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行方不明展さいたま に行ってきた。※企画は写真撮影・投稿可 との事※企画はフィクションです。大宮駅から一駅 さいたま新都心駅会場はさいたまスーパーアリーナ到着入るとすぐにおびただしい行方不明の人訪ねのチラシ拡大 汚れている。ちょっと奇妙な人訪ねのチラシ 探しているとはいえ、近隣住民は憶えていない。憶えていないなんてあり得るのだろうか?失踪の1週間前に◾️◾️(伏せられている)が強くなり怯えて物陰に隠れていたとの事。モキュメンタリー小説をいくつか読んだ私が考察する。「隠れていた」ということから彼はこの世のものではない何かを「視て」しまったのではないだろうか?(外で何かに追いかけられているから隠れていたか?)そして、何かに連れ去られてしまい、結果、失踪となったのではないだろうか?伏せられている部分は4文字くらい入りそうだ。なんだろう?「被害妄想」といったところか?そして、個人的に気になったのがチラシの文章の『遺されていた』。私がチラシを書くなら、『残されていた』だ。もう彼が死んでいることを暗示しているかのようだ。あと、『心配している人もいるのだから帰ってきなさい』。置き手紙に何が書いてあったかはわからないが、心配しているのなら何か事件に巻き込まれたかを考えるだろう。なんだか彼が「無事(生きている)である事を前提にしている」ように感じる。『遺されていた』と書いたのに。『も』とは何だ?失踪を気にしない人でもいるのか?命令形にモヤっと感じる。『無事に帰ってきて欲しいです』と書くのが一番ではないか?考えすぎだろうか。山盛りに盛られた携帯電話(ガラケー) 行方がわからなくなった妻に電話をかけ続けた結果この量の電話になったと書かれてある。↑個人的に印象残ったのがこちら。身内の人を探しているというのに写真がないのでパーツを切り貼りして代用。顔のパーツがバラバラで目の焦点があってなく気持ち悪い。極め付けは右手に注目。腕にしては長すぎではないか?変な方向に折れ曲がっているように見えるし。なんとも不気味な張り紙である。
2026.07.31
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↑↓特急りょうもう号で東武動物公園にやってきた。駅名標はここから路線が変わるような表示になっている。しかしここから先も東武伊勢崎線である。愛称の東武スカイツリーラインがつくだけ。伊勢崎線は浅草から駅を数えて30駅(TS30)、ここでカウントをストップ。和戸からカウント開始、伊勢崎まで番号を振る。伊勢崎駅は和戸から25駅目である(TI25)。Tは東武、Sはスカイツリーライン、Iは伊勢崎線を意味する。因みに東京でよく聞く「TJ ライナー」のJは東上線の(Tojo-line)のJ。さてここから春日部に向かう。個人的には急行に乗ったほうが良いと思う。各駅停車に乗っても北春日部駅で急行に追い抜かれるからだ。着いた。ここから東武アーバンパークラインで大宮に向かう。また、片仮名路線名だ。これも愛称。正式な名は、東武野田線である。※ナンバリングのDは野田線(Noda-line)のD。大宮に到着。JR線がすぐ隣を走る中、一番端っこでこぢんまりとした一面二線のホームにたくさんの人が一つしかない改札口へ歩いていく。地方都市の終端駅という感じがして面白い。乗ったのは最近デビューした80000系。先日、ある動画でドアが閉まるスピードが速いと紹介されて、果たした本当か?とドアが閉まる瞬間を見たら、確かに速い。JRの電車特にE231系のドアより気持ち早めにしたような感じだ。(伝わるだろうか)顔をよく観察すると顔の中央部にかけて少し膨らみを持ったカーブしたデザインになっている。この列車は五両編成だった。最近野田線では車両を五両編成に短縮する方針が出されているが、これは両毛線より短いのだ。両毛線は最長六両編成だ。朝は、伊勢崎→高崎で六両でも結構窮屈なのに対し、野田線は本数は多いが更に乗降人数が多いのは明らか。 車両を減らされた沿線住民に不満はないのだろうか。
2026.07.30
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今回は東武線のみで大宮まで行ってみた。まず太田駅 桐生線全線運転再開したので赤城まで運転↑出かける際、いつも使う特急りょうもう号 今回は16号発車。 スバルの工場が見える。足利市 工事中の橋が見える。 工程は順調らしい。座席 今回は座席の背面台が付いているタイプ。りょうもうでただ一つ、209fのみ更新されていないので左に見える壁にくっ付いている細長のテーブルしかない。私はりょうもう(200系)では3号車が好きだ。なぜなら、お手洗いが近く使う際に便利だからだ。しかし、↑なんやら黄色い付箋が。 鉛筆書きで『使用中止』 ええええ‼︎‼︎((((;゚Д゚))))))) 使えないのぉ〜この列車1990年代にデビューしたらしいので「禁煙車」にレトロを感じる。↑ホームの反対側で広告しか映ってないが久喜である。大半の人はここで降りてJR宇都宮線に乗り換える。↑降車した。 今回はオリジナル塗装。↑東武動物公園に到着。
2026.07.29
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↑トライアル伊勢崎中央建物の感じからわかる人はわかると思うが、これは元はイトーヨーカドーである。遠くから見るとイトーヨーカドー。そんな感じはしないだろうか。中にはBOOKOFFが入居しており、大変魅力的である。↑最寄りは群馬中央バスの連取というバス停である。
2026.07.28
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↑伊勢崎市 栄橋から綺麗なあおぞら この通りは一方通行で車一台が通るのがやっとな橋なのだが、意外と交通量が多く歩行者の私はなるべく右端に避けて歩くようにした。
2026.07.27
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↑進雄神社の参道にある風鈴たち最近暑いですね。酷暑日が全国各地で続いています。神社に行ってみたらたくさんの風鈴が並んでいました。
2026.07.26
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東部桐生線が月曜日(7/27)から運転再開するそうです。東武の発表1週間ほど運休して工事が進み、運転再開する目処がたったようです。本当にありがとうございます。
2026.07.25
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↑前回の時報塔から更に西へ、伊勢崎市立図書館中は二階建てで、エレベーター完備。平日の木曜日の9時台なのに人が多かった。所蔵の揃えは個人の感覚だがそこそこ。だが、市内に図書館(境、赤堀、市民プラザ、東、伊勢崎)が5つあり、5館で様々な本を揃えている。
2026.07.24
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↑伊勢崎駅を少し歩いたところ 街は意外とひっそりとしている。市街地まではもう少し南へ歩いたところ。↑西の方へ少し歩くとレトロな建築物を見つけた。↑時報を伝えるためのものだったらしい。
2026.07.23
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【速報】関東甲信と東海の梅雨明けを発表 どちらも平年より1日遅い 気象庁7/20 気象庁は関東・東海の梅雨明けを発表しました。連日、40℃近い猛暑が続いています。☀️熱中症に十分注意してこの夏を乗り切りましょう!
2026.07.22
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駅前の図書館に行く用事があったのでついでに太田駅を覗いてみた。因みに設置されている気温計は38℃であった。太田駅の様子↑桐生線が日中動かない。バスで代行輸送しているらしい。↑改札の電光掲示板 桐生線の赤城方面の欄が真っ暗。消えている。
2026.07.21
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↑ こちら(右)、図書館にて入手しました。城戸 著 『悪魔情報 ある失踪したネットアイドル探索スレ』です。城戸さんの最新作が出たと聞いて、気になっていました。中は、ネット掲示板のような体裁になっており、非常に読みやすく感じます。その為、私のお気に入りの書籍のひとつです。
2026.07.20
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7/17は夕方から雨がすごくて、近くの川が氾濫危険水位を超えたとかで大変でした。結局あふれなくて良かったんですけど。夜中に携帯からアラートが鳴ったのですが、音量がアホみたいに大きくてビックリしました。(設定でなんとか出来るかもしれないけど。)足利・佐野あたりだと、崖崩れで道が寸断されて結構被害が出ています。あと、東武桐生線の三枚橋駅付近で線路に被害が出たらしいです。新桐生〜赤城間では基礎が流出したらしいです。車を使わない桐生の方はどうやって南方面へ行くのでしょう?(西桐生〜中央前橋〜前橋〜高崎〜東京って感じ?)※7/18の夕方に太田〜新桐生が運転再開しました。『新桐生』行き!?いまは、気象庁のホームページで河川の様子をカメラで見ることが出来て大変便利になったと感じます。(ネットで『ちょっと川の様子を見てくる』が出来るわけです。)
2026.07.19
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JR東日本のイーストアイの後継となる検測車が発表されました。愛称はソアーだそうです。JR東日本の発表見た感じ、秋田新幹線のE6系みたいな見た目をしています。320km/hの走行が可能で検査機能が大幅に向上するらしいです。因みに2029年から運用開始です。
2026.07.18
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九品仏駅のホームが伸ばされるらしいです。この話題の鉄道コムホームが伸びることにより、ドアカットする必要がなくなります。九品仏駅で見られている普通の光景がそろそろ見納めになりそうです。
2026.07.17
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北陸新幹線が桂川案に決定!「小浜・桂川」に決定 北陸新幹線敦賀以西 京都中心部を回避北陸新幹線大阪延伸について、桂川を経由する案に決定したそうです。福井県の小浜を通って京都市南区の桂川を経由して新大阪に至る形になるそうです。京都駅より少し、大阪寄りに位置するところだと思うだけど(山科←京都→西大路と記憶している。)京都駅乗り入れたほうが便利じゃないのかなって思いました。
2026.07.16
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伊勢崎駅にやって来た南口 くわまる(伊勢崎市公式マスコット)の気温計は28℃伊勢崎市は日本一暑い街というアピール
2026.07.15
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東武鉄道の顔パスが池袋に導入されるらしいです!東武鉄道の発表この前、東武宇都宮駅で顔パスを導入したと、ニュースで耳にしましたが、池袋に導入されると都内では初めてということになります。サービス開始は7月15日で、今後野田線にも導入するそうです。この勢いで、自動改札がある駅に全部付けてくれないかなぁ〜と思っております (^^;;
2026.07.14
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村上春樹の新作、『夏帆 The Tale of KAHO 』を予約しました!たしか、7/3発売だったのにもう図書館に入ったんだ〜早いなぁ。私は、9人待ちです。そして現在、予約数39! おお、すごい人気ですねぇ〜皆さんはもう読みましたか?
2026.07.13
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↑こちら、最恐ホラーシリーズの『忌まわしい土地』と『嫌な記憶』です。赤い表紙がなんとも怖く感じますねぇ。ページ数は少ないので読みやすいかと思います。
2026.07.12
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箱根登山鉄道にとんでもない切符が発売されます!それは、なんと純金でできた切符!24金だそうです。※限定100枚お値段は46万8千円!この切符を買うと1年間乗り放題!そして、貸切列車に招待されるそうです!すごいものを売るなぁ。果たして買うものは現れるのだろうか?小田急箱根の発表
2026.07.11
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書店の約4割が赤字だそうです。2025年に赤字だった書店は38.7%で若年層の活字離れや、電子書籍の普及で市場規模が縮小して厳しい状態になっているそうです。書店の4割が赤字、市場規模は10年で2割減 帝国データ調査前にも投稿した通り、書店の数は減って10000店舗を下回りました。KADOKAWAが巨大な赤字に陥った(なろう系に偏りすぎたという分析もあるが)のも記憶に新しいです。出版業界がこの窮地をどう脱するのか今後に期待です!
2026.07.10
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旧中島家住宅 続き↑居間 ここだけ二階建ての構造になってる。 床は畳張りで天井は杉の板を使用しているらしい。奥に飾られている白黒写真の人物は、中島知久平氏である。↑住宅は上から見ると『ロ』の字になっており、中には庭がある。修復作業がまだなので地震で倒壊したのだろうか灯籠が倒れてしまっている。しかし、家に中庭があるということから建築に相当な費用がかかっていたと考えられる。
2026.07.09
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旧中島家住宅 続き↑飛行機が見えた窓昔はこの先に尾島の飛行場があったらしく、飛行機を飛ばすところをこの窓から見ていたらしい。↑客室(ここは耐震工事がまだなので外から見学する)畳の上にはシャンデリアらしいものが付いてある。下に敷かれている青っぽい布は、もともと玄関広間に敷いてあった絨毯だそうだ。左と奥に襖があるが、襖の取っ手部分が縦にやや長い楕円型で中に家紋の下がり藤があしらわれている。↑次の間というらしい。ここにもシャンデリアがついている。襖の絵がとても綺麗で惹かれる。奥の障子は、もともと破れていたのを修復したらしい。そして、見ると分かるが写真の左上あたりに白い物体が付いている。これは、火災報知器。一般の家庭でもよく見るタイプだ。必須の装置だから古い建物に無理矢理付けたように見える。この古い建物と現代の装置のギャップが面白い。
2026.07.08
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群馬県太田市にある、国指定重要文化財に指定されている旧中島家住宅を見学してきた。※写真撮影自由中島って誰?というと、中島知久平氏を指す。●中島知久平●明治時代から昭和時代にかけて活躍した政治家、実業家。中島飛行機(現在のSUBARU)の創業者として知られる。群馬の人の多くは知っているであろう群馬の偉人の1人。今回訪れた場所は、中島氏が両親のために建てた邸宅。結構築年数が経過しているので耐震補強されているのはまだ一部のみ。↑中の応接室の様子 当時にしてはほとんど電化されていたらしく大変珍しい。左にある暖炉も当時最先端の電気ストーブだ。↑電話機 手を回すタイプこれも残っている。↑トイレも残されている。壁と床はなんと大理石だ。戦後に洋式に変えられたとのこと。
2026.07.07
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東武伊勢崎線 太田〜韮川↑こちらの踏切から↑特急りょうもう17号 赤城行き↑10030系 普通館林行き
2026.07.06
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山口県下関市にある、大丸下関店が2027年8月31日をもって閉店すると発表された。山口県では、大丸が閉店すると残りは山口市にある井筒屋のみになる。街のシンボルが姿を消すという事態に市は対策本部を設置して今後のあり方を検討するとの事。ここ最近(1〜2ヶ月)で百貨店関連のニュースを耳にする。たしか、西武渋谷とスズラン前橋、そして今回の大丸下関の閉店のニュースと、西武池袋本店にヨドバシカメラの開店のニュース。次はどんな情報が来るだろうか。
2026.07.05
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くがいの聲阿泉来堂氏の最新作、「くがいの聲」です。ザックリあらすじ祖父の家の遺品整理のため、神薙村を訪れた史也。この村では奇妙な葬送儀礼が受け継がれていた。墓石に刻まれた十字架、「くがい」と呼ばれる謎の伝承、朽ちない死体。村に隠された秘密が徐々に明らかになる。431ページと結構ボリュームがあるが、村の秘密が明かされるにつれ続きが気になり、読む手が止まらなかったです。
2026.07.04
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こちら、変な地図を入手しました!雨穴さんの最新作。これ、予約40人待ちだったから4ヶ月くらい待ったと思う。中は、図が沢山載っていて文字が比較的少なめなので読みやすく感じます。
2026.07.03
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カンケンプラザという複合商業施設に行ってみた。↑バスの本数は1日3本•••のように見えるが実はここが終点の便がもう一本ある。 JR芸備線かなと思わせるほどの本数だ。車を持っていない人は計画を立てて利用するといいだろう。↑カンケンプラザ 手前がスロット、真ん中がパチンコ、奥がゲームセンター、子供向けの遊技施設、中古車販売店ちなみに銭湯もある。 私は、ゲームセンターしか訪れていないが(そもそもパチスロやったら秒で金が溶けちゃう)とても広々としていて、ゲーセン好きにはたまらない時間を忘れることができる所といった所だった。
2026.07.02
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館林駅 続きこちらの踏切から8000系 館林行き10030系 館林行き 手前が小泉線、奥が佐野線地方都市ではなかなか見られないであろう同時入線である。写真の様に小泉線の館林行きの後を追うように、佐野線館林行きが続いていく。最近見た中では、見応え抜群の電車入線だ。
2026.07.01
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