・・・自分とは かなり違うなあ・・・その男は そうつぶやいた。・・・・・・・・・・昨日(10月1日)の夕方、「ノーベル生理学・医学賞」に日本人が選ばれたというニュースがその男に伝えられた。 本庶佑(ほんじょ たすく)さん。76才。知らない人だな・・・その男の 第一印象だったようだ^^その後の記者会見や報道番組等で 受賞理由(成果)やどういう人物なのかという情報が伝えられ、その男はにわかに興味を示していくことになる。・・・・・・・・・・NHKのインタビューでは「自分が何を知りたいか、はっきりしていないと研究というものはぶれてしまう。何ができるかでなく、何が知りたいかであって、できることばかりやっていると目標を見失う。常に何が知りたいか問いかけながら研究をやってきた」そう語られていた。平成元年のNHKの番組でも 色紙に「何が知りたいか」と書かれていた。ぶれてない・・・その男は すごいと思うことになっている~その男は 一連の情報により本庶さんという方は以前から 医学界というか ガン治療においてかなり有名な方だったと 改めて知ることになる。開発したガンの治療薬「オプジーボ」によって救われたという人がたくさんいらっしゃるという。「命が救われた方から感謝されるのが一番うれしい。自分の人生には意味があったと感じる」 (本庶佑)その男は自分の行為で、誰かの役に立ったと思えることがとても嬉しいこと だということはこれまでの人生を通じて実感しているようだ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・本庶さんは 趣味でゴルフをやられているようなのだが、先にノーベル賞をとられた山中教授とプレーした時のエピソードとして、自分(本庶さん)の打ったボールが 見つからない場面で山中教授が その辺(見つからない辺り)から打って下さいというと、本庶さんは何百メートルも前の元の位置まで戻ろうとしたという。(正式には 元の位置から もう一度打つということなのだが、一般的(素人的)には その辺から打つでしょ^^)恐らくどんなことに対しても厳格な人なんだなあ~その男は そう思えたようだ^^その男は 誰に言われなくても間違いなく その辺から打つのだ^^イイんじゃない~♬その男は ノーベル賞とは無縁のアバウトな生き方をしているようだ^^(積極的その日暮らし)感謝
2018年10月02日
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10月1日かあ・・・その男は そうつぶやいた。・・・・・・・・・・この3か月ほどその男は様々な 出来事に遭遇していたようだ・・・「変化こそ唯一の永遠である」 (岡倉天心の言葉)永遠のものなどない・・・あるとするならば それは変化すること・・・確かになあ・・・その男は 実感しているようだ・・・その男の近くを通り過ぎようとしている 24号と名付けられた台風はこれから温帯低気圧に変化し いつしか消えていくのだろう・・・台風というのは 実在しているモノなのだろうか・・・確かに 猛威をふるって 移動している間は台風として その存在を認められているように思うのだが・・・発生する前は 何者だったのだろう・・・消滅した後は 何者になるのだろう・・・ただただ その時々の状態を表しているに 過ぎないように思うのだが・・・はたして 人間は・・・どうなんだろう・・・(実在しているといえるのだろうか)どこから やってきてどこに 行くのだろう・・・宇宙は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・朝ドラは今日から「まんぷく」がスタートした。インスタントラーメンの生みの親と言われている「安藤百福(あんどうももふく)」さんと妻「仁子(まさこ)」さんの半生をモデルに描いたものらしい。朝ドラの半年ごとの切り替え(変化)はとてもいいタイミングだと その男は思っているようだ。・・・・・・・・・・ドラマも地球も何もかにも変化していくのだ・・・生成発展とは、日に新たにということであります。古きものが滅び、新しきものが生まれるということであります。これは自然の理法であって、生あるものが死に至るのも、生成発展の姿であります。これは万物流転の原則であり、進化の道程であります。 (松下幸之助)変化は 必然であり 必要だということなんだなあ~♬遭遇する出来事をどう受け止めるか・・・その男は 心新たでいるようだ^^感謝
2018年10月01日
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