2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全3件 (3件中 1-3件目)
1

先日、駅の改札を出ようとして改札機に切符を入れようとしたら、その手が止まった。こ、これは・・・乗車券の番号がフィーバーしてる。。。さて、ここで思ったのだが、私は無駄に大きな運を使ってしまったのであろうか?それとも、これから大きな運をつかむことが出来る登竜門に差し掛かったのであろうか?ドラクエ風に解釈すれば、私は無駄に「パルプンテ」の呪文を使って、MP(マジックポイント)を20ポイントも減らしてしまったのであろうか?それとも、レベルアップして新しく「パルプンテ」を覚えたということなのだろうか?解釈が違う気もするが、そろそろゴールデンウィークの用意をしようかな。PS:「パルプンテ」をご存知ない方は、ドラクエに詳しい方に質問してみてください。 きっと喜んでお話ししてくれると思います。
2009年04月30日
コメント(2)
喫茶店で簿記論の勉強をしていたら、電卓を家に忘れたことに気付いた。仕方なく、暗算で計算していたら、計算の過程で次の算式に出くわした。「20250×4」私は間違えて、「90,000」と回答し、計算を続けていたのだが、「あれ?違う」出題者のワナにまんまとひっかかったのだ。正解は、「81,000」。このひっかけ問題は一般的に通用するのかどうかを検証するため、帰宅後、嫁に問題をホワイトボードに書いてみた。「20250×4=?」この問題を見た嫁は、一の位から順調にゼロを書き始めた。百の位までゼロをすらすら書く。「いいぞ、その調子だ。」私は嫁を応援していた。そして、注目の千の位にもゼロを書いてしまった。「ああ、私と同じミスか。」と思ったのはつかの間、驚いたのは万の位に到達した瞬間だった。「8」と嫁は書いた。ホワイトボードを見ると、「20250×4=80000」という算式が残っている。「これって出題者のワナとは別のゆとり教育的なワナにひっかかっているのでは・・・」と不安になった私の顔色を見た嫁は、瞬時にことの顛末に気付き、恥ずかしそうにその算式を消去した。「そういう回答があったか」私はしばらくホワイトボードの前で立ち尽くした。いいじゃないか。たとえ、算数的な正解が「81,000」であっても、君と私の二人の正解が「80,000」でもいいじゃないか。PS:念のため、嫁は私よりIQは高いです。決してフォローではなく・・・
2009年04月25日
コメント(0)
先日、嫁と一緒にせんべいを食べていたら、意外とおいしくて、思わず驚いた。そしてふと、「これはセンべいを超えて、マンべいだな。」とつぶやくと一瞬の沈黙の後、ウけた。こんな歪んだ笑いのツボに私は支えられているんだな。PS:昨日、ミスチルの「終末のコンフィデンスソングス」のツアーにいきました! さいたまスーパーアリーナ、遠かったなぁ。(4月12日までの簿記論)累計学習時間: 216時間標準学習時間: 450時間進捗度: 48%イベントなどのため、かなりペースダウン。今週は勉強に集中したい。
2009年04月19日
コメント(2)
全3件 (3件中 1-3件目)
1