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岡田代表、羅鍾一駐日韓国大使と会談 tp://www.dpj.or.jp/news/200405/20040528_02korea.html 民主党の岡田克也代表は28日、韓国大使館を訪れ、羅鍾一駐日大使と会談した。 羅大使は、日韓関係について「現在、活発に動いている。来年には自由貿易協定を締結する準備も進んでいる。 摩擦が起きるとすれば、過去の歴史解釈の問題だろう。無用な摩擦が起きないように調整していきたい」とした。 岡田代表は「金大中前大統領が言われた未来志向のレールの上をうまく走っていないとすれば、 主に日本側に問題があると思う」と述べ、小泉政権の対韓、対アジア外交への批判をにじませた。 また羅大使は、日韓間の懸案の課題として在日韓国人の地方参政権の問題を取り上げ、 「この問題をうまく処理していけば、韓日の新しい関係づくりに役立つ」と主張。 岡田代表は、永住外国人の地方選挙権付与法案を提出するなどして 実現に努力している民主党の立場を説明し、さらなる取り組みを約束した。 拾いモノだけど↓「外国人参政権がなぜいけないか(1)ようやく皆様の認識がここに向いてきたようですね。まず、外国人に参政権を与える意味を考えて見ましょう。参政権とは国内の政治に影響力を行使するための権利です。一国の政治に別の国が干渉することを「内政干渉」と言います。現在の国際社会では許容されない行為です。仮に実際に他国からそのような要求があったとしても内政干渉については一切応じる必要はありません。外国人に参政権を認めるということは、この内政干渉を合法的に行えてしまうということに直結します。国政はもちろん、地方自治体の政治も内政の一部であることは言うまでもありません。したがって、参政権は国民固有の権利であり、外国人に与えることはできないのです。ここまでが大原則です。次に各論に入ります。・地方参政権と国政参政権は別か?いいえ、同じものです。憲法にも明示されており、地方参政権を外国人に与えることは憲法違反です。擁護派はよく「最高裁判決で認められている」と言いますが、これは嘘ですので騙されないように注意しましょう。最高裁判所は、「外国人に地方参政権が与えられないのは憲法違反ではないでしょうか?」という質問(提訴)に対して「いいえ、外国人に地方参政権が与えられないのは違憲ではありません」と答え(判決)を出しただけです。ここで最高裁が「地方参政権」に限定して答えているのは「地方参政権と国政参政権が別だから」ではなく、「地方参政権について質問されたから」だということに注意してください。「地方参政権と国政参政権は別だ」という根拠には成り得ないのです。しかも、その判決の中で「憲法には地方選挙に投票できる人を「住民」と書いてありますが、これは「国民」のことです」と明示しています。この判決は「地方と言えども外国人に参政権を与えることは違憲です」と言っているのです。ではなぜ擁護派がこの判決を根拠にしたがるか、と言うとこの判決の傍論に裁判官がこう書いているからです。「しかし、法律を作って外国人に地方参政権を与えることは別にかまいませんよ」と。これは明らかに本文である判決内容と矛盾します。なぜこのような矛盾する意見が傍論として書かれたかはともかくとして、これが法的効力を持つかどうかと言えば、答えは「効力を持ちません」。傍論はあくまでも裁判官個人の感想であり、判決内容には影響しないのです。したがって、この判決を根拠に「外国人に地方参政権を認めるのは最高裁も認めている」という意見はまったく根拠の無い嘘です。・税金を払っているのだから参政権を与えるべきだ。いいえ、与えるべきではありません。税金は道路、医療、消防、警察などの公共サービスの対価であり、参政権とは関係ありません。もし、税金によって参政権が与えられるなら、逆に言えば学生や主婦、老人など、税金を払っていない人からは参政権が剥奪されることになります。・在日韓国人・朝鮮人は強制的に連れてこられたのだから参政権を認めるべきだ。まず、現在日本にいる在日の方々は100%自分の意思で日本に居住している人々です。なぜなら、日本国は彼らに対して帰国を制限していません。したがって、根拠になりません。・外国には認めている国もある。それらの国のほとんどは、特定の国に対して相互的に認めているのです。では日本の場合はどうかと言えば、韓国内ではすでに在韓日本人に対する参政権付与の法案は否決されています。したがって、これは根拠になりません。しかも、それらの国々は経済的・文化的に近く、将来的には統合を目指している国々がほとんどです。これを根拠にする人は「日韓併合」を目指しているのですか?このように、日本における外国人参政権はすべての面において根拠が無く、日本にとってのメリットもありません。にもかかわらず、なぜ野党はこの法案を支持するのか。それはそれらの外国人を票田としようとしているからです。党利党益のために国民にとって最も大切な権利を外国人に認めてしまおうとする政党。これではとても日本のための政治を行う政党と言えるものではありません。このような基本姿勢の間違った政党が掲げる公約が、果たして信用できるものなのでしょうか?また、仮に公約そのものを信用したとしても、外国人参政権のような、日本にとって実行されては取り返しの付かない公約を掲げている党に票を投じることができるでしょうか?経済問題は内政問題です。路線変更がききます。しかし、外国人に参政権を与えるとなれば、それは外交問題です。日本だけの都合では取り返しがつきません。致命的です。」ふう。。。消去法ですら決めがたい。全く。。。
June 30, 2004
7-0スコア的にはまあ予想通り。内容的には得失点差を考えればあと1-2点は獲っておきたかった。もし、中澤が最初のチャンスをしっかり決めていれば二桁得点出来たと思う。さて、この大勝でかなり浮かれ気味の報道になっているが、はっきり言ってこのままでは最終予選はキビしいと思う。インドはそこまでガチガチに引いて来たわけでもないし、中東のチームのように身体能力が高いわけでもない。ガツガツ削っても来なかったしね。久保・玉田の2トップは非常に良いと思う。コレは是非じっくりとコンビを熟成してほしい。以前はサイドからクロス入れてもペナルティエリア内に枚数が足りない→得点の予感がしないことが多かった。彼らは実にFWらしくてよい。もう柳沢とかはいらんな。鈴木はボールキープはうまいんだけどね。守備的なときにいれるならいいかな。中盤はいつもながらに非常によい。俊輔はケガが多くなければ…ね。このチームで不安なのはやはり精神的支柱の不在だ。たしかにここ数試合ヒデ抜きで良い結果を出してきたが、調子が良いときやプレッシャーの少ない試合だったはずだ。ドロドロのアジア最終予選や敵意むき出しの韓国戦をこのチームでやれるのかは微妙だ。サッカーがうまいのと強いのは意味合いが違うから。なかよしチームでは厳しい戦いは勝ち抜けないだろう。ヒデに遠慮したりビビってるようじゃこれ以上の成長はない。お互い意見をぶつけ合って新しい融合を見せて欲しい。確かに久保のように寡黙なタイプの選手もいるし、小野のように明るいキャラクターもチームにはいいだろう。でもやはりトゥーリオやヒデのようなキャラクターは必要不可欠な筈だ。その点では川口は結構良いんだけどね。楢崎はクールなところはいいんだが、盛り上げる選手がいないなら川口のほうがチームにはプラスかもしれん。ま、とりあえずがんばって一次予選を通過してほしい。
June 10, 2004
子供を危険から遠ざけるという考えは分かる。しかし、乳幼児は別にして子供が大人に成長する過程で必要なのは危険なことを危険なことと認識して、その危険から自分自身を守る術を学ばせることでもある。また、それは危険につきものの誘惑に対しての自制心を養うのも重要だ。そういった意味で小学生をネットから遠ざけることは根本的な解決方法ではない。ウチでもこの前少しもめたのだが、子供が「触るなよ」と言われたモノを触った時に、それを叱ったところ、母親は子供の手に届くところに置いておくのが悪いという主張をした。しかし、乳幼児ではないのだから、「触ってはいけない」ということを子供自身が認識し、触りたいということを自制して、触らないという決断をすることができるようになるというのが正しいと俺は思う。ネットやその他の要因はあくまでトリガーであって、結局は自分で判断できない、自制できないということがこういう短絡的かつ大胆な犯罪を幼い子供が引き起こすbackgroundになっているのではないだろうか?世の中には危険なモノがいっぱいあるし、それらの多くは端から見れば非常に魅惑的でもある。それに対してどう自身が判断しうるか、そういった力を育んでほしいと思う。
June 4, 2004
小野の攻守にわたる活躍だったな。前半は確実に1点というシーンをナイスクリア。俊輔>三都主からのゴールも最高だった。珍しく三都主がまっとうなラストパスを出したな。しかし、前半20分までのENGLANDの攻めは凄かった。楢崎がファンブルしなければ…。しかし、忘れてはいけないのはこれはあくまで「親善試合」ってこと。お互いEURO2004、W杯アジア一次予選という大きな大会前だし、やはり実際の大会とは別物だろう。特に、アジア予選ってのはもっとドロドロ、ガツガツしたサッカーになるから、今日のような激しいけどきれいなサッカーになるとは限らない。そういった意味ではやっぱり精神的に引っ張れるヒデがいないのは痛い。バレーでもそうだが、やっぱり最終的にはmentalな勝負になるワケで、「上手い」のと「強い」のは違うってことを忘れてはいけないだろう。しかし、これで最高の雰囲気でインド戦に望めるのは喜ばしい限りだ。今日は珍しく、俊輔と三都主がよかったな。唯一の不安は稲本。ひどいケガじゃなきゃいいんだけれど。
June 2, 2004
おーぉくーぼーよっしぃーとぉー、らららら、ららーらー♪キ、キ、キ、キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!! ついにやってくれた。1対1で完璧な胸トラップから打ったシュートが相手GKのスーパーセーブが出てイヤな感じがしていたが、その後もヤバいくらいにアグレッシブに攻めまくり、松井のノーモーションのパスから今度はキーパーが出てくる前にシュート!同点ゴール!!!しかし、A代表もU23もFWが点を獲るのはいいね。久保と大久保!久保もEnglandゴールにドラゴンシュートを炸裂させてくれ!!!!
June 1, 2004
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