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2025.9.28(日)和歌山県・古座川の河原で目が覚める。投網する方が来られたので見学する。まだ落ちて来てないみたいで収穫ナシ水位低く釣り場もこんな感じです。こりゃアカンで・・。なんや釣れる気がせん15分ですぐヤメます。三尾川橋の下を覗くがへチにチビ鮎がいるだけでした。(写真上流は吉備中央大橋)ほんで、お昼に有田川に戻ってきました。私の名前を呼ぶので・・。アンタ誰・・滋賀県のOクン鮎友でしたよ。昔、仁淀川で鮎マスターズが行われたとき。Oクンの応援に行きましたよ。当時の有岡クンも初出場で対戦「最初にやっつけられたのがオレや」アンタ踏み台にされたのねおいやんポイントは沈黙どうよ・・右岸のヘチが正解。型も良い。徹底して岸から後ろに下がり、右岸のへチを泳がす。一時は入れ掛かり2名連れの方は「50匹位」とのことです。それより車どこから来たの本日の釣果おいやん 古座川0匹 有田川43匹(15~19cm)アユ釣りマガジン和歌山鮎情報はこちら
2025.09.29
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(写真はお昼からの釣り場ボダイ)2025.9.27(土)和歌山県・有田川早朝、吉備中央大橋集合。6名でミニ例会です。全員揃うまで橋のすぐ上で待機釣り。10時に全員揃う。Kクン「もう27匹や!今日は100匹狙う!」言うてココで居残り。 Kクン以外は2回戦の場所移動。釣り荒れ・・でチビ鮎しか掛からんココで粘ってポツリポツリ拾う。なんとかオトリにはなる。慶範さん優秀0.3号フロロシングル蝶ハリオモリ・セバリなしの完全ノーマル。ベタ竿で泳がせ37匹でした。本日の釣果おいやん 朝4匹 昼16匹 計20匹(大鮎釣りの後で勘狂う)カネやん 朝17匹 昼29匹 計46匹(普通)慶範さん 朝20匹 昼37匹 計57匹(優秀)イチローさん 昼16匹(今年は20以上数えたこと無い) Mさん 先に帰られて不明Kクン 朝27匹 昼84匹 計111匹(最優秀賞)激戦区で111匹は凄いアユ釣りマガジン和歌山鮎情報はこちら
2025.09.29
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2025.9.25(木)徳島県・吉野川この日も「泣き尺」でした。朝一、毛田の瀬へ。釣り下がって行くが・・。まったく反応なし(まだ時間が早いのですね)なんや掛かる気がしないので・・。1時間で移動します。「不動の瀬」を道の駅側から見ると・・。・・誰も居ない右岸へ行く道を探しながら進む・・。ココはヤバイ砂道JAF呼ぶ覚悟で突破する工事用の道を走り・・。・・難儀して・・。対岸の道の駅を頼りに行くと川にたどり着いたしかし、対岸をよく見ると・・。川へ侵入できる階段あった・・左岸からの方が楽でしたよ。こんな1本瀬。どうでしょうか雰囲気は良さそう手前を泳がせていると・・。一気に下流へ走られる。口掛かりで案外簡単に上がってきたこれは・・。・・ひょっとしたらちょっと足らん・・いつものことですわ。お昼から雨が・・。左岸からやってみます。流心で待っていると・・。一段と凄いアタリ慎重に左岸に寄せて掬う。コレも泣きの鮎でしたよ。本日の釣果おいやん 14匹(23~29cm)すべて大鮎で大満足いつか尺鮎を・・。その日は近い気がします。ハイアユ釣りマガジン和歌山鮎情報はこちら
2025.09.26
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2025.9.24(水)徳島県・吉野川お彼岸で墓参りやら雑用を終えました。そしたら車が勝手に和歌山港へ走り出しました。本日は、朝から上流部を見て廻ります。あちこちウロウロ。・・なんや釣り場が狭い支流祖谷川の合流の下流へ。何の反応も無い。地元のコロガシの方は良く掛けてる。どうも掛かる気がしない。移動します。勝手知った生コンの瀬ときどき掛かる程度。ほとんど釣り荒れ気味。大物は掛からん28cmクラス。油断していたら一気に下流に走られる。1秒でサヨナラ負け・・やっぱり大物いるわ常連の対岸の方。柔らかいサオで上手に取り込んでいました。もう夏の終わりを感じさせる吉野川です。明日のオトリは確保できた。本日の釣果おいやん 11匹アユ釣りマガジン和歌山鮎情報はこちら
2025.09.26
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2025.9.21(日)生コンの瀬下流部へ行く道。こんな所ムリやせやけどバックもかなわんし・・。・・こうなるわあとで分かったのですが、三叉路を右に行くとグランド。良い道がありましたよ。朝一、左岸に渡る。狙うポイントへ行くと。もうすでに下流で支度中。左岸から歩いて来る「釣り人道」があるようです。すぐに2匹掛かり上々のスタート浅瀬ですが掛かる。あまり立ち込まない方が良いみたいです。お昼休み中はがら空きになり。地元の方が29cmを掛けて見せてくれた。本年尺鮎3匹掛けたとのことです。アーマード0.4使用する。軽いイトなのでオモリの号数で調整するようです。銀行マンもボチボチ掛けてる。大物は1匹らしい。周辺はこの程度。夕方、下流の荒瀬の手前で大物流心へ走らず浅瀬を上流に走る・・。しばらくやり取りするが・・。石に巻いておさらばウインクして逃げて行きました。大物は賢いフェリー18時55分になんとか乗れました。遅れると21時50分で3時間待ち。本日の釣果おいやん 朝7匹 昼10匹銀行マン 朝5匹 昼6匹一緒に釣っていた方達 ツ抜けが精いっぱいらしい。アユ釣りマガジン和歌山鮎情報はこちら
2025.09.23
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2025.9.20(土)徳島県・吉野川爽やかな朝。尺鮎狙い2日目です。銀行マン登場で朝一は「毛田の瀬」で土曜日で満員御礼・・何やら掛かる気がしない。開始30分でヤメ右岸側の方が釣り人多い。(生コンの瀬・下流部)地元の方がココでやっていて「7匹釣って、8匹目で飛ばされた」もう帰るのでやってみて・・。流心の向こうで掛かるよ・・その通りやりましたよすぐに27cm級が掛かるここまでは順調・・。ほんでこれをオトリに流心を横切ると・・。ギューん一気に下流へ走られプッツン幸せが一瞬で不幸になるずうーと下流まで歩くが無反応・・。釣り場の確認に行く。先行者は良型が釣れたとのことです。オトリがフラフラお昼から「たちばな釣具店」でお代わりに・・。ピーヤの瀬へ。上流右岸の舟が置いている所で6匹。下流の瀬で2匹。明日のオトリは確保した。3日目に続くアユ釣りマガジン和歌山鮎情報はこちら
2025.09.23
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2025.9.19(金)徳島県・吉野川尺鮎狙いです。写真はこの日最大の鮎。・・泣き尺でした30.0cmやっぱりね・・。タイミング良く特売あり・・と言うか売れ残り本日はこのサオを使用。ほんでハリは12号ハリス3号で挑む生コンの瀬前日は増水していて、ちょっと濁りある。引水の好状況朝一は下流のチャラ瀬から広い釣り場・・誰も来ないトロ瀬。手前で1匹目。ここで2匹掛かり順調下流へ釣り下がり。右がこの日の最大鮎でした。右岸に流れが寄り、左岸は浅くなっている。お昼まで12匹。お昼からはオトリ確保できたので大鮎狙いこの辺り急に深くなってる。背が立たず流されましたよ。掛ったけど普通掛かりそうで・・掛からん10mサオ必要ですね。本日の釣果おいやん 朝12匹 昼9匹「生コンの瀬」は尺出ないとみて・・。夕方「毛田の瀬」へオトリ缶を漬けに行く。明日に続くアユ釣りマガジン和歌山鮎情報はこちら
2025.09.23
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村田満さんと出会ったのは報知の大会でした。当時は日高川・竜神で行われていました。主催者の宿指定の部屋に入ると・・。そこに村田満さん、尾崎孝雄さん、山本昇さんがおられました。もう3名とも天国に旅立たれましたよ。そして部屋で楽しいお話を聞かせて頂いたのです。貴重な思い出話が今でも鮮明に蘇ります。ほんで、いつの間にか軍団杯の出場者の中でも最高齢になりました。2025.9.15(月)日高川・ダム下流。水位が下がり、釣り可になりました。三十木橋~原日浦橋左岸の足元を釣り上がりポツリポツリ。お昼まで良型おいやん15匹同行のKさんチョンボ多く5匹。お昼から有田川で昨日の反省会。昨日の2回戦で15匹しか釣れなかったので・・。それと優勝された石垣さんは、ほとんど動かずに釣ったそうで。私は動き過ぎたのかな?そう思い「ほぼ同じポイントで動かない!」をテーマに検証しました。こんな場所で動かずに・・。サオを8mVSに変更しました。鮎は沢山いるので、ジーと待っている方が掛かるみたいです。それと左岸寄りが掛かるイメージが強く・・。潜入観念でどうしてもへチを釣りたくなりますが・・。全体どこでも釣れましたよ。本日の釣果おいやん 朝15匹(日高川) 昼39匹(有田川)納得の釣りになりました。アユ釣りマガジン和歌山鮎情報はこちら
2025.09.17
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2025.9.14(日)和歌山県・日高川下流 三十木橋上流。やはり150トン放流で釣り不可本年で25回目を迎える「闘将村田軍団杯」に参加。開会式で「日高川から有田川に変更して行われる」と説明。本日の大会を見守って頂いております。全員で献花・黙祷しました。有田川へ大移動。吉備中央大橋。上へ行くか下へ行くか迷ってエリアが多い下へ。1回戦は瀬の開きへ。・・と言うかココしか空いていない。左岸のヘチの浅い場所で良く掛る。31匹でした。2回戦も同じ場所の少し下流部へ。3匹目に親子ドンブリでもう調子落ちほんでO原さんがすぐ下流で入れ掛かりこういうのを見なければいいのに・・。余計にペース狂う16匹で終了。昨年優勝の小寺さん。「たまにはこういうこともあるよ」場所に恵まれず余裕のコメント。小澤剛さん。39匹 27匹 計66匹。さすが上位3名。優勝の石垣さん。堰堤から100m下流のトロ瀬。1回戦、2回戦ほぼ同じ場所とのことです。3位の村田さん堰堤上のドチャラで入れ掛かり昼休憩時、そこへ行くと言ってましたよ。「釣りフラフラ」クン豪華クーラー当てましたよこれしかアンタの道は無いちろりん会を中心としたスタッフの皆様。この日は会場変更もあり大変なことでしたね。すべて村田満さんが見守ってくれましたよ本日の釣果おいやん 1回戦31匹 2回戦16匹アユ釣りマガジン和歌山鮎情報はこちら
2025.09.16
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2025.9.13(土)和歌山県・日高川下流闘将村田軍団杯が14日に行われるので練習に行く。いつもサオ出しするトロ場。・・何の反応も無し。お昼過ぎてから大雨模様。支流から濁流が入り、とてもムリムリ小降りになったので・・。再開すると。手前の草のすぐ前でビューン沖は釣らない。良型揃いです。草の前を専門に釣りました。本日の釣果おいやん 21匹(20~25cm)夕方「本日17時からダム放流・・」のアナウンス。明日はどうなるの・・・。アユ釣りマガジン和歌山鮎情報はこちら
2025.09.16
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2025.9.11(木)奈良県・吉野川11時から吉野大橋でやってみます。この辺りは・・減水気味でアタリなし瀬肩の鏡でやっと掛かる。これを上流に少しづつ泳がせると・・。ビューンこれで釣りになる直後、タモ外でハナカン通すとき、ツルリと滑って逃亡ココではプラス3匹でした。14時過ぎ、漁協の前へ。大石が沈む周辺。だいたい23~26cm級。右岸寄りの白波。下流から泳がすと・・。一発でビューン前回は対岸の草に入られたので必死で手前に寄せる。25cmくらいです。根掛かりで1匹損失。自転車のホイールみたいなのが沈んでいるほんで気を取り直して合流部へ入れる。本日一番の狂暴鮎上がって来ない。やっとこさ手前へ寄せてフィニッシュプッツンや「切られても、とっても楽しい吉野川」本日の釣果おいやん 6匹(23~26cm)アユ釣りマガジン和歌山鮎情報はこちら
2025.09.12
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2025.9.10(水)福井県・九頭竜川 2日目やはり北陸の朝は寒いくらいです。この広い釣り場、誰も居ないのです。逆にどこ釣ればいいの朝一、昨日やっていない左岸上流から。ココは釣れそうで釣れん開始すぐ良型来るが・・。やっぱり後が続かんやっぱり昨日の入れ掛かりポイント。小さくなった。この日は8mで。お昼まで低調、21匹のみ。雲行きが怪しくなった。お昼からは下流部のトロ場。上飛ばしの泳がせ。良く掛る14時くらいに遠くで雷⚡パラパラと雨。15時過ぎくらいから晴れ間が出て来て入れ掛かりこの日は夕方が良く掛かりました。明日のオトリを川に漬けたのですが・・。明日は雨模様みたい。また川へ入り、回収しに行って帰路に。(写真は2日間の釣果)本日の釣果おいやん 朝21匹 昼41匹(16~24cm)北陸の朝夕は寒い。終盤の夏に感謝しました。アユ釣りマガジン和歌山鮎情報はこちら
2025.09.12
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2025.9.9(火)福井県・九頭竜川へ谷口の尾崎オトリ店の話だと「ボチボチ掛かる・・手前を釣れ!」とのことです。朝日が嬉しい左岸からやってみます。素直に手前を釣ると・・。ビューンええアタリや・・ええ異種格闘技戦か極端に足元ばかり釣ります。下サオにして、チョンチョンと上げたり下げたり。ほんで、掛かれば少し沖に入り、下流へ送ってから抜きます。そうしないと、上の木の枝に竿が当たるからです。・・学習しましたよ結構良型です。上流から場所を変えて釣り下がる。岸から約3m以内だけ探りました。下流で5人くらい。上流では地元の方だけでした。ウェットスーツ着用しています。お昼からは上流へ。誰も居ない。11時~14時頃が良く掛かる。何もしないで、待ってるだけでビューン大物が10匹くらい掛かった夕方、陽が落ちて薄暗くなると極端15時過ぎてから全く追わなくなりました。3匹だけ。寒いだけ。本日の釣果おいやん 朝34匹 昼24匹(17~23cm)アユ釣りマガジン和歌山鮎情報はこちら
2025.09.12
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D社のタモ1年の命柄の右からほつれ始め、破れてきます。ベルトから抜き差しするので擦れるようです。これは2年目ですが、破れてきたので1年は使っていない。やはり1年の命ほんで、無いアタマを絞り出し抵抗サオ袋を適当に切って・・。破れた部分に補強しました。釣具店様、メーカー様抵抗して申し訳ございません。これであと1年持つかいなアユ釣りマガジン和歌山鮎情報はこちら
2025.09.06
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2025.9.2(火)富山県・神通川3日目昨日の鮎をココに活かしていたので同じポイントを探る。本日も相変わらずの強風8m使用。あのね、3日連続になるともう釣欲が無くなります。ほんで、釣れても感情が無くなります。早い話、もうどうでも良いと思ってきます。昨日の入れ掛かりポイントは沈黙でした今日も夏の空もう調子落ちお昼からはチビ鮎しか掛からんほんで風でアタマの神経がやられます。14時終了で帰路に・・。(写真は持ち帰りの鮎)本日の釣果おいやん 朝21匹 昼5匹 計26匹まだ3日間、鮎掛けできるので・・。アユ釣りマガジン和歌山鮎情報はこちら
2025.09.05
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2025.9.1(月)本日も快晴。前夜から強風が吹き、釣り辛いときどき突風下流部へ移動しました。この周辺が浅くなり良く掛かる。私と地元の方3名のみ。あまり釣り人がやってないみたいで良型多い風がかなわんので、下流のトロ場へ避難。背後が高い土手で、ちょうど風裏になり、ありがたい。結構良型でした。お昼休憩にクルマまで砂漠を歩く。遠い遠いお昼からは対岸へ渡り入れ掛かり楽しく2日目を過ごしました。(お昼からの釣果)本日の釣果おいやん 朝38匹 昼51匹 計89匹アユ釣りマガジン和歌山鮎情報はこちら
2025.09.04
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2025.8.31(日)富山県・神通川朝一、富山空港前。もう既に沢山の釣り人で満員状態瀬肩のトロ瀬が空いている。1匹目。この時間でした。いきなり10匹くらい入れ掛かり。やはり・・ミニサイズ。ちょっとマシなのも。9時頃ヤメ16匹からピタリと止まる。クルマ移動します。ワシントン靴店の前のトロ場ヘ。群馬からの釣り人に「凄い人やね!」と言うと。「金、土はもっと人出で、駐車場満員!」だったそうです。朝から船の前でサオ出し。立ち込んでいる手前を釣る。だけど・・動けんお昼まで18匹。お昼からは下流の浅瀬から回り込み、右岸へ。ココなら上下左右に動けます。ほとんどこのサイズ。まっ黄色ポツリポツリ掛りました。ちょっと深いトロ場でも掛かります。一時入れ掛かりもワシントン広場の陽は暮れて・・。(お昼からの釣果)本日の釣果おいやん 朝16+18 昼54 計88匹(13~18cm)明日につづく。アユ釣りマガジン和歌山鮎情報はこちら
2025.09.03
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