2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全28件 (28件中 1-28件目)
1
さあさあ大晦日 今年もオシマイ どんな一年でしたか? 僕はといえば、そこそこかな?って感じかなっていう2006年でありました(多分ね) では皆様良いお年を!
December 31, 2006
天皇杯準決勝…あの糞劣頭に負けたぁ…Maledizione!!Va al diavolo!! 何故今頃復調した、小野伸二…
December 29, 2006
女子ゴルファーの不正発覚で10年間の資格停止だとか。そういえば男子でもあったなぁとネット見てたら、驚いた。こんなのが。http://blogs.yahoo.co.jp/big000184あんた反省してんのか?と首を傾げたくなるのですが…。なんていってもblog開始が12月10日で、タイトルが「俺のゴルフ」って…。いやぁ、すげー。
December 28, 2006
01 ブルース飲むバカ歌うバカ/吾妻 光良02 中国「黒社会」の掟/溝口 敦03 イタリアワイン最強ガイド/川頭 義之04 イビチャ・オシムの真実/ゲラルト・エンツィンガー、トム・ホーファー05 オシムが語る/シュテファン・シュンナッハ、エルンスト・ドラクスル06 ならず者国家/ジャスパー・ベッカー07 日本語「日めくり」一日一語第3集/読売新聞校閲部08 江戸っ子と助六/赤坂 治績09 ナポリのマラドーナ -イタリアにおける「南」とは何か-/北村 暁夫10 カトカルチョ -究極のサッカーコラム70連発-/カトリーヌあやこ11 毛沢東の文革大虐殺/ソン ヨンイー12 国家の品格/藤原 正彦13 神道入門/井上 順孝14 天晴れ!筑紫哲也NEWS23/中宮 崇15 私家版・ユダヤ文化論/内田 樹16 ロベルト・バッジョ自伝/ロベルト・バッジョ17 ロベルト・バッジョ自伝2 -夢の続き-/ロベルト・バッジョ18 世界の日本人ジョーク集/早坂 隆19 神国日本/佐藤 弘夫20 ソク単/晴山 陽一21 野球はベースボールを越えたのか/ロバート・ホワイティング22 アンダースロー論/渡辺俊介23 スウェーデン人 -我々は、いかに、なぜ-/イリス・ヘルリッツ24 白洲次郎 占領を背負った男/北 康利25 きみのいる生活/大竹 昭子26 渋谷/藤原 新也27 下北サンデーズ/石田衣良28 グッドラック/アレックス・ロビラ、フェルナンド・トリアス・デ・ベス29 ドキュメント 戦争広告代理店 -情報操作とボスニア紛争-/高木 徹30 たましいの場所/早川 義夫その他読み直し、読み返しも在りました。まだ他にも在ったような気が………………………
December 26, 2006

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061225-00000002-jij-sociいやはや、酷いですね。この現実。「愛国心」だの「美しい国」だの言ってる以前にこの体たらく。必修科目の未履修どころか、マストな歴史教育すらきちんと出来ていない、あるいは学ぶ気がない、この馬鹿者共が。海外ブランドを身に着けて、海の向こうの音楽に現を抜かし、今が楽しければそれで良い、年寄りが酷評するときの紋切り型の言い分にもかなりの分があるといわざるを得ないようなこの結果。恥ずかしい。自分の国の歴史についてまともな基礎知識が無いくせに国際化だの言ってる場合か。英語教育に力を入れる前に母国語のレベルをきちんとしなければダメに決まってるじゃないですか。タカ&トシのギャグそのままです。「欧米か!」もう既に「欧米」でもなく、まして「日本」でもない、根無し草の集団が相当数存在してますからねぇ。いっとくけど、そんな君たちのために俺の税金はびた一文使ってもらいたくありません。
December 25, 2006

今までイギリス王室から「サー」の称号を貰ったロックミュージシャンといえば、THE BEATLESが有名ですが(後にJOHNは返しましたね)何でも今度、U2のボノが「ナイト」の称号を貰うらしい。http://d.hatena.ne.jp/keyword/knightえー、友人から神父(だっけ?牧師だっけ?)がU2の歌詞を信仰の面から読み解く本の事を教えてもらいましたが、イギリス国教のエリザベス女王から叙勲されるというのは、どないなもんじゃろか?なんというか、アイルランドって複雑じゃないですか。IRAの事とか。貰うんですかね。貰うんだろうなぁ。なんか複雑な感じですね。 … … …そうか、ポールとボノが対談すると「SIR」と「NIGHT」な対談なんだわね。卓球の愛ちゃん「さぁーっ!」とは違う……っと。
December 25, 2006
Bells will be ringing this sad sad New YearsOh what a Christmas to have the bluesMy baby's gone I have no friendsTo wish me greetings once againChuirs will be singing Silent NightChristmas carols by candlelightPlease come home for ChristmasPlease come home for ChristmasIf not for Christmas by New Years nightFriends and relations send salutationsSure as the stars shine aboveBut this is Christmas yes Christmas my dearThe time of year to be with the ones you loveSo won't you tell me you'll never more roamChristmas and new Years will find you homeThere'll be no more sorrow no grief and painAnd I'll be happy, happy once againOh there'll be no more sorrow, no grief and pain
December 24, 2006
別に何にも変わらない日常です。 寂しくないか?と問われれば「YES、かつては。今は麻痺したか、諦めたか…んーん他人事だわ」という感じに収まってます。 信仰を持たれてる方々にしてみりゃ街中の乱痴気ムードは苦い部分もおありでしょうなぁ(笑) そんな感じで楽しんだ日々は遠い過去過ぎて今じゃどうやって楽しめば良いか忘れちゃった(・∀・) 寂しくないか?俺 虚しくないか?俺 ………………………んーん そうでもないな(笑) ハートが冷えてっからなあ。 仕方が無いわ。
December 23, 2006

気がついたらアクセス20,000件突破していました。おぉ~。そうかそうか。で、どなた?…………………………んんー。分からない人でした。履歴を見たが残念。お礼にもいけずかぁ。記憶が正しければ昨年の2月くらいからスタートしたので、1年と10ヶ月位ですか。良く長続きしているものですな。感心感心。今読み直してる本↓つい先だって、新刊がドロップされました。気がつけばもう、パーカーと出会ってから20年強。あぁ来年で四半世紀か。すげー。パーカーがずーっと書き続けてるのもすごいが、懲りずに読み続けてる(買い続けている)俺もすごいような気がしますw俺は一度好きになると結構長いんだよなぁ…。良きにつけ、悪しきにつけorz
December 23, 2006
本日は冬至ですね。今日は一日陽も出なくて、寒い一日でしたが。 そちらは如何ですか?柚湯なんかで温まってますか? しかしあの柚湯って家のお風呂より銭湯で入った時の方が圧倒的に楽しいっすネェー あの香りと湯気、たっぷりの湯舟、もう言う事無いですね。 ところで イングランドには柚ってあんのかいな?
December 22, 2006
斉藤和義の「歩いて帰ろう」名曲ですねぇ 年取れば取るほど感じる切なさ。子ども番組っていう概念は関係なく、老若男女問わずの曲ですわ。今日、不意にヘッドセットから流れだし、あわや号泣(笑) ♪誰にも言えない事はどうすりゃいいの♪ 大人は大人で色々ありますしね、やっぱ。 子供の時にふっと胸を衝く寂しさだって思い出せばグッとなるけど、大人になってから見る夕焼けのオレンジも結構な感じだと思いませんか?
December 21, 2006

http://www.redbulls.com/オーストリア・ブンデスリーガ レッドブル・ザルツブルクへ完全移籍だそうですね。監督はあの!ジョバンニ・トラパットーニですよ。1990ワールドカップイタリア大会でイタリア代表監督を務め、セリエAではユベントスでスクデットを何度も獲得し、2002ワールドカップ日本大会でもイタリア代表監督、あのロベルト・バッジオを代表に召集しなかったことでイタリア中から非難轟々。ドイツ・ブンデスリーガではバイエルン・ミュンヘン、さらにシュツットガルト(こん時は大失敗だったのですがね)、ポルトガルではリスボンも率いた、欧州きっての有名監督。はてさて。常様はレギュラーをゲットできるや否や。ぜひとも現地での入団会見では、袖口がひらひらのシャツで、流暢にドイツ語を喋り、オマケにモーツアルトでも一曲弾いて見せる位の事やって、向うの婦女子を虜にしてもらいたいものですねー。
December 20, 2006
T=とてつもなくB=馬鹿な奴らのS=集団の略か?と思えてならない「亀田のけんか祭り」これ以上コメントする気にもならないが、電波の無駄だと思う。トラックバックさせていただいた方のブログが、私の言いたいことの全てを代弁してくれておりますよ。はぁ、ボクシングまじめにやってる方々がお気の毒で仕方が無いなぁ。トラックバック先heavensnight.blog76.fc2.com/blog-entry-19.html
December 20, 2006
ちょっとイメチェンするっていう程の感じでもないんだけど、最近「髭」を伸ばしております。別に無精髭じゃないですよ、えぇ。 髭は濃いのですが今迄伸ばそうとしたのは所謂願掛けであるだけ。洒落っけ混じりは初です。 con la barbaですよん ェヘ僕の大先輩にお二人いるんですよ、髭の似合うダンディが。あんな風に格好良くはならないの分かってますので、オリラジの眼鏡じゃない方のタイプ+鼻の下~顎迄とかなり広範囲に生やしております。 ただねぇ…思いの外「白い髭」があるんだな。そういゃ頭の方も随分と白い奴が増えてきてまして。オッサンっぽいんではないだろうか(-.-;)y-~~~ いかんなぁ いゃあ全く持って問題だぜょ ………………………… 下の方は大丈夫です(笑)
December 19, 2006
繁華街から一本入ると、曲がりくねった細い道があります。 こいつに会いました。
December 18, 2006

記事によると↓『「生きろ 生きろ 生きろ。強くあれ。自殺なんかするな」。サッカーのクラブ・ワールドカップ(W杯)に出場したロナウジーニョ(バルセロナ)がこのほど、いじめ問題などで悩む日本の子供たちを激励するメッセージを送った。日本サッカー協会が来年度から開始する道徳教育「こころのプロジェクト」に協力した。 3枚の色紙にポルトガル語で書かれたもので、「絶対に夢をあきらめるな。君の人生を精いっぱい生きろ」「人生は美しい。心にたくさんの喜びを持って生きよう」などと書かれている。』生きるために必死な子供もいれば、生きるための努力をさほど必要とせずに生きていける子供たちもいる。ってのが現実だということなんだろうな。ロナウジーニョにもしあのサッカーという武器が無かったならどうやって生きていくのか、その必死さはきっと彼の育った環境の中でイヤというほど見てきたはずだし。同じくブラジル代表のアドリアーノは有名なゲットー出身。かれもまた生きていくことに必死だった過去があり、そこから彼を救い出してくれたのは勿論家族の愛情とか、そういうものもあったに違いないけれど、その劣悪な環境から這い出ようとする強烈な生存への渇望な訳で。翻ってみるに、今のボクラの周りにいる多くの子供たちが真剣に生きるための抵抗を、抗いを見せなければならない状況があるのかとたずねられれば。否、と。言わざるを得ないのでしょうし。それはそれでとても幸せな事なはずなのに。安心して暮らせる環境が人間を弱くするのであれば、より良き社会というな野本に皆が思い描いてる世界は幼き命にはとても危険な作用を及ぼすのだろうか?わかんねぇなぁ…
December 18, 2006

……。…転。転がる。落ちる。崩れる。… と …が、交わらない。えーと… ぅんー。 今日は風がきりりと引き締まった具合で。僕の眼底が疲れで 焦点をうまく 結べない。無意識に ふるいに掛けておいた「思い出」とか、 触れたくない「過去」とか。知らない 世界の 知らないお話 とか。 それでも生きていくという事 とか…。 何だか、ぐるぐる 天井が回っている。あっ。違うな。頭蓋骨の 中に納まっているはずの脳みそが、 その隙間から流れ出そうな感覚 えーっと。 徹夜 仕事は体に こたえるし。 うん、きっとそうだな。それだからうまく理解できないんだな。 きっと…。
December 18, 2006
えー、とあるミュージシャンのサイト。の掲示板で。の事。いわゆるファンがいろいろ書き込みますが。なんというか、その。個人的メールのような人。 いるでしょ。たまに。疲れんだよなぁ。 そういうのって。 誰もあなたの過去とか聞きたくないし。それが「板」の話題に関連してるとか、そこから話題が転がるとかまったく無いっていうのはさ。みーんな食傷気味なんじゃないの?ちょっと大人な人が。皮肉交じりにレスつけても、感知しないその感性。いやぁ芸術家だから仕方が無いのかね。へへへ。うざいなぁ って思うの僕だけ?ですかねぇ。ぁは。
December 17, 2006
テレビを見てたら、「へぇ~」なんと九州は宮崎県のスキー場開きのニュース。み・や・ざ・き?南国って言うイメージしかなかったけど。あるんだ。もちろん、そのニュースの中の雪は人口雪でしたけど、でもスキー場とは驚いた。場所は、熊本県との境になる五ヶ瀬町というところらしいです。県北で海に近いほうにあるのが高千穂市という事で。へぇ、そうかぁ。昔、宮崎市に仕事で行った時、もう秋もだいぶ深い時期でしたけど、飛行場から市内に向かう道は棕櫚の木が緑も青々と風にそよいでいたのを見て、「南だなぁ。さすがにプロ野球のキャンプ地になる場所だなぁ」なーんて思ったのを思い出しましたが。この後、冬が深くなればちゃんと雪が積もるんですもんねぇ。驚いたなぁ。なんかね、熊本県阿蘇山の方はやっぱり標高も高く雪が積もるんですよ、なんて話は出身者から聴いた記憶がありましたけど、宮崎=雪はイメージありませんでした。びっくりしたなぁ。http://www.gokase.co.jp/ski/index.html
December 14, 2006
撫子ジャパン…無念 試合後のテレビインタで悔しさと涙を堪え気丈に応える磯崎主将の姿にもらい泣きです(T_T) キーパー福本! 素晴らしかったぞっー!
December 13, 2006
クリ腰です(涙) かかりつけ迄ノロノロ足を引きずり歩きました。真っ直ぐ立てません。膝が曲がり身体も屈め、ズリッ ズリッ 脂汗が額に浮かびます。「スイマセン今から大丈夫っすかぁああッイテェ~…」 「あ~jovaさん。またやっちゃった?」 何とか予約の隙間に入れてもらいました。施術台に普段は俯せですが今回は横向。針を10本程打ってもらい、後は緊張で強張った背中やらアチラコチラの筋肉を解してもらいましたが、立位がKEEPできません!痛みが一時的に爆発しました(T-T) 歩いて数分の自宅へ帰るのもママならずタクシーです。乗り降りに運転手さんの肩を借り…只今骨盤ベルト2本でガッチリ締め上げてます。明日の午前中、また治療に行ってきます。トホホッ(/_;)
December 13, 2006
何か来年に出るらしいですね。 もうパクられないでね って思ってる人を僕は一人知っています(~◇~) 因みに↓このblog けんぢ君、最高っ! http://blog.oricon.co.jp/bianconero/archive/611/0;jsessionid=8E2B02BD7xxx-xxx-xxxxxCEA90F61D1A08B.ap1
December 13, 2006
えー更新が滞っておりました(ったって楽しみにしてらっしゃる方はおられるのだろうか?) エ゛ー 先週の木曜から殺人的スケジュールでございまして、いやいや私は激しい腰痛にやられまくっておる次第。 木曜日、14時に出社しまして帰宅したのは金曜早朝4時半ころ。ちょっと横になって昼前に出社。 その後帰宅したのは、月曜日の早朝5時…。金~日の間、睡眠時間が約20分だけ… ○| ̄|_ 久々に2徹、敵はおよそ100本の素材VTRとオン・エアー時間 勿論「それなり」のクオリティは担保しなくちゃ成ませんし、脳味噌フル回転+体力の限界と格闘しておりました。 それにしても…担当Dと二人、独身が余所の夫婦の愛情溢れる物語を必死に紡ぐ姿に職場の人から哀れ稀なかったか心配です。 ラストカットは素材見て「これっきゃない!」という絵がありまして。恥ずかしながら編集中も試写中も本番も泣きそうになりました(T-T) その時 その現場に流れていたのが「ワット・ア・ワ゛ンダフル・ワールド」 飲んだユンケル5本って!
December 12, 2006
鹿島アントラーズの発表に拠ると、 元日本代表の本田泰人と名良橋晃、ブラジル人選手のアレックス・ミネイロ、フェルナンドの4名との契約更新をしないとの事。更に今シーズン途中からレンタルで加わったファビオ・サントス、ダ・シルバも帰国という事に。 生え抜きの古参に黄金期を支えたベテランに加えこの数年チームの中核を成したブラジル人プレーヤーが去る… 寂しいですが、アウトゥオリ監督も過渡期のチームでは結果を出せなかったからには、はっきりと「変革」の姿勢を打ち出す必要があるわけで、プロスポーツの世界では避け難い現実であります。 一体監督は誰になるんでしょうかねー?ジーコラインは変わらずブラジルなのか?それとも初の欧州からの招聘があるんでしょうか? ともかく今は、天皇杯奪還に向けて一丸となってもらいたいもんです。
December 6, 2006
6年前に購入した32型のテレビが壊れました(ー'`ー;) スイッチを入れても無反応です。 貴様っ! ボーナスの季節を狙い撃ちとは姑息な真似を… 更に追い撃ちをかけるようにDVDレコーダーがあらゆるディスクを読み込まない事態に(゜Д゜;≡;゜д゜) 貴様っ 夏のボーナスの恩を仇で返す気かッ! そしてシステムコンポはCDプレーヤーが死にました。 なんだよっ 最近の日本製品は随分たやすく壊れるじゃないですか(怒)干物の骨も柔になりやがって、頭に来るなぁ…
December 5, 2006
Tommy Bolin 8.1.1951 - 12.4.1976 享年25歳 彼が天に召されてから30年が経ちました。
December 3, 2006
すんばらしい この声は素晴らしい この若造、弱冠21歳。 惚れ惚れする…と言うより、嫉妬さえ覚えるなぁ。 blue eyed soulはこのアンちゃん一人いれば、今後20年は安泰だな。
December 2, 2006

めちゃくちゃ格好よろしいがな。やばいです。今から13年前の録音ですが、すばらしいです。文句なし。名まで見てみたいっ!えー、2年越しの忘年会、来週の「水曜どうでしょう」?
December 1, 2006
全28件 (28件中 1-28件目)
1
![]()

