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2016年03月31日
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前を通るたびに、気になっていたお店です。手前にテーブル、奥にカウンターというレイアウト。2階もあるようですが、1人なので、奥のカウンターへ。先客は中年のカップルだけ。いや手前のテーブルには3人組が。メニューが豊富です。お店特製の料理が多いのが特長でしょうか。迷いますね。面倒なので、生ビールにしました。お通しはないようです。本日のサービス、刺身の4点セット980円。いつもは3点なので、本日はお得になっている、とのこと。頼みました。出てきたのが、この皿でした。うっそー、目が点になったのは、言うまでもありません。たしかに4点ありますが、すくなーいです。あとから隣に坐った客。常連のようです。勧められて、同じものを頼んでいました。ぼったくり、ではないようです。2杯目はウーロンハイを。本日は終日、190円とあります。まさかお猪口で1杯、ということはないでしょう。普通のグラスで出てきました、ひと安心。料理はあら煮大根を追加。380円、これは大きめの器でした。あら煮ですから、骨が多いのは仕方がないでしょう。身の部分は、美味しかったです。隣の客、3種の利き酒セットを飲んでいます。銘柄は10種類くらいから選べるようです。私も飲みたくなりました。ただ、銘柄を選ぶのが面倒です。真澄の3点セットにしました。純米醸造、純米酒、大吟醸の3種。 これは正解でしたね。日本酒の飲み較べ、酒飲みにはぴったりです。チェイサーで舌を洗いながら、チビチビと飲みました。約1時間でお愛想。2538円でした。高い、という感じではなかったですね。次は刺身のセットはやめて、単品でまた日本酒を。
2016年03月31日
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3月に行った三保松原の動画、やっとアップしました。よろしく(笑)
2016年03月30日
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大分の唐揚げ、たしかに有名ですね。特に中津の唐揚げが美味しい、と評判です。その中の1軒「ぶんごや」監修の弁当がミニストップで。最高金賞を受賞した、と蓋にありました。からあげグランプリ2015年。西日本しょうゆだれ部門。どの程度、権威があるのかわかりませんが。656カロリー、と意外に少ないです。定価税込498円。安いですね。例によって、事前に野菜ジュースを飲みます。ゴマのふりかけごはん。レンジでチンすれば美味しくいただけます。バナナをデザートにしても、いいでしょう。中津の唐揚げ、肉は軟らかくていいです。味も好き嫌いがない万人向き。ただ、ビールのおつまみには、多少濃すぎる感じ。ごはんのお供なら、推奨できます。
2016年03月30日
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3月26日、北海道新幹線の新青森~新函館北斗間が開業しました。テレビは大騒ぎしています。経済効果は135億円とか、函館は観光客がふえるとか。1番列車の切符は10分で売り切れた、とか。しかし、昨年開業した北陸新幹線とは違い、盛り上がりに欠けている、という見方もあります。事実、通常便の予約は25パーセントにとどまっています。その理由はどこにあるのでしょうか。「一大消費地である札幌が未開通のままなことが最大の要因」。JR関係者は、こう分析しています。札幌までが開通するのは、なんと2031年春の予定です。新函館北斗~札幌は在来線特急「スーパー北斗」や「北斗」で3時間半もかかる。札幌~函館間は飛行機も運航されているほど。北海道は広いのです。新幹線vs飛行機の戦いでは、「4時間の壁」が勝敗を左右すると言われていますね。片道4時間以内であれば、新幹線は飛行機と勝負する余地があります。東海道・山陽新幹線で言えば、東京~広島間まで。しかし4時間を超えると、どんなに空港が市街地から遠かろうと、飛行機に軍配が上がるそうです。東京~新函館北斗はちょうど4時間。ギリギリ「4時間の壁」をクリアしています。問題は新函館北斗止まりであること。北海道の代表的都市・札幌に行かない限り、東京からのお客の誘致は期待できません。「ビジネスでも需要は大してないはず。せいぜい、仙台や盛岡など東北の各都市からの観光需要を開拓するしかないだろうが…」という意見も。要するに、東京をマーケットにしない限り、期待は出来ない、ということのようです。ちなみに、北陸新幹線。東京~金沢間は約2時間半。飛行機と充分に戦えます。事実、特急時代に較べると、乗客数は3倍に伸びました。地方創生は掛け声だけ、やっぱり日本は東京を中心に動いているのです。
2016年03月29日
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ガストのハッピーアワー、続いてますね。新宿の帰りに、1か月ぶりに寄りました。17時までランチタイムらしいです。缶チューハイ、冷や奴、イカ揚げ、ランチセットをいっぺに注文。ランチは、てりたるチキンとクリームコロッケです。ガスト特製の缶チューハイです。味はレモン。料理はまず冷や奴を。寄せ豆腐風の作りで、我が輩の好みです。特製の醤油をかけて食べます。真イカの唐揚げ。リング揚げですね。これはモバイルクーポンで50円引きでした。本日のランチです。てりたるチキンとクリームコロッケ。てりたるのたるは、タルタルソースのことでしょうか。ガストのランチ、最近メニューが一新されました。新しくなって、はじめてのランチです。値段のわりには、美味しいです。日替わりですから、平日5回は通わないと、制覇できないわけ。いつになったら、出来るのかな。缶チューハイをお代わりして、小1時間。ほろ酔いで、帰路につきました。お勘定は1550円でした。
2016年03月29日
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徳川と決別し、再び上杉の庇護を求める昌幸。上杉は信繁を人質として差し出すよう、求めてきました。それに応じる昌幸。こうして、信繁は春日山城へ。上田城に残された梅は、やがておなごを出産、すえ、と名付けられます。実は婚礼を挙げた時点で、妊娠は未確定でした。その気にならない信繁に焦った梅は、一種の賭けに出たのでした。それを聞いて驚くきり。度重なる戦で疲弊した上杉家は、領国の経営に苦労していました。漁民たちはあさりの権利をめぐって争い、その裁定に苦慮する景勝。内政を任された兼続は、沼田城を渡せと昌幸に。それを撤回させようと、信繁は景勝に直訴します。今回は、義の人上杉景勝がクローズアップされていましたこの時代の武将の中で、景勝がもっとも凛々しく描かれています。それはいいのですが、エンケンの喋りがやや軽いのが難点。演出上の狙いかもしれませんが、名君らしい演技が見たいです。徳川7000旗が上田城へ攻めてきました。迎え撃つ真田は2000旗。上杉の援軍は100旗。徳川と真田の長い戦の序章がはじまりました。やっと戦国ドラマらしくなってきました。いや、あまり期待しないほうがいいでしょう。何しろ、脚本がバライティの三谷幸喜ですから。
2016年03月28日
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炙り焼きシリーズのひとつ。一番高いのではないでしょうか。値段的に。まず野菜ジュースを。トマトジュースに見えますが、伊藤園の旬野菜ジュースです。牛カルビ重の蓋付き容器。タレが付いています。すりおろしのリンゴに、赤ワインを配合。特製生ダレにつけ込んだ牛バラ肉を直火で焼き上げたもの。定価、税込530円。期間割引50円、Tカード割引10円を引いて470円なり。あれ、ごはんの上に肉がありません。持って帰る途中、ずれたんでしょうか。それとも、はじめから盛られてなかった?これは意外、誤算でした(爆)肉は柔らかく、美味しいです。味がよく沁みてますね。肉がもう少し多いと完璧なんですが。隅っこに、ちょこっと野菜らしきものが添えられています。必ず、野菜ジュースか豆乳を用意しましょう。
2016年03月28日
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荻窪も飲み屋の激戦区です。たくさんの小道、商店街があります。食事処、飲み処の宝庫。多すぎて、選ぶのが大変ですな。駅から激近い大衆酒場。透明なビニールシートで仕切られた出入り口。カウンターと小さいテーブルの店です。入るのは2回目かな。メニューを見ます。特に安い、というわけではありません。普通のお値段です。いつも混んでいるのは、駅に近いからでしょうか。ウーロンハイと枝豆。一番無難な選択ですね。枝豆はやや固いですが、許容範囲。塩加減は薄めで、我が輩好みです。焼き鳥の盛り合わせ。タレにしました。お任せなのですが、嫌いなものはありません。焼き鳥の部位、どこでも食べられる自分です。2杯目のウーロンハイを。菜の花の天ぷらを注文。塩が添えられています。辛し和え、ゴマ和え、などはよく食べます。天ぷらは、今季はじめて。これはこれで美味しいです。ウーロンハイ2杯と、おつまみ3品で30分ほどの滞在。会計は1880円でした。まあ、こんなものでしょう。魚介類もあるので、次は刺身で。
2016年03月27日
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中野区役所の桜、何分咲きでしょうか。
2016年03月26日
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踏切を越えて、久しぶりのセブンイレブン。弁当コーナーを覗きます。好きなチキンがあったので、買ってきました。 例によって、野菜ジュースを飲みます。紙パックではなく、ボトルのを。ピリ辛チキン鶏そぼろ弁当です。税込498円。蓋を取ると、こんな感じです。ナポリタンがちょっぴり添えられています。野菜類がないので、ジュースか豆乳は必須でしょう。鶏そぼろご飯。炒り卵の色合いが悪いですね。もう少し色彩感がほしいところ。チキンはピリ辛で美味しいです。カロリー的にも、ヘルシー。コンビニの弁当類、300円台からありますね。最近は高めのものを買っています。が、外食よりは安上がりでしょう。消費税増税の雲行きが、怪しくなってきました。見送りになれば、外食も従来どおりの税率。これまで通り、ファミレスや牛丼チェーンへ行けますね。
2016年03月26日
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2016年03月25日
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江戸っ子の好物のうち、天ぷらほどお酒が似合うものはないでしょう。大衆的なチェーンとして有名な「てんや」。安くて美味しいと評判です。私も時々行きますね。夕方なので、一杯飲みたくなりました。日本酒を頼むことに、冷やです。天ぷらとのセット、いくらかお安くなるようです。その前に、タコと海藻のサラダを。130円だったかな。海の幸、というのは大げさですね。これはよく頼みます。 セットの天ぷらがきました。生ビール、または日本酒で550円。オプションでタラの芽の天ぷらも。海老は天ぷらの王様ですね。プリプリ感がたまりません。2本目は熱燗にしました。温めたほうが、この季節、美味しいです。人肌、いやJK肌が好みですが(爆)最後は蕎麦で〆ました。これは天ざる、というのでしょうか。海老と野菜の天ぷらです。ちょっと食い過ぎでしょう。体重が心配です。そば湯がないので、熱い麦茶を貰い、代わりにしました。お腹一杯に。明日は節食になるでしょう。お勘定は。1970円でした。安いですね。ご馳走さまでした。
2016年03月25日
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プロ野球、セ・パとも明日開幕です。ファンにとって、これから一喜一憂の期間がはじまりますね。専門家、素人、入り混じってのペナント予想。パリーグはソフトバンクで固そうです。セリーグは混戦模様。私の予想は、もちろん巨人です。ところで、今年の新人は豊作なのか、凶作(?)なのか。判断はみなさんに任せます。高卒新人で開幕1軍でスタートするのはオコエだけ、という事実。これは何を示しているのでしょうか。キャンプ途中までのオコエは、まったく使い物になりませんでした。プロのスピードについて行けなかったのです。フリーバッティングの投手にも、振り遅れる始末。さすがのオコエも、げっそり痩せたそうです。が、そこでへこたれないのが、並の新人と違うところ。コーチにしつこく指導を仰ぎました。終盤には、どうやら他の選手に迫ってきたようです。梨田監督もその努力を認め、開幕1軍に。先発出場はなさそうですが、目玉新人ですから、何らかの出番はありそうです。まずは暖かく見守りましょう。オコエ頑張れ。
2016年03月24日
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ファマリーマートは、春の行楽シーズン突入にともない、弁当の需要が高まる時期に合わせ、新たに“炙り焼製法”を導入し、弁当のさらなる品質向上を図ってまいります。ということで、“炙り焼製法”で調理した弁当合計3種類を、2016年3月22日(火)から、北海道を除く全国のファミリーマート店舗約11,600店で発売しました。と、ホームページに。 3種類のうち、とりあえず一番カロリーが低いものを。それが帯広風豚丼弁当です。<豚ロース肉を、まず低温でじっくり火を通し、高温で短い時間で焼きあげる、炙り製法で仕上げました。帯広風の甘しょっぱい味付けにしております>ちなみにカロリーは、595キロだったかな。税込498円、期間限定で50円引き。さらにTカード提示で10円引きです。お新香がちょっぴり乗っているだけ。これも野菜が足りません。食べる前に、野菜ジュースか豆乳を飲みましょう。手軽に血糖値の上昇を抑えられます。レンジで温めて食べました。甘辛というんでしょうか。美味しいです。 味的には、コンビニの弁当、侮れません。栄養のバランスを工夫すれば、CPも高いです。ひとり暮らしには、強い味方ですね。
2016年03月24日
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巨人・高橋由伸監督(40)は21日、阿部慎之助捕手(37)、岡本和真内野手(19)ら4人の二軍降格を決断。1―0で勝利を収めた西武とのオープン戦後に、球団から発表されました。賭博問題に揺れるチームのドタバタは収まらないまま、今度は扇の要と若手ホープが本番直前に戦線離脱。光が見えない中、新チームは嵐の船出に。異例の発表でした。試合終了から約1時間後、報道陣に対応したのは現場首脳陣ではなく、フロントの堤GM。「岡本、慎之助(阿部)、矢貫、公文。この4人は明日から二軍です。慎之助に関しては、コンディション不良。3人については再調整です」と。2人の降格理由について、同GMは「(阿部については)少しのんびりとゆっくり治療しようということ。(一軍復帰の)見通し的にはわからない。岡本は若い力なので(由伸監督も)試してきたのだと思うが、オフェンス、ディフェンス面両方含め、二軍の試合にたくさん出て、経験を積んだほうがいいだろうという判断です」と説明。阿部の捕手復帰は、由伸・巨人の目玉でした。それだけに指揮官はキャンプ中から別メニュー調整を許可し、誰よりも慎重に扱ってきました。だが、阿部は那覇キャンプ中に右肩不安を発症。通院治療を続けながら、12日の二軍ヤクルト戦でようやく実戦初マスクをかぶったが、状態が安定しないままここに至ったのです。大誤算です。最近のペナントレースは先手必勝。ロケットスタートが重要です。メイクミラクルは過去の話。巨人の前途に、暗雲が立ち込めました。
2016年03月23日
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ミニストップというのは、イオン系なんでしょうか。電子マネーwaonが使えます。弁当コーナーを覗きました。スタミナがつきそうな弁当が。トリプルグリルという名です。711キロカロリー、高いですが、まあいいでしょう。税込498円です。 ハンバーグ、ソーセージ、チキンステーキ。野菜は皆無です。これはいけません。先に豆乳を飲みました。かっちり系の弁当です。若者向きでしょう。味は合格、美味しいです。おじさんは、珍しく完食しました。ご馳走さま。カメラの宙玉機能を使って撮りました。他意はありません。ただの遊びです。
2016年03月23日
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イタリアンはめったに食べません。年に数回でしょうか。イタリア旅行に、あまりいい思い出がないからです。トウザホウブス、今年はじめてではないでしょうか。リーズナブルなお店です。店頭の看板を見て、決めました。ドリンク券でとりあえず、グラスビールを。セットのサラダが一緒に出てきました。サラダ、ビールの順に。料理はスモークサーモンのパスタです。グリーンピース、ラルドつき。ラルドというのは、豚肉の背脂です。味に濃厚さを加えるためのものでしょう。スモークサーモンが美味しいです。グリーンピースも。もちもちしたパスタ。量は少な目ですが、腹もちはいいようです。安くて美味しい店。若い女性客が多いのも納得。食後のコーヒー。これもセットの内です。夕方、端境期で空いていました。まったりと過ごします。 税込1598円、ご馳走さまでした。
2016年03月22日
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沼田城をめぐって、北条と真田の板挟みになった徳川家康。ここで真田昌幸を亡き者にしようと室賀正武に暗殺を持ちかけます。それを察知した昌幸は、信繁と梅の祝言を利用して、室賀を呼び出します。徳川の手のものを二人連れてやってきた室賀。昌幸は先手を打って、徳川の配下の者を殺害、そして室賀も始末しました。信繁と梅の婚礼に、きりは衝撃を受けます。表面では祝福をしますが、陰で泣くきり。武士の娘としての凛々しさはまるでありません。この調子で、今後きりの出番が増えるのかと思うと、慄然とします。いよいよ学芸会がはじまるのでしょう。「打たれ弱い」とは何事か。女優陣、決して大根ではありません。ただ、単に脚本の方向性が間違っているだけなのです。間違っているというよりも、我が輩の嗜好と相いれないのかも。ライバルの国衆を排除した昌幸。このまま大名への道を歩けるのか。
2016年03月21日
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期間限定の新メニューです。松屋もいろいろ考えますね。今度は坦々エッグプレートというもの。ワンプレートに、坦々ソースと牛肉、ライス、ミニ野菜、目玉焼き。味噌汁が付いてきます。ソースは、豆板醤の辛味とゴマ油の風味が利いているそうです。 うーん、まずくはありません。が、何かが足りませんね。ぐっと訴えてくるものがないのです。 530円の激安プレートに、高いものを求めても仕方がないでしょう。値段なりの味、と割り切っていただくしかないようです。次があるのかないのか、それはあなた次第でしょう。
2016年03月21日
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舛添東京都知事が昨年10~11月にロンドンやパリを訪れた際にかかった海外出張費用は、5泊7日の計20人分で総額5042万円に及んだことを都議会の予算特別委員会に示しました。その直前に訪れたソウル出張は、計11人で約645万円。舛添知事の海外出張をめぐっては「豪遊だ。税金の無駄遣い」「出張費が高すぎる」という批判の声が相次いでいます。16年度の予算案を見ると、舛添知事は、都民の批判を無視した格好で、東京五輪の開催に向けた都市外交の海外出張5か所を予定。都市外交関連費19億円のうち、3億3500万円を海外出張費として計上。前年度より9500万円も高くなっています。「歴代の知事も欧州の視察だと、石原慎太郎元知事がベルリンに11日間、出張人数12人で総経費が4800万円。猪瀬直樹前知事はスイスに5日間、9人で2500万円でした。舛添知事の出張費が突出して高いというわけではありません」と都政関係者は説明しました。1996年(平成8年)に予定されていたお台場の都市博。この中止を公約に掲げて当選した青島幸男知事は、中止したのはいいのですが、お詫び行脚と称して、外遊しました。そんな必要はなかったのに、わざわざ関係国を行脚したのは、都税の無駄使いだったのではないか、という疑念が残りました。青島、石原、猪瀬、舛添、4代続いた素人知事。異業種から参入したこの人たちは、実務は役人に任せていましたね。威勢のいいスローガンを掲げても、当事者能力はありませんでした。その前にも、東龍太郎、美濃部亮吉という素人知事もいました。美濃部さんをはじめ、主要都市が学者知事で占められたことがあります。ただ、この人たちは、ほとんど革新知事だったので、個人的な無駄使いはしませんでした。直近の3人の知事、都民の税金をどう考えているんでしょうか。特に石原、舛添の二人はひどすぎるようです。行政手腕がないくせに、公私混同が顕著です。警備上の問題で、安ホテルに泊まることが出来ないのはわかります。それにしても、経費がかかりすぎです。慣例になっているのだとしたら、改めさせるべきです。都民の厳しい監視が必要でしょう。
2016年03月20日
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中野サンモール商店街の横丁にある焼き肉店。この屋号、よく見ますね。チェーン店でしょうか。ランチタイム、かなりお安いようです。まだ食べたことがないスンドゥブ定食を注文しました。韓国の豆腐料理です。スンドゥブチゲと言われてもいますね。ランチビールとつまみでもやしを。その前に、付け合せがいくつか出てきました。ソウルのレストランでは、注文した料理の前に必ず付け合せが。もやしを頼んだのは無駄(?)でした。これがつまみのもやしです。これもチゲ味でしょうか。ライスとスンドゥブ。金の茶碗、韓国料理の特徴ですね。金の茶碗に金の箸。取り皿に移して食べます。見た目は辛そうな豆腐チゲ。意外に刺激は薄かったです。日本人向けに、アレンジしてあるんでしょうか。 松屋で食べた豆腐チゲ、これはかなり辛かったです。どっちが本物に近いのかな。 ランチビール、おつまみもやし、豆腐定食。全部で960円でした。安い、感激。次はハラミ定食を食べましょう。
2016年03月20日
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幹事の不手際で、予約を忘れたようです。会場へ行ってみると、満席とのこと。幹事に連絡してほしい、店の人に言われました。急遽、駅近くの焼鳥屋へ。ここは以前、よく来ました。ご無沙汰するようになったのは、禁煙席がないからです。副流煙がひどいので、行かなくなった次第。2階のテーブル席ではじまりました。まずビールを。2杯目からは、ウーロンハイです。写真を撮るのを忘れましたが。店が違うので、おつまみも例月と違っていました。すべてが安直ですが、味は水準でした。豚しゃぶポン酢。酢の利き方が甘いですね。キャベツ味噌。味噌は韓国風、辛味が混ざってました。ししゃも、子持ちにしては、痩せてますね。焼き鳥盛り合わせ。塩とタレの2種類を頼みました。これはタレのほうです。川海老の唐揚げ、カルシュウムたっぷりでしょう。じゃがバター。バターの量が少ないですが、健康的にはマル。にんにくの丸揚げ。好きですねえ。スタミナと風邪よけに。馬刺しです。これもスタミナがつきそうな感じ。シューマイ揚げですね。刺身類がないので、今回は揚げ物が多かったような。例によって、飲み過ぎました。完全な二日酔いです。きょうは休肝日にしないと、来週の検査が心配。
2016年03月19日
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多少、紆余曲折があった女子マラソンの選考。今回は順当でした。世界マラソンで7位だった選手に違和感を持つ人もいたようです。タイムも遅かったですからね。ただ、世界陸上はハンデがあります。真夏の大会、というところがミソになっています。他の競技はわかりませんが、マラソンは、ちょっと違いますね。断言すれば、冬のスポーツなんです。少なくとも、国内大会は、夏には行われません。世界大会はオリンピックと同じく、1級のアスリートが参加します。そこでの成績、レースぶりが尊重されるのは、ある意味当然でしょう。一発選考は、大人の事情で難しいと言われています。ただし、代表枠が3人なら、3大会に絞るのがよろしいかと。4つの選考レースがある現状が、混乱のもとになっています。3つの選考レースで、日本人1位を機械的に選考する、というのは素人考えでしょうか。レース展開、ペース配分、積極性など、主観が入りやすい要素は排除して。名古屋の場合、1位と2位の差は1秒でした。僅差でしたが、1位は1位。2位の選手には気の毒ですが、情実は無用。成績どおりの選考なら、みなさんも納得するでしょう。毎回揉めるのは、ファンとしては勘弁してほしいです。ところで、男子のほうはどうなったのか。実力的に、あまり期待できないらしいです。女子のほうは、勝負になるでしょう。リオ五輪、待ち遠しいですね。政情不安定ですが、何とか開催してほしいものです。
2016年03月18日
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ここはかなり利用しています。といっても、月に1回か2回ですが。もちろん、今月は初めてです。ルミネ荻窪の5階インドカリー「中村屋」表の看板に、お薦めメニューが。テーブルにも、一番上に推奨メニューがありました。10種野菜のカリーとサラダセットです。いつもはライスなんですが、目先を変えてナンにしました。サラダと付け合せ。付け合せ3点セットが、中村屋の定番です。なかでもらっきょうが、私は好きですね。ナンとカリーです。塩分、カロリーともライスより高いですが、マンネリを脱するためにあえて。この大きさなら、残さずに食べられるでしょう。カリーをつけて、ナンを食べます。意外に塩味がきいていません。ヘルシー志向のナン、いい傾向です。カリーはスパイスが利いています。野菜10種類もいいですね。前回は骨付きチキンでしたが、野菜オンリーもグッド。100円のドリンク券があったので、食後のコーヒーを。ここのコーヒー、地味ですが旨いのです。喫茶店よりも美味しいかもしれません。 忙しくなければ、まったり出来るのでお勧めです。客層に年配者が多いのは、老舗だからでしょうか。
2016年03月18日
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2016年3月16日(水)よる8:00~10:09 最終回2時間スペシャル第20話「ラストケース」監督=和泉聖治。脚本=輿水泰弘。ゲスト=高岡早紀、小野寺昭、国広富之、石橋蓮司ほか警視庁の警察学校で未曾有の事態が起こる。実弾射撃訓練を受けていた訓練生の一人・伴野(瀬川亮)が、突然教官を射殺。その場にいた数名の訓練生も相次いで撃ち殺し、拳銃を持ったまま現場を立ち去った。隣の警察大学校で教官養成の研修を受けていた米沢(六角精児)がいち早く異変に気づき、すぐさま都内全域に緊急配備が敷かれる。伴野と同じ訓練生で唯一の生存者となった金井塚(小柳友)によると、伴野は、「テロには屈しない」「断固戦う」と事あるごとに口にする閣僚たちを試すため、彼らを標的にするという“犯行声明”を語っていたらしい。伴野の狙いが判明した直後、文部科学大臣が射殺される事件が発生。総理大臣の玄間(国広富之)、副総理の玉手(小野寺昭)をはじめとする閣僚たちは緊急会合を開き、戦う姿勢を見せようと話し合うが、農林水産大臣の菊本(石橋蓮司)は持病を理由に辞職し、敵前逃亡。政府も一枚岩ではないという弱さを露呈させる。今シリーズの相棒、次第に低調になりました。視聴率も、じり貧になったようです。最終回はどうでしょうか。射撃訓練場での大量殺人。衝撃的な発端です。次いで現職の大臣が暗殺されます。テロとの対決を迫られる政府。ストーリーは、かなり錯綜しています。久しぶりのアクチュアルな題材。これぞ相棒の本領発揮、王道でしょう。最終回SPだけあって、ゲストも一応豪華。というのも、ピークを過ぎた人が多いです、失礼ながら。その中で、高岡早紀が抜群の存在感を発揮。年増のはずなのに、あまり劣化していません。謎の女を見事に演じています。着想の意外性もさることながら、人事も意外でした。鑑識の米沢が警察学校の教官に。そして居候の冠城が警視庁に移動、というサプライズが。縦割り官庁で、横断的な人事が可能なんでしょうか。各省の権益を損なうことになりませんか。それはさておき、相棒15では、反町隆史の続投が決まったようですね。捜査一課の伊丹や、警察学校へ移動した米沢が、元法務省のキャリアとどう対処するのか。新しい楽しみが増えました。最終回の視聴率が、早くも出ました。平均15,8%でした。初回の18%には及びませんが、有終の美を飾った、といえるでしょう。このシリーズ、後半がひどすぎましたからね。この「ラスとケース」は佳作と評価しました。ネタバレになるので、詳しいことは省略。とにかく、見て損はしません。
2016年03月17日
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スペインパル、フルネームは、アマポーラエルトマテです。この店は2回目の利用になります。前回は何を食べたか、覚えていません。写真を見ると、きのことイベリコ豚のパエリアだったようです。表の写真を見て決めました。3月推奨のパエリアにします。松坂牛スネ肉とイベリコ豚、トマト入り。お値段は1680円です。まずサラダが来ました。食べる順番で、すぐにいただきます。普通のドレッシングで、特徴はありません。 次にパンとオリーブオイルが。一切れ、オイルをつけて食べました。そのあと、メインディッシュがなかなか来ません。忘れたのではないか、と思わず危惧しましたね。やっとパエリアが来ました。鉄鍋がうなっています。たった今、オーブンから出てきた感じ。フォークで肉や野菜を刺して食いました。肉は2種とも軟らかいです。味付けも、マイルドで美味しいですね。ライス、パエリアもいい感じです。自分好みの味で、気に入りました。きつめに炒めてあると、もっとよかったかも。食後のコーヒー。シュガーポットが洒落てますね。 お冷のグラスといい、高級感があります。小物にこだわっているのでしょう。デザートも付いていました。単体だと300円くらいでしょうか。オレンジがちらっと見えますね。全体的に、満足できる味とサービスでした。サンダル履きにも関わらず、普通に接客してくれましたよ。また来る気にさせてくれるお店です。
2016年03月17日
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例によって、録画して見ました。北条と徳川の突然の和睦。昌幸は窮地に陥ります。家康は沼田城を北条に差し出すよう要求しますが。真田昌幸はこの危機を乗り越えることが出来るのでしょうか。ここ数回、昌幸の権謀詐術ぶりが物語の主題となっています。今回も、北条・徳川連合軍を相手に、秘策を駆使します。なんと、またまた上杉を利用するのでした。まず上杉の侵攻を防ぐために、城を作るよう家康に進言します。場所は海士淵、後の上田城です。沼田城を守るのは、昌幸の叔父、矢沢頼綱です。彼は頑として、城は渡さぬと言います。使者を切った矢沢を討つべく、北条は沼田を攻めます。ここで昌幸は上杉の力を借りるよう信繁に密命を。いつのまにか、信繁と梅はデキていたんですね。上杉へ行く信繁に、ややと2人で待つ、と梅は告げます。この二人、身分が違いすぎます。果たして無事に結婚できるんでしょうか。そして徳川の重臣、本多正信は毒を持つ昌幸を亡き者にしようと家康に進言。昌幸はどんな手を使って、延命を図るのでしょうか。そして上杉の運命は?エンケンの上杉、武将の中でも一番凛々しいです。今は亡き平岳大の勝頼とともに、死なすのは惜しい武将ですね。波乱含みの展開です。それなりに面白いのですが、人物像に不満が。特に家康が小心者に描かれているのは、納得できない人が多いでしょう。もともと、人間を描くのが得意でない作者。場面転換が早いのはいいのですが、もう少し彫が深い人間像を。
2016年03月16日
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揚げ物は、極力避けています。言うまでもなく、カロリーが高いからです。が、たまに無性に食べたくなるのが不思議ですね。子供の頃に経験したコロッケの美味しさ。それが忘れられないのかもしれません。というわけで、トンカツで有名なまい泉へ。ルミネ荻窪の5階です。まずビールを頼みました。ポン酢もやしのお通し付です。日曜日なので、平日のランチメニューはありません。ウインドウを見て、大人のランチと決めていました。ビールがなくなるころ、やっと登場。画面に入らなかった味噌汁です。刺身があったような気がしたんですが、勘違いのようですね。メインの3品です。煮物炊き合わせ、揚げ物、サラダ。揚げ物は、エビフライ、コロッケ、ウインナー。ごはんにかかったいるのは、ジャコでしょうか。単なる白ご飯より、アクセントがあっていいですね。ご飯とキャベツはお代わりできます。毎度、キャベツは必ずお代わりしますね。海老フライからわらび餅のデザートまで、美味しくいただきました。ビールを飲んだせいか、お腹が一杯に。4人がけのテーブルなので、長居は迷惑でしょう。お茶をお代わりして、急いで飲み干し、早めに席を立ちました。これが江戸っ子の心遣いです。 ご馳走さまでした。
2016年03月16日
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バスツアーで新宿へ帰ってきたのは午後6時30分。お昼に握りずしを腹一杯食べましたが、さすがに夜になると空腹を。かるく飲んで帰宅することにしました。てっとり早く、安直に飲むのならここが一番です。夕食の時間なので、混んでいました。外人客も多いように感じました。外人用のグルメ案内に紹介されたんでしょうか。生ビールと辛味噌冷や奴。ほんとに豆腐が好きですねえ。我ながら、呆れます。キムチも、中華の時はたいてい頼みますね。辛味が皮下脂肪を吹っ飛ばしてくれる、と固く信じているからです。塩分やカプサイシンが体に毒、という人もいます。日本のキムチは浅漬けなので、過剰に摂取しない限りは、大丈夫でしょう。 2杯目は、ウーロンハイです。これも定番のドリンク。一時期、レモンサワーに代えたことがありました。結果、やはりウーロンハイの口当たりが自分に合っている、と。壁にもつ煮の短冊が。新メニューでしょうか。はじめてお目にかかりました。注文しました。値段から想像した通り、量が少ないですね。おじさんには、ちょうどいいですが。ウーロンハイを追加して、小1時間。かるく酔いました。気持ちよく、帰れそうです。ご馳走さま。
2016年03月15日
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吉野家でチョイ飲みのあと、サンモール商店街をぶらり。ちょっと飲み足りないので、もう1軒行くことに。お馴染みの日高屋は混んでいるので、その近くの中華に。一番館というお店です。ここも格安中華店として知られています。表に酎ハイ150円とあったので、2階のお店へ。おかずも豊富にあります。値段的には、日高屋より若干高目ですが。酎ハイ(150円)です。イラストは、ブラックニッカのヒゲおじさんでしょうか。キムチ、我ながら呆れます。あまりにもワンパターンなので。中華風冷や奴、これもよく頼みます。安いということも理由ですが、ヘルシー優先ですから。餃子も勢いで注文しました。酎ハイをお代わりし、吉野家のハイボールと合わせて4杯目。飲みかつ食べました。少しは年のことを考えないと。眠いのをこらえながら、バスで帰宅しました。
2016年03月14日
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世界文化遺産に登録されたのは、3年前でしたね。富士山構成遺産のひとつとして、認定されました。昔から景勝の地として有名でした。登録を機に、一層知名度が上がったようです。観光客も増えたでしょうね。日本人は、世界遺産が好きですから。焼津で寿司を腹一杯食べた後、バスで三保へ。駐車場から神の道という木道を経て、スロープを上がります。ここが三保の松原です。羽衣伝説で有名な松があります。三保海岸、晴れた日は富士が望めます。この日はあいにくの曇り空でした、残念。売店やトイレがあり、お土産が買えます。私は桜海老のおせんべいを買いました。40分の滞在で、しかも寒い日でした。ゆっくりと散策、というわけにはいきません。ざっとひとまわりし、早々にバスへ戻りました。機会があれば、再訪したいですね。出来れば天気のいい日に、富士山とセットで鑑賞したいものです。
2016年03月13日
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牛丼・吉野家のちょい飲み。一部店舗で実施ているようです。ロケスマで調べました。近場では、中野通りに発見。午後5時、店員が提灯を提げるのを見てから店内へ。ちょい飲みのメニューを見ます。飲み物は4種類。ビール、ハイボール2種、冷酒だけ。値段は、富士そばより100円余り高いようです。コスパはよくありませんね。角ハイボールを頼みました。350円は、トリスバー並の値段ですね。あれ、トリスバーというのは、いまはないですかね。枝豆と牛皿をおつまみに。先に牛皿がきました。牛丼用と同じ味付でしょうね。濃くもなく淡白でもなく、つまみとしても美味しいです。大手チェーンの中でも、一番好きな味です。枝豆、緑が鮮やかですね。ゆで方が上手なのでしょう。ほどよく仕上がっていて、これも美味しいです。冷めていたり、固かったりする店が多いですが、ここは合格。噂によると、煮卵が味が沁みてて美味だとか。ハイボールをお代わりして、お勘定にしました。きょうは様子見ということで、約30分の滞在。しめて1180円でした。高くはありませんが、他の業態と較べると?飲み物が気持ち安いと、お得感が増すでしょう。
2016年03月13日
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毎月1品、一押しのメニューがあります。サービス価格になっているので、若干お安くいただけます。ほんの若干ですが。3月はキムチラーメンです。キムチは好きなので、さっそく食べに行きました。テーブルのメニューを見ると、キムチは自家製とあります。国産の白菜を使っているそうです。実際、ここのキムチは、王将よりマイルドです。我が輩は好きですな。ビールを飲みたかったのですが、検査が近いので我慢しました。キムチラーメン、美味しそうです。例によって、あんかけになっています。熱々が食べられるのは、いいですね。キムチ以外の野菜も豊富。 餃子セットは、いくらか割引になっています。あとから頼んでも、セット付してくれます。若い人は、量的に物足らないでしょう。おじさんは、満足できました。先が遠いですが、4月の推奨メニューが楽しみです。
2016年03月12日
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10日の木曜日、日帰りのバスツアーに。焼津の寿司食べ放題と、三保の松原散策です。ウイスキー工場も見学しました。今回は、昼食の寿司食べ放題レポを。場所はお魚センターの中にあるレストランでした。テーブルには、ちらし寿司、お椀、お茶などのセットが。ちらしは、食べても食べなくてもいいそうです。蓋を開けます、美味しそうです。わさびやガリも乗っかっていて、すぐに食べられます。味噌汁を半分ほど飲み、具を食べました。握りは、15種類ほどあるようです。飯台が並んでいて、そこまで下駄を持って取りに行くシステム。1回目の握り寿司、9貫ほど取りました。マグロの赤身が美味しそうです。2回目、やはりマグロを中心に。巻物がありませんね。鉄火巻きが食べたかったのに。3回目、これが最後になりました。計26貫、食べました。小ぶりの握りとはいえ、いささか食い過ぎた感が。空腹が充たされ、一応満足しました。 握りの食べ放題、飽きませんね。いろいろ具があるからでしょう。次は回転寿司で挑戦してみます。 あっ、今回はお酒類を飲みませんでした。飲んだら、26貫も食べられなかったでしょう。
2016年03月11日
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世界遺産、三保の松原。 曇りで富士山は見えず(ToT)
2016年03月10日
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3月10日(木)焼津と三保の松原へ行きます。恒例のバスツアーです。冬が逆戻りしていますね。明日も寒い1日になりそうです。朝が早いので、ブログの更新は、たぶんありません。寿司と世界遺産の写真、送れたら投稿します。
2016年03月09日
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ここは2回目の訪問です。何回か覗いたのですが、その都度満席で入れませんでした。今夜もやはり混んでいます。2,3度往復して、やっとカウンターが空きました。まず生ビールを。喉が渇いていたので、最初の一杯はこれに限りますね。カンパチの刺身。この店、刺身の種類が多いです。いずれも400円から500円くらい、安いですね。セロリ漬け。混んでいるので、出てくる順番が違いました。簡単なはずのセロリがあとから。2杯目はウーロンハイです。なんと、この時になって、お通しが。ウーロンハイ、19時までなら190円のようです。時間が迫っていたので、慌てて2杯目を頼みました。最後にレバーの串焼き2本。これも時間がかかりました。1時間ほどでお愛想。1880円でした。まあ安いでしょう。味も水準で、繁盛するのも納得。つまみも豊富なので、また来ましょう。
2016年03月09日
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コンビニのお弁当、昔に較べると、多彩になりました。定番の海苔弁当、幕の内弁当の他に、いろんな種類があります。私もよく食べます。折に触れて、お節介ながら、紹介していきましょう。今回は、半熟玉子つきチャーシュー丼です。丼といっても、丼物ではありません。いや真四角の器ですから、丼に近いですが。税込498円です。ごはん、チャーシュー、半熟玉子2個。かなりボリューミーです。チャーシューは弁当という性格上、濃い味になっています。それが美味しさを引き出しているのかもしれません。なお、レンジで温めるように注意書きが。自宅にレンジがない人は、必ず温めてもらいましょう。
2016年03月08日
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川中島で対峙した北条と上杉軍。戦(いくさ)は起こりませんでした。北条は矛先を変えて甲斐にいる徳川を攻めます。追い詰められた徳川軍は、真田を味方にしようと。昌幸は信濃を国衆だけで治めようと画策します。ライバルである室賀正武を味方にし、計画は着々と。そこへ徳川方から出陣の要請が来ました。昌幸は徳川に賭けてみることに。昌幸の野望は現実のものになろうとしていました。が、土壇場で事態は急変、昌幸は一気にピンチに陥ります。関東の3大名を手玉に取ろうとする昌幸。相変わらずの策士ぶりですが、ちょっと飽きましたね。やり過ぎ、といった感は否めないのです。一種の心理戦も、ここまで来ると、スリルはありません。いい加減に、戦国絵巻が見たくなります。ここ数回、女達の出番が少なく、学芸会みたいな演技を見なくて済むのは良。ただし、女優に責任はありません。ひとえに脚本のせいです。地侍の娘や妹が、繁信に意見したり、対等な口をきくのはいかがなものか。我が輩の期待は、いつになったら、応えられるんでしょうかね。
2016年03月07日
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例によって、期間限定の新メニューです。ピリッと辛いオリジナルカレーに、とろーりチーズが溶け込むことで出来るまろやかで味わい深くなり、2度楽しみがある、という惹句。へたくそな日本語ですね。ライス、味噌汁つき。普通盛りでも、私的には多いかな、という感じ。デミハンバーグより、美味しそうです。これは期待していいでしょう。ライスと交互に食べました。カレーはスパイシーです。チーズもたっぷり。まあ美味しいと言えますね。松屋のカレーライス、オリジナルは好き嫌いが分れそうです。このチーズインハンバーグカレーは、お薦めしてもいいでしょう。デミハンバーグは期待はずれでしたが。
2016年03月07日
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牛丼、中華、ファミレス、そば屋。ちょい飲み出来る店が増えています。外食産業のデフレ競争は終わったはずですが。夜目にも鮮やかな王将の看板。ここもちょい飲みには最適の店です。ウーロンハイを頼みました。柿ピーが付いています。はじめてですね。システムが変わったんでしょうか。キムチ豆腐です。二つの食材をコラボすることによって、栄養のバランスが。餃子3個、ジャストサイズです。1個当たりの単価は上がりますが、つまみには適量でしょう。酢豚のハーフサイズ。飲むときは、この量で充分。ジャストサイズがあるこの店、アドバンテージが高いでしょう。天津飯の塩ダレ。これもハーフサイズです。味付けは、他に京風、甘酢があるようです。麺類もいいですが、小さいサイズなら、ごはん類も可。ひと口残しましたが、お腹は一杯。ウーロンハイ2杯で、満足したちょい飲みとなりました。ご馳走さま。
2016年03月06日
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新宿サブナード、あれ、こんなところに豚丼の店が。十勝豚丼となっています。ここは前は何の店だったかな。記憶がありません。一時期、牛丼チェーン店に豚丼が登場したことがありました。現在は、どこも提供してないようです。久しぶりの豚丼、珍しいので、入ってみました。カウンターの端に坐り、卓上のメニューを見ます。一番上にあった網焼き、厚切りカルビ豚丼御膳を。味噌汁、サラダ、お新香付で880円です。丼ではなく、お重です。ごはんが見えないほど、ぎっしり焼肉が。見た目は高級うな重かと。タレが艶々していて、とても美味しそう。もちろん、うなぎみたいにとろける軟らかさはありません。肉はあくまでも肉です。豚カルビですから、固くはありません。タレは濃い目でしょうか。美味しいですね。サラダは月並みです。ドレッシングも普通でした。予想より美味しかったので、次もあるでしょう。今度は違うものを頼みましょう。
2016年03月05日
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居酒屋のランチタイム営業、人気があります。コスパがよいからでしょうか。 阿佐ヶ谷パールセンター街。 通りにサンプルが出ていました。浩太郎丸という2階の居酒屋のようです。階段を上がってドアを開けると、テーブルが並んだ普通の店。先客は半分くらいでしょうか。「空いてる席へどうぞ」といわれ、適当に坐りました。テーブルのメニューをさして、注文します。下にあったサンプル、黒毛和牛のメンチカツカレーです。唐揚げ、サラダ、ミニ冷や奴、漬物、スープ、マヨネーズ。1000キロカロリーはありそうですな。まずサラダから食べます。急な血糖値の上昇を抑えるため、これは常識です。添え物のサラダですから、味は保留。 メンチカツと唐揚げを交互に。黒毛和牛のメンチは、美味しかったです。唐揚げは、平凡な味でした。カレーも、特にスパイシーでもなければ、マイルドでもありません。しかし、ボリュームは満点ですね。ガテン系の人向きでしょう。マヨネーズを残して、完食しました。またも食べ過ぎです。以後、気をつけましょう。
2016年03月04日
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ガストの新メニューです。ライスと日替わりスープ付のランチ。卓上のメニューには、赤いnewの文字が。599円(税抜き)とはリーズナブルです。プレミアムカフェ付で頼みました。ドリンクバーですね。日替わりスープ、野菜ジュース、アメリカンコーヒー。ライス並盛。年寄りには、これで充分でしょう。豚肉と野菜の甘辛生姜炒め。鉄板がジュージュー音を立てています。火傷しないようにお気をつけ下さい、と。はいはい、承知しました。 野菜といっても、もやしが多いです。が、味のほうは合格。普通に美味しいです。 半熟玉子をくずし、ライスに乗せ、食べてみます。一種の玉子かけご飯ですね。うん、いい感じ。もちろん、生卵のほうが旨いでしょう。 完食しました。ランチとプレミアムカフェでお腹が一杯に。最近、食べ過ぎの傾向。60キロ以下の体重を維持するため、夜食はスープだけに。涙ぐましい努力ですな、我ながら。
2016年03月03日
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いつの間にか、3月になりました。きょうはひな祭りです。いまは嫁いで数十年、逢うこともない娘を偲んで酒でも飲みましょうか。今年はまだ泊り込みの旅行をしていません。去年は1月に博多、その前の年は沖縄へ行きました。今年は1月に川崎大師と鎌倉。2月は世田谷梅祭りへ行っただけ。そろそろ遠出したいですな。今月はとりあえず、三保の松原へ行きます。月末には、ぼつぼつ桜が。開花情報を見ながら、行き先を決めます。楽しみです。
2016年03月03日
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乱世に生き、家督を守るために知恵を絞る真田昌幸。今回は、昌幸の非情な面が余すところなく描かれます。上杉、北条という名家の大名を騙す昌幸は、人間としては最低でしょう。信繁もそんな父に疑問を持ちます。が、時の流れは個人の感情を越えて怒涛のごとく過ぎて行きます。上杉、北条、そして徳川家康、覇権をかけて対立する3大名。勢いは北条にあり、信濃の国衆たちも、ほとんど北条になびきます。昌幸は上杉に肩入れすると見せかけて、北条に寝返るのですが、その作戦は?信繁と叔父が上杉の家臣・春日信達を北条陣営に引きこもうとします。かっては武田の重臣であった春日一族。それゆえ上杉では冷遇されています。そこにつけ込もうというわけです。実直な信達は耳を貸しません。昌幸の切り札は、海津城でした。この城を使って、信達を揺さぶります。が、そこには信繁が想像もできない恐ろしい陰謀が。大名を排除して、国衆だけで信濃を治めようという野望。昌幸の悪魔的な非情ぶりに対し、上杉は人間味あふれる武将として描かれています。家康は相変わらずの小心者ですが、昌幸の陰謀を察知したようです。天下人になる家康が、真田昌幸の前に、どのような形で立ちはだかるのか。戦場の壮大なスペクタクルが、そろそろ見たいですね。歴史的は、川中島の戦いあたりが適当でしょう。深沢七郎の「笛吹川」を思い出します。六文銭と赤い装束の進軍が見られるのは、まだ先のことでしょう。
2016年03月02日
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家で缶チューハイを2本。しかし、なんとなく物足りません。淋しい気分も手伝って、出かけました。たどり着いたところは、ご存知「餃子の満洲」です。飲んだ後なので、一杯だけで我慢することに。酎ハイとネギチャーシューを頼みました。ネギチャーシュー、ほとんどがネギです。辛味が強く、ちょっと食べ辛いですね。といって、まずいわけではありません。クセになりそうな辛さなのです。ネギの下から、細切りのチャーシューが出てきました。勢いで餃子も注文しました。ここの餃子、皮はパリパリ、中身は普通。決してジューシーではありません。これはこれで美味しいです。塩ラーメンのハーフサイズ。汁物が食べたかったので、あっさり系の塩にしました。ここの麺は、細くて好みです。もちもち感があって、旨いです。ハーフサイズなのに、うずらの卵が二つ。間違いでしょうか。 あとから頼んだにも関わらず、餃子セットの割引価格にしてくれました。餃子の満洲、こういうところは良心的です。どうもご馳走さまでした。
2016年03月02日
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2016年03月01日
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歌舞伎の助六に由来する、という助六寿司。詳しい解説は省略。簡単に言うと、のり巻とお稲荷さんがセットになったものです。助六寿司にも、いろいろ種類があります。上はおむすび助六。のり巻の代わりに、おにぎりが2個入ってます。玉子焼きやコロッケ、チキンのお惣菜も。これはバライティに富んでいて、お得ですね。おこわ助六です。左端に、ミニおむすびが二つ。これがもち米でしょうか。腹もちがいいでしょう。これもお得です。三色おこわ助六。真ん中のミニおむすびが、おこわでしょう。醤油、白米、ゴマでしょうか。三つとも、色合いが違って、見た目が華やか。通常の助六より、いく分お高いです。変化があって、食欲をそそりますね。様々に工夫されていて、助六を食べるのも楽しいです。
2016年03月01日
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