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何かアホみたいなのができたみたいです。不快感を与えただけで逮捕http://japan.cnet.com/column/pers/story/0,2000050150,20095138,00.htm
2006.01.30
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また悪法らしき物が通っていたようです。名前は「電気用品安全法」大まかな内容としては、「2006年4月1日より、2001年以前に発売された家電・ゲーム機等は販売、または販売目的で店に陳列してはならない、」これ洒落にならないんじゃ?
2006.01.30
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http://www.soc.toyo.ac.jp/~nakamura/cult.htmlかなり興味深い内容です。ぜひ一読を。
2006.01.30
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直ったようで直りません。ちなみに妹はインフルエンザではありませんでした。
2006.01.26
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風邪を引きました。家族も2人風邪引きました。自分は大分良くなったのですが、妹はインフルエンザかもしれないとか。
2006.01.21
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今週の本棚:鹿島茂・評 『脳内汚染』=岡田尊司・著 (文藝春秋・1680円) ◇精神科医が説くゲーム、ネットという麻薬 書評のルール違反は覚悟の上で、本書が大ベストセラーになって一人でも多くの人に読まれる ことを強く願いたい。なぜなら、本書は、日本が直面している社会現象、すなわち、キレやすい 子供、不登校、学級崩壊、引きこもり、家庭内暴力、突発的殺人、動物虐待、大人の幼児化、 ロリコンなど反社会的変態性欲者の増大、オタク、ニートなどあらゆるネガティヴな現象を作り だした犯人が誰であるかをかなりの精度で突き止めたと信じるからだ。 では、医療少年院勤務の精神科医という苛酷な現実の最前線に立つ著者が、犯人と名指したのは誰なのか? 結論から先に言おう、コンピューター・ゲームとインターネット(とりわけ ネット・ゲーム)である。では、ゲームやネットのどこが広範な異常を引き起こしてしまったのか? まず内容の問題がある。これは、小説、漫画、映画、テレビなどの既存大衆メディアすべてに 言えることだが、享受者の自己愛を肥大化させるものほど人気を得るという法則がある。自分が 全能の主人公になった気分を味わえるファンタジーが愛されてきた所以である。幼児のとき から人間の心に残っている「良い存在」と「悪い存在」に二分する思考法をファンタジーが快く 刺激してくれるからだ。 だが、これらのメディアは受動的なものであったがゆえに、受容者が現実とファンタジーを簡単に 取り違えることはなかったし、人類の心にインプットされた暴力回避装置のピンが抜かれること もなかった。ところが、仮想現実への「参加」を可能にしたゲームは、受容者にこの敷居をいとも 簡単に越えさせてしまったのである。 「攻撃を繰り出すためには、ボタンを押し続けなければならない。それは引き金を引く行為と同じ である。(中略)破壊行為は、満足と報酬によってどんどん強化されることになる。暴力は、悪い ことどころか、『楽しみ』になっていく。(中略)子どもや未熟な大人が、こうした暴力シーンに なじむことは、『悪い敵』を攻撃してもいいという考えを強化し、それは、とりもなおさず、思い通り にならない存在は攻撃すべしという態度や考え方を強めてしまうのである」 しかし、著者がむしろ強く危惧するのは、じつは、ゲームのこうした内容そのものではない。 一番恐ろしいのは、ゲームをしていると脳内にドーパミンが大量に放出されて快感が引き 起こされ、麻薬と同じような効果がもたらされることだ。つまり、やめたくてもやめられなく なるのだ。「毎日長時間にわたってゲームをすることは、麻薬や覚醒剤などへの依存、 ギャンブル依存と変わらない依存を生むのである」 とはいえ、ゲームが初歩的なとき、依存は深刻ではなかった。ところが近年、ゲームが 飛躍的に進化して、現実とほとんど変わらなくなると、危険は増大する。 「ずっと飽きが来ないほどに、エキサイティングなものとなったゲームは、逆に極めて 危険なものとなってしまったのである。なぜなら、ずっと飽きが来ないほどにわくわくし 興奮するとき、脳で起きていることは、麻薬的な薬物を使用したときや、ギャンブルに熱中 しているときと基本的に同じだからである。子どもにLSDやマリファナをクリスマス・プレゼント として贈る親はいないだろう。だが、多くの親たちは、その危険性について正しく知らされずに、 愛するわが子に、同じくらいか、それ以上に危険かもしれない麻薬的な作用を持つ『映像 ドラッグ』をプレゼントしていたのかもしれない」 だから、ゲームも時間を決めてやればいいという議論は、麻薬でも少量ならかまわないという 議論と同じく、成り立たないのである。しかも、戦慄すべきことに、ゲーム漬けになった脳は 薬物中毒の脳と同じように破壊され、元には戻らなくなるという。 「依存や耽溺が起きるとき、脳のレベルで広く共通してみられることは、前頭前野の 機能が低下していくことである。コカインやマリファナ、覚醒剤などの慢性使用は、 前頭前野機能の低下を起こし、一層理性的判断を失わせ、危険に対して無頓着に なっていく。(中略)その結果、『魂の抜け殻』になっていくのである」 また、長時間のゲーム耽溺で失われる時間の損失も深刻だ。家族や友人との接触の中で学習される人生体験がまったく積まれないことになるからだ。 「子どもの二度とない貴重な時間が、奪われていくのだ。(中略)だが、中毒状態に なりかけの子どもは、もうそのことしか頭になく、いくら保護者が注意し言い聞かせても、 自分で行動をコントロールすることは非常に困難なのである」 一時大騒ぎされたノストラダムスの大予言の解釈に地球崩壊は日本発だというのが あったが、アンゴルモアの大王というのがゲームだったとすれば、予言はまさに 当たっていたことになる。子ども部屋からゲームやネットを取り除かない限り、亡国は 必至である。 毎日新聞 2006年1月15日 東京朝刊 http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/gakugei/news/20060115ddm015070135000c.html で、どこに突っ込めと?ここまで酷いものがかつてありましたかね。いきなり文句なしの差別発言から始まって、ゲームは駄目で他のメディア受動的だからよいですか。まあ最初の方のはどうでもいいです。科学的根拠皆無の妄想だけで非難しているのですから。一番見て欲しいのは次の「ドーパミン」の部分ですね。ここらへんは笑ってくれという事でしょうか?だって、スポーツだろうと恋愛だろうと「自分が楽しい」と思った事をしていたら、普段よりもドーパミンが分泌されるのは当たり前ですよ?スポーツが好きならスポーツをする時間を増やしたくなるでしょう。それは麻薬みたいな効果のせいだったんですか。じゃあ、スポーツ好きでよくスポーツをする人は脳が破壊されているわけですね。わあ大変だ(棒読み)まあ多分、ゲームをやると脳が破壊されるからゲームを好きになるのはまずいといいたいんでしょうけどね。それなら科学的根拠を先に持ってきてくださいね。妄想は根拠になりませんよ。ついでにとある掲示板から引用>そもそも、ドーパミンって、スポーツやテレビ、思索、恋愛、読書など、その人にとって、気持ちの良いことをしていれば、必ず出てくるもの。ゲームもその一つに過ぎない。>だから、ゲームをやって、ドーパミンが出ることもその内の一つに過ぎない。>殊更、ゲームを有害視するなら、他のドーパミンが出る状態と比較が最低限、必要。>サンプルが非行少年だけで、普通の少年についての調査・比較をしていないという点もさることながら、>そもそも、素人でも分かるドーパミンについての知識がまるでないという点も「トンデモ」と呼ぶに相応しい本であることに変わりありませんね。さて、最後の時間の損失ですが。まあ、小さい頃からゲーム「しか」やらなかったせいで人と触れ合えなかったら、確かに問題が出ますね。コミュニケーション不足が問題になるのは分かってますし。でも、ゲームでも多人数で遊べるものもありますし、勉強のせいで人と触れ合う時間が無くなった子がいたりしたらどうなんですか?ついでに、ゲーム「しか」やらない様な子供がいたとしても、その責任は全てゲームですか。いやはや、責任転嫁もここまで来れば立派です。
2006.01.17
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ABCテレビのムーヴでまたオタクバッシングhttp://www.asahi.co.jp/move/【視聴者センター】 電話06-6458-5321(代) 受付時間 朝10時~夜7時(土日祝祭日を除く)http://www.asahi.co.jp/goiken/index_goiken.htmlhttps://cipher.asahi.co.jp/goiken/mail.html橋本弁護士 「オタクとか萌えとか表立って評価する世の中になっちゃダメですよ!!」 大谷、「児童ポルノは野放し」発言。 しかし今日は「実写の児童は規制されてるけど」まで言及。 だが「規制されてない」と主張。 某掲示板より滑り屋弁護士も追加?弁護士が完全な差別発言をするのはどうですかねえ・・・。「オタク」は一部の人を指す言葉なんですが。「表立って」という言葉に擁護の意味があるのかは分かりませんが。追加「(宮崎勤の部屋に)1000本以上の幼女偏愛のビデオが有った。」 ?こんなまず物理的に疑わしい発言に何か言うのもあれですが。最近捏造が入っていた事さえ明らかになったわけですし。
2006.01.12
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★有害ゲームソフトの規制、4都県が統一基準策定へ 東京、埼玉、千葉、神奈川の4都県は10日、残虐で反社会的な内容のゲームソフトの規制で連携し、規制の統一基準を作ることを決めた。同日の4都県知事懇談会で合意。近く検討委員会を設置し、統一基準の内容を詰める。 どのソフトを審査対象とするかも4都県で連携して決め、統一基準に沿って各都県が有害図書に指定する。 現在は各都県が独自の基準で審査し、18歳未満の青少年への販売が禁止される有害図書に指定しているが、有害指定していない別の都県では同じソフトを青少年でも購入できるなどの問題があった。今後は4都県が足並みをそろえ、規制の実効性を高める。日経新聞 http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20060110AT1G1003D10012006.html
2006.01.12
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少年犯罪の昔と今の質の問題 鮎川潤 『少年犯罪』 平凡社新書より P125~P126 「遊び型」犯罪は行われていた 戦後少年法が定められた当時(1948年)の少年達は貧しさゆえに犯罪 を行ったのであり、それは生活のための犯罪であった。それに対して現 在の少年達は、遊ぶためのお金欲しさに他人の物を盗っている。この点 で当時の少年犯罪は現在のものとは大きく異なっており、当時の少年法 は現在の少年の状態に対処しえないものである。このようにマスメディ アに登場する多くの評論家や専門家は述べてきたし、現在も述べている。 しかし当時(1948年)の状況を直接に観察していた家庭裁判所判事は、 当時としても生活するための食料とは言えないサイダーを飲むために強 盗致傷を働いた少年を「ありふれた例」として描いている。少年院に勤 務する犯罪精神医学者である樋口は、たとえ食料が狙われたとしても、 それは現金に換えやすいからであり、換金したのちに遊興費あるいは小 遣いとして使われるとしている。さらに「スリル」を求めて行ういわば 「遊び型」犯罪さえ少年達によって行われていると述べる。浮浪児の場 合でさえも、遊興費欲しさであり、スリルを味わいたいためだと指摘さ れている。 私達は現在の状態を認識するために、過去を構築する。それは必ずし も当時を正確に捉えたものではない。当時の姿とは異なるものであり、 私達はステレオタイプ的に対比効果をもって示せるように過去を創造し ているのである。過去は現在と同じであっては困るのだ。過去は私達が シンプルで明確に理解して納得するための装置であり、時として想像の 産物であるとさえも言える。
2006.01.11
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<反社会学講座 第2回 キレやすいのは誰だ>http://mazzan.at.infoseek.co.jp/lesson2.html>「今回のまとめ」 >>少年犯罪が近年急増したというのは、『マスコミが捏造した世論』です。 >戦後最もキレやすかったのは、『昭和35年の17歳』です。
2006.01.10
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電子行政用語集■ コンテンツ安心マーク制度http://cgs-online.hitachi.co.jp/glossary/kana/ka_039.html官邸の資料より「『コンテンツ安心マーク』(仮称)制度の創設の推進」http://www.kantei.go.jp/jp/singi/it2/others/anshinm%20.pdf総務省:有害情報判定委員会創設http://d.hatena.ne.jp/kitano/20050627ネット情報に第三者の「有害判定委」…総務省が検討http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050625-00000101-yom-pol総務省は24日、インターネット上に流れる情報の違法性、有害性を判断し、相談を受け付けるため、専門家による第三者機関「有害情報判定委員会」(仮称)を創設する方向で検討に入った。7月に省内に設置する有識者の研究会で、第三者機関の具体的なあり方を協議する。今月10日には、山口県立光高校の男子生徒がネット情報を参考に作ったとされる爆発物を教室に投げ込む事件が発生した。また、ネットには、法規制の対象外である「脱法ドラッグ」の販売や、集団自殺の呼びかけ、違法ポルノなどのサイトもはんらんしている。2002年施行のプロバイダー責任法では、有害情報の削除が事業者側の判断に任されており、事実上、野放しになっている。このため、総務省は、事業者や利用者がネット情報が有害か否かを問い合わせられる第三者機関の創設が必要と判断した。この機関に、違法サイトの削除を求めたり、警察に通報したりする機能を持たせることも、新設する有識者研究会で検討する。研究会には、電気通信事業者や法曹関係者、消費者団体代表らが参加する予定だ。ただ、第三者機関に情報の削除など強制力を与えると、「表現の自由」を侵す恐れもあるため、今後、論議を呼びそうだ。ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060104-00000157-kyodo-bus_all知的財産保護で罰則強化 特許法など4法改正へ経済産業省は4日までに、知的財産権の保護のため、懲役刑と罰金刑を併せて科すことができるように改め、法人の罰金上限を3億円に倍増するなど、知財関連4法の刑事罰を一斉に強化する方針を決めた。今年の通常国会に特許法、商標法、意匠法、実用新案法の改正案を提出、2007年の施行を目指す。政府が掲げる知的財産推進計画の一環で、模倣品や海賊版による企業の損害が高額となっていることから、取り締まりを強化するのが狙い。経産省によると、1998-2003年に判決があった知的財産権侵害事件で裁判所が認定した損害額は、特許権で1件当たり平均1億8300万円、意匠権で3700万円。警察白書によれば、検挙件数は03年に789件、407人に上っている。しかし多くは執行猶予付きの判決にとどまり、罰金刑を併せて科すことができないため、知的財産権を侵害しても実質的な制裁は受けないで済むというのが実態となっている。1月4日19時16分更新 今意見を募集中だそうです。本気で検閲やる気なら相当いっちゃってますね。まあ、天下りのためならそのくらい平気ですか。そうですか。
2006.01.06
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http://www3.nhk.or.jp/news/2006/01/02/k20060102000006.htmlhttp://www3.nhk.or.jp/news/2006/01/02/d20060102000006.html有害サイト監視 システム化へボタンをクリックすると、NHKニュースが動画でご覧になれます。詳しくはこちらへ爆発物の製造や違法なエアガンの改造など、インターネットの情報を悪用した事件があとを絶たないことから、警察庁は、有害なサイトを監視するシステムを開発するため、本格的な調査を始めることになりました。インターネットをめぐっては、爆発物の製造や違法なエアガンの改造、それに集団自殺の呼びかけなど、有害な情報を扱ったサイトをきっかけにした事件があとを絶たず、事件の温床になっています。全国の警察本部は、事件につながるサイトがないか、それぞれ調べていますが、専従の捜査員がいなかったり、同じサイトを複数の警察が監視したりするなど、捜査の効率が悪いと指摘されています。このため警察庁は、事件につながる有害な情報については、キーワードを設定して、自動的に24時間監視するシステムを開発するため、本格的な調査を始めることになりました。このシステムでは、新たに設けるセンターで一元的に情報を集約し、サイトの管理者や違法な書き込みをした人物を特定して、管轄する警察に情報を提供し、事件の早期検挙に役立てるとしています。01/02 04:33事件が後を絶たず?
2006.01.05
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今更ですが、イチローが古畑に出るとか。古畑は推理物では一番好きなドラマです。自分は何故か小学生だった頃、このドラマを怖がっていました。いや本当に不思議。金田一とかも怖がっていたのも覚えてます。金田一は確かに演出が結構怖かったとは思うんですが、古畑のほうは何故怖がっていたのか分からない。
2006.01.02
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あけましておめでとうございます一応書いてみましたところで、元日と元旦は意味が違うそうですね何でも元日は1月1日全体のことで、元旦は1月1日の「朝」の事らしいです。自分もつい最近まではほぼ同じ意味だと思っていたので、テレビで違いの事を解説していなければ、多分題名は「元旦」となっていたと思います。結構知られてない事なのではないでしょうか。
2006.01.01
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