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昨日は勤労感謝の日だったらしい。 ごめんなさい、ついさっきその事実に気が付きました。 えっと、昨日はたくさん働きましたよ。 前の日から、パイ生地を仕込んで合ったので、 パンプキンパイと、アップルパイを焼きました。 それから、久しぶりにシナモンロールを焼いて、 初挑戦で、ターキーを焼きました。 解剖実習さながらの、グロイターキーちゃんを、せっせと 水で洗い、良く拭いて、( 内臓は綺麗に出してあったけど、 血の塊とか付いてたりするのね)お野菜と、ハーブを炒めたのを お腹に詰め詰めして、オーブンで3時間やきました。 で、グレービーソースという肉汁をスープでわって、とろみをつけた ソースを作って、完了。 アメリカの「サンクスギビング」をまねして、パーティーでした。 お料理はなかなかよい出来でしたが、 明らかに、カロリーオーバー。 糖分と油分の過剰摂取ですな。 食生活の欧米化、恐るべし。 それにしても、一日中せっせとクッキング。 なんともはや、幸せでした・・・・(*゚ー゚)。
2005年11月24日
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喉の不快感がつよいので、診察をした時のこと。 症状は・・? 時々、喉の外側からの刺すような痛み。 後は、圧迫感と、時々息苦しさ。 ふ~む。 甲状腺は腫れてはなさそう・・と、医師。 ちょっと一安心。 喉を診ても赤味もそれほどなく・・ ファイバーを入れてみる。 声帯が大きく、赤味があるといわれたけど、それが もともとそうなのか、今軽く炎症を起こしているのかは 判別できないといわれた。 で、抗生剤と痛み止めを処方された。 で、内服したけど効かず。 さらに様子をみるけど、症状軽快せず。 今度は、内科で健康診断のついでに医師に聞いてみた。 かくかくしかじかで、一向に喉がよくならない・・と。 で、その医師。 たった、ひとこと。 「たぶん、気のせいでしょ。」 おやっっ?? 喉も見ず、触診もせず?? 気のせい??? それって、診断?? 見事ですな。 カルテにはどうやって書くのでしょうか? 検診だから、軽くあしらわれたのでしょうかねぇ・・。 なんだか、やな感じ~っと思いつつ、そそくさと帰宅。 あの医師とはもうご縁は無いでしょう。 ほんと、「いいお医者さん」を見つけるのって、大変ですわ。
2005年11月22日
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なぜだか、体調が崩れると出てくる症状というか、 体のサインって、ありませんか? 風邪を引くときは、必ず鼻から、とか喉から・・とか、 『お決まり』のパターンってないでしょうか? 最近の、私の体調不良のバロメーターは 「喉」。 とにかく、息苦しいというか、圧迫感がでるんですよね。 で、次の日には風邪症状が出たり、腹痛に見舞われたり、 なぜ「喉」なのかは、今も謎です。 最初に、喉の異変に気が付いてから1ヶ月くらい症状が持続した時は かなり焦りましたけどね・・・。 自分の体とは、上手に付き合っていくしかないなぁ~と 思いながら、毎日を過ごしています。 みなさんにも、そんな「体からのサイン」ありませんか?
2005年11月21日
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何故か、だんな様は口内炎が出来やすい。 だんな様の自己診断によれば、 「元来、慢性的なビタミン欠乏症」 なのだそうだ。 なんでも、小学生の時「脚気」のテスト(?)か診断(?)かで、 ひざの下を叩かれた時に、クラスの中でたった一人だけ、 足がピォコーンと上がらなかったのだとか・・・。 それ以来、彼は「ビタミン欠乏症」という看板を背負っているらしい。 しかし、新米奥さんとしては、 だんな様の食事と健康管理に不備があるといわれるのも嫌なので キイタ?( ゚д゚)オクサン(゚д゚ )アラヤダワァ たかが口内炎でも見過ごしにはできませぬ。 でも、食事は結構お野菜満点なんだよね。 たんぱく質も忘れてないし・・。 後は、睡眠不足を解消せねばねぇ~。 な~んて、主婦の鏡のようなことをいってはいますが、 実は、過去にものすごいビッグな口内炎を見たことがあるので、 ちょっとビビってるだけなのです。 友達のだんな様に出来た口内炎。 かなり、重症でした。お口の中に、(舌の上に) カリフラワーが・・・・・。Σ(゚Д゚;エーッ! どうぞ、あそこまでひどくなりませんように・・・。 っていうか、意地でも早期治療です。 だって、だんな様の口の中にカリフラワーなんて・・・・・ 怖いんだもん。 (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
2005年11月20日
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最近ニュースをみていると、 またまた「鳥インフルエンザ」が心配になってきましたね。 時期的にも、風邪やインフルエンザの流行も心配なうえ、 「鳥インフルエンザ」って、未知な部分が多くて不安ですよね~。 健康面でもそうですが、他に心配なことの一つが 「タミフル」の需要と供給バランスが取れるかですね~。 鳥インフルエンザの感染が確認されている発展途上国での 「タミフル」の需要が激増する気配の今日この頃、 過剰な「タミフル」への信頼や、「心配」しすぎで、 日本人が一斉にタミフルの在庫確保に血眼になって 必要以上に多量の「タミフル」を抱え込む・・・ そして、世界的な過剰需要の引き金を引いてしまう・・・ そんな、シナリヲが見えるような・・恐ろしい。 日本人は薬に頼りすぎですわ。 インフルエンザはタミフルでしか治らないと思ってない? 基本的な治療は、「安静・休養」です。 風邪と一緒。 タミフルが無くても治るから。 抗生剤に飛びついて、MRSAを撒き散らす結果になった過去の 苦い経験を忘れないようにしないとね。 「効く薬」をとにかくどんどん処方したがる医者も、 「効く薬」をとにかく欲しがる患者も、 「効く薬」をとにかくネタにしたがるマスコミも とにかく、みんな落ち着いて考えましょう。 まずは、予防。 まずは、健康管理。 病気になったら、最小限のお薬と、最大限の安静で 体を元気にしましょう。 タミフルに踊らされない事を願います。 そして、なにより「鳥インフルエンザ」これ以上感染拡大しないと いいですけどね・・・。
2005年11月18日
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健康管理というと、どんなことをしているでしょうか? 最近、「健康診断」を呼びかけるポスターとかが 結構目に付くようになってきたのは、私が気にしているからなのか、 啓発活動が進んできたからなのか・・。 とにかく、「健康診断」は大切だと思う。 多忙な毎日を送っている人が大半の日本社会で、 以前は「忙しくて、とてもそんな暇はない」と、 ないがしろにされていた感じのある健康診断だけど、 この数年間の健康ブームにもあやかって、だいぶ 定着してきたのではないだろうか? でも、もっと若い世代のうちから 積極的に健康診断を活用してもらいたいと思う。 健康診断をかたくなに拒む友人に話を聞くと、 面白い答えが返ってくる。 「病院が嫌いだから」 「病気が見つかるのが怖いから」 などなど、理由を挙げればキリがないが、 検診は怖い物ではない。 あら捜しをする物でもないし、そこで何か見つかったからといって、 大抵は死を意味する物でもない。 むしろ、「早期発見・早期治療」である。 健康に自身のある方なら、健康証明をするつもりで、行けばいい。 そう、何より少し考えてほしいのが、 『「健康な自分」について知る。』事の大切さである。 ホームドクターを持つ習慣のない日本では、この発想はまだまだ 根付いてはいないが、みなさんはどうだろう? 自分の「正常値」を把握しているだろうか? 病気ではないのだが、検査をしてみると 「標準的な正常値」からはみ出した値を、習慣的に持っている 場合もある。 「体質」として、片付ける場合もあるだろうが、 健康に支障なく生活していて、医師からも治療の必要性がないと いわれる範囲内での、体の特徴とでもいうんだろうか。 まさに、「オリジナリティー」「個性」の部分なのかもしれない。 この、「自分の正常値」を知っておくこと、 医師に知っておいてもらうことはとても大切だ。 同じ、貧血の値を示した場合でも、普段から貧血であるのか、 もともとはかなり血が濃いような人が、急激に貧血を起こしているのか では緊急性が違ってくる。 何か、しこりがあったとしても「前はどうだったのか?」 が分からないと、診断に困る場合もある。 まずは自分の体の「健康・正常な状態」を知る事からはじめよう!! そう思えば、検診も「怖い」ものではなくなるはず。 車を車検に出すように、メンテナンスは定期的にね。
2005年11月15日
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「医療費の削減」という話題は、最近よく耳にするようになってきた。 以前から、医療の現場でも 「経営意識」「コストダウン」 という言葉が出てはきているが、おかしなことに 医療の現場では、あまりにも「経営」「利益」を追求すると、 「ひんしゅく」を買う傾向にもある。 まあ、「人の命」と「お金」どっちが「大切」なのか? というジレンマがそこにはあるみたいだけど、 要は、本当に「必要な物」と「不必要な物」の見極めを いかにしていくかという事だろう。 なにやら、医療報酬の削減・老人医療の見直しがされるらしい。 「老人」=「弱者」ではなく、 相応の収入のある人には、医療費を負担してもらう・・ これには賛成。 でも、ちゃんと「本当に助けの必要な」「弱者」を見逃さない システム作りも大切だろう。 今は、定職に付かなかったり、「納税」をしない社会人層が増えている。 そういった人が「納税者」と同じ、サービスを受けるのは 不公平感が出てくる。 かなり厳しい話だが、今後確実にアメリカのような 「貧富の差」は生じてくるだろう。 病院にかかれりたくても、保険がなくて・・ お金がなくて・・「病院に行けない」層が出来てくるだろう。 それが、ある種の「きっかけ」作りになって、 もっと保険制度や、健康管理について見直されるならいいけど・・。 病気になったらどうする? ではなくて、 病気にならないようにどうする? を考える時代である。
2005年11月14日
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だんだん寒くなってきましたね。 寒い中、就職活動してますが、なかなか自分の思い描いている ような職がなくて・・贅沢を言っているつもりはないんだけど、 以前住んでいた所と、現在の住まいの環境がだいぶ違うのも あって、病院の特色というか、地域性の違いでしょうねΣ(・ε・;) 自分がやりたいと思える仕事場が見つかるまで、もうちょっと 粘ってみようかと思います。 ファイトォ*:.。..。.:*・゚(n‘∀‘)η゚・*:.。..。.:*!!!☆ さて、そうこうしながら、最近気になっているのが サプリメントアドバイザーとかいう資格。(゚Д゚ )ムハァ もともと、サプリは愛用するほうだし、 看護師としての知識に、サプリ・・というか栄養学的な知識が 加わるのは、いいことかな・・と思いまして。 いまから、ちょと調べてお勉強でもしてみようかと思います。 最近の医療費の問題や、日本の医療体制などを見ていて いろいろ考えるんですけど、 「治療」医療から、「予防」医療への転換をしていかないと いけなくなってきてますね。 なにせ、「保険料」「医療費」を削減しないといけない時代ですから。 それには、いろいろ考えなくちゃいけないことがゴロゴロありますな。 というわけで、今後予防医療について、 色々つぶやいてみようかと思います。し^-^)よろしく
2005年11月12日
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本格的な冬支度をしたついでに、模様替えなんぞしてみたりしたら、 毎日の忙しいこと・・。 そんな中でも、お仕事から帰っただんなさんと、その日のニュースを チェックしながら、ああでもない、こうでもないとお話するのですが、 気になったのが 最近のエイズの統計。 やっぱり、20~30代の感染・発症が増えている。 文章の中で、「もはや当たり前の病気」という表現がされていたが、 そのわりには行政の対応が「亀」。 世間の危機感も「皆無」に等しくないだろうか? みんな、まさか自分は関係ない・・と思ってる・・傾向ないですか? 公共広告機構のCMで、 「彼氏の、元カノの、元カレの、彼女の、彼氏の・・・」というやつ みた事ありますか? ようするに、不特定多数の人間とSEXしていないと思っていても、 付き合っている相手、もしくは自分の過去にさかのぼるとかなりの 人たちとつながってる可能性があって、 そのうちのだれかが、「感染者」であって、今の自分に影響を与えている 可能性は十分にありますよ~。 あなたは、本当に大丈夫といえますか? という内容なんですけどね。 これって、HIV検査を受けましょう!という教育目的なんだと 思うけど、保健所で受けられる検査は無料・匿名で可能とはいえ、 まだまだ一般的ではないよね。 時間外にも検査を受けられるようになってきていたり、検査結果が早急に 分かるよう改善は図られているみたいだけど、 やっぱり個人・個人の意識の問題が一番大きいかな。 もう、外国だけや、特殊なジャンルの人たちの病気じゃないし、 潜伏期間の事・治療のこと・症状の事など、 もっとちゃんと学ばないといけない。 もっと、自分の体を守ることにしっかり目を向けたら、 少なくとも援交なんてとんでもない・・って思ってもらえるかしら? 恋人同士のセックスですら、リスクを考えないといけないくらいだよね。 とにかく、日本人・目をさませ~。 危機は迫ってるぞ~。 アスベストがどうのこうのと騒いでいるが、 同様に死者多数・・ってなってからエイズについて騒いでも 後の祭りだからね。 転ばぬ先の杖。 自分の身は、自分で守り、自己管理していきましょう。 ちなみに、入院時の感染症検査にHIVが追加されないのは、なぜ? 検討中なのかしら? さらに、ちなみに・・学校とか会社市町村の検診とかでも 「一般項目」として、HIV検査をはじめないといけないでしょうね。 早急にお願いします。 なにせ、早期発見・早期治療が「鍵」ですから。 防げる病気はちゃんと防いでいきましょうね。
2005年11月08日
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「患者さんに平等に接する」 これは、色々な意味で大切なことだけど、 色々な面で、結構難しかったりする。 一つに、病気に対する偏見がある。 偏見なしに、患者さんを平等に看ているか・・・ 時々自問自答。 世間を騒がせた「薬剤による感染」。 例えば、エイズや肝炎。 同じ病気でも、「薬剤による感染者」は被害者で、 全てにおいて、「かわいそうに・・」と思ってもらえる風潮。 そのほかの理由での感染者は、 「どんな経路で?」 「何故?」 と思われ、 「自業自得」 というレッテルを貼られたりする事も、ないとはいえない現実。 「差別」的な風潮は下火になりつつあるが、 「区別」したがる風潮はしっかり根付いている。(気がする) 病気を公表する人は、大抵 「この病気になったのは、自分には非が無い」 ケースであり、その事をしっかり主張する。 じゃあ、そうではない人は? まだまだ、社会的には厳しいかもしれないが、 看護師の自分の目はしっかりと患者さんの本質を捉えなければ・・と 自問自答する。 もし、明らかに「自業自得」と思える病気であっても、 「苦しみ」は和らげてあげたい 「悲しみ」に希望を与えてあげたい 「病」を癒してあげたい そう思う心や、看護する手は、誰にも平等でなくちゃいけない・・ これから、HIVや十代の性感染症などが激増してくるだろう 薬物中毒や、自殺未遂者なども増加するだろう・・ 「誰が」、「何をして」、「こうなったのか」・・・に惑わされず 今目の前にいる患者さんをどこまで受け止め、受け入れていけるか・・ どこまで「平等」に接していけるか・・ これって、結構難題だと思う。
2005年11月04日
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森医師の伝説のほんの1ページ。 かわいいおばあちゃんは、最近どうもご飯が全く食べられないらしく、 おじいちゃんに連れられて来院。 おじいちゃんの付き添い付きでの入院となった。 これがまたおしどり夫婦で、おじいちゃんがまめなこと。 おばあちゃんの為ならなんでもやります・・ おばあちゃんが可愛くて仕方ない様子。 おばあちゃんの方も、おじいちゃんだけが頼りで、 おじいちゃんなしでは生きていけないわぁ~っていう様子。 入院後、やっぱり給食も1口、2口しか食べられず、 高カロリーの栄養ドリンク系を頑張って飲んでみる物の、 激しい下痢を起こしてしまい、中止。 点滴をしようにも、血管がな~い。 毎朝、毎朝、手を温め・どうにかこうにか頑張って よ~やく何とか点滴ができる状態・・。 しかし、とうとう誰がどう頑張っても点滴が入らなくなってきた。 そこで、森医師「高カロリー輸液」への切り替えをようやく決意。 CV挿入となった。 しかし、これがまた入らない。 もともと痛みに弱いおばあちゃんが、泣くし、叫ぶし、 おじいちゃんが手を握って叱咤激励するし・・・で 多分、声だけ聞いたらとても病院での出来事ではないような、 一種異様な雰囲気に包まれた。 しかし、何度やってもカテーテルが進まない。 額に汗をかいての森医師のトライが続く。 挙句の果てには、いらいらが募ってメガネがじゃまになり、 メガネをはずしてのトライ。 それでも駄目で、 なぜかベットに登って、馬乗りになってのトライ。 しかし、入らず。 汗だくになり、精も魂も尽き果てた様子の森医師。 額の汗を拭いながらこういった。 「点滴はいいから、 しっかり食べて!!頑張って!!」 そういって、おばあちゃんを激励してから、 さっさと病室を去っていく。 しばしの沈黙の後・・・ 「食べれんで入院したんじゃけど・・・・」 と、控えめにおじいちゃんがいった。 はい、確かにおっしゃるとおりです。 明らかに、彼(森医師)が間違ってます。 その後、必死で何とかその場を取り繕い 病室から逃げ帰る看護師。 生きた心地がしない。 その後、時間をかけてだんだんとおばあちゃんの食欲は戻り 退院の日を迎えた。 いや~、自己治癒力って素晴らしいですねぇ~。 それに引き換えうちの医者は・・・。 という、お粗末なお話しでした・・・。
2005年11月01日
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