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金でたね。^^)v
February 24, 2006
今テレビ朝日のニュース見たけど、はっきり言って訳判らん。つい先日滋賀県で起きた幼児殺害の続報(とはいえないと思うが)殺人容疑で逮捕されている中国人の出身地を訪ねてのリポート「中国東北部、人口200人の貧しい村出身で、既にその頃暮らしていた家はぼろぼろです」は?「この町の多くの人が出稼ぎに頼って日本や韓国などへ行くそうです」だから?で、出てきた容疑者の子供時代のことを知っている(事になってる)男性のインタビュー。「子供の頃は乱暴だった」へ?「成績は優秀だった」あぁ?そして男性のコメントを引用して締めのコメント「幼い頃の容疑者は責任感の強い子供だった」だから?貧しい国に生まれ学力はあるのに生活の為に出稼ぎをしなくてはならず、日本という国の中で疎外感を感じていたことが殺人をするに至った大きな要因であるからして充分に同情の余地があるとでもいいたいですか?自分の国の国民に対して(っていうかこの朝日系の人って基本的に戦後民主主義アメリカ寄りスタンスが嫌いだからなぁ→中共の出先機関か?って位に反日煽るよねぇ) 最低限の尊敬も持てない連中はジャーナリストなどと名乗んないでくれないか。胸糞わりー。けっ。
February 23, 2006
何だか元気になってきた!俺じゃなくて、家の子スナのアンジェラの話。一時期はもう駄目か?という位に弱り果てていて、「あー会社にいる間にサヨナラになっちゃうのかなぁ…」かなりこっちも滅入ってたけど、どうやら回復してきたみたい。足取りもしっかりしてきたし、餌、水ともしっかり取れるようになってきた。それにしても???一体この前の様子はなんだったのかなぁ?兎に角今年も一緒にお花見にいけるなっ!^^)v よく頑張ったねー
February 22, 2006

家族の一員、スナネズミ一家の娘、アンジェラ。帰ってきたら様子がおかしい。立ち上がれなくなっていた。昨日まで普通だったのに。同じケージにいるママスナのココアも、姉妹のコロコロもマリアも元気なのに。腰砕けになり、目が半眼。大好きな向日葵の種さえ両手で持つことが出来なくなっている。星になった父スナのチャオも最後を迎えた時、まるで同じ様子だったんだ。チャオは4年という時間を生きて、大往生だったけど、アンジェラはまだ2歳半…。もうこうなってしまうと手の施しようが無いんだよココア、コロコロ、マリアが一所懸命寄り添ってる。今まで4匹で巣の中で一緒に寝たのに、もうアンジェラには巣がある所まで登る事が出来ない。手でそっと巣に入れてみても、脅えた様に必死にもがいて這い出てしまい、体力を消耗してしまう……ワンニャン達より寿命が短いからこういう事は遅かれ早かれ来ると覚悟してたけど、まさかママより先に星になろうとしてるなんてショックだ↓異変に気が付いて手に取った時に既にこれまでに感じたことの無い体重の軽さ。弱弱しい四肢の動き、今までに無い弱くゆっくりとした呼吸チャオの時に見た光景が今目の前に頑張れ、アンジェラ。写真はつい10日ほど前に撮影したもの。辛いなぁ
February 19, 2006

痛くなんて無くなってた 愛なんてもんは~♪
February 15, 2006
今日は休み 昼からレッスン そのあと日サロ(笑) 夕方から知り合いのライブ で帰りの電車中 目の前の椅子席見渡せば7人掛けの席、 左から イヤフォンして寝てるリーマン 寝てるOL 携帯メールしてるリーマン 文庫本読みながら睡魔に負けたリーマン 英語のテキスト開いてる女子学生 ノートパソコンにヘッドフォンつないでるリーマン 買ったばかりのCD開けてライナーノーツ見てるリーマン… ん?バソコン君テレビ見てます。 物凄く真剣な眼差しです。一体何を?ニュース?ドキュメンタリー? 彼の後ろの窓にバソコンの液晶が映り込んでますな。 何々? 一体何を真剣にニコリともせずに? なんとなんとバラエティーです。 深夜やってる紳助とダウンタウン松本のトーク番組(ー'`ー;) はぁ……… いくら便利になってもなー、虚しー
February 14, 2006

昨日夜から今朝方までの決勝種目。Sボード男子HP→全員予選敗退、 ジャンプNH→3人とも入賞すら出来ず。 Sスケート女子3000メートル→最高で13位。1位とのタイム差は9秒。ショートトラック男子1500メートル→寺尾準決勝敗退…。日本選手陣大苦戦?って普通は思うんだろうけど、この状態欧米のスポーツマスコミからすれば当然の結果という感じ。開幕前の予想では、日本のメダル予想おおむね二個。フィギュア女子シングル+スピードスケート男子500メートルが一番可能性がアリという予想で、他でメダルに絡む選手は無いというのが大方の見方。日本のテレビ、新聞各メディアの事前の盛り上げではスノーボードハーフパイプ、フリースタイル女子モーグル等「メダル候補」って騒いでいたけど、ちょっといいすぎじゃないの?本当に世界と戦える状況?って事ちゃんと伝えてないなーと、横目で見てました。特に採点競技はワールドカップで優勝したとかそういうことを論拠に「候補」っていってたけど、実際のワールドカップではどれくらいの点数で勝ったとか、どういう選手が出場した大会なのかって事は取っ払って伝えてるからさほどなじみの無い種目が多い冬季五輪ではいつも計儀のいい話でつっておいて始まると大した事無いって事になる。これって伝える側の問題多いよね(←中にいながらいうのは反則でしょうかね?でも俺がいくら思っていても所詮マイノリティーだからなぁ、現実は)で、ライブで中継見てない人にとってはテレビのニュースとか新聞報道で日本人の結果中心に見てしまうから日本人が活躍していないと、何か盛り上がりにかけるような気がするんだろうけど、その「日本選手は?」報道の裏側(世界的にはそっちが表)では凄い物語がどんどん展開されてるだよなー。それもきちんと伝えなきゃいけませんよねー。例えばあの笑顔なき鳥人、アホネンまたしても五輪での個人のメダルを逃したNHジャンプ、あと50センチ飛べばとか、ロシア発のジャンプでの金メダル?、ラストのジャンプで着地失敗で大逆転ノルウェーとか、本当の五輪のストーリーが展開されてる。ショートトラックではソルトレイクの因縁?怨恨?あのアメリカのオーノが決勝に進めず、メダルは金銀が韓国、胴が中国。地元イタリアの期待を背負った男子リュージュではソルトレイクに続いてツェゲラーが熱狂の金メダル。イタリア喜び大爆発とか、色々ね有るからね。本当はそういうの全部ひっくるめて、世界が最大公約数としてトリノ大会の大きなストーリーだと記憶する様々なものを僕らは共有できないと、何年か後にあのタイKAI派って振り返ってよその国の人たちと話をしても全くかみ合わない、ドメスティックな事しか知らないイビツな記憶になってしまう。勿論日本の選手達の頑張りは多くの国民的関心事だし、応援するのは当たり前だし、勝てないと余り気持ちは盛り上がらないけれど、それだけしか伝えないのは駄目だと思いますです
February 13, 2006

トリノ五輪、競技第一日目から、↓な話題。ジャンプの原田。失格。板の長さが規定違反…。おーい!そりゃないぞい、原田君よ。女子のモーグルは上村の5位が最高。うーん。ノルディック複合個人では高橋大斗、ジャンプ2本の後、腰痛が悪化しそうで後半のクロカンを棄権… うーん。厳しいスタートだね。こりゃ。まぁ上村はやるだけやったしな、本人も悔しさはあるだろうけど、俺は拍手送るよ。コークスクリュー手に入れるまで本当に努力して、精神的にもどん底味わって這い上がって、世界で5番。頑張ったよなー。しかーし、原田君、君はいかんよ、いかん。洒落にならないジャン。ジャンプチームの雰囲気壊すのだけは勘弁してくれたまえ。同じ道産子としてシンパシー持ってるだけに辛いのじゃ。
February 12, 2006
いつもオリンピックを見て特に開会式を見て思う事。ヨーロッパの自信って凄いなって事。2000年のシドニーから、2002ソルトレイク、2004アテネ、そして2006トリノと夏冬合計4回目のオリンピックだけど、断然文化の蓄積の寮が違うと実感。そしてそれぞれ自分達のバックボーンに対して「どうだっ」といわんばかりに世界へ胸を張ってアピールしてくるんだよなぁ。この傾向がぐっと強くなったのは、1992バルセロナと一般に思われているけど、実は同年にあった(これが冬夏同年開催最後のオリンピック)、1992アルベールビルからだと俺は思う。この1992の冬・夏の大会でそれぞれ非常に文化的背景を前面に押し出した開会式を執り行うようになった。その後は1994リレハンメル、1996アトランタ、1998長野と来るんだけど、アトランタはいかにもジョージア州らしくマーチン・ルーサー・キング牧師とかモハメッド・アリとかそういう側面を押し出してたけど、ヨーロッパほど文化的には成熟しているわけでもなく、開会式の最後にはスティービー・ワンダーが出てきて延々深夜までドンチャカ騒ぐという実にしまりない終わり方。もっと最悪だったのは、長野の開会式。まぁIOCへ莫大な放送権料を払ってるアメリカのテレビ局、NBCのおかげで協議の実施時間がアメリカ人がテレビ見やすい時間にアレンジされるという酷い状態だったから、開会式も昼間だったし。これだけで周りの白い雪を全く演出道具に使えないというハンデを負わされたうえに、出てきた出し物が御柱祭りなどの信州の祭りやらなにやらのデモンストレーションと力士を伴う入場行進とかで、世界に日本を発信する、底に平和のメッセージを込めるというレベルではもう、今回のトリノと比較すると…。あーもう駄目駄目である。当時(1998)開会式が終った瞬間から世界中のメディアに最悪だと酷評されたからなぁ。因みにその演出を担当したのはね、「浅利慶太」です。なんで彼がやったのか、当時からものすごく不思議だったんだよな。所詮輸入物のミュージカルというフォーマットで長くやってた人間に本当に日本から日本語の通じない海外の人間へ者が発信できるのか?…で、案の定だもんな。トリノを見た後、苦~い思い出として蘇った。外国から見た日本のイメージって古い歴史を持った国でありながら、ものすごい最先端の技術を改革していく部分もあり、またポップカルチャーの世界では非常に優れたものを沢山排出しているという感じのはずなんだが、1998は斬新な最先端な部分全く無かったもんね。そういえば、今回の開会式では入場行進で使っていた音楽、世界中の人のみ見覚えある曲を中心にって説明してたけど、本当にアメリカのポップ・ロックばっかりだったね。ジェームス・ブラウンとか、アレサ・フランクリンとか、ヴァン・ヘイレンとか。そんな中開催国イタリアの入場の時に流れた曲といえばそう!jovanotti!!!2曲使われたよ。「L'ombelico del mondo」(世界のヘソ→つまりは中心って事かな?)と「Ragazzo Fortunato」(幸運だった若者)*タイトル訳は多分あってるはず…。さっすがjovanotti !トリノの観客もイタリアの選手達もガンガン歌ってた。それにしてもNHK、パバロッティが最後にばっちり歌ってるところで終るってなに考えてるのか編成?あの後、ドッカンドッカン夜空に花火が上がって「炎」が全てを締めくくることであの開会式の「Passion Lives Here」全てがスタートするってのに。他者の文化に尊敬ないから駄目なのね。これじゃ、受信料収入の回復難しいかもなー。などとツラツラ面当てぇー。追記・開会式会場で式典を見て楽しんでいた選手団。日本の大菅小百合、デジカメとって前に出すぎて係員に怒られてた。格好悪いゾ~
February 11, 2006
寿司屋のカウンターでぶり大根を喰らう。 有線から甲斐バンドの「安奈」 ホロリホロリと大森さんのアコギが流れんだ♪ トリノ五輪開幕カウントダウン… 頑張る選手に祝福あれ
February 10, 2006
あと6時間半で開会式。トリノオリンピックがいよいよ開幕。海外メディアの日本メダル予想は2個。日本選手団の団長の目標は長野並に5個。はてさて。とにもかくにも4年の積み上げが一瞬の踏み切り、スタートの一歩、ジャンプの着地、そういうものにのしかかる。日の丸を背負う責任を僕ら一視聴者が無責任にプレッシャーとしてのしかからないように、精一杯のプレーを見せて欲しい。勝って一番喜ぶ権利があるのは本人。負けて一番悔しいのも本人。僕らはその傍観者としての立場を間違えちゃいけない。「passion lives here」情熱はここに息づく これがこの大会のテーマだそうだ。選手達の情熱の炎が大会期間中に僕等にどんなエネルギーを送ってくるのか楽しみにしよう。そして平和の祭典らしく、こんな時代のスポーツだからこそ、より強くそれを願いながら傷ましい事件などがおきずに無事に閉会式を迎えられることを願う。
February 10, 2006
元自民党・平沼赳夫氏吼える。「命を懸けてぇ~!断固ぉぉぉ~!」小泉の女系天皇への発言聞いていると、良くは分からない問題だが、ん?って感じがあったので、まぁ色々とネットであちこち訪ね歩いて勉強中。なかなかどの意見も「我が意見こそ正論也!」と鼻息荒いのでどの辺りが中庸なのか見出せず、用意に自分のポジションが見つからない。いやぁ思いのほか難しい。今般の皇室典範改正反対論者の方々の方が、かなり感情論が少なくて緻密な歴史認識をよりどころにしているのかな?というのが不勉強で頭の悪い俺の印象。正当化する人の方がかなり短絡的であったり強引な論拠を持ち出してる感じだけれど、まだお勉強しなきゃ駄目っぽい。しかし風雲急を告げるというか、あまりのそのそやってて取り返しの付かないことにならないように早く理解せねば^^;;とりあえず一番分かりやすくてあちこちリンクがあって便利なblog発見したのでご紹介。↓http://oncon.seesaa.net/article/9655375.html
February 1, 2006
11ヶ月になりました。早いなぁ(-.-;)y-~~~ さてトリノオリンピックのボブスレー問題、あっという間に決着。世界中でもマイナーな競技だけに他に比べると代表に為りやすい、それが思った以上に参加選手が増えた理由だろう。今回は救済されたけど逆に次の大会からは参加資格が厳しく制限されるのは明らか。かえってアジアの国々にとっては狭き門になってしまうかも。 まぁ今回の騒動に巻き込まれた選手の方々は「地獄から天国」精一杯のパフォーマンス 期待しましょう。
February 1, 2006
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