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平均値の嘘http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/opinion_poll.html?d=28gendainet05016545&cat=30&typ=t大体は分かっていた事ですが、改めて書かれると何ともいえない気持ちに。
2006.02.26
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会派代表者 激論!!(29分番組) ~ 大阪の子ども安全対策 ~ 子どもを巻き込んだ犯罪が多発し、深刻化しています。そこで、明日の大阪を担う子どもたちを健全に育むことができる安全安心で豊かな住みよい大阪を引き継いでいくための取り組みについて、各会派の代表者がジャーナリストの大谷 昭宏氏とともに熱論を交わします。(転載)http://www.pref.osaka.jp/gikai/haisin/index.html例によってまた馬鹿やったそうです。
2006.02.24
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無期限停止を提案へ 人権条例施行で鳥取県鳥取県は24日から始まる2月議会で、差別や虐待からの救済を掲げて昨年可決した県人権侵害救済条例の施行を、無期限停止とする異例の条例案を提出する。弁護士会や学識経験者らから多くの問題点を指摘され、予定されていた6月施行は困難と判断したため。片山善博知事は条例の抜本的見直しの必要性を認めており、弁護士や学識経験者らでつくる「見直し検討委員会」を設置し、県内の人権侵害の実態把握をした上で見直しを進める方針。条例は昨年10月に議員38人中35人の提案で成立。直後から、学識経験者らが「人権侵害の定義があいまい」「表現の自由を侵害する」「調査協力を拒否すると過料を科されたり、勧告に従わないと名前を公表されたりするのは行き過ぎ」などと批判していた。2006年(平成18年) 2月22日 共同通信
2006.02.23
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電気用品安全法http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0602/14/news017.html思った以上に厄介な法律だそうです。最近やたらと悪法の類が提出されたりしているような・・・。まあ、これは5年前に施行され始めていたそうですが。
2006.02.22
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家庭用ゲームに「18禁」導入http://www.mainichi-msn.co.jp/entertainment/game/今18禁として出ているゲームを家庭用ゲーム機で出すために導入するのなら構いませんが、バイオハザードなどの18禁扱いでないゲームを18禁扱いにするのなら話になりません。多分後者なんでしょうがね・・・。そこまでCESAが馬鹿じゃない事を祈ります
2006.02.19
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ttp://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=main&NWID=2006021501003070報道提供は処罰対象外 自民の個人情報保護改正案自民党がまとめた個人情報保護法改正案の概要が15日、明らかになった。個人情報を漏えいした民間企業の社員らに対し、懲役1年以下または罰金50万円以下の罰則規定を新設。報道機関や政党などへの情報提供は原則として処罰の対象外と明記した。今月中に公明党との調整を終え、議員立法で今国会に提出して成立を目指す。個人情報保護法は昨年4月に施行されたが、情報漏えいの罰則の対象を事業者に限定している。罰則を科せられない社員らによる営利目的の情報流出事件が続発したことを受け、法改正の必要があると判断した。ただ、報道機関などに対する措置は、あくまで原則にすぎない。正当な情報提供を委縮させないため、具体的にどのような規定で原則を担保するかが焦点になる。 (21:41)
2006.02.16
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ttp://373news.com/2000picup/2006/02/picup_20060215_3.htm(鹿児島)県が有害図書規制拡大へ 遠隔監視自販機も対象 条例改正案まとめる [2006 02/15 07:26]鹿児島県は14日までに、性表現や暴力描写のある有害図書に関する規制を拡大する県青少年保護育成条例の改正案をまとめた。モニターで購入者を判別する遠隔監視機能付き自動販売機を規制対象に加え、ビデオやDVDの業界審査団体が18歳以上が対象と認めた商品を自動的に有害図書とみなす-などが柱。多様化する情報源に広く網を掛ける狙い。3月県議会に提出、7月施行を目指す。県青少年男女共同参画課によると、雑誌などの自販機は遠隔監視機能付きが増え、1月現在、137台のうち107台(78%)が該当。条例に自販機の定義がなく、業者が「監視付きは対面販売で自販機に当たらない。青少年には販売しない」と主張、販売を続ける場合が出始めたという。そのため「監視付き」を含む定義を新設し、図書類自販機の無届け設置、有害図書収納に罰金を科す現行規定を適用する方針。同課は「遠隔監視では青少年への販売を防げず地域から苦情も多い」と説明している。有害図書は、青少年関連団体の代表らで構成する審議会などで雑誌や映画を指定してきたが、多様化する情報源に対応できなかった。そのため県が業界審査団体を指定、団体認定分を規制に加えられるよう条例を改正する。新たにインターネット対策も講じ、ネットカフェやプロバイダー業者に青少年に有害情報を視聴させない努力義務を盛り込む。そのほか青少年による換金目的の万引が増加傾向にあるため、青少年からの古書籍の買い受けを禁止。違反者には10万円以下の罰金を科す。
2006.02.16
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ttp://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=main&NWID=2006021401002912組織的な犯罪集団に限定 共謀罪で与党が修正案与党は14日、殺人など重大犯罪の実行行為がなくても謀議に加わるだけで処罰可能な「共謀罪」新設を柱とした組織犯罪処罰法などの改正案に関する修正案をまとめ、民主党側に初提示した。適用対象を「組織的な犯罪集団に限定」することなどを条文で明確化、民主党の主張に配慮した形だ。改正案は3回目の提出となった昨年の特別国会で継続審議になっていたが、今国会でこの修正案の成立を図る方針で、民主党との協議を本格化させる。与党は、野党や市民団体の「共謀罪の適用対象が犯罪集団に限定される保証はない」などといった懸念を考慮。修正案では適用対象の限定に加え「何らかの準備行為があったことを共謀罪の構成要件に加える」ことも明記した。
2006.02.15
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サンデー毎日2006年2.26増大号142ページ>ベストセラー「脳内汚染」で注目されるゲームで脳が壊れる説に学会はブーイング○報道記者出身の作家、川端裕人氏へのインタビューから引用。>「精神科医の斉藤環さんや日大教授の小笠原喜康さん(学力論)らがすでに、指摘していいます。消滅してもおかしくない珍説なのです」>「ところがやっかいなことに、実際には『ゲーム脳』というあやふやな『科学』が学校現場にしっかり入り込んでいるようです。”ゲーム脳追放”のカリキュラムが組まれたり、講演会、イベントが教育委員会の後押しで開かれたこともあるほどです」>「全く確立していない『未』科学な議論を、あたかも科学的なものとして紹介することは、理科教育、科学教育としては、まずいんじゃないでしょうか」○日本の神経科学の権威、久保田競名誉教授氏(大脳生理学)へのインタビューから一部引用。>「森さんは僕の論文を引用して『ゲーム脳の恐怖』を書いているんですよ。でも適切に引用できていないんです。僕の編集した本も引用できていませんね。引用のし方がわかっていないのでしょう。彼自身、脳の論文が二つくらいあるようでが、これまた十分ではありませんね」この他、森氏は自作の脳波計の精度を脳波関係学会で発表するべき”、”まともな研究者からは相手にされていない”と批判。○京都大学大学院教授櫻井芳雄氏(神経科学)へのインタビューから一部引用。>「大事なのは、一緒に変化している事柄でも、二つの間に因果関係があるかどうかは全く別問題だということです」>「一見、説得力があるけど、全然関係がないんです」>「一緒に変わったからコレとコレは関係するなんていうのは、サイエンスをやっている人間は絶対にやらない。基礎中の基礎です。因果関係というのは、どちらかを減らしたら一方も減る。一方を増やしたら一方も増えるという関係が常に成り立つ時に言えるのです」>「(森氏の)所属学会がNeuroscince(米国)とはアバウトですね。こういう学会はありませんよ。日本神経科学学会にも所属していらっしゃいますが、論文を聞いたことがありませんね」○「脳内汚染」著者岡田尊司氏へのインタビューか一部ら引用。>「因果関係はハッキリしています。実際には全て統計検定をかけています。学術書ならこういう形で検定したと一つ一つ書く。だけどそんなの書いていたら一般書では読みにくくてしょうがない。この本が学術書として書かれたなら、かなり甘い書き方になっているかもしれないが、あくまでも一般書ですから」>「子供たちの脳がおかしくなってる危機感が現場にはあるんです」>「(批判に対して)海外の科学誌に投稿する予定です。なかなか時間がとれませんが、今準備の段階です」○「ゲーム脳の恐怖」著者森昭雄氏へのインタビューから一部引用。>「斉藤環さんというゲームマニアみたいな人が、僕の批判を書いている。悪いけどあの人は脳波を知らない。素人です。生理学の知識の無いかわいそうな人なんですよ。僕は医学部でも実習で教えましたからね。彼よりはまあ10倍くらいは知識がありますよ(笑)。対談してもかまわない。恥ずかしくて彼はものが言えないと思いますよ。(ゲーム脳)反対論者は「何で脳科学者は森批判をしないのか」と言いますが、できるわけがありません」>「近く、ゲーム脳に関する大きな講演会を開きます。期待してください」この他、斉藤環氏の著作『心理化する社会』からの抜粋で、まずは国際基準に準拠した形での計測を行い、その上で森氏の”発明”『ブレインモニタ』の信頼性を検証する必要があると記載。日本神経科学学会会長、大阪大名誉教授津本忠治氏へのインタビューにて、「こういったトンデモ本は神経学に対する信頼を損なうことになる。今までは放置の姿勢だったが、これからは間違いを正すべく努力したい」と表明。
2006.02.14
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02/15(水) 後07:54 >> 後09:48 TBSテレビ ニュース・報道/ディベート・トーク 子供が抱える問題を徹底追及▽悩める子供たちを救うため奮闘する大人たちの活動▽低年齢化する校内暴力…キレる小学生の実態とは!?ほか 草野仁ほか 出演者/勝俣州和 草薙厚子 田嶋陽子 松居一代 RIKACO やくみつる 山下真司 司会/草野仁 えなりかずき 海保知里 ネット局一覧↓ ttp://www.ontvjapan.com/genre/others2.php3?hsid=200602150005015&tikicd=0002「悩める子供たちを救うため奮闘する大人」とはゲーム等に責任を押し付けて思考停止なさっておられる方々の事じゃないでしょうね?
2006.02.12
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自民党・古賀元幹事長が、若手議員や無所属・野田聖子氏らと会合 自民党・古賀元幹事長は9日夜、若手の自民党議員や無所属となった野田聖子議員ら約10人と会合を開き、今後、月に約1回、勉強会を開いていく方針を確認した。 昨年、郵政民営化法案の採決を棄権してから表立った活動を控えてきた古賀氏だが、総裁選に向けて存在感をアピールする狙いがあるものとみられる。[10日18時16分更新〕http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn/20060210/20060210-00000007-nnn-pol.htmlいい加減この2人に関してはノーコメントで
2006.02.11
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<「カラオケは7時まで」 16歳未満の門限条例施行 (共同通信)>http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/osaka.html?d=01kyodo2006020101000075&cat=38&typ=t>カラオケボックスやボウリング場など夜間営業施設について16歳未満の出入りを>原則午後7時までとする大阪府の改正青少年健全育成条例が1日、施行された。>府によると、同様の条例を持つ43都道府県は午後10時―11時以降の出入りを>禁止しており「全国で最も厳しい内容」という。違反した場合、出入りを認めた>施設経営者に30万円以下の罰金が科せられる。
2006.02.06
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是非見てください↓危険な「DHMO]についての話ですhttp://www.komazawa-u.ac.jp/~kazov/Nis/etc/DHMO.html参考http://ja.wikipedia.org/wiki/DHMO話し方によって非常に印象が変わるという例ですね。
2006.02.03
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2GBのメモステが届きました。注文した当初は5日から7日に届くはずだったのに、実際には3日の今日届いたわけです。何でこんなに早くなったんですかね?
2006.02.03
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