全10件 (10件中 1-10件目)
1

昨年度、ひどい目にあった(年度末にカブブックをいっぺんにチェックするはめになった)反省をいかし…現在地道にカブブックをやっている。 で、今、やり始めたのが「7健康」。 「健康」とはいっても、「食事の作用を知り、体を健康に保つ」ために「バランスのとれた食事の大切さを知り、好き嫌いしないで食べる」ことが目標なのだが…。 食事…は結構エグイ。多分だけれど、かなり健康に影響する…と思う。だって、アタシがご飯を作らなかった期間…、ダンシは結構あれていたし病気にもなった。 でもさぁ、疲れちゃったり動けなかったりでご飯を作れないときもあるんだよ…。だから、自分で作れるようになってくれると…アタシが…楽~~でもある。 で、今、やっていることは「6つの基礎食品群」。これが毎回の食事に入っているかどうか…のチェック。 今朝のメニューは●ネギの巣ごもり卵●キャベツとスナップインゲンの味噌汁●ごはん●ブドウ …ダンシとチェックしたら、「牛乳・乳製品・海草・小魚」のグループが不足していた。 「仕方がない。1日のうちで帳尻をつけよう。」…それが落としどころ。ま、でもそんなチェックも「7健康」をチャレンジし始めてからこそ気が付いたこと。 …にしても、カブスカウト、レベル、高くない!? こんなこと勉強するなんて。(というか、これを勉強して自分のものにしないといけない…この一年。じゃないと、修得科目を修了できないぞ⁉ 一緒に勉強に付き合う親にとっても…学びなおしの良い機会になる。) とりあえず5月いっぱいは毎日の食事内容のチェックをしていって、6月頃からなんでそれが必要かを勉強して…。7月頃には自分でご飯を作る時にどうしようかと考えられるようになるといいかな…。 そんなにうまくいくかな? まあ、長丁場にはなるけど、これから生きていくためには必要なことだから、じっくりやっていこうともくろんでいる
2026年05月11日
コメント(0)
![]()
水産・海洋科高校 中学生のキミと学校調べ (なるにはBOOKS 高校調べ) [ 大岳 美帆 ] 「宇宙食になったサバ缶」がかなり面白かったので(ドラマ「サバ缶 宇宙へ行く」に比べるとかなり淡々と書かれているけれど、それがかえって疲れずに純粋に「へーっ!そうなんだ!」と思えるところが本の良いところ。)、高校の水産・海洋科ってどんなところなんだろうかと思って、読んでみたら…、これまた知らない世界が広がっていて面白かった。 面白いHPの紹介がされていて…「水産・海洋高校缶詰瓶詰図鑑」…サバ缶以外にもいろんな加工品があるんだ…って気が付いたり…。 …実習で作る缶詰とかの加工品の販売を通して…「商品の値段を決める時に、運搬にいくら経費が掛かるのか・採算は取れるのか…なども含めた、流通の視点を考える」必要があるから「簿記」を学ぶ…とかって、以外だった。だって「簿記」って商業科で学ぶ(とる資格)だと思っていたから…。 これでコスト意識を学ぶんだねぇ…。 地域の課題解決のために加工品を作ったりすることもあるんだねぇ…と思ったり。 無線のことを勉強できると知ったり…。 …なんかさ、アタシ、普通科の高校へ行ったんだけど(それはそれで面白かったんだけど)…水産・海洋科、面白くないか? 探求学習が好きな人には、絶対こっちの方がいいような気がする。 しかも、こんなこと勉強したら…将来は意外と公務員とかに向きそうな人間になれそな気がしてきた…。だから水産・海洋科系の高校を卒業した後、公務員になったり看護学校に進学する…っていう道につながるんだって…何となくわかった気がする。 …中でも「そうなの!?」と思った進路の一つが「司厨員(船の調理人)」になった人の話。その人、今、「銀河丸」っていう会議教育機構の練習船(船員になるための練習船)でご飯を作っているみたいなんだけど、なんかかっこよくない!? 乗船実習って、厳しいらしい。事故につながることもあるから「酔い止め」は飲んじゃいけないらしい。船酔いは1週間くらいでしなくなるとは言うけれど、1週間かぁ…。しかも船酔いしていても、体調不良だからって休むわけにはいかないらしい。今どき厳しい…って思われるかもしれないけれど、なんとなく納得。だって人の命を預かる仕事だもんね。(パイロットだって薬を飲んじゃいけないはずだった…本当に心身ともに健康な人しかなれないんだよね。船乗りだって一緒なんだよね。) …さて、ここで「親力」が試されるような気がしてきた。中学校の進路指導の先生に、「進学するならこんな学校もあるんだよ」と教えてもらうことは期待してはいけない。…というか、親がするべきことだよね…そういう話は。 普通科だっていいとは思うんだけど。でも、専門科はもっと面白いのではないんだろうか? そういう情報があったなら、アタシの進路というか人生はきっと違うものだった気もする。まぁ、所詮は「たられば」論なんだけど。
2026年05月09日
コメント(0)

なんだかんだ気乗りはしないものの…ダンシは水泳の講座に通い始めた ズルしていかないんじゃないかと思ったけれど、偶然、知っている子もいたりしてちょっと安心したみたい。そして「はじめの目標」は「25mおよぎたい」と書いた。 …期待に応えてくれてありがとう。…そう、チャレンジ章を取るためには「細目❷クロールか平泳ぎで25m以上泳ぐことができる」…だもんね ちょっと8回のコースでは難しいとは思うけれどね…。 アタシがスイミングに本格的に通い始めたのは、小学4年生の頃。他のスポーツはからきしダメだったんだけど…習ったからからこそ「アタシ、クラスでだったら1番早く泳げます」という隠れた特技まで上達しました そこまでとは言わないけれど、きれいな形で泳げるようになると、いいことあるかもしれないよ…と言いたいアタシ。 大人になってから自力で練習するのは大変だから、今のうちに頑張れダンシ! ダンシもまんざらではなさそうで、まあ、おべんちゃらではあるかもしれないけれど、感想で「泳げて楽しかった」などと言っていたし…。 とりあえず「25m泳げるようになろうね」…ダンシ。
2026年05月08日
コメント(0)
![]()
こども栄養学 [ 中西明美 ] バランスの取れた食事をすることはなぜ大切なのか…食べ物の作用って何なのか…。そんな「メンドクサソウ」なことを学ぶことを求められる「しか」の「習得科目」…。 そんなこと聞かれたって、アタシャわからんがな…栄養士さんじゃないし…。というわけで、これを読んでちょっとお勉強…。(しかし全く「食事バランスガイド」を理解しようとは思わず…。) 本の中に書かれていた粋な文章は…「食べることは 命のエンジンを動かすこと」!…素晴らしい。 「おなかがすくのは、体からのSOS」! …こういうコピーに私は弱い…。●炭水化物:体を動かすエネルギーになる、スピード担当。●脂質 :少ない量でエネルギーでをたくさんつくる、スタミナ担当 細胞やホルモンの材料にもなる。●ビタミン:栄養の働きを助ける、サポート担当 「ビタミン」と「ミネラル」は他の栄養素が働けるように サポートする役割をしている。●ミネラル:体の土台となる歯や骨を作る、ベース担当●たんぱく質:筋肉・血液・内臓を作る、パワー担当。 …なんていう説明も、なんとなく親しみやすくてよい感じ。 たまにこういう本を読んでみると、「当たり前」に頭が良くなった気がする…。だからたまにはこういう本を読んだ方がいいんだろうな…と思ったりした。 …食生活、大事だもんね。
2026年05月07日
コメント(0)

時代が変わってしまったんですぅー 夏は暑すぎて危険すぎて、学校のプールはなくなりましたぁ 代わりに…プールに入る機会なんてありませんぅ というわけで、ダンシはほとんど学校の授業で水着を着た経験などありません。スイミングにも行っていないので、泳ぐ機会なんて全くないです。だから、「泳げません」…本人は「泳げる」って言っているけど… スイミングスクールの体験に昔行ったことがあったけれど…2回コースのうち1回だけ通って終了。理由は明確。アタシがコロナになってしまい、施設入所(昔はそんなのがあったよね)してしまい、2回目も参加させたかったのだけど、トーチャンはそういうことをしてくれる人ではなく、あっけなく玉砕。(トーチャンも泳げない人なので、スイミングとか興味がないんだと思う。) アタシは、できることならスイミングは習いに行った方がいいと思う派なので…、チャンスをうかがい…今回は半ば決定事項で8回コースの申し込みをしてみた。とりあえず、8回、すべて通い切りことを目標にしているアタシだが…ダンシがどのように反応するのかは未知数 とりあえず、「細目❶準備体操が必要なことをしり、実際にやってみる」ことを本を読んで勉強してもらい、ノートに書きだしてもらった。(ついでに整備体操? クールダウンが必要なことについても…) そして、「細目❹おぼれた人を発見したとき、自分がどのように行動したらよいか」についても考えてもらった。…ツメタイ…と言われるかもしれないけれど、私は「二重事故防止に重きを置く」タイプ。ここは正しい知識を得てもらわないといけないので、消防の「上級救命講座」でも習った通り「浮くものを投げて捕まってもらう」、「自分で助けようとしない」、「消防・ライフセーバーに連絡する」、「沈んでしまった場合はその位置を覚えておいて伝える」ことをきっちり確認した。「ライフセーバーのいない海や川、湖、プールでは泳がない・水あそびをしない」ことも、約束した。(…盲点になるのは、保育園や幼稚園、学校のプール。ライフガード、いないんだよ…怖いよぅ) これは繰り返し確認していこうと思う。 とりあえず、「お勉強的」なことの細目は終わったので、あとは講座に参加するのみ。もちろんダンシは…乗り気ではない。理由は明白。「人見知り・場所みしり」だし、「めんどくさがり屋」だし。そもそも「泳ぐことに自信がない」… いいんだよ別に「人見知り・場所みしり」だって。なおさなくったっていいと思うんだよ、別に。それを自覚してしまうと、ある日突然割り切れるようになるんだからさぁ。そのためにも…チャレンジしてくれ
2026年05月06日
コメント(0)

畑で沢山「ニラ」をいただいたので…お店で買うと「ウマい😋」が「高い😢」知チヂミを作ってみたのだが…思いのほか簡単に美味しくできてしまった。お財布にも優しい。アタシのための「朝ごはん」や「昼ご飯」に、ヘビロテさせていただく予定。■材料(26㎝のフライパンで2枚焼く量)■ ・ニラ1つかみ ・卵 1個(溶きほぐしておく) ・水 カップ1/2 ・片栗粉 カップ1 ・顆粒の鶏ガラスープ テースプーン1程度 ・オキアミ 好みの量(あったほうがおいしい) ・ごま油(フライパンで焼く時に使う)■作り方■ ❶ニラを切っておく。…おすすめは1㎝くらいの長さに切っておくこと。 (この長さだと調理しやすいし、食べやすい気がする) ❷卵を溶きほぐし、水と片栗粉、顆粒の鶏ガラスープ、オキアミとよく混ぜる。 ❸熱したフライパンにごま油を入れて、❷の具を薄めに入れて焼けば出来上がり。 拍子抜けするほど簡単。細切りの唐辛子ないから、七味唐辛子をつけてみたら美味。タレは酢醤油で全然OK。 畑のニラは…ちょっと特別。新鮮だし…市販品の半分の長さまで育ったところで収穫しちゃうから、やわらかいんだよね。
2026年05月06日
コメント(0)

「3-6修理博士」で残っていた最後のお題目…「細目❹水道管の破裂、ガス漏れの場合に最初にしなければならないことを説明する」…やっと終えられた~ 「やっと」という割には、あっけなく…あまり抵抗なく…アタシの誘導に乗ってメモをした。(というか…いろいろ迷うところではあるけれど、「枠(書式)」を作ればそれには応じられる。小学4年生なんて、そんなものか?(いや、そこまでしなくてもできちゃう子はできちゃうんだろうけれど。 ま、字を書くのを嫌がらなくなったから、良しとしよう。) どちらも…なんだけど、原因で共通するのは「地震」と「劣化」。「劣化」かぁ…。あんまり気にしなかったなぁ…。これはアタシにとって「気づき」になったよ。 トーチャンにも手伝ってもらうという…目標もあったけど、こっちはあっけなく玉砕。水道とガスの元栓がある場所だけダンシに教えて終わりだった…。(いつものことだが、育児には協力的ではない。今回は邪魔をしなかっただけマシと…前向きにとらえよう。いつもはダンシが頑張ろうとする足を引っ張ることが多いので。) おかげで、アタシはガスを復旧させる方法を再確認できてよかったよ。 さて、前回、「1-1国際」…いろいろ調べてからリーダーに確認をしてもらうために時間がたちすぎて忘れたことが多く…。質問に答えられず玉砕。GETならず…。 その苦い経験を乗り越えられるか? ダンシよ…。そしてきちんとリーダーに伝えられるようにさせられうのか…アタシ…。
2026年05月05日
コメント(0)
![]()
【送料込】SUZUKI スズキ HB-250N トーンチャイム 25音セット/2オクターブ キャスター付ハードケース付属 ダンシははっきり言って自発的に「習得科目」や「チャレンジ章」をするような子どもではない。 …というか、そんな子どもなんて世の中にほんの一握りもいないのではないか(一つまみ程度ではないか)と思っている。 要は…悲しい現実だけれど、「体験格差」…。どれだけ「課金できるか」・「環境を整えられるか」…が問われてくる気がする。 …どっちもアタシには難しいのだけれど…。他人のお金を使うのではなく、なるべくできる範囲でそれをやっていけたらいいな…と思っている。 で、5-3「音楽家」のチャレンジ章だ…。ダンシは楽器の演奏の習い事などはしたことがない。ダンシのこのまま進学する中学校は、ブラスバンド部なんかもない。当然、音楽に触れるチャンスは学校の授業のみだけれど、そこだとアタシの経験上「楽譜を読むこと」(保育士さんの試験の内容が到達レベルの1つになるのじゃないかと思っている)なんてない。(メチャクチャ苦手なんですけど…コードとか読むの。コードがそのまま読める人、アタシは尊敬するしカッコいいと思う🎹) どうしたことか。 とにかく「食わず嫌い」力を発揮させないことが…「音楽家」に取り掛かる前の作戦…だ…。 「できるようになったらカッコいいかも」・「案外できるかもしれない」と思わせること…。もしくは「できてた…じゃん」と思わせること。 それが今回のアタシの作戦だったりする。 とりあえず「細目❸仲間と一緒に合奏ができる」は去年のクリスマス会でクリアした。(トーンチャイムで合奏をした🎹 トーンチャイム、何がいいって…ピアノとか楽器を習っている子も習っていない子も、同じ土俵でスタートできるのが良い。だっていっぺんに持てるトーンチャイムは2つまで。誰かと一緒に協力しないと、演奏をするのは至難の業…。しかも音を出すのは簡単。 ものさえあれば本当に…「細目❸…」はクリアしやすい。 次にクリアしやすいのは「細目❹カブスカウト歌集から選んで2曲以上歌う」かな? これはもう夏の舎営(バンガローに泊まること)に向けて、歌の練習を激しくするもので…。 アタシも歌えない曲があるけれど、何とかなるんじゃないか…と思っている。ちなみに、歌えるようになると良い曲のラインナップは以下の通り…。 ●連盟歌 ●ピクニック ●光の路 コーコケコッコ夜が明けた ひと日の終わり キャンプまであと10マイル 岩をぶっちわり …「」は歌える…。お願いをしなくても歌える…。だからすでにクリアをしているはずなんだけど、それに全く気が付かない「ダンシ」…。 …気付けよ… …気付いたとしても、それを言えない「ダンシ」…。 …隊長へ言えよ… この二つがまず課題。 …楽譜を読める…は… どこまで難易度を落としていいのだか?そもそも音階が読めればいいのだろうか…符号は読めなくても許してもらえるのだろうか…。でもコードは読めた方がいいとは思うけれど。(大人になって真剣にやってみたら、「できた!」という成功体験のあるアタシ。あ、でも本を見ながら、ピアノの鍵盤を見ながらじゃないとワカランが…) とりあえずものすごくシンプルな「ひと日の終わり(New Words Sympony)」のピアノの楽譜はゲットした。(アタシがピアノで弾けるレベルじゃ) ダンシよ…ピアノを習っていないからこそ、構えずにこれなら演奏できるようになるよ…きっと。楽譜に「ドレミ…」と書いてもいいから、とにかく弾いてみようぜ(これが一番の難所だ! アタシの手腕が問われる) とりあえず…12月までに5-3「音楽家」をGetできるといいなぁ…。やってくれるかなぁ…。それとなく自発的…っぽく。(何度も言うけど、ダンシは自発的にやってくれる子ではない。佐藤ママが言っているように、子どもは怠け者(大人の目線から見ると)…で、ダンシは特にそうなのかもしれない。…新しいことをするのは苦手なもので…。
2026年05月04日
コメント(0)

そうそう熱帯になんていけないのは承知してはいるものの…熱帯…本能が「好きだ!」と言っている。 だから、疑似体験をできる施設はないかと思っていたら、結構ある。 例えば「温室」とか「水族館」とか。 …もうこうなってくると、脱線もいいところ。 天狗もびっくり…熱帯だった高尾山…。なんだか急にチャラい感じがしてきて…イイじゃん!イイじゃん! …でも、いろいろ調べていくうちに…タイの国王陛下から仏舎利を贈与していただいたこともわかり…。これも、ちょっと時空を超えた小ネタのような気がする。お釈迦様、約2500年前にご生誕!!! 他にも、高尾山ネタとして…。ネタじゃないか、高尾山に行ったら、ぜひ見てみたいものがある。それは「ギンレイソウ」。 「西の魔女が死んだ」という本を読んでからずっとみたくてみたくて仕方がない植物。 さて、高尾山でこの植物に遭遇することはできるのか!?アタシ!!!
2026年05月02日
コメント(0)

…アタシは結構すぐ「脱線」する。理由は「面白そうだから」。今日は高尾山から脱線して「熱帯」!(あ、だってほら、今の高尾山って、昔は「熱帯」の海底だったんでしょ!?) で、また脱線する…「えっ? ケッペンの気候区分に”亜熱帯”ってないじゃん」… …ないんです。知らなかった。(他の定義ではあるらしいけど。いろいろ知りすぎると、訳が分かんなくなっちゃうから、もうここは広げずにアタシは「熱帯だけを覚えることにする。…これについては脱線せず…。) じゃあ熱帯…ってどこよ…ということなんだけど。●熱帯雨林気候は赤道近くにあることが多い…代表選手はインドネシアとか。 一年中気温が高くて、四季の区別がない。スコールがある。 …多分、アタシの最もイメージしている熱帯がコレ。熱帯作物がいっぱい!●熱帯モンスーン気候は低緯度地域…代表選手はフィリピンとか。 短く弱い乾季があって、夏と冬とで季節風(モンスーン)の向きが変わる。 …そういや、昔代官山の「モンスーンカフェ」なるオシャレなお店にいったな。 あそこでアタシはアジア飯にはまった気がする。●サバナ気候はわりと高緯度地域…代表選手はアフリカのケニアとか。 気温は高めで、雨季と乾季の差がしっかりしている。 まあ、どこをとっても「あったかい地域」っていうイメージだな。 ざっくりな「熱帯」だと、行ったことがあるのは「タヒチ」かな?昔、学生の頃「貧乏旅行」かもしれないけれど行って、楽しかった…「スコール」が!!!(アタシ、スコールとか大好きらしい。) 海への素潜りも楽しかった。カラフルな魚がいっぱいいた! 沖縄とか小笠原も「熱帯」ではないかと思っていたけど、違ったんだ!知らなかったな。 …そう思うと、1億年前…まだ日本列島ができていない頃の高尾山になる地層があった海底…すごくない!?
2026年05月01日
コメント(0)
全10件 (10件中 1-10件目)
1