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先日、自宅の水道メーターの交換に来た。8年ごとの定期で。後で、どんな状況か見てみたら、水道メーターの接続部の下流側から水滴がポタポタと落ちているのを見つけた。放っておいたら余計な金を支払うことになるので即、交換業者にTel して来てもらい直してもらいました。 確認を入れることは何事においても必要なことを痛感した思いです。
2023.11.18
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先日、スーパーで買い物をして自宅に帰り、フッと何気なくレシートを見たら袋ラーメンが 2コと印字されていた。いつも 1コしか買わないのにおかしいなと思い スーパーへTELしたら、店のほうで調べた結果 ミスを認め 後日 返金してもらった。そして謝礼としてスタミナドリンクを2本渡され得した気分になった。前にもコンビニでアンマン1コを買ったとき2コと印字してあったことを思い出した。買い物をしたとき、あまりレシートを確認することは、ないのだがたまたま見つけたのだつた。いちいちチェックしていたら、もっとミスを見つけ出すことができるかも。面倒だけどボケ防止にやってみようと思います。
2023.10.25
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昭和の時代は入学式に桜の満開が祝福してくれました。 令和の時代は卒業式に桜の満開が祝福してくれています。 桜は日本が発祥地と思われがちですが実はそうではないようです。 桜を育てるプロがいうには、桜の起源は数千万年前に ネパールで生まれた山桜だったと。 これは桜のDNAを解析して明らかになったようです。 それが鳥によって日本へ温帯ベルトを経て伝わったようです。 日本では春に咲くがネパールでは、秋に咲き長く咲いていて、 なかなか散らないというのが面白いですね。 ネパールから桜が日本に伝来したことと共に仏教もネパールから 日本に伝来したことが不思議に思えます。
2021.04.02
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日常 何気なく見ている外界を私たちは、両目を使って見ている。しかし、二つの目のどちらの目で主に見ているかは、あまり意識していることは、ないのではないかと思う。自分は、左か右か どちらの目で見ているか調べてみたら、左の目が効き目だったのが分かったです。効き目は、いつも使っているので正常だが、別の目は退化が進むようです。だから意識して使わない目は使うようにしているです。たまには片目だけで、ものを見るようにした方がよいようです。それによって緑内障などが見つかるかも知れないので。両目は、お互いに補完しあって不具合が、わからない場合があるようです。
2021.03.16
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R2年12月6日の今日は一年で 日の出6時37分48秒日の入り時刻が一番早い日であります。16時24分42秒(地域により違いますが) 明日からドンドン遅くなります。 Δ9時間46分54秒 冬至は12月21日 日の出6時48分52秒 日の入16時28分38秒 Δ9時間39分46秒 日の出が一番遅い日は R3年1月7日 6時52分54秒 日の入16時40分7秒 Δ9時間47分13秒 冬至が一番、日の出が遅く、日の入りも早いように思ってしまいがちです。
2020.12.06
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今は、もう秋です。スズメバチの出てくる季節になりました。スズメバチは、ほとんどがメスで オスは5~10%くらいしかいないようです。そして 攻撃をしてくるのはメスで オスは刺さないとのことです。クマのように黒い色や香水のようなにおいに集中しておそってくるので注意が必要です。
2020.09.23
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熱戦が繰り広げられている高校野球の選手の活躍を見るのも楽しみだがもう1つの楽しみは野球解説者の話を聞くことだ。中でも1977年夏の決勝戦でバンビ君の捕手をしていた東邦高校の大矢正成さんの解説は素晴らしくていつも楽しみにして話を聞いている。
2019.08.14
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和歌山城へ行き 城の上に のぼったら 忍者が隠れていたので驚いたふりをしてやった。ちょっと花を持たせた。展示品を見てたら 火縄銃が展示してあった。 その説明によると種子島へ火縄銃が伝えられてから 一年ほどで和歌山に伝来されたと記されてあった。 非常に はやいと思った。織田信長は、すぐに それを戦いに取り入れた。それで日本は 武力では世界一の武力国家になったと言われている。だから、ポルトガルが日本を植民地化しようとしたが それができなかった。日本は鎖国政策も出来たということだ。南アメリカ大陸では 悲惨なことに ブラジルが ポルトガルに奪われその他の国はスペインに奪われてしまった。日本は 火縄銃を作り、普及した技術力によって 侵略者から国をまもることが出来たと思う。��
2019.07.22
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夏至も過ぎて、今年の前半は今日で終わりです。今日(6/29、6/30)は一年で、日の入りが一番 遅い日です。地方により 若干 違うかもしれないが。今日の日の入り時刻は 19時02分57秒です。(日中の長さ 14時間37分50秒)ちなみに 日の出の時刻で一年で一番 早い日は 6月14日(6/13)で 4時21分29秒 (日中の長さ 14時間38分17秒) 夏至は 6月21日 日の出 4時22分16秒 日の入り 19時02分00秒 (日中の長さ 14時間39分44秒)
2019.06.30
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you tube を見ていたら 偶然に お宝を見つけました。ミラクルひかるが物まねしたり、桑田佳祐に影響を与えた ミコちゃん(弘田三枝子)が歌っている「ビーマイベイビー」です。すごいパンチをくらい ノックアウトされました。なにしろ、"ポップスの女王"と言われているぐらいで聞きほれてしまう。素晴らしいの一言です。 本家の 「ロネッツ」と一緒に見ると面白いかも。 " 昭和の後半の高度成長期は、すごかった。"
2019.06.27
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この間、映画を見た「名犬ラッシー(家路)」は、素晴らしかった。今年、亡くなったあの名女優が子役で出ていた。存在感のあるエリザベス・テイラーだ。彼女に、とって映画デビューの作品である。ラッシーの演技の素晴らしさには、ただ驚くばかりだった。そして、感じたことは当時の社会は仕事につくのが難しい時代で、今の日本は物質的に豊かでつくづく恵まれているということだ。この映画は物質的に恵まれていなくても精神的には心の豊かな面が描かれていて素晴らしかった。これ、ほんまやで!
2011.11.12
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年初めから電気製品が次から次へと壊れていった。ファックス、電機炊飯器、電気カミソリ、ポータブルラジオ、それに自動車と壊れた年だった。壊れた後はすぐに新品を購入していった。それにさらに10年ぶりにノートパソコン、プリンター、携帯電話も買い換えた。なにしろ10年も経つとコンピュータの発達は凄まじく進化し一から覚えていくのは大変だ。天候の方は夏になると記録づくしの暑さに見舞われ大変だった。そして気温の変化は激変であり体がついていくのが大変だった。そう言えば、エアコンも外気温が40数度になると機能しなくなるらしいとのこと。
2010.12.31
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子供の頃、夏休みになると、よく言われた祖母からの言葉 『お盆には、海で泳いでは、いけないよ。水難者に足を引っ張られるからね』と。実際、お盆前に海で泳いでいる時、自分が何者かに足を引っ張られたことがあり、必死になって陸に上がったことがあるから、まんざら祖母の言葉もいい加減なことではなさそうだと思った。
2010.08.09
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15年間乗ってきた自動車のエンジンが、かからなくなってしまった。 そこで今日、新車を納車した。15年の隔たりは、大きく、技術の進歩を感じ ざるを得なかった。 タイミング的にもちょうどよい時期だった。国からの補助金がでるからである。 今年の9月ごろまでは出るとのことです。新車に乗れる嬉しさ半分、同時に15年間付き合って来た車に別れる寂しさ半分の複雑な気分である。廃車にされてしまうことを思うとなおさらの事である。できの良くない車だっただけによけいにそう思うのだろう。なにしろ新車だったのに1年間程で梅雨の時期になると必ずと言っていいほど信号待ち時にエンストを起こす問題車だったからだ。落ち着いて電車の通る踏み切りなど横切れなかった。毎年、長雨の時期は踏み切りを回避して目的地へ行ったのである。そんな車だからこそよけい感傷的な気分になるのだ。そんな車を作っているメーカーもおかしいけれど、そんな車に15年間も乗っていた自分もおかしいと思う。メーカーの選択を間違うとこのように、とんでもない事になることを痛感したことでした。
2010.05.29
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この夏は避暑地に行かなかったな。そうだ、来年は思いきって外国へでも行って見るか。たとえば、スイスのレマン湖とか、あるいは、バリ島のキンタマーニ にでも行って見るか。
2009.08.30
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大雨と共に多かったのが雷だった今年は初めてモデムが壊れてしまった。 雷雨の最中ジュッと音がして焦げた臭いがした。それも2回あった。 電源線からでなく通信線からやられたのである。 なにしろ今年の雷は夕方から一晩中鳴り響いていたのには閉口した。 雷といえば何年か前に夕方の雷雨でピカッのあとズッシンと地響きがした。 こりゃ近くに落ちたかなと感じた。 翌朝そとに出て回りを見回したら隣りの土地にある20メートルほどの 杉の木が10メートルほどのところで見事に折れていた。 そのころは仕事をせずにプラプラしてテレビでサッカーを見ていたので 雷様のいかりかと思いしばらくして仕事についた。 ちょうどその頃か国会議事堂の頂上にも雷が落ちて石材が落下したことがあった。 これも何かあるのかも知れないと思える。 そうだイラクにおおぜい日本から行ったけ。
2008.12.11
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先日、県道から少し離れた駐車場で車からおりて何気なく県道のほうを見ていたら一瞬、目を疑う光景が目に入った。50メートルほど先で中年くらいの女性が、自転車から降りていた。そしたら、周りを見渡し、つぎの瞬間、パンツをずりおろし白い尻を出し、しゃがんでなりやら用を足していたみたいだ。そのうち遠くの方から自動車が見え気が付いたのか急いでパンツをあげ何事もなかったように自転車に乗って行ってしまった。近くに公園のトイレがあるのに21世紀になっても、こんな事をする女性がいることに驚いた。昔は年寄りの女性が田畑でタチションをしていた光景が、あちこちで見られ珍しくなかったが現代で見られるのは非常に珍しかった。
2008.06.08
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先日、銀行のATMで金を振り込んだ。パカッと2つの現金受け口が開き、ろくに確認もせず右側の受け口に10円だま数個を入れた。そして入れた後ハッと気がついた。右側はお札を入れる受け口だってことを。一瞬ATMが動かなくなってしまうんじゃないかと思った。まぁいいやとそのままお札を右側の受け口に入れてことを進めていったが何ら問題もなく振り込めた。ただ最初に入れた数十円は帰ってこなかった。そんなドジを踏んだ1日でした。ジャンジャン。
2008.03.09
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先日、車の運転していたら、道路の右側からネコが飛び出し横切った。続いてすぐに、もう一匹のネコが横切った。思わず急ブレーキを反射的に踏み、間一髪さけた。ネコはわき目もふらず競走馬のように直進してすすむようだ。ネコは左右を見る視界が狭いのか何か特有の目をしているようだ。そこにいくと犬はそういうことはなく事故っているのを見たことがない。
2007.12.08
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この間レッドソックスの松坂投手がワールドシリーズで優勝した。アメリカに渡って一年目での優勝であった。なんと運の良い男なのだろうと思った。成ろうとしてもなかなかできるものではない。高校の時は、夏の甲子園で優勝をしプロに入ってからも西武で日本シリーズの優勝を経験した。そして今回と輝かしい野球人生である。そこで思い起こしたのは,ミュンヘンオリンピックで金メダルをとった男子バレーボールの松平康隆監督である。この松平監督も高校では選手で日本一になり、大学でも日本一になった。輝かしいバレーボール人生である。先日、東京MXテレビを見ていたら石原都知事と対談していたが、歳を重ねても相変わらずダンディーで魅力的な人柄は健在であった。私の好きな一人である。畑は違っていても、このような輝かしい体験をした人は、あまり、いないと思う。
2007.12.03
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先日、仕事の帰りの車の窓からチラッと目に入ったものがあった。二宮尊徳の像であった。背負子(しょいこ)にまきを積んで歩きながら本を読んでいる姿の像である。生まれて、はじめて実物を目にした。ちょっと嬉しかった。自分の子供の頃は一度もお目にかかることは無かった。戦前は、あちこちの小学校で見られたようである。なぜ無くなってしまったのか、残念でならない。
2007.09.14
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台風9号が上陸して自分の住んでいる所を通った。最近の台風は来る前に竜巻のような突風が発生して不気味な感じである。今回も東京の調布で発生した。だから夜中に台風が通過したときは碌(ろく)に眠ることなく気を張りつめて床にいた。朝起きて外に出て見たら被害がなくてほっとした。台風といえば子供の頃、台風が来ると、うれしくなり、海岸に出て荒れ狂ったようなエネルギーいっぱいの波をよく見にいったことを思い出す。普段、穏やかな波が何倍もの高さの波となり、それを見ると大変に刺激されワクワクし自然の驚異を脳裏に焼き付けた。
2007.09.08
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車を買って数ヶ月位、経った頃、ノロノロ運転をしていたら後ろから追い越していった車があった。その車が数m先で横に空中一回転して地上に着地した。見事に。一瞬何が起きたのかと思ったが、次の瞬間、身震いした。その車の運転手は自分に向かって「すみませんでした」とあやまって何事も無かったように立ち去っていった。状況はどうかと言うと道路は対抗車線との間にグリーンベルトがあり、数十mごとに途切れていてその間から反対車線にUターンできるようになっていた。自分の車を追い越していった車は右前方にUターンしようとしていた車の突き出した部分に気が付くのに遅れ、左に急ハンドルを切ったため車は見事に空中に一回転して着地した。ぶつかりもせずに。運転経験の浅い時に見せ付けられた恐ろしい出来事で怖さを思い知らされた。
2007.08.31
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舗装してある県道を車で運転していた。対向車とすれ違ったときフロントガラスにビシッと音が走った。一瞬何が起こったかわらなかった。よく見るとフロントガラスに小さなキズがついていた。ちょうど顔の正面の位置であった。飛んできたものが対向車からのものか、前を走っていた車からなのか、あるいは車以外のところから来たものか、サッパリわからない。小さいものでよかった。これが大きいものであったならば顔面を直撃していたと思うとゾッとした。
2007.07.30
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仕事をしての帰り道でのこと。いつものように車を運転していると前に走っているトラックの荷台から水槽のふたが目の前に落ちてきた。一瞬、左車線の後方を車が来ないことを確認し車線変更をして避けた。びっくらこいた。驚いた。下手をすれば大事故になるところだった。車の運転時はトラックには注意して走ることを痛感した。
2007.06.19
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寒さが去り、暖かい春を迎えると朝は、きれいなウグイスの鳴声で目覚める。気分がいい。聞いていると、美しい声を再認識させられる。今日もそうだった。ウグイスの鳴き声は 「ホーホケキョ」 と鳴くが中には、まともに、鳴けず 「ホケキョ」 や 「ケキョ」 と鳴いていて思わず吹き出してしまうウグイスもいて面白い。ジッと窓から樹の枝を見ていたら、生まれて初めて鳴いているウグイスの姿を見ることが出来た。きれいな声とは異なり、その姿は大分、落差があり、美しいとは、お世辞にもいえない。しかし、力いっぱい全身で鳴いている姿には、ちょっぴり感動した。
2007.05.14
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仕事を終えた車のなかでは、大声で歌を歌って帰ります。ストレス解消にもってこいであり、気分爽快になります。精神衛生上とてもいいような気がします。車を持ってはじめて解る事であった。車はただ走って人や物を運ぶだけではなく個室という機能もあることをである。
2007.04.09
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「笑いは百薬の長」 アッと 「酒は百薬の長」 でした。面白いことは、よく笑います。腹の底から笑います。腹が痛くなるほど笑います。涙を流す程笑います。笑いは体に免疫力がつき健康にいいといわれています。しかし、食事中の大笑いは禁物です。口の中に食べ物があるときに大きく笑うと、笑った後に空気を吸い込むのと一緒に食べ物が気道に入り気道をふさぎ、あの世へ行く事になることがあります。口の中に食べ物があるときは笑いに注意をしたほうがよいようです。
2007.04.03
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風呂に入るとき、桶を二つとタオル2本をいつも使います。首から上用の桶とタオルを1対と首から下用の桶とタオルを1対に分けて使います。つまり、下(しも)で使うタオルや桶を顔のほうと混同して使うと衛生上、不潔であるように思えるのでこのようにしています。大腸菌などが顔につく気がしてならないのでこのようにしています。ちょっと神経質かなと自分でも思うのだが、もう20年以上こうしています。
2007.03.31
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耳の中に虫が入り、それが腐り鼓膜が破れてしまい治したという俳優がニュースに取り上げられている。実は、この自分も中学生の時、畳に横たわってテレビを見ていたら2センチくらいの長さのチョウチョが急に耳の中に入ってしまった事があった。耳の穴のなかでバタバタはばたいて外に出てこない状況となってビックリ驚いた。急いで父の運転するバイクの荷台に乗って耳鼻科の病院へいった。そして耳の中に水のような液体を水鉄砲のようなもので注入された。すぐにチョウチョが死んだ状態で出てきた。耳に何かが、入ったらすぐに病院(耳鼻科)に行き診てもらった方が良いようです。
2007.03.14
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成熟社会となり街には、いろいろ、さまざまな物があふれかえっている。ちょっと金をだせば手に入る。だが自分は心の貧しい状況だ。そこから脱却すべく心の豊かさを得られるようにと日々送っている。人は物の貧しさから、救われることは、さほど難しいことはないが心の貧しさを救うことは、とても難しいと言われている。心の貧しさ、心の豊かさって一体何だと思いますか。教えて下さい。また、どうしたら心の豊かさが得られると思いますか。アドバイス待ってます。
2007.03.11
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毎日、朝食後はトイレに行きます。もったいぶらずに必ず行きます。便秘ぎみのときは納豆を食べると調子良くなります。便秘する人は、是非、納豆を食べてみたらと思います。
2007.03.04
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布団の中で目が覚めたら、ガバッと、すぐにベッドからは、出ません。手の指を開いたり閉じたりして屈伸させ、足はアキレス腱を伸ばしたり、ゆるめたりして、30分くらいは布団のなかにいる。同時に1日のシュミレーションをする。それから、ゆっくりとベッドから起きる。目覚めてすぐにベッドから起き上がると体に急激な変化を与えてしまうと考えるからである。血圧等に。運動をやる前にウォーミングアップをするのと同じような考えである。
2007.02.24
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豊富な食べ物があり、いろいろなものが食べられる今。何でも食べるようにして好き嫌いは無いようにしている。いろいろな栄養素を満遍なく取れるからである。バランス良く。だから、欲望にまかせて好きなものばかりをうまいうまいと言って食べない。
2007.02.16
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人間には自然治癒力があると言われています。風邪をひいたり下痢をしても薬はなるべく飲まずにいるようにしています。尾篭な話、あるとき、ひどい下痢になった時があった。ふつう1日か2日で治るのだが、この時は違った。1週間ぐらい続いた。水を飲んだだけで下痢になってしまう。流石にこの時は病院に行って薬をもらって飲んだ。すぐにケロッと治った。この時、しみじみ薬の有り難さが身に染みた。科学技術の発達した現代の日本に生きていることの幸せを感じた。因みに下痢になったのは、古くなったパック入りのウーロン茶を飲んだためのようである。
2007.02.12
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毎年、少しずつ減っていく南極上空のオゾン濃度は気になる存在である。オゾンホールから紫外線が地球表面に降り注ぐため、外出する時は、UVカットのメガネをいつも、かけて出る。また、皮膚に直射日光が当たらないように長袖で出かける。目に見えないだけにやっかいだから、このようにしている。
2007.02.06
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年をとると骨粗しょう症が、すすむと言われています。だから、カルシウムをとって補充するために牛乳などをとると良いといわれます。と同時に運動をしないとカルシウムの吸収が良くないようである。その運動をするのに縄跳びが有効のようである。上下に飛び跳ねるので骨には、とても良いとのことで今日から始めました。ちょっと、きつかったが徐徐に、のんびりと少しずつやっていこうと思う。
2007.01.31
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早朝に目覚めた。頭痛がして不快である。 口を開けながら眠ったからか。起きてから呼吸する時に鼻から空気を吸い、口から吐くように数分間、繰り返していたら頭痛は少し和らいた。頭痛といえば5年に1度の割合で脳ドッグに行き、MRIで脳内の血管状況を検査している。検査は30分ほどで居眠りしているうちに終わってしまう。気休めだが予防のつもりでしている。
2007.01.29
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何年か前のできごとであった。職場の敷地に生えている高さ20mほどのクルミの木が数本あった。それを切り倒し、木を1m位の長さに切断する仕事を手伝った。軍手をはめて数人で一致協力(造語)してクルミの木の切断作業をやり3時間ほどで終わった。何事もなく無事に終わった。4日経った時、一緒に働いた全員の両腕がブツブツと赤くなりかゆみをともなって腫れた。かせたのだ。日が経つにしたがい両腕から首、耳、胸、腹、足、顔 と全身が赤く腫れあがり驚いた。顔はパンパンに腫れあがった。試合後のボクサーのように。初めての経験であった。 クルミの木がこんなにかぶれるとは、全然知らなかった。漆(うるし)の木が、かぶれることは、前から聞いていたが、クルミの木が、こんなにかぶれるとは知らなかった。また、かぶれることとは、こういうことかと体験して初めてわかった。
2007.01.24
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数千年の寿命をもつと言われる屋久島の縄文杉は今も生きている。その昔、内地から建物に使う建材を求めて屋久島の杉を切り出したと言われている。スッーと天にむかって育っている太い立派な杉が建材に使われた。今、注目されている縄文杉は、その当時、建材には不適合で見向きもされなかったことが思われる。だからこそ、よく生き残ってきたのだろう。
2007.01.23
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子供の頃は海や野山で時間の経つのも忘れて遊びまわっていた。家に居ることが少なかった。だから漫画や本を読むことは面倒臭くて殆んどしなかった。中学生の時、国語の先生が言っていた。「みんな、本を読まなければ駄目だぞ」 と。自分はそんなものかと思った。何故かその言葉がいつまでも頭の中に残った。やがてその言葉の影響か自然と図書館へと足が向くようなった。肉体を維持していくには食物を毎日とる。心を育てていくには心の栄養をとらなければまずいと思われる。それには本を読むことが有効のようである。それも良書を。それによって想像力や辛抱することやプラスアルファが得られる。義務教育で唯一、先生から学んだ大きな事だった。
2007.01.10
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冬になると空気が澄み切って遠くまで見えるようになる。雪が降るのが待ちどうしい。山に雪が積もったら、すぐ出発だ。雪山の山頂に登ったら一気呵成にスキーで滑降して下まですべる。気分爽快だ。一日中、朝から夕方まで昼飯も食べず無我夢中に滑りっぱなしすると翌朝は顔がパンパンに腫れ上がり、とんでもない顔になる。しかし、その位やらないと気がすまない、やった気がしないのだ。 また、山頂から見る遠くに連なる山々は雪化粧して見ていて飽きない程、素晴らしい景色だ。冬だからこそ味わえる楽しみだ。これを満喫せずしてどうすると言うのだ。毎日の煩わしい日常生活から抜け出して別世界へ行こう。サァ、雪が降ったら家を飛び出して雪山へ行こうっと。でも今年は暖冬との見解があるから難しいかもネ。 ☆ 雪山は 我等を迎え 楽しみを 与えてくれる 別世界だね
2006.12.27
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子供の頃は、嫌いな食べ物があった。人参、ピーマン、三つ葉、ミョウガ、ネギ、ワカメ、昆布、ヒジキ、等などとあった。成人になる前に決意した。食べ物の好き嫌いは無くそうと。 そして成人してから、固定観念を持たず、いろいろと何でも食べたら、抵抗なく食べることが出来た。思うに子供の頃の食感と成人になった時の食感が体の成長とともに変わっていくのではないかと。 また、子供の頃、テレビドラマで悲しい場面が出てきても涙が出なかった。心が冷たく凍っていた。フリーズ状態であった。 しかし、成人してからは悲しい場面を見ると涙を流す事が出来た。まともに。それだけ、理解するものが成長したのかなと思われる。体も心も。
2006.12.14
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何年か前の夏に港の先の堤防の上で甲羅干しをしていた。海は凪で波はそれ程大きくなかった。 波の音を聞きながらウトウトと気持ちよく寝ていた。その時、堤防に当って砕けた波が数メートル上から自分の上に落ちてきた。他に十人ほどいたが、自分も含めて殆んどの人が港の内側に叩き落とされてしまった。幸い一人も怪我人は出なかった。今まで何回も甲羅干しをしていたが、こんなの初めての事であった。この時の波の力、水の力の何と大きいことか、ということを思い知らされた。その後テレビで天気予報のお兄さんが言っていた。「海の波は偶に大きなものが来ることがあるから注意をして下さい」と。それで合点した。堤防の上での甲羅干し、釣り、磯釣りに行く時には、ご注意を。 ☆ 海の波 突然来るよ 大きいの 油断大敵 心に沁みる
2006.12.07
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いつも遠くからしか見ていない夏の富士山に何年か前に登ってみた。一緒に行った友人は革靴で来たので「それじゃ靴がいかれてしまうよ」と言ったら何を思ったのか行く前にビーチサンダルを買ってきて履き替えて登った。五合目から登り八合目で仮眠をとった。その時の夜空に輝く満天の星は、素晴らしく感動ものであった。海辺の町に生まれ育った子供の頃にみた夜空の星も素晴らしかったがその何倍も素晴らしかった。星がぐっと目の前にせまり、間なしに流れ星があちこちに発生しており「おー、ファンタスティック」と叫ばずには、いられなかった。その流れ星も、時たまマッチ棒に火をつけた炎のようにボウッと流れていく大きなものが出て地上ではとても見ることの出来ないものだった。翌日、山頂に到達したが真冬の寒さであった。4時20分ごろ地平線の彼方にお日様がニッコリ、顔を見せた。雲の上に輝く太陽を見たとき、自分はまるで雲上人になった気分であった。360度を見回し、時を忘れる程魅入った。しばらくして下山した。その途中に落ちている石は軽石のようにゴツゴツしていた。五合目近くに来ると友人のビーチサンダルはかかとの部分から両足とも半分すっかり無くなっていた。ともあれ晴天に恵まれたことにより素晴らしい経験が出来たことを神様に感謝した。 ☆ 富士山は 遠くで見るも 良いけれど 登って観るも また麗しい
2006.12.02
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毎日のように窓から見上げる何百年も経つ杉の大木を見ていると風雪に耐え凌いで生き抜いてきた、生き残って来た 、強さ、逞しさを思う。生命力の偉大さに圧倒される。威風堂々としていて畏敬の念さえ覚える。我々人間の寿命は百年足らずで、この世から去ってしまうのに眼前の杉の木は我々が生まれる前から生きており、我々がこの世から去ってしまった後も生き続けている。そう思うと人間のちっぽけさを感ぜずには、いられない。同時に見ていると、生きる勇気が湧いてくる。苦しい時、悲しい時、辛い時、落ち込んだ時、杉の大木を目にすると励まされる。その生命力の強さにである。
2006.11.29
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二三日前に室内で育てているミニバラが咲いた。一輪だけの黄色いミニバラが咲いた。何か知らないが感激した。思わずミニバラに向かって合掌してしまった。室外にも全く同じミニバラが鉢に植えてあるが気温の違いの所為か時期を異にして咲く。今までに室内、室外で何回も数輪咲いたがこんな感激は生まれなかった。おそらく一輪だけひっそりと咲いたからなのかも知れない。 H18年11月20日(月)
2006.11.20
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