PR
Freepage List
Calendar
Keyword Search
New!
月いちさんComments
■プラハの写真を見る。やはり綺麗。どうしても行きたい街。
■古民家再生とか重要伝統的建築物群保存地区というのがある。京都の白川なんかがそうであるが、街並みとしてはお茶屋の雰囲気。中は雰囲気を活かしたスナックとかワインバーのような店。
■建物の静的保存と動的保存という。つまり、江戸時代の骨董品の家には住めない。現代の住まい方にアレンジすること。住む人が主人公の家であるべきだから。
■新しい街づくりをする場合も、その住まい手の希望と個性を生かしながら、街として調和すること。さらに言うならば街全体の中での役割分担を果たすような集合体としての家がいいような気がする。
■京都の町で大原女が野菜を売り歩く。それも風景の中にとけ込んで、京都の町を演出しているような気がする。ディズニーランドのゴミ拾いのパフォーマンス、これも楽しい夢の街ディズニーランドを演出し、自らが楽しんでいる。人にどう見られるか。意識して生活すること。
■ヨーロッパの街の出窓、フラワーボックスには季節の花が飾られている。ところが日本の出窓は・・・テレビの裏側かぬいぐるみのお尻が見えたりしている。
■街並み保存をしている地区は最初のころは、映画の張りぼてセットの感があったがだんだん洗練されてきている。単なる見せ物としての街並みから、生活する空間としての街に変化してきている。
■街並み保存→規制される→年寄りだけ→若者の流失・・・迷惑だ!から住む人がその街を愛し、そこに住むことを誇りに思う。若者が帰って来る。活気があふれる。そんな街がいいのだろう。
■年代別のレトロタウンができるといい。私は大正ロマンか昭和30年代?南欧もどきのカラフルタウン。内容がない。よりはいいだろう。
■必見とやま新築・リフォーム大研究。テレ… 2011年09月21日
■木津の庄アンコールフェアー2日目 2011年07月17日
■家を建てたい 木津の庄モデルを全国に情… 2011年07月10日