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7/27(金)熊野・北山川ここへ来れば暑さから解放され、心も癒されます。爽やかな朝です。この日は、翌日に地元で「夏祭り行事」があり「鮎のてんぷら」をふるまう予定。販売促進として、水槽に天然鮎を泳がす企画!活かして20匹は持ち帰らないと・・・。(瀞大橋の上流左岸)夏バテ気味のイチロウにも協力依頼してスタート。ここはクルマ横付けできる釣り場。連日攻められ追い渋いです。(18cmの平均的な北山川の鮎)1号のオモリを付けて左岸寄り狙い!押しが強いので掛かれば結構引く。1時間2、3匹のペースです。これが掛かる場所は鮎掛からんこれはハイペースで掛かります。これが通り出すとかなわん!サーフィン可の大波や。ペース上がらないので10匹釣って午前中は終了。イチロウ8匹。お昼からは、北山川銀座。瀞流荘の前、上流部のトロから。小さいの2匹だけ。瀬肩でポツリと単発。・・掛らんのう!やっと掛かる。黄色くなってきた。14時頃から水位が上がり、ちょっと追ってきた。昼から13匹で早めに終了!イチロウは最下流の瀬で良型!本日の釣果おいやん 朝10匹 昼13匹イチロウ 朝8匹 昼12匹明日予定の「夏祭り」は台風で中止!じゃー・・明日もやる?鮎の国わかやま和歌山鮎情報はこちら全国鮎情報はこちら
2018.06.28
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人差し指骨折で、今季はハリ巻できなかったのですが・・。回復し、痛みもなくなってきました。イカリ結び、何とかできるようになりました。ほんで「8の字結び」は1番下のタイプでやっていたのですが・・。オレンジ色の「速攻8の字結び」でやってみると・・。トラブル少なく、まさに「速攻!」ですな!今まで知らんなんだ2タイプあるようです。なるほどフック部がパイプ部の中に入るので、引っかかるトラブル皆無です。老眼の方には、たいへんよろしい鮎の国わかやま和歌山鮎情報はこちら全国鮎情報はこちら
2018.06.26
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6/24(日)奈良県・曽爾村へ漁協関係者5名と視察釣行です。この日は曽爾川の解禁日。前夜からおいやん車で飲み会です。ただ、一晩中雨が降り続いていたのです・・。5時、精鋭部隊、勢い込んで出陣!申し分ない水量と、景観の中で・・。この下流に釣り橋があり「鮎いっぱいおる!」との桂原オトリ店主のお言葉。このアドバイスで少し上流のポイントに決定したのですが・・。おいやんと、S組合長は農協下まで歩く。岩盤底に石が点在し、申し分ない流れ。・・ピリッともせん上流で5名サオ出ししていましたが、全員ダメみたいです。ほんで、また下流へ歩いて帰ると・・。地元の先行者は全員0匹で帰られて無人でした。これどうよ!普通は絶対掛かるはずなのに・・。ホンマ・・掛らん!場所移動する。気を取り直して、最下流に入れて頂く。砂地にちょっと石あるだけ。なんとかシッポ降る養殖オトリで泳がせ。根気よく集中していたら、目印走ってやっと1匹。お昼過ぎです。周辺で8匹で終了!桂原オトリ店に寄ると、地元マラソンマン29匹。「目印吹っ飛び、3回切られた!」とか・・。景気の良い話を聞かせて頂く。(写真はマッちゃん提供)ほんで、吉野鮎研究会のマッちゃんから連絡。おいやん達の少し下流で釣っていて49匹とのこと!ちょっとポイント違うとサッパリ!ですわ。本日の釣果おいやん 8匹(13~17cm)漁協精鋭部隊 0匹・3匹・5匹・13匹増水、低水温で状況が悪かったですが、場所次第です。鮎の国わかやま和歌山鮎情報はこちら全国鮎情報はこちら
2018.06.25
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「DAIREI冷凍ストッカー」来ました。472Lと巨大です。何かと便利と思いまして・・。引き出しタイプで7段2列あります。これに鮎何匹入るんかいなー30度になるまで6時間でした。これで思う存分鮎掛けできるし・・。SD-521561,600円(税抜520,000円)外形寸法(mm)W749×D800×H1,725有効内容量(L)472電源AC100V 50/60Hz消費電力(W.50/60Hz)124/136製品質量(kg)108承認図販売価格は値引きあり、スペシャル竿1本くらいです。サオを買うより、よほど価値あると思います。鮎の国わかやま和歌山鮎情報はこちら全国鮎情報はこちら
2018.06.22
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「上ポケット小さい!理由。」メーカーからメール頂きました。メーカー名は伏せます。以下、要約しますと・・。・DV に関しましては、ヒアリングを重ね要望の容量を満たしたつもりでした。・携帯(スマホ)は左の内ポケットに入れる。・携帯(スマホ)を外ポケットに入れる方は、極めて稀。・カメラは陸に置くか、左内ポケットに。・外側は落しやすい。・以上の意見を基に、最適な設計をしている。・更なる大容量のポケットを望まれる方のご意見を参考にし、より良い製品作りをしていく。おいやんの意見・携帯を内ポケットに入れると、着信あってから取り出すまで時間掛かる。 ・・・・聞こうとすると切れてるし。・外側の方が確実に入っているのが確認できて、落しにくい。 サオ持っているので、内側だと入ったつもりがポチャン!・「更なる大容量のポケットを望んで」はいない! バランス悪いのですよ!・カメラは陸に置くと盗られる!これ常識!・携帯を外ポケットに入れる「極めて稀な方」の意見も聞いて下さい。何やら全然かみ合わないです。鮎の国わかやま和歌山鮎情報はこちら全国鮎情報はこちら
2018.06.21
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紀の川見に行くと・・エライ濁り・増水です。和歌山の川全滅や河川の水量(目安)有田川上流2018年06月20日20時20分ダム流入量:548.2m3/s - 入川不可有田川下流2018年06月20日20時20分ダム放流量:516.8m3/s - 入川不可日高川上流2018年06月20日20時20分ダム流入量:1063.7m3/s - 入川不可日高川下流2018年06月20日20時20分ダム放流量:868.3m3/s - 入川不可古座川上流2018年06月20日20時20分ダム流入量:180m3/s - 入川不可古座川下流2018年06月20日20時20分ダム放流量:51.1m3/s - 入川不可日置川下流2018年06月20日20時20分ダム放流量:906.6m3/s - 入川不可※支流からの流入量等で本流の水量が変わります。ご注意ください。雨で仕掛け作り。本年シマノのハナカンがお気に入りほんで、足らんもんあったのでKさんとこへ行くと・・。「お奨めは早虎や」「こないだ報知の1回戦で1本!」「フンフン・・。」「決勝で1本!」「・・2本で楽勝や!」ホンマかいな。エライこの前と話ちゃうやんこないだは「フックK!」言うてたのに・・。ほんで「若虎」か「早虎」か知らんけど買わされました。客を迷わすお店ですわ。先日、おいやん車のハッチ壊れて新にします。ハッチの購入先はこちらサイドの扉を開けるのに、いちいちキーが要るのでかなわんのです。これを取り付けて、便利になりました。■フラッシュ・ドアラッチ(キーロック付)クリック拡大呼称キーロックなしキーロック付き商品番号43001-WH43002-WHサイズφ61mm(開口穴寸:φ52mm) L型受けプレート:32 X 16mm仕様ホワイトプラスチック製適応板厚12mm ~ 17mm特徴●内側からも開閉ができるドアラッチです。キーロックは付いていません。またカラーも若干明るめのホワイトです。●内側からも開閉ができるキーロック付きドアラッチです。ただしロックは外側からのみ。また外側からロックをしても内側からは開閉可能です。税別特価¥1,350(定価¥1,500)¥1,440(定価¥1,600)鮎の国わかやま和歌山鮎情報はこちら全国鮎情報はこちら
2018.06.20
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6/19(火)明日は雨予報なので紀の川へ偵察に。九度山友釣り専用区。(下流部は全体砂利で埋まり、浅くなってる。)地元の紀の川ファン2名の方と、鮎釣り談義。「掛かれば20cm級多い!」との嬉しいお言葉。でも下流部・・沈黙左岸の土手が削られている。掛かれば良型昨年までは、下流左の川原までクルマ進入できたのですが・・・。昨秋の大水で進入不可。慶範、ヒバチにオトリ鮎持って行かれる。4回も良型掛けるがお持ち帰りは2匹だけでした。良い波立ってる・・。立ち込んでよく見ると竹でした。あちこち川底から出ています。要注意本日の釣果おいやん 12匹(16~20cm)慶範 2匹(ヒバチに食われる)サオ伸されてプッツンしたり、身切れ続出大物に慣れてないんですね。ヘッピリ腰です。砂底で沈パジェロで引っ張ってもムリムリ!絶対に登らん!自信あるレスキュー出動ウインチで引っ張りあげて頂く。NOKYO自動車さん、ありがとうございました。鮎の国わかやま和歌山鮎情報はこちら全国鮎情報はこちら
2018.06.20
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6/18(月)古座川から新宮へ走り、熊野川。敷屋大橋で車中泊。一晩中雨でした。前日、高田川沿いの「雲取温泉」に行った後、オトリ入れる水槽が並んでいる場所。オトリ缶の水入れ替えようとしていたら、おっちゃん後ろに来る。「熊野どうですか?」と聞くと・・。「アカン!今日は古座川へ行っとった。」早朝、風が無いのに、何やらクルマが揺れた気がしたのですが・・。あとから思うとあれは地震だったのですね。敷屋大橋の上、テトラ前。反応無いのう・・。雨降りで、帰れば良いのに・・。四村川です。前夜の雨で10cm増水。いつもの場所。中小型になりました。大はなしますます茶色になってきた。ここも5匹くらいは掛かるのですが・・。本日2匹だけ。元気に2kmくらい歩く。本日の釣果おいやん 敷屋大橋で0匹・四村川で朝11匹 昼24匹中小型ばかりです。小ポイントを探りながら釣り歩く。ジーとしていても掛からん。(二津野ダム)色がちょっとマシになってきた。年中、ほとんど濁っています。この濁りが下流部へ入るので鮎の遡上に影響しています。元の熊野川に戻るのに、最低20~30年かかるそうです。鮎の国わかやま和歌山鮎情報はこちら全国鮎情報はこちら
2018.06.19
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(写真は小川・滝の拝)6/17(日)また古座川。早朝からあっちこっちとウロウロします。ドコ釣れば良いのか?ひらめき無いのですわ。1回戦こんな場所からスタート。景観よろしい!川は蛇行、道はトンネルでまっすぐ。どうも、おいやんのアタマでは理解できない地形です。一番掛かりそうなポイント。続けて3回バラシ。この廻りでやっと掛かる。すべて小さい。少し下流のトロ場。フロロ0.125で泳がせ。時間かかるけどボチボチ掛かる。中小型11匹。移動します。2回戦。気になっていた吊り橋の上手。瀬は沈黙!ホンマ何の反応もなし瀬落ちのゆったりの流れでやっと1匹。やっぱり泳がさないとダメです。ここでこんなん7匹。お昼で移動。3回戦。上流佐本川との合流場所。鮎がどちらへ登ろうか?迷って貯まっていると読んで・・迷っているのは、おいやんだけ今年1番最高のアタリ1番の大物や・・よく見ると・・ウグイでしたここは2匹だけで終了。4回戦。三尾橋の上。竹藪を必死で降りる。手前左岸で良型が来る。左岸や左岸!追い気のあるのは1発で掛かる。深い場所でも良型掛かる。時間切れ、11匹。本日の釣果おいやん 11+7+2+11 計31匹中小型が多い。鮎の国わかやま和歌山鮎情報はこちら全国鮎情報はこちら
2018.06.18
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6/14(木)昨日の続きをやります。鮎研究会のイッちゃん。会社休んで古座川入り。病欠の届けを出し、ヤル気満々・元気一杯ポツリポツリ掛けていました。下流部の瀬肩からやってみます。手前、真ん中、対岸の順でサオを入れる。手前なら徹底して手前だけ。真ん中、対岸を釣りたくなりますが、触りません。下流まで釣り下がり、次は真ん中で3往復。さらに右岸へ渡り釣る。誰もいないときは、こういう組立で行きます。結構良型です。この廻りで活性上がってきた!・・吸盤が・・ほぼ入れ掛かり。ハナカン廻りの仕掛け交換で忙しい。・・これが3匹続けて掛かったらヤメほんで絶対バレへんし。上流へ戻ります。さらに上流の吊り橋まで歩く。お昼に鮎研究会のM先生と待ち合わせ。早めに午前中終了。19匹。「猪肉とソーメン」ご馳走になりました。この組合せが最高あとの方は初対面でした。・・秋田・水戸ナンバーですもの。あと三重・奈良・和歌山でバラバラですわ。これってどんな御関係なの?お昼からは三尾橋の上流部へ。上から見ると追い合いしてる。下流部のチャラでボチボチ掛かる。入れ掛かりはなし。ここは右岸へ渡り、釣った方が良い。増水すれば左岸寄りで掛かると思う。本日の釣果おいやん 朝19匹 昼12匹昨日より小さい鮎でした。鮎の国わかやま和歌山鮎情報はこちら全国鮎情報はこちら
2018.06.16
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6/13(水)前日、赤木川から新宮経由で古座川。田上オトリ店主「トロバやで!」との助言。「トロバ、トロバ」とキョロキョロしながら・・。蔵土橋下流の入川道。カイダン急なので「オトリ缶の水抜こう・・。」・・フタ空いてて鮎撒きになるペタンペタン!慌ててアユ拾いに降りる。橋のすぐ上沈黙!岩の下流部でやっと目印走る。3匹確保でやれやれです。あと続かん。綺麗な古座川の美人鮎。岩盤周りでツキ鮎を獲る作戦。小さい鮎を追っかけているのが、急に突進してきて掛かる。丸見えで面白い。右岸の流れ。色悪いけどサオ抜け良型です掛かったとき穂先のイト抜ける!D社のメタカラマンは年に5回ほどなる。抜ける角度があるのかしらほんでリリアン目の前を走るので取ろうとしたら・・。岩盤底が深くて沈戦意喪失で午前中は終了。昼から蔵土橋からトボトボ上流へ歩く。途中、瀬はパスしてココでやってみます。こんな場所でまさかの・・。入れ掛かり出し掛かりどうなってるの・・。「古座川釣り堀センター」化したみたい。ここへ集結かいな?すべて真っ黄色約30mの範囲ですよ。ふと天柱岩を見ると・・。てっぺんに白い仙人が手を振ってるほんでハチマキしていて「必勝」の文字。おいやんには一瞬でしたが、見えましたよ(お昼から釣った場所・夕方撮影)右の木に流木が縦に立っている。ここから下流30mの範囲です。本日の釣果おいやん 朝26匹 昼37匹本日はサオ抜けで恵まれ明日もやるつもり。鮎の国わかやま和歌山鮎情報はこちら全国鮎情報はこちら
2018.06.15
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6/12(火)和歌山県熊野川支流・赤木川。雨模様の予報でしたが、青空になりました。朝から下流部、2時間ボーズ吸盤ドンコの猛襲で逃げる。長井トンネルの下へ移動。やっと1匹目くる。かなりキビシイ!普通の場所では掛らん。10時過ぎからボチボチ掛かる。お昼から、この廻りで小さいの2匹のみ。掛かる気がせん。ヤメ!15時頃、赤木川の上流部をウロウロ。何やら変な色?こんなトコ掛かるんかいな掛りました!水温低いのか、青い鮎でした。本日の釣果おいやん 朝0匹 昼17匹 夕9匹 3ヵ所変わって26匹でした。鮎の国わかやま和歌山鮎情報はこちら全国鮎情報はこちら
2018.06.15
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6/10(日)奈良県吉野川・川上村の解禁日。前評判あまり良くなく、期待薄い。曇り・雨模様で、釣り人も例年より少なめでした。誰もいない空いている場所でやってみます。色の悪いこんな流れ。白波の中でビューン!!良型鮎やほんまかいなオトリ変われば入れ掛かり!17~18cm級の鮎でした。10匹位でピタリとアタリ止まる。ここはアカンアタリなし。ココは例年になく良型揃いです。下流部へ移動。監視員のIさんにお聞きすると「上流部が数・型は揃っている!」とのこと。拾い釣りして良型。粘っていても掛からんので移動。首つりロープココでお昼にします。以後調子落ちお昼からは、本流を偵察に行く。おいやん、2匹連続でバラシあと沈黙。下流部でヤマちゃん1匹掛けてすぐ親子デカイらしいです。水温上昇で見込みあります。最後に中奥川の最下流部。1匹だけ。登り降り大変な場所でした。足腰の運動によろしい。本日の釣果おいやん 33匹(良型17~20cm)タカギくん 49匹ヤマちゃん 20匹減水しているので、恵みの雨待ち鮎の国わかやま和歌山鮎情報はこちら全国鮎情報はこちら
2018.06.10
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6/8(金)熊野川・支流四村川朝、見ると解禁より水位低くなってる?おいやん、やってみた感想ですが・・。こういう場所はダメこういう場所はここは波立ちの所。ここはここは深い所はダメ!水位上昇で「こんな所で・・・」という場所で良型!参考にしてみて下さい。15時終了で余裕。お参りしてきました。お参りすると、何故か全身スッキリしますね。R168 道路事情がよくなり高速道路並みまだ何カ所か、トンネル工事しているので、まだまだ近くなります。本日の釣果おいやん 56匹(15~19cm)解禁日より一回り大きくなりました。たぶん水が変わり、鮎が移動したようです。 鮎の国わかやま和歌山鮎情報はこちら全国鮎情報はこちら
2018.06.08
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今年新発売のベストDV1008上ポケットには・・。スマホ(携帯)・カメラ入らん!「旧モデルDV1006が在庫ある。」との連絡あり。「念のためにスマホ入るか確認して。」と言うと・・。「入りません!」と笑う。かなわんなあーこのタイプでしたらOKとのことです。左上にサオ栓専用の小ポケットあり便利。ほんで、防水ケースもオマケで付いてるし。スマホ・カメラ問題なくスッポリ入りました。ヤレヤレです。右のタイプは何年前から上ポケットが小さくなったのか?昨年まで使っていたのを見るとDV1003でした。これは問題なく入ったのですよ。左右見比べると、右のは不必要に下ポケットが大きい!(縦の寸法)営業の方に「上ポケットには何入れるの?」とお聞きすると・・。左上には「仕掛け巻き」右上には「イト・ハリなどのゴミ」とのことでした。あえてメーカー名は書きません。鮎の国わかやま和歌山鮎情報はこちら全国鮎情報はこちら
2018.06.05
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6/4(月)奈良県吉野川・川上地区へ走る。6/10(日)に解禁を迎えます。ここは「中奥川・枌尾集落前」本日は真夏日みたいに暑い。玉石廻りをツキ鮎が腹を返していました。上流部、水位10cm低い。ここでも瀬の開きで確認。瀬の石も明るいので、周辺は好場でしょう。大きな岩盤にも17cm級が追い合いしてる。一発追いで掛かるでしょう。上天気続きで、川が光って来ました。本年は例年より、鮎の数は少ないと思いますが・・。今週半ばに雨予報水位回復で追い活発になって欲しいです。鮎の国わかやま和歌山鮎情報はこちら全国鮎情報はこちら
2018.06.04
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6/3(日)和歌山県紀の川支流「玉川峡」の解禁日。漁協関係者の方達と一緒に監視に廻りました。好天気に恵まれ、水況も10cm高で良し!本年度は1500kg!過去1番の放流量。・・・まだ成長していないのか?釣果、良くありませんでした。ほぼ毎日、サオを出す部品屋Sクンに聞くと。「今で10匹。小さいけど鮎はたくさんある!」とのこと。梅雨明けに期待しましょう。鮎の国わかやま和歌山鮎情報はこちら全国鮎情報はこちら
2018.06.04
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熊野川解禁2日目です。昨日は「わたらせ温泉」に漬かり体ヌメヌメ。20時に寝て、4時に起き、ヤル気満々昨日は「久保野平集会所」の下流を釣ったので、上流。約2km歩くと1本瀬あります。「歩けば糖尿に良い」と言い聞かせて・・瀬の開きからスタート。連続3回バラシ!ここは昨日、釣られた跡の様子。もうひとつ追わん。30分して、やっと口掛かりがきてヤレヤレです。17cmクラス。釣れる理想的な場所。・・サッパリ掛らん!お昼まで瀬を2往復。なんとか25匹になりました。さらに、どんどん上流へ歩くと見覚えのある橋。下流に水路の水が落下しています。こんな小場所を釣り歩き。・・結構掛かります。解禁日に赤木川で70匹のノブちゃんから業務連絡。「チャラやでチャラ」アドバイスもらって生き返る。色の良い、浅い小石底が正解みたい。大きな石のある瀬はアカ腐りダメ。座り込んで、ゆっくり泳がす。遠くまで歩いたので・・もう帰れん昼飯ヌキで頑張りました。(熊野川支流・四村川の鮎)本日の釣果おいやん 61匹(13~18cm)昨日よりちょっと小ぶりの鮎。狙いは小石底のチャラ瀬です。鮎の国わかやま和歌山鮎情報はこちら全国鮎情報はこちら
2018.06.03
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6/1(金)熊野川の解禁日。ホンマに釣れるんかいな?あまり期待せずにR168を走る。新道も開通し、自宅から本宮まで2時間で到着する。(久保野平集会所の下流部)熊野川は本支流を合わせると広範囲に及び、今回は支流「四村川」を選択。水位は15cm位高く、好状況最初は何処へ入れても掛かる瀬では良型が・・。調子に乗って0.15切られる。・・0.125に変える。即!切られる。このあと003複合で正解でした。お昼からはペースダウン。場所変えようかと思いましたが・・。2名組が帰られたので、1日ココで粘りました。本日の釣果おいやん 65匹(13~18cm)四村川全体良く掛かってるみたいです。明日も頑張ります。鮎の国わかやま和歌山鮎情報はこちら全国鮎情報はこちら
2018.06.02
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