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■■■■KANADEニューアルバム「NUERON DRIVE」発売開始!!■■■■KANADEの3年ぶりのニューアルバムが完成しました。14曲入り\3000と、ネット配信で1曲数百円から買える時代に逆行・・・と言うか、この時代感覚の無さを笑って下さい的値段ですが、一生懸命作りました。良かったから聴いて下さい。kanade-oka@nifty.comまでメールを頂けるとお支払い方法等を返信させて頂きます。送料は1枚\200(2枚以上御購入の方は送料無料)です。▼▼アルバム「NEURON DRIVE」特設サイト、一部公開!!!▼▼SITE : NEURON DRIVEhttp://sionrec.hp.infoseek.co.jp/MUSICページに曲解説をUP。試聴も可能。KANADE/NEURON DRIVE1.m-GS22.ES3.AGH4.BIT OF SNOW5.INSECTS6.spiral structure-connection7.HIKARI NO SAKANA8.SEA9.FLOWERS10.memories11.CROSS TALK12.EX.13.CALLING FROM GENES14.neuralsignal尺八=伴英将・篠原豊和/琴=村上洋子・山口あすか/三味線=野澤徹也/Vocal=山崎友子・池田ゆか里/COMPUTER=岡隆一郎/FEATUREING VOCAL=井沢和美KANADEニューアルバム「NEURON DRIVE」特設サイト、「SITE : NEURON DRIVE」一部公開にした。出来るだけたくさんの曲を試聴可能にしたかったけど、それではCDが売れなくなってしまうので(笑)3曲だけに。制作ノートの採録は未完成。そろそろ続きをやらんとなぁ。メンバーにはコメントをもらおう。自分のプレイが「あんなことやこんなこと」にされて驚いてるだろうな・笑。最初に渡したデモから全然変わっちゃった曲もあるし。最後の最後まで悪あがきしたアルバムだから完全に客観性を失ってしまってるからな。普通に聴いた人はどう感じてるんだろう?
2005.12.31
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■■■■KANADEニューアルバム「NUERON DRIVE」発売開始!!■■■■KANADEの3年ぶりのニューアルバムが完成しました。14曲入り\3000と、ネット配信で1曲数百円から買える時代に逆行・・・と言うか、この時代感覚の無さを笑って下さい的値段ですが、一生懸命作りました。良かったから聴いて下さい。kanade-oka@nifty.comまでメールを頂けるとお支払い方法等を返信させて頂きます。送料は1枚\200(2枚以上御購入の方は送料無料)です。KANADE/NEURON DRIVE1.m-GS22.ES3.AGH4.BIT OF SNOW5.INSECTS6.spiral structure-connection7.HIKARI NO SAKANA8.SEA9.FLOWERS10.memories11.CROSS TALK12.EX.13.CALLING FROM GENES14.neuralsignal尺八=伴英将・篠原豊和/琴=村上洋子・山口あすか/三味線=野澤徹也/Vocal=山崎友子・池田ゆか里/COMPUTER=岡隆一郎/FEATUREING VOCAL=井沢和美アルバム「NEURON DRIVE」特設サイトも只今準備中です。まぁ普通のニ連休と変わらんのがアレだけどな。それなりに年末年始気分や。今日も仕事したけど、電車は休日ダイヤだし、「明日は大晦日特別ダイヤで運行します」なんて張り紙見たら、「ああ年末だぁ」って気分になるな。注連縄や門松が立ってる所もあるし。明日明後日は何にもしないでゴロゴロしよう。初詣は行くかな。近くだし、自転車で行こう。車止める所ないもんな。そうかぁ天皇杯もあるんだなぁ。何?元日決戦は清水と浦和?嗚呼、また天皇杯の呪いが・・・笑。今年清水ヤバかったしなぁ。高校サッカーも始まったんだよな。作陽頑張れよー。城陽も頑張れよー。今年は充実した一年だったな。やっとアルバムも完成したし。よく言うように「あそこをこうしておけば良かったな、と思う所が全くないアルバムになりました」なんて言う気はサラサラないぞ。出来たら全部やり直したい位や。音もジャケットもな。もっと出来たんじゃないか?もっとやり方があったんじゃないか?そんな事ばっかり思ってる。だからCDを手に取るのが怖い。って言うかなんか憂鬱になる。もちろん、これはこれで僕らが最大限に力を尽くした結果生まれた作品だから、それに関しては何の恥じる所はない。けれど長い制作期間中に身に付けたものを、初期の曲に活かし切れなかったのは事実なんだな。ジャケットにしてもそう。こんなんじゃMARINさんに申し訳ないって思う所もある。けど、決して手抜きをした訳じゃない。出来る限りの時間を手間を掛けたのは間違いない。でも、僕の意図が100%反映させる事が出来たか、と問われると、「出来なかった」としか言いようがない。機材とか環境だけに原因があるんじゃない。つまり、僕にそれだけの才能がないって事だ。「NEURON DRIVE」と言うアルバム自体にはそれなりの自信がある。そうじゃないと世の中に送り出せるハズはない。それは確かなんだけど・・・。まだ「やり切った」感がないんよな・・・。そんなアルバムでも待っててくれた人が居るのは本当に嬉しい。聴いてくれてる人も居るし。それだけが救いだな・・・。
2005.12.30
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韓国の胚(はい)性幹細胞(ES細胞)研究疑惑で、ソウル大の調査委員会は23日、黄禹錫(ファン・ウソク)教授の05年の論文データは捏造(ねつぞう)だったと断定する中間結果を発表した。実際にES細胞が存在していたかどうかはっきりせず、数日後に専門機関によるDNA鑑定の結果が出るとした。黄教授は同日、「教授を辞職する」と表明した。再生医療に不可欠な技術として世界の注目を集めた研究成果が「でっち上げ」とされたことで、韓国が目指す「バイオ立国」の推進に影響が出るのは避けられない情勢だ。 論文は5月の米科学誌サイエンス(電子版)に発表された。黄教授らの研究チームはクローン技術を使い、患者の皮膚細胞から11株のES細胞をつくったとしていた。 しかし、同委の調査では、論文を提出した3月15日時点でES細胞が存在する可能性は、専門機関にDNA鑑定を依頼している2株しかなかった。残り9株のデータは、この2株のデータを基に偽造したとわかった。9株のうち(1)4株は1月にカビによって壊れ、(2)2株はES細胞として作られたという記録自体がなく、(3)残る3株は論文提出時点でES細胞と確認できるまで培養されていなかったという。 同委は「故意的なでっち上げだった」と結論づけた。「データの真実性は科学を支えるものであり、科学の基盤を損なう重大な行為だ」と強く非難した。黄教授が世界で初めてヒトクローン胚からES細胞作製に成功したと発表した04年の論文や、今年8月に発表された世界初のクローン犬誕生についても検証を始める方針を表明した。 あははは。あははは。あははは。ニューアルバムの「ES」って「ES細胞」の事なのに。曲中にES細胞の解説も入れたのに。あははは。あははは。あははは。ES細胞って人類の未来に明るい光を与えてくれた、って思って。それで曲にもしたんだし。大体この「NEURON DRIVE」も全体として「生体としての人類の新しいフェイズ」みたいなものをコンセプトにしてたのに・・・。^m^クククク・・・・。
2005.12.29
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■■■■KANADEニューアルバム「NUERON DRIVE」発売開始!!■■■■KANADEの3年ぶりのニューアルバムが完成しました。14曲入り\3000と、ネット配信で1曲数百円から買える時代に逆行・・・と言うか、この時代感覚の無さを笑って下さい的値段ですが、一生懸命作りました。良かったから聴いて下さい。kanade-oka@nifty.comまでメールを頂けるとお支払い方法等を返信させて頂きます。送料は1枚\200(2枚以上御購入の方は送料無料)です。KANADE/NEURON DRIVE1.m-GS22.ES3.AGH4.BIT OF SNOW5.INSECTS6.spiral structure-connection7.HIKARI NO SAKANA8.SEA9.FLOWERS10.memories11.CROSS TALK12.EX.13.CALLING FROM GENES14.neuralsignal尺八=伴英将・篠原豊和/琴=村上洋子・山口あすか/三味線=野澤徹也/Vocal=山崎友子・池田ゆか里/COMPUTER=岡隆一郎/FEATUREING VOCAL=井沢和美アルバム「NEURON DRIVE」特設サイトも只今準備中です。稽古終わりで即東京駅へ。やっぱり、色々行けず・・・。後メダルグだけでコンプするのに。やはりヤフオク頼みか?等と考えてると新幹線の時間。かなりギリギリになってしまった。吉祥寺の駅前で何か食べようと。あわよくば昨夜行ったインドにでも行こうかと思ってたのに、行けなかった。結局新幹線のホームで弁当買って、乗ったら即食べた。お腹減ってたんだもん。あー、作業部屋散らかりまくりやわ・・・。片付けよう。明日。明日な。
2005.12.29
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稽古で。東京は寒い。京都よりも寒いかも知れん。吉祥寺で、都内?・・・からちょっと遠いのと、泊まりの関係で秋葉原や上野や・・・つまり僕の行きたい所・・・には全然行けず。夜は吉祥寺駅近くのインド料理屋へ。最近インド好き。今月は2店舗目、3回目。嗚呼美味いな。やっぱインドはスバラシイ。インド料理には人を幸せにさせる何かがあるな・笑。フワーと体中に広がるあの「感じ」は他の料理にはない。また食べたくなったぞ。明日も行くか?行くのか?インド。インド大好き。
2005.12.28
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昼から尼崎で録音。相変わらず歌もピアノも安定してていいなぁ。やっぱ鍵盤弾けるってのは素敵やわ。僕はもう一年以上真剣に鍵盤弾いてないもんなぁ。曲作るのに最低限必要な事しかやってない。多分、もう全然指動かないわ。大体楽譜を読む能力が低下してると思う。Cubaseを使うようになってから楽譜書いてから打ち込む、なんて事しなくなったんだもん。感覚的に作れちゃうから。あー「このネタ書こう」って思ってたけど、すっかり忘れた。あ、帰り雪降ってたわ。結構強く降ってた。寒いもん。足がピリピリするもん。年賀状作った。簡単にちょちょいのちょいだ。何にも考えずに作ったからもらった人は「何も考えずに作ったな」と思って下さい。特設サイトは・・・こっそりどこかから行けるのだよ。今はまだトップページだけだけど。まぁいいや。もう寝よ。明日も微妙に早起きやしな。
2005.12.27
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長かったけど気付いたら楽日。なぁにもしないで終った感いっぱい。・・・後半は結構やったかな・・・NEURON DRIVE史編纂・笑。まだ出来てないけど。これはNEURON DRIVE特設サイトで公開するつもり。まぁ読んでもクソ面白くもないんだけどさ。記録を残しておいてもええかな、と。今年も30日まで仕事やわ。毎年の事やけどなぁ。
2005.12.26
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朝から時間の合間にNEURON DRIVEの制作ノートをテキストデータにしている。KANADEのサイトが手狭になって来たので、NEURON DRIVE特設サイトを立ち上げようと思っていて、そこにUPする予定。ノート3冊分を写してるんだけど、なかなか進まない。SIGMARIONで作成しているから、肩が異常にこる。肩をすぼめて小さい小さいキーを長時間叩くのは結構辛い。DAW環境が整った今となっては、作曲/アレンジ/打ち込み/録音/ミックスの境界があいまいになっていて、作業内容を記すのにも苦労する。そういう分け方は既に無意味にすら思えて来る。後もう少し。それにしても何回ミックスやり直してるんだ、ヲレは・・・・(ーー;)
2005.12.25
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今年最後のライヴを12月24日に行うとは暴挙だ!無謀だ!・・・・確かにな・・・(ーー;)しかーし、ライヴはやればやったで超楽しいんだな。だからやめられませんわ~。今回の出演は、KAiTOPさんの新ユニット KAiTOP with INFiNITY β Ver.0.958と、大阪のファンタジーアコースティクユニット cappuccinoのお二人。そして我々KANADE。会場は次第に僕らのホームになりつつあるAFTER BEAT。KAiTOPさん所のヴォーカル、かいらさんはなんとこの日が初ステージ!これには内心驚き。あの堂々の歌いっぷりはそれとは全く見えない程の貫禄。「凄い新人が現れたな」と焦りまくり。KAiTOPさんのギターインストもかっこ良かった。ギターワイヤーフレームで光ってるし。続くcappuccinoさんは、以前大阪でライヴを拝見してから「いつか出てもらおう」と思っていた注目のユニットで、今回ようやくその機会が持てた。やっぱ、いいなぁ。心洗われるわー。独特の世界を持った曲と詩が素晴らしい。角田君ピアノ上手い~。僕もこれくらいピアノが上手かったら人生変わってただろうな・・・。ヴォーカルのしずくさんは前に聴かせて頂いた時とちょっと声質が変わってて、よりオリジナリティに磨きが掛かって来たように思った。ウイスパー系の歌も合うんじゃないかなぁ。デュオとして成熟期を迎えて来てるんだろうな。ちょっとした仕草からもお互いに強い信頼関係に結ばれてるのが解った。こういうのはテクノ・ユニットにはないなぁ。特に僕らはバラバラだよ。本番中のコミュニケーションなんてほとんどない。ベルトコンベアに乗って流れ作業のように淡々とこなすだけだ。ま、そういう「邦楽器を使ったユニット」は他にないからええねんけどな・笑。十分に意図してる事だし。僕らのステージはいつものようにいつも曲をやっただけ。オープニングとインタールードに新作の「m-GS2」と「spiralstructure~connectin」(長くて間違えやすいスペルのタイトルにしたヲレは自分で自分の首を絞めているな)をやったのが違ってる所か。次はもっと新作からやるけんね。メンバーはちゃんと聴いて予習しておくように。トチると罰金にするぞ。と、言う事で来て下さった皆さん、対バンの皆さんに感謝を込めて。ぐわし!!!写真、調子に乗って大きいのをUP。撮影してくれたH田先生ありがとうございました
2005.12.24
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■LIVE IN AFTERBEAT 京都市下京区大宮通木津屋橋上る上之町432 B1F LIVE HOUSE 音屋 AFTER BEAT http://afterbeat.jp/top.html TEL 075-344-0899 12月24日(土) 開場18:00開演18:30 入場料 前売り1000円+ワンドリンク500円(当日ご入場の際お支払い下さい) 当日 1500円+ワンドリンク500円 出演(順不同) KAiTOP with INFiNITY β Ver.0.958 cappuccino KANADE 尺八=伴英将・篠原豊和 琴=村上洋子 三味線=野澤徹也 Vo,=山崎友子・魚住智美 COMPUTER=岡隆一郎 チケットのお申し込みは「チケット希望」と明記の上kanade-oka@nifty.comまで。皆様のご来場お待ちしております!!プレス業者さんからの連絡を待ちつつ劇場仕事。結局、連絡なし・・・・。伴ちゃんからメール。「CD届きましたか?」ワタクシ。「まだです」伴ちゃん「ガーン」・・・すまんのぅ・・・納期ギリギリまで修正し続けた僕が悪いんや・゚・(ノД`)・゚・。 仕方なく「明日のライヴは新作なしでやるかぁ。完成記念ライヴはまた来年やなぁ」等と思いながら自転車をこいで帰る。帰宅してみたら・・・キタ━━(゚∀゚)━━!! ありがとう~。間に合わせてくれたんやね~。おお。毎回の事だけど作品が形になって手元に来るとちょっと感動やわぁ。今までの苦しかった事が走馬灯の様にグルグルと。ってそれは眩暈。ジャケットの写真もうすこしシャープに出る予定だったのになぁ。まぁ僕のデータの作り方が悪いんだからしょうがない。ちょっとローファイな感じもアルバムにあってていいかもー・・・と無理矢理納得させる自分。音の方はチェックCDよりクリアになってるな。どういう事だろう?チェックCDを最初聴いた時実は「あれ?なんか一枚膜がかかったみたいやな」と思ってたんだけど、僕の手元にあるマスターと聞き比べたら取り込み時の劣化程度だったからそのままにしてプレスしてもらった。上って来た製品は、僕のマスター以上の品質の音になってた。チェックCDよりクッキリハッキリ。抜けるようなハイとドッシリとしたローが気持ちいい。さーこれで明日のライブは気兼ねなくやれるぞ~。ってこの日記ライヴ当日に書いてるんやけどね・笑。昨夜は荷造りしてた^_^;
2005.12.23
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■LIVE IN AFTERBEAT 京都市下京区大宮通木津屋橋上る上之町432 B1F LIVE HOUSE 音屋 AFTER BEAT http://afterbeat.jp/top.html TEL 075-344-0899 12月24日(土) 開場18:00開演18:30 入場料 前売り1000円+ワンドリンク500円(当日ご入場の際お支払い下さい) 当日 1500円+ワンドリンク500円 出演(順不同) KAiTOP with INFiNITY β Ver.0.958 cappuccino KANADE 尺八=伴英将・篠原豊和 琴=村上洋子 三味線=野澤徹也 Vo,=山崎友子・魚住智美 COMPUTER=岡隆一郎 チケットのお申し込みは「チケット希望」と明記の上kanade-oka@nifty.comまで。皆様のご来場お待ちしております!!朝から猛吹雪。自転車で駅まで行ったけどプチ・ホワイトアウト状態。雪が顔に当たって痛い。サンガのタオマフを顔に巻いて行く。雪が降ると周りの音が静かになる。いつもと風景が違って見える。いや実際に積雪で違ってるんだけど^_^;空き時間に新作の曲解説を書く。その後は制作ノートをまとめる事に。「何年の何月何日に何々の作業をした」ってのがメモってあるからそれを打ち直す。まるで「社史編纂室状態」や。こういう仕事結構好きかも。社史編纂しまっせー・笑。帰宅後は自主トレ。まぁまぁの出来・・・かな?嗚呼何か良いことないか?寒いわ。心も身体も懐も(←これが一番寒い)。
2005.12.22
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■LIVE IN AFTERBEAT 京都市下京区大宮通木津屋橋上る上之町432 B1F LIVE HOUSE 音屋 AFTER BEAT http://afterbeat.jp/top.html TEL 075-344-0899 12月24日(土) 開場18:00開演18:30 入場料 前売り1000円+ワンドリンク500円(当日ご入場の際お支払い下さい) 当日 1500円+ワンドリンク500円 出演(順不同) KAiTOP with INFiNITY β Ver.0.958 cappuccino KANADE 尺八=伴英将・篠原豊和 琴=村上洋子 三味線=野澤徹也 Vo,=山崎友子・魚住智美 COMPUTER=岡隆一郎 チケットのお申し込みは「チケット希望」と明記の上kanade-oka@nifty.comまで。皆様のご来場お待ちしております!!自主トレ。結構真面目にやった・・・かな^_^;あんまりやりすぎると本番楽しくないからなぁ。ハラハラするのは嫌だけど、新鮮な気持ちでやりたいもんな。新作CDが24日に間に合わないかも、って連絡があった。ヽ(`Д´)ノウワァァン どういう事やーーー!!今になって言うなよーーー!!ショボーンや・・・。何のために納品希望日を23日にしたんだよ・・・。間に合ってくれー・゚・(ノД`)・゚・。
2005.12.21
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■LIVE IN AFTERBEAT 京都市下京区大宮通木津屋橋上る上之町432 B1F LIVE HOUSE 音屋 AFTER BEAT http://afterbeat.jp/top.html TEL 075-344-0899 12月24日(土) 開場18:00開演18:30 入場料 前売り1000円+ワンドリンク500円(当日ご入場の際お支払い下さい) 当日 1500円+ワンドリンク500円 出演(順不同) KAiTOP with INFiNITY β Ver.0.958 cappuccino KANADE 尺八=伴英将・篠原豊和 琴=村上洋子 三味線=野澤徹也 Vo,=山崎友子・魚住智美 COMPUTER=岡隆一郎 チケットのお申し込みは「チケット希望」と明記の上kanade-oka@nifty.comまで。皆様のご来場お待ちしております!!伴邸でリハ。と、言っても、篠原君は広島だし、野澤君は東京だし、村上さんはスケジュール的に無理だし。で、ヴォーカル二人の為のリハ。魚住さんが久々のスタメンで、やってない曲もあるんで、どうしても一回合わせておかないと。魚住さんの都合で14時までには終らなくてはいけなかったので、10時半に阪急烏丸で二人と待ち合わせして、11時頃から開始したらええかな、と思ってたんだけど、ちーともが遅れて烏丸を出発したのが11時。伴邸着が11時半頃、と。リハは一回サラっと通して終わり・笑。二人とも上手いから良いんだけどさ。難航するよりは全然ましだわ。わざわざスケジュールを空けて練習して、挙句の果てに「やっぱり出来ません」なんて言われた日にゃあんた。結局13時には終了^^;しかしなー全然まとまって練習出来ないんやけど、ええのかな。メンバーが散り散りだからしょうがないって言えばしょうがないんやけど。こんなんでライヴやるなっちゅうねんヽ(`Д´)ノ僕は帰宅後ちゃんと自主トレ。偉いぞヲレ。偉くないぞ。トラックの細かいバランスの調整と、ヴォリュームデータが余計な所に入ってたのを削除して、ちょこちょこっと苦手な箇所をやって、頭から通して、終わり。バックアップのMDはまだ作ってない。楽になったって言えばそうなんだけどねぇ。修正も簡単に出来るし、レベルがバラついててもミキサーのフェーダーで上げ下げしなくていいし、今自分が何をやってるかが俯瞰的に見えるし。良いことずくめなんだよなぁ。i BOOK+Cubaseにして良かった・笑。けどそろそろ何か別の事もやりたくなってるのも事実。MS-2000R位は持って行ってもいいかなぁ、と。それかもう一台ラップトップ入れるか。それをソフトシンセ専用にしてもいいなぁ。トラックをもう少しバラしてみるとか。この前やったみたいにVS-1680でやるとか。んー。やっぱり飽きるのが一番の敵だからなぁ。もうちょっと考えてみよう。VJをメンバーに入れたい、とも。
2005.12.20
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■LIVE IN AFTERBEAT 京都市下京区大宮通木津屋橋上る上之町432 B1F LIVE HOUSE 音屋 AFTER BEAT http://afterbeat.jp/top.html TEL 075-344-0899 12月24日(土) 開場18:00開演18:30 入場料 前売り1000円+ワンドリンク500円(当日ご入場の際お支払い下さい) 当日 1500円+ワンドリンク500円 出演(順不同) KAiTOP with INFiNITY β Ver.0.958 cappuccino KANADE 尺八=伴英将・篠原豊和 琴=村上洋子 三味線=野澤徹也 Vo,=山崎友子・魚住智美 COMPUTER=岡隆一郎 チケットのお申し込みは「チケット希望」と明記の上kanade-oka@nifty.comまで。皆様のご来場お待ちしております!!KANADEニューアルバムの全曲解説を書き始める。何だか忘れてる事ばかりやなぁ・笑。記憶力なんてものは皆無なのにうろ覚えで書き始めたから止まる止まる。今制作ノートを引っ張り出して来て見てるんだけど、2001年3月20日には「NEW ALBUM用曲」と書いて作曲を始めてるんだよな。何曲か打ち込みもやってる。でも、その後、7月5日にはpetit KANADEの制作の記録を書いてるから、ここで一度petit KANADEに方向転換したんだろうな。これが10月8日まで続いて、10月24日には「NEUE」用の作業が始まってる。オリジナルのフルアルバムは先送りにしたって事やね。「NEUE」の制作は明けて2002年1月24日に終了。少しブランクがあって、9月26日に「FLOWERS」を、10月10日に「ENDS(=EX)」の打ち込みをやってる。けどその直後10月21日に「petit KANADE 2nd Album」とタイトルを書いて、打ち込みを開始してるんだよなぁ。10月28日には「CLOSS TALK」の原型となった「PASSING」と言う曲の打ち込みをやってて続いてシンセ関係の録音もしてる。それが11月10日のメモを最後に終って、翌、2003年6月12日から「BIT OF SNOW」の打ち込みの記録から再開してる。これがCDジャケットに載ってる制作開始日になってる訳やね。実際には、ニューアルバムに収録した曲は2002年の9月26日には作り始めてるんだから、正確にはこの日が制作開始日だったんやな。ま、けど、その当時は「ライヴで用に新曲を」って思ってただけで、アルバムなんか考えてなかったハズなんよ。2003年5月の九州ツアーで、行く先々で「紅蓮の入ったCDは無いんですかー」って聴かれて、「それだったら紅蓮のシングルでも作るか!」って盛り上がったのが、CD制作の発端だったんだからね。その後、シングルもアルバムも金額的に変わらないって事で、フルアルバムに方針を変更したんだよな。だからまぁ、はっきりとニューアルバムを意識して作り始めた、って意味で「2003年6月12日」って事で、ええかな?まぁどうでもええねんけどな^;そんなの誰も気にしてないし。自分で確認したかっただけだし。それにしてもホンと紆余曲折あったんだなぁ。もう全く忘れてたよ。ボツにした曲も多いし・・・。結構このノート面白いな。アルバムが完成に至るまでの思考の跡だもんな。ちょっと何かの形にまとめてみようかな・・・。
2005.12.19
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■LIVE IN AFTERBEAT 京都市下京区大宮通木津屋橋上る上之町432 B1F LIVE HOUSE 音屋 AFTER BEAT http://afterbeat.jp/top.html TEL 075-344-0899 12月24日(土) 開場18:00開演18:30 入場料 前売り1000円+ワンドリンク500円(当日ご入場の際お支払い下さい) 当日 1500円+ワンドリンク500円 出演(順不同) KAiTOP with INFiNITY β Ver.0.958 cappuccino KANADE 尺八=伴英将・篠原豊和 琴=村上洋子 三味線=野澤徹也 Vo,=山崎友子・魚住智美 COMPUTER=岡隆一郎 チケットのお申し込みは「チケット希望」と明記の上kanade-oka@nifty.comまで。皆様のご来場お待ちしております!!知り合いの公演に天王寺の某小劇場に。長い事こういうのから離れてたからなんか懐かしい感じした。この規模の小屋って大概普通の住宅地の中に立ってて見つけにくいんだけど、「どこかなー」って探しながら歩くのも楽しい。色んな小屋行ったよな・・・。公演自体もなかなか面白かったよ。ええなぁ。自分を信じて、自分の表現に身体ごとぶつかって行って。僕がとっくに忘れてた「ひたむきさ」を思い出させてくれたよ。頑張れ!終演後はちょっとだけ日本橋に。ええ、ちょっとだけですとも。ちょっとだけ。後一体でコンプするミクロマンがどーしても見つからない。前に見つけた時に買っておくべきだった・・・。けど、ずっと買おうと思ってたオービタルのラストアルバム「Blue Album」がやっと買えた。んーなんてファンタスティックなんだろう。本当に美しいアルバムだ。バキバキのテクノトラックってあんまり好きじゃないんだけど、オービタルの曲はどこか「情緒」を感じるんだよなぁ。「情緒」というとなんか演歌っぽいか^^;言い換えれば「繊細さ」かな。あるいは「女性的」か?マッスルじゃない所が好きなんだな。所々YMOっぽかったりクラフトワークっぽかったり、「どこかで聴いた事ある感」もなかなかキますねぇ・笑。もうちょっと聞き込もうっと。
2005.12.18
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■LIVE IN AFTERBEAT 京都市下京区大宮通木津屋橋上る上之町432 B1F LIVE HOUSE 音屋 AFTER BEAT http://afterbeat.jp/top.html TEL 075-344-0899 12月24日(土) 開場18:00開演18:30 入場料 前売り1000円+ワンドリンク500円(当日ご入場の際お支払い下さい) 当日 1500円+ワンドリンク500円 出演(順不同) KAiTOP with INFiNITY β Ver.0.958 cappuccino KANADE 尺八=伴英将・篠原豊和 琴=村上洋子 三味線=野澤徹也 Vo,=山崎友子・魚住智美 COMPUTER=岡隆一郎 チケットのお申し込みは「チケット希望」と明記の上kanade-oka@nifty.comまで。皆様のご来場お待ちしております!!毎年1月号のプライベート・スタジオ特集、楽しみにしてるんよねぇ。もう10年分程の記事がスクラップしてあって、ここに引っ越して来る時、作業場作りにも随分参考にしたもん。今回のも面白かった~(U2特集はほんとに「大」特集やったな・笑)。自分のスタジオに対する好みがかなり変わったなぁ、と。以前は機材がぎっしり詰まってるスタジオが好きで、今月号で言えばG.M.-Kazさんのスタジオみたいに自分の作業場もそういう感じにしたかったんだけど、今は違うんよね。むしろLOVE PSYCHEDELICOとかCharaさんのスタジオみたいなのに魅力を感じる。やっぱり「居心地の良い部屋」が理想なんよね。大きな窓から太陽の陽が入って、少なめの機材に、ソファとテーブルがあって。音楽聴くのも作るのもまずリラックスしてから、みたいな。機材がぎっしりあるのってなんか息が詰まる。外スタなんかに行くと「ああこういうのもええなぁ」と思うけど、自宅作業場は生活と直結してるだけに、自分がまず気持ちよくなりたいって感じやね。インテリア性も高くて、けど、作業もしやすい、みたいな。ああソファが欲しい・笑。観葉植物も置きたいなぁ。まずは蛍光灯を外して間接照明にするかっ。お金がありません。
2005.12.17
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■LIVE IN AFTERBEAT 京都市下京区大宮通木津屋橋上る上之町432 B1F LIVE HOUSE 音屋 AFTER BEAT http://afterbeat.jp/top.html TEL 075-344-0899 12月24日(土) 開場18:00開演18:30 入場料 前売り1000円+ワンドリンク500円(当日ご入場の際お支払い下さい) 当日 1500円+ワンドリンク500円 出演(順不同) KAiTOP with INFiNITY β Ver.0.958 cappuccino KANADE 尺八=伴英将・篠原豊和 琴=村上洋子 三味線=野澤徹也 Vo,=山崎友子・魚住智美 COMPUTER=岡隆一郎 チケットのお申し込みは「チケット希望」と明記の上kanade-oka@nifty.comまで。皆様のご来場お待ちしております!!昨日の話題の続き。「やたらと日本楽器や日本旋法を使うのは愚か?」「やたら」と使うのは愚だと思う(理由は後で書く)。けど、それらを使う事に対しては愚だとも優だとも思わない。なぜなら、それは僕らの前に置かれた選択肢の一つでしかないから。ギターやドラムやピアノ・・・・・等と同じく、尺八や琴や三味線・・・・が置かれていて、「さぁどれでも使いなさい」と言われて、尺八や琴を使うと言うだけの事。増してや、それが音楽を作る人間にとって脳味噌をビンビンに刺激する楽器だったら、使わない方がアーティストとしてダメだと思うぞ。「日本旋法」も同じだ。ブルース進行や対位法と言った理論と同じテーブルの上に日本旋法があるに過ぎない。「日本楽器や日本旋法を使う事が愚」だという発言にはそれらに対する差別的なニュアンスを感じて嫌いだ。日本で培われて来たそれらを使って世界に勝負に打って出る事が愚なら、アメリカで培われて来たジャズで勝負するのも愚だ、って事になりはしないか?もっとも、所謂「日本的」な文化、要するに歌舞伎とか能とか茶道・華道といった(一般に言う)伝統的文化は既に、僕らからすれば全てエキゾに見えるんだが。そこの所を理解しないで「やたら」使いたがるのは問題だとは思う。「日本人だから日本の楽器を使うべきだ」なんてのは偏狭なナショナリズムでしかないし、第一、それらの日本楽器の多くは現代の日本においてポピュラーなものではないからだ。全ての現代の日本人が尺八音楽を「スバラシイ」と思う訳じゃない。むしろ少数派だ。これははっきり言える。どんなに「ワビサビが日本人特有の感性だ」と声高に叫んでみても、それは「教育された人」にしか理解出来ないものなんだよ(ここで間違っても「昔の日本人は理解できた。明治維新以降の西洋偏重の教育が日本文化を壊した」等と思わないように。江戸時代でも民衆のほとんどは「ワビサビ」なんてものからは無縁の暮らしをしていたんだから)。だから「やたら」使うのは、なんと言うか・・・・一言でダサいんだな・笑。別にそういう手法を使わなくても日本人(ここで言う「日本人」は民族的・人種的・国籍的な種別ではなく、「日本文化の中で育った人」というニュアンス。僕は例えアメリカ人でも長く日本で暮らせば日本的な「何か」が身につくと思っている。大学とかで「日本文化」を「学ぶ」のとはまた違ったレベルで外国人も「日本」を体得する事が出来ると思ってる)が作れば、あるいは演奏すれば、「日本的なるもの」は伝わるんだよ。逆にそれをどんなに消そうと思っても外国人はそれを鋭敏に感じ取ってしまう。僕らが、韓国のポピュラーミュージックを聴く時、どことなく「日本人が作ったのとは違う何か」を感じる取るのと同じ事だ。YMOの成功は、彼らが「誤解された日本」を逆手に取ったのが一因と言われているけれど、僕は、それに加えて、音楽としては欧米のポピュラーミュージックとなんら変わる所はないし、アメリカ産まれの楽器=シンセサイザーを持って世界を回ったのだけど、どんなに理論と楽器で武装しようともそこから立ち上ってくる「日本」の香りに欧米の人が敏感に反応したからだと思う。それは日本人である僕ら以上に明確に感じたに違いない。逆に「典型的ドイツ人」を「演じた」クラフトワークには、彼らが思ってる以上に僕らはそこに「ゲルマン魂」を感じているに違いないんだ。だから日本人が日本の楽器を使うと「日本的なるもの」がデフォルメされて、「愚」に見えるのかもしれない。意図的にやってる人らも居るのも事実だしね。でもそれでもええでないの、ってのが正直な所。楽器や理論に格付けがあってはいけないとも思うし。それよりも僕が嫌いなのは、歌舞伎の格好してギター弾いたり、十二単を着てシンセ弾いたりする人・笑。なんで現代の日本ではあり得ない格好をわざわざするんだろう。さっきも書いたようにそれらが現代日本において、既に、決して辿りつく事の出来ない「エキゾ」の地平に置かれている事を解ってないんかな。彼らを見ると顔を黒く塗って黒人になろうとしたシャネルズを思い出して、「あらまぁ」と苦笑するしかない。結論として「日本楽器や日本旋法を使うも使わないも好き好き」という、なんともありきたりな所に落ち着いてしまうんだけど・笑。でもそれは真実なんじゃない?「日本人だからこんな音楽を作るべきだ(あるいは「作ってはいけない」)」なんて押し付けはあってはならない。どんな楽器でもどんな理論でも自由に使えてこそ音楽だし、アーティストってのは常に自由を求めてるんだよ。ショスタコービッチが「民族的でない」と批判されてどんなに苦悩したか。自由を奪われたアーティストの苦悩を知れ!!・・・と言いたい。まぁなんの変哲もないブルースの間奏に尺八を入れるのってのはどうかとは思うけどね・笑。
2005.12.16
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■LIVE IN AFTERBEAT 京都市下京区大宮通木津屋橋上る上之町432 B1F LIVE HOUSE 音屋 AFTER BEAT http://afterbeat.jp/top.html TEL 075-344-0899 12月24日(土) 開場18:00開演18:30 入場料 前売り1000円+ワンドリンク500円(当日ご入場の際お支払い下さい) 当日 1500円+ワンドリンク500円 出演(順不同) KAiTOP with INFiNITY β Ver.0.958 cappuccino KANADE 尺八=伴英将・篠原豊和 琴=村上洋子 三味線=野澤徹也 Vo,=山崎友子・魚住智美 COMPUTER=岡隆一郎 チケットのお申し込みは「チケット希望」と明記の上kanade-oka@nifty.comまで。皆様のご来場お待ちしております!!やっと重い腰を上げて(コラコラそこ、重い、で反応しない)ライヴの準備をする。オープニングとインタールードを新作の曲に差し替えるのと、2ステージぶりに野澤君が復帰するので、NEW DECODEを追加。新作発売記念ライヴ・・・・だけど・・・・あんまり今までと変わり映えしない内容。あかんなぁ。あかん。でもちょっと持ち時間短いからしょうがない。Cubaseにオーディオデータを貼って、MIDIクリップを貼って、ちょこっとヴォリュームのデータを修正してほぼ完成。ああ、早い。早いぞ。MDでやってた時に比べると労力は5分の1位になったな。その前、全部MIDIでやってた頃と比べると・・・・ああ、もう比較にならん位ラクチンや。機材量は10分の1や・笑。いや、ほんと、マヂで。後は、自主トレやな。ちゃんとやろーっと。久々にサンディー&ザ・サンセッツ「VIVA LAVA LIVA」を聴く。ジャケットニ色なんやね。それはいいとして^^;ほんっとに久々に聴いたわ。ニューウエーブにエキゾが入った感じはいかにも細野さんって感じやな。まぁ、YMO以前から細野&久保田コンビは気合の入ったエキゾコンビだったからなー・笑。ライナーに「やたらと日本楽器や日本旋法を使うというような愚は避けた」なんて書いてあって、要するに欧米と同じ基準の音楽で評価された、って言いたいんだろうけど・・・・・じゅーぶんにジャパネスクやぞ!!サンディーの歌唱法も完全に民謡だしな(全曲じゃないけど)。「開けゴマ」とかの沖縄モノはどうなんだ?これを書いた安倍さんの耳は飾りか?時々頓珍漢な事書くライターさんが居るので、気が抜けない・笑。音楽を言葉に置き換えるのはとても難しい作業だというのは理解してるつもりだし、「ああこんな風に聞えてるのか」って勉強になったりするんだけど、これはちょっとなぁ^_^;
2005.12.15
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■LIVE IN AFTERBEAT 京都市下京区大宮通木津屋橋上る上之町432 B1F LIVE HOUSE 音屋 AFTER BEAT http://afterbeat.jp/top.html TEL 075-344-0899 12月24日(土) 開場18:00開演18:30 入場料 前売り1000円+ワンドリンク500円(当日ご入場の際お支払い下さい) 当日 1500円+ワンドリンク500円 出演(順不同) KAiTOP with INFiNITY β Ver.0.958 cappuccino KANADE 尺八=伴英将・篠原豊和 琴=村上洋子 三味線=野澤徹也 Vo,=山崎友子・魚住智美 COMPUTER=岡隆一郎 チケットのお申し込みは「チケット希望」と明記の上kanade-oka@nifty.comまで。皆様のご来場お待ちしております!!毎年の事だけど12月は劇場に幽閉状態やな。時間がありそうで、ほとんど何も他の事が出来ない。外出もコンビニにパン買いに行く位で。後はずっと時間との戦い。この場合無い時間との戦いではなくあり過ぎる時間との戦い。読書にもって来いなんだけど、買いに行く時間がないのよね。近くの本屋はSFほとんど置いてないしさ。他のジャンルを読めばいいんだろうけど、お金が無いし。その分SFに回したいから。余裕があれば他ジャンルだって読みたいんだけどねぇ。そろそろCDが届くんじゃないかな?歌詞カードの挿入の事で電話あったし。やっと・・・だな・・・。プチの再起動アルバムの製作に入ろう。その前にライヴだ。今年最後のライヴ。新作発売記念ライヴ・・・にしては曲数少な過ぎ(ーー;)
2005.12.14
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■LIVE IN AFTERBEAT 京都市下京区大宮通木津屋橋上る上之町432 B1F LIVE HOUSE 音屋 AFTER BEAT http://afterbeat.jp/top.html TEL 075-344-0899 12月24日(土) 開場18:00開演18:30 入場料 前売り1000円+ワンドリンク500円(当日ご入場の際お支払い下さい) 当日 1500円+ワンドリンク500円 出演(順不同) KAiTOP with INFiNITY β Ver.0.958 cappuccino KANADE 尺八=伴英将・篠原豊和 琴=村上洋子 三味線=野澤徹也 Vo,=山崎友子・魚住智美 COMPUTER=岡隆一郎 チケットのお申し込みは「チケット希望」と明記の上kanade-oka@nifty.comまで。皆様のご来場お待ちしております!!劇場。いつもより1時間半早い出勤。某局中継仕込み。眠くてマルチ出したらソファで爆睡しちゃったよ・笑。後はずーっと読書、読書。それも置いてある本だから再読。けど、その都度新しい発見があるもんだな。オウムとか幸福のとか・笑。知らない人が見たらアッチ側の人だと思われてしまうな。別にいいんだけど。今日は一日寒かった。家もファンヒーターが止まったら寒い。作業部屋は機材を動かしてなかったら寒い。CDの製作が終ってひと段落だから、ほとんど作業してないしね。仕事下さい。しかしこの寒さはなんだ。何かね季節が突然変わるようになった気がするよ。ある日突然寒くなる。それまでそんなに寒くなかったのに。夏だってそうだ。ある日突然暑くなる。それも尋常じゃない暑さに。やっぱり気候が変動してるんだと思う。ゆっくりと移ろい行く季節を味わえるような変わり方じゃないもん。ヒトにとって住みにくい環境になって行ってるのは確かだな。少しは持ち直したか?予感。予兆。新しい事をしよう。
2005.12.13
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2005.12.12
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ピーピーでキリキリずっとそんな感じ
2005.12.11
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■LIVE IN AFTERBEAT 京都市下京区大宮通木津屋橋上る上之町432 B1F LIVE HOUSE 音屋 AFTER BEAT http://afterbeat.jp/top.html TEL 075-344-0899 12月24日(土) 開場18:00開演18:30 入場料 前売り1000円+ワンドリンク500円(当日ご入場の際お支払い下さい) 当日 1500円+ワンドリンク500円 出演(順不同) KAiTOP with INFiNITY β Ver.0.958 cappuccino KANADE 尺八=伴英将・篠原豊和 琴=村上洋子 三味線=野澤徹也 Vo,=山崎友子・魚住智美 COMPUTER=岡隆一郎 チケットのお申し込みは「チケット希望」と明記の上kanade-oka@nifty.comまで。皆様のご来場お待ちしております!!『怪奇大作戦』、「狂鬼人間」を観る。岸田森は上手いなぁ。長生きして欲しかった。こういうタイプの役者ってもう日本では必要とされないんだろうか。そう思うとちょっと寂しいぞ。オールアフレコのフィルム作品って独特の感触があって好きやな。60年代の東京ってこんなんだったんだぁ。どこでロケしてるか知らないけど、道路は舗装はしてるけどガタガタだし、路地には小さなバーやスナックがひしめいてる。水木しげるの漫画に出てくる風景そのままや。「脳波変調機は?」「後ろの荷台よ」ってあんな大きな装置、こんなか細い女の人がどうやって一人で乗せたんだろ・笑。もの凄く軽いのかも知れんけど。エンディング。怖い。怖すぎる。「かーらーすーなぜなくのー、からすはやーまーにー・・・・・・ぎゃーーーーーーーーーー!!!!」。日曜の夜7時だよ、これ、放映されたの・・・。今や脳天気なアニメやバラエティの時間帯なのに。「怪奇大作戦」DVDちょっと欲しくなったりして・笑。まぁ、なんだ、あれだな、今じゃ放映出来んな。しかし、ほんと良く出来てるなぁ。これほど、刑法39条の、精神障害者の犯罪の、現代社会の、矛盾を端的に表現した作品はないんじゃないか。あ、端的過ぎていけないのか^_^;もの凄く猟奇的なシーンがある訳じゃないし、精神障害者=犯罪者、と言うような単純な公式を視聴者に押し付けてる訳じゃないと(少なくとも僕には)思えた。第一、主題はそれじゃない。「復讐」或いは「殺人」という能動的な「動機」があって、自ら心神喪失状態に踏み込んだ(またはそれを装う)犯罪者の罪すら問えない「刑法39条」そのものを描こうとしてるのだと感じた。まぁ、実の所、安藤健二著「封印作品の謎」にあったように「業界内のタブー」=「これに触れると仕事が出来なくなる」程の作品とはどんな酷いものなんかな、と言う軽い理由で見始めたんだけどね。確かに子供には「精神障害者」と「犯罪者」が同一視されてしまいかねないだろうけど、ちょっと大人ならこれが「刑法39条」の矛盾への批判である事は十分に理解出来るんじゃないかな。脳波変調機で一時的に心神喪失状態になって犯罪を犯す(しかも犯人は、心神喪失状態故に罰せられない)、というアイデアは、それを炙り出すには最適だと思うし、池田小学校事件の例を見るまでもなく、それは現代社会の矛盾として問題提起し続けなければならない題材だとも思う。劇中に何度も「気違い」という言葉が出てくる事から放映は出来ないんだろうし、あえて別に放映を強行しないでもいいんだけど・笑。確かに、「~謎」の文中にもあるように「髪の毛を振り乱して、笑いこけて人を殺す狂人というのはあまりにもステレオタイプ」だと僕も、思う。けど、それって、あの当時(「狂鬼人間」は1969年2月23日初回放映)、僕らの子供頃のテレビドラマや映画に頻出してた描写なんだよな(特に時代劇にはシリーズ中一回は、赤い長襦袢姿で「アハハハ」って笑って街をさまよってる女が出てきたでしょ?)。間違えないで欲しいのは、「だから放映してもいい」「ソフト化してもいい」って言ってるんじゃない。通常のレベルで「放映・ソフト化出来ない」作品に過ぎないんじゃないかって事。特撮関係の書籍でその内容すらも触れられないような、言語道断な作品じゃないって事。円谷側は「セブン12話」と共に、この作品をなかった事にしようとしてるけど、「何故それが欠番扱いなのか」を示しても問題ないんじゃないかと思う。もちろん円谷プロが公式に示すのが一番良いんだけど、円谷プロや製作当事者自らではなくても、ちゃんとした取材に基づいた間違いのない内容であれば、書いても良いんじゃないか?少なくともその理由を「聞かれたら答える」位の姿勢はあっても当然だと思うな。だいたいサブタイトル表の欄外に「12話は欠番」とポツンと書いてあったら余計「何があったんだ!」って知りたくなっちゃうじゃないか・笑(実際僕は子供の頃それを見て、もの凄く興味を持つと共に大人社会の言い知れない闇の部分を本能的に感じ取ってしまった)。この事に関して誰も何も書かないってのは不自然だし、深読みするヤツが増えるだけじゃないか。で、安藤氏みたいに触れて欲しくない所に突っ込んで来る人が後から後から出て来る、と・笑。円谷側が「これこれこういう理由で欠番になってます」と公式に述べれば「ああ、そうか」と納得するはずなんだけどな。企業イメージや抗議団体への配慮等々微妙な問題があるからしょうがないってのも解るんだけど、今の対応だと「どちてどちて」のどちて坊やを増殖させるだけじゃないの?抗議団体にしても当時ほど過激じゃなくなってるって言うし。そろそろいいんじゃないかなぁ?ま、僕みたいな素人が考えてるよりずーっと複雑な事情があるんだろうけどね・笑。
2005.12.10
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朝は結構寝た。久々にたくさん寝た。昼からは散髪。寝過ぎて眠い。髪切られながら寝た・笑。切りにくかっただろうなぁ。車のバッテリーが上る。困る。でも近所の人の力を得てすぐさま復活。散髪から帰って来て、チェックCDを聴きなおす。なんかやっぱりおとなしくなっちゃったなぁ。元ミックスはもっとハイが出っ張ってて暴れん坊だったんだけど。まぁこっちの方が聴きやすいって事だな。OK!OK!その後モニターの調整。ずっと気になってたんだけど、アルバムの作業の途中でやると、完全に基準を見失っちゃうんで、あえて手を付けてなかった。どうしてもいつものリスニングポイントで聞くとキックが気持ちR側に寄って聞こえてた。10cmでも前に頭をズラすとちゃんと真ん中に聞こえるし、位相計でもヘッドホンでも真ん中だから、これはモニターの調整で治るだろうと。サイン波のベースも音程によって出たり引っ込んだりが激しいので、なんとかしたいし。で、Cubase VST5にテストトーンのプラグインを挿して、チェックしてみた。んー125Hzが凄く出っ張って聞こえるぞ。その下100Hz、80Hz、60Hzと下げて行くと・・・・あらららら。何か変だぞ。Lに振ってみるとL側から聞こえるけど、Rに振ると、うわー、完全に位相がオカシイ。LRに広がって聞える~。確かにRしか鳴らしてない(コーンを触ってみると解る)のに。特に80Hzは完全に左の壁の方から逆相が返って来てる。40Hz~100Hzの間、それぞれの帯域で、逆相で消える場所が違う。これはやっぱりL側に部屋の壁があるのと、反対側はドアを外した押入れで、本やらフィギュアやらが置いてあるのが影響してるんだろうな。L側からは反射してR側ではある程度の吸収が起こってるからだと思う。壁側に吸音材を貼るのが一番なんだろうけど。試しにキルトを壁側に吊るしてみたけど全く効果なし。R側のスピーカーを色々動かしてみるけどあまり変わらない。困ったぞ。キックがR側に寄って聞えるのも、サイン波ベースが暴れるのもこれが原因に違いない。うむー吸音材を買うかな・・・。レゾンナス・チップはどうか?そんな爆音じゃないから効果ないかもなこれってやっぱりかなり悪影響だよなぁ・・・。幸いこの部屋はL側の壁に対してR側の壁≒押入れが斜めになっていると言う不思議な作りなんで(笑)、そこでの定在波はかなり軽減されているんだけど、こういう影響が出てくるとは。んー、すぐに対策をせねば。けど結構なお金がかかりそうだわぁ。しばらくは無理かなぁ。他の帯域に関しては気になる所は無かった。低域の件はちょっと後回しにして、これも気になってたスピーカーの正確な振りの調整。リスニングポイントとしてはLRのスピーカーの幅を底辺とする正三角形の頂点が良いらしいんだけど、そこで聴くとさっきのローの件があって全く低域に信頼が置けない。それはこの調整をやる前から経験的に解ってたので、今のリスニングポイント(ここだと低域が気持ちよく聴ける)に、正確にスピーカーの軸線の交点を持って来る事にした(低域の対策が出来なければ根本的な対策とは言えないんだけど)。スピーカーに荷造り用の紐を貼り付けて、スピーカー面に直角になるように引っ張って交点を割り出すと言う原始的な方法だ。LR共ちょっと外側に振られてたので、修正。聴いてみる。うむうむ。センターが見えやすくなったぞ。さっきよりキックが真ん中に寄ったし。けど(キックのアタックは真ん中なんだけど)その下がRに流れてる。全体の曲の感じもちょっとだけコンパクトになったかな。センターの解像度か広がりか・・・どっちを取るか?しばらくはこれでやってみるか。それにしても、あの低域はかなりショックだった。だって完全に逆相が返って来るんだもんな(ーー;)困ったなぁ。早くなんとかせんと。写真は原始的な方法で交点を割り出してる所・笑。
2005.12.09
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■LIVE IN AFTERBEAT 京都市下京区大宮通木津屋橋上る上之町432 B1F LIVE HOUSE 音屋 AFTER BEAT http://afterbeat.jp/top.html TEL 075-344-0899 12月24日(土) 開場18:00開演18:30 入場料 前売り1000円+ワンドリンク500円(当日ご入場の際お支払い下さい) 当日 1500円+ワンドリンク500円 出演(順不同) KAiTOP with INFiNITY β Ver.0.958 cappuccino KANADE 尺八=伴英将・篠原豊和 琴=村上洋子 三味線=野澤徹也 Vo,=山崎友子・魚住智美 COMPUTER=岡隆一郎 チケットのお申し込みは「チケット希望」と明記の上kanade-oka@nifty.comまで。皆様のご来場お待ちしております!!朝から劇場。来年も授業を持つ事になりそう。何やるかな。もっと実践的な事もやりたいんだけど。KANADE新作。プレスに回してもらう事に。これで完成だな。後はCDのダンボールがドカーンと届いて・・・。ってそっから先が問題なんや!!こんなに不人気なバンドなのに。どうするんや!!ええ?20人にも満たないお客さんを集めるのに四苦八苦してるのに。CD売れるんか?売れんだろ?どー考えても。何やってんだよ。なーんかイライラするな。今度も「作っただけ」かよ。毎回毎回同じ事の繰り返しだな。それでもpetti~と伴ちゃんのソロは作るつもりなんだけど・笑。まぁ見事に適当だ。そういう人間がやってるんだからしょうがない。今更「変えろ」と言われてもそうそう変わるものじゃあないんだし。あっ、これは「ポジティブ」か^_^;なんでもいいや。長期的展望がある訳じゃないし。どうせそう注目もされないんだからさ。「形に残せる」。それだけで満足してた少年期はとっくに終ったんだよ。もう大概大人になったんだから、何らかの結果を出さないといかんのだよ。そうでないと存在する意味がない。それだけの努力もしてないんだから。それだけの事だ。
2005.12.08
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2005.12.07
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朝から猛烈な吐き気に襲われる。なんとか劇場に辿り付いたけど、その前に途中で電車降りてトイレに駆け込んだ。ずーっと気持ち悪いまま一日過ごす。最悪。こういう時は気分も滅入る。何だか寒いしさ。
2005.12.06
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また僕は歩き始める。光を求めて。この暗い淵から救い出してくれるのは、ほの明るい光しかない。この世界で積み上げても積み上げても到達出来ない場所がある。何をどうしたって避けられないものがある。そこに向かって全速力で走っている。時は待ってくれない。命は短すぎる。僕の時間はもうわずかな気がする。だから・・・。立ち止まれない。立ち止まってあれこれ考えてる暇はない。直感。それだけが僕に与えられた能力。これから何が出来る?あまり出来る事は多くない気がする。追い詰められて、僕はまた闇の淵に怯える。
2005.12.05
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2005.12.05
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アレモン、冨田、辻本、松本、ファビアーノフィジコ・・・退団か・・・・。・゚・(ノД`)・゚・。 ・゚・(ノД`)・゚・。 ・゚・(ノД`)・゚・。 ・゚・(ノД`)・゚・。 アレモン。大好きだったよ。君の鮮烈ゴールは忘れない。開幕の水戸戦、逆転ゴールは君だったね。あの勝利があったからこそ今年のサンガがあったようなものだと思ってる。冨田。辻本。松本。次の就職先で輝いてくれ!!ファビアーノコーチ。バス待ちの僕らに笑顔を振りまいてくれてありがとう。今年のサンガのMVPだ!!ありがとう。皆ありがとう。来年どんなチームなるんだろう。楽しみのような不安なような・・・。くそー!!早く来シーズン来ないかなー!!!!!西京極で燃えるぞ!!!専用スタジアムも欲しいぞ!!!うおおおおおおおお。(ーー;)疲れた・・・。
2005.12.04
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一日劇場。幽閉状態。何も出来ない。モニターがおかしいのはどうしてか?卓側でモニターしてる分には異常ないんだけど?明日別の方法を試そう。NO NEWS IS GOOD NEWSだ・・・と思おう。
2005.12.04
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ハイ、負けました。J2最終節、しかもホーム戦を負けちゃうと、何かテンション下がる。しょうがないな。甲府は勝たないと入れ替え戦に行けないんだし。ゲーム序盤からゴリゴリに攻めて来てた。ま、それはいいんだけど、今日はディフェンスが、もう、何と言うか・・・・ダメダメだった。特にリカルド!あんた何してんのよ。君は甲府の人間か?ゲーム面白くしようとしなくていいからちゃんとやってよね。ハァ・・・もう・・・。中盤の組み立ても全然出来てなかったし。どうしちゃったんだろ?こんなダメなサンガは今年始めて。前半の田原のスーパーゴール(あの距離からのヘディングを決めるなんて凄いよ田原!!)が無駄になったじゃないか!大志も打てば入る所まで持って行ってパス出すしさ。サッカーってのは恐ろしいよね。一旦狂い始めた歯車はなかなか戻せないんだもん。甲府の気迫もあったんだろうけど、ずっと落ち着きの無いプレイで、ゲームを完全に掌握されてしまった。実際ワンサイドゲームだったもんなぁ・・・。終了間際、小原が倒されて一旦はPKの判定が出たんだけど、モメにモメて結局FKに。悟のFKはポスト直撃・・・。PK判定が覆ってなければ・・。FKが入ってれば・・・。なんで判定変えるんよー(/_;)しょうがない。これで今年は終わり。J1に復帰出来たし、J2優勝したし、これ以上を求めるのは贅沢だな。甲府には柏との入れ替え戦を頑張ってもらおうか。J1への夢を見させて上げるのも王者の余裕だよ・゚・(ノД`)・゚・。 帰りは大久保と和裕にホロカードを貰った。大久保に「お疲れ様!来年も頑張ってください!」と声をかけたら「ありがとうございます!」って返してくれた。来年も居るのかなぁ・・・。レンタルだからなぁ・・・。和裕にも声掛けたかったけど、僕一人が立ち止まっては悪い気がして素通りしちゃった。ゴメンね。後ろ支えてたから。振り返って見ればあっという間のシーズンだった。派手な補強もなく「大丈夫か?」という声も聞かれたけど、結果はこれだ。開幕以来一度も落ちること無く首位を独走。素晴らしい。素晴らしいとしか言いようが無い。来年、どうなるかは全く解らない。大型補強は無いと聞く。このチームで簡単にJ1を生き抜ける訳がない。とにかくJ1残留。ギリギリでもいいから。それにしても気がかりはアレモン・・・。今日試合に出てないし、ベンチにも入ってない。アレモンもレンタルだからなぁ。「返せ」と言われれば返すしかないか・・・。そうや!今日バレーを抑えたからパウがJ2得点王になったんや!!うおーーーーー!!!目出度い目出度い!!初の海外チームでのシーズンでいきなり得点王とは!!凄いよ。パウ!!ブラジルで喜んでるんやろうなぁ~。J1でも大暴れしてくれよ!!ちょっと気が晴れた(^_^.)
2005.12.03
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某大手電器メーカーのイベントに出演。和太鼓演奏家の伊勢さんとセッション。KANADEでは何度か一緒にやったけど、二人でってのは始めてだな。16時に大阪市内某所の会場入り。すぐにセッティングしてリハ。僕はVS-1680がメイン機材で、後はMIDIコントローラーのPCR-A30(MIDI機能のみ使用)と、ちょっとだけ手弾きするんでモジュールのM-VS1のみ。KANADEよりは少しだけ多目かな。リハはまぁなんとなく終って(笑)、後は19時40分の出演時間まで控え室でゴロゴロ。朝、首をグキっとやってしまってずーっと寝違えたみたいな痛みがあって困る。座布団ひいて寝てたらちょっとマシになったけど。それでも首筋から肩に掛けてがパンパンになってる。そんな中でもしっかり弁当を食べて本番。曲は伊勢さんの笛から始まって僕はパッドで即興的に絡む。その後、このイベントで伊勢さんと一緒にやるために作った新曲。伊勢さん大暴れですなぁ・笑。僕は相変わらず、他所から見たら「何やってるか解らん」感じで(^_^.)それが僕のスタンス。伊勢さんはその後のMCで「もっと動いてくださいね」なんて言ってたけど。僕は「これで精一杯」と返す。その後は太鼓のソロから「紅蓮」。伊勢さんソロ、事前リハや打ち合わせと全然違う事演奏するから、これまた困る。「紅蓮」のメロはFZ-1の尺八で演奏したトラックを走らせる。僕はシーケンスのコントロールとBメロでちょっと弾く。この曲で僕、結構動きましたよ・笑。てな事で約30分の演奏終了~。楽器をバラして積み込んで近くのフォルクスで一息ついて帰る。京都に着いたのは24時前・・・・だったかな。いつもの事、解り切ってる事なんだけど、太鼓の音圧にはどうしたって負けるな。広い会場ならバランスも取りやすいんだけど、どうしても生音メインになると、どんなにPAで上げてもらっても限界がある。昔、KANADEにも生パーカッションが居たんだけど、同様の理由で使えなくなっちゃった・・・・。音楽性も変わったしね。初期は何か、自分を見失ってた・笑。
2005.12.02
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激しく凹む・・・。なんかうまく行かない・・・。明日また考えよう・・・。
2005.12.01
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朝から劇場。モニターのアンプのファンの音が煩くてイラつく。ラックから外してあれこれ弄ったけど改善せず。放置してたら知らない間に直ってた。朝から疲れた・・・(/_;)演奏のモニター用にしてるBOSEのサテライトスピーカーがオカシイ。ここも老朽化が進んだなぁ。そろそろ機材入れ替えして欲しいけど。予算がない・・・らしい。帰宅後は明日の準備。と言っても、帰宅は深夜になってしまった(今月はずっとそう)ので、バックアップ用のMDを作っておしまい。荷造りは明日やな。昼過ぎに出ればいいから、午前中にやろう。KANADE新作。ジャケット・盤面・歌詞カードの校正がメールで来る。OK~、なもんで、本刷りに回してもらった。音の方のチェックはまだ。チェックCDがまだ送られて来ない。どーなってるんかなー。間に合うんかなー。
2005.12.01
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