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今日はハロウィンらしい。 朝からテレビもハロウィン一色。 だけど、こちらあいにくの雨。昨日からの雨で所々道路が水浸しになったりで事故多発。 今年はこんな雨の中、ちびっ子たちはやってくるのか? アパートに住んでいた時は誰も来なかった。(逮捕者出るような移民ばかりのアパートだったからね) 昨年のハロウィンは引っ越しして間もない頃で家の中はごちゃごちゃ(今もごちゃごちゃだけど)。玄関の電気は付かずに真っ暗。 初めての町内だから、もしものためにお菓子を買っておいた。 やってきた、やってきたのだ!ぞろぞろと。数回にわたり。。。 で、今年もハロウィンがやってきた。が、、、しか~~~し、 致命的なミス!お菓子がない! 現在、1台の車を2人で使用のため基本的に私は自宅から出ない。だから、最後にスーパーに行ったのはほぼ2週間前。(我が家の冷蔵&冷凍庫には夢と希望と食材が詰まっているため意外と不自由しない。毎日キャベツ食べてるけど) 仕事帰りにお隣さんがお菓子を買ってくるよと言っていたけど、それまでに子供たちが来てしまったら??? 『ごめんなさい。お菓子無いの』 とは言えない。 だから物音立てずにじっとしています。 で、もう一つ怖いこと。去年来た5歳くらいの女の子に言われたひとこと『欲しいお菓子がないから要らない』 あ、そういう事言っちゃう? でも、その時は申し訳ない気持ちになり、ソーリーって謝りました。 どこの家からスタートしているのか分からないけど、我が家に来るころには相当量のお菓子をすでにゲット。有難味が無いのよね。。。 去年買ったのは確か、スニッカーズ系数種、M&M、飴など。当たり障りのないものを買ったつもりなんだけど。。。。 何なら特定銘柄のお菓子のリクエストしといてもらえば用意しとくんだけどなあ~~~。 だから、今年のハロウィンは怖いのです。 早く、お隣さん帰ってきて~~。 ↓ グレコも居留守中 ↓ (写真の向きが直せない、、、ごめんなさい)
October 31, 2013
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どうにもこうにも私はドラマ好きだ。自分が情けなくなるくらいドラマ好きだ。 ~ガラスの家~見てしまった。ずっと、あの子を思い出しながら。 “斎藤工”と言う俳優さんあの人の力のない目あの目は昔の彼氏を思い出す。いや、 本当に私の彼氏だったのだろうか? 妄想だったのかもしれない。 6歳年下の男の子可愛くて仕方がなかった。何を考えて生きているのか私以外の何を見ているのか知りたくて仕方なかった。私は井川遥のような美貌を持ち合わせていないから本当に余裕がなかった。 私が28歳、あの子が22歳結婚は考えたくても考えられなかった。 楽しい時間と先の見えない不安と病的なほどのあの子への束縛2年も続かなかったかな。それさえも今は思い出せない。 あの目が好きだった。斎藤工がふわっと薄手のマフラーを巻いた姿、まさにあの子にそっくりだ。 すらっとした長身空手で鍛えたしなやかな身体。一緒に歩くのが恥ずかしくて、でも幸せだった。 そんなあの子のこと いつもは思い出すこともないのだけど、ドラマのなかの、斎藤工という俳優を通して思い出す。 ほろ苦い思い出とともに。。。 斎藤工という俳優さんは確かカラマーゾフの兄弟で初めて知った。あれからというもの、斎藤工を見るたびにあの力のない弱弱しい眼差しに私は気が遠くなるのだ。 年下の男の子 今は何をしているのだろうか?私が41歳だからあの子は35歳か。 いい年になったんだね。 私のようにふと昔を思い出したりしながら世の女性陣はドラマを楽しんでいるのかな? ちなみに実家の父もガラスの家を見ていたそうだ。私は知っている。父の女性の好みを。ホワ~っと柔らかい雰囲気を持った女性。 以前は水野真紀が好きだったっけ。(画像お借りしました) で、今は (画像お借りしました) そして遠い昔、私の母、父の妻も父が出会ったころは 同じように柔らかい雰囲気を持った女性だった。(もっと若くて可愛いころの写真があるのだが。 3人産んだ後のこの写真じゃ可愛さが分からないね。ごめんよ母さん!) 父も昔の母の可愛いころを思い出しながらこのドラマを楽しんだのかもしれない。 血は争えない親子です(笑)。 先日、お隣さんは救世主である電話主様と“男子会” をしてきました。帰りが遅いから心配したけどほぼ愚痴とDIY講座?と話は弾んだらしく楽しそうに帰ってきた。有難いことです。 だけど、なんら解決法は見つからなかったようです(笑)。 グレコもね、相変わらず元気です。上から目線でひっそり見てたりしています(笑)
October 29, 2013
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♬ 君の~行く~道は~果てし~なく~遠い~なのに~な~ぜ~歯をく~いし~ば~り~君は~行くのか~そんな~にして~まで~~~ ♬ 彼は今の職場に転職してからというものずっと耐えてきた。改善されない環境に。そして増長するあの女の底意地悪い嫌がらせに。。。。。 だが、果てしなく遠い道に昨晩、ポツンとひとつ明かりが見えた気がしたのだった。 昨年、男性が職場に一人加わった。その方から昨晩初めて電話がかかってきた。あの女の件でだ。 その男性はCFOに何度も『彼女はこの職場に要らない』と伝えているということだがなんらあの女の身辺が変わることもないばかりか昨日、あの女の気に入らない若い子を一人首にしたのだ。なぜあの女にそんな権限があるのか?ただの事務員じゃないのか? 電話をくださった男性もこの一年間、あの女に仕事の邪魔をされたり、疑問に思うことが多くなった。やりたいことがあってこの職場にやってきたのに、あの女がそれをストップしている。 今頃は、その男性が雇われ社長(ここではそういう立場にしておこう)にその女の件で詰め寄っているのではないだろうか? ただ、その雇われ社長はその女とグルだから一筋縄に行くとは思えない。 CFOが雇われ社長の言いなりになっているというのもずっ~と前から解せない。 一体、あの職場に何があるのだろう? とにかく一人でもがき苦しんでいた我が夫、でも、一人じゃなかった。 男同士、くださないムカツク女の話で酒盛りすることもなくその話をすることは今までなかったが、思っていることは同じだった。 何も改善されないかもしれない、今度は我が夫が首にさせられるかもしれない。 でも、一人じゃない、俺は間違ってなかったんだ、そう思えた我が夫、電話を切り終え、何年振りかに安堵と自信を取り戻した表情を見せたのだった。 先のことは分からない。だけど、昨晩、我が家は救われた気がした。 悪いものは悪い!ただそれだけなのに。
October 24, 2013
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日本に帰ったらしなければならなかったことがあった。友達の家(実家)に行くこと。 友達のお母さんが長い間、癌で闘病中だったのです。本当はお見舞いに伺うはずだったのですが9月12日に亡くなってしまい、お線香をあげさせていただきに伺うことになったのです。 本当はもっとずっと前に会いに行くべきだったのに。結婚が決まった時にお隣さんを連れて二人で挨拶に行けばよかったのに。 何度も日本に帰ったのに、どうしても足が向かなかった。すっかり痩せてしまったという姿を目の当りにしたら私はどういう顔をして、何を言うのだろう?自分に自信が持てなかった。ごめんなさい。 『お母さん、〇〇の結婚が決まってすごく喜んでたんだよ~』と友達が言ってくれるたび胸がキューっと痛んだ。 友人は中華料理屋さんの三人姉妹の末っ子。友人とは中学、高校、短大と同じ学校で、短大の時はその中華屋さんでバイトをさせてもらい、夕飯もご馳走になった。はじめて私に彼氏が出来た時、自分の親に合わせるよりも先にそのお母さんに紹介した。 友人のお弁当に入っているお母さん作のから揚げが絶品で驚いた。 料理人のお父さんではなく、お母さんがこんなにも美味しいから揚げを作るのか!と。 あれ以来、私はそのから揚げを目指して格闘している。 友人の実家には15年近くお邪魔していない。駅前商店街にあった中華屋さんだった場所ももう分からない。ビルを建て、1階がテナントで2階以上を賃貸で貸しているという。 昔は友人宅へは勝手口から上がったものだが、今回は正面玄関のインターフォンを押した。 思いのほか明るい久しぶりの友人の声。ほっとした。 昔から美人姉妹であったが、友達もそのお姉さんも衰えることなく美しかった。 お香典とお花とロールケーキを持参したので、3人でロールケーキを食べた。不思議な時間だった。話が流れるように進む。 友達には私の結婚式に出席してもらったけれど、話す機会がなかったので実質10年以上ぶりの会話だ。お姉さんとは15年以上ぶりか? 子供が二人、単身赴任中の証券マンの旦那さん、都内の一等地、彼女の実家の近くに一戸建てを建てたばかり。大きなダイアの指輪とロレックス(それも高いほう)。 太る間もないのだろう。ほっそりしている。 私はと言うと、捨てそこなった黒ずんだスニーカーにパンツ。それもだいぶきつくなっている。二の腕なんて倍くらいある。 何ともギャップアリアリだ。 お線香をあげさせていただいた後、友達とランチをした。 幼稚園のお迎えまでの1時間半。話は尽きなかった。覚えているはずもない事柄がスラスラと口から出てくる。 『よく覚えてるね』 と言って友達はゲラゲラ笑った。 私は思ったのだ。『私にはここにも友達が居たんだ』 と。 勝手に自分が垣根を作っていた気がした。彼女には彼女の悩みがあり、私には私の生活があり、そして私たちには長い歴史があった。 その歴史はお互いの生活水準が変わろうとも住む国が違おうとも揺るがないのだ。 友人宅を訪れた翌日(私がアメリカに戻る前日)、アマゾンで彼女からギフトが届いた。素敵なブレスレットだった。急いでお香典返しを手配してくれたんだと思う。 成田からメッセージを送った。ブレスレットが届いたこと、久しぶりに猛烈に楽しい時間が過ごせたこと、友達っていいなと思ったこと。 友達からの返信はやっぱりとても懐かしかったと言うこと、アマゾン特急サービスがあって良かったということ、 気兼ねなく話せる大切な友達だということ、きっとお母さんも喜んでいると思うということ、来てくれてありがとうということ。 長い間、会わずともいや、会わなかったから余計にありがたみを感じたのであります。 そして、私が忘れていたこと、『中学校の時、家に遊びに行ったらイカの天ぷらをあげてくれたよね』嘘だ!私が? 天ぷら? 中学生で?そんなことした覚えはない! でも、嬉しかったの。友達の中で私は生きていた。中学生の私は、その当時、私なりに頑張って生きていたのだ。 いつも彼女の家でご馳走になる恩返しを少しでもしようと中学生の私は思ったのかもしれない。 そんな過去の自分に そして今の自分に少し自信が持てたのであった。 今はフェースブックで辛うじてつながっている私たち。『三浦春馬が好きなの?』 と聞かれ、『いいね!したら毎回春馬が出てくるようになって解除の仕方が分からないの(笑)』『野球好きだったっけ?ダルビッシュ好きなの?』『誘ってもらったからね。カッコよかったよ(笑)』『ごめん、FBの使い方良くわからない(笑)』『じゃ、またFBで!』 駅前で友達と別れた。 <寝ていると体が中央に落ちてしまうので修理依頼しました> <これでバッチリ!> 昨晩は中央に寄ることなく就寝。 ペンキを塗る私をほめてくれた友達、何でもできるお隣さんに目を丸くして『凄いね』と言ってくれた友達、 これからも私の私なりの人生胸を張って生きていこう。
October 18, 2013
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こにんちは~ 先週の土曜日に戻ってきたのに眠いの、寒いの、眠いの言って なかなかブログまでたどり着けませんでした。 日本に帰った時は結構スッキリだったのですがこちらに戻り、午後2時ぐらいになると眠~くなり、寒いし布団に入る。 翌日、布団に入ってはいけないと電気ひざ掛けをかけたままイスでいつのまにか爆睡。 今日は、起きてからシャワーを浴びそのまま迷わず布団へGo! お隣さんが帰ってくるまで寝てしまった。 人間失格であります。 日本に帰っている間の主な行事 1.渋谷で友人2にと焼肉食べ放題(前回のショートブログ)痩せる薬を服用している韓国人の友人はさらに丸くなっており、『また太ったじゃん?』と聞くと『そうなのよ。だけどあれ飲まないともっと太る』 と焼肉を頬張りながら言っておりました。 彼女が食べ放題を選んだことからもお分かりのように痩せるわけがありません(笑)。 彼女は太目が似合うのでいいのですが、あの薬はちょっとね~。 2.長男(私、兄2人の3人兄弟)からのギフト?兄ちゃん家の近くのスパにて母親と私に風呂とマッサージ(1時間)のプレゼント。夕飯は叙々苑で焼肉(食べ放題とは質が違いますね) 3.義両親、おば、私と実母で昼食&カラオケ(全てオバの支払でした)これまた遠方からやってきた義母が不機嫌で『私、向こうのお母さん苦手』と実母からの告白 なんかね~、嫌味ったらしいんですよ。なんでかな? そのほか、寿司、フカヒレ、新橋で居酒屋連日のようにビールをしこたま飲みまして、 顔パンパンになった状態でただいまパソコンに向かっております。 一方、お隣さんはと言うと忙しかったらしく作り置きおかずもあまり手を付けずやせ細っておりました。 大変申し訳ございません。 <改善されていた実家の勝手口>以前はここを出ると雨ざらし状態で、靴を脱ぐ場所もありませんでした。実質、我が家は全員勝手口から出入りするので不便で仕方なかった。ちなみにちょっと顔を出しているのは野良のうちの1匹 <台所からみるとこう> <外から見るとこう> 建てた大手ハウスメーカーは取り合ってくれなかったということで、ホームセンターにて発注。100万くらいかかったそうです。 以前のように勝手口で靴が脱げるようになって良かったです。 両親は相変わらずでした。 日本に帰ると猛烈に太ると言う事を実感。父、兄二人は私が酒飲みであることを忘れていないため私としては一緒にお酒を飲まないといけない使命感に駆られる訳です。 ああ、やせにゃあかん。やっぱりダイエットね。 せっかくの秋だけど、幸か不幸かここはアメリカ秋の味覚は特になし。 ところで、台風は大丈夫でしたか?一体地球に何が起こっているんでしょう? <焼肉食べ放題の店での一杯目>これを飲んで、『ビールが甘いじゃないか』と思った私。可愛いと思えない自分が悲しい?(笑)だって~、甘いんだもの!!
October 18, 2013
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昨日、帰ってきたのだ〜。 免許の書き換え終えたのだ〜。 これから焼肉食べるのだ〜。
October 4, 2013
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