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今回報道されていることは「何をしても不正を暴くことは無罪だ」と。もし、鯨肉を不正に送っていたとしても、それは順番が逆でしょう。盗んでおいて「我々が無実だ」とはね。そういう個人主義がはびこっている日本ではいろいろと問題が生じているのだが、これは戦後の自由主義が間違って日本に導入された結果、個人主義や人権主義がはびこっているせいか。元々、欧米ではそれほど個人主義のみが優先されてはいないと思うし、「これはしなければならない」という義務も同時に発生していたと思うが。日本では義務がなくなって歪みが生じていろいろと問題が発生していると感じるのだが。その間違ったことは、先日の秋葉原の殺人事件や、何年も前に怒った殺人事件だと思う。戦後の教育が間違っている。・・・権利を主張すると同時に、義務もあるのだが、「義務」論外視。「他人に迷惑をかけなければ、何をしてもいい」。。。でもグリンピースは、「他人に迷惑がかかろうと、自己主張のためには何をしてもいい」もっと違う。
2008.06.20
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windows update に登場する直前に サービスパック3がダウンロードしてインストール可能だったのでインストールしてみました。■1つめ。virtual pc 上でインストール 問題なし。■2つめ。intelのCPUマシン上でインストール 問題なし。■3つめ。AMDのCPUマシン上でインストール 起動するがリセットの繰り返し。セーフモードでも同じ。3つめの事例は、後のググってみるとよくあるパターン。msが認めてたこととして、sp3の検証はintelのCPUしか行っておらず、AMDのCPUだと間違ってintelのドライバがインストールされてしまい「無期限リセットの繰り返し」が行われる。3つのAMDのCPUだと、どうすればいいのか。■web上では、sp2の状態に戻す方法が紹介されている。■自分の場合・・・SP2適応済みxpで修復インストール(インストールされている プログラムなどはそのまま残った)、その後sp3を当てると大丈夫だった。 ※参考 サービスパック適応済みxpの作成 http://garageoyaji.hp.infoseek.co.jp/PCDIY/WinXP_SP_BootCD_Make.html#download spが適応されていないxpからだとCD1枚に収まるが、サービスパックが適応されたxpからその後の サービスパックを適応するとCDに収まらず、DVDに焼く羽目になる可能性あり。AMDのCPUでもいきなりインストールしても大丈夫なsp3は今後になるようです。ところで、vistaのSP1はそこそこいいかも(でもmsの宣伝ほど高速化はされないのね)。 でもその後に出た不正vistaの摘発updateは不具合があったようで、取り下げられたみたい。その後の不正vistaの摘発updateはそこそこで問題は生じないようで(不正vistaを使っている人にとっては「やってくれるなぁ」って感じ)、msにとってマズマズ満足しているかも。
2008.06.20
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