Jashi's ROOM
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本日は非常にうれしい。あの韓国に6対0と大差を付けてWBCにて決勝進出したことを。WBCの地区予選を含め、今回は韓国とは3度目、3度目の正直・・・今までは日本は僅差で負けてしまった。僅差というのは運だろう。本日日本と負けた韓国での報道では「運が悪かった」と韓国民が言っているものが流れた。・・・・運で言えば日本は悪かった。僅差で負けたからである。僅差というのは実力に関係なく、いわゆる「運がわるかった」のである。今回のWBCでは日本は松井を始め、「ドリームチーム」ではなかった。ところが韓国はどうであろうか。「ドリームチーム」であったようだ。さらに準決勝に進めば、徴兵を免れるようでもあったらしい。韓国選手にとっては真剣そのもの。日本とは2戦目のときは、イチローの言葉が韓国選手を奮起させたであろう。日本では「3度目の正直」であった試合、よくぞ大差で勝ってくれた。うれしい。これは「運」ではない。運なら競り合って日本は負けていた。この「6-0」(相手は点が取れなかった)。これは今まで日本が発揮できなかった本来の実力。松井などが参加できくて「ドリームチーム」でなかった日本。それは層の違いが日本と韓国ではありすぎたということ
2006.03.19
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