大学での学問は、成長の基盤となるもの
。
今日、夕まかないの前に、
あるスタッフさんから、大学での学問との向き合い方を教わった。
そのスタッフさん、すなわち「南極流」によると、
大学の学問は、「基盤」のようなものであるらしい。
まずは、「基盤」を完全に吸収しつくすことが大切なのである。
そして、「基盤」のなかには、「ニセモノ」の教授や文献も含まれているようだ。
しかし、「ニセモノ」でも、全てを吸収しつくすのが良いらしい。
吸収しつくした後にふと出会った本、人、講義などが、
自分の枠をはずし、感覚を高めてくれるからである。
学んだものをすべてを吸収し、「基盤」を築き上げよう。
そして、自分の成長につなげよう。
スタッフさん、素晴らしいアドバイスをありがとうございました。
私のフィールドに、駿河台も追加させていただきます。
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