2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全21件 (21件中 1-21件目)
1
私はここにいる誰かを待つ待ち人私はここにいる何かを叫ぶ待ち人だから早く気づいて風に吹かれる前に
July 31, 2004
コメント(0)
触れてしまえば壊れてしまう寄せてくるのに引いてゆくものそれは何?
July 30, 2004
コメント(0)
自分の過去にずっと鍵をかけていた裏切り 妬み汚い私を封印するように過去に鍵をかけ蓋をした今私は笑っている今までのことなどなかったかのように前に進まず逃げてばかりいる私きっとその姿は汚くて醜いだろうこれが過去になったら過去に鍵をかけるそしてまたなにごとも なかったように笑うだろうそして私はいつか自分自身に鍵をかける私は私に永遠に鍵をかけた
July 29, 2004
コメント(0)
一人の少女が言いました夏の夜は寂しいと・・とぎ澄まさせれた暗い部屋の中静けさに響き渡るせみの音鳴る孤独募る寂しさ世界を閉ざすように少女はうずくまるいつも夏の夜は少女は同じ夢を描くそこは暗い森の中一匹の蛍の光をひたすら追いかける追いかけても追いつかない手を伸ばしても決して届かないやがて蛍は闇にきえるせみの音も鳴り止んで孤独が襲いはじめて一人ぼっちの少女毎日毎日繰り返される夢太陽があるうちはあんなにも騒がしいこの世界なのに夜がくると静まりかえってしまう街だから夏夜は寂しい一人の少女が語った夏夜のことでした+++++++++++++++++++++++++++ぁあ、、なんでこんなにスランプなんだ・・・。なのに詩を書く私はバカですね(笑)+この暑さストレス・・・もう倒れそうですよ。
July 28, 2004
コメント(0)
「求めた理由」座りこんだ僕が小さな体で必死に手を伸ばして君を求めたこの手を取って欲しいと何度も思ったけれど助けを求めたわけじゃないただ聴いて欲しかっただけ言葉なんかいらなくて同情なんかいらなくてただ僕の隣で聴いて欲しかった僕の話を聴いてくれる本当にそれだけよかった「うん」とうなずいて欲しかったそれだけなんだ君を求めた理由それはただ僕を少しでもいいから見て欲しかったから+++++++++++++++++++++++++++「涙の理由」突然涙が流れてきました一体なぜでしょう涙は溢れるばかりで止まりませんそれと同時に今まで溜め込んできた思いと感情が一気に溢れてきました友の前で私はひたすら泣いていました理由を聞かれても分かりません涙の理由それは私からのSOSかもしれません
July 27, 2004
コメント(0)
なぜ自分の感情を隠してしまうのだろう不意に変わる思いをなぜ隠すのだろう自分の感情に蓋なんかしないで自分の思いに嘘をつかないで生きてみたい生きて生きたい今も未来もずっとずっとだから素直になりたいもっと自分を輝かせて生きたいこの世をこの空をこの風を感じるままに表現しよう夢で終わらせないで現実にしようそしてこの愛を全て抱きしめていけたらどんなに幸せだろう全てを受け入れなくてもいいからまずはこの一歩を踏み出そう感じるままにうまくいかなくてもきっときっと何かが変わるからそしていつか素直に、そして未来へ
July 25, 2004
コメント(2)
夏祭りの行われている街の広場 いくつもの夜店の明かりは蛍のようその中に見つけた 小さな小さな 風車の並ぶ店クルクルカラカラそっとまわる風車惑わしの幻想そっと漂う夢残った かすかにざわめく胸騒ぎ..+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++夏ぽっく。ああ、暑い暑すぎるぞ夏!!来週はプールに行く予定です~♪♪
July 24, 2004
コメント(0)
私は貴方を知っている 貴方は私を知らない だから呟いても意味がない 「愛してる・・」+++++++++++++++++++++++++++ 夢の中に貴方はいて 朝目覚めると消えてしまう 幻想 でもこの愛は 消えないで・・+++++++++++++++++++++++++++ 愛が欲しい 愛されて愛し合いたい だけど 私はもう 貴方を愛せない
July 23, 2004
コメント(1)
いつからだろう朝を迎えるたびに疲れを感じてしまうのは幼い頃はあんなにも明日が来るのが待ち遠しかったのにいつからだろう笑顔が作るものなったのは幼い頃はあんなにも毎日笑顔が満ち溢れていたのにいつからだろうこんなにも癒されたいと思ったのはいつからだろう・・・
July 22, 2004
コメント(2)
「大好きでした。」 貴方に伝えた言葉は 過去形でも 私の気持ちは今でも 現在進行形
July 21, 2004
コメント(1)
そんな うつむいてばかりいないで もう雨なら止んだから だから、そろそろ 顔上げて 空はこんなにも輝いてるよ つらいのはよくわかるから だから、 うつむかないで 歩くのをやめないで ほら見てごらん みんな君を待ってる だから だから 今はゆっくり歩いて行こうか 友と君と..+++++++++++++++++++++++++++あえて無題の詩です。いくつか案はあったんですけどなんかしっくりきません。そこでなんですけどこの詩の「題名」を募集したいのですが、お暇なかたいらっしゃったらつけてくれませんか?この詩は新しいTOP詩にしたいと思ってます。
July 20, 2004
コメント(0)
最近分からなくなった優しさというもの誰か気づいただろうか優しい人というレッテルを貼られた私がばらまくのは偽りの優しさだとそして得るのはそして残るのは無性にむなしい罪悪感誰か教えてくれないだろうか本当の優しさというものを貴方にはどこまでが本当でどこまでが偽りだか分かりますか手を差し伸べるのが優しさならただ奇麗事をかけるのも優しさですかきっと優しさと偽りは見えないけれどイコールで結ばれている優しくなりたのに優しさが分からない私の中で渦巻く矛盾優しさと偽りはきっと等しい存在だ・・・
July 19, 2004
コメント(0)
ふと目が覚めた朝そこは協会の鐘の下うっすらと開けた目に眩しい日差しが差し込む風が吹き抜けた一瞬だけ空がざわついたココハドコ?ワタシハダレ?失われた記憶・・・まるでそれは運命のごとく人気のない景色中には記憶のない少女と鳴らない鐘だけがたたずむ時計は動くのをやめ時を刻むのをやめたこれもまた運命のごとく歯車は複雑に絡み合いまた回り続ける時計は動き出すここから新たな時が刻まれる少女は歩き出す新たな記憶を探すため少女は迷わない居場所を見つけるため鐘が鳴り響いたどこまでもどこまでも澄み渡る音色でそれは記憶の鐘少女の記憶がよみがえる新たな記憶として鐘の音とともに新たな時を記憶の鐘が奏でる・・・+++++++++++++++++++++++++++なんだかすごくヘンな詩?になった。小説にしたほうがよかったかも・・・。
July 17, 2004
コメント(0)
【あの日の誓い】 *あの日あの空にした誓い 夜空に輝く 無数の星の下 紅く染まった満月が 僕らだけを照らしてた 言の葉だけが 涙交じりで 溢れた ずっと一緒だった僕らが 別々の道を歩き始めて 初めて知った 切なさと 悲しさ この夜が明けないこと 必死に 必死に祈ったよ *あの日あの空にした誓い 夜空に輝く 無数の星の下 紅く染まった満月が 僕らだけを照らしてた 言の葉だけが 涙交じりで 溢れた 孤独を知った僕が たどり着いたは夜の街 切り裂けない静寂が 僕の心を隠して 絆が消えてしまいそうで 思い出す君の笑顔 *あの日あの空にした誓い 夜空に輝く 無数の星の下 紅く染まった満月が 僕らだけを照らしてた 言の葉だけが 涙交じりで 溢れた*あの日あの空にした誓い 夜空に輝く 無数の星の下 紅く染まった満月が 僕らだけを照らしてた 言の葉だけが 涙交じりで 溢れた思い出さないで胸に秘めたあの日の誓い・・・+++++++++++++++++++++++++++皆さんこんばんは☆久しぶりの日記なので「作詞」をしてみました。ピアノが弾けず楽譜も読めないので歌詞だけです。自分で作詞したのを作曲してピアノで引く・・・、少しだけあこがれます。まぁ、それ以前に詩が書けなきゃ意見なくて憧れとしてしまっておきます。お暇でしたら感想ください(←馬鹿
July 13, 2004
コメント(1)
今はまだ希望や夢が矛盾してバランスとって歩いてるぐらぐら傾いて転びそうに歩いてるでも倒れたことはないんだ今はまだ支えが必要で必死にバランスとってアンバランスだけどその中で自分が光ってたわずかに光を頼りにとりあえず歩くアンバランス自分の望む世界へとりあえず歩くアンバランスそしていつかはしっかりバランスとって自分の両足で立つんだこの広い大地に望む世界に
July 10, 2004
コメント(0)
神様 ほんの少しの 勇気と 自信と やさしさを どうか私に お与えください・・・ なぜか 疲れやすい みたいです なぜか がんばりすぎてる みたいです どうか私に 少しばかりの休息を・・・
July 9, 2004
コメント(1)
てるてる坊主を作った外は雨なんかじゃないけど雲ひとつない快晴だけど心には大雨が降ってる止んでほしくて晴れてほしくて作ったてるてる坊主顔は笑顔にした効き目があるようにでも数はひとつだけあんまり期待してないから一生懸命祈るからてるてる坊主 てる坊主明日天気にしておくれ
July 6, 2004
コメント(0)
私の運命はすでに生まれたときから決まっていた私の居場所はこの檻の中そう生まれたときからこの檻で生まれこの檻で死すこれが私の運命外の世界の蒼などただの空想でしかなかった知らなかったし知りたくもなかった求めないから求めるものなんてない私の白くて美しい羽こんなものいらない邪魔なだけ貴方はこの羽を欲しがったこんなもいくらでもあげるその代わり貴方の自由と交換だお互いの運命も交換しようそしたら何でもあげるから
July 5, 2004
コメント(0)
世界は変わってゆくめまぐるしいほどに速く 恐ろしく人々の感情は流れる悲しいほどに乾ききった大地無に等しい世界切なさを残した風が吹き抜けるそこに咲いた一輪の華華は訴えるこの世界に水を下さい涙でいいから涙などないこの世界にもう水はありはしない華は訴えるこの世界に笑ってください嘘でいいから感情などないこの世界にもう笑顔はない無に何を求めても得られるものはない無の世界に咲いた一輪の華
July 4, 2004
コメント(1)
*飾らない世界で*皆が飾らなければ誰も争う必要なんてなくなる誰かが悲しむこともきっとなくなるわかりっきっているくせにそれでも必死に飾ってる愚かな人間人々は己の光が見えないのか己の輝きを知らないのかとても小さいけれどこんなにも美しいこんなにも温かい命のともし火永遠の秘宝それさえも知らぬ愚かな人間よ愚かな私よこんどは飾らない世界で会おう飾らない世界で・・・+++++++++++++++++++++++++++最近変更してませんね・・・。こまめに来ているのに変更はサボってたり、カキコしてくれた皆さんレスは、遅れそうです。やっと期末も終わりそのショックから立ち直りつつあるので詩の方にも力を入れようかと思います。
July 3, 2004
コメント(0)
いつも何かを求め続ける私の心満たされても満たされても心の端ではまた違うものを求めてるこれで思う私の心は一生満たされず求め続けるとでもこんなにも求め続けていいのか私はそれと同等のことを何かひとつでもしただろうかもしも全てが満たされた日が来たならば私の生きてる意味は存在するのか生きるための希望は果たして残るのか全て残らないだろうだってそれさえも満たされてしまうのだからだから私の心は求め続けるよ永遠にでも本当にそれでいいのだろうか・・・
July 1, 2004
コメント(0)
全21件 (21件中 1-21件目)
1