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先日、寿司屋に行ったときのと、お客さんが混んでいたので注文した料理がなかなか出てこなかった。そこで、いつもサービスで出てくる「イカの塩辛」をツナギで注文したら、これが今まで食べた事がない、イカワタの濃厚な味が浸みている塩辛が出てきた。(残念ながら写真はありません)ご主人にどうやって作るのか聞いたところ、一夜干ししてから作っているという。一夜干しの方法までは聞けないので、自分で想像して作ってみたのがコレ普通、一夜干しといえば風通しの良い外での天日干しとなる。しかし、それでは塩辛に出来なくなると思い、イカ・ワタに塩をふり冷蔵庫へ。余分な水分を取り除くことにした。その後、身とワタを和え、いつもは入れるお酒もなしにしてみた。特徴を出すために、赤唐辛子も少し入れて辛めに。 出来上がったのは、いつもと違う濃厚な塩辛。赤唐辛子の辛みもうっすらと利いて、お酒が進む。料理と呼ぶほどの物でもない塩辛が、寿司屋の自家製を食べるとどこのお寿司屋さんでも美味しい。やはり職人さんが作るとひと味もふた味も違う。今度行ったときは、極秘レシピを聞き出したと思っている。お土産持参で
2009年10月29日
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秋晴れの下、第16回「五城目朝市マラソン」が開催された。当日は好転に恵まれ、1100名の選手が街道を走り抜けた。五城目町は500年以上の歴史を持つ朝市の街。500年の記念を祝し始めたのがこの大会だった。今回はマラソンランナーとして実績のある浅利純子さんをお招きし、市民ランナーや子供達と一緒に走り交流を深める事が出来た。<浅利選手プロフィール> 1993.1 大阪国際女子マラソン 優勝 1993.8 世界陸上選手権マラソ ン 優勝 1995.11 東京国際女子マラソン 優勝 1996.7 アトランタオリンピック マラソン出場陸上に関係ある人にとっては憧れの人。市民ランナーにとってもその知名度は抜群。浅利さんとのツーショットを撮りたいと思っていたが、やはりここは大人の対応(ホンとは欲しい)でパス。従って写真はありません。大勢の人に囲まれ、やはり写真・サインを頼まれてましたが、腰の低い優しい感じの人でした。改めてファンになることにいたしました。さて、大会は何事もなく過去最高の人手とスムーズさでトラブルなく終えることが出来た。その日の反省会は大いに盛り上がりあがった事は言うまでもない。それにしても疲れたな~~~
2009年10月26日
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10月22日から日本で発売になったWindows7が送られてきた。ずいぶんと早い手回しに驚いた。以前のパソコン(XP)が壊れ、急遽購入したパソコンがVistaだったため、無償アップデート版のサービスがついていた。 Vistaは機能がありすぎて 遅く・重いOSだという。 でもXPから乗り換えても それほど気にはならなかった。 CPUはE7500の2コアだし グラフィックボードも追加で 入れてある。 それなりに満足している。 早くインストールして試して みたい気もするが少し様子見。 それに楽天証券のマーケットスピードがまだ対応していない。Vistaからの乗り換えには影響がないことになっているが、何があるか分からないので、慎重を期ことに。それにしても今日は疲れた。明日はいよいよマラソン大会。前日の準備に遁走し、普段イスに座りっぱなしの生活からか、少し動いただけで、ゼイゼイ。運動不足を痛感。明日も早い、今日はお酒も控えめにして早めに寝よう。どうせ明日は反省会で当日中には帰らないのだから
2009年10月24日
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近所でご不幸があり弔問に出かけた。年に数回しか着ない礼服を引っ張り出し、ズボン(今はパンツというらしい)に足を通し、ウエストでホックを閉めようとしたが閉まらない。無理に閉めれば閉まらないことはないが、苦しくてとても長時間は持たない。太っていた!!礼服は何着も用意するものでもなく、その時の体型に合わせてサイズを決めてしまうため、しばらくぶりで着るとこのように え! ということになる。病気の回復過程に於いて無理をし、一時的に体調不良を起こしていた経緯があったため、その後は身体を動かさずおとなしくしていた。しかし3食きっちり食べていたため今回の結果に痩せなければ!!飲み始めたお酒と食欲の秋を迎え、無理な運動も出来ないとなれば、痩せるのは大変だ。やはり「食」を我慢するしかないのか。・・・・少し考えさせて欲しい!!玄関先のピラカンサ・トキワサンザシの実が真っ赤になってなっている。あちこちで紅葉の便りが聞こえだしてきた。 トキワサンザシとは「常盤査子」と書く。一瞬「常盤貴子」かと思った。結婚が取りざたされている女優さんである。旬な実なのである。とりとめのないようなブログになってきた。この辺で締めよう。お亡くなりになったのはまだ50代の奥様。全くの突然の出来事。旦那さんとは町内会の役員で一緒に活動している仲間。ツライと思います。「常盤査子」の花言葉美しさはあなたの魅力・燃ゆる思い・慈悲 合掌
2009年10月22日
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なめこが採れだした。原木に菌を植え付け、敷地はずれの日陰に井桁にくんでおいたものに生えてきた。最近はホームセンターで原木・おがくず・菌床、一通りのセットが簡単に手にはいるので誰でも作ることができる。(但し出来の善し悪しは個人の努力に比例しますけどね!)例年食べきれないので、一部は冷凍保存している。今年の出来はどうかな? なめこはみそ汁や鍋・煮付けにするのが一般的。呑兵衛の私が好きなのは赤唐辛子を入れた辛めの醤油煮。田舎の居酒屋や小料理屋では、お通し・先付けとして小鉢に入ってよく出てくる料理だ。 作り方は、水を入れないで、少量のお酒で少し煮る。(キノコから水分が出るので水はいらない)醤油、刻んだ赤唐辛子を入れキノコから出た水分を飛ばし気味にして、醤油が染み込むようにする。唐辛子の種は辛すぎるので入れない方がいいだろう。後は自分好みの辛さに調整して出来上がり。スーパーで売っている笠の小さい丸まったナメコと違い、シャキシャキした歯触りと香りを楽しむ事が出来る。日本酒に合う「肴」としてこれからの季節重宝することになるだろう。また今夜も飲みすぎてしまいそうだ
2009年10月19日
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久しぶりのお寿司屋さんです。来週の日曜日に地元のマラソン大会があり、走らない(走れない)陸協会員としても実行委員のメンバーとして運営に携わっている。その最終打ち合わせがあった。大会の反省会のみに参加していた呑兵衛が、いつの間にか会員にさせれられ、運営に深く関わったのは2年前から。それまで800名程度の参加者が今年は1100名を超えた。大きな大会になってうれしいですね。今年はイベントとして、浅利純子さんをお迎えし、大会を盛り上げてくれます。浅利純子さんは当時国内最強の選手。オリンピックにも出場したほどの選手で、国際大会での優勝経験もある人。今は県内で子育てとマラソンの普及に励んでいる優しい人。打ち合わせが終わってから、一杯やろうということで、いつものお寿司屋さんへ お通しは白魚と山芋の和え物にポン酢がかかったもの。お酒は「福禄寿」のぬる燗です。素焼きのぐい飲みがお酒をまろやかにしてくれてます。素焼きの入れ物は日本酒にしろビールにしろお酒を美味しくする効果があるようでですね。会議は夕食の時間帯に重なったため、寿司を注文しパクツク。寿司屋なのだから当たり前なんだが、刺身や焼き物を頼んだりするうちにお腹が一杯になり、寿司までいくケースは少ない。今夜は飲む前に食べた。身体の為にもいいだろう。お酒が入ると最終打ち合わせが終わったはずなのに、あれもこれもまだ出来てないのが出てくる。まだ一週間ある。今日は飲んで明日やろう。ラテン系の県民性が心強い。
2009年10月18日
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そろそろ日本酒が美味しい季節を迎えます。一年中オイシイのですが、特にオイシイという意味で使わせて頂きます。先日、お酒売り場で品定めをしていたらものすごく自己主張しているパッケージを見つけた。味がどうとかいう前に思わず手に取り、お買い求め。 なんと新聞紙にくるんである他の綺麗な、洒落たパッケージングの中にあり、異彩を放ち強力に自己主張しているその酒は福乃友酒造の「熟成純米吟醸酒原酒」飲んだことはない。180ミリリットルの小瓶に入っていて、味見してみるにはちょうどいい!このパッケージングはどういう意味なんだろう?ただ奇をてらっただけなのか、他に意味があるのだろうかとビンの横を見たらこうなっていた さらに反対側にはお酒の説明が。ここで初めて、このお酒の素性が分かったのだ。こういうお酒は楽しいですね。福袋的な楽しみがありますよ。いったい中身はナンなんだろうって味は、懐かしい、古き良き時代のお酒という感じです。抽象的過ぎて分からないかもしれませんが、今風のスッキリ・フルーティーなワイン感覚のお酒ではありません。どこか濁酒のような、混ぜ物なしで、誰にも媚びない個性を主張しています。うんちくを考えながら、飲む酒もまた楽しからずや
2009年10月17日
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3連休を前に、この辺の農家はほとんど稲刈りを終えた。何かと飲ためのむ口実を探している呑兵衛にとっては、収穫後のご苦労さん会もまた格別のお酒の会となる。先日、刈り取った稲の搬送を手伝った友人から、ご苦労さん会のお誘いがあった。もちろん断る理由もないので喜んで参加。一品持ち寄りの会費制でやろうという事になった。集まったのは4家族7人。カミサン達が腕によりをかけて作った料理はとても美味しく豪華。ありがとさんね。 写真を撮るのが遅すぎて、手を付けた料理もありです。お酒が入るとつい忘れてしまう。 タコとエビのマリネ カツオのたたき(ニンニク・生姜入り) ブロッコリーとトマトのサラダ エビとシメジのパスタ イブリガッコとキュウリの佃煮 ムラサキ芋の栗きんとんこの他に「天ぷら」と定番の「きりたんぽ鍋」があり、食べきれない程。ここで「イブリガッコ」についてイブリとは「燻す」・ガッコとは「漬け物」つまり燻した漬け物。たくあんを薫製にしたような味です。好き嫌いがあるかもしれませんね。しかしこのガッコにチーズを挟んで食べたらワインに合うこと間違いなしです。スモークの香りがチーズに合うんですよ♪。4時に始まった会が終わったのは10時を過ぎてから。う~~~ん 飲みすぎた~~
2009年10月14日
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新米が届いた。自分では耕作出来ないので、近所の農家にお願いし作ってもらっている。その新米が届いたのだ。今年は例年に比べて出来があまりよろしくないようだ。梅雨明け宣言もない長雨の影響で日照不足になり、収穫量が落ちている。届いた新米は例年通りの量。お願いしている農家の出来はどうだったのかな?お米の粒の大きさ・カタチも例年と変わりない。いい仕事してますね新米は予想通り、つやつやでねばりもあり、おかずなしでも食べられる。感謝ですこの時期の定番といえば「きりたんぽ鍋」。きりたんぽそのものを作るのは大変なので、農家自家製が手に入る「道の駅」で購入。 鳥肉のつゆにささがき ゴボウと舞茸で出汁を とり、シラタキ・ネギ・ セリを入れれば完成。 最後にきりたんぽを 入れるが、煮すぎると 崩れるので味が染み 込んだ程度で上げる。 醤油味が基本だが 具材の旨味を楽しむ んだったら、醤油を 控えめにして、塩で 調整。 反対に、物足りない時 は味噌で調整する。 この辺では味噌を入れる家庭が多いようです。味噌味のきりたんぽは県外のお店ではお目にかかれないでしょうね鶏肉は比内地鶏でいきたいですね。消費拡大お願いします。
2009年10月13日
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秋田放送開局40周年のイベントとが、秋田市郊外のスーパー駐車場を会場に10・11日開かれた。各種イベントの中には、B1グルメに参加出来なかった県内のおいしいものが勢揃い。各ブースの前には相変わらず長い列ができていた。こういうイベントとか人が大勢集まる場所は性格的に好きなほう。今回は食べるほうはパスし、生放送の様子やステージを楽しむことに。 ラジオ放送では「あべ十全」さん(左写真の右側)がパーソナリティーを務めていた。飾らぬ人柄と秋田弁でのトークは人気があり、10年以上のキャリアがある。あべ十全さんを知ったのは高校生のころ、当時はフォーク全盛時代で、彼も「田悟作」というグループで歌っていた。ローカルなグループだったが県内での知名度はそれなりにあり、当時から秋田弁を駆使したコンサートは笑いの渦に巻き込まれていた。もうすぐ還暦というのに、若い司会者と絶妙なトークで盛り上げている。ガンバッテルナ。ステージでは替え歌で有名な嘉門達夫さんが、あのダミ声で次々に替え歌を披露している。テレビでおなじみのバージョン。一通りお笑い系の替え歌を歌った後、最後に友人の死をきっかけにして作った歌という「明るい未来」を披露。何気なく聞いていたが、不意にこみ上げてくるものがあり、涙が止まらなくなった。さっきまでの賑やかな、笑いに満ちた歌とは違い、周りの観客もジッと聞いている。歌詞を引用します。我が家に初めてカセットテープレコーダーが来た日 家族はお祭り騒ぎだったそれぞれの声を録音してみて なんて変な声なんだって笑ったテレビの歌番組録音するときは 息を殺してボタンを押しただけど台所で母が洗い物 する音も入ったりしたカラーテレビが初めて来た日は 近所のみんなが集まった電子レンジがやってきた日は 卵を爆発させた明るい未来を信じてた 豊かな時代を目指してた 希望があふれてたすべてがキラキラ光ってた 平和が続くと思ってた あの日に帰りたい電話は玄関にあり黒いダイヤル式でフリルのカバーがかかってたついでにドアノブにもティッシュのケースにも おんなじようなカバーがかかってた校庭に野良犬が紛れ込んできて 給食の残りをやった空き地にみんなで秘密基地を作って 日が暮れるまで帰らなかったたばこ屋の店先にゃいつもおばちゃん 習い事はそろばんに習字朝の目覚めは牛乳配達のビンの音とすずめの声明るい未来を信じてた 予想もつかない幸せに 出逢うと思ってた僕らはいったい いつどこで何を忘れて来たんだろう あの日の夢を見る街に活気があり父は毎朝 颯爽と会社に出かけた夕焼けの色や夕立のにおい 今よりもっと鮮かだった明るい未来の僕たちは 心のどっかが寂しくて背中を丸めてるビルに隠れた夕焼けに 道路に染みる夕立に あの日を探してる明るい未来を信じてた 豊かな時代を目指してた 希望があふれてたすべてがキラキラ光ってた 平和が続くと思ってた あの日に帰りたいジーンと来て・ウルウルし・ベタベタになってしまいました。俺も涙もろくなったな~~アラフィフのオジサンはしみじみ思うのであった。
2009年10月12日
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チョット気分が乗らず、1週間ぶりのブログ更新。というよりはネタ不足が原因。ネタではないが、台風18号が東北地方を北進し、ここ秋田へもまもなくやってくる。2年ぶりの台風とか!テレビでは定番のカッパを着た現地アナウンサーが、風雨の中リポートしている。大型で強い台風といわれているが、カメラからは緊迫した様子はうかがえない。(この程度で済んでくれればいいですけどね)さて、昨日は半年ぶりの定期検診。PET-CTという検査を半日がかりでやってきた。CTとかMRIという検査は知っていると思うが、このPETというのは更に進化した検査方法。陽電子を放出するブドウ糖に似た放射性薬剤を静脈注射すると、ブドウ糖の取り込みの活発な細胞・臓器に取り込まれる。これを体外からX線CT撮影し、細胞の活動状況を画像化する検査方法。活動の活発な部分は赤く、それほどでもない部分は青白く、活動が正常な部分は透明となる。CTだけでは分からない、細胞の中までが分かる仕組みだ。検査を前に禁酒していたので、帰りにスーパーでお酒の品定め。買い求めたのはサントリー「ジョッキ生 クリアストロング」アルコール度数8パーセントと高清水「辛口生貯」氷温生貯蔵の2種。 クリアストロングは普通の2倍 の度数。ビール感覚でグイグイ やっていると、ガツンと酔いが やってくる。 味はやはり辛口。但し、アル コール高めのせいなのか微か な甘みも。 これからの季節、鍋でもツッツ キながらビールをチビチビとい うのもいいだろう。 もう一つ「辛口生貯」は秋田にし ては珍しいスッキリ系のお酒。もともと高清水はクセがなく飲みやすいお酒を造る蔵元。また大手でもありCMにも力を入れているため全国区のお酒でもある。このため、地元の中にはあえて飲まないという「天の邪鬼」が少なからず存在する。私はスッキリ系が口に合うので、高清水は好きな方だ。冷やで頂いたが、フルーツの香りとお米の味が微妙に調和している。クセも濁りもない澄んだ味。そろそろ熱燗が恋しい季節になりつつあるが、まだまだ冷やでいきたいと思わせる逸品でした。
2009年10月08日
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今日は朝から雨。昨日は旧暦の8月15日、 十五夜でした。天気予報は曇り・雨でしたが、幸い晴れてて満月の月を見ることができました。昔ほど十五夜に特別な思いもなくなってきたような気がします。その年の豊作を感謝したり、無病息災の意味合いも薄れてきてますね。そんな中ですが、毎年の行事としてお供えを上げ、感謝の意を表してます。 玄関先にお供えし、男性のみがお祈り します。 詳しいことは分かりませんが、月は女性 という意味合いがあるのでしょうか? 御神酒をあげ、お祈りが済んでから それを頂きます。 ちなみに中身は越乃寒梅です。 お月さんも美味しい酒が飲めて 少しは色っぽくなんったんでしょうね。 土曜日ということもあり、少し飲みすぎた 十五夜でした。
2009年10月04日
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秋の味覚が採れだした。梨・葡萄・林檎(全部漢字なのがいいな)。そんなメジャーな果物とは一線を画す、渋くてマイナーな味覚 「栗」 が採れている。甘露煮や栗ご飯もいいだろうし、面倒であればそのまま茹でて食べることも出来る。子供の頃は学校帰りに、どこの家のモノでもあろうとも、勝手に採っては生でボリボリかじって食べていた。(栗は生で食べるものだとずっと思ってた)他の味覚に比べて人気がないのは、皮むきと渋のせいだと思っている。確かに面倒だし下地処理も大変だ。我が家でもたくさん採れていて、どうしようかと思っていたらカミサンが面白いものを購入してきた。 商品名「栗々坊ず」という皮むき器。ギザギザの付いた刃(固定刃)と、切れ込み刃(剥き刃)に分かれていて、簡単に剥く事が出来る。マイナーな栗の為に、こんな便利な剥き器を開発してくれたメーカーに感謝。たぶん普通の家庭には無い調理器具。おかげで今年は「栗」が存分に楽しめそうだ
2009年10月01日
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