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今日になって昨日はびっくりするような暑さ、体が慣れていないせいか死にそうでした。今月、私のところはハッキリした梅雨にならず雨も降っていません。西日本は大変な目にあっているみたいですね。それが今日になってようやくです。と言っても一日中降っているわけではなくポツリポツリですけど。今年はこのまま夏を迎えそうです。夏が来る前に部屋の畳を出さないと・・・もう結構、寝苦しくその他の部屋を比べても明らかに自分の部屋だけが暑いです。ぼわぁ~とした部屋の暑さの原因は間違いなく古い畳でしょう。フローリングにしたら、今までより涼しくなると思って期待しているのですが・・・。W杯ベスト8!ついにベスト8がそろいました。W杯はこれからが本番であり本当のハイクオリティな試合が見られると思います。日本もこれらの国に勝てるようにならないとまた恥ずかしい負けた方をすることになるでしょう。面子をみると今大会は前回のサプライズ大会と違ってまさに強いチームが勝ち上がっています。個人的にはオランダ、スペインが敗退したのが意外ですが、ほぼ順当と言っていいと思います。ちょっと一休みの後、決戦になるようですが、きっと素晴らしい試合になるでしょう。個人的にはドイツーアルゼンチン、フランスーブラジル、が楽しみです。日本代表今週になって各週刊誌、サッカー専門誌で日本代表敗退!の記事が出始めてます。誰が戦犯か?が主としたテーマですが内容の良し悪しより当事者たち、選手やサッカー協会、関連企業がそれらやこの結果についてどれだけ真摯受け止めて適切な改革が行われるか、につきると思います。正直な所、この敗戦を飛躍のチャンスに変える力は残念ながら日本にはないような気がします。いつの間にか巨人がW杯中に野球は交流戦。セ・リーグ首位だった巨人がいつの間にか4位に。リーグ戦が始まっても立ち直れないようです。この巨人の敗走もサッカーの日本代表の失敗とよく似ているような気がします。特定に選手にこだわり、そのこだわった選手が怪我で抜けたら経験不足の若手しかいない、それゆえに信じがたいミスの連発でいよいよ悪循環。サッカーの方もジーコは特定の選手にこだわって若手にチャンスを与えなかったので経験不足の若手しかいません。今後、経験不足の若手にチャンスを与えてもなかなかチーム全体は勝ちあがれないのではないでしょうか?どちらも、あ~いかにも日本のチーム、と嘆きの言葉が出てきます。楽天の**blog楽天のblogを見ると当然?のことながら**blogに出会います。今日は特に多く当たったので、ちょっとカキコ。単なるアフィリエイト目的は論外ですが時折、個人経験をカキコしているのがあります。確かめることは出来ないわけですが内容を見るとどこまで本当なのか、疑わしいです。内容が過激だから?いえいえそうではありません。ちっとも面白くないからです(笑)。何故なら文章の書き方が下手で内容が上手く把握できないです。それにどれも読みづらい(苦笑)。このブログは何を言いたいだろう?と別の方向に関心が向かってしまいます。特に漢字なんか間違っていると冷めてしまいますね。**ネタは最初、強烈に興味を持ちますがすぐに飽きてしまいます。だから各**サイトは次から次へと妙なネタを考えるのでしょう。**ネタのみで勝負している人はせめて漢字を間違わないで欲しいですね。間違えるとアホにしか見えません。**専門のサイトでも文章のみで逝かせる人はまれです。私も手が震え興奮が3日も止まらないほどドキドキしたのは一度しかないです。(他人のネタなので教えませんが)体験談だから・・・と言っても文章が下手だとつまらないですよ。そういうヘボな**ネタは、やはりこの楽天広場には相応しくないと思いますね。楽天ブログに限らず他のブログサイトでも同様ですが・・・やるなら専用サイトの投稿した方がいいと思います。今日は妙に下手な**ネタblogに数多く遭遇したので一言、カキコしました。←2周年を記念してぜひトップに!、ポチッとお願い!
2006.06.28
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楽天とインフォシーク、両方のラッキーくじをやって2度目Wアタリ!前回は両方1ポイントですが今回はインフォークは1ポント。楽天はなんと!5ポイント!5ポイントを獲ったのは2度目ですがその時は片方だけ。こんな日もあるんですね、嬉しいです。皆さんの経験はいかがですか?最近はサッカーに関するハードな私論が続いたので、ちょっとした息抜きのカキコになりました。←2周年を記念してぜひトップに!、ポチッとお願い!
2006.06.26
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衛星第1昨日、NHKで「日本代表1次りーグの闘い」というタイトルでW杯の日本代表の戦いぶりをダイジェストで放送していました。今、見てもオーストラリア戦は衝撃的でリアルタイムでのショックが蘇って来ます。同様にブラジル戦も埋めることの出来ない格差をまざまざと感じる試合だと改めて感じました。正直な所、こんなに差がついて負けるとは思っていませんでした。内容も悪いです。何度も言いますが。やはりジーコジャッパンになって弱くなった、というのが昨日、番組をみて感じたことです。中村俊輔今大会、もっとも期待を裏切った人の一人でしょう。日本代表の中核でもっとも重要なキープレイヤーです。この4年間、もっとも逞しく強くなった、と思っていました。しかしいざ、待ち望んでいたW杯が始まると、打撲した、爪が割れた、風邪ひいた、めまいがする、などとマスコミに同情を訴えるように言い出しました。ベンゲルは中田と中村は常に正しい判断をしていた、と言いましたが判断が正しくても体力が続かないのであれば選手としては失格だと思います。それに体調が悪いのであれば自ら監督に言うべきでしょう、と、同時に監督もどんなにお気に入りの選手であろうともコンディションが悪い選手はスタメンで使わない勇気が必要だと思います。このW杯をみて、4年前、トルシエが中村を外したのは正しかった、と言われ始めてます。テクニックより精神的に世界トップクラスに至っていない、からという理由です。巨人にいた清原もそうですが同情された選手で活躍した選手はいません。私も残念ながらそういう気持ちに傾き始めています。中田が4年前に比べて衰え始めている以上、彼が頼りだったのですが私たちの想像より精神的に逞しくはなれなかった選手といえます。宮本恒靖ハンサムな顔立ちと自然に備わっているリーダーシップ、優秀な頭脳、日本代表のまとめ役として高い評価がありました。しかし同時に肝心な選手としての能力に疑問視するマスコミも多くいました。3バックのコントローラーとして優秀だが4バックには向かない、公表176cmだが、もっと低い、だから外国人とのヘディング勝負に常に負けDFラインを危機的状況に追い込む、気が抜けたつまらないミスが多すぎる、DFラインを常に下げることしか考えていないので攻撃への切り替えが出来ない、などと言われ続けました。私はこれらの欠点を知っても無視してきました。許容範囲だと思ったのです。しかし今回、特にクロアチア戦でこれらの欠点が事実であり世界レベルでは致命傷だということを認識することが出来ました。残念ながら彼は限界だと思います、今後も日本代表が進歩するには彼無しでのDFラインを考えなければいけないでしょう、今回、派手な失点が多かった原因の一つに彼の能力不足が間違いなくあると思います。クロアチア戦で川口に何度も激をとばされていましたが当然だと思いました。好きなキャラクターだっただけに残念です。高原、柳沢この二人に対する厳しい批評は当面続くでしょう、これまでもうんざりするほど決定力不足、と言われ続けました。もう口に出すのも面倒なくらい、言われ来ました。それに対してJリーガーは素人がわかったようなことをいう、と反論らしきことも言ってました。しかしこれほど外しまくって素人に言われたくない、などと言う資格はないでしょう、髪形や付き合っている女性あるいどんな車に乗るか、よりとにかくゴールを決める、と言うことが何よりも重要だと思います。FWより中田の方がゴールの枠内に正確にシュートを打っている、なんて笑い話だと思います。彼らはサッカーをやっているのにまるで野球のホームランバッターのように思いっきりスタンドに蹴り込みます。サービス精神でしょうか?初めから根本的な考えが間違っているような気がしてならないのです。都知事の石原慎太郎が言うようにペナルティエリアでパスするのが間違っている、という考えに賛同するなら(本心ではないけど)ペナルティエリアでパスをしたら罰金!となったらゴーが決まるかも?などというむなしい考えが頭に浮かびます。きっとこれもテクニックの問題ではなく精神面の問題だと思うのですが皆さんはどう思うでしょう?小野、稲本、坪井小野のオーストラリア戦での投入はジーコの采配ミスと言われています。そういう意味では彼には責任はないのですが、この4年間での彼の成長過程を考えると完全に選手としてはピークを過ぎた、と言えます。彼も私好みの選手でした。初めてテレビで彼のプレーを見たとき、自分が思い描く選手像にとっても近く、きっとすぐに代表に選ばれ世界にその名を知れらしめるだろう、と大きな夢を抱きました。しかし期待したような真っ直ぐな成長はなく華麗なテクニックにしては怪我の多い肝心な時にはいない、いつしか予定が立てれない選手に成り下がってしまいました。ジーコが彼をスタメンで選ばなかったことを何気に間違いであるような記事を見かけました。しかしジーコでなくてもこれほど肝心な時に怪我が多い選手をスタメンで使うことはどこにもないと思います。事実、オランダからレッズに戻ったのは当てにならない選手、という評価が欧州から出たためだと安易に想像がつくのですが如何でしょう?華麗なテクニックも落ちぶれ今では余計な事をして攻撃のテンポを遅らせている、とも言われています。今後その事を指摘されることが多くなり、立場が危うくなると思います。稲本選手は典型的な欧州スタイルの選手で欧州では非常に好まれる選手です。ベンゲルのお気に入りでもあるし多くの欧州の監督が評価してます。しかしその高い評価とは裏腹にまったく期待に答えていない選手の一人に私は見えます。4年前のW杯は確かに素晴らしかったのですが彼もまたこの4年間で年々レベルの低いクラブに移籍ししかもレベルが下がったにも関わらずスタメンになれない、という矛盾した4年を過ごしています。性格なのか、100%と力を出し切れない選手のような印象を受けます。大きな怪我の後は更に平凡な選手、という印象を受けるようになったのですが今後、どうなるでしょう?起死回生の策として加地選手と同じ右サイドをやったら大きな成長がまだあるかも?などと考えていますが・・・。オーストアリア戦でジーコの交代枠を縛るきっかけを作ったのが坪井選手です。はっきり憶えてはいませんが過去にも彼は試合中に痙攣を起こして退場したことがあったと思います。試合中に痙攣を起こすのはビタミンやミネラルの問題、と聞いた事があるので(不確かな記憶)彼はプロスポーツ選手としての基本的な生活が出来ていないような気がします。次期監督候補のオシムはマスコミに日本選手は肉離れや足がつることが多いがどう思うか?と聞かれ「ライオンに追われた野ウサギが逃げ出すときに、肉離れを起こしたりしない」と言いました。私は陸上出身なので暑い中、サッカー選手の2,3倍走っていましたが足が痙攣するなどはありませんでした。(寝ている時はあったけど)大方、競技の緊張に耐え切れず逃げ出したんだろう、と冷たく思っています。(精神的に追い込まれる体のどこかが痛くなることがある) 福西、中澤、小笠原、巻、玉田これら国内組も完全な役不足と言えます。FWの二人は状況を変える力はなかったし福西はトルシエ以後、もっとも成長した選手、と言われましたが暑さに負け後半、歩いていることもしばしばありました。中澤も頼りにされていますが海外では身長が高いから素晴らしい!とは言われていません。単調なプレイヤーという厳しい批評です。小笠原は中田以上という宣伝文句がありましたが誇大広告でした。期待されているだけの資質はあると思いますが国内にいる限りこれ以上の成長はなさそうです。しかし年齢を考えれば海外のオファーはありそうもないので今後は厳しいかjもしれません。その他の選手は可もなく不可もなくでカキコする必要はないでしょう、中田以外は。いずれにしろテレビを中心としたマスコミと違って日本選手に対して世間一般からは今後、厳しい目が注がれるような気がします。
2006.06.25
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最後の試合までショッキングなオーストラリア戦の後、気持ちの立て直すのに時間がかかり、ようやく立ち直りかけた時に第2戦のクロアチア戦。この試合は事実上、引き分けは不可にも関わらず見事に引き分け。それがどういう意味なのか、理解しようとしないのか、する気がないのか、あるいは永田議員のようにプライドが高すぎて現実を受け入れないのか、ひたすら有り得ないブラジルに3点差以上で勝って決勝T進出と言い続け、異様に盛り上がるTV業界。その姿に呆れてしまい笑うしかない私。日本の不甲斐ない試合と連日の睡眠不足ですっかり体調を崩したので最後の試合は見ないか、あるいは早目に寝て見ようか、と思ってダラダラ過ごしていたら、いつの間にか試合開始時間。結局、見る羽目になりました。そしてその試合・・・。試合の予測と結果ブラジルは既に予選突破を決めているので前半から飛ばしてくることはないと思っていました。前半様子見をして後半、特に開始5分から15分にかけて一気に速攻を仕掛けてきて2点以上の大量得点を手に入れた後、主力を引き下げ時間つぶしをすると見込みました。日本にチャンスがあるとしたら、まったりと進むであろう、前半に2点以上のゴールを決めるなら後半、焦りのあまり個人プレーに走りチームプレイを忘れたブラジルから逃げ切れるかも?と思っていました。(アトランタがそうでした)実際、たるんだプレイをブラジルは前半してくれて日本にもチャンスがあり、事実、玉田が先取点を奪い可能性を見出しました。しかし前半で追いつかれたのが全てで後半は見るも無残な結果だけが残りました。始めから覚悟のうえはっきり言ってクロアチア戦を引き分けた時点で、いやオーストラリア戦に敗戦した時点で、もう終わっていました。ですから奇跡は期待していませんでした。玉田が決めた時は嬉しかったのですが日本のディフェンスは危うく90分は持たない印象を受けていたので早い段階で追いつかれるとも思い、喜びつつも、よもやの勝利!を意識することはなかったです。後半、予測どおり猛攻をかけてきたブラジルになすすべなくあっという間に2得点。そして最後にとどめに4点目が決まった時、全てが終わったことが選手の顔を見てわかりました。2点以上の差でロナウジーニョやカカが引っ込んでも当然だと思いましたがキーパーが代わった時はさすがに屈辱を感じました。この試合で私は日本はトルシエ以後、積み重ねてきた全ての日本サッカーの資産を失った、そんな印象を受けました。特に中村俊輔の顔を見た時、それを確信しました。結局はうぬぼれこの結果はトリノ五輪と同じではないでしょうか?煽るだけ煽り見るのも恥ずかしい結果を見届ける・・・まったくトリノ五輪と同じです。普段やっていることがそのまま反映されると思っていたのでW杯が始まる前、欧州で十分な地位と最高レベルの試合経験がない日本代表は優勝することはないと思っていましたし参加国は少なくともW杯と同じやり方で2度あったコンデフェ杯でも勝ち上がれないことから予選落ちも覚悟してました。さらにメンバーも監督も違いますがアテネ五輪も予選落ちだったので最悪、予選落ちは内心、心の奥のどこかに覚悟はあったのです。しかしあまりにも良過ぎたドイツ戦でその気持ちを忘れ更に予選落ちを覚悟していてもオーストラリア戦のような衝撃的な敗戦は想定していなかったのでショックは覚悟をしていた割には大きかったです。ショックを受けながらも私が言うことではないのですが、やはり日本全体は根拠もなく勝てる、と思っていたのではないでしょうか?それは選手も同罪です。普段のレベルを見ることなく自分たちのテクニックが通用すると思い続けていたような気がします。早すぎる4年後トルシエはジーコは自分が作り上げた資産をひたすら消費している、と言い続けました。そしてそれは事実でした。この1次リーグ敗退に何も得るものはなく、ただ失ったのです。目には見えませんが確実にトルシエの築いた資産はジーコによって食いつぶされ、それ以前に戻ってしまいました。繰り返しになりますが4点目が入った時の中村の顔がそれを物語ってます。あの時の顔は8年前のまだ初々しい新人Jリーガーの顔でした。積み重ねたものを失い最初のスタートラインに戻った顔です。もう一度同じ事をやる事が出来るしょうか?私はできないと思います。大学受験に失敗した浪人生はそれ以上、成績が上がることがないようにもう一度再スタートは不可能です。メンバーを入れ替える?ジーコは若い選手に経験を与えませんでした。4年間、勉強しなかった人間が急に受験勉強を始めて最後まで出来ますか?途中で逃げ出します。それと同じで過去8年分を取り戻し、更に4年先分、すなわち12年分を4年間で死に物狂いで出来るでしょうか?そんなに頑張ったこと皆さんにありますか?4年はあまりにも短すぎるのです。(これだけではすべての思いを書ききれないので再度、カキコします。)←2周年を記念してぜひトップに!、ポチッとお願い!
2006.06.23
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わかりきっていたことですが敗戦です。しかも完敗。奇跡は始めから不可能という前提で見てました。結論から言えば一番大事な大会でもっとも悪い状態で試合に臨んだといえます。また後で詳しくカキコします。
2006.06.23
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W杯に気持ちと体調を合わせていたせいか、意外な結果と予定の変更で体調を崩して今、意気消沈状態です。病気になったわけではなく気分が落ち込んでいるだけだと思います。そういえば今日はブラジル戦。この後4時頃でした。もはや試合について考える気持ちもないのですが、まだ起きているし、もしかしたら見るかもしれません。多分、仮に勝って決勝Tに進んでもW杯が始まる前のような気持ちの高揚はなさそうな私です。先ほどまでカキコする気がなかったのですがテレビを見ていても、ただ何となく面白くないので何気にカキコしてみました。またその気になったらカキコします。←2周年を記念してぜひトップに!、ポチッとお願い!
2006.06.22
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クロアチア戦後勝つことより負けた時の衝撃を覚悟して試合を見ました。試合が終わった後はぐったりしましたね。それは安堵とは違います。ハァ~こんな試合しか出来ないのか!という思いです。昨日までクロアチア戦について自分なりの分析をカキコするつもりでいましたがどーも気分が乗りません。きっとそれは皆さんも同じではないでしょうか?ブラジル戦の前に気持ちが変わったら載せたいと思います。今はタイトルどおりの気持ちですから。CPUクーラーとOSアップデートこのブログでカキコしたOSのアップデートですがOEM版と呼ばれているOSが入ったPCだとProfessionalへのアップデートが出来ないらしいので今、私が使用しているPCはどうなのか、確認の電話をメーカーにしました。結果、私のPCのOSはOEM版ではないのでアップデートが可能です。ビスタをすぐに購入するつもりがないので助かりました。もう一つ、確認しておく必要性のあるのがCPUクーラー。水冷式に変更可能でしょうか?これも自己責任ならOKのようです。これもやるなら早めです。今年の夏が暑いか、どうか、わかりませんが夜中でもPCを使う時、両親に眠れない、などと言われないように(気になるらしい)可能なら早目に変えなければいけません。両方、変更可能で、まずは一安心です。一風呂浴びてう~ん、書きたいことは色々あるんですが、ちょっと書き出しに苦労してます。遅いお風呂に入ってからもう一度、カキコしましょう!今日はカキコする前に他のブログを見て回ったので書き込みが遅くなりましたけど楽しみにしている皆さん、ちょっと待っててね♪(どのくらい後は言えないけど笑)。←2周年を記念してぜひトップに!、ポチッとお願い!
2006.06.20
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前回は衝撃的な敗戦。万が一に備えて昨日、試合を見たわけですが結局は水を濁した結果でした。もっとも驚いたのはこの期に及んでもブラジルに勝てるぞ!ニッポン!のマスメディア。あまりにも酷いのでカキコする気になりません。よくまぁ~・・・呆れるね。もうちょっとしてから改めてカキコします。(やれやれ)←2周年を記念してぜひトップに!、ポチッとお願い!
2006.06.19
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気持ちが落ち着かないのでじっくりカキコは出来ません!言うまでもなく今日がサッカー日本代表の運命の日です。正直な所、マスコミが入ってくる情報を知れば知るほど可能性の低さを感じてしまいます。才能を愛するあまり体調不良の選手を使い続ける監督に、それをマスコミは話しても監督に訴えない選手。やったことのないシステムを一夜づけで始め、いまさらチームの目指す方針を確認しあう選手たち、残念ですが万全の準備で臨むような気がしません。しかし、それでも日本代表を応援するのですから是非、奇跡と呼ばれてもいいので勝って欲しいです。前回のようにショックを受けすぎないように万が一の覚悟もしたうえで試合を見たいと思います。とにかく一言だけ、頑張れ!ニッポン!!
2006.06.18
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失敗の始まりこのW杯の全てと言ってもいいオーストラリア戦に負ける原因の最初の始まりは何でしょう?私はW杯メンバー23人発表後の国内合宿だと思ってます。大した成績を残したことはありませんが元陸上選手としては本番から逆算して合宿が早すぎる印象を受けました。(一応、サッカーには走る要素もあるので)少なくと陸上の常識からすれば、どう考えてもピークはオーストラリア戦の前に来てしまいます。サッカーと陸上は走る、という要素があっても別のものだから、これでいいのだろう、と思い込もうと思いましたが、今思えば案外、私の印象も正しかったのでは?と思っています。結局、早すぎる合宿によって少なくとも走る能力はドイツ戦にピークが来てしまった、と感じました。全ての失敗・ドイツ戦W杯の前にドイツ戦を行うことに不安を感じていました。負けてもガックシするし勝っても浮かれてしまうからです。さらに選手の気持ちを考えるとハッキリ言ってオーストラリア戦よりドイツとの試合の方が気合が入ります。コンディションを上げすぎないか、心配でした。結論から言えば心配どおりになった、といえます。少なくとも走る能力はコンディションのピークを迎え劇的な試合を演じました。そしてそれ以後の判断を狂わせ選手の怪我と言う犠牲も出ました。マルタ戦を見た時、心配が的中してしまうのでは?という不安が出てきました。しかしその一方でドイツ戦が良かったから大丈夫、きっといい成績が出る、と自分に言い聞かせ、そう信じ込ませようとしました。またこの時点で私は、いつかのアジア予選のように先発から中村、高原を外して途中交代で出してもいいのでは?とも考えました。しかしドイツ戦のことを思い出すと多少、問題があっても・・・という気持ちと葛藤になり判断に苦しみました。おそらくジーコもそう思ったのではないか?と思っています。結局、ドイツ戦のいいイメージに負け、コンディションが明らかに落ちている高原、中村を先発で使い当日の試合の決定力のなさ、後半の運動量のなさに繋がっていったと思ってます。カンガルー川口試合後、ネットで検索していると川口のプレーについても多くの批評が載っていました。多くの人は飛び出しはあれでよかったのか?を論じていましたがネットでは飛び出しよりパンチングが多いことを問題視している論評が多かったです。本当かウソかオーストラリアでは川口のプレーを「カンガルー川口」と呼んでいるとか、何故ならしっかりキャッチすることよりはじく事が多いから、らしいです。真偽はわかりませんが最初の失点はしっかりボールをキャッチしていたらひょっとしたら・・・だったかもしれません。裏目に出た中田の言葉試合前、中田はマルタ戦の不甲斐なさから「走らないと勝てない」という主旨のことを言ってました。それはきっと正しいでしょう。しかし当日、グランド上38℃でその言葉を意識して走った選手たちは後半、間違いなく疲れきっただろう、と思います。再度、陸上経験者として意見を言わせてもらえば38℃で90分、ベスト・パフォーマンスで走ることは瀬古やカール・ルイスでも難しいことです。叱咤激励のつもりが必要以上に他の選手を疲労させてしまったのでは?と感じています。豪に負け、独に引き分け、何故?それにしても我が代表は強いのでしょうか?弱いのでしょうか?普通に考えたらドイツの方がオーストラリアより強いです。にも関わらず何故、負けるのでしょう?皆さん、不思議に思いませんか?あるブログではその理由をスペースの問題だ、と言ってました。つまりドイツは日本にとって都合のいいスペースを与えているのだと。ドイツのプレースタイルが日本のとって相性にいい(日本が有利と言う意味で)プレースタイルだと言う事です。同様にこれまでいい勝負をしてきたイングランド、ギリシャ、チェコなども日本には都合のいいプレースタイルの国といえます。逆にスペースを与えてもらえない時、どうそれを打破するか?実は我が国のサッカー関係者は誰も考えていないような気がするのですが、どうでしょう?次はいうまでもなくクロアチア戦です。これが本当の全てです。これに負けたら今回の日本代表のW杯は本当に終わりです。さてどうしましょうか?それについてはのちほど!何故ならこれからMステを見るので(笑)久しぶりに宇多田ヒカルが出るので今はそちらの方に気持ちが行ってます。またあとで!←2周年を記念してぜひトップに!、ポチッとお願い!
2006.06.16
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ようやく立ち直りかけ期待大でもっとも重要な試合、そう意気込んで臨んだW杯日本代表第1戦、VSオーストラリア戦ですがご存知のようにビックリするような結果が待っていました。これまで私の人生で悪夢、という言葉が浮かぶようなことはなかったのですが今回の出来事はまさに悪夢です。そしてこれまでどんな酷い内容の試合であっても(例えばトルシエ時代のフランス戦5-0など)今回のような衝撃的なショックを受ける事はありませんでした。ありえない、それ以外、いったいどんな言葉がでてくるでしょう、それほど信じがたい結果でサッカーの試合結果でこれほど影響を受けたのは初めてでした。危険な予感これまでのW杯と違い何日も前からワクワクすることはなく前日になってようやく気持ちの高まりが出てきました。まぁ、ドイツ戦で思わぬ興奮がありましたが実はこれがオーストラリア戦に影響を与えたのでは?とも思っています。試合開始直後、私は試合の流れに気だるさを感じました。緊張感が伝わってこないのです。あれ?変だな?と思いながら試合を見ていると日本がオーストラリアに攻めさせながら余裕があるように思えました。しかし何かが違うのです。気がかりを残しながらふと目を離したスキに1点が入っていました。リプレイされた映像を見るとラッキーな1点です。しかしこの点の入り方にどこか日本の調子が上手くいってない悪い予感がありました。リズムに乗ってはいるが体のキレが良くない、違和感を感じる、という感覚です。後半、坪井のアクシデントがあり茂庭が入った時、とっても不自然さを感じたのです。3-5-2にこだわる?あと30分あまりあるけど、ここで4-4-2でもいいのでは?そう思ったのです。そしてまさかの出来事が起きました。まさかの出来事この後、小野を投入するのですがここに多くの人がジーコ監督の采配ミスを指摘します。私もそれに近い考えです。何よりも今まで試合や練習でやったことのないやり方をしていることが問題です。いままで3-6-1に近いシステムをどれだけやったでしょう?ぶっつけ本番でとにかく苦しいからやってみろ、何とかなるはずだ!というギャンブルに近い考えて小野の投入は大きな間違いでしょう。過去、何度か3-6-1はありましたが一度もいい結果はでてないし(↑のフランス戦の時が3-6-1だった)日本代表の試合を見ていると出来そうなシステムですがおそらく1トップは日本代表には無理なシステムだと思われます。結局、この後あっという間に3得点入れられます。2-1でもまだ希望があったのですが3点目を入れられた時には衝撃的なショックでした。まったく歯が立たない、それほど打ちのめされたのです。衝撃の大きさこの結果はあっという間に言葉を失わせました。終わった直後の宮本選手もインタビューに満足に答えることが出来ずにいました。川渕キャップテンも同様で一気に顔が老けて見えました。その後、何よりも私が驚いたのは常に次期日本代表監督候補に名前が上がるアーセン・ベンゲルがガックシしている姿です。彼のあれほど落胆している姿は初めて見ました。なかなか日本代表監督にならないので彼の態度や本心を疑う人がいましたがあの落胆振りを見ると本心から日本代表を応援していたようですし今回の日本代表にかなり期待が大きかったのがわかります。ベンゲルにとっても信じがたい結果だったのでしょう。彼もインタビューに言葉を失い気味に答えていました。私も怒るとか呆れるとか言った感情は出てきませんでした。ただ唖然としてしまったのです。衝撃の大きさから何も考えられない、何も感情が浮かんでこない、そういった状態です。正直な所、この状態が永久に続くのでは?と思ったくらいです。眠りもせずにその後、テレビでの放送が終わった後、ネットで必死に情報を集めました。夜中でしたが沢山の書き込みが楽天にやサッカー関係サイトあるいは2ちゃんねるとかにありました。ずっと一晩中調べて多く人の意見を読んでいました。その後眠りもせず朝方になってテレビの放送が始めるとあらゆるチャンネルの番組を見て回りました。何度見ても同じなんですが(笑)。とにかくいろんな人の意見を聞きたい、心に埋め込みたい、そんな気持ちでいっぱいでした。しかしなかなか感情が湧き出ず、満足も出来ずその日は両親ともほとんど口を聞かず(父とは一言も)自分の部屋で何をするわけでもなく過ごしていました。(サッカーに関する情報だけは集めていました)ヒディングの戦術何故、日本代表は敗れたのでしょうか?ジーコ監督の間違いを指摘する前に私が手に入れた情報によるとヒディングは次のように考えたそうです。「日本代表の両サイドは守備力が低い、したがって1対1の勝負を挑み突破しろ、また日本のDFは空中戦に弱いのでFWの足元にボールを出さずロングパスを出せ。ロングパスを出すことによって日本自慢の中盤がボールを持てないようにしろ、ボールを持っても中田は自由に中村とFWは厳しくマークしろ!」と言ったそうです。これが事実なら私たちは日本代表の弱点を軽く思い良く知らなかったことになります。私たちもサントスの守備力がないこと、宮本をはじめ世界基準から見ると日本DFの身長が低い、だから空中戦が不利。そこまで知っておきながら、だから?相手はどう攻めてくる?あなたが敵ならどう日本代表を攻略する?とは考えてはいなかったと思います。マスコミも私もそして皆さんも日本代表が相手からゴールを決めるシーンだけを思い浮かべてはいなかったでしょうか?日本人になったジーコ私が当日のジーコ采配を見て驚いたのは彼が3-5-2にこだわったことです。これまで歩みで彼は3-5-2から試合を始め後半、点が欲しい時は4-4-2へ変更、これがジーコ・ジャッパンの基本姿勢だったはずです。にもかかわらずジーコはW杯になってから3-5-2に満足してしまい、4-4-2を忘れてしまったように思えます。日本の弱点や足りない所を見るよりいつしか良い所だけを見るようになってしまった。そんな気がします。守ってカウンター?それがブラジルのサッカーだったでしょうか?日本に満足し敬意を払ううちにブラジル流の攻撃的なサッカーの伝授を忘れ日本人になってしまったのではないでしょうか?↑で言ったように坪井のアクシデントの時、何故、茂庭だったのでしょう?もう1点獲る!そういう気持ちが強ければこの時点で4-4-2への指示が出ていたはずです。そうなら選手交代は茂庭ではなく得意の中盤を厚くするため稲本、もしくは小笠原でもOKのはずです。もしどうしても3-5-2なら茂庭ではなく中田浩二が正解だと思います。彼ならサントスの守備力のなさをカバー出来るし4-4-2になった時、サントスの代わりに左サイドをやることも出来ます。そのうえでFWを多くの人が指摘する巻でよかったのでは?と考えてます。もっと言いたいけど随分長くなってしまいましたここまでカキコするほど気持ちが回復したのです。言いたいことはもっと山ほどあります。ここだけではカキコしきれなくなったので次へつなぎたいと思います。←2周年を記念してぜひトップに!、ポチッとお願い!
2006.06.15
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気持ちの整理が出来ません。何がって?わかりますよね?日本代表の試合・・・、落ち着いてからもう一度、カキコします。はぁ~、がっくし。
2006.06.13
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まさに直前!ついにこの日が来ました!昨日、考えないように寝ます。とカキコしましたが両親もいなかったので眠りもせず一人興奮しておりました。寝不足のはずなのに元気です!滅多にサッカーを見ない両親も結婚式から戻ってきて早くもテレビの前でスタンバイです。医者から完治宣言を受けたとはいえ父が今日の試合を見て興奮しすぎないか、ちょっと心配ですが(そんな事をいえるほど父の状態はよい♪)きっと日本代表はいい試合をするでしょう、もう既にNHKでは試合前の様子を放送してます。きっとどういう結果であれ、試合終了直後の楽天広場は(他のブログも)サーバーがダウンするほどのアクセスがあることでしょう。書き込みをするなら今です(笑)。でも誰も今から2時間ほどは読んでくれないでしょうけど(笑)つまらないことをダラダラ書き込みしましたが言いたいことはただ一つ、勝て!日本代表!です。さぁ、ガンバレ!ニッポン!!←2周年を記念してぜひトップに!、ポチッとお願い!
2006.06.12
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打ち切りへの対策昨日、NHKで放送されたOSのサポート打ち切りの話の続きですがXPのホームエディションを使っている多くの私たちはどうすればいいでしょう?XPを使い続けるにはどうやら Professional にアップグレードした方がいいようです。これは業務用なので2014年までサポートがあります。いまから8年後まで使えます。アップグレード用はおおむね1万5千円前後で売っているようです。ここ楽天にもありますので早目に買った方がいいかもしれません。なぜならサポート打ち切りを知る人が増えると手に入らなくなるでしょうし今年の年末あたりから新OS・Vista(ビスタ)が販売予定なのでXPアップグレード版の要望があっても再販売しない可能性が大だからです。2年後、3年後、今使っているPCが使用できなくなったらその時のPCを買うから気にしない、という人を除いては急いで今年中に買った方がよさそうです。当然、次のVistaも最初から業務用を買った方がいいでしょう、Vista も家庭用は5年、業務用は10年のサポートなのでわざわざサポートの短い家庭用を買わない方が得です。そうなると量販店で変えない可能性が高くなります。きっと量販店は家庭用Vista しか販売しないでしょうから(ソフトは別)OS付きPCを購入するならカスタマイズして通販で、と言うのが今後の賢い購入方法といえます。いずれにしろ面倒なことは間違いないです。ユーザーに苦労をかけるマイクロソフト社の態度はきっと、きっと多くの人の非難の的になるはずです。(そうならないと気が済みませんよね?) 初乗車今日、両親は親類の結婚式に参加するため朝早く出かけました。この結婚式で両親の楽しみは新幹線に初めて乗ることです。私も新幹線は去年、仙台に行く時に初めて乗りましたが両親は今日が初めての乗車となります。随分前からどうやって乗るんだろう?とか何やら悩んでいました(大笑)特に連絡がないところを見ると上手く乗って結婚式へ出たはずです。一晩泊まって戻ってくる、という話に私は何故?ゆっくりしてくれば、と言ったら明日の日本代表の試合を自宅で見たいから戻ってくるそうです(爆笑)。普段、父も母もサッカーの試合などまったく見ず、つまらない、などといっているくせに今回は特別のようです(笑)。W杯の時だけ熱心にサッカーを見る両親、実は意外とそんな両親をお持ちの方、多いのではないですか? リンクスについて楽天にリンクスというのがあります。もしかしたらすでに利用している人もいるかもしれません。最近、これに誘われることが多いのですが残念ながら十分その良さがわからないので参加予定はないことを伝えておきます。数名の方に誘われたのですが、どう返事をしていいのか、よくわからず(使い方がわからない)そのまま放置しています。いつまでも返事が来ないので気を病んでいるとしたらこのブログに気がついてご理解していただきたいと思います。以前にもカキコしましたが楽天ブログのいろんなサービスを利用するより日記を更新することのみに集中したい、という気持ちがあるので、よろしくお願いします。そして、いよいよ!長々とカキコしましたがタイトルにあるように明日がいよいよW杯、日本代表の第1戦です。ついに来ましたね。昨日まで意外と落ち着いていた私ですが明日の試合のことを考えるとかなり気分が高揚してきます。こんな状態では寝れないので寝る時には考えないようにしようと思ってます。(苦笑)きっと明日の今頃はテレビの前でスタンバイしていることでしょう、そして明日は残業のない会社が多いはずですから(大笑)どこの街も夕方は渋滞して大変だと思います。帰宅通路の状況を推測して明日は上手く家に戻りましょう、この第1戦、オーストラリア戦こそが何度もカキコしたように日本代表の命運がかかった試合です。そんなことは皆知っていると思いますが、この試合が一番大事、どうか、日本代表、勝利を!そんな思いで頭がいっぱいの私、パールライトです。 ←2周年を記念してぜひトップに!、ポチッとお願い!
2006.06.11
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やっぱり打ち切りついさっき、夕食を摂りながらNHKを見ていたらこのブログで紹介したOSサポートの打ち切りのニュースが流れていました。NHKが取り上げることによってようやく世間一般に知られる機会が増えたのではないか、と思います。しかしやはり 早すぎる!の声がありました。この後、徐々にマイクロソフト社への非難の声が出てくるだろう、と思います。開幕戦!昨日、開幕したW杯。オリンピックよりシンプルでアッサリした開会式を見た後、開幕試合ドイツーコスタリカ戦を見ました。私の試合の予想は前半3点が入る。リードはドイツ。しかし後半開始直後か前半終了直前にコスタリカが追いつき、その後膠着状態の後、ようやくドイツが勝ち越しゴールを決め3-2だろう、と思っていました。実際の試合は前半は予想通りでした。開始直後にドイツが決めましたが、すぐに追いつかれました。この辺はサッカーの戦術ではなく選手の心理を洞察しての予測です。早く1点が欲しい、そんな気持ちからゴールを狙う、と思っていたので攻撃力の強いドイツが先に点を入れると思っていました。(開催国でもあるので心理的に楽になりたいという気持ちが強いから)。しかしゴールを決めた後、ホッとする気持ちから油断が生じ5分くらいで追いつかれると思っていました。それに近い時間で実際にコスタリカに追いつかれています。3点目は試合開始から15分から20分の間くらい、追いつかれたドイツの選手もようやく開幕試合の高揚と緊張から解放され冷静な試合運びで1点を獲る、と思っていたので前半は予想通りでした。後半、両チーム1点ずつ(無得点はありえない)と考えたのでトータル3-2でドイツと思ったのですがコスタリカの方が気持ちの上で試合を諦めるのが早かったようです。実際は4-2でした。今日はベッカム!この後のW杯の試合はイングランドの試合が始まります。イングランドと言えばベッカム!あまり話題になっていませんがコンディションはいいようです。彼にとってもおそらく最後のW杯でしょうから良い試合を見せてくれるでしょう、でもイングランドの優勝はないと思う(笑)。私はこの試合を見るため今、これを書き終えたら急いでお風呂に入ります。そして足に皮膚病(水虫でしょうが)の薬を塗ってこの後の試合に備えます。明石家さんまのしょーもない、知ったかぶりの話はうざいですが今晩も気合をいれて試合を見たいと思います。試合や番組の合間、合間で皆さんのブログに遊びにいくかもしれません。試合を見ていても、やっぱりPCは手放せないですから(笑)。本当は試合を見ることだけに集中した方がいいだけど(笑)。とにかく開幕したW杯。まだ本当に意味で気持ちの高揚は実はないのですが、その気持ちの高揚は日本代表の試合にとっておきましょう!←2周年を記念してぜひトップに!、ポチッとお願い!
2006.06.10
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個人向け国債知らない人が多いと思いますが今日から約1ヶ月の間、個人向け国債を購入することが出来ます。これまで預金以外の金融商品などどいわれているものを利用したことのない私ですが初めて国債を買ってみました。個人向け国債を手に入れてもその利息で家が建つことは無いのですが(笑)銀行に漠然と預けているより少しはマシと思い、挑戦してみました。この手の金融商品は金額が高いほど効果があり小額では大したことはないのですがまずはやってみよう、という気持ちで始めたのです。今回は初めてなのでここにカキコするのも恥ずかしいほど小額でしたが次はもっと高額でやってみよう、と思っています。金額が高くなれば個人向けではなく普通の国債(この言い方も変だけど)で購入するつもりです。国債についてはこちらで確認してください。→財務省・個人向け国債 金(ゴールド)先ほどこの手の金融商品は~とカキコしましたが類似ということでかなり以前、私は金とプラチナの積立を実はやっていました。どういうキッカケだったか、忘れましたが積立預金のような気持ちだったような気がします。国債を買った後、何気に気になり久しぶりに金の価格を見たら1g2400円近くになっているのに驚きました。私が金の積立をやっていた時は1g1500円前後だったので随分、高くなったなぁ~という印象です。この金の積立をして換金などをした時の印象が金融商品は高額でなければ効果がない、という信念?確信?を持つキッカケになりました。→私がやっていた商品 コンタクトの定期検診高額でなければ効果がない、と知っているのに何故、今、国債を買おう、と思ったか?金融に関する私の思いなどはまた別の機会に述べたいです。まだ考えを上手くまとめてお話できないので・・・ 。国債を買った後、すぐに私は眼科に行きました。3ヶ月ごとに目の検査をしてコンタクトをもらうためです。前回、検査をした時は視力がダウンしていましたが今回は、まったく異常無しで視力も落ちてはいませんでした。コンタクトも3か月分ではなく半年分もらいました。異常無しだったので検診が3ヶ月から6ヶ月になったのです。いまや違和感ゼロになったコンタクト生活、この先、金銭的に余裕が出来たなら視力矯正コンタクトに挑戦しようか、とも思っています。これは保険対象外のレンズなので料金が高いのですが今、使っているコンタクトで視力が良い時の物の見え方を経験してしまった以上、やはり裸眼での視力アップを望みます。まだ具体的にどうやって、と考えてはいませんが視力がいいことは長年、ぼやけた視界でモノを見てきた私にとって悲願といってもいいほどです。いつかコンタクトすら必要のない暮らし・・・将来の(私にとっての)大きな夢です。 完全回復検診と言えば父も術後の3度目の検査に行ってきました。(家族そろってホント、病院通い 苦笑)。結果、まったく問題なし。これ以上、定期検診に来る必要なし、と言われたそうで、ちょっと嬉しそうに本人が話していました。これでどうやら父は大丈夫のようです。このブログでも多くの人に励ましのコメントを頂きました。父に代わって御礼申し上げます。完治宣言をしても父はお酒を飲んでいませんがその方が父にはいいでしょう。お酒無しの生活にも随分、慣れたようですし(笑)。そしてW杯金融に関して自分の思いをかけない理由の一つに今日から始まるW杯もあります。もう気になって気になって(笑)。NHKで早くも特番をやってますが今日から多くの人がこのW杯に夢中になるでしょう、もう今晩です(笑)。そして何よりも12日、日本時間13日21時からです!予選リーク第1戦こそ日本代表の命運がかかっているといえます。決してベストメンバー、ベストコンディション ではないのですが(ドイツとの親善試合で頑張りすぎ!)死に物狂いで勝って欲しい、と切に願っています。さぁ!W杯!ガンバレ!ニッポン! そして、ありがとう!2周年記念に多くの人から祝電を頂きました。とっても嬉しいです!新たな気持ちでこれからも頑張っていきますので皆さん!よろしくお願いします!
2006.06.09
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6月4日今日はこの楽天でブログを始めて2周年の日でもあります。あー、もう2年かぁ~(感嘆)そんな感じでしょうか?当初、今では考えられないほどドキドキしながら最初の日記を書き込み、すぐに返事が来た事に驚いたことを思い出します。他のブログに初めてコメントを書き込んだときも随分緊張しました(笑)。あれから2年・・・ホントいろんな事があったなぁ~・・・このブログの世界で想定して事が想定どおり行ったことは何一つないです(苦笑)。私にとって驚きと意外性の連続で悩みはしませんでしたがどーなっているんだろう、とは何度も思った世界です。アフィリエイト ブログを知ったキッカケの一つがアフィリエイトです。このアフィリエイトで億万長者に!・・・とは思いませんでしたが(笑)お小遣いの足しになれば・・・とは思いました(大笑)。当然のことながらそんな目標はどこへ行ったやら・・・意外と難しくそんなに利益が出るわけでもないし・・・これも予想外の連続で今は重要課題ではなくなっています。利益追求のみだったら楽天にいつまでもいないでしょう、何故ってこの楽天広場は他のブログのようにお金が入ってくるのではなくポイントを稼ぐ世界ですから!今でも時折、アフィリエイトに熱心なサイトを見かけますがお金ではなくポイントだと知ってて熱心に活動しているのでしょうか?ちょっとその辺が疑問に感じます。まっ、それでも時折ポイントがつくと嬉しいのは変わらないですから今後、どうするか?ゆっくり考えます。早く考えてもゆっくり考えても急激にポイントを稼ぐことはないでしょうから。リンクしたブログ始める時に関心が無かったことに他のブログとのリンクです。この2年間で沢山の人とブログ上で知り合いになりコメントを載せてもらったり相手のサイトに載せたりしました。これが想像以上に面白かったです。他のサイトと自分のサイトを比べて多くの人の個性を知ることが出来ました。ホントいろんな人がいます。もちろんその逆で、ありきたりの個性?と言うかマスコミのコピーのような人も数多く見かけました。考えの相違を知るのが楽しみとなりましたが残念なのは自分が2年も続けているから、と言うわけではありませんが、せっかくのお気に入りのブログがどんな理由か、わかりませんが意外と早くブログを閉鎖してしまうことです。これはとても残念です。それぞれいろんな理由があって閉鎖していきます。閉鎖をしなくても1年以上、まったく書き込みがないブログもありますが多くのお気に入りのブログがなくなってしまったのが残念でしかたがありません。ブログの難しい所 2年間、続けてきて一番大変だったのは継続して書き込むことです。開設当初、私は毎日に書き込みをしていましたがそれは続けなければいつの間にか、書き込みをしなくなるから・・・という恐怖があったからです。その後、ウィルスなどの理由で一時中断してから再度、書き込みをしたら案の定、書き込みが止まった時期もありました(笑)多くのブログが閉鎖する理由の一つにこの書き込みが出来ない!ということもありそうです。電子日記だろうが日記帳に日記を書くことだろうが日記と言うものはやはり継続は難しいようです。昨年あたりは書き込みが数日ないとどうしよう?もう書けない!と思い悩んだこともありましたが今年、書き込みが続かない時期があっても去年に比べると心理的に追い込まれることがなくなりました。心理的にブログとの距離のコントロールが出来てきたのかもしれません。シンプルへの道このブログで私は最初、大きな夢がありました。自分の世界をバリエーション豊かに表現したい!ということです。最初から優れてWebサイト・クリエーターの気分で始めたのです。したがって今と違い最初はフリーページもあり楽天で出来るいろんなことに挑戦していました。しかしイザ、ブログを始めると日記を書き込みだけでも大変なのにそれ以外のことにも手をつけたとなると大変な労力でかなり疲労感を抱くことになりしばらく考え込んでしまいました。やろう、と思ったことがいつまでも出来ないとイライラします。そして出来ない自分に失望します。そしてそのことは人にはわかりません。ブログは個人の自由ですからそのことで一人悩んでいる姿は他人から見たらおかしなものでしょう、そこで私は今年PC交換後の再開時に一気にブログを今のスタイルに変えました。シンプル化したのです。ブログの日記更新のみに絞りその他、やってみたいことを削除したのです。結果的に精神的にも労力的もプラスでした。当面はこのスタイルで行くつもりです。シンプル イズ ベスト、これがブログを続けていくうち身につけた考えです。 これからこれからこのブログがどうなるか?それは私にもわかりません。今のところ自分の意思で閉鎖しよう、という気持ちはないです。今の日記のみスタイルの方が心理的に楽で無理がないのでこのまま続けていくことになりそうです。更新が滞ることに悩まなくはなりましたがネタ不足には相変わらず頭が痛いです。きっと皆さんもそうでしょう(笑)。後は書き込み時間、自分の気持ちをしっかりと伝えたい!そう思うと書き込みも慎重で考えながらカキコするので時間がかかります。もっとサラサラと書き込みをして時間を絞りたいのですが・・・う~ん、これはなかなか難しそうです。性格と関係ありそうですからね。最後にリンクして頂いている皆さん、最近は立ち寄っても書き込みせず立ち去っていますが気分を害さないでくださいね。上記に書いたように意外と慎重に書き込む性格なので気持ちの整理が出来てから書こう、と思っているうち時間がない、ということで去って行ってます。でもいつも見てますし気にかけていますのでこれからも長いお付き合いよろしくお願いします!そして残念なことに閉鎖する時はせめて一言お願いします。突然、消えてしますと寂しいです。今後、どうなるか、わかりませんがこれからも「パールライトの世界。」よろしくお願いします!←2周年を記念してトップに!ぜひとも皆さんのクリックを(笑)。
2006.06.04
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サポート期間最近、PC雑誌を読んでいたらOS・XPのマイクロソフトのサポートが後、3年で終わる、という記事を読みました。サポートというのはアップデートのことです。これがない、ということは毎日のように現れる新種のウィルスに対抗できなくなり、やがては使えなくなる、ということです。マイクロソフトでは家庭用(ホームエディション)のサポートは5年、業務用(プロフェシャル)は10年ですでに4年を経過しているXPのサポートはこれでも延長した、という言い分です。ちなみに98/MEについては、これまで何度も延長してきたようですがついに今年でサポートが終了する予定らしいので今後は98/MEは使用しない方がよさそうです。不親切な業界基本的に家庭用5年、業務用10年のサポートして希望によってサポートを延長する、というのがマイクロソフト社の姿勢ですが正直な所、非常に疑問を感じます。常にウィルスに悩まされているから、とかPCの性能向上に併せてOSを新規にアップしているから、とか色々言い訳はあるでしょうが常にPCに多額なお金をかけれない多くの一般人(一部、法人も含め)にとっては早すぎる!というのが本音でしょう。どうしても欲深いお金儲け、という印象を受けてしまいます。最近、ビル・ゲイツがマスコミの取材にお金持ちにならなければよかった、などと発言したようですがこれは常に独占的な利益を追求している、という非難が多いのでその非難を避けるために遜った態度の示したパフォーマンスに思えてしまいます。このPC業界はあまり詳しくない人々や関心が薄いけどPCを仕方がなく使わなくてはいけない人々にとって随分、お金がかかる業界でしかも苦手な人に冷たい印象を受ける世界だと感じるのではないでしょうか?各メーカーのサポートセンターも冷たい印象だし電話に出るまで、長時間イライラ待たされることも多いしPCの世界を理解出来ない奴が馬鹿なんだよ!という言葉が聞こえてきそうな雰囲気を感じる世界です。サポートはおそらく更に延長されると思いますが、もうすこし業界自体が初心者に対してあるいはお客さまに対して(そういう意識があるか、疑問ですが)適切なサポートサービスの充実について考えて欲しい、と思う記事でした。リカバリー用のXP SP2。どうやら使うことなく賞味期限切れ? CPUクーラーまだ少し先ですが沖縄から順番に毎年のように暑くなってきます。PCにとって暑さは強敵です。ご存知のようにPCは冷えていた方が性能がいいです。しかし使用する時間が長ければ熱を発生しうなりだします。夏場、PCがブォーン!と、うなって慌てた経験を持つ人も多いのではないでしょうか?このPC内の熱を冷やし性能を維持する機能がPC内にあります。それがCPUクーラーです。これは通常、外の空気をファンで取り入れ主としてCPUを冷やしもう一つのファンで外に熱い空気を出す、という空気でPCを冷やすスタイルがこれまでの主なCPUクーラーでした。しかしこの空気で冷やすCPUクーラー、当然のことながら取り入れる空気自体が温かければ何の効果もありません。当然、室温が高い部屋ではうなるPCが悩みの種となります。部屋を冷やせばいいのですが電気代になく季節となるでしょう、そこで最近は水冷式もしくは液水式と呼ばれているCPUクーラーが出てきました。 小型扇風機で空気を送ってますが昨年の夏場は効果がなかったです(笑)。水冷式CPUクーラー名前の通り空気ではなく水を循環させCPUを冷やすのです。これならば室温の影響を受けずPCのファンがブォーンなどと、うなることなく長時間使用可能のはずです。何故、これに注目したか?ですが去年、新しいデスクトップPCに買い替え夏場、使用していたらノートPCとは比べ物にならないほど激しくPC内のファンが回転してうなり始めたのです。元々、夏になれば夜でもサウナのような暑い私の部屋、PCがうなっても当然です。しかしあまりにも酷いのでどうにか出来ないものかと思い、水冷式CPUクーラーに交換!というアイデアが出てきたのです。これまで水冷式といえばNECの高額なPCしかありませんでした。実物を見たことがあるのですが実に静かで興味をそそられました。最近になって安価な水冷式CPUクーラーも出てきたので交換してみよう、と思ったのです。ところで私のPCはCPUクーラー、交換出来るのでしょうか?実はまだメーカーに確認してません(笑)。自作PCメーカーなので交換可能だと思うのですが、どんな返事を思えるのか?PC内を見るとCPUクーラー、外すのが大変そうです。うっかり無理やり引っ張るとCPU自体が取れそうです。ネットで調べても新規のクーラーの付け方を説明しているサイトは多いのですが標準のCPUクーラーの外し方を説明しているサイトは無いからです。さて、どうなるやら。いつもお世話になっている友人に相談してみようかな?(苦笑)。PC内のCPUクーラー。果たして上手に外せるか?最初から外せないように作られていたりして?
2006.06.02
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もうまもなく今月の4日でブログ開設2周年を迎えます。いざ開設してみると想像できなかった出来事の連続に見舞われた激動の2年間で想定外のブログ生活を送ってます。当初、プロフィールの画像に女優・木村佳乃クンの画像を貼り付けていました。最初から自分の画像を載せるつもりがなかったので何か縁のある人という発想から誕生日が同じ日である彼女を選んだのです。これをキッカケにネタがない時は何かと取り上げ応援してきたのですが誤解を受けることもあったので今は画像を外し、時折ブログに芸能活動の様子を取り上げていました。今回も先月までの活動で印象に残ったものを紹介したいと思います。園遊会4月27日、赤坂御苑で恒例の春の園遊会が行われ観光広報大使として活動している女優・木村佳乃に天皇皇后両陛下がお言葉をかけられた。この時のニュース映像をテレビやネットで見たのですが高齢者が多いせいか、木村佳乃の身長がやたらと目立つなぁ~という印象を受けました(笑)。もし佳乃より身長の高い韓国観光広報大使 チェ・ジウが、この場にいたらどうなるでしょう?2人だけ異様に目立つことになっておかしなことになっていたと思います。陛下と話す時、タメ口にならないか、あるいは馬鹿丁寧な言葉にならないか、心配でしたが大丈夫だったようです。ほほえましい映像としては皇后様とお話をしている時に雨が降ってきたので皇后様の傘を代わりに持とう、とした所です。おぼろげな記憶だけでカキコしているので若干、違ったかもしれませんが印象に残ったシーンでした。それにしても最近、着物が多いですね。身長が高くても似合うのは立派ですがこの日、雨が降っている時に着物は、ちょっと着物自体がもったいない印象を受けました。失敗の連続実はこの日記、もっと長い文章になる予定でしたがしょうーもない失敗の連続で何度も書き直して、ついに諦めてしまいました(笑)。後日、追加になるかもしれませんがこのぐらいで満足してください(苦笑)。なお陛下と木村佳乃クンが話している動画が見れるサイトあるので下記に案内しておきます。陛下と話をする佳乃クンを見て下さい。木村佳乃 魅惑の胸の谷間(画像アリ)佳乃ファンはGO! 追加ニュースです!追加ニュースと言っても古いニュースですが(笑)一応、使命感に燃えて(なんで?笑)載せます。まずは艶やかな姿から。来春公開予定の映画「さくらん」のクランクアップ記者会見が5月14日、都内で行われた。この作品は安野モヨコさん(35)の同名人気漫画が原作で、江戸・吉原が舞台。会見では、撮影で使われた遊郭のセットに、花魁(おいらん)役の土屋、木村佳乃(30)、菅野美穂(28)らが劇中の衣装で登場した。3人とも激しい濡れ場に挑戦。その中でも初ラブシーンという木村佳乃は「カツラが上下運動に弱くて落ちそうになって大変」と周囲を笑わせた。30歳で初挑戦というのは確かに女優としては遅いでしょうね。それと江戸時代の話だからラブシーンではなく濡れ場とあえて言わせて頂きます(つまらないこだわり笑)。カツラが上下に・・・と、言うことは、まさか、あの体位?まっ、それは映画を見てからのお楽しみ、ということで(笑)。監督は濃厚な濡れ場にこだわった、と発言しましたが、おそらく期待はずれでしょう。原作を読んだことはありませんが名の知れた女優さんがA〇女優もビックリ!の濡れ場をやることはないので、そこそこの濡れ場ではないでしょうか。映画の次はテレビ!順番としてはこちらの方が早いです。木村佳乃が7月スタートのテレビ朝日系新ドラマ『PS-羅生門-(仮題)』(水曜、後9・00)で、刑事役に初挑戦することになった。木村佳乃は「今までの刑事ドラマの女性刑事のイメージは覆そうと思っています」と意気込む。共演の舘ひろしは「衣装は見せパンで行け!」と語ると、木村佳乃も「任せてください!!」と返答するなど、ドラマ同様の迷コンビぶり!?を発揮していた。いちいちケチをつけるわけではありませんがパンツルックではなくスカートをはいた女刑事になっても見せパンはないでしょう。そんなお宝映像を見せるほど今のテレビ局は面白くはないですからね。あるとしたら視聴率が低い場合・・・佳乃が出たドラマは視聴率がよくない、というウワサもあるので、もしかしたら・・・いやいやそれはないな、気になる人は是非、ご覧になって(笑)。しっかり大使の仕事もしてます!↑の記事で天皇陛下に観光広報大使としての仕事を報告していましたが当然、その観光大使としての仕事もしっかりやってます!「2006 日韓観光交流拡大の夕べ」が5月15日、東京・紀尾井町のホテルニューオータニで行われ、日本側観光広報大使の女優・木村佳乃(30)、韓国側観光広報大使のリュ・シウォン(33)が出席した。リュと木村は初対面。木村が「笑顔が優しくてとってもジェントルマン。レディーファーストだし仲良くやっていけそう。力を合わせて頑張る」と言えば、リュも「どんな方が気になってインターネットで調べた。おしとやかで静かな方かと思っていたら、大変活発で美しく気さくな方だったので楽しく仕事が出来た。」といわれ木村佳乃はほおを赤らめた。画像ではわかりづらいが他のサイトの画像では当日の木村佳乃の衣装は中がうっすらと透けて見えるような衣装だったので生でみた人はいい目の保養になったと思います。ビールを片手にリュ・シウォンと2人で話し込んでいる画像もあるのですが何語で話したんでしょう?木村佳乃は英語を話せますがリュ・シウォンは・・・まさか、日本語?彼って日本語、話せましたっけ?追加ブログ・木村佳乃の結婚運と写真集の評判
2006.06.01
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交換東京方面では今日は暑い日だったようですが、こちらは平年より気温が低く寒いくらいでした。そんな中でもビアガーデンを開いたようですが体が冷えてちっとも美味しくなかったはずです(笑)。私は今日、以前から問題を指摘されていた車のタイミングベルトを交換するため車屋に車を預けてきました。午前中に出せば今日中に戻ってくるはずでしたが時間があるときに限ってダラダラしてしまい結局、午後になってから預けたので明日、戻ってくる予定になりました。おそらく料金的には3万円ぐらいのはず、ローンで返済するつもりです。タイミングベルトは消耗品なので10万キロ前後走っている車をお持ちの皆さん、お早めに!皮膚病?ずっと以前からそうなのですが足に痒みがあります。足が蒸れたり暑くなると痒みが出るので水虫の一種だと思うのですが今年はそれだけなのか?と疑問を抱くほど足全体に激しい痒みがありしかもその為に血が出たりするほどになってしまいました。仕事場で休憩時間に靴下を脱いでくつろいでいた私の足の様子を見た職場の人がわざわざ評判のいい皮膚科を紹介してくれたので早速、行ってきました。私の足を見たらすぐにどういうタイプか、わかったようです。足の数箇所の皮膚をサンプルとして取り除いた後、1ヶ月程、やるべき治療方法を案内されました。正式な病名はサンプルを見てからだそうですが、やはり水虫らしいです。しかもかなり悪化したような話でした。実はかなり以前、足の爪の中が内出血するほど大きな怪我をしたのですが時間がとれないので痛みに耐えながら放置していました。その時から爪が生え変わっても変色しているのですが、その変色はどうやら爪が壊死した状態のようです。その爪から発生した水虫?黴菌?が足全体に広がったような話でした。治療期間は相当長くなるそうです。毎晩、薬を塗らなくてはいけないので大変です。ドイツ戦!朝、早く起きて最初から見た人はどれくらいいるでしょう?私は丁度、高原直秦がゴールを決めた瞬間から見ました。(それ以前から放送されていたか、知りませんが)いきなりゴールの瞬間だったので一瞬、何が起きたか、思考できない状態でしたが次を考える暇も無いうちにすぐに2点目!意外な展開にあっという間に目が覚めてしまいました(笑)。もっとも結果はご存知のように引き分けですが久しぶりにスカッとした試合をしてくれたので結果が引き分けでも何故かウキウキ、ワクワクした気分になりました。大いに本番を期待したい、と言いたいところですが気になるのは体調のピークが今で本番では下降線、なんてならないか、心配です。それと案の定、軽症のようですが加地選手をはじめ数人が怪我をした、ということ。強い相手と試合をすれば世界標準からみて体が小さくタフでない日本の選手は怪我をしやすいと言えます。W杯の日本の優勝はない、と私が思う理由の一つでもあります。それにしても試合内容も良かったです!ジーコが考えるサッカーは強豪国を相手にした時、はじめてその良さを示してくれます。何かと問題点を指摘されたジーコジャッパンですが、ここまで来たらとにかくベストメンバーで納得できる試合をして欲しい、という思いだけです。がんばれ!ニッポン!!
2006.06.01
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