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今年の開催日は10月20~21日と、いつもより2週間遅れ。私はもう懲りたので参加しないのだが、聞くところによると既に申込1800人に達したとか。去年は8月末締切の10日前くらいに定員になったようだが、今年はそれを遥かに越えるフィーバーぶりのようである。いくらトレイルランが流行だからといっても、70km、累積登距離4000mのコースがそんなに人気になるとは、恐るべし・・・http://www.hasetsune.com/
2007年06月26日
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走友会の選考会兼試走会で4,5区の試走をしてきた。密かに晴れ男と思っていたのだが、さすがに梅雨時ということもあって、神通力も通用せず、残念ながら雨の中の登山となった。といってもそれほど強い雨では無いし、視界は悪くないので、行けるところまで行くことにする。4区途中の17番ポール 歩き~二合八勺 14分くらい五区(二合八尺~七合五尺) 63分くらい五区は走ったり歩いたりであまり追い込んではいない。序盤は地面がかなり軟らかいが、中盤以降徐々に固くなっていくので、前半我慢して、いかに後半スピードを上げられるかがポイントのような気がした。残雪は七合五尺手前で現われ、一箇所だけ雪の上を歩いたが、中継点まではなんとか到達できた。その上はまだ雪が残っていて、来週山頂まで行くのは難しいのかもしれない。以下、メモ書きこの日の装備服装 長袖シャツ、ハーフスパッツ、使い古しのターサーJapan折りたたみナップザックの中身 水500ml チョコレート、ゼリー×2 70gウインドブレーカー(途中から着用) ビニール雨具 携帯電話(時々つながらなくなるようだ)
2007年06月24日
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この手のリレーというと、真夏の大阪・舞洲で4回ほど走った24時間リレーの悪夢?を思い起こすのだが、今回は走友会のメンバーに誘われて、6時間ということなので、あまり深いことに考えずに参加することにした。コースはゴミの島、じゃなかった、夢の島の陸上競技場を中心とした1.14km。我がチームは8人のメンバーを4人ずつ2組に分け、それぞれ1周交代で5本走って次の組に交代、というローテーションを組んだ。2セットずつ走ると5時間くらいになるので、残り1時間は全員でローテーションになる。1セット目(13:00~) 4人で5本ずつ括弧内はレスト、つまり残り3人の合計タイム3:30 - (10:32) - 3:45 - (10:47) - 3:37 - (11:00) - 3:35 - (10:58) - 3:422セット目(14:30頃~)4人で5本ずつ3:39 - (10:51) - 3:38 - (10:49) - 3:36 - (10:53) - 3:45 - (11:05) - 3:35最終セット(17:00頃~)8人で最後まで3:43 - (26:31) - 3:42平均 3:39 (3:12/km)途中で雷雨になるという予報だったが、幸いにして走っている間はほとんど雨に降られることもなかった。我ながら隠れ晴男の真価を発揮したと自画自賛。それはともかく怪我もなく無事に終わったのが何より。結果は、24時間の部で非常に強いチームが2つあって、6時間の我々がそこに勝てなかったのだが、6時間の部の中では他に競り合うところは無く、優勝となった。8人チームで96周109.84km、私の考えだと105kmくらいと想定していたので、みんな少し頑張ったというところか。それなりに追い込んで走ったのだが、24時間に比べれば、高々14km弱で終了、あっさりとしていて、このくらいが丁度いいし、またやってもいいなと思った。24時間は上位2チームが1分差で激しく競り合っていたが、とてもそんなのやれないな。
2007年06月10日
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去年の日記を振り返ってみると、土曜日の駅伝選考会の翌日、箱根桃源台から湯本まで外輪山を4時間かけて走っている。なかなか気合入っていたようだ。今年もそれに見習おうと思い、大山に出かけた。朝8時に伊勢原駅をスタート。これでも自分にしては早いほうだが、チームメイトのs.i.さんは始発電車で出かけているそうなので、2時間遅れということになる。日頃朝6時半過ぎに起きている人間が4時に起きるのはかなり無理があるというものだ。それなりに昨日の疲れもあるし、荷物背負っているので、タイムアタックはせずにジョグで駅から中腹の阿夫利神社まで61分くらい、そこからさらに山頂まで31分くらい。この時間になるとハイカーが多いので、帰りはヤビツ峠から林道経由で渋沢方面へと抜けた。スーパー銭湯「湯花楽」まででトータル3時間10分くらい。去年より少し短いが、午後から用事があったので、こんなものだろう。
2007年06月03日
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試走会から選考会と名を変えて今年2度目の現地入り。まず山内の様子だが、ブルドーザが4区に入っており、その跡を辿ればかなり走りやすくなった。私は今日も中間付近の17番ポールまでしか入らなかったが、中継点の2合八勺まで行った人の話だと、そこまで道がついているそうだ。去年の同時期と比べてまだ軟らかいところが多いが、それでも4区まではTTも可能な状況である。今日はガスが出ていたのと、道もまだついてないだろうと思っていたので、結局みんなに合わせて先週同様に3区TTと4区17番までのTTを実施。3区TT(馬返し中継点~太郎坊中継点)21:23 自己新 ラスト1.5km 7:49(先週は21:56、2006年の試走会では1回目21:57、2回目21:36)4区TT(馬返し中継点~ほぼ中間の17番ポールまで)16:15(先週は19:07、2006年の試走会では1回目16:11、2回目15:51)3区はメンバーが揃ったこともあり、前半は若者に引っ張ってもらう理想的な展開。逃げるヤンキー君の揺さぶりにも耐えて3km付近で前に出て、最後の急坂も我慢して辛うじて逃げ切った。タイムも先週の記録を30秒短縮、去年のベストタイムをも上回り、予想外に走れたので、何気にかなり嬉しかった。ヤンキー君は途中までいい走りをしていたのだが、3kmまでで引き離せなかったことで少し弱気になってしまったのかもしれない。4区TTはサムライ君とのデッドヒート。2回ほど先頭に出たが、最後に引き離されて3秒遅れてのゴール。後ろを走っていた白い夜さんによると、私の方が地面が軟らかいところで頑張っていて、固くなったところでサムライ君が一気に前に出ているという話だった。多分、私が走りやすいところ、走りにくいところでのスピード(気持ち?)の切り替えが出来ていないということだろう。何が何でも前でゴールするという気持ちに欠けていたのかもしれない。今日の走りだと、5区をきちんと走れるかどうかはまだ自信が無くて、やってみないとわからない、というところだ。来週は土曜日に夢の島6時間リレー、なので、日曜日の選考会(3回目)は回避6/16も欠席で、6/24の選考会に参加予定。
2007年06月02日
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