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いよいよディープインパクトが史上初の無敗4冠制覇なるか。注目の有馬記念。過去の三冠馬のなかで特に強かった★1964年 シンザン 19戦15勝 。 ★1984年 シンボリルドルフ 16戦13勝。 さえも超える強さを感じさせる「ディープインパクト」が間もなく出走する。
2005/12/25
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06年の世界生産台数で、トヨタは906万台を計画し、生産規模でGM抜き世界一になることが分った。トヨタは、技術力、販売力共に抜群の力があることは言うまでもないが、あのGMを抜くとは、十年前までには想像も出来なかった夢のような話である。
2005/12/21
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凄いことになってきた。天才少女の浅田真央選手が世界女王と言われるロシアのイリーナ・スルツカヤを押させて初日大差の首位にたった。もしかしてこのまま優勝すれば、年齢制限で五輪に出れない規定を変えさせることになるのではないか、との声もあるようだ。17日19時からのフリーは、浅田の運命を左右する戦いとなり、目が離せなくなってきた。
2005/12/17
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いよいよ今日、待望のGPファイナル女子シングルが開幕する注目選手は勿論日本の3強安藤美姫---中京大中京高3年---17歳---ロシア杯2位、NHK杯4位 中野友加里--早大2年----------20歳 --Sカナダ3位、NHK杯優勝 浅田真央----グランプリ東海ク--15歳---中国杯2位、フランス杯優勝 果たして優勝は誰か、本番で4回転ジャンプは成功するか期待でわくわくしてくる。
2005/12/16
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日航が特許権を侵害されたとして、全日空グループに対し昨年7月に提訴していたオンラインシステムを巡る特許訴訟(※)を放棄した。この問題で全日空側が特許庁に対し、特許無効の審査を申立てたところ、今年10月に同庁が全日空側の主張を認める判断を下した。特許が無効になり、日航の敗訴は確実と見られることから、日航は訴訟費用印紙代だけでも2000万円を超す無駄を承知で当該訴訟を放棄したものと見られる。特許侵害訴訟では、被告が当該特許の無効を申し立てる事例は結構多いが、今回はその申立が成功した事例といえる。結局、このような場合には、特許庁が最初から登録を認めていなかったら、本件訴訟は最初からなかったわけで、日航の訴訟費用負担はなかったことになる。したがって、この事例のような訴訟が始まってから特許が無効になった場合には、印紙代の返却くらいあっても良さそうなものであるが、現行法制度においては、特許庁に何の責任もなく、原告だけが訴訟費用の被害を被ることになるが、この点で私にはどうしても納得できないものがある。注記※ 問題となった日航の特許は、企業の社員が出張などの際、インターネットで予約すれば、本人確認だけで搭乗でき、精算は企業が後日、一括して行うシステム。
2005/12/14
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前原民主党代表が「憲法改正に与野党はない」と協議対応に前向きな発言をした。政治家が野党だからといって何でも反対、反対のための反対をするのは私も間違いだと思うし、是々非々で判断するのは賛成だが、しかし、野党の党首が重要案件で小泉総理総裁の考えと殆ど区別が出来ない状態になっているようにも思う。これでは野党の存在価値はないし、早急に党再編が行われるべきではないだろうか。
2005/12/10
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「思いやり予算」は日本が世界の50%超を負担米国外に駐留させている米軍の駐留経費で、世界中の同盟国による2002年度の負担額が同盟国全体での負担合計額に比べ、日本の負担額は50%以上を占め、世界的に見ても在日米軍の存在に突出した費用を負担している現状が明らかになった。具体的には、日本は在日米軍駐留経費全体の74.5%を負担しており、米軍駐留経費の負担額の比率で見ても、他同盟国の中で最も高い割合となっている。これを見ると、日本が米軍を支えている図がよく分る。日米関係はこのままでいいのでしょうか。
2005/12/08
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週明け5日も、法人企業統計で企業の設備投資意欲が確認されたことから、買い安心感が広がった。東証1部全体の資金規模時価総額も504兆円と膨らみ、1990年7月以来、500兆円の大台に乗せ、89年末のバブル絶頂期(590兆円)の約8割まで回復している。しかし、株は皆が未だ上がると思う頃が頂点で、いや、もう天井だよと思う頃は未だ天井でない、即ち、未だはもうなり、もうは未だなり、という諺もあるのだから、素人は調子に乗らない方が無難かも。
2005/12/05
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