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たまたま通り過ぎたエキナカの本屋さんで、衝撃的な出会いをしてしまいました。まこちゃんと・・・↓まこという名の不思議顔の猫始めて表紙をみたときから、その愛嬌たっぷりなぶちゃいく顔にクギ付け・・・そして、お洒落なインテリアにも興味シンシン。調べたら飼い主さんは、デザイナーさんでした。やっぱり・・・お家とてもステキです。偶然にも今週末から、まこちゃんのイベントが行われるそうです。本家ブログもかなり癒されます。ちなみに・・・うちのコタロウさんとの共通点は「大の甘党」!!そして立って「おかえりなさい」のお出迎え。 こちらもとぼけてます。
2007.08.22

今日のおやつは、「豆乳ペプチドキャンディー」というアイス! 青い保冷ボックスにぎっしり詰まっていた、「むらさき芋」とか「青りんご」とかいろいろな種類のアイスキャンディーの中から選びました。私らしい選択・・・?ブルーベリーの粒も入っていてなかなか!調べてみたら十勝甘納豆本舗さんの商品でした。みんなでわいわい選んだりできるので、おみやげに楽しいですねー
2007.08.21

お休み明けは、たくさんのおみやげをいただきますよね。私の会社は本社は大阪ですが、周りは北海道出身の方も多いので、とても楽しみにしていた「白い恋人」 ほとんどの人が返品してしまったそう・・・(商品券と引き換えてくれるようです)ファンが多い商品だったと思われるだけに、残念ですねー貴重な一枚?
2007.08.20

新丸ビルにある、ドイツ料理&ビールのお店「FRANZ club」それほどお腹が空いていなかったので、一杯だけビールを飲んでいこう~と思い立ち・・・美味しい!!「フランツィスカーナー・ヴァイスビア」樽生フルーティで女性にも飲みやすい。地ビール系が好きなヒトにはオススメです。「ブラッドヴルストとザワークラウトのサラダ」ザワークラウト大好き!家でも作ってみよう・・・コチラは、「帆立貝のカルパッチョ キュンメルの香り」お料理ももちろんビールに合うメニューで、気に入りました!帰りに地下でいつも並んでいる「GODIVA」に、たまたまヒトがいなかったので、ふらふらとフローズン・チョコレートドリンク「CHOCOlixir(ショコリキサー)」ダーク・チョコレート・デカダンスを。 いろいろなフレーバーがあるので気になるところ。ダークですが甘党の私でもあまい笑!!
2007.08.19

少し遅めの地元の花火大会が、私にとっての「夏の終わり」を告げてくれます。 今年の猛暑のせいか、体調を崩し、思った以上に夏風邪が長引いてしましました。もう少しだけ暑さが続くようですが、皆さまも体調などには注意してくださいねー
2007.08.18

以前に「チーズクッキー」を紹介した西光亭。銀座の松屋に出店しているのを思い出し、気になっていた「くるみのクッキー」購入。(もちろん「チーズクッキー」も!) フラダンスのデザインがなんともいえない微笑ましさ!予想外な食感も、甘さ控えめな上品なお味も、文句なしのお気に入りの一品に!
2007.08.18

今日は、鉄板焼きフレンチの「ahill」銀座店へ。西麻布の本店では「ランチ」の営業がないので、銀座店、気になってました。追加料金はありますが、ランチ2000円のコースはお得感アリ。私が選んだ前菜は、「夏野菜のテリーヌ オーロラソース」コチラは、「ポロネギとズワイガニのマリネ コンソメジュレ寄せ」そしてそしてとても楽しみにしていたメインは、「特製ハンバーグステーキ」を!「宮崎牛・イベリコ豚・フォアグラを使用」のとても贅沢なハンバーグ。食感が好き。普段外食でハンバーグを選ばない私ですが、コレは一度食べてみることをオススメする一品。(注:味はちょっと濃い目ですが)コチラは、限定10食の「宮崎牛 ビーフシチュー」そして、追加でオーダーした「特製 ahill カリー 自家製福神漬け沿え」目の前で作られる香り豊かなドライカレーなんだか芸術的で見惚れてしまう・・・「ガーリックライス」追加でデザートもオーダーできます。甘いものが得意でない人などには、いいシステムかも。ライブ感を楽しめるので、やっぱり「鉄板焼き」はカウンター席!ですねー
2007.08.18

おみやげでいただいた、「BUZZSEARCH」のミルフィーユまず、そのサイズ(大!)に驚く・・・自分ではあまり選ばないタイプのケーキなので、なんだかとても新鮮。 同じくおみやげのベルギービール「margriet」と共に。ベルギービールは50種類以上(!)飲んでいると思いますが、このビールは多分初めて。王道です。ご馳走サマでした!
2007.08.15
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普段は図書館を利用していますが、もちろん本屋さんも大好き。そこでひとめ惚れして購入した本「作家の猫」猫好きの作家さんや芸術家の方が、多いことは知っていましたが、本当に愛情たっぷりで、こんな本があったらいいなあと思っていた本です。写真も満載で、猫好きな方にはもちろんオススメですが、芸術家の方が猫とどのように接していたのか、それによってどのように作品に影響したのか、というのも興味深く、早速気になった2人のアーティストの画集を覗いて見ました。熊谷守一の「猫」熊谷さんと可愛がっていた盲目の猫との写真を見るたびに、本物のやさしさは強いんだなと、なにか心に響くものがあります。猫の絵も極々シンプルな中に、強い愛情を感じます。藤田嗣治「猫の本」対照的に藤田さんの猫の絵は、同じような愛情を感じつつも、とても繊細。なんだか藤田さん自身の分身を、描いていたんじゃないかなとさえ感じました。思わず触りたくなるくらい美しい猫たち。でもどこか人間くさくて不思議・・・意外にも?文章も素敵です。どこかで本を見かけたら、そっと開いてみてください。
2007.08.02
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