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フィンドホーンの魔法フィンドホーンという北スコットランドにある生活共同体での不思議なできごとが書かれている1962年にピーターとアイリーン・キャディ夫妻とドロシー・マクリーンの三人がキャンプ用の土地にトレーラーをすえつけ、そこに住み始めたのがそもそも。生活のたしにと畑をつくりはじめた。まものく、ドロシーは植物や大地の天使の声を聞くようになりその指示にしたがって、肥料をいれたリ、世話をしているうちに荒地がみごとな畑に変わった。一方、アイリーンは毎日神からのメッセージを受け取り生活をしていきました。そこでは、信じられないような作物が収穫されそれを聞きつけて、人々が集まり出しいつしか生活共同体へとなっていった。
2009.03.31
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8週間で甦る自発的治癒力アンドルー・ワイル著自分の人生を変えるためのツールそのプログラムを紹介 ●食べ方・運動の仕方・呼吸の仕方・こころの使い方第1週冷蔵庫の中身の点検し、健康によくない食品を捨てることからはじめるダイエット・サプリメント・エクササイズ・メンタルオリーブ油ビタミンC10分歩く心静かに呼吸を心がけるまずは、生活を変えることにチャレンジ
2009.03.30
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暮らしの道具似たような商品が多すぎて、どれを買おうか迷ってしまう……そんなあなた、まずこの事典を開いてください。ジャンルごとに可能なかぎりの競合品を集め、使い比べてテストして、ピカイチの1点だけを掲載。『通販生活』が総力を挙げて年2回お届けする、暮しの道具・からだの道具の決定版です。 カタログハウスのHPより引用総力特集「地震から子どもと高齢者を守る道具たち」死亡場所の78.9%は自宅83.3%は家具や家屋の倒壊による圧死・窒息死「防災対策とは非常持ち出し袋を用意することだ」と思っていた私にとって、このデータは衝撃でした。 危機管理アドバイザー 国崎信江
2009.03.29
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数字のモノサシ絵で見る数字の感じ方コップに残った水「もう半分だと思うか、まだ半分だと思うか」この違いを心理学で「フレーミング」という。「ウェーバーの法則」さっきの感覚と今の感覚の差は、最初の刺激からどれだけ増えたかに比例する。値引き率が上がりすぎると不安になる。プレゼントには、「低い価格帯のなかの高級品」を選ぶと効果的。大きな買いもののときは、付属品をほいほい買ってしまう。得するより、損することに敏感だんだん悪くなるより、だんだん良くなるほうがうれしい。モノサシは同時に2つ使えない知れば知るほど、目盛りが細かくなる限界を超えると、逆にどーでもよくなる
2009.03.29
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きょうの杖言葉一日一言本書を執筆して、あらためて、「一日の重さ」と「一日の尊さ」を知りました。1907年生まれの私にとっては、一日生きる事実が、一日死に近づく真実であることを、全身に感じたからです。 はじめにより抜粋366日松原泰道がおくることば一月一日「一というはじめの数にふみいだす日なり」道元禅師は、一を「只(ただ)」と解します。只は<それのみ>です。たとえは、「只今」は<今のみ・今は今しかない>ということ。元旦だけでなく毎日を「一月一日」と心得て生きるのが、本当の生き方であることがわかります。
2009.03.28
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きょう一日を、生き抜いて「過去を追わず、明日を思わずただ今日なすべきことを熱心になせ」雨の日には快晴の日にない良さを見つける病気のときには健康なときにはない良さを見つける「雨の日も風の日も快晴の日も、自分の人生の中の一日だ」と考え、そこに意義と価値を見いだして生きようと努めれば、ストレスというものも少しは和らぐのではないでしょうか。私にとっての「一・一事件」昭和十一年一月一日早朝、父が脳溢血で逝きました。それ以来、何年間か「正月の何がめでたいものか…」と思っていました。ところがそのうちに、「誰だって元旦に死ぬ可能性はある。しかし今年は死なずにすんだ。これはやはりおめでとうと祝ってもいいことのようだ」これこそが私に対する父の大説法だったのだと心に念じて新年を迎えているそうです。
2009.03.28
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「足るを知る」こころ般若心経と仏教の知恵松原泰道著月刊プレジデント誌に15年間発表した原稿をもとに1冊にまとめたのがこの本足るを知るまさに、この不況の時代は「足るを知る」チャンスすべてを見直してみる「知足」の実行知足の英知を身につけること
2009.03.28
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風水アロマの超開運術病気はすべてニオイと関係しており、臭いニオイがするところすべて病気です。つまり、ニオイと内臓の病とは対応しているので、どんな臭いニオイが出ているのかが分かれば病気の個所が分かる。住宅の各部位と内臓との間には対応関係があるトイレの場が乱れていれば腎臓にストレスがかかりキッチンが乱れていれば消化器系統の機能を弱める。中でも場の乱れの最たるものが、その場にある悪臭です。
2009.03.27
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松原泰道の養生訓一生”現役”でありつづけるために 今日からはじめるこの実践法 「学ぶ人」は老いても衰えない 「立腹」すれども「怒る」ことなかれ 「愚痴は人を老けさせ、ユーモアは若さを保つ なぜお坊さんは健康で長生きできるのか?良寛の戒語より 1.油のもの食ふべからず 2.朝寝すべからず 3.大食すべからず 4.こころにものを隠すべからず 5.酒は暖めて飲むべし 6.口そそぎ、楊枝をつかうべし 7.声を出すべし
2009.03.26
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遺伝子は語る何が遺伝子のスイッチを入れるのか?ドキドキワクワクするとそれまで眠っていた遺伝子のスイッチがオンになる。人間は遺伝子と環境からつくられる昨日、たまたま予防医学セミナーに参加してこのことを聞いてきました。病気に対しては遺伝によるものは25%環境によるものが75%だそうです。トキメキトキメキとは生の証
2009.03.25
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いまこそ、やせたい人は食べなさい!「ご飯」と「おやつ」で健康ダイエット炭水化物ぬき、間食禁止、朝バナナ…。そんなことをしても、リバウンドします。確実にやせたいのなら、白い「お米」と「砂糖」を食べるしかありません。食べてもきっちりやせられる山中力式ダイエット「白米を食べると太る」は大嘘「間食」はダイエットの味方野菜は「煮て」食べるお酒の席の締めは「ご飯」もので「牛乳」と「オリーブ油」は要注意
2009.03.24
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癒す心、治る力自発的治癒とはなにかこころが治癒に果たす役割治癒を経験した多くの男女に面接してわかったことは、「こいつと戦う」という態度ではなく、病気を受けいれるという姿勢であった。病気を受けいれるということは、自己の受容という、より大きな受容の一部でありこころの転換のあらわれである。2ヶ月で治癒力を高める1週間ごとに食事・運動・精神性のことが書かれていて非常に興味深いです。呼吸法の練習自宅に花を活ける果物断食を行なうビタミンCを十分摂る歩くボランティア活動をする等々
2009.03.23
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あらゆる病気は、人間が周囲の環境から無意識に受けている影響によって起こる。つまり無意識性とかかわっている。これが、建築医学の考え方。人間の大脳の状態を的確にとらえるためには、環境の影響を考慮することが不可欠。どういう場所で、どういう家に住むことによって、どのような脳の状態が生まれるのか。そしてそれらがどのような生き方を生むのか。健康状態、家庭関係、経済状態…。これらをすべて包括的に捉え、建築医学はあらゆる問題を解決することを目指す。
2009.03.22
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特集 いまをどう生きるか逆境の時代を生き抜く!松下幸之助の哲学に学ぶ「好景気よし、不景気なおよし」本当の経営は不景気の時の対処によって決まる。だからこそ、経営者にとって一番やりがいのあるのは不景気の時売れないときには、無理に売ろうとせず次に売れるように種や苗を植えさせることに力を入れなさい。要するに不景気の時には好景気の時に手の回らなかったことをやるチャンスなのだという。人材育成もその一つ。「原点に返るチャンス」何のために会社をつくり経営しているのか
2009.03.21
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人生の流れを別ものに変える風水の住まい人生の大逆転は壁紙1枚から!”気持ちのいい”色と形を住まいに実現させたら、お金回りがよくなり、家族がまとまり、引きこもりが治り、心身ともに健康になった!風水の真髄。小さなリフォームが、大きな流れを生む ●まず、片付けることから 「整理、整頓、清潔」は、場と気を整えるための 基本中の基本で風水の入口。 めんどうだ。と後回しを続けていれば、不要なものは ガン細胞のように増殖していく 床のあちこちにモノを置き散していく生活を習慣化すると 散らかった部屋は、ますます片付けるのがめんどうになり やる気も減退していく。 雑然とした部屋を整え、余計なものを処分すると 「ああ、すっきりした」「気持ちがいい」という言葉が 自然に出てくる。 場の変化に心が反応するのです。 片付ける習慣は、心の中を片付けるようになる。 心が成長が始まる。
2009.03.20
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原価を意識してみるといろいろなことが見えてくる『原価グセ』をつければ、正しい選択力が身につく低単価商品を扱うビジネスは長続きする。消費者は小銭で買うものに対しては深く考えない『集客商品』と『収益商品』消費者は「おいしい」よりも「慣れた味」を選ぶ究極の原価ゼロビジネス捨てるものを売るエコロジーからセコロジー携帯会社も代行業クレジット業に参入金融業は「代行業」に特化せよ「暴利多売」を実現するためには「小さくても1番」という分野を持つこと
2009.03.19
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現場で生まれた100のことば日本の「ものづくり」を支える職人たちの心意気苦境を乗り切る技と知恵。(設計は)まず書いてみろ。そうすればあとは手が教えてくれる。本業にこだわるな。しかしまた、本業を離れるな、ですね。この技は指で憶えて、腕に貯金しておきなさい。体にたくわえた技は、もう誰にも盗られないよ。
2009.03.18
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この病気にはこの気功が効く症状に応じて、気持ちよく続けられる功法を選ぶこの本は病状によって、おすすめの気功が紹介されている養生医学のひとつとしての気功西洋医学プラス東洋医学で病気に打ち克つ!連続写真でわかる、医療気功の実践本。
2009.03.17
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白隠禅師の気功健康法この本には、著者帯津良一さん自らが実演しているDVDが付いています。新呼吸法『時空』帯津良一考案『時空』の流れ◎予備功 身心をリラックス◎気となじむ 天の気・地の気を取り入れる◎4億年前を想い出す 波打ち際のリズム呼吸◎虚空との交流 生命場のエネルギーを高める◎虚空と一体になる 正気を養う◎収功 気を身体になじませる
2009.03.16
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五十歳からは自己実現のとき。自己実現する内なる生命のエネルギーを高め自我のレベルを超えて溢れ出させることではないでしょうか。そこにあるのは守りの姿勢ではなく、あくまでも攻めの姿勢です。 攻めといっても相手は内なる生命です。人生の折り返し点を過ぎたら、競争の原理から養生へギアチェンジです。ギアチェンジによる新たな出発です。心にときめきを抱いて出発してください。そう心のときめきこそ養生の要諦です。心のときめきとは生命の小爆発。この小爆発こそ養生の原動力だからです。 はじめにより抜粋
2009.03.15
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環境が心をつくり心が健康をつくる統合医療としての建築医学日本の医療はこれまで「病気をいかにして治すか」ということが重視されてきたが、これからは「いかに人を病気にさせないか」ということが国家的な課題と浮上してきた。こうした状況の中、2007年7月18日国土交通省は『健康維持増進住宅研究委員会』を立ち上げた。このような時代の動向に呼応するように日本建築医学協会が、2006年11月に設立。住・職場環境を変えることによって、疾病の防止にとどまらず積極的に脳を整え、心を活性化させる刺激を与える住環境をつくるための技術体系として、『建築医学』を提唱。2007年4月14日『建築医学シンポジウム2007』が開催され、その講演内容をもとにまとめられたものがこの本です。気になった言葉”ストレスは将来が予測できないときにもっとも強く感じられる”
2009.03.15
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ジャパネットたかた思わず買いたくなる“しゃべり”の秘密お金をかけずにビジネスを活性化する伝道師金子哲雄著なぜ、高田社長におすすめされると、欲しくなってしまうのか?商品の性能・おトク感のある付属品を繰り返し連呼する説明する内容を完全に把握し、自分のものにして話す術キーワードの周波数があがる終盤の追い込みトークの「値段」「税込み」部分は、普段の2倍の周波数しゃべるスピードがはやい方言が安心感を与えるわかりやすい言葉を使う魔法のひとこと「金利は無料です」ではなく「ジャパネットが負担」
2009.03.14
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「学ぶ力」を伸ばす本大人も同じことですが、「学ぶ力」というのは、何か一つエンジンがかかるとぐっと伸びていく。つまり、自分自身が本気になってその世界に没入していけば、必ず伸びるもの。逆に、ただ周りからやれやれと言われて、なんとなく嫌々やっているという状態では、苦労や心のストレスが多い割には、なかなか伸びない。背伸びしたい気持ちを刺激する日本語の基本は「読む」ことレベルが高い文章でもチャレンジさせる”大背伸び”させることで子どもは可能性を伸ばしていく。遊びは子どもにとって仕事のようなものとくに身体を使っての遊びは小学生時代にやり切らないといけない。
2009.03.13
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主婦建築家が考えた「住みやすいリフォ-ム」114の知恵新築よりもいい家ができる「理想の間取り」は一度では完成しないリフォームは家族みんなとプロの合作リフォームだからこそ土地の性格やクセを生かせる家の間取り図に一日の「生活動線」を描き入れてみるこれから1年間で始めてみたいことを考える家づくりはキッチンを制するが勝ち
2009.03.12
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本物の水FFCが地球を救うニューサイエンスFFCテクノロジーの活用事例が多数紹介されている。FFCテクノロジーとはhttp://www.akatsuka.co.jp/aboutffc/index.html
2009.03.11
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健康問答本当は、どうなのだ。帯津良一・五木寛之の対談集世の中には結構「これ一つで十分」というようないい方があるが、これは怪しいと思う。「これ一つ」に心惹かれるが、「これ一つ」ではダメなのだ、と覚悟することが五木さんのだどりついた答え。Q1.水はたくさん飲まなければいけないのか? やみくもに飲めばいいというものではないが、 脳血栓の素因のある人は、少し多めに水をとる。Q2.冷たいビールは、ほんとうに体に悪いのか? 冷たい飲み物は体には良くない。Q3.肉はほんとうに体に悪いのか? 肉はやたらと食べるのではなく、時々満を持してときめいて食べよう。
2009.03.10
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病気がくれた贈り物この本は、病気を治すための本ではありません。病気にかからないようにするための本でもありません。病気のすばらしさを伝える本です。病気をして情けないと思っている人に、そんなことはないよといってあげたいのです。こんな病気になってと悔やんでいる人に、きっとすばらしいメッセージが潜んでいるよ、と耳打ちしてあげたいのです。 ―あとがきより
2009.03.09
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よりよく生きる自然界から人間社会まで、あらゆる現象にひそむ法則は真理です。その法則の根底には、原理を見出すことが出来る。1.全一統体の原理2.発顕還元の原理3.全個皆完の原理4.存在の原理5.対立の原理6.易不易の原理7.物境不離の原理丸山敏雄が発見した哲学を解説
2009.03.08
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バイオマス読本(2008~2009)「バイオマス資源」は、人類にとって「温故知新」の利用法であった。20世紀半ば頃から石炭・石油・天然ガス等の化石燃料全盛により失われたが、最近の地球温暖化問題により廃棄物系や森林系不要材等の再利用が復活し「バイオマスエネルギー」として改めて脚光を浴びている。バイオマス資源を巡る不透明な現状と将来展望について本当の実力の解明に迫り、今後の取組みに役立つような編集を心がけた本。
2009.03.08
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幸せになる法則正しく生きる人が幸福をつかむこのシンプルな哲理を実証した丸山敏雄。きちんと理にかなった生活をするだけで、混沌としていた暗い世界は一変し、自らも大きく変わる。倫理活動の創始者が残した言葉の数々。明朗 ほがらか愛和 なかよく喜働 よろこんではたらく純情 すなお
2009.03.07
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日本創生への道実践を欠いた倫理は、無意味であるばかりか有害である。「理屈抜きでやってみる」ところに倫理経営の醍醐味がある。足下を固めるための哲学 1.目的意識を強固にする 2.自社の売りものに磨きをかける 3.親とのつながりを強める「見てまわる」日に一度、見てまわるすると、気づくことが多々ある
2009.03.07
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社長が知らない秘密の仕組み業種・商品関係なし!絶対に結果が出る「黄金の法則」やずやの大番頭・西野博道氏が開発した顧客ポートフォリオ理論をはじめて紹介した本「出会ったお客様は家族だと思ってお付き合いしています」「売上はお客様からのごほうび」顧客維持コストは「費用」ではなく「投資」コミュニケーションのとれていないお客様をいち早く発見し適切なコミュニケーションを図る初回客・よちよち客へは商品情報をコツコツ客・優良客へは会社情報を提供すること初回客はコミュニケーションをとればとるほどリピート客になる確立が高まる。フォローは必ず紙媒体で行なう。人はきらいな会社に1円でも払わない。1円でも払うのは好意を持っている証拠。自社がとるべき対策は、「お客様を変える」ことではなく「私たち自身が変わる」こと。
2009.03.06
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健康問答(2)五木寛之・帯津良一の対談本当に効くのか、本当に治るのか?本音で語る現代の「養生訓」現代の医学のなかで、人間をまるごと診て診断するいちばんホリスティックなのが、ホメオパシー。ホメオパシーは、欧米では市民権を得ていますが、まだ、まだ大きな潮流にはなっていない。ホメオパシーの素晴らしいところは「生命の躍動」の復活にある。しかし、これだけにこだわる必要はない。ホメオパシーとは一つの病気に対して、それと同じような作用を起こすごく微量の毒物を、水でかなり希釈した薬=レメディを与えるという治療法
2009.03.05
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すごい本屋!イハラ・ハートショップは、日本一すごい本屋です。住人約100人の山奥にある本屋さんを舞台に起こる小さな奇跡、村の子どもたちとの楽しい事件の日々まわりには他にお店がないので、お味噌や洗剤も売っている。村の子どもたちに本の世界を知ってほしいと今日も絵本をかついで読み聞かせに走り楽しいイベントを企画する。子どもたちの目が輝きだしたら、大人も動き出す。本屋さんほど素敵な商売はない!
2009.03.04
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今どき儲かる商店街なかなか真実を直視した観点からズバッと書かれていて、とっても参考になります。わが町の商店街は「うっとうしい」という切り口に「はあ?」と思ったが読んでみればなるほど、その通り。ダメな商店街のつくり方をみてもなるほど。となると、今から儲かる商店街は大型店との価格競争に巻き込まれない商品たとえば、中古品やお菓子、ケーキなどの製造小売もの職人による組み立て、加工が必要なものまた、ブランド力をつけるという意味ではその町に特化した商品をそろえる神田の古本屋、秋葉原の電気街、富士宮の焼きそば、横浜の中華街など一店一品ではなく、一街一品のように数多くの専門店が集まった街が人を惹きつける力がある
2009.03.03
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借金まみれになって、明日の生活も心配している時に、発見しました…億万長者になる秘訣は、単純に正しい言葉を使えばいいだけです!人生において、人が持つ能力の中でも最も大切なのは、意志を伝える能力です。「正しい言葉」とはまるで魔法のように機能します。出会う人のすべてに尊厳と尊敬をもって接すること。より多くの人が自分を好きになってくれればくれるほどその人たちが自分の役に立ってくれるのです。
2009.03.02
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子どもにとどく語りを幼い日に体験したことは脳裏に焼きついているが、長いあいだすっかり忘れていても、ふとした折に頭をもたげてくることがあります。そればかりか、人生の岐路に立ったときにも幼い日の体験が後押しすることすらあります。そんな体験から幼い日に聞いて楽しかった「お話」をわが子を含めまわりの子どもたちへ語っていこうと自分が追い求めていた私にしか出来ない夢を見つけその実現にむけて一歩踏み出したことによりこの本が出来るまでにいたった。自宅の1室を、伊藤忠財団の助成を受けて「まめの木・本とおはなしの部屋」として文庫活動をしている。
2009.03.01
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