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■イベントのロケーションの設定の件で広告代理店の社員とやり合う。
■この代理店の常務は私と30年来の付き合い。当時私は新入社員、彼は主任クラス。よく議論したし、助けて貰った事もあった。だから今は取引していないが協力関係には有る。
■だが、今日議論した社員、肩書きは知らない。と言うより名刺をみてもいない。アポなしで向こうの都合の良い時間にしか来ないし、原稿の催促だけは早く、しかもメールで遅れという。3回に1回くらいはきちんと表敬訪問をしろと言いたい。
■議論の内容は書かないが、自分の自己弁護の論理展開しかしない。マイナス思考とか保身が見え見え。クレームのつもりで言っているのに、それを理解することができない。場の雰囲気が読めない。
■場の雰囲気の読めない人は棄てられる。時には自分の節をまげてでも妥協することも必要。人は好き嫌いで判断することを理解していない。
■私が最後に言ったのは「あなたと議論しても無駄だから、明日常務と話しましょう。」それでもまだいいわけしていた。「私的には間違っていないと思う」いや「あなた的には大間違いだ。少なくとも私は気分を害して憤慨している」とは言わなかったが、心の中で・・・私に喧嘩させるなよ。
■その時思った。きっと彼は縁故採用だな。案外学歴は良いのかもしれない。
だがきっと3年後には消える人物だと。
■でした。
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