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いやそれは勿論パリにいる人たちは可愛いらしかった。特にはしゃいでいる木村さんとよっぱげている怪獣(でかいひと)が可愛いかった。メリーゴーランドでカメラを回しているひとは良いパパぶりだった。いやいっそママだった。(何だそりゃ)ところであれは一泊二日?パリに一泊二日?(でもまだ最後まで観てないので、エッフェル塔の辺りからどうなったか知らないのさ…)ココリコの番組だっけ、良く知らないんだけど無人島とかで所持金なしで生活できるかどうかチャレンジするってやつ(そんな企画じゃなかったっけ)、あれをスマプさんでやるべきだと思う。別に所持金があったっていいんだけど、お金が意味をなさない様な無人島に閉じ込めてぎゅうぎゅうに生活させてみればいいと思う(無人島にぎゅうぎゅう?)。そんでひたすらそれを追う番組。神経質ぶりを発揮して弱る中居はりきる木村役に立たない吾郎(失敬な)図太い剛器用で便利な慎吾。想像するだにうっとりだ。(真顔)まあ何というかわたくしがスマプさんに求めているのはそういうものなのだよ。(知るか)京極堂が映画になるんですね。豪華なキャスティングだなーと思うけどもやっぱり配役に驚きを隠せません。関口くんとか…木場さんとか…。(まあ関口くんに関しては私のイメージが間違っているだけな気もする)でも意外な方が楽しみですものね。ところで今は「きっと好きだよー」と大分前に教えてもらった『Twelve YO.』を読んでおります。わあキャラクターが漫画のようだ。楽しいです。やっぱり少女コマンドーいずみ(仮名)(←誰)が好きだ…。三つ子の魂…(戦う少女好き)。思い返すに人生で一番最初に好きになったキャラクターはコンバトラーVの南原ちずるだった。ひそかに豹馬のことが好きなところがまた健気だった。次がゴーグルVのゴーグルピンクだ。Vばっかりだ(そういうことじゃない)可愛いかった。新体操が得意なんだ。名前は忘れた。まあ小さい女の子は女の子キャラが好きだよね。と全く着地点が定まらぬまま終わる。…何の話がしたかったのかしら。
2004/06/30
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今年の27時間テレビはナイナイと中居さん!とめざましテレビに教えられて浮かれる。色々と批判も多いですが、わたくしは殊のほかナイナイと中居さんという組合せが好き。キンキちゃんと中居さんも好き。木村さんと稲垣さんとクサナギさんと香取さんと中居さんという組合せも好き(それはスマプ)。松本さんと内村さんという組合せも(関係ない)。とにかくこのためにDVDHDDを買ってもいい…!と思ったのだけれども、いかんせんわたくしにそんな余裕は一ミリもないのでありました。がっかり。飛鳥さんー深夜帯でこっそりダウンタウンとウンナンで何か作ってみませんかーかーかー(エコー)スマプさんはパリに行かれたのですか?ああもうこの人たちは本当に、5人揃って(いや予告では4人だったけど)何処かの街角にいると大変に可愛らしい。何年か前のロンドンを思い出す。まとまって街角にいるスマプさんはとても素敵。あのーところでもう云うのも嫌なんだけど新曲は…。『クレヨンしんちゃん/ 嵐を呼ぶ栄光のヤキニクロード』やっと観た。面白かった-!物凄く丁寧な作画で物凄く阿呆な場面を作るひとたち…。堂ケ島少佐のキャラクターがどうにもツボ。火浦功キャラのようだ…。(ち、違うかしら)でもこれはきっと普段のクレヨンしんちゃんテイストが好きな人向けなんですかね。わたくしは好きですよ。ぽ。(照?)『自虐の詩』や、やっと読んだ。私は私が嫌い。私を愛してください。この描写のどこに幸せが?が、最後に全部溶けてなくなる感じ。人生は素敵だ。そして人生はつづく。ロッキンオンでウエノさんのインタビューを読む。ちょっと悲しくなる。終わらないものはないというのは大変ありふれた言葉だけど本当に胸につきささるときがあるし、私はいつまでたってもそれに対する覚悟ができない。バンドが終わっていったのもやっぱり、悲しいと思う。でもそれぞれの音楽が楽しみなのは良かったなあ。またいつか溶けるといいのに。というのは未練。
2004/06/23
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ファンタンのひとたちの発声練習は奥田民生せんせい?『インファナルアフェア』やっと観た。内村さんもお薦め!キミ(監督さん)、真夜中の相棒とか撮ってみる気はないか…!(脳内スカウト)格好よろしい。秘めた愛は別にいらんかった様な気もしますが(対女子へのアレを秘めた愛というなら)。でも子供の年齢を云えない元恋人は悲しい。知らないヤンも悲しい。医者に秘密打ち明けてる場合じゃないで。わーん。大変どうでもいいのだがウォン警視が元上司に何となく似ていて(顔が)ヤンとウォン警視のシーンに感情移入。時計とけい!ところで最後ラウがエレベーターの中で彼を殺したのは、保身ですかそれとも「余計なことを」という復讐なのですか。ヤンはラウを裁けるけど逆は出来ない(公的な立場は逆だけど)。それでもやっぱりラウは誰かに裁かれる気なんてなかったのかな。次々とシーンが切り替わるリズムが大変格好よい。緩急のテンポも。携帯越しにモールス信号を送るシーンなんてさ。『バリスティック』ストーリーなんてないに等しいと思うんだけどそのないに等しいストーリーがさっぱり理解できなかったわたくしは脳みそがちょっと不自由なのでしょうか…ううう。しかしあの「それぞれが死んだ様に見せかける」トリック(?)は豪快ですな。あんなんでいいんかい(それとも本当に殺すつもりだったのかしら…)まあしかし何はともあれルーシーリュ-に尽きます。S女全開。アリーの時から変わらぬ芸風。女子アクションは楽しい。映画としてはどうなんだっつー話はおいといて満足。
2004/06/16
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黙って俺についてこい、かMajor。などの祈りも虚しく何だか良く知らない曲がかかるのであった…(知らんのかい)カップリングというなら世紀末でもいい。Let's go to 週末ヘヴンでもよいのだよ。さあさあ。コンビニでプリン買ったら美味しかった。お昼の空腹時、午後からもだっるい仕事で(仕事してないだろう)ひとときの安らぎ(と逃避)を求めて入ったコンビニでロイヤルカスタードなどと云われては買わずにはいられません。ロイヤルなカスタードですよあなた。何と高級感あふれる。そしたら美味しかったのでおすすめです。(何だそりゃ)ぷるんぷるんよ。(何が)写真が出来たので受け取りにゆきました。いわゆる記念写真というやつです。よく見かけますね、愉快な(愉快な?)衣装にびしーっと身を包んだ新郎新婦が、厳か、かつ柔らかな笑みを湛えて凛と並んで立っている、ああいう写真です。あれが出来た訳ですうふふふふ。と開いてみれば。ものっすごい緊張感のない顔でへらりと笑っている嫁がひとり。これが普段のスナップなら誉めてもいい。笑って写っているだけ奇跡といってもいい。白目もむいてないし口も半開きじゃない。いい出来だ。…でも記念写真としてはどうかな。ぱたり。そしてそっと写真をとじたわたくしなのでした(本日のわんこ風)。因みにもう一枚は全員集合記念写真で、あなたこれを開い途端思わず口をついた言葉が、でかっ。前列中央に一人だけ縮尺が狂ったかの様な嫁が。でかいったらない。顔も図体も何もかもがでかい。ど、どうしたことか。ぱたり。
2004/06/15
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ルクルーゼの鍋をもらったよ!(猫に小判だけど!)と料理上手な友達に話をしたら、「家にもあるよーでも重くてあんまり使ってないんだよねー…あ、台布巾を煮るのには使ってる!大きくて便利だよね!」とにこやかに言われました。ふきん煮るのにルクルーゼ。ううむ弘法筆を選ばず。(ちょっと違う)その友達はお土産に大変美味しい筍ご飯をくれました。わーいわーい!と無心で食べ尽くしたら、翌々日くらいに忘れ物を届けにきてくれた母親が豆ごはんをくれました。わーいわーい!(盆と正月がいっぺんにきた気持ち)おうちのひとは「…家へのお土産は何でみんなごはんなのだろう…」と呟いていましたが(呟きながら食べ尽くすからです)、素晴らしいことです!ごはんを食べる度にこの国に生まれて良かったと思う。米…米は素晴らしいよね…(いったい何ですかこの日記は)どうでしょうは、まるでふつうに藤村さんの第一声で始まっておりましたが、ディレクターによる途中のツッコミならともかく、第一声から始まる番組ってのもなかなかないような気がします。今さらですが。行きたいところに行く、といえばアラスカの旅が見たいな-。DVDはいつになるだろう。あのくんだらないオチとか大好きだったさ。シェフもいるしな。うたばん。直太朗は本当にどうなんだ。許されてるのか。許されているのね。中居さんのツッコミ(?)もいっそ清々しく感じます。ところで直太朗はどつよちゃんと仲がいいんでしたっけ?(幻?)…なるほど喋りのタイプがそっくりだ…。どつよちゃんはまだ「面白い」へのプライドを捨てていないのでしょうか。せつない。今回のどつよちゃんの曲は、ミスツル寄りなのかしら?(←どつよちゃんのソロはすべてミスツル風か林檎ちゃん風かと思っている)
2004/06/10
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しようよ聴きたかった…(そんなんばっかりだな)たぶんオーライでもいい。中居さんの黒さに季節を感じる(いいともは見てない)ああまたそうやって黒くなってゆくのね…(でも出来れば程々にしてね)まちゃあきさんの罰ゲームは「五人で」ってところがいいと思う。何ならずっと罰ゲームでもいいと思う。五人でいるのは罰ゲームなのかよ、って話ですよ。(そんな話はしていない)…六人でもいいですよ(小声)どつよちゃんは何であんな髪に?(ヘイヘイへいを見ながら)そういえばこの間、テレビでミッションインポッシブル2を放送していて、ああこのトムさんの役を是非もうちょっと年とって逞しくなった光一さんで見てみたい、と思ってしまったのは何でかしら。恋?(違)何というかアホかというほどスーパーヒーローサイボーグな光一さんを見てみたい。ということなんだと思うんですけど。と思うんですけど、と言われても。時間潰しに何気なく買った「結婚疲労宴」読む。あ、負け犬のひとだ。そうかー負け犬は煩悩カフェのひとだったのかー。(ところで「負け犬」って条件を股聞いている限り(読んでから言えよ)、いわゆる「勝ち組み」の人たちなんだろーなーと思うんですけど「負け犬」というのは本気でそう言ってる訳じゃなくてつまり勝ち組みのちょっとした皮肉?とか思うのですけどそういう解釈であっているのかしら、まあ勝ったも負けたもないんだろうけんどもさ)結婚疲労宴は面白かったです。するする読める。そして読んでるだけで疲労する。家族での挨拶の話は大変頷けました。そうか前の晩にはピアスのプレゼントを貰うのか…(ピンポイントな)挙式のときに参列しながら「泣け!泣け!」と念を送っているのに、三十路すぎの花嫁たちはバージンロードから豪快に笑顔を振りまくばかり、ってのがよいですね。そう豪快に。一々泣いてられるかっつーの。(でもたった三つ四つの段取りが覚えられない脳みそがちょっと不自由な花嫁は泣くでもなく豪快な笑顔でもなく、無表情でパニックになっている。頭の中は「右、左、左、右」(足を出す順)などで一杯なのだ。わたしのことだが。)
2004/06/08
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今日はラップ!と聞いてビデオをセットしてみたら踊らなかったので悲しいスマスマ。いやいやアイドルラップは踊ってこそ華ではないのかねきみたち!慎吾ばっかりでいいのかね!などとテレビに問い掛ける。のんき。私はあのラップの「そばに近づくな/胸のドア叩く」というフレーズが好きでねえ。(一瞬じゃん)(しかし本当にそんなフレーズだっけ)それにしても中居オーナーの髪はどこのヘルメットかと思った。まあいいや。楽しくおやり。チューネン娘。(雑誌に載ってた分)を読んでちょっと心臓が痛くなる。あー。いー。うー。いとうりさは私のこころを丸読み…(典型的ってことさ)あ、でも結婚そのものは関係ないけども(結婚ネタだった)。
2004/06/02
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