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HETARE氏から依頼があった石鯛のハ!! これを私も作って見ました、皆さん記念に結構これを作るみたいですね、私も挑戦です、煮て身を取り除くと4分割になるんですね、これを瞬間接着剤で貼り付けて出来上がり、塗装や台はその内やります。お頭は煮物にして頂きましたので少々醤油の香りのするオブジェとなりました、歯茎の部分の色が悪く歯槽ノウロウ気味だったのかな?明日は釣行予定です、天候もよさそうですし、しばらく釣行出来なくなりそうなので、気合を入れて行って来ます。
2006/09/29
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ポイントの主である僕の好物はネリックスのサナギです♪9月23日の早朝は・・・台風の影響で強風です、ヒロシくんの自宅に向かい合流後、何とか竿を出したいので、一応ポイントへ向かいます、さすがにこれではって風がビュンビュン!!それでも可能性がありそうなポイントへ向かいます、根性の竿だしです・・・マイロッドの穂先は上下左右に大きく揺れ、どれががアタリか皆目分からず、ただ餌は無くなってくるので餌取りは居るんですが・・・修行不足です。その中でもアタリと思われる穂先の挙動に合わせを入れるんですが・・・空しく時間だけが過ぎて行きます、しかしこんな日でも多くの釣り師が竿を出しています、馬鹿だね~こんな日に釣りしなくても良いじゃんと思う私も竿を出すのでした(大馬鹿)。今日は、なんとA県チームも竿だしをしていますが強風に煽られ静岡県東部まで吹き飛ばされてしまった様です、結局、私達のチームは勿論、Bチームも悲惨な結果に終わりました(沈)。
2006/09/25
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60cmのタモ枠を超える魚体ハイシーズンだよ極楽釣シリーズ第三戦です、17日にヒロシくんと釣行して参りました、台風13号の影響でどこで竿出し出来るか分からない状況でしたが、当日早朝、家を出る時間は思ったより風が弱く、これならと・・・あきらめていたポイントへの釣行へと急遽変更となりました。ポイントへ着くとそれなりの風が吹いてはいましたが何とか竿だしが出来る状況で早速スタート、コマセを打ち返しますが魚は寄りません、同釣のヒロシくんと相談しポイント移動し再びコマセを打ちポイントを作ります、約1時間後アタリが出だし、28cmのちびガキが掛かります、アタリが収まりかけた時です小さなアタリにあわせを入れると、・・・!!ゴン!! キィ~~ン、糸が鳴きます、BBX-SP遠征4号が大きく曲がる大きな締め込みに何度か耐え水面を割った魚は、やった~大きな銀ワサです、ジアイが続くのを期待し、慌ててまた仕掛けを沈めますが(欲が深い)アタリは残念ながらもう出ません、その後2時間ほどコマセを打ち返しますがジアイは訪れず納竿となりました。採寸すると65cm、自己記録更新です、前回上げた奴に比べると体高があまり無く、長い魚体でした、帰宅後重量を計ると4,25kgでした。
2006/09/18
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今日は、10月からの仕事の打ち合わせで釣り場の近くへ行った為、その気になって1時間ほど竿を出してみました、釣り場に着きマイカー標準装備の石風3号を出し準備、覗くととさすがにこの時期で澄んでます、でも今年の当地はカラスの付きが良く魚もちらほら、カラスを採取後落としますが皆さん良く攻めているとみえて渋い渋い、突付きますが食い込みません、擦れていてしかも澄み澄みの状況では無理もない、しかしこの状況で釣るのが面白いんです、手を変え品を変え、化かし合い、活性を上げてなんとか2枚ゲットすることが出来ました。 (^o^)v
2006/09/14
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先週は仕事で釣行出来なかったんですが、今週は9日に釣行して来ましたよ~♪新シリーズ、ハイシーズンだよ極楽釣の第二回釣行は某ポイントでの竿だしです、メンバーはO氏、S氏のAチーム、ヒロシくん、私のBチーム、そしてマニアさん、しまじろうさんのCチームでの3チームに別れての竿出しです。各チーム自分たちの思うポイントへ別れての釣行です、各チームは携帯で連絡を取ります、先ずCチームのしまじろうさんが竿に大物を掛けましたが痛恨のバラシ、次に私が28cmのチビガキ、その後ヒロシくんが同サイズのやはりチビガキを掛けるもののタモ入れでバラシです、ここでAチームのS氏がなんと48cmのサンバを取ります、他チームは気合が入りますがなかなか結果が出ません、Cチームに連絡を入れるとマニアさんが34cmのイシガキを上げた様です、同じくしまじろうさんもチビガキ、チビサンバを数枚上げたようで他チームはヒートアップ、当チームはその後ヒロシくんが25cmのチビサンバを上げ、その後大物をヒロシくんが掛けたもののやはりバラシで終了、結局、今回は48cmを上げたS氏のAチームが優勝となりました。しか~し、これでは終わりませんでした、翌日の10日に竿を出したHETARE氏がやりました!! なんと石鯛62cm、石垣37cmの2枚を上げるのでした、彼は情熱を持って釣行を重ね、ついに結果を出しました、オメデトウ (^o^)v
2006/09/10
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カンダイ(寒鯛)、私達が石鯛(サンバ)を狙う釣行で時々顔を出す外道です、堤防でのこの釣りで顔を出す外道は多く、ウツボ、北枕(このネーミングって良いですよね)、ベラ、イラ、メジナ等々が竿を曲げてくれます、この中でカンダイは特別な存在なのです、針に乗る外道では最大、そのパワーは半端じゃない!! 磯竿の4号が限界までひん曲がり本命よりパワーがあるんじゃないんでしょうか?(私達は大型石鯛は上げてない)。私達の釣りでのカンダイのアタリは小さく、北枕やメジナ、イラ等のアタリとあまり変わりません(穂先が少し震える程度)、ここでアワセを入れると・・・ゴン・・・グイ~ン、カンダイのヒトノシってよく言いますけどその通りのパワー勝負となります、5号~8号のハリスを使い充分対応出来る仕掛けで応戦するのですが奴のパワーの前に煮え湯を飲まされることが多いです、とにかく底を切れれば釣り人の勝ち、切ることが出来なければ奴の勝ちとなり、戦績は残念ながら奴に分が有るようです。九州ではカンダイを対象としたトーナメントがあるそうです、静岡ではたまにしかこない奴ですけど、こんな奴が対象になる九州って所も凄いですよね、コロ鯛や青ブダイなどのパワーも凄いそうですけど(見たことない)、大型真鯛が落とし込みのへチで来る信じられます?・・・所変わればですよね。
2006/09/02
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