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「・・もうちょっと、赤い方がいいかな」そんなこと言ったのは、もちろん、こじつけで。楓をリラックスさせるための冗談のつもりで軽く口づけた楓の柔らかい唇と、頬を染めた楓のカワイさに、軽いキス、じゃ、とどまれなくなったからなんだ。そっと顔を近づけると、ハズカシそうに目を閉じてしまった楓がさらに愛おしくて、・・・どうせ誰も見てやしないんだ。と、オレは今度は、本気のキスをするつもりで、唇を触れさせた。ら。ガチャ。と、ドアの開く音。に。当然驚いて、すぐに唇をはずして、オレの胸を押して離れようとした楓。だけど、オレは、反射的に、楓の腰を抱いて、さらに抱き寄せて、予定通り本気のキスをした。というか。・・・してしまったんだよな。だって、その瞬間、オレの中では、誰かに見られる、という、羞恥心よりも、キスを中断なんてできるかよっ、という思いが、大きくて。「・・・っ・・・」キスした瞬間に、オレの胸を押す手からは力が抜けたが、キスの最中に唇のスキマから、楓が、抗議の吐息を漏らす。その息の熱さに、ヤバイくらい恥ずかしがってることに気づき、俺は、そっと、唇をはずした。視界の隅には、ゆっくりと開いてくるドア。目の前には、さらに上気した頬と潤んだ瞳で可愛く睨んでくる楓。その、拗ねてとがらせた唇に否応なく誘われて、懲りずにもう一度口づけようとた瞬間に、ドアの影から顔が覗き、息をのむような音に続いて、あきれたようなツッコミ声が聞こえた。「っ!!・・・ちょっと、おにいちゃんっ」 小説の目次ふぉろみー?←リアルタイムのとぼけたつぶやきはこちら
2012.01.26
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「・・・・ここ。。。なの?」悠斗がリモコンで操作し、ゆっくりと開いていくシャッターの向こうには、たくさんの木々。その奥に見え隠れする大きな建物に、私は呆然とつぶやきました。周囲を囲む塀の高さと長さに、ある程度予想はしていたけれど、それにしても、その立派さに圧倒され、半ば泣いてしまいそうな声を出した私に、悠斗は笑って、「ここ、だよ。だいじょーぶだって、そんな顔しなくても。ワニやライオンは飼ってない」「・・・ほんとに、そんなのがいそう・・・」シャッターが開ききると、悠斗は、慣れた手つきで、ハンドルを操作し、車を車庫に納めました。エンジンを切り、キーをはずすと、悠斗は、「さ、いこっか」努めて明るくそういいました。私の不安を吹き飛ばそうとでもするように。今さら逃げ出すわけにもいかず、力なく肯く私に、「か~え~で、ほら、んな顔すんなよ。オレが、ちゃんとそばにいるから、な?」「・・・・うん・・・」「って、元気なさすぎっ。表情も顔色も冴えない感じだぞ~??」・・・だって・・・・昨日のギャラリーでのことを思い出して、胸が痛くなり、縋るような目で、悠斗を見た瞬間、悠斗は、さっと、私を抱き寄せました。小さくタメイキをついた私に、悠斗は、耳元で、「だいじょーぶだから。オレを信じて?」そう囁いてくれました。「・・・うん」私は覚悟を決めて小さく肯きました。悠斗に手を取られ広い庭を抜けて、玄関にたどり着きました。玄関の前で足を止め、振り返って私の顔を、大丈夫?とでもいいたそうに、覗き込んでくる悠斗に、小さく微笑んで、深呼吸した私。悠斗は、微笑んで、「キンチョーしてんの?」「・・・・うん」「解消してあげようか?」「え?」というか言わないかのうちに、悠斗は、私のアゴに手を添えて、さっと口づけました。・・・んもうっ。すぐそこにおかあさまがいらっしゃる場所でっ・・・アキれとアワてとハズカシさで、声もなく、耳まで真っ赤になっちゃった私に、悠斗は、満足そうに、「キンチョーはとけたろ?あと」「?」「顔色もよくなったよ。ほっぺが赤くてカワイ」「もうっ」口をとがらせた私に、「・・・いや・・・」と少し首を傾げていいながら、「・・もうちょっと、赤い方がいいかな」と、アマク微笑んで顔をまた近づけてくる悠斗に、思わず目を閉じた私の。・・・唇に、悠斗の唇が重ねられるのと、・・・耳に、玄関のドアが開く音が届いたのは、ほぼ、同時、のことでした。 小説の目次ふぉろみー?←リアルタイムのとぼけたつぶやきはこちら
2012.01.25
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「・・・俺んち」そういって、ニッコリ笑う悠斗に、一瞬、ポカンとしてしまった私。・・・悠斗んち?そう思って、意味を理解した瞬間、「ええっ??今日??」驚きと、やや抗議めいた声をあげてしまいました。悠斗は、苦笑して、「な?そんなにヤなら、むしろ早いトコ済ませちゃおうよ」「・・・ごめんなさい。ヤ、、なんてこと、ないんだけど」たどたどしくそう言った私に、「いいよ、ムリしなくても」悠斗は笑ってそういって、私の頬に触れ、「オレはただ、楓の感じてるその不安、早く取り除きたいんだ。・・もしも」いったん言葉を切った悠斗は、暖かい目で私を見つめて、「もしも、楓の思うように、うちの親が、楓を受け入れないとしても、いや、そうならなおさら、早くはっきりしたほうがいいと思うんだ」・・・早くって、、だけど、、ご両親が反対なら、私は、、、そんな風に俯く私のココロごと、その穏やかな目で覗き込んで、「だって、それがはっきりするのが早ければ早いほど、俺は、楓から離れないし、楓を離さない、って、そのことも、早く思い知らせてあげられるしさ」そこで一度言葉を切った悠斗は、からかうような目つきになって、「心配性で疑り深いボクのカワイイ恋人、に」そんな風に言う悠斗。私も、その笑顔に誘われて、くすりと微笑んでしまいました。悠斗は私の微笑みにほっとしたように、「んっとに、どっちだっていーんだよ、親が楓をどう思うかなんて。だけど、楓が、そんな風に、俺の親のことなんかで悩むのなんて見てらんないから。・・・一緒にきてくれるよな?」私のココロの平穏を第一に考えてくれる悠斗。私は、不安なココロが暖められるのを感じました。「・・・うん。・・・だけど、今日、突然、なんていいのかしら?お忙しいんじゃ・・・」「いや、今日は、多分、母さんは家にいると思うんだ。・・・父さんは、、」そういって、言葉、、、だけでなく、動きまで止まってしまった悠斗。少し不自然な気がして、?、な顔をした私に、悠斗は我に返ったように、「父さんは、あれだよ。ほぼ、家になんていないから。俺でもなかなか顔合わすことないくらいでさ。だからって、約束なんてのも、なかなかできないからさ。ま、会えたら、奇跡、くらいに思っといてよ。」「うん」小さくそう返事を返したら、「じゃ、決まりな。ご飯食べたら出かけるか」ニッコリそういう悠斗の笑顔に、急に、現実的なことが気になり始めた私は、「あ・・」と小さく声をもらしました。「ん?」「今日、急になんて、やっぱり、ムリだよぉ」「なんで?」「だって、だって、美容院にもいけないし、手土産だってちゃんと吟味できないし、服だって靴だって、しっかり選ばなきゃ・・・」あれこれと口にだす私に悠斗は、「って、楓~~」としばらく大笑いしてから、笑みを湛えたままの顔で言いました。「って、どんだけ、盛る気だよ。普段の楓でいーんだって。髪だってサラサラだし、手土産なんていらないし、服だって靴だって、どんなだっていーんだよ。ありのままの楓でいい」「・・・だけど」「じゅーぶんだって。じゅーぶん、以上だって、楓なら。・・・な?」「・・・ありがと・・・」「うわ。なんだよ、その、こんな言葉すら疑ってる感じ?楓って、ほんとはそんなに疑り深かったわけ?」茶化すようにそういう悠斗に、口をとがらせると、「あ。今度はすねた」そういって笑ったと思ったら、「なんだよ、そのスネ唇、かわい。欲しくなる」すかさず、チュっと口付けてくる悠斗。照れとハズカシさで、もっと唇をとがらせてしまう私に、「だからなんなんだよ~、もっと欲しくなるだろ?」最後は真顔で言いながら、今度は、耳の後ろにそっと手を添えて、引き寄せるように唇を重ねてくる悠斗。柔らかく、でも、つよく欲しがってくる唇に、少しずつ息が熱くなっていく。「・・・ぁ、だ・・め・・・」切れ切れにそう言うと、「何で?」小さくそう問い返す悠斗。「だって、、出かけるんでしょ?」「一日中抱く予定を返上して出かけるんだぞ?せめて、1回くらいは、、いーだろ?・・・てか、欲しい、もう、ガマンムリ」ダイスキな悠斗の手が、唇が、私のカラダをなぞりだし、私はその指先の感触に、抗えないまま、アツい声で、「だけど、、、シてから、実家にいくなんて・・・」「なんだよ?」「はした。。ない、わ。。」「・・・手遅れだよ。ていうか楓、楓だって、ココでやめるより、ヤっちゃってから行ったほうがいいよ、きっと」「・・ど。。して?」切れ切れに尋ねる私に、「・・・楓ももうすっかり、エロイ顔になってるから」イジワルに微笑む悠斗の言葉を否定することはできずに、私はただもう一度口をとがらせてから、目を閉じて、ジブンの全てを悠斗にゆだねました。 小説の目次ふぉろみー?←リアルタイムのとぼけたつぶやきはこちら
2012.01.23
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小説さきほど更新しました。box 293 楓です。ひろ。です。久しぶりに小説を書きました。あー、もー、なんだか、書かなきゃだめでしょう><、ってやっと。長々とお待たせしてスイマセン。近況としましては、相変わらず、仕事(ダブルワーク)に、家事に、育児に、音楽に、トモダチに、恋愛に(←オットとのねw)、自分があと2,3人欲しいくらいの忙しさでバタバタ過ごしております。だけど。なんとか。今年こそは、boxを完結させたい~~~~><。←だってもう2年以上も連載してるのよ。というわけで。いろいろ悩みましたが。しばらく、ゆる日記の方を、お休みさせていただきます。・・・ていっても、きっと、小説の方にいっぱいゆる日記ネタも放り込ませていただきますが。あと。お返事返せないのが心苦しいので、コメント欄も一時閉じさせていただきます。スイマセン。小説を書くペースが順調になるまで、です。ガンバル。・・・あ。ゆる日記はお休みしても。オットとのラブラブは、休みなく、続いておりますので、ご心配なく、の、ひろ。ねぇ、ケースケ、休んじゃダメ、だよ?小説の目次ふぉろみー?←リアルタイムのとぼけたつぶやきはこちら
2012.01.17
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うとうととした浅い眠りの中、ずっとぼんやりと感じていたのは、花の香りでした。・・・花・・・・?私は、熟睡することはあきらめて、そっと目を開きました。まだ真夜中を示しているデジタル時計の光だけの薄闇の中、目の前には、悠斗。私を守るようにしっかりと抱きしめてくれている力強い腕と違って、その寝顔は驚くほど無防備で、あどけなくて。愛おしく眺めてから、そっと、目だけを動かして、悠斗の向こうの壁にかけてある、一輪挿しの中のピンク色の花を見つめました・・・やっぱり、現実だったんだ。そのお花を私に手渡してくれた方の顔を思い浮かべ、その表情に重ね合わせるようにもう一度悠斗に目を移し、私は小さく小さく、息をつき、目を閉じました。目を閉じ、私はまた、昨日のことを思い返してみました。上出来、というよりは、完璧だった、昨日。・・・なのに。なんで、こんなに。こんなに、胸が落ち着かないのかしら・・・。私は、もう一度、目を開けて、悠斗の寝顔を眺めました。私とは対照的に、肩の荷を降ろしたように、ぐっすりと眠り込んでいる悠斗。昨日の朝も、こうして、悠斗の寝顔を眺めていたっけ。私はもう一度、昨日のことをひとつひとつ思い出してみました。*そっと目を開くと、そこは悠斗の腕の中。苦しいくらい抱きしめられている腕の中で、なんとか少し顔をあげ、悠斗の顔を見つめました。いつもと違って、少し難しそうな表情。・・・ごめんね。昨日、ギャラリーで思いがけず、悠斗のお母様と対面し、悠斗の家のことを知り、ココロが不安定になってしまった私を、丁寧になだめてくれた悠斗。・・・昨日は、ほんとに、いけない思考回路になっちゃってた・・。ココロごとカラダごと私を抱きしめながら、『離さないよ、楓』って、何度も繰り返してくれた悠斗の言葉を思い出して、・・・離さないで、悠斗。もう一度ココロの中で叫ぶように思う。・・・だって。今も尚、嫌な予感がざわざわと胸を支配していて、その先には、しがみつく力すら残らない私が待っていそうで、ほんとに怖くって。「・・・どした?」知らず知らずのうちに私は、今、しがみつくようにしてしまっていたみたい。そのせいで目を覚ましてしまった悠斗が低い声でたずねてくれました。私をぎゅっと抱き寄せながら。「・・・ううん。なんでもない」顔も見れないまま答える私に、悠斗は笑って、「なんでもなくないだろ?・・・まだ、不安?」「・・・うん」正直に答えた私を少し押し返して、悠斗は苦笑顔で私の顔を覗き込んできました。「ったく。心配性だな、楓は」言いながら、アマイ笑顔に変わって、「ていうか、とりあえず、おはよ。愛してるよ」優しく額に口づけてくれる。私は、やっと笑顔になって、「おはよ。私も、愛してる」そう言うと、少し安堵の息をついて、悠斗は、私を抱き寄せました。胸に私をうずめたままで、悠斗が言います。「なあ、楓」「・・・?」「今日、一日、休みじゃん?」「うん」「実をいうとオレ、どっこも出かけないで、一日中、楓のこと抱きまくろうって予定を立ててたんだけどさ?」「って、もう、バカ」冗談だか、ホンキなんだか分からない言い方でそんなこと言う悠斗に小さく抗議の声をあげると、悠斗は少し笑ってから、「だけど、気が変わった。」「気が変わった?」「あれ?ちょっと不満そう?一日中抱いて欲しかった?」からかうようにいう悠斗に、「バカ」もう一度口をとがらせてそういうと、悠斗は、少し居住まいを正して、「その予定はキャンセルして、楓の不安、先に取り除こうと思う」「え?」「一緒に出かけよう」「・・・どこに?」当然の私の問いかけに、悠斗は、イタズラ笑顔を浮かべつつ、私をしっかりと見つめていいました。「・・・俺んち」 小説の目次ふぉろみー?←リアルタイムのとぼけたつぶやきはこちら
2012.01.16
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小説の最新の更新はbox 292 美莉です。ひろ。です。^^ツイッターではプチプチつぶやいておりましたが~、今日、仕事込みのプチ家族旅行から戻ってまいりました。^^ちょっとだけ書きます。旅行2泊目は、おっぴぃさんオススメの琵琶湖の近くのホテルに泊まりました。^^お部屋がゆったり広くてチビさんたちものびのびと遊んで、とても幸せに過ごしてました。^^チビさん寝たあと、オットが、ダイスキなアシのコーヘイくんとラブラブ電話してる隙にw、お風呂。とは別にシャワーブースのある部屋。オットがせっかくだから、シャワーブースでイケナイコトしようか(ニヤ、って言ってくるw ってツイートしたんですよね。したら、それ読んだオットが、ケ:オレ、イケナイコトしようか、なんていってねーだろ?って。ひ:え~、言ったよ~。さっき、エロ顔で~。って、反論したら、オット。ケ:違うよっ、オレは、イーコトしようか?って言ったんだよ。って。w・・・だから、それは、イケナイコトってことでしょ?、の、ひろ。ケースケ、やっぱりアレは・・・ハズカシかった←・・・イーコトだったかイケナイコトだったかはご想像におまかせします。w←小説の目次ふぉろみー?←リアルタイムのとぼけたつぶやきはこちら
2012.01.07
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小説の最新の更新はbox 292 美莉です。ひろ。です。^^今日は、昭和風男前助手くんの結婚式でした。いつも、エラソーでひろ。に怒ってばかりw、な助手くんですが、今日はとってもアマ笑顔&幸せそうでしたよ。・・・なんだよ、あのカノジョ、、いえ、オクサマを見るアマイ優しい目つきはっ。←や、それでいーんじゃない?w。・・・ワタシにももちょっと優しくしろっ。←そこかw。←じゃあ仕事しろ!w。・・・えーっと、とにかく、助手くん、おめでとう。ねえ、みなさん、前に、助手くんと元カノさんとの再会と再開のこと、小説風にあげましたけど、覚えてます?今日は、その再会と再開の記念日だそうで、再会と再開から、ちょうど1年での結婚式だったんです。・・・でね。みなさん、もいっこ覚えてくれてます?今日はね、うちの家族にとってはもいっこお祝い事がありまして。それは・・・。あ~(長女)の1歳のお誕生日。あ~は、もう、とにかく、めちゃくちゃかわいーです。ヨチヨチ歩きはじめたり、階段を上ろうとして、目が離せなかったり、ちょっと目を離したら(えw、おしりふきを1袋全部出してたり、ちょっと油断したらオットをひとりじめしてたりしますけど、それでも、目が合って、ニコっって笑われたら、もう、全てを許せちゃう。(注:オットは許してあげないけどw)相変わらず食欲の方は希薄で、体重があんまり増えないけど←誰に似たの?wそれでも、おかげさまで、無事に、1歳を迎えてくれて、非常に嬉しく思っております。・・・でね。えーっと、話は戻りますが、今日は、助手くんの結婚式&あ~の誕生日。でした。つまり、助手くんとカノジョさんの再会の日から1年&あ~の出産から1年。・・・っておい。助手くん。1年前、ひろ。が、長い長い陣痛で苦しんでる正にそのときに、ジブンだけ、ラブラブはっぴーしてたなんて、それでも助手?←え?・・・ま、いーや。許しといてあげるよ、の、ひろ。←・・・っていやいや。w今日は、助手くんの幸せな顔見れて、こちらまでとても幸せになれました。お祝いに、フルメンバーで『愛をこめて花束を』やってきましたよ。結婚式で音楽できるのはとても幸せですね。みんながニコニコで聴いてくださるので、すごくすごくハッピーなチカラをいただけました。・・・オットのカッコイイ仕事姿も見れたしねぇ。いいことずくめだわ、結婚式ってw。ではでは、あらためまして。助手くん&オクさま、ほんとにおめでとー。あ~も、おめでとー。みなさんも、あけまして、おめでとー。←ことしもよろしくおねがいします、の、ひろ。ケースケ、ワタシが着物着るたびに、オレが脱がせていい?って言わないでよねっ。・・・特におかあさまの前でっw。小説の目次ふぉろみー?←リアルタイムのとぼけたつぶやきはこちら
2012.01.03
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