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エコジャパンカップ2010受賞商品!小浜温泉「塩の宝石...
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上の燈籠は、江戸時代には観音堂であった所が、明治になって八幡宮と成り村社になった所にあった、慶応年間に造られた燈籠です。
左右の窓が太陽と三日月(十三夜月かも)、何か怪しい感じがします。
それと下の写真の墓碑の様なものには、真ん中に大日如来、左右には普賢菩薩ではなく普賢大薩と彫ってあるように見えますが、普賢大薩とは聞いた事もありません。
それと一番上に書かれた文字が、私には理解出来ません。
台座の形や、そこに彫ってある紋様も、何を意味するものか分かりません。
頭部の形は、キリシタン墓碑の形のようにも思えるのですが、確証がありません。
尚、この立碑の頭部の形をした墓碑は、この村の中の墓地にいくつかは有るようです。
分からない事ばかりですが、誰か知って居られる方の、ご教授をお願いします。
