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牛丼大手の中でも、味について好き嫌いがあるようです。私的にいえば、吉野家が好みですね。ただ、家の近くにないのが残念なところ。モバイルクーポンが送られてきました。期限は1月末日まで。さっそく行ってきました。頼んだのは、トマト牛鍋御膳。ライスがついています。コンロに乗せて出てくるので、ぐつぐつ煮えているのがいいですね。取り皿に移して食べました。卵やネギ増しがオプションであります。利用すると、一層美味しくなるでしょう。今回はパスしましたが。 味は甘くもなく、薄くもなく、ちょうどいいですね。美味しいです。 うどんとご飯の完食で、お腹一杯に。夜になっても、腹が減りません。ヨーグルトだけの夜食になりました。食べ過ぎには、気をつけましょう。
2016年01月31日
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いま日常的に使っているカメラは、ソニーのミラーレス。メーンカメラでもあります。小型で軽いのが、魅力。何しろ年寄りなので、持ち運びしやすいもの、それが最優先なのです。キッドレンズと、単焦点の2本立てて撮っています。単焦点は換算50mmのF値は1、8。が、画角が狭いので、自撮りには向きません。そこで広角のレンズを買いました。純製ではなく、レンズメーカーのお安いものです。換算28mくらいかな、明るさは2,8。パンケーキが欲しかったのですが、高いので諦めました。いや予算はあるのですが、他に買いたいものがあるので。キッドレンズより長く、重いのが残念なところ。わずかな違いですが、首からぶら下げていると、ボディブローのように効いてきます。旅行の時は気合が入っていますが、散歩のときは、耐えられません。予備のデジカメの出番になります。センサーがやや大きめなので、画質は良。風景や料理のスナップなら重宝します。ミラーレスとデジカメ。日々の記録を撮るのが目的です。芸術作品ではないので、この2台体制で充分でしょう。
2016年01月30日
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これはお馴染みの定食では。去年も食したような記憶があります。でっかいポスターが。幟もありましたが、風が強くてあさっての方向を。うまく撮れませんでした。ごはん、てりたまチキン、生野菜、味噌汁のセット。この店の肉の中では、チキン一番食べやすいです。牛や豚では、時には固いことがありますが、チキンではほとんどなし。今回も、美味しくいただきました。半熟玉子が、味をマイルドにしてくれます。生野菜、キャベツとスイートコーン。はっきり言って、まずいです。ドレッシングは胡麻をかけますが、これはカロリーを考えて。ポテトサラダと2択にしてほしいですね。期間限定でライス大盛りが無料らしいです。お薦めできる定食ですね。是非、ご試食を。
2016年01月29日
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1月27日(水)テレビ朝日系 2100~2154分 放送。監督=東伸児。脚本=金井寛。ゲスト=大場泰正、野仲イサオ、丹羽貞仁ほか。1か月前、伊丹(川原和久)が自殺として処理した女性の転落死が、『実は殺人だった』と告白する犯人の手記が新聞にスクープされた。そこには、犯行動機や偽装の経緯、さらには犯人しか知りえない情報も書かれていた。責任を問われた伊丹は、新聞社に手記の現物提出を要求するも拒否されてしまい、はずみで柏田編集長(野仲イサオ)を突き飛ばしてしまう。そのころ、右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、被害者の女性が半年前まで勤めていた旅行会社を訪れていた。応対に出た社長が、遺書と思われるメールを受け取った人物だったが、彼女が会社を辞めてから個人的な繋がりはなかったという。そんな中、問題の新聞に、『刑事が編集長に暴行をはたらいた』という記事が掲載される。それを問題視した内村刑事部長(片桐竜次)は、伊丹から警察手帳を取り上げ、自宅謹慎を命じる。前回は不満が残る内容でした。本作は、その汚名を挽回できる出来だった、と個人的には思いましたね。推理的要素が多く、私の好みに合っていた、ということです。もちろん、細かいところに問題がありますが。職務柄、対立することが多い杉下と伊丹が、協力して捜査を進めます。そこが面白い、といえるでしょう。進退窮まった伊丹刑事は、しかし素直に頭を下げないところが、1課のプライドでしょうか。これまでの経緯からいって、当然でしょう。小金を持っている高齢者を狙う詐欺。標的を見つけるのに、海外旅行のツアーを使う、というのが斬新です。なるほどこういう手があったか、と感心しました。最近、ミステリーを読んでいないので、驚きが大きかった、といえるのかもしれません。もしかしたら、すでに使われている手口であるかも。ゲスト出演者が、地味なのが気になります。ギャラの関係で、大物が呼べないのでしょうか。スペシャルと違って、製作費が切り詰められているのでしょう。それとも右京さんのギャラが高すぎるのかしら。いや余計なお世話でした。ではまた来週(笑)
2016年01月28日
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今年はわりとカキを食べています。海のミルク、栄養満点なので、これからも食うことでしょう。よく行くファミレスに、鍋が登場。その中に、カキの味噌ちゃんこがありました。さっそく参上。まず赤ワインのデキャンタを。ここの寄せ豆腐風冷や奴、好きですねえ。季節柄、合いませんが、つい頼んでしまいました。カキ味噌ちゃんこ鍋です。うどんが入ってます。厨房で出来上がったものが、出てきます。彩りのかぼちゃが美味しいです。カキは5個くらいですかね。白菜、三つ葉、豆腐。量は少ないです。といっても、少食なので、私的には満足。居酒屋よりも、簡単に食べられます。次はすき焼きでも食べましょうか。
2016年01月28日
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やっと今年はじめての飲み会が。もちろん、新年会を兼ねています。飲んだのは、ビールとウーロンハイ。本日は生ビールではなく、瓶にしました。メーンはあんこう鍋。この季節は、鍋に限りますね。身体が温まります。取り皿のあんきもは、缶詰でしょうか。他には、冷やしトマト、はまちのカルパッチョ、鮪の竜田揚げ。いずれも美味しくいただきました。他にもいろいろ女子が注文しました。酔うほどに面倒なので、シャッターは押しませんでしたが。3時間ほど飲んでお喋り。酔いました。二日酔いになりましたね。2月の日程を決めて散会。来月も楽しみです。
2016年01月27日
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いつも混んでいるルミネ新宿のレストラン街。きょうは珍しく空席がありました。クーポン券でまず生ビール。惣菜3種が食べ放題なので、それをおかずに飲みます。本日のランチは、ロースカツ煮にしました。カツレツ、これは日本料理ですね。小川軒初代の店主が考えたもの、といわれています。ごはんは例によって雑穀米。久しぶりに食べたせいか、やや固く感じられました。カツ煮、卵とじになっています。普通のロースカツより、美味しいです。鹿児島でいただいた黒豚ロースカツも旨かったですが。この店のメニューは、全部食べた感じです。新しい料理、是非開拓して下さいな。
2016年01月26日
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今年の大河ドラマ、2回目の視聴率が20%を越えました。3年ぶりの快挙だそうです。主人公が、前回より有名で視聴者の興味を惹いたのでしょう。3回目、武田家が滅び、真田は誰につくか、昌幸が模索します。勝頼存命中から、北条、上杉と通じていた昌幸。が、彼が選んだのは、織田信長でした。国衆をまとめて織田へ売り込もうとします。反対する者もあり、まとまりません。昌幸が考えた奇策は?この父親について行けない長男の源三郎。次男の源次郎は理解できるのでした。この違いが、二人の運命を分けることになるのでしょう。今回は、女たちの出番が少なく、コメディ度も薄らぎました。実際、草笛光子を除く女たち、演技が軽すぎます。長澤まさみ、黒木華など、新しく登場した女性群、やはり同じ演技をするんでしょうか。次回はいよいよ織田信長と対面するようです。エクセントリックな信長と策士の昌幸。2人の対決が見ものですな。
2016年01月25日
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史上最大級の寒気が日本列島を襲いました。九州の福岡が、最高気温0度という異常さ。暖冬のはずが、何が起こったんでしょうか。東京も、かなり寒くなりました。こんな日は、熱燗で一杯やりたいですね。そこで天ぷら屋へ行きました。熱燗とタコと海藻の酢の物、冷や奴を。タコと海藻の酢の物、この店では一番好きなおつまみです。庶民的な海の幸ですから、お安いのがいいですねえ。この店は、酔心という広島のお酒を使っています。好きな銘柄のひとつです。ちなみに他では、菊正宗、爛漫、美少年などが好み。天ぷら屋さんですから、盛り合わせを頼みました。ビールやお酒とセットにも、盛り合わせがあります。それとは別の独立したメニューです。海老、イカ、キス、茄子、かぼちゃ、いんげんの6種類。まだ明るいので、お酒は2本で打ち止めにしました。最後は盛りそばの小。天ぷら屋さんですが、このそばが無性に美味しいのです。欠点は、そば湯がないことですね。寒い日は、熱燗と鍋がよろしいようで。今夜、あんこう鍋を食べる予定です。
2016年01月25日
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期間限定のお得サービス定食です。1月24日現在、もう終わっているようです。幟が立っていました。ポスターを見ると、90円お得なようです。庶民には有難い催しです。ライス、生野菜、味噌汁という定番。大根おろしとネギが少々。サービス期間は終わりましたが、メニューは存在します。お昼時、作業員らしきおじさん達で、ほぼ満員。ほとんどの人が、この定食を頼んでいました。当然でしょう。味はともかく、安いので、満足度は高いでしょう。こういうイベントは、どんどんやって欲しいもの。次はなんでしょうか、期待大です。
2016年01月24日
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エスニック料理、年に数回、食べに行きます。新宿ルミネESTだったかな、7階のレストラン街。ベトナムとタイ料理の店でした。メニューは豊富ですが、選んだのは標題のタイ料理。その前に、生ビールで喉を潤します。お冷のグラス、洒落ていますね。ガパオは一般的に、肉類とカミメボウキをナンプラーとオイスターソースとともに炒めた料理。主に豚の挽肉が用いられます。注文の時、パグチーをつけるかどうか、訊かれました。パクチー大好きなので、もちろん注文。揚げたトーストでしょうか。グリーンカレーをつけて食べてみました。美味しいです。これがガパオですね。ライスには目玉焼きが乗っています。その横にはパクチーが。ガパオ、はじめて食いました。グリーンカレーをかけたり、単独で口に入れたり。いろいろ変化をつけて食べました。まあ、美味しかったですね。たまには変化球もいいものです。次は何に挑戦しましょうか。
2016年01月23日
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2016年1月20日(水)テレビ朝日系 よる9:00~9:54監督=橋本一。脚本=真野勝成。ゲスト=原田龍二、黒川智花。監察官の大河内(神保悟志)から聴取を受ける右京(水谷豊)と亘(反町隆史)。捜査一課の経理担当で、特命係に在籍したこともある陣川(原田龍二)が、また何らかの事件に巻き込まれたらしい。事の発端は2週間前だった…。都内のマンションで女性が殺害された。捜査一課では、殺害の手口から、5年前に4人を殺して逃亡中の連続殺人犯が、沈黙を破って活動を再開したのではないかと見ていた。一方、相変わらず惚れっぽい陣川は、事件のことなど眼中にない様子で、今度はコーヒーショップの女性店主・さゆみ(黒川智花)に熱烈な片思いをしていた。和製切り裂きジャックですかね、これは。動機が弱いのと、もう一人の殺人犯との接点も、違和感あり。今回は、私的には不満が残りました。今シリーズ、視聴率的には、苦戦しているようです。飽きられてきたんでしょうか。一説には、相棒(すなわち反町隆史)のせいにする人もいるようですが。犯人役の俳優、二人とも知りませんでした。個性的ですが、何しろ動機に無理があるので、損してますね。繰り返しますが、今回は出来がよくなかったです。来週の巻き返しに期待しましょう。
2016年01月22日
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寒い日は、温かい麺類がいいですね。麺類でお手軽なのは、中華系でしょう。 もやしラーメンを食べに行きました。麺類だけでは足らないので、水餃子も一緒に。もやしラーメン、あっさり系の醤油スープ。とろーりあんかけではありません。寒い時期は、あんかけのほうがいいのですが。ヤヤ細めの麺、ニラ玉ラーメンの時も感じましたね、美味しいと。もやしの量、もう少し多目でもよかった、と思います。水餃子と一緒でも、少食の我が輩でさえ物足りませんでした。大盛りにすればよかった、ちょっぴり後悔したのは事実。次はそうします。
2016年01月22日
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ファミレスのちょい飲みも、愛用しています。ハッピーアワーの時間なら、お安く飲めるからです。まずは生ビールから。日本人は、ここから始める人が多い、といいます。おつまみは、枝豆とほうれん草ベーコン炒め。安くてすぐ出来るのがいいですね。2杯目は、缶チューハイレモンです。毎度ですが、特注の缶チューハイです。この店のオリジナル。三つ目のおつまみは、チキ・ポテ・バジル。新メニューです。新しいものに弱いので、注文しました。チキンとポテトを炒めて、バジルソースで味付けしたもののようです。イタリアンらしいですね。チキンもポテトも、軟らかくて美味しいです。カロリーは高そうですが、好きになりそう。生ビール、缶チューハイ、おつまみ3品でお腹がくちくなりました。酔いも廻ったようです。すっかりいい気分になり、小1時間でお暇しました。ご馳走さま。
2016年01月21日
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中華料理で好きなのは、麻婆豆腐とレバニラ炒め。よく食べます。今日のお昼も、いつもの餃子チェーン店へ。レバニラ炒めに餃子のセットが、お得になっています。待つこと10分くらいで届きました。ごはんとスープ、お新香が。レバニラ炒め、滋養がつきそうです(笑)もやしで野菜の増量を計っているのは、どこも同じですね。餃子1人前、6個です。醤油、酢、ラー油を混ぜたタレをつけて食べます。比率はその日の気分によりますが、ラー油と酢を多めにします。やはりご飯は少し残しました。全部は無理でしたね。かなり胃にもたれた感じ。満腹感は120%でしょうか。いやあ、食べ過ぎました。
2016年01月20日
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去年も食べたような気がするのですが、記憶が定かではありません。この季節になると、ファグラがメニューにあらわれるファミレス。何種類かある中で、カットステーキとの盛り合せにしました。サラダ付きです。 ライスとドリンクバーのスペシャルセットも。ドリンクバー、正式にはプレミアムカフェ、というのではないでしょうか。野菜ジュースとアメリカンコーヒー、これは必ず飲みます。最低、2杯はお代わりしますね。セットには、日替わりスープも。ファグラとカットステーキの盛り合せ。肉はまあ軟らかかったですね。これなら苦労なく咀嚼できました。 フランス政府公認というファグラです。本物ということを強調しているのでしょか。濃厚な味付けで、美味しいです。ただ、量は食べられないでしょう。チーズとデミグラスソースでしょうか。ジューシーというよりも、たっぷり溢れています。濃厚味の原因は、これにあるんでしょう。野菜ジュースとコーヒーを2杯づつ飲み、ライスはひと口残します。これが私のファミレススタイル。充分に満足できました。
2016年01月19日
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鎌倉の腰越で夕食。午後4時半という早めの食事になりました。こじんまりとした「しらすや」というレストランです。入口のテラスに、ベンチがあったりして、かなりお洒落な感じ。食べたのは、釜揚げシラス丼です。お椀とお新香が少々。新鮮な卵の黄身が、目に眩しいです。鎌倉といえば、このシラスが名物。以前来た時も、シラス膳を食べました。シラスは新鮮さが命。お土産でもいいですが、やはり現地で食べるのが一番です。邪道かもしれませんが、醤油をたらしていただきました。お腹は空いていませんでしたが、美味しかったです。今日は朝から3食摂り、いささか食べ過ぎた感じ。体重が増えていなければいいのですが(笑)
2016年01月18日
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鎌倉は3回目です。いや学生時代を含めれば、10回以上になりますね。若いときは、もちろん泳ぎに来たのです。前回は、桜の季節でした。若宮大路だったでしょうか。段葛という催しが。今回は鶴岡八幡宮でお参りを。バスの駐車場からすぐの西鳥居をくぐり、左へ曲がります。正面、階段の上が本宮です。その手前にあるのが舞殿、下拝殿ともいいます。太鼓橋の横を通って三の鳥居をくぐり、右へ曲がると小町通りへ。鎌倉で一番賑やかな通りです。現在、高徳院の大仏は修理中で、見学はできません。そのせいでしょうか、人出は思ったより少なかったですね。鎌倉のお土産といえば、鳩サブレ、豆菓子、スイートポテトが代表的。今回は「まめや」で豆菓子を買ってきました。多種類の味がありますが、たくさん買うと荷物になるので、3種類だけ。まだ食べていません。ビールのおつまみなりそうなので、その時いただきます。 鎌倉は、いつ行ってもいいですね。次は、あじさいの季節に行きたいものです。
2016年01月17日
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葉山牛、ブランドになっていますね。角串というお店。葉山牛を食べさせるレストランで、かなり有名なようです。シチューのセットです。ご飯とスープ、サラダ。シチュー、肉が柔らかくて美味。見た目、味が濃そうですが、それほどでもありません。ごはんにかけても、お美味しいです。これなら、もう少し量があっても、完食できますね。機会があったら、また来たいです。食後のコーヒー。セルフサービス、フリードリンクです。日本茶もありました。時間がないので、コーヒーは一杯だけ。ご馳走さまでした。
2016年01月17日
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正月の三日、近所の神社へ初詣に行きました。そして15日、川崎大師と鶴岡八幡宮へ。これも初詣になるのでしょうか。よくわかりません。初という以上、最初の1回だけ、と解釈するのが自然でしょう。現代では、初詣は松の内に済ます、というのが定説のようです。めんどくさいことはさておいて、川崎大師は初めてです。地方の神社と言うと、他に成田山新勝寺、佐野厄除け大師へ行ったことがあります。平日にしては、混んでましたね。特に参道は、賑わっていました。もちろん、本堂の前も大勢の老若男女が開運を祈って参拝しています。三が日の明治神宮は、こんなものではありませんけどね(笑)境内で中国の雑技団に似たパフォーマンスが行われていました。大道芸人のショーらしいです。神社やお寺の境内で、こういう人たちが芸を披露するのは、珍しくないようです。ショーの最後、お布施というか、カンパを募っていました。私も開運厄除けを祈願し、大師様を後にしました。
2016年01月16日
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カツサンドで有名な例のとんかつ店。また行ってきました。今回は、椿膳という名の定食です。刺身がついているので、これを選びました。お茶とおしぼり。紙おしぼりでないところが、大衆店と違う点でしょうか。清潔さは、どちらが上かわかりませんが(笑)椿膳です。ヒレカツ、海老フライ、ポテトコロッケ、刺身。フライものの盛り合わせ。絵的には、ちょっと問題がありそう。もう少し、上手に盛りつけてよ(笑)マグロの刺身ですね。おまけなので、3切れしかありません。刺身好きとしては、ものたらない感じです。つまがついているのはマルですが。キャベツは2回、お替りしました。野菜の炊き合わせが欲しかったですね。全体として、ほぼ満足できるお膳でした。今度は単純に、トンカツでも食べてみましょう。ご馳走さま。
2016年01月16日
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鎌倉八幡宮で参拝(^-^)
2016年01月15日
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バスて移動中。川崎大師、鎌倉と廻って帰ります(・ิω・ิ)
2016年01月15日
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テレビ朝日系 2016年1月13日(水)よる9:00~9:54放送監督=兼崎涼介。脚本=坂上かつえ。ゲスト=多岐川裕美、高橋かおりほか富士の裾野で映画の撮影が行われている最中、主演女優・桜庭かなえ(高橋かおり)の姉でマネージャーをしている恵子(白土直子)の遺体が、別荘で発見された。所轄署が容疑者として目を付けたのが、恵子に復縁を迫っていたという元夫。担当の弁護士と旧知の仲の亘(反町隆史)は、力を貸してほしいと頼まれ、右京(水谷豊)に相談する。事件に興味を持った右京は、亘と共にかなえの映画撮影現場へ。そこでは、かなえとベテラン女優の桐島万里子(多岐川裕美)が、周囲の目も気にせずいがみ合っていた。うろ覚えですが、夏樹静子に「Wの悲劇」というミステリーがあります。薬師丸ひろ子主演で映画化されましたね。二人の女優が主人公で、真実と演技の狭間で殺人事件が起こる、というものでした。相棒「共演者」を見ながら、「Wの悲劇」を思い出していました。似たような話なのです。殺されたのは、敏腕マネージャー。敏腕、と聞いただけで、敵が多いことが知れるでしょう。先例を知っているので、話の底がすぐに割れてしまいしたね、私的には。今回は、捜査一課の伊丹刑事が三枚目の役を。そして常連の鑑識係米沢さんが出てきません。本庁のお偉方も出番なし。手抜きとは言いませんが、定番のやり取りがないのは、淋しい、と感じる人もいるでしょう。脇道がない分、本筋には力が入っています。ライバル女優の確執も、一応納得できるものでした。このシリーズの特徴である社会性、アクチュアリティが今回は希薄です。その点で、異色の作品、と言えるかもしれません。たまには、こういう変化球もいいでしょう。ミステリー愛好家には二番煎じでも、一般の視聴者は楽しめます。佳作。
2016年01月14日
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ちょい飲みほど、おじさんの強い味方はありません。折に触れて、利用させてもらってます。今夜は有名餃子チェーン店で飲むことに。口開けは、ウーロンハイとメンマ。キムチは食べ過ぎるとよくない、と聞かされたので、今日はやめにしました。豆腐キムチ、好きなんですけどねえ。2杯目はレモンサワー。目先を変えてみたかったのです。あとから考えると、ウーロンハイのほうがよかった、と後悔しました。麻婆豆腐のハーフです。この店では、ジャストサイズというようです。食事ではなく、ちょい飲みですから、このサイズが適当でしょう。同じくジャストサイズのレバニラ炒め。これも適量でしょう。最後に、冷や奴を追加しました。麻婆豆腐とかぶっていますね。酔っ払ったせいで、豆腐が重複してしまいました。ウーロンハイとレモンサワー2杯。飲み過ぎです。夜道で車に轢かれないよう、最善の注意を払って帰宅しました。
2016年01月14日
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正月のお年玉企画でしょうか。今年もはじまったようです。新春ワンコイン祭り。大きなポスターが貼ってあります。どれにしようか、考えながら店内へ。ロースカツカレーにしました。写真では野菜系がないようなので、キャベツの千切りを頼みます。季節限定というドレッシングを。ロースカツカレー。カツはいいのですが、ルーがスープみたい。野菜のかけらもありません。煮込んでソースと同化した、というわけではなさそうです。具がないカレールー。これもありですかね。味のことを言うのは控えましょう。高校生が5,6人いました。この人たちは、安くてお腹一杯になるものを求めているんでしょう。よくわかります。そういうものが存在しても、いいでしょう。次のワンコインフェア、いつになるんでしょうか。余談ですが、券売機ではじめて電子マネーを使いました。商品を選んでオサイフケータイをかざすと、即座に決済。食券が出てきました。超便利です。
2016年01月13日
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前回は、タンメンの前に三品盛りを食べて失敗しました。お酒のおつまみですが、意外にお腹に堪えたのです。今回は、同じ轍を踏まないように、ラーメンだけにしました。味噌ラーメンです。昔は東京になかったですね。札幌味噌ラーメンが関東に進出してきたのは、いつだったでしょうか。大盛りのもやしにバターの塊が乗っていました。それはさておき、胡椒とお酢をたっぷりかけました。にんにくも欲しかったのですが、卓上に見当たりません。言えば持ってきてくれるのでしょうか。面倒くさいので、言いませんでしたが。癖のないスープで、食べやすいです。久しぶりの味噌ラーメンですが、美味しくいただけました。大盛りも、抵抗なく最後まで。事前に余計なものを食わなかったので、苦しくなることもありませんでした。サービス券があったので、大盛りでも500円。今回は、お得感がありました。次の大盛りは、何ラーメンにしますかな。
2016年01月12日
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満を持して、という感じで大河ドラマ「真田丸」がはじまりましたね。去年の「花燃ゆ」が視聴率的に惨敗、ワースト記録に並びました。企画の失敗、首相の故郷を舞台にした政治的配慮が裏目に出たのです。自業自得でしょう。大河で一番好まれる時代は、幕末と戦国時代だそうです。今回はずばり、戦国一の軍師、というか知将が主人公。真田幸村の15歳から35年の生涯が描かれるわけです。視聴者のストライクゾーン、ど真ん中のストレートです。問題は脚本でしょう。近年、大河の歴史離れが視聴離れに繋がっている傾向があるようです。他に暗いとか、わかりにくい、というのも理由になっています。登場人部が多すぎた「平清盛」、特に平家の若者たち、誰が誰だか覚えきれませんでした。今回も戦国武将たちが大勢出てくるようです。大名はともかく、家臣たちはどう描き分けるんでしょうか。作者は群像を描くのが得意ですが。大勢の人物を手際よく出し入れする技に長けていますが、大河でその腕が発揮できるんでしょうか。第1回を見た限りでは、その不安はなさそうです。CGというか、絵を使ってわかりやすく説明していました。あとは俳優ですね。顔芸が得意の人が主人公に扮しています。さっそく、特技が見られましたが、私は違和感を覚えました。軽い、というか、コメディタッチが過ぎるかな、という感じです。特に女性陣の描き方が、意識的でしょうか、おちゃらけ気味です。気難しい視聴者は、受け入れないかもしれません。コメディタッチは作者の得意分野ですが、前回の大河で失敗しているだけに、心配です。子供のころ、立川文庫を読んでいました。立川文庫は関西ですから、西方の武将が主人公です。幸村の伝記も読みました。立川文庫は娯楽読物ですから、史実離れは半端ではありません。しかし、面白さは抜群です。作者は得意分野と考証をどう両立させるか、しばらく様子を見ましょう。
2016年01月11日
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2軒ある立ち飲み居酒屋のうち、古いほうへ。先客は中年の女子が7人くらい。何かの女子会でしょうか。外で飲むのは、今年はじめてです。ホッピーにしました。黒ホッピーと中、お通し(100円)が。焼き鳥はレバーを2本。1本づつ頼めますが、先客がいて忙しそうなので、2本に。レバーは控えるように、と医者に言われているのですが。たまにはいいでしょう。(1本100円)必ず食べる野菜の串焼き、今日はシシトウを。他に玉ねぎ、長ネギ、れんこん、椎茸、時にはピーマンなどもあります。シシトウ、ちょっと苦味があって、いかにも身体によさそうですね。(1本150円から)中をお代わりし、次はシロとつくねを1本づつ。つくねも好きな串で、この店には3種類あります。食べるのはシンプルな普通のつくね。たまにチーズつくねもいただきますが。中を3杯、焼き鳥4本、野菜串を2本。約1時間、楽しい時を過ごし、お勘定は締めて1750円でした。安い、どうもご馳走さま。
2016年01月11日
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毎月1品、サービス料理があるこの店。今月はニラ玉ラーメンです。店の前で、幟が風にはためいていました。餃子とのセットではなく、単品のようです。これがニラ玉ラーメンです。卵とじのあんかけ。ニラ、キクラゲ、にんじん、白菜、豚肉が少々。野菜が豊富なのは、個人的に嬉しいですな。麺は細く、もちもちした感触。美味しいですねえ。ここの麺類、じっくりと食べたのは、はじめてです。あんかけなので、冷めにくいのも今の季節に向いています。違うラーメンも食べてみたくなりましたね。
2016年01月10日
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「アバター」を抜いて、興収世界一になった「スターウォーズ7・フォースの覚醒」。が、日本の正月興行では、2週連続「妖怪ウォッチ」が1位になったそうです。おじさんは、「妖怪ウォッチ」を知りません。ただ、去年ですが、こんな電車が走っていました。鉄道会社と映画がコラボしたんでしょうか。車体にベタベタと貼ってありましたね。正月休み、春休み、夏休みなどは、子供むけアニメが賑わうようです。今回も、その例なんでしょうか。
2016年01月09日
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前から気になっていましたが、入るのは、はじめてです。駅から1分くらいの激近。看板を眺めて思案していると、客の出入りがけっこうある感じ。若い女子の二人連れが階段を降りてきました。彼女たちに、美味しいですか、と聞くのも失礼なので、黙って入ることに。シビアで現実的な女子が利用する店なら、大外れはないだろうと推測しました。階段を上がって手動のドアを開けると、わりと広い客席です。真ん中に仕切りがあって、周りと奥にテーブルが。4人かけと2人かけが適度に配置されています。窓際の4人かけに坐りました。頼んだのは、豚テキ180グラム定食、890円です。女の子がお冷、紙製の簡易おしぼり、そして膝にかけるナプキンも。この値段でナプキンがつくのは珍しいですね。スープとサラダが先に来ました。サラダを食べ、スープも半分ほど飲んで、豚テキを待ちます。 10分足らずでライスと肉が。鉄板が熱いのでご注意ください、と。なるほど、ジュージュー音を立てている感じです。ああ、忘れていました。注文するとき、ソースの種類を聞かれました。5種類くらいありましたが、ネギ塩ソースにしました。ライスはお代わり自由ということです。 トンテキを手前に引き寄せて、フォークとナイフを使ってひと口大に。意外に固いです。値段からいって、ある程度覚悟していましたが。もやし、コーン、いんげんが肉の下と周辺に。野菜の付け合せは、申し分ないですね。味はまあ普通でしょうか。不味くはありません。隣のおじさんがスープをお代わりしていました。私も頼んだところ、快く持ってきてくれました。無料で熱いスープをいただくことが出来ましたね。コスパはいいんじゃないでしょうか。ガッツリ系を好む若い人にも、スタミナをつけたいおじさんにも向きます。料理やソースの種類も多そうなので、何回か通うことも可能でしょう。近いうちに、再訪したいです。
2016年01月09日
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よく行く大衆的な中華屋さん。チェーン店で、至る所で看板を見かけます。今日は阿佐ヶ谷にしました。サービス券があったので、野菜たっぷりタンメンを大盛りで。麺が大盛りで、野菜の量は、普通盛りと同じのようです。その前に、三品盛り合わせを注文。お酒を飲むときのおつまみメニューです。キムチ、メンマ、焼鳥の三品。ここの焼鳥は、串に刺さっていません。鉄板で炒めてタレをつけたものです。ネギがかかっています。 麺の大盛りは、おじさんには多すぎましたね。途中で伸びたのか、量が増えている感じ。先に三品盛りを食ったので、食べるスピードが衰えたのでしょうか。完食しましたが、お腹が苦しくなりました。1日1食を継続中なので、このくらいは食べておかないと、夜中に腹が減ります。もう一度、大盛りに挑戦して、やはり苦しかったら縁をきりましょう、大盛りとはww
2016年01月08日
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2016年01月07日
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天ぷらほど美味しいものは他にありませんね。寿司、そばと並んで、江戸っ子がもっとも好む食べ物です。天ぷらにも、ピンからキリまであります。私が日ごろ食べるのは、まあ中間的な天ぷらですね。古い油を使ったものは、さすがに食べません。屁理屈は抜きにして、生ビールセットを頼みました。この店、安くて美味しいので、昼時はいつも混んでいます。セットの天ぷらは、海老、イカ、いんげん、れんこんの4種。いずれも小ぶりな天ぷらです。ほうれん草のおひたしがあるので、それも頼みました。次は日本酒を冷やで。タコの海藻サラダも。これで栄養のバランスがとれました。ピーマンとかぼちゃの天ぷらを追加。野菜の天ぷらも、好物のひとつです。 最後に冷たい蕎麦を。盛りそばの小にしました。 このそば、意外に美味しいのです。そば専門店と較べても、遜色ありません。はじめて食べたのですが、拾い物でした。これからも、折に触れて食べたい、と思ったほど美味でしたね。ご馳走さま。
2016年01月07日
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制作=アメリカ 20世紀フォックス映画。上映時間=132分。初公開=1983年5月25日。監督=リチャード・マーカンド。脚本=ローレンス・カスダン。ジョージ・ルーカス。製作総指揮=ジョージ・ルーカス・出演=マーク・ハミル、ハリソン・フォード、キャリー・フィッシャー、アンソニー・ダニエルズ、ビリー・ディー・ウィリアムズ、イアン・マクダーミドほかジャバ・ザ・ハットの宮殿を襲い炭素冷凍されたハン・ソロを救出するルーク一行。再びダゴバを訪れたルークに、レイアが妹である事、父ダース・ベイダーと戦わねばならぬ事を告げたヨーダは息を引き取ります。帝国軍が建造中のスーパー・デス・スターが惑星エンドアからのエネルギー・フィールドで防御されている事を知った反乱軍は、空陸の二面攻撃を決定。ハン・ソロ、レイア率いるエンドアでの地上戦と、ランド指揮による宇宙戦が開始されました。そしてルークは彼をフォースの暗黒面に引きずりこもうとしているダース・ベイダーと最後の闘いに挑むのです。2部3話の完結編です。シスの皇帝、ジェダイの暗黒面を代表するダース・ベイダー。この二人の死によって、帝国は滅亡。はるかかなたの銀河系は、共和国によって、平和がもたらされました。公開時の副題は「ジェダイの復讐」でした。それがのちに「帰還」に変更されたのは、ルーカスの強い意向があった、と言われています。つまり高貴なジェダイに「復讐」は相応しくない、ということらしいのでした。冒頭の砂漠の場面は、黒沢明「七人の侍」へのオマージュですね。宮口精二、千秋実の二人が砂漠を歩くところとそっくりです。映画館で見た時、即座にそう感じました。ルーカスもスピルバーグも黒沢ファンですからね。ルークが最初にライトセーバーを抜く場面、場内で拍手が起こりました。ライトセーバーの威力を観客は知っていたのです。同じころでしょうか「ET」でタイトルにスピリバーグの名前が出た時も、拍手が起きました。誰もが知っているスペース・ファンタジー。本作でその全貌が明らかになったのです。3部が残っていますが、それが映像化されることは、永遠にないとファンは信じていたんです。2015年になって、突然3部7話が制作されました。日本では、2015年12月18日に公開されました。徹底した秘密主義で、否が応でも期待感を煽った作戦。それが功を奏したんでしょうか。公開2週間で、史上2位の興行成績。1位の「アバター」を抜くのは時間の問題らしいです。あまのじゃくな江戸っ子の私は、そんなら見ないぞ、とへそを曲げたいくらいです。まあ、いつかは見ることになりますが。
2016年01月06日
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餃子ライスというと、大体6個が標準です。ダブル餃子で12個。15個の餃子定食という看板を見つけました。博多のひと口餃子に似た大きさ。挑戦することに。餃子定食です。ライス、スープ、ゆずわさびでしょうか。餃子15個ですが、小ぶりなので、圧倒されることはありません。写真ではわかりずらいですが、たしかに15個ありますね。皮がうすく、ひと口大で食べやすいです。以前、長崎の系列店で食べた時、美味しいと感じましたが、東京のこの店も同じ味でした。皿うどん、ちゃんぽんもいいですが、餃子もお薦めできます。是非、一度試食を。
2016年01月06日
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制作=アメリカ 20世紀フォックス映画。上映時間=124分。初公開=1980年。監督=アーヴィン・カーシュナー。製作総指揮=ジョージ・ルーカス。出演=マーク・ハミル、ハリソン・フォード、キャリー・フィッシャー、アンソニー・ダニエルズ、ビリー・ディー・ウィリアムズほかデス・スター壊滅の痛手から復活した帝国軍の前に、今や雪の惑星ホスで機会をうかがうしかない反乱軍。総攻撃を前にホスを脱出したレイアやハン・ソロたちは雲の惑星ベスピンへと旅立つが、ひとりルークはフォースの訓練を積むために伝説の<ジェダイ・マスター>ヨーダの住む惑星ダゴバへと向かいました。ベスピンのクラウド・シティでソロの友人ランド・カルリシアン男爵の歓待を受けるレイアたち。だがそれはダース・ベイダーの仕組んだ罠だったのです。先日、エピソード2と3になる「クローンの攻撃」と「シスの復讐」を見ました。エピソード7「フォースの覚醒」を見るための予習です。ただ、予習をより完璧なものにするためには、間の作品を見ておく必要があるでしょう。というわけで、5に当たるこの作品を借りてきました。本作は公開時、娯楽映画の傑作として、非常に高く評価されました。リアルタイムで見て、私も興奮したことを覚えています。ヨーダという特異なキャラクターが、とりわけ評判を呼びましたね。公開時は、フォースを理力と訳していたように記憶しています。違っていますか。ヨーダというジェダイ・マスターが、未熟なルークを指導します。いま見ると、これが中途半端に映るんですね。ライトセーバーによる剣劇も、淡白というか、バリエーションが貧しいです。「シスの復讐」のあとですから、物足りません。いやアクロバット的な「シスの復讐」のほうが、邪道なのかもしれませんが。ハンソロとレイア姫の恋も、型通りですね。好きなのに反発し合う二人。特にレイア姫の感情はメロドラマ的でした。スペースファンタジーといえども、もう少し丁寧に描写してほしかった、というのが私の感想。そんなもの邪魔、と反発する人がいるかもしれませんが。ラストで、ベイダー卿とルークが親子だと明かされます。1部3話を見ている現在の我々には、周知の事実です。が、公開時には、この展開には驚きましたね。ヨーダのキャラと言い、この親子関係と言い、実にドラマチックでした。次作への期待が盛り上がった本作。第6話「ジェダイの帰還」が楽しみでした。
2016年01月05日
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予報どおり、今年は暖冬ですね。温かい麺類を食う機会も、いつもの冬より少ないようです。それでもたまには、無性に汁物を食べたくなることがあります。そんな日に、有名な函館ラーメンの店へ伺いました。函館と言えば、塩ラーメンです。シンプルなラーメンですから、肉かけごはんミニも一緒に頼みました。去年、湯の川温泉へ行った時、函館で塩ラーメンをいただきました。同じですね、細麺です。具もシンプルで、チャーシュー、なると、ほうれん草が少々。肉かけごはん、ミニと言っても、予想より多かったです。肉の量も。美味しかったですが、三口くらい残しました。改めて、思い知らされましたね、わが少食を。ごはんよりも、ビールと餃子のほうがよかった、と後悔しました。次はそうします。
2016年01月05日
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スターウォーズ「クローンの攻撃」と「シスの復讐」を見ました。エピソードとしては、2と3になります。現在公開中の映画は、エピソード7にあたります。この間に3作あるわけですね。2と3を見ただけで、予習になるんでしょうか。エピソード4,5,6、全部見ています。ただし、ほとんど忘れました。「帝国の逆襲」ではじめてヨーダが登場しましたね。そう記憶しています。「ジェダイの帰還」では、いろんなキャラクターが出てきました。もともとスターウォーズは、3部9話で構成されています。最初に2部4,5,6が公開され、次に1部1,2,3が封切られているわけです。なぜ、こんな変則的な順で制作されたのでしょうか。全9話のうち、2部3話がもっともアクションに富んでいて、大衆に受け入れられやすいエピソードに満ちている、興業的にも期待できる、ということで、ここから始まった、という説が有力なようです。壮大なスペースファンタジーであると共に、ドラマとしても実に構成が緻密です。ダースベイダーとルークが親子であること、ルークとレイア姫が双子であること、などが次第に分かってくる驚きがありました。エピソード7「フォースの覚醒」は、制作会社、監督が代わっています。出来栄えについても、賛否両論あるよです。落ち着いたら、この目で確かめに行きたいものです。
2016年01月04日
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ここの肉料理で、一番の好みはチキンですね。やわらかくて食べやすいからです。幟が立っています。一押しの商品です。季節限定なんでしょうか。ライス、生野菜、味噌汁つき。生野菜は別皿になっています。これが本来の形でしょう。鉄板でジューシーに焼き上げた鶏もも肉。濃厚トマトクリームソースと国産バジルソースをかけた逸品。揚げ茄子もトッピングされ、彩りを添えています。ほぼ店の宣伝文句とおりでした。美味しいです。2度3度と食べたいですね。メニューから消えないうちに、もう一度、食べに行きます。
2016年01月04日
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毎年、初詣は新宿の花園神社へ行きます。実は昨日、新宿へ出たのですが、寄りませんでした。今日改めて、新宿とは反対の方向へ。阿佐ヶ谷の神明宮です。去年の秋祭りに行ったことがあり、狭いながらも賑やかだったので、本日、初詣に行った次第。善男善女で賑わっていました。ただ、振袖をはじめとする和服は、ほとんど目につきませんでした。普段着でお参りにきているようです。それはそれで庶民的でいいですね。私も無病息災を願って参拝してきました。
2016年01月03日
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予定は未定、という冗談がありますね。一概にギャグとは言えないところに、この言葉が生きている証拠があるような気がします。新年にあたって、抱負を述べたいのですが、たいてい実行できない予感がするので、やめておきます。どうも行動が伴わいのが、最近の傾向だからです。もちろん、私個人に問題があるのはわかっているのですが。最近始めた1日1食。これはわりと継続できそうです。まだお腹が空いて苦しいときがありますが、幸い無為徒食の身なので、何とかしのげそうです。問題は、空腹よりも飲酒の誘惑でしょう。暗くなると、無性に飲みたくなるのです。我慢するとストレスの要因になり、断酒は難しいですね。極力節酒して、1日1食を続けたいものです。旅行。現在、最大の楽しみはこれこれです。去年は、わりと出かけました。今年は日帰りも含めて、月に1回は遠出したいもの。ただ、海外旅行をやめた現在、国内はほぼ行きつくしました。今後は過去にこだわらず、2度3度と観光、グルメを楽しむ方向で行きます。はたして実行できるでしょうか。
2016年01月03日
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依然として継続中のハッピーアワー。これで何回目でしょうか。またまた図々しくお邪魔しました。つべこべ言わずに生ビールと枝豆。大いなるマンネリです。いやワンパターンかな。次はスナップえんどうとベーコンのオーブン焼き。スナップえんどうは、アメリカから導入されたえんどう豆の一種。さやも食べられる、ということです。ベーコンと一緒にオーブンで焼いています。ちょっと油っぽかったです。飲み物は、酎ハイグレープフルーツ。レモンを頼んだのですが、間違えたようです。こういうことには寛容な私。黙って飲みました。最後にミックスグリル。ハンバーグ、チキン、ウインナー、コロッケ等。カロリー獲りすぎかな。あっさりお茶漬けのほうがよかったかも。いずれにしても、お腹一杯になりました。ご馳走さま。
2016年01月03日
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2016年1月1日 テレビ朝日系 2100時~2330時放送監督=橋本一。脚本=真野勝成。ゲスト出演=古谷一行 内山理名 武田梨奈 橋本さとし 郭智博 西村和彦 木村佳乃。テロの世紀となった現代社会。それに呼応するような内容になっています。相変わらず現代感覚が鋭いですな。官房長官(西村和彦)が新会派を立ち上げ、総裁選出馬を表明。彼が壇上を離れた瞬間、爆破事件が起きます。爆弾の特徴から、かっての極左集団「赤いカナリア」の本多篤人(古谷一行)が関与しているのではないか、と推測されました。超法規によって、富山の山奥に娘(内山理名)と暮らしているはずだった本多。その男が行方をくらました、という情報を元捜査一課の三浦刑事(大谷亮介)から得た杉下は、休暇を利用して富山へ向かいました。村役場の職員の植村明梨(武田梨奈)の案内で、本多の住いを訪れます。冠城も角田課長から、サルウィン共和国で兵士をしていて現地の国籍を持っている暴力団組長である鞘師九一郎(橋本さとし)が日本に爆弾の原料を持って帰国したらしい、という情報を。日本国籍ではないので警察は手出しすることは出来ないという厄介者です。2時間30分の長編力作です。ストーリーも入り組んでいて、二転三転。大黒様の謎から、願い石に込められた祈り、復活したテロリスト、外交官特権を持つ元暴力団組長。焼身自殺した政治家。失踪した子供の正体等々。これらの謎は最後に収斂されますが、消化不良のエピソードもあり、完璧とは言えません。杉下と対立する片山雛子(木村佳乃)の描き方も類型的です。総裁候補としては若すぎる西村和彦。内閣の要である官房長官が、現職のまま総理総裁に反旗を翻すのも非現実的。石坂浩二の立ち位置もよくわかりません。いろいろ突っ込みどころはありますが、全体としては、面白かったと言えるでしょう。意表を突く展開が随所にあり、無理筋だな、という疑問も吹っ飛ばしてくれます。豪華ゲストも見どころで、特に空手女・武田梨奈の演技には感心しました。結論として、お薦めできるスペシャルです。ちょっと長いですが、見て損はしないでしょう。
2016年01月02日
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元日はお屠蘇を飲みます。不老長寿を願って、正月三が日に飲む祝い酒です。私は最近、1日1食を実践中。朝は温野菜スープを飲むだけで、食事はしません。お屠蘇も、昼食の時になります。今年もガールフレンドからミニお節の差し入れがありました。お昼、それをいただきながら、純米酒で新年のお祝いをしています。ただし、独りで。今年はどんな年になるのか。平和な年でありますように、言いたいには山々です。が、世界情勢を見渡せば、そんなノー天気なことは言えません。若いときから海外を見てきたグローバル人間の私。今世紀は未曽有なテロの世紀になるでしょう。人類が平和を取り戻すのは、かなり先のことになりそうです。
2016年01月01日
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年が明けて、2016年になりました。今年はどんな1年になるのでしょうか。今年もよろしくお願いします。 東宝カレンダー。1月はお馴染み沢口靖子さんです。
2016年01月01日
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