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準々決勝でも、ドイツ対アルゼンチンは特に注目すべき試合だと思います。どちらも、W杯の成績は凄まじいです。ドイツ優勝は三度。準優勝は四度で、世界最多かもしれない。アルゼンチンは優勝二度。準優勝二度。アルゼンチンは早めの敗退そこそこあり、好不調の波が結構あるのに対し、ドイツは三位やベスト8に食い込む事が多く、安定感があります。準決勝で恐らく実現する、イタリア対ドイツorアルゼンチンや、可能性が高めの、決勝での左三国のどれか対(多分)ブラジルは絶対に見ておきたいですね。訂正 アルゼンチンの優勝回数を間違えていました下のデータベースを見て書いたのですが、二箇所ほどおかしなところがhttp://members.jcom.home.ne.jp/wcp/WCargentina.htm
2006.06.30
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ガーナ、スペイン敗退。ガーナが負けたのは、まあ皆の予想通りなのですが、スペインが負けたのには少々驚きました。グループリーグの試合ではフランスは今ひとつな感があったのですが……。しかし本当に順当勝ちが多い。これから起こるとして、番狂わせと呼べそうなのは、イタリアにウクライナが勝つことと、ブラジルにフランスが勝つ事くらいでしょうか?余談ですが、実は負けたガーナとスペインの方がボール支配率が高かったりします。ブラジル ガーナ48% 52%スペイン フランス61% 39%20%以上の開きがあるのにフランスが勝った辺りは何とも言えません。シュート数は、それぞれブラジル、フランスが上回ってましたが。
2006.06.28
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http://info.yomiuri.co.jp/release/200606230646-1.htm「社会の安全と日本人の倫理」をテーマに懸賞論文を募集 倫理観や道徳観の乱れが、治安を脅かしています。モラル崩壊の原因はどこにあるのでしょうか、歯止めをかけるために何をすべきでしょうか。財団法人公共政策調査会などは「安全と倫理」をテーマに具体的な提言を募ります。【テーマ】「社会の安全と日本人の倫理」をいかに考えるか【テーマの趣旨】 多くの人々が最近の日本人のモラル崩壊現象を指摘している。これは成人による行動のみならず、子どもたちの規範意識の欠如にも及び、社会の安全を脅かすレベルに達していると言っても過言ではなかろう。 動機不明な幼小児の殺害、企業拡大のためのなりふり構わぬ活動、技術の進展を逆手に取った詐欺・偽造事案、専門家等による功績・利益欲しさゆえのデータねつ造などが頻発しているほか、日常生活においても他人の迷惑を顧みない行動が多く見られるようになっている。 こういったいわば「人の道」を外した行動に走る要因はどこにあるのか。江戸時代末期から明治初期に来日した外国人の記録には、日本人は庶民のレベルでも人をだますような行動を慎み、極めて洗練された民族であると記されている。 いつから、何が原因で、現在のような社会に変わってきたのか。また、これを改める方策はあるのか。 この懸賞論文は、社会の安全と密接な関係があると思われる「日本人の倫理観」あるいは「道徳観」について、何が大きな要素になっているのか、また、それらの問題を改善するにはどのような策が考えられるのかについて、さまざまな切り口から論じた具体的な提言を募るものである。 ※応募に当たっては、論点を個別的な問題に絞り込み、テーマをそれに応じたものに適宜変更することとして差し支えない。【応募資格】特に限定しない。【応募規定】(1)応募論文は、A4判400字詰め原稿用紙にワープロで打ったもの、または黒インク、黒ボールペンで書いたもの及びA4判にワープロ印刷(35字×30行、12ポイント)したものに限る。(2)原稿枚数は、原稿用紙に換算して20枚以上30枚以下(統計、図、表は別)とし、必ず目次及び2、3枚程度の要約を付ける。(3)応募論文の表紙には、次の事項を漏れなく明記する。▽住所(フリガナ、郵便番号、電話番号、FAX番号)▽氏名(フリガナ)▽年齢▽性別▽職業など(勤務先、役職名または学校名、学部、学年など)▽論文のテーマ(個別的な論点に応じたテーマで可)(4)応募論文は未発表のものに限る。(5)他の著書、論文を引用した場合は、その出典を明記する。(6)応募論文の著作権は財団法人公共政策調査会に帰属し、応募論文は返却しない。締め切り】2006年9月15日(金)、当日消印有効【応募及び問い合わせ先】〒102-0093 東京都千代田区平河町2-8-10 平河町宮川ビル内財団法人公共政策調査会(電話03・3265・6201、FAX03・3265・6206)【発表及び表彰】(1)2006年12月中の読売新聞に入選者名を発表し、併せて入選者には直接通知する。また、最優秀論文については、2007年1月中の読売新聞にその要旨を掲載する。(2)原則として、最優秀賞1編、優秀賞2編、佳作数編を決定し、入選者には次の賞状及び副賞を贈呈する。 ・最優秀賞 1編 賞状及び副賞(20万円) ・優秀賞 2編 賞状及び副賞(10万円) ・佳 作 数編 賞状及び副賞( 5万円) なお、優秀作品には読売新聞社からも、読売新聞社賞が贈呈される。 (3)2007年1月中に授賞式を行う。【選考委員】・小野 正博(警察大学校警察政策研究センター所長)・熊谷 一雄(株式会社日立製作所特命顧問)・五阿弥宏安(読売新聞東京本社編集局社会部長)・櫻井 敬子(学習院大学法学部教授)・竹花 豊(警察庁生活安全局長)・成田 頼明(横浜国立大学名誉教授)・前田 雅英(首都大学東京 都市教養学部長)・山田 英雄(財団法人公共政策調査会理事長) (五十音順、敬称略、6月23日現在)【主催】財団法人公共政策調査会、警察大学校警察政策研究センター【後援】警察庁、読売新聞社【協賛】財団法人社会安全研究財団(2006年6月23日) 選考委員にありえないのが混ざってますね。モラルが崩壊している事にしたい人達って何なんでしょうか。
2006.06.26
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ドイツとアルゼンチンが勝利。アルゼンチン対メキシコ戦は凄かった様ですね。決勝トーナメントはやはり見応えがある。
2006.06.25
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予選リーグ敗退決定。正直、豪州に負けた時点で終わりだとは思いましたが……。それにしても1-4はちょっと。ついでなのでデータを。日本 ブラジル40% 支配率 60%9(枠内3) シュート 21(枠内14)3 CK 11シュート数の差が何より酷すぎですね。豪州とクロアチアは引き分けだったから、逆のスコアなら決勝T進出……まあ冗談にもなりませんが。チェコが敗退してガーナがダークホースになるかとも思いましたが、初戦がブラジルという笑えない展開。普通に欧州強豪と南米二強が中心となりそうです。
2006.06.23
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ついにブラジル戦が近いです。勝ちも難しいのに最低二点差以上。それでもオーストラリア対クロアチアが引き分けなら三点差以上が必要で、オーストラリア勝ちなら問答無用の敗退。しかも勝ったら勝ったで八百長疑惑が出そうで……。日本がどうあれオーストラリアがクロアチアに勝って終わりそうな気がします。
2006.06.22
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イングランド対スウェーデンは引き分けに終わりました。見所が多い最終節。特にC組とE組に注目しています。個人的には優勝候補でも特に有力だと思っているのが、アルゼンチンとイタリア。上程じゃないけれど、有力だと思っているのが、オランダ、ブラジル、チェコ、ドイツです。
2006.06.21
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ガーナがチェコに勝利!今大会初の番狂わせらしい番狂わせが起こりました。アメリカもイタリアと引き分けるという大方の予想を覆す健闘。可能性は非常に低いながら、四位であるアメリカにさえ決勝トーナメント進出の可能性が残っています。優勝候補でも屈指であったチェコは、最終戦の相手が相手だけに決勝トーナメント進出は微妙になってまいりました。とはいえ、同じく優勝候補でも屈指であるイタリアも、最終戦でチェコとガーナが勝てばグループリーグ敗退となります。凄まじいですねE組は。
2006.06.18
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アルゼンチン対セルビア・モンテネグロ戦を見ましたが、アルゼンチン圧倒的ですね。優勝候補でも屈指の国だとは思いますが、ここまで差がつくとは思いませんでした。予選リーグの最後は是非見ておきたい試合が多い。アルゼンチン対オランダチェコ対イタリアイングランド対スウェーデン等決勝トーナメントは可能性が高いものとしては、一回戦からチェコorイタリア対ブラジル等がありますね。
2006.06.17
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今回はミドルシュートがやけに多いような気がします。ボールが飛びやすいからだとか何とか。日本にミドルを期待するのは無理ですかね……
2006.06.16
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今更ながら、日本負けですね……全体的かなり押されてたんで、負けという事自体はおいといて、個人的にどうかと思ったのがシュートを撃たないFWと、小野投入後のラスト数分間の日本のプレイ。
2006.06.14
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ついにオーストラリア戦。もしこれに負けたら9割方決勝トーナメント行きは無理ですね。何としても勝って欲しい。
2006.06.12
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開幕から二戦。ドイツとイングランドが勝ったのは、まあ順当といえば順当なんでしょうか。にしても、イングランドの相手だったパラグアイ……自殺点で負けとは……状況は詳しく知らないので何とも言えませんが、南米の国では洒落にならない。ブラジルとかだと本当に命に関わる事態ですからね……。
2006.06.11
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開幕まであと僅か。F組ではブラジルがダントツ。次にクロアチアの評価が高いですが、クロアチアは今ごたごたしてますからね。
2006.06.09
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クロアチア、オーストラリアはいいとして……ブラジルには心底勝てる気がしない……4年前はロナウドでしたが、今年はロナウジーニョが……
2006.06.07
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気がつけば3割など余裕で上回る高打率。最初の頃は、今季は駄目かとも思いましたが一安心です。けれども、城島選手や田口選手など他の情報が中々入ってこない。
2006.06.06
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ttp://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20060602it05.htm 与党「共謀罪」の今国会成立を断念 自民、公明両党は2日午前、国会内で国会対策委員長会談を行い、 「共謀罪」を創設する組織犯罪処罰法改正案の今国会成立を断念し、継続審議とする方針を決めた与党は前日、民主党の要求を全面的に受け入れる方針を伝えたが、民主党は2日午前、「与党の中で民主党修正案を成立させたうえで、次期国会で再改正を検討する案が出ているのはおかしい」として、衆院法務委員会での採決に応じられないとの考えを示した。このため、与党は今国会での成立は難しいと判断した。与党の国対策委員長会談では、公明党の東順治国対委員長は「民主党案の丸のみで党内でも摩擦が起きている。今国会での採決は見送るべきだ」と提案し、自民党の細田博之国対委員長も基本的に了承した。公明党幹部は「同改正案案は継続審議とすることになる」と記者団に語った。これに先立ち、民主党は2日午前の国会対策役員会で、成立に向けた与党側との協議には応じられないとの方針を決めた。自民党内で成立後の再改正が取りざたされていることについて、「信頼関係が失われた」との意見が相次いだためだ。民主党はこの後、鳩山幹事長と渡部恒三国会対策委員長が会談し、こうした方針を確認した。鳩山氏は会談後、「(与党が)民主党案を丸のみするといっても、信じられない。審議に応じるべきでない」と記者団に語った。自民党の細田国対委員長は民主党の渡部国対委員長に電話し、翻意を促したが、渡部氏は拒絶した。民主党は4月に、<1>懲役5年超の罪<2>国際的な犯罪に限定する――などを柱とする修正案を提出した。2006年6月2日12時13分
2006.06.02
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ドイツ代表と引き分けた日本。ホームでドイツよりも格下のチームに負けたんですがね。何であれ、優勝候補でもかなり有力であろうドイツと引き分けたのは大きいといえば大きいですね(前に3-0で負けた事もありましたし)
2006.06.01
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