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「ためしてがってん」という焼酎が何年も前から近くの「K1」(現在は合併により「パワーズ」という名称に変更)で売られていて愛用していました。三重県の会社のもので、アルコール度数25%、5リットルで2200円ぐらいで、量が多くて安くて良い(酔い笑)ものでした。先日買いに行くと、それがあった陳列台にはなくて、引き上げられたようにそのスペースが空いていました。今日行ったらありました。でも違う点が2つ。1つは値段が2400円ぐらいと値上げ・・・これは原材料の値上げなどによって仕方ないか。でも2つめの点、名称が違う・・・・「ためして承知の助」と変更されています。・・・・思うにNHKの番組「ためしてガッテン」(後半がカタカナ)となっているものの、同じ名前で紛らわしいとクレームがあったのでは。それで店頭からもひきあげたのではとね。
2008.03.24
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Fonの無線ルータである La Foneraに3月頃からFON2200というものが店頭等に並ぶようになった。昨年にすでに海外では出回っていたモデルで、2chでも若干話題になったこともあるし、現在は九十九電機で1000円で購入できるバーゲン中なので思わず2台購入(送料込み2台で2600円少々)。もちろんそのままで使うつもりはなく、高性能化するDD-WRTファームウェアというものに書き換えるつもりで。以前のFONのルータならば、簡単セットアップ説明書以外に、CD-ROMやマニュアル(ただし日本語はない)が付属していたのがない。他に、電源の電圧も変更、さらに電源のプラグ径が変更されている(そのため旧型の電源アダプタを接続してしまうミスはない)。ネットでの情報によると外部アンテナ以外に内部の基板にもアンテナがあるらしい。(ゴム足を取ると、ケースを分解するネジがあるのだが、以前のプラスネジではなく六角ネジに変更されていたため、面倒だったので分解して内部を調べるのをやめた)以前の La Foneraだと正直のところ、ケースを分解すると内部のシリアル端子が見えるのでPCとシリアル接続するとDD-WRTしやすかった。新型のFON2200はシリアル接続しなくてもDD-WRT化できる。以下参照。http://monz.no-ip.org/?p=258ただしRedBoot>が表示されるタイミングが難しい。それと超えて上記で説明されている時間より実際は短いものがあって(5分となっているところが実際には数秒9)、心配したが問題なくDD-WRT化できた。・・・・・・・・特に必要もなくて新型のFONルータに興味だけで購入この2台はどうしましょう??
2008.03.14
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海外旅行が大好きだった(諸々の理由により2001年より行けない)。往復航空券片手に東アジアの国々をいろいろまわって、警官に賄賂を要求されてお金を要求されたり、安宿でパスポートと持ち金すべてを盗まれたりといろいろあったが、地元の人々にはおごってもらったりなどいろいろとお世話になった。現在海外には行けないが、昔はアマチュア無線でいろいろな国と自由に通信していたが代わりとしてskypeを利用、これは使えます。日本語が話せてチャットできる人と限定しているのだが、現在では一番親しく会話やチャットをしていているのが中国人。同じようにskypeで呼びかけて応答してくれるのが台湾人。さすがに日本語OKとなっている人は快く応答してくれるし、会話やチャットも日本人と変わらないほどうまい人が多い。中には私が訪問したら「案内してあげます」と言ってくれる人もいる。ところが日本語OKでも話しかけてくれないのが韓国人。「日本語OKなはずなのに」何でだろう・・・・・つづく
2008.03.13
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