2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全15件 (15件中 1-15件目)
1

Thank you for your letter.‘手紙をありがとう’You looked sad.‘貴方が悲しそうにみえた’But.‘でも’Don't worry.‘心配しないで’Because you can do.‘貴方ならできるから’Good night.‘おやすみ’静かな部屋に紙ヒコーキが置いてあった手紙なんて出した覚えなんてないのにすごく簡単な英文なのにわざわざ訳がご丁寧に書かれていて少し笑えたいったいこれはどこから?何処からともなく飛んできた紙ヒコーキ誰かが気まぐれで飛ばしたのかそれとも誰かが私を見ていてくれたのかもう一度読み直してみると見つけてしまった衝撃の事実‘From サンタクロース’あて先を間違えた?何はともあれ返事を書こうでも英語は苦手だからこれだけ‘thank you'‘ありがとう’
November 27, 2004
コメント(3)
どうせ馬鹿さどうせ我儘さあの寒空の下オリオン座なんて見つけることもできないだからただ適当に星を指でなぞるだけ++++++++++++++生ぬるい風が取り巻いて前に進めなんてせかすけど正直言って何を信じて進めばいいのか分からない冗談じゃねぇって反抗してみても結局こうなるとりあえず自分自身は信じてあげないとかななんて思う++++++++++++++どうしようもないくらい自分が嫌い消えてしまいたいなんて思ったこともしばしばだけどやっぱり意外な自分を発見したり何かをやり遂げて少し幸せを感じたりそんなことができた自分を一瞬でも好きなれたのは紛れもない自分が自分である証なんだかうれしくて誰かに聞いてもらいたいと思う奇跡?なんて思ってしまう自分はキライじゃなかった私にしては珍しくコヒーのみました。意外とダメ友達に回りに多いんですけど、なんか私は平気なようです・・・。エクスプレッソ(あってますかね?)もおいしく頂きました。(いとこのうちででも、やっぱり苦い・・・。
November 23, 2004
コメント(2)
空気の匂いが変わった私の住むところでは乾いた風が吹く空も夏の面影の残る秋空から凛と淡く透き通るような蒼へ雲も薄く流れる日が早く落ちて夜が長くなった昼とどこか雰囲気の似た夜空に星空気が澄んできたようだ五感で感じる時の流れは時の流れる速さは変わらないこと逆らえないことを物語る風と時の流れを身にまとうそうやって一瞬一瞬を生きてゆくそして今年もまた冬来る珍しく午前中に日記書きました。私の住む群馬は、風乾いてマス。それに私の乾燥肌加わるとハンドクリームが手放せません。
November 20, 2004
コメント(3)
泣きたくなってしまった気づかないうちに何かを得ていて自分の知らないところで何か失われているそれに確実に気づいてしまったことに絆というものは修復可能完璧まではいかないけれどちゃんと笑い合えるまでになるでも大切な関係が変わってしまう自分のいたスペースがなくなったような何かが変わる当たり前のことが少しずつ少しずつそれは誰にもわからない誰も気づかないような亀裂とはまた違う何かが変わってゆく悟ってしまったときはもう遅いんだどうにもならない知らないところで失われているのだから得るものと失うものは決して同等じゃない私はただありのままを守りたいだけなのに
November 19, 2004
コメント(2)
小さな幸せで満たされて心の渦に巻き込まれて小さな夢に大きな憧れを抱いて何気ないことに絶望して満たされては穴が開いて憧れては絶望して手に入れるだびに失って咲き誇っては枯れて引いては返してゆく両方とも同じであってほしいと願うどちらも欠けないでと想う流れ星に願うことはそんなことでいい星に願いを信じてもいいですか・・・?さざ波に引かれたものは返ってきますか・・・?引いていっても寄せて返してくれない・・やさしい嘘はいらないから
November 15, 2004
コメント(2)
今日は、かなりパソコンに向かってました。そのうちの半分以上の時間が占いだったと思います・・。そこでちょっと私の精神年齢は19歳私の世渡り上手度は64点でした。これくらいなら普通ととってもよいでしょうか?私が未来に起こす車事故は「追突」だそうです。事故状況文は 自車が直進中、前方で赤信号のために停車していた相手車に追突。自車のわき見運転が原因。 とのこと。こんな危険な生き物じゃありません私・・。でも、こんなんがあるから占いは面白いです。
November 14, 2004
コメント(2)
なんだか詩の内容がだぶってきたので少し言葉探しの旅に出ます(笑といっても、明日や明々後日ぐらいには復活しているとおもいますが。日記だけ・・・ね・・。
November 13, 2004
コメント(2)

珍しく早起きをしてその日が晴れだったら部屋の掃除をしようとくに棚の中をそしてお気に入りの器が出てきたら迷わず花を生ける計画を立てようとりあえず必要なものをメモったら早速町へ繰り出そう途中に花屋がある道をわざと選んでたまたま見つけたように振舞って一通り花を眺めたらまた町へ戻ろういつも通る道をいつも通りに通っていつも見ている景色をいつも通りにみてなるべくイツモドオリの自分で自分の生けたい花を見つけようもちろん花屋で買っても良いしその辺でつむのも良い両方を合わせるのも良いかもしれない器だって別にお気に入りじゃなくても缶コーヒーの空き缶でも十分大切なのは心とかそんなもの理屈なしで貴方の生けた花はきっと咲き誇る
November 11, 2004
コメント(0)
私の目は見えないものを見ようとして比較的明るいとこで開化する私の目は自然に現実逃避をして暗闇で密かに開化する私の目は時を見る目
November 10, 2004
コメント(0)

幼い頃雨は自由を奪う存在だった今でも思い出す記憶ずっとずっと待ってた雨が上がって太陽が出るのを今でもはっきり覚えるあの家のドアを開けて駆け出して全心で感じた太陽の光 焦げる様な衝動そして青い空に架かる虹何もかもが川のように流れるその水面に見た虹の面影角のとれた丸い小石がこつんと小さく語りかけた川の流れは止められないけれど寄り道ならいくらでもできるから次の雨上がりにでも行ってきますちょっとそこまで虹を探しに
November 9, 2004
コメント(1)
冬夜空に打ち上げ花火は目立たないこの時だけは小さな星たちが一際輝くから冬夜空の下線香花火は温かな火を灯す降り積もった雪を背景に常に輝くものは移り変わる
November 8, 2004
コメント(0)

朝目を覚まして窓を開けても目に映し出される空は曇りのち曇り強すぎる太陽に光に不快を感じて孤独の夜を歓迎して眠りにつくそれが僕の日常変化論変わらぬ日常を変える力に夢見て無力な現実へ目を覚ますその度に虚しさを覚えて密かに孤独や寂しさ感じる日々何かを探して歩き続けてその先には幸せがあるとカタチのないものを信じようと必死だったカタチのないものを信じることは僕にはあまりにも難しいそんな時隣にあった僕に向けた笑顔が教えてくれたそんなことばかりじゃないとそれで何かが変わったと思うと今までと変わらない気もしたそれでも変わったと思えたことが幸せだったんじゃないかと思った小さな幸せは近くにあると信じるほうが少し楽だやっぱり何かが変わった気はしない夜を歓迎して眠るんだ でもひとつ明日は青空が見られると願って
November 7, 2004
コメント(2)
最近、体調不良&忙しさが原因で日記などの更新をしないかもしれません。カキコのレスなども、同様です。ココには、現れますがその可能性が大きいです。ちょっと吐かせて最近どんどん暗い人間になっていくような気がします。自分の部屋に一人でいるときが一番落ち着けるなんて。心から笑えないし。テンションも上がらない。人付き合いのやり方、会話の仕方が分からなくなった。頭がこんらんして、これからとか必要以上に考えて・・。自分が自分でなくなってきてる気がする。言葉が見つからない・・・。
November 5, 2004
コメント(1)

ガラスのコップに映る夕焼けをひとりで見る静かに眠りながら心で泣く夢の中で言葉のカケラを必死で探して溢れた想いを伝えたい思いをカタチにするためにそのたびに思い出に触れて後悔が浮かび上がってきた言葉のカケラを拾い集めても心は言葉にならない歌にしても手紙にしても言葉足らずガラスのコップに映るのは心で泣く彷徨う自分
November 3, 2004
コメント(1)

Gray Letter 僕の声届くかな?気持ちは言葉でしか伝わらないって本当かな?どうか僕の声だけはあの暗闇に消えないで・・・
November 1, 2004
コメント(0)
全15件 (15件中 1-15件目)
1
![]()

